演習1Forms02導入編と問題関心編

ノムラゼミ2年02ゼミ入門パート2

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応答

42:07

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1. 今日の授業では導入編・問題関心編・もうひとつの中級編・もうひとつの上級編をやりました。導入編と問題関心編の内容であなたに欠けていることは何ですか。項目ごとに整理して、これからの知的課題について具体的に考えて下さい。1000字以上3000字以下。「私」を主語にして「ですます調」で書いて下さい。締切は2021年10月3日(日)午後11時30分。

応答

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導入編と問題関心編の内容で私にかけていることは3点あります。 1点目は教養です。 大学に入学してから教養がない自分に危機感を覚えています。私は小学生の頃から今まで模試も受験も受けたことがなく、陸上のために生きてきたような人間です。なので、高校の陸上部や大学の寮生活を通して陸上に関わる人との会話は、自分が育ってきた環境に近い環境で育った人が多いので、何を話してきても反応することができました。しかし陸上をやめてから大学で会話をしていると、笑顔で相槌を打つことしかできないような話題に出会ってしまうことが多くなりました。さすがに今のままではいけないと思っているので、友達と会話をしていて出てきた話題について調べたり、家族で契約している日経電子版で経済ニュースを読む習慣をつけたりと、自分なりの工夫はしているつもりです。教養は突然身につくものではないので、何を話してきても反応できるような広い教養と、わからない時でも相手に適切に質問する力を大学のうちに養っていきたいと思います。 2点目は街を歩く、現場に立ち会う、ちゃんとした大人と話すことです。 私が大学一年生のうちに大学の校舎に足を運んだ回数はわずか3回です。寮生活をしていたので、自分がコロナに感染してしまうと部活が崩壊してしまうと思い、渋谷に足を運ぶことを躊躇っていました。当時は街を歩かないで寮という狭い空間にこもっていても、不自由なく生活していたつもりでしたが、大学2年になって、週の半分は渋谷を歩くことになってから、「なんて狭い空間で生活していたのだろう」と後悔しています。また、大学生になってから、大人と話す機会が大幅に減ったことも感じています。社会に出て会話をするのは大学生ではなく、大人なので、大学生のうちから、ちゃんとした大人と話すことは重要だと思います。大人と話すには、自分から行動を起こして、イベントに参加したり、話しかけたり、現場に立ち会う必要があると思うので、もっとフットワークを軽くして、まずは何事にも参加してみたいと思います。 3点目はネットで調べることです。 コロナ禍でオンライン授業がスタンダードになり、家でパソコンを使う時間が増えたことで、ネットに強くなった気でいましたが、今回のゼミで導入編を読んだことで、実際には自分の周辺についての偏った情報ばかり頭に入れていることに気が付きました。自分が興味のないことについて学んだり、調べたりすることは、自分が興味のあることについて調べることよりも、気持ちが乗らず、億劫になってしまいがちですが、友達との会話のなかで出てきた話題や、講義中に登場した知らない言葉について調べて自分のものにする習慣をつけることができれば、1点目の課題にあげた教養が身につくことに直結すると思います。また、情報の仕入れ先についても、だいたいのことを知ろうとする際にはGoogleやWikipediaを活用し、深く知りたい時はその分野の専門家の人が書いた信用のできる情報を見分けて情報を収集していきたいと思います。 今の私にかけていることはどれもすぐに身につくことではありません。どれも習慣化することが重要になってくることなので、特に教養については、人との会話で出てきた話題について調べたり、ニュースを読むことから習慣化して、立派な大学生になってから社会に出ることができるように努力していきます。

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導入編、問題関心編を読んで、自分にとって足りないものを一つずつ見ていきます。 まず足りないと感じたのは、ニュースを調べることです。ヤフーニュースや、ツイッターで取り上げられている記事はたまに読むことはありますが、読んでいるのはトップニュースばかりなため、細かい時事についていけてないと感じることがあります。まずは、経済系の時事ニュースから触れていくべきだと思います。ネットニュースだけでなく、日経電子版にも登録しているため、それらのコンテンツをうまく有効活用していきます。 次に足りないのは親書を読むということです。私は本当に本を読む機会が少なく、それは自分でも自覚しています。堅苦しい文脈の本は、苦手で飽きてしまい、読むのが億劫になってしまいます。問題関心編でも取り上げられているように、「です・ます調」の本を読むというのも、本を読むことに慣れるという点ではとても大切なことだと感じます。そのため、です・ます調の本や、小説などの縦書きで書いてある、自分が本の世界にのめり込めるような本から読んでいきたいと思います。その中で、本を読むスピード感、本を読むという習慣を身に付け、新書をたくさん読み飛ばせるようにしていきたいと考えます。私は中学生の頃ホーキング博士の「宇宙への秘密の鍵」という本を読んで、これまでなんとも思っていなかった宇宙について興味を持ったという経験があります。本を読むことで、興味関心を得る機会になるため、興味がわかない本でもまず読んでみたいと思います。 次に足りないのは、街を歩く・現場に立ち会う・ちゃんとした大人に会うということです。私は最近、街を歩いていてもスマホを触っていたり、イヤホンをして音楽を聴き、自分の世界に没頭していることがよくあります。「メディア体験ならどこにいてもできるが、都市空間というものはライブ固有なもの」というのはまさにその通りだと思います。折角都市部に来ているため、たまにはスマホやイヤホンを置き、都市部を感じてみたいと思いました。現場に立ち会うようにすることも、自分は出来ていないと思います。自分の好きなイベントや、ライブには赴くことがありますが、興味関心がないことについては全く触れたことがありません。大学でも、講演会やセミナーを開いていることは知っていましたが、参加はしてきませんでした。「経験する」ということは誰にも奪われない財産だと思うので、まずは参加してみることが大切だと感じました。これから大学の講演会に参加してみたいと思います。また、これはちゃんとした大人に会うことにも繋がっていると思うので、行動してみたいとです。

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導入編の内容で私が欠けていると思ったことは二つあります。 一つ目は、調べる能力です。導入編では、大学生の知的生活の第一歩として、調べる力を挙げていますが、私にはその力がかけていると感じました。 そもそも、ニュースを見る習慣もなければ新聞もとっていません。それに加えて、スマホでは気になったニュースを覗くだけで、自分にとって身近で興味関心がある情報だけを見ています。このような状態ですので、私には調べる力が全くありません。調べる力以前に、調べる習慣がないのです。調べる習慣をつけるために、まずは意識的にニュースを見ることや本を読む癖をつけることから始めようと思います。具体的には、野村先生がオススメしていた東洋経済オンラインというネットニュースとワールドビジネスサテライトというテレビ番組を見ることです。調べる力は大学の授業でレポートを書く際にはもちろん、大学を卒業してからも役に立つ力だと思うので、大学生のうちにしっかり身につけようと思います。 二つ目は、調べたことを報告する際の定型を使えていないということです。 野村先生は、プレゼンテーションやレポートで、調べたことを伝える時に池上彰の語りを見本にすると良いということを仰っていました。(1)[動向]、(2)[歴史]、(3)[結果]、(4)[理由]、(5)[対策]、(6)[論点]です。この型を使いこなせるようになるために、普段のレポート作成などから意識しようと思います。 続いて、問題関心編の内容で私がかけていると思ったことは二つあります。 私が一番欠けていると思った項目は、論議の作法です。野村ゼミでは、編集会議のようにメンバー同士で論議する形式をとっているので、この能力は特に大切だと考えます。ゼミ入門では、トレーニングするべき課題として五つのステップを提示しています。(1)質問をする、(2)賛同する、(3)反論する(4)対案提示する(5)応答する です。この五つは、一見簡単そうに見えますが実はとても難しいことであると私は思います。私は、基礎演習をはじめとするグループワーク形式の授業を経験して、論議の難しさと自分の未熟さを実感しました。ですので、野村ゼミでの活動を通して論議の作法を学び、習得したいと考えています。 次に欠けていると思った項目は、街を歩く・現場に立ち会う・ちゃんとした大人に会う です。私は、用事がある場所以外に積極的に行くことが少ないです。また、ちゃんとした大人に会うということもあまりできていない気がします。これらのことは、意識して変えなければ、いつまでたっても変われないと思います。せっかく渋谷にキャンパスがある学校に通っているのだから、これからは意識して街を歩き、現場に立ち会う経験をできるように意識的に行動することにします。

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私に欠けている事はいくつかありました。一つ目は自分から進んで物事を調べることです。今までで自分が好きなことや身の回りの興味があったことなどは調べたりしてきましたが本書に書かれている(1)自分が好きでないこと(2)見ず知らずの他人のこと(3)過去のことはほぼ全くといって良いほど調べてきませんでした。次に欠けているものは教養だと感じました。自分の好きなサウナやファッションなどの専門的教養はあるものの狭く深いもので今の自分には浅く広い教養が足りないと思います。これからの課題としては教養を身につける必要があると感じました。具体的にはニュースを見ることです。ニュースを見る事は教養を身につける上で新聞を読むことと同様に必須のことであるといえるでしょう。テレビでニュースを見たり、ラジオでニュースを聞いたりすることで日々社会ではどのようなことが起きているのかについて知ることが出来ます。政治や経済に関することから、芸能人のスキャンダルに関するエンタメニュースまで、幅広い分野をカバーしているのもニュースの強みだと思います。テレビやラジオのニュースの弱点として、自分が見たいニュースまで、自分があまり必要としていない内容や、すでに知っている事に関するニュースも聞いて待たなければならないということです。そこでニュースのアプリやTwitterなどのSNSを利用して既知のニュースを見ないようにすればより効率的に教養を深めることができると思います。もう一つの具体的な方法は本を読むことです。本を読む事は教養を身につけることができるだけでなく、語彙力、文章力の向上につながります。本を読むとたくさんの言葉が出てきます。知っている言葉はもちろん知らない言葉も出てくるため、必要に応じて調べることもあるのではないでしょうか。すると、自然とたくさんの言葉が身に付くはずです。同時に、良い文章にたくさん触れることで、文章力も磨かれると考えられます。読書で高めた語彙力や文章力は、企画書・プレゼン資料・メールなどを作るビジネスシーンでも生かせるかもしれません。多くの言葉を知り、使える言葉が増えて論理的な文章のコツが身に付くため、分かりやすく説得力のある文章が書くことができます。評価される企画書や資料が作れれば、仕事上の信頼につながるかもしれません。読書を通して身に付けた語彙力や文章力は、仕事上の評価が高まるきっかけになりえます。他にも仕事で問題やトラブルが起こり悩んでいるときにも、本が役立ちます。悩みに関するノウハウが書いてある本を参考にすれば、自力で解決を目指すよりもスピーディーに事態を導けるかもしれません。本は知識を身に付け教養を深めるのに役立つだけでなく、同時に今必要なノウハウを教えてくれるものでもあると考えます。また、事前に読書で知識を身に付けておくことで、より深い仕事の理解につながる可能性もあります。体験の質を深めるためにも読書は役立ちます。

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まず、導入辺で自分に欠けているのは、日常的にニュースに親しむことであると考えます。なぜなら、私の家では新聞を取っていないからです。テレビで流れているニュースを流し見することはありますが、もともとテレビを見る時間があまりないのでニュースを見る機会も少なく、唯一ニュースを見るのはLINEニュースがLINEに届いた時くらいです。ニュースへの感度をもっと高めなければ、いつまでも鈍感なままで後輩に後れを取ったり、思わぬ恥をかいたりしてしまうと知りました。日常を過ごす中でニュースに触れられる機会はたくさんあったにも関わらず今まではスルーしてしまっていましたが、これからはもっと積極的にニュースへの感度を高め、そこからさらに自分で深堀りし要約できるようにならなければいけないと思ました。 そして、最も欠けていると感じたのは問題関心編の教養です。「教養のある人は何を話しても反応してくれる人である。」ということを学びましたが、私の場合自分の興味があることや自分のわかる話題の時ではないと、無意識に黙ってしまったり聞く体制に入ってしまいます。既成事実の獲得を通して、新しい事柄に対する受容能力・対応能力・反省能力を高めることが全くできていませんでした。知らない話題だった時にスルーせずに、聞き流さずに学ぼうとすることが私には欠けていたことを知りました。そして、まずその前に芯となる知識を蓄える必要があることも知りました。そのためにすべきことは読書で、私は精読することよりも本を読むという行為に慣れる必要があると感じたのでとにかくたくさん読もうと思います。最初の目標は2週間に1冊です。昔は本を読むことが大好きでしたが、中・高生になってから忙しくて本をほとんど読まなくなってしまったので、まずは毎日読書する習慣を身に着けたいです。そして慣れてきたら、1週間に1冊ペースに変更します。そして最終的には精読したり本をノートにできるようになりたいです。 また、自分には質問をする力もかけていると感じました。真面目に聞いていたつもりでも「何か質問はありますか」と聞かれた時に思いつかなかったり、思いついてもこんな簡単なことを聞いたら恥ずかしいかなと心配してしまったり、他の人は疑問に思っていないことかもしれないと不安になってしまったり、その時々によって理由は様々ですが、質問するという行為が苦手です。しかしこれは、さっきの「何を話しても反応してくれる教養のある人」に近づくためにも早く直さなければいけないと気が付きました。たとえ、少し不安でも、その場で疑問に思ったことはその場で解決できるようにしたいです。  最後に、現場に立ち会うことも今までの人生で欠けていたことだと感じます。自分の好き嫌いだけで動くのではなく、自分の知らない世界を知ることができるチャンスだと考え、なるべく多くの講演会やイベントに参加し、既成事実の獲得を通して、新しい事柄に対する受容能力・対応能力・反省能力を高められるようになりたいです。

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導入編と問題関心編の内容で私に欠けていると思ったものは2つあります。 1つ目は、問題関心編で述べられている「教養」です。『ゼミ入門』で教養がない人について、「関心のないテーマについてはスルーしてしまう。反応を返せない。質問もできない。そんな話をしたことも忘れてしまう。」と説明されていましたが、自分はこの通りの人間だと思いました。今まで受けてきた授業や話し合いの場で、質問をしようと思っても何を質問したら良いのか分からず、質問が出てこないということが多々ありました。自分が内容について理解していても、理解していなくても質問が出てこないことが良くあります。今回の授業、また『ゼミ入門』を通して、このようなことが起こるのは自分に教養がないからなのだと気が付きました。 教養をつけるためにまずは本を読む習慣をつけるべきだと考えました。小学生のころまでは読書が好きで、よく図書館に行き本を借りていたのですが、中高生の間に課題や部活動に追われているうちに本を読む習慣が無くなってしまいました。また、読んだとしてもお気に入りの何度も読んだことのあるファンタジーの本や課題などで出されているから読まなくてはならない本などしか読んできませんでした。しかし、今後は大学の図書館に足を運び、アカデミックな本を手に取り、読んでいこうと思います。また、縦書きの本や「です・ます調」の本も意識して手に取り読もうと思います。 教養をつけるためには、様々な内容の本を大量に読んでいく必要があり、大量の本を読むためには時間が必要です。だから、まずは本を読む習慣をつけ、時間を確保するべきだと考えました。 導入編と問題関心編の内容で私に欠けていると思ったものの2つ目は、導入編で述べられている「ニュースへの感度」です。私は普段、親が見ているニュース番組を軽く聞き流す程度でしか、ニュースを知る機会がありません。自分の言葉で説明できるようなことや、自分の意見を言えるくらい内容を理解しているニュースが少ないです。ましてや『ゼミ入門』で取り上げられている池上彰さんのスタイルに沿って報告できるようなニュースはほとんどありません。自分の知識を増やすためにも日ごろからニュースを聞いたり読んだりしていくべきだと思いました。 具体的には授業で紹介してくださった「テレ東biz」や「東洋経済オンライン」を利用して、ニュースの記事を読み、その中から興味を持ったものや重要だと感じたものについてまとめ、自分の意見などを記すようにするのが良いのではないかと考えました。 以上の「教養」と「ニュースへの感度」が、私に欠けているものだと思います。

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 ゼミ入門の二章をよんで、私にかけていることはまず、基礎的な知識の全般が足りず、オリジナリティを生み出すことができないことと、記事のレポートやレジュメ、書評の書き方の方法や型を知らないこと、普通の小説は好きで読むが、専門書に関心がなく、ノートを取りながら書くことに苦手意識を持っていること、議論の作法もわかっておらず、発言や挙手、リアクションができないことです。  一つ目に挙げた、基礎的な知識が足りず、オリジナリティを生み出せないと言うことに関しては、ゼミの活動に本格的に取り組むまでに、関係ありそうな著書を幾冊か読んでおきたいと考えている。基礎的な知識は骨組みであると私も考えます。楽器をやるにも何をするにも、基礎的な知識、技能という土台が必要不可欠でそこから肉付けして行くものであると大学に入学して実感をしました。  そして二つ目のレポートやレジュメ、書評の書き方を知らないことに関しては、今までまともにやってこなかったからと言う理由です。私は文章を書くことをとても苦手に感じていますが、そもそも書いてこなかった事が理由であることは自明であるので、書き方という点も、上記した基礎的な技能であるので書き方、方法をしっかり学びつつ、模倣して骨組みを学びたいと考えています。その骨組みから肉付けをして、オリジナリティを出せるようになることをゼミでの目標の一つに掲げたいと考えています。  三つ目に挙げた専門書に関心がなく、ノートを取りながら読むと言うことも今までや全くと言っていいほどやってきていないと言う理由です。受験勉強の際、現代国語の勉強を課題文書にチェックしながら行ってきましたが、問題を解くためのノートと、読み取り、書くためのノートは異なるものであると考えていますし、そうであるので二つ目に挙げた書き方と同時進行で練習していきたいと考えています。必ず将来にも役立つことであるので、力を入れていきたいです。  最後に四つ目に挙げた議論の作法が分からず、積極的に参加できないと言う点に関しても、やはり基礎的な知識、技能を持った上での取り組むべき点であると考えます。議論の論点をずらしてしまうような、質問者が答えづらいような質問、意見を発言してしまうのは話にならないし、そのような失敗を積み上げるとより消極的になってしまう。そして賛同する、応答すると言う点に関しては、心がけさえすれば可能であると考えています。できる限り発表者に寄り添って、議論しやすいような反応を心がけたいと思っています。  以上のようにまとめてみましたが、私はそもそもというような、基礎的な知識、技能をまず心掛け、取り組むことを人よりも重要視して、取り組みたいと考えています。

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まず始めに私に欠けていると思った項目は、「ニュースを調べる」です。私は、自らニュースを調べるということがほとんどありません。朝のニュースや、お昼のニュースを家族が見ていたらついでに見るなどということしかありません。しかしこれでは、ニュースを調べるという行動ではありません。この問題に対してのこれからの課題は、まずは日本経済新聞などのアプリを入れているので、そこから毎日チェックすることを課題としていきたいと考えています。次の項目は「ネットで調べる」です。この内容が欠けていると思った理由は、私はネットでは自分の好きなこと、例えばアニメなどやゲームの類などの検索を良くするが、自分の好きなこと以外はほとんど調べることはありません。この問題に対して、これからの課題は、ウイキペディアなどを活用して役立てていければ良いと思いました。次の項目は「辞典と事典で調べる」です。この項目はここまでの二つの項目と比べると、最も欠けている項目だと思います。高校では電子辞書を使用する機会が頻繁にありましたが、大学に入り、ネットを活用して調べ事をしてしまいます。ゼミ入門では辞書アプリは比較的安いと記載されていましたので検討したいと思います。この問題に対してのこれからの課題は、何かわからない事があれば、スマホで調べるのは極力やめて電子辞書やアプリの活用をしていきたいと思いました。さらには、対面講義の時などに図書館に立ち入り事典を見て調べ事をすることを習慣にしていきたいと思います。次の項目は「要約の仕方」です。この項目が欠けていると思った理由は、今まで講義の課題などで要約をしなさいという課題が出た時、私はとても苦手意識を持っているので本や論文の中身を切り取ってうまく要約ができないことが、多かったからです。ここでの課題はゼミ入門にも記載されている通り、ここぞというところを抜粋するということです。問題を解決するためには、論点の整理をすることになれなければならないと感じました。 次に、「問題関心編」の項目から自分に欠けていることを説明していきます。まず、私に欠けていると思った項目の内容は「図書館と付箋」です。この内容が欠けていると思った理由は、私は本を読むときにその時だけ内容が分かって、後から考えた時に内容を詳しく思い出すことができないからです。この問題に対してのこれからの課題は、本を読むときに、ただ読むのではなくゼミ入門にもある通り本を読みながらノートを取っていきたいと思いました。次の項目は「メディア・リテラシーの訓練」です。この内容が欠けていると思った理由は、自分はメディアに弱いと感じているからです。問題点としては、音楽や映画などはよく聞くことや、見たりするが、自分の好きではないニュースなどを見ないということです。この問題に対してこれからの課題は、ゼミで野村教授がおっしゃっていたananなどの編集された雑誌を読むことに酔った改善していけたら良いと思っています。次の項目は「議論の作法」です。この項目の中で特に自分に欠けていると思ったことは、⑴の質問をするということです。なぜこの項目が欠けていると思った理由としては、大学一年生の頃の基礎演習の時などで仲間がプレゼンを終えた後に質問時間が設けられるときに、そこで質問ができなかったのも合わせ、第一回のゼミでも先生が質問ある人と言っているにも関わらず、自分は質問ができることができなかったというこが理由です。この問題に対してのこれからの課題は、まずはゼミでもリアクションを大切にしていきたいと思います。これにプラスして質問などをしていけたら良いと思います。

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1つ目の欠点は情報量の少なさです。私は、中学や高校時代の友人と比べると、教養はある方だと思っていました。私は、小学校時代からよくニュース番組を見ています。時間にすると1日あたり2時間程度は、テレビでニュース番組を見ていると思います。テレビを見ていると様々な情報が勝手に流れてくるため、教養を身につけるには良いツールであると考えます。しかし、自分よりも年上の人と会話をしていると自分が知らない情報や知識を知っている人が数多く存在します。高校時代の学年主任の先生と会話をしていると歴史系の先生というのもあってか、非常に豊富な知識をもっているのだと感じました。歴史の話や最近若者の間で流行っているものの話まで対応できていました。長年多くの本を読み、教える立場の人は、知識を積み上げ続け、さらにアップデートをしていることに気づきました。同世代の友人の中では、情報量は多い方だと思っていましたが、社会人と比べるとまだまだ未熟であると気づかされました。最新の情報は、ニュース番組を見ていると多少は耳に入ってくることはありますが、過去の情報を知るには、本を読む必要があると考えます。知識は急に増えることはなく、「雪だるま」のように成長するため、少しずつでも読み続ける事が重要であると考えます。知識を積み上げることで、年齢を重ねるたびにどんな話題にも対応することのできる魅力的な人間になることができるのではないかと考えました。  次に、文章力を高めたいと思いました。高校から大学へと進学し、課題に触れる機会が多くなりました。期末課題などでは多いものでは、5000字程度書くものもあり、文章を書く速さは以前と比較すると、上がっていると実感しています。しかし、まだ内容的な観点でいうとまだまだであると感じています。作家が書いた文章を読んだ後に自分が書いた文章を見直すと、話の展開の仕方が上手くないと思いました。特に文章の要旨を書いた後に文章の肉のつけ方が課題であると考えています。卒業論文では、2万字程度の長さのある文章を書く必要があるため、肉付けの部分は非常に重要であると感じています。今の自分では、3000字程度の長さでも手が詰まってしまうことがあるため、そこを改善していかなければなりません。それを改善するためには、より多くの本に触れて、書き方の型を覚える必要があります。型を覚えるために、今まで以上に本を精読したら良いのではないかと考えています。数を多くこなすことで、文の型を知ることが今の書くことにおいての課題の克服に繋がっていくと信じています。

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まず「導入編」についてですが、ニュースを調べる、ネットで調べる、辞典と事典で調べる、記事をレポートする、新書を読むなどは私自身あまり経験がなく、今までは自主的にやってこなかったことです。ニュースを調べるやネットで調べる能力はSNSが発達してるこの時代で情報を取り入れるうえでかなり重要になってきます。私はネットはたくさん使いますが、何かを深掘りして調べるといったことはやっていません。そこでこれからの課題としてはニュースやネットで調べることを習慣づけ、またニュースとネットではどう違うのかを比較するのもいいと思いました。それから新書を読むについては私は経験が全くないと言っても過言ではないくらいです。もともと読書をすることが少なく本を読む力は欠けているといえます。新書はゼミでも読む機会はあると思いますがそれだけでは習慣になることはなくそこだけで終わってしまいます。なのでこのゼミという場を通して新書を読む癖をつけ本を読む力をつけることが課題です。最後に記事をレポートする力です。これは何回もやっていくしかないと思います。ある程度型を覚えたらあとは自分で繰り返し練習していくことが1番の解決方法だと思います。 次に問題関心編です。ここについてもやはり本を読むことが欠けていると思います。これはやはりたくさん本を読むこと以外に解決策は無いと思いますが、ですます口調の本であったり、縦書きの本を読むであったりと工夫にて読むことが課題解決の近道になると思います。 次にもうひとつの中級編です。ここでは一芸としての専門知識が欠けていると思います。社会へアピールできる何かがあるかと聞かれても特にこれといったものはありません。もう一つは企画力に欠けると思います。私はゼミだけでなくなにかの集団の中でこれをやろう、あれをやろうなどと、企画した経験があまりありません。これらの課題としてまず一芸としての専門知識は、自分を知って行くことから始めるといいと思いました。自分は何が得意で何が不得意なのか、また得意なものはどう伸ばして吐出した一芸にできるかを考えていけばいいと思います。企画力に関しては、単純ですが常に考えることが課題だと思います。どんなことをやったら面白いだとか、どんなことをやったら盛り上がるなどその都度考えてそれを実行してみるといいと思いました。 最後にもう一つの上級編です。私は卒論、ゼミ卒論などの論文の書き方の能力が欠けていると思いました。理由はそもそも卒論のような固い文章で長文を書いたことがないからです。これの課題としては、ゼミを受けて行くうえでたくさんの文章を書く、またさまざまな既存の論文に触れて書き方を学ぶことだと思います。

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・導入編の内容で欠けていること 私が導入編で欠けていることは、まずオリジナリティについての考え方です。ゼミでは個々のそれぞれ違った意見が重要になります。それぞれ違う意見を出し合うことはとても難しいと考えています。私も周りの意見に流されやすく、すぐに考え方を変えてしまう傾向があります。しかし、ゼミではいきなりオリジナリティを目指さないということを知りました。オリジナリティを目指すには、まず型を学ぶことが必要なことを今回学びました。そのための大前提は当たり前ですが、事前に念入りに調べることが重要です。今後の目標としては指摘された型を学び、どんどん経験を積んでいくことで最終的にはオリジナリティのある自分の意見を出していくことだと考えています。 問題関心編 次に欠けていることとして、ニュースを調べること、ネットで調べることです。私が一日にテレビで見るニュースの数は3つ程度です。一年生での基礎演習も何度かニュース、新聞記事を軸とした内容がいくつかありました。そのとき感じたことは周りの生徒の意見は自分と違って内容が濃く、しっかりとした意見の立て方でした。文章の内容、考え方全てにおいて自分の考えた意見は浅はかだったと思います。周りとの差は知識の差で、日々ニュースを見ているか見ていないかが重要だと思い知りました。ネットで調べることで欠けていることは大体自分の興味があること、周辺のこと、現在のことしか調べず、嫌いなものを調べるということを中々してこなかったことです。大学で身につけるべきものは調べる能力で、好きでないこと、他人のこと、過去のことです。まずは調べることを目標にして臨みたいと思います。また、教養がある人、質問できるような人はそれを習慣づけています。YouTubeにWBSという経済番組を放送しているチャンネルがあるため、それを習慣づけて視聴して、取り入れていこうと思います。今回授業で指摘されていたように「習慣づける」ということを意識して行動することを目標にします。 次に自分に欠けていることは議論の作法です。授業で議論をする機会は今までにあまり無かったと思います。そのため、最初は初歩的なことでもつまづきます。議論する際に必要なことはここでは質問、賛同、反論、対案提示、応答をしなければな議論は成り立ちません。特に反論に関してはかなり勇気がいると思います。思っていることを言えないようなことはしないように注意したいです。指摘されていたように分からないことがあっても聞き流さないようにし、質問や反論をすることで議論を深く広げていきたいというのが目標です。以上のことが私にとっての欠けている部分です。

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導入編において私に欠けているのは、信頼できそうな資料を集める、本文と参照文献の区別、ニュースへの感度、データベースの把握、品質の良い情報・知識を得ること、自分の思考過程を見える化すること、事例を適切に扱うこと、発表で自分の言葉で話すこと、問題関心編において欠けているのは、教養、本をたくさん読むこと、精読、書き込み、質問をすること、反論をすること、対案提示をすること、専門辞典・百科事典を読むことです。このように欠けていることを整理してみると、普通に読むよりも自分を客観視することができました。 ここから分かったこれからの課題は、新しいことに積極的に触れることです。この課題を解決するために、まずは、本に触れることから始めていきたいと思います。私は普段全く本を読むことがなく、長期的休みなどに今度こそ本を読んでみようと思っていても何を読めばよいのか分からず、なかなか読書に踏み出せませんでした。しかし、今回の授業で読書に慣れていない人は岩波ジュニア新書やちくまプリマー新書などジュニア向けのものが良いとわかったので、まずはその2冊から読み初め、さまざまな本をたくさん読んでいく中で精読すべき本に出会いたいです。また、本を読むうえで、重要だと感じた内容をアウトプットするためにフレーズを書き込んだり、付箋を貼ることも心がけたいです。さらに、ニュースと辞書に触れていきたいです。ニュースと辞書も読書同様、触れる機会が全くなかったので、親しみを持てるよう一日一回は何かしらのニュースや記事を見ることを習慣づけていき、辞書に触れるためには、ニュースを見るうえで分からない言葉が出てきたら辞書を積極的に使いたいと思います。 次の課題は、「編集」の流れを掴み習得することです。編集において「信頼できそうな資料を集める」ことは最初の重要な手順で、これを達成するために、先ほど挙げたたくさん本を読むことはもちろん、ネットのデータベースを活用していきたいです。また、本文と参照文献の区別をするために、重要なフレーズや分かりやすい事例など、本文においてすべて使いたい部分は引用、そこから分かる問題点や課題などを要約と、授業で説明があったように司会者の立場で内容を整理しまとめていきたいです。  最後の課題は、ディベートで積極的になることです。ディベートで重要な「質問をする」、「賛同する」、「反論する」、「対案提示する」、「応答する」の5つのアクションはディベート以外にも重要なことだと思いました。その中で特に重要なのは質問することで、前回の授業の最後で先生になにか質問はありますか?といわれても答えることができなかったので、説明を受けている段階からなにか質問することはないか考えておき、もし質問したいことがあったら恥ずかしがらず積極的に質問したいです。また、反論することも勇気が要ることですが、良いディベート・会話にするためにも反論することも心がけていきたいです。さらに、対案提示は、想像力がないとできないことなので、つねになにか提案できないかを考え、想像力のトレーニングをしていきたいです。

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導入編 この項目において私に欠けていることは、とにかく物事を徹底的に調べ探求していく力や、その調べた情報を元に自分自身の考えを添えて人に伝えるという力が欠けていると思いました。大学1年生の時は、レポート課題が出た際にはとにかく字数を埋めなければならないといった形でWeb上にある色々なサイトを情報源とし、分の構成もバラバラで今見返してみると結局何が伝えたいのかわかりませんでした。しかし、今回教えていただいた、東洋経済新聞とテレ東bizは、信頼されたデータを用いているためこれからは、そこから情報収集を行っていきたいと思います。また、池上彰の話し方を真似してみると良いとおっしゃっており、これから人前に立って成果発表や、自分のやっていることについてプレゼンテーションを行う機会が増えていくと思います。去年の経済学部のプレゼン大会もオンラインで行われ、実際に人の前に立って話すという機会がないため、話し方であったり伝える順番であったり池上彰のテレビ番組を見てこれから参考にしていきたいと思います。そして、これからゼミでは、何かする際には、とにかく最初そのことについての情報を調べ上げるという時間を作り物事について知って理解するという習慣を身につけたいと思います。そして、得た情報を元に概念、歴史、論点、動向について考え伝えるということを自身の課題として取り組んでいきたいと考えています。 問題関心編 この項目において私に欠けていることは、関心の輪を広げていくということだと思いました。今まで自分が興味あることについてはやってみようと思っていましたが、人からこの本おすすめであると言われた時になかなか手に取って読んだという経験があまりありませんでした。しかし、興味が持てるかどうかで教養が変わってくると言われた際にまさにそうであると感じました。さまざまなメディアコンテンツに触れることで今まで知らなかったジャンルの内容の知識などを得ることが出来ると思いました。特に自分は、本に関して経営系の本は読むことはあったが、中国の歴史の好きな友達から歴史の本を勧められた際に結局読まなかった。しかし、キングダムのアニメにハマった際にあの時歴史に触れもっと知識を深めることによって内容の理解と面白さがまた変わってくると思いました。やはり何事にも関心を深め、そして質問をし、賛同し、意見をのべ、応答するといった心がけでこれからは取り組んでいきたいと思う。

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私は読書を全くしないことが私の1つ目の欠点だと思います。私は中学生の時から本を読むことがとても嫌いです。大きな理由としては集中力が続かず途切れ途切れになってしまうからです。一旦集中力をなくしてしまうと次にその本を読むのに数日かかってしまい、内容を全て忘れ、1から読んでしまうことや、内容が入ってこないことがほとんどです。この集中力のなさが読書を嫌いにさせる要因だと私は考えています。この読書を全くしないという習慣が、私の常識のなさ、知識不足につながっています。私には好きなYouTuberがいて、そのYouTuberは読書をとても好んでいます。そのYouTuberによると本は自分の知識を増やすために読むものであり、自分が大切だと思った部分を読み、流せるところは流して読むといった読み方をしていました。確かに理にかなっていると思ったのですが、中々実践することができず、解決策がみえない状態です。問題関心編を読んで、私にはまず教養をつけるための芯を作らなければならないと思いました。私が大学に来た理由は選択肢を広げるためです。少しでも多くの企業を視野に入れることができるように、クリエイティブな人間になりたいです。また多くを語ることができる人間になりたいです。話すことができれば人生において楽しくなることが増え、色々なことを楽しめると私は思っています。具体的に今から私ができる事は野村先生におすすめしてもらった本や雑誌を読み読書にできるだけ慣れ知識を増やすことだと思います。まずはananと橋本努さんの『学問の技法』を読んでいこうと思います。前述した通り、話すことができる人間にもなりたいので質問を返せるよう話をよく聞き、私の頭で考えることも忘れずにやっていこうと思います。 私の2つ目の欠点はニュースに疎いことです。自分は興味のあることや噂になっているニュースしか目を通さないです。ゼミ入門の導入編にも書いてあった通りニュースに疎いというだけで、他の人に遅れをとってしまい使えない人間になってしまいます。私は今間違いなく使えない人間であることは分かっています。これから私がやろうと思っていることは野村先生におすすめしてもらった東洋経済のコンテンツを中心に、ニュースに目を通す癖を身につけていくことです。ニュースに目を通すことで私の常識のなさが改善し、視野が広くなると思うので実践していきます。 その他にも欠点はたくさんありますが、特に克服したいと思っているのが議論をするための5つの方法です。質問をする、賛同する、反論する、対案提示する、応答する、これらの5つのアクションを起こせるような人間になりたいです。今はできていない部分が多すぎると自分は思っています。

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今回の授案内容を通して考えてみると、自分の欠点を多く見つけ、様々な視点から自分を見 つめなおすことができました。授業内容に治って振り返ると、まず初めに、オリジナリティ ―についての考え方です。ここでは、オリジナルのための基盤がしっかりあったりえでそと から派生させてオリジナリティーを作り出していくというものでした。自分を当てはめて 考えると、自分にはオリジナリティーがないと感じました。どのような所かというと、まず ほとんどの場合は基盤となる例に要素を付け加えるのではなく、その基盤を言い換えてさ もオリジナリティーがあるかのようなもので満足してしまいます。これは、自分独自の要素 がないためオリジナリティーがあるとは言えません。改善策としては、今自分がやっている のは模倣に近いものであると言えます。これはオリジナリティーを出していくうえで必要 な前段階なのです。その為、ここから発展させていくことを意識的に心掛けることで改善す ると考えています。 そして、私の知的課題としては、知識を学ぶ場を設ける事です。本は、知識を獲得するため の書物でありとても自分のためになるというのは周知の事実ではありますが、本を読むよ りも娯楽や友速と遊ぶことに時間を費やすことの方が楽しいと感じるため、自分から読も うと積願的な姿勢をとるのは難しいのが現状です。その為、大学という学ぶ場があるこの機 会を利用し、最初は授業課題で強制的に読む習慣をつけるとしてでも少しずつ本や文字に 触れる機会を増やし、最終的には受動的な姿勢から能動的に知談を身につけることができ ればと考えています。また、この足掛かりとなるのは野村ゼミであると考えています。野村 ゼミは、文章を読んだり書いたりする量が多いと聞いています。もし自分がこのミで出て いる課題を本気で取り組み続けることができれば、私の知的課題は、改善されるのではない かと思います。文章を書いていくにあたって私が一番必要だと思うことは、今までどれだけ 文章を書いてきたかという経験だと考えています。私は、今まで投業のノートなども書いて こなかった為人より圧倒的に書いている最が少ないため人より出産れています。このセラ を通して、文章を書いていくことで少しは改善されていく上思っております。 まとめとして、私に欠けているのはオリジナリティーの創造や、文京能力などの知的課題が ありますが、それはこのゼミを通して、改善していきたいと思います。