情報市民13テクスト処理の技法・投稿集

情報市民13テクスト処理の技法

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応答

86:09

完了するのにかかった平均時間


1. Evernoteを試して試用レポートを書いて下さい。とりあえずは、この授業で自分がForms投稿したものを投入するといいでしょう。500字以上3000字以下。締切は2021年7月8日(木)午後11時30分。(延長しました) ヒント。今まではどうしていたか。それでよかったのか。Evernoteに投稿を入れてみてどうだったか。どんなファイルも丸ごとノートにドラッグするだけで取り込めるはず。ノートブックとノートの関係はわかるか。タグは付けられるか。共有の仕方はどうか。OneNoteなどを使っている人は較べてみよう。ファイル単位の管理と異なる点をまとめよう。

74応答

ID

応答

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私はギターを演奏しているのですが、引きたい曲をYouTubeなどで見つけたとき、はっと思いだしたときにコード譜やTAB譜のURLをEvernoteにコピーしてパソコンで見るような形をとっています。違う講義の先生のおすすめで使い始めたものでしたが、想像以上に使いやすく、互換性も良かったです。また、普段はOne Driveを利用しているのですが、Evernoteで代用して統一するのもありだなと考えました。また、スマホではドラッグなどの操作をすることなく、ボタンでの操作ですが、パソコンではEvernoteに入れたいファイルをドラッグするだけなのでかえって直感的に操作できて楽です。また、ノーと低キングの時もファイルをいくつも分けられるので、筆記用具や紙を持ってないときはファイルを作成してその中にwordのファイルをPDFに圧縮したものを入れてタグをつけることによって復習しやすいノートを作れると考えたのですが、前期の授業では まだ慣れてないことも多く、また周りが紙媒体で記録をとっていたので、一人だけではやりづらく、結局紙媒体での記録になってしまいました。周りの目とか気にせずに、むしろ自分がEvernoteでファイルをまとめるのを普及させてやるぞという気持ちでやらないと本当の意味で使いこなせることにはならないと思うので頑張りたいです。

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私は大学生になってからの半年間、GoodNotesというアプリで学校のノートとメモを取っています。GoodNotesは、PDFファイルに直接書き込みができて、ノートのテンプレート、ペンの種類も多く、手書きのノートのように使えます。iPadで主に使っていますが、iPhoneとすぐ同期してくれていて、二つの端末で見ることができ、今のところ何不自由なく使えています。今回初めてEverNoteをインストールしてみて、GoodNotesではできない音声をメモとして残せると、ToDoリストをつくれるのは良いなと思いました。私はノートに手書きで書き込むことが多いので二つを比べてみましたが、あんまり変わらなかったです。少し使ってみて感じたことは、私は大学のノートとメモでしか使わないので、授業のPDFに直接書き込めんだり、マーカーを引いたりできるGoodNoteのほうがいいなと思いました。また、手書きをする場合Evernoteはテキストモードと手書きモードに毎回切り替えないといけないのと、テンプレート機能がなく手書きのノートのように使うのは向いていないのかなと思いました。そして、金額面でも私はGoodNoteのほうがいいと思いました。GoodNoteは980円でEverNoteの有料でしかできないことが多数できるため、毎月毎月払わなければいけないのは、お金がけっこうかかるためGoodNoteでいいかなと思いました。音声を取り込み保存できるのはとてもいいと思ったので、今度使ってみようと思いました。

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僕は今まで、大学の講義に関するメモをMicrosoft wordに書いていました。それに比べると、Evernoteは投稿した後かなり見やすいです。しかし、立ち上げるのにやや手間がかかります。とはいえ総合的に見るとEvernoteの方が良いかもしれません。タイトルと文章の写しは簡単にできます。構造はノートブックの中にいくつものノートを入れるといったものです。タグは下の部分にある「タグを追加」の欄に入力すれば簡単にできます。Evernoteの共有は右上の共有ボタンを押せば簡単にできます。リンクを共有したいときは共有用リンクをオンにすればできます。共有したい人のプロフィール名かメールアドレスが分かれば直接送ることもできます。コピーして、メールにするという手もあります。Evernoteの特徴は以上のような感じです。ファイル単位の管理とEvernoteの管理の違いは以下の通りです。1つ目はファイル単位の管理の場合はデバイスに内蔵されているソフトウェアで事足りますが、Evernoteの場合は内蔵されていないので、ダウンロードする必要があるということです。2つ目はファイル単位の管理のための保存先は自分で決めなければならないが、Evernoteの場合はEvernote内で保存できるということです。

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僕は今まで、大学の講義に関するメモをMicrosoft wordに書いていました。それに比べると、Evernoteは投稿した後かなり見やすく、思ったことを書き加えるのに良いツールかもしれません。しかし、立ち上げるのにやや手間がかかります。とはいえ総合的に見るとEvernoteの方が良いかもしれません。タイトルと文章の写しは簡単にできます。構造はノートブックの中にいくつものノートを入れるといったものです。タグは下の部分にある「タグを追加」の欄に入力すれば簡単にできます。Evernoteの共有は右上の共有ボタンを押せば簡単にできます。リンクを共有したいときは共有用リンクをオンにすればできます。共有したい人のプロフィール名かメールアドレスが分かれば直接送ることもできます。コピーして、メールにするという手もあります。Evernoteの特徴は以上のような感じです。ファイル単位の管理とEvernoteの管理の違いは以下の通りです。1つ目はファイル単位の管理の場合はデバイスに内蔵されているソフトウェアで事足りますが、Evernoteの場合は内蔵されていないので、ダウンロードする必要があるということです。2つ目はファイル単位の管理のための保存先は自分で決めなければならないが、Evernoteの場合はEvernote内で保存できるということです。

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Evernoteは今の今まで名前も聞いたことがありませんでした。まず一番最初にEvernoteを起動したところ学校で使うかなどや仕事で使うかなどの記載が出てきました。私は学校で使うためschoolにしましたが仕事で使う人などはworkで入力する人も多いと思います。またノートを少し使ってみたところWordのような使い心地でした。Wordと違うところは音声や動画などを簡単に挿入できることです。また作ったノートにタグ付けもできるため授業ごとにタグ付けしてまとめるやり方もありだと思いました。また一番良い機能としてはWebクリップ機能が一番役に立つと思いました。インターネットを張ることによってWordよりもわかりやすくサイトに飛ぶことができます。またノートを整理することによってより見やすいノートにできるためあらゆる情報をまとめることができます。またノートをURLとして他の人に共有ができるためノートを共有しあうことができます。会社などで使う場合は特に役に立つ機能だと思います。またパソコンとスマホ版で共有もできるためスマホでメモしておいたことをあとでパソコンでまとめることもできると思います。またGoogleとも共有ができるためGmailを使って共有したりと便利な使い方もあります。またスマホからパソコンに送るということがOneDriveのようにも行うことができます

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Evernoteの素晴らしいとよく聞きます。なんでも保存できること、どこからでも使えること、これなしでは生きていけない人がどれほど多いかについてなどです。実際に試用レポートを作ったら思うことは、Evernoteの真髄は、思い切ってドップリはまることです。軽く触ってみるだけでは、その良さはわかりません。なぜならば、個々の機能はそれほど完璧ではなく、動作も他のアプリより少し遅いと感じるからです。Evernoteは、ブックマーク、ウェブクリップ、メモ帳、レシピ集、参考資料の保管庫など、あらゆる情報を保存してこそ真価を発揮するツールです。必要な情報がすべて検索可能なかたちで保管され、あらゆるプラットフォームからアクセスできるところが素晴らしいのですから。よく授業中に、iPadでEvernoteを開いて、メモをとりながら音声を録音する人がいます。「授業のあとで何か思い出せないことがあっても、必要な情報はすべてEvernoteに保存されているので安心だ」と話しています。Evernoteはいくつかの機能があり、ノートはノートブック 1 冊内のページ、タグはふせん、ノートブックをいくつかまとめた束がスタック、というイメージです。1 ノートにつきノートブックは 1 個のみ指定、タグは複数追加できます。タグは、キーワードをノートに関連付けて検索の一致率を高める方法です。ノートを作成する際、または作成後に 1 個または複数のタグを追加できます。カテゴリや記憶、場所と関連付けるのに使われ、複数のノートブックをまたいで同じタグを使うことも可能です。ノートブックは Evernote 内でノートを整理するのによく使われる方法です。アカウント作成時に、すべての Evernote アカウントで自動的に既定のノートブックが 1つ作成され、特に指定しなければこのノートブックに全ノートが格納されます。好みに応じて、カテゴリや場所情報、目的別ノートブックにノートを分類して収納するとよいでしょう。内容に応じてノートをそれぞれのノートブックに振り分けておくと、後で情報を見つけやすくなります。これら以外に一番便利な機能は共有機能です。Evernoteでは、一度URLを発行すればURLを送るだけでほかのメンバーとの共有も簡単です。共有の際は、メールやLINEはもちろん、FacebookやTwitterなどのダイレクトメッセージなどを利用できます。ノート右上の「共有」をクリックし、共有用のリンクを有効にします。その後発行されたURLを送信すればノートの共有は完了です。閲覧できるユーザーは、指定URLからアクセスした人のみに限られます。Evernoteは簡単な操作性とシンプルな機能ゆえに自由度が高く、個人の情報収集やチーム内の情報共有など、多様なシーンで活用できます。ただ、Evernoteは情報をストックしたり共有したりすることを目的としたツールなので、TODOリスト機能は簡易なものに留まっています。

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私はメモを取る時、ノートを書くときは基本的に紙ベースで書いています。なぜなら私はボールペンで文字を書くのが好きだからです。ただし、文章考えるときは自由にコピー・ペーストができるスマートフォンのメモ機能やパソコンのWordです。私が一番に考える紙にメモすることのメリットとして何個のメモを同時に並べて見ることができることです。もちろん電子ベースでも複数同時に見ることは可能ですが限られたサイズの画面で見ると文字が小さくなり、読みづらくなってしまうでしょう。私は今回の課題で初めてEvernoteを使いました。今回は無料のEvernoteベーシックです。まず初めに今まで使っていたメモアプリは最初にログインしなくてもすぐに使えたのに対してEvernoteはメールアドレスまたはApple・Googleでログインしなくてはならないのでメモアプリに個人情報を入力することに少し驚きました。Work・School・Homeと使用用途を選べる点が幅広い用途に利用できてよいと思います。(私はSchoolのClass notesを選びました)ノートの設定を終え、ホームを見るとただ文字として残すのではなく手書きや他のファイルを参照した状態、音声としても残せることに使い方の幅広さを感じました。またiPhoneのメモ機能にはないタスクや議事録、今日の振り返り項目が多数存在し、無料で使えるのにととても充実していると思いました。ですがこれらの項目のテンプレートは英語表記なので慣れるまでは少し戸惑いそうな気がします。今回は試用として最近行った日帰り旅行についてまとめてみました。(題名・ハイライト(マーカー機能)・リンクの参照・アンダーライン・区切り線、表、画像、チェックリストの挿入・タグ付け機能を使っています) 今回Evernoteを使ってみてiPhoneのメモ機能よりも遥かに機能性を感じました。またタグ付けやURLとして他者にも容易に共有できる点もいいと思いま。 最後に完成したノートの共有リンクです。 https://www.evernote.com/shard/s476/sh/3c4ddb43-994f-42e2-9a26-07fcea7d76d0/8feff8b9240ed43598ba2dce175a2aa1

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私はEvernoteを試用してみて、ドラッグするだけでファイルを取り込めるし、ノートを一括して管理することができてとても便利なツールであると感じました。特に写真や資料等を一か所にまとめて保存できる点が優れていると思いました。私は以前まで主にwordを使用してレポートを書いていました。しかし、Evernoteにはwordと同等の機能があるのに加えて、画像からファイルまで簡単に取り込むことができ一括して管理できるので他のツールに比べてとても使いやすいと感じました。大学ではほとんどの授業でレポートを書くため、一つ一つ整理するのが困難でした。今後はEvernoteを使用し全てのレポートを整理していきたいと思います。また、タグを付ける機能があるためノートを簡単に見つけることができる点も優れていると感じました。レポートが増えていくにつれて整理するのが困難になっていくので、タグ付けを利用し授業別に分類して整理したいと思いました。また、一つ一つのノートをノートブックで一括管理し分類することもでき便利だと感じました。様々な授業でノートを書いたり、授業以外でもノートを使用する機会があると思うので、ノートブックでの分類も活用していきたです。その他にも、音声録音機能や手書き入力ができる機能など便利な点がたくさんあるので、これからはEvernoteを積極的に活用していきたいと思います。

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今までは、授業などで使う情報の場合は、PCのなかのファイルにおいてバラバラのまま保存したり、まとめて見たいときには紙に印刷して管理していました。また、メモを取るといった場合には、紙やペンがあればそれを使い、紙やペンなければアプリのメモ機能を使っていました。今までの方法では、探すことに時間がかかることが多かったように思います。Evernoteを試して、投稿を入れてみて簡単に取り込むことができたことから、情報の管理の方法は様々にあり、より見やすく使いやすくしていくことができるのだと気付きました。Evernoteにおけるノートは、紙を使わずに携帯から書き込むことができるため、どこであっても気軽にメモを取ることができ、なくしたり汚したりせずに使用することができること、ノートブックはEvernoteのノートをまとめて保存するもので、特定の科目のノートを作るようなことが簡単にできるということといった利点があるとわかりました。その上で、タグ付けをすることができるため、一度ノートブックで振り分けた上でそれぞれに共通する内容をタグ付けしていくことによって、探す時間の短縮にも繋がるというように感じました。ファイルをバラバラに保存するよりも、ずっと管理しやすいように思います。共有する場合においては、調べてみると、URLをメールで送ることによって他の人に送ることもでき、実際の紙のノートよりも簡単に自分が書いたノートを見せるということができるのだとわかりました。色々な便利な機能を使えるものであるということが実感できたように思います。

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私は今まで、文をテキスト化するときにはgoogle翻訳を使っていました。google翻訳では、読み込みたい分を写真で撮り、テキスト化していました。しかし、読み込んだ写真をテキスト化するときには、読み込みたい部分を指でなぞる必要があり、大変でした。また、本来は翻訳アプリなので、文に変換した際にも、いちいち変換された文をコピーしてワードなどにコピーしていました。正直に言って手間がかかり面倒でした。 今回の講義でCamScannerとEvernoteを知って、使ってみたところ、とても便利で快適なことを知りました。CamScannerで写真を撮りテキストに変換するのも簡単だし、そのままEvernoteに共有するだけで済んでしまうので今までに比べて面倒な作業が減り効率が良かったです。また、Evernote内にあるデータを検索できることにとても魅力を感じました。紙だと、過去のデータから欲しい情報を探し出す時に、全てのページをめくって探すというというアナログな方法をとるしか手段がありません。就活をしていた時期に、様々な会社説明会にいきメモを紙にとったままにしていたので、大量のメモ用紙からなかなか読み返したい情報が見つからないということがありました。しかし、Evernoteには、検索機能が備わっているので、Evernoteにさえデータが入っていてキーワードでさえ特定できれば「検索」のみでその悩み、ストレスを一掃することができます。就活時に知っていれば、業界や業種ごとなどにまとめることができたのでもっと早くから使っていればよかったな、、と感じました。 今回でEvernoteの利便性を知ることができたので、これから社会人になっても使ってみようと思います。

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今まで携帯のアプリで論文やタスクを整理して管理するアプリを使用した事が無く、授業や論文で使用するサイトはブックマーク・お気に入りにいれるか、自分しかいないLINEグループに送ってアナウンス機能で固定したり、ノートに投稿していました。確かにグループを開けばそこに送ったURLは残っていますが、論文を書く為に引用文を何個も使用する際は混じってしまったり、見失う事があります。LINEは基本他人との交流を目的としたツールですので、一時的な管理には良いですが、長期の課題だとかなり不便を感じるようになってきます。今回私は初めて使う為、操作がおぼつかなかったのですが、パソコンの有料版を使っている友人に見せてもらった際にノートを閲覧するとき、関連するノートも一緒に表示する機能があり、しかも他のブラウザで何かを検索した時もevernoteに保存してある検索内容と関連するノートを表示します。かなり整理する事が苦手な為、大変ありがたい機能です。少し試した際に、色々な形式のファイルを読み取ってくれる事に気付きました。大学の課題等のファイル形式は先生によって形式が異なり、たまに開けない場合もあったので、evernoteを通して多様なファイル形式を保存できます。もう少し、自分なりに試して後期には使いこなす事を目指したいです。

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今回初めてEVERNOTEを使用してみた感想として、一番他とは違った点としてノートごとに管理してくれる点です。今まではONENOTEを使っていてファイルごとの管理であったため一目で見わけをつけることが難しいと感じていたがノートになるとより見やすくなった感じがしました。また、ワードなどでは最近書いた文章などが出てくるがこのEVERNOTEでは資料や画像、音声までもをノートの中に入れることができるため他との区別化が図られている点が優れていると感じました。自分の受講している授業の中には毎回参考文献が送られてきて、それに対してのレポートなどをまとめる機会が多く、後で見返すときにどの資料がどのレポートと対応しているのかがわかりづらくなってしまうことが多々ありました。しかし、このEVERNOTEではメモと一緒に資料などを同じノートにまとめておくことができるため毎回いちいち探している手間は省けることが画期的であると感じました。また、ノートとノートブックの違いとしては、書いたノートをジャンルごとにノートブックで分けて保存するイメージだと感じました。今回EVERNOTEという存在を知ったことで後期の授業ではプリントなどを多く使う授業のときに毎回ノートをとることと同時にその資料やプリント類も同じノートに入れて授業ごとにノートブックのまとめ分けることでファイルの整理などを毎回しなくてもいいようにしたいと思いました。

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 私は本日の課題より少し前からEvernote を使っていたため、使うようになったきっかけと実際に使ってみてどうだったかを書きたいと思います。  私は今年に入ってから課題でてんてこまいになっており、大学に通学する間の時間すらもったいないと思うようになっていました。そうなってからはスマートフォンにもともと入っているメモを利用して課題に取り組んでいましたが、書いた文章をパソコンと共有することができなかったため、メモ帳に書いたものを家や学校に着いてからパソコンに手打ちで入力していました。今思えばもっといい方法があっただろうと思いますが、当時の私はこのようにしており、それがひどく不便で手間がかかると思っていました。そんな矢先にこの授業の中でEvernote というものを知って、詳しく調べていくとどうやら様々な便利機能があるらしいとわかり、使い始めるようになりました。  実際に使ってみてその多種多様な機能に驚かされました。特にスマホとパソコンでデータを共有、編集できるという機能はとても便利で無駄な手間をはぶくことができました。またそれ以外にもノートブックやタグ付けによって書いたものをカテゴライズし、管理することで後々簡単にノートを見返すことができます。フォルダによる管理と比べて、タグ付けによりとても細かく管理することが出来るため非常に便利な機能だと思います。この機能はまだノート数が少ない現在は実感し辛いのですが今後増えていった際にはその有り難みがわかるようになるかと思います。以上で挙げたもの以外にもドラッグ&ドロップでwordや写真などのファイルを簡単に添付できる機能や資料制作のためのテンプレートなどのような便利機能も存在します。むしろ便利機能が多すぎてどのような機能があるのかをすべて把握することが難しいくらいです。私自身もすべての機能を把握することが出来ておらず、普段使う機能以外はまだよく理解できていません。もしメモやノート作成などの最低限の機能しか求めないのであればEvernote以外のアプリを使う方が良いでしょう。 初めてEvernoteを使用したときは率直に言うとなんとなく使いづらいといった感じでしたが、色々な機能を知り、使い慣れていくにつれて様々なことを出来るため便利だと思うようになっていきました。私はベーシックプランで使っているため月々のバイト数や端末同期数などに制限がありますがメモ・ノートとして普通に個人で用いる分にはほとんど困ったことがありません。機能を理解しようとする意欲さえあるのならばEvernoteは非常によいアプリとして用いることが出来ると思います。

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今回この課題でEvernoteを初めて使用しました。最初は使い方が全くわからなくて探り探りでしたが、インターネットで調べるなどしてなんとか基本的な使い方は理解できました。使い始めてすぐはただのメモにしか思えなくて、普通に紙に書くかスマホにもともと内蔵されているメモ機能を使えば良いのではないかと思いました。しかし、スマホやパソコン、iPad、Macなど様々な端末に同期できるということを知り、その評価は変わりました。例えば、自宅でパソコンを使ってレポートを書く作業をしていたところ、通学の時間が迫って来たので、一旦切り上げて駅まで移動し、電車での移動中にスマホを使って作業の続きをするといったことができるので、無駄なく効率良く作業を進めることができます。この同期の機能はとても便利だと思いました。また、タグを付けられるところも利点の一つだと思います。メモ用紙やスマホのメモ機能だと内容に対する記憶が薄くなって後で見返すとき、どのメモを見ていたかいちいち探さなくてはならないので少し面倒ですが、タグを付ければその文章の主題やキーワードを覚えておくだけで、後で見返すときにたくさんある中から検索して絞り込むことができるので、探す手間が大分省けるため効率が良くなると思いました。現在では、ツイッターなんかも#~で検索すれば調べたいことが調べられるほど情報がまとめてられているので、今の時代にとても合っているのだと思いました。もちろん、タグを付けることで「仕事用」、「課題用」、「プライベート用」など分類分けすることによって、情報の整理がしやすくなるし、タスク管理のしやすさにもつながってくると思いました。さらに、これはインターネットで使い方を調べる過程で知ったのですが、撮影機能を使って名刺を撮ることで、名刺の管理もできるということです。今は名刺を作ったことも渡されたこともないのでありがたみは分かりませんが、会社名、担当者の名前どちらか一方がわからなくても、もう一方が分かれば検索で探し当てることができますし、会社の系統などで分類して整理することもできます。このようなメモ機能にとどまらない様々な機能が兼ね備えているEvernoteはとても便利だと思いました。今後スマホのメモ機能だけではなくてこのアプリも使って慣れていきたいと思いました。

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Evernoteを試してみて感じたことは、率直に使い勝手が非常に良いと感じました。クラウド上でデータ管理できるので、複数のデバイスで同じ内容を確認できることはとても便利であると思います。またカテゴリー別にフォルダを作成することが可能で、データを簡単に保存できるため、学生や社会人など誰でも使用しやすいnoteであると感じました。機能性が良いことも非常に特徴的で、テキストだけでなく画像や動画など複数のコンテンツを1つのノートにまとめることができ、この機能は我々大学生が学習の中で様々情報を整理しなければいけない場面においては役立ちそうな機能であると感じました。情報を1カ所に整理することで作業効率が上がり、インプットがしやすいのではないかと考えます。またnoteにパスワードをかけられる機能もあり、プライバシー面において情報漏洩リスクが減り、安心して使えるのではないかと思います。そしてメモの共有も簡単であり、グループでプレゼンなどを行う際には必ず役立つと思います。その反対に機能が多すぎるあまり使いこなせるかどうかが疑問で、使いやすいけれどもシンプルなnoteとは言い難い気がします。またプランによってはお金がかかるのでその点は欠点かもしれません。

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自分は今までスマホに初めからインストールされているメモ帳アプリを使ってきましたが、Evernoteを使ってみて違うと思った点がいくつかありました。一つ目としてアプリ内で検索を書けられることです。自分の使っているメモ帳アプリもいくつかのファイルに分けることはできるのである程度何がどこにあるのかを把握することができるのですが、Evernoteの場合はキーワードを打つだけで候補が出てきますので、探す手間が省けます。二つ目は複数人と共有することができることです。今まで学校の授業の中でグループワーク課題に関して、LINEを使ってWordを共有していましたがEvernoteを使えば閲覧のみではなく、編集も可能ですので今までのようにみんなが作ってきたのを代表が合体して微調整をするのではなく、みんなが適宜、情報を加えて作ることが出来ます。三つ目はGoogleアカウントと連携することができることです。Evernoteでは、Googleドライブにアクセスすることもでき、今まで保存していたデータも見ることが出来ます。四つ目は保存するデータの種類が豊富な所です。Evernote では、Webクリップ・画像・文書・音声・メールを保存することが出来ます。自分は音声とメールを保存することができるメモ帳アプリを知らなかったので驚きました。自分は3年なので就活のメールと学校のメールがたくさん来るので大切なメールにはフラグをたてていましたが、Evernoteを使った方が余計なメールをかき分けてフラグのついたメールを探す手間が省けますし、間違って削除する恐れも少ないと思いました。

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最初にいつものようにレポートを作成するように形式を選ばずに使用してみると少し機能は少ないもののワードと同じように作成することができ、原稿や下書きを作成するには十分であると感じました。次にファイルの取り込みを試しました。PDFファイルをそのまま取り込むことができたので授業のノートを作成するときにまとめて見られるのは便利でした。またサイズに限界はありますが音声を取り込むこともできるので聞き直しやすいです。共有は招待もできますが、もともとあるグループのメンバーを招待するならURLをコピーしてグループチャットに張り付けるほうが容易に感じました。ノートブックは作成したノートをまとめるもので、複数の目的でEvernoteを使用するときには授業科目ごとに分けるなどすると迷うことなく作成、整理ができ便利でした。タグはあまり使用できていませんが、ノートブックと同じように整理やまとめるための機能で、ノートブックの中でさらに細分化したいときやノートブックを超えて新たなくくりを作成したいときに使用するのだろうと予想しました。書式の決まったレポートを書くときにはwordのほうが優位ですが、授業のノートを作成したり他人に共有する前提で資料やメモを作成するときはEvernoteのほうが優位だと感じました。

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Evernoteはファイル、表、録音、スケッチを同じ場所に入れることができ、文字を打つときにワードのように文字に色を付けたり大きさを変えたりできながら、共有も楽です。特に印象的なのが、ファイルを探すのが面倒くさいのをタグ付で探すのが簡単になり、それに関してのメモもしておけるところでした。ファイルごとに分けて入れるのも面倒ですべてドキュメントに突っ込んで、あとで探す際にとんでもなく面倒になっており、何度かファイルを探している間に課題の提出期限を過ぎてしまったことのある私にとってはEvernoteは使いやすく管理しやすくこれからも使いたいと思えるものでした。一つのノートに、ファイル、自分で書いておきたいこと、画像を一緒にしておけるのもすごく便利だと感じました。ファイルの中に書くのではなく、ファイルの中身のちょっとした説明を書いておきたい時や別でコピーしておきたい画像があったりしたので、まとめておけるのが有用だと感じました。また、webクリップ、重要なメールの保存が可能なのもいい部分だと感じます。参考文献に一度使ったものを別の場面で使う時にすぐに利用できますし、メールも前に送ったもの、送られてきたものを見返す、リンクを使う時にすごく便利だと思いました。特にメールの保存は会員登録や事前登録系でよく使えると思うので重宝しそうです。

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今回試しにEvernoteを使ってみて、便利な機能も多くノートもきれいにまとめておけるのでかなり良いと思います。私は普段OneNoteを使ってノートテイキングを行っています。OneNoteは基本的に操作とレイアウトがかなりシンプルであることに加えあるできる操作も十分でデータも共有されているので困ってはいませんでしたがEvernoteもかなり使いやすい印象でした。むしろどちらかというとEvernoteのほうが使いやすいと思います。というのも機能がOneNoteと比べてかなり充実しており、共有・添付したファイルの見易さ・タグによる検索のしやすさなどが段違いです。共有に関して、特にグーグルドライブへ簡単に共有できるところが良かったです。あらかじめ設定しておけば出先だとしてもすぐに見ることができます。添付したファイルの仕様はかなり違いました。ドラックアンドドロップで簡単に添付できるところは変わりませんでしたが、そのファイルをいちいち開かずに確認できるところに感動しました。最後に、タグ検索機能はかなり優秀だと思いました。一応OneNoteも任意の単語を入力して検索すればその単語を含むページが表示されたうえでその単語にマーカーが引かれるのでどちらががいいとは言い切れないです。しかし、ファイルが多くなってくるともしかしたらタグの機能があったほうが使いやすくなるなることも考えられます。ノートブックとノートの関係はおそらくOneNoteのノートとページの関係と同じだとは思いますが検索が可能なためEvernoteのほうが便利だと思います。  以上のことより、Evernoteもかなり使いやすいと思いました。おそらくシンプルさで言えばワンノート、多機能で誰でも使えるのはEvernoteだと思います。特別OneNoteと違うところといえばリマインダーがつけられるところであるが、有料プランにしなければ少し制限がついてしまうところが難点ではないでしょうか。正直なところまだ長期的に使っているわけではないので十分な比較はできません。そのため、これからしばらくEvernoteを使ってみて最終的な判断をしたいと思います。今のところだとどちらでもよいというのが正直なところです。

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今回試しにEvernoteを使ってみて、便利な機能も多くノートもきれいにまとめておけるのでかなり良いと思います。私は普段OneNoteを使ってノートテイキングを行っています。OneNoteは基本的に操作とレイアウトがかなりシンプルであることに加えあるできる操作も十分でデータも共有されているので困ってはいませんでしたがEvernoteもかなり使いやすい印象でした。むしろどちらかというとEvernoteのほうが使いやすいと思います。というのも機能がOneNoteと比べてかなり充実しており、共有・添付したファイルの見易さ・タグによる検索のしやすさなどが段違いです。共有に関して、特にグーグルドライブへ簡単に共有できるところが良かったです。あらかじめ設定しておけば出先だとしてもすぐに見ることができます。添付したファイルの仕様はかなり違いました。ドラックアンドドロップで簡単に添付できるところは変わりませんでしたが、そのファイルをいちいち開かずに確認できるところに感動しました。最後に、タグ検索機能はかなり優秀だと思いました。一応OneNoteも任意の単語を入力して検索すればその単語を含むページが表示されたうえでその単語にマーカーが引かれるのでどちらががいいとは言い切れないです。しかし、ファイルが多くなってくるともしかしたらタグの機能があったほうが使いやすくなるなることも考えられます。ノートブックとノートの関係はおそらくOneNoteのノートとページの関係と同じだとは思いますが検索が可能なためEvernoteのほうが便利だと思います。  以上のことより、Evernoteもかなり使いやすいと思いました。おそらくシンプルさで言えばワンノート、多機能で誰でも使えるのはEvernoteだと思います。特別OneNoteと違うところといえばリマインダーがつけられるところであるが、有料プランにしなければ少し制限がついてしまうところが難点ではないでしょうか。正直なところまだ長期的に使っているわけではないので十分な比較はできません。そのため、これからしばらくEvernoteを使ってみて最終的な判断をしたいと思います。今のところだとどちらでもよいというのが正直なところです。

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今回初めてEvernoteを使用してみて、複数の情報を整理するのにとても便利なアプリだなと思いました。 私は今まで、Wordに文章を打ち込んだものをフォームに添付し提出するという方法で、課題を行っていました。 それと比べると、まず、Evernoteはその手軽さが違うなと思いました。 画像の貼り付けやフォントの調節など、Wordにも同じような機能はありますが、Evernoteでは、それらの操作がスムーズで、時間を短縮することが出来ます。 そう考えると、今までの自分は作業効率としては、あまりよくなかったのではないかと思いました。 私は、毎回、授業資料を見ながらiPadを使ってメモをしていたのですが、レポートを書くとなると、それをコンピューターの横に置いてチラチラと見ながら、作業をしていました。 私の勉強机はあまり大きくないので、コンピューターとiPadを横に並べるためには、机の上の荷物を殆ど片づけなければならず、その度に面倒くさいなと思っていました。 しかし今回、Evernoteを知り、これを活用することでその面倒くささを解消できるのではないかと、その機能を試してみて思いました。 私がEvernoteの機能のなかで特に便利だなと思ったのが、ノートとノートブックです。 ノートブックの中に複数のノートを保存することで、情報を管理することが出来るその機能は、コンピューターのファイルとあまり変わらないように思えますが、私はEvernoteでは、複数の情報をその中で整理し保存することが可能な点に魅力を感じました。 Wordなどでは、情報を整理する際には、はコンピューター内のファイルに保存することになります。Word以外の情報が集約されているのが特徴であるとは思いますが、個人的には、それぞれのアプリ内でまとめられていた方が分かりやすいと感じるため、その点で言うと、Evernoteは自分にはかなり使いやすいのです。 また、ノートとノートブック以外でも、タグという機能は、ノート一つにつき複数のタグを付けることが出来るというもので、この機能では、複数のノートブックにまたがっている情報を横断的に検索することが可能となります。 これらの情報は他のユーザーと共有することが出来、ワークチャットにて共有した場合、複数人での編集作業に活用することが出来ます。 URLを通して共有することももちろん可能で、この場合では、リンクを知っている人は誰でもノートを閲覧することが出来ます。 Evernoteは情報の整理だけではなく、その検索や共有まで可能なアプリで、その詳しい内容を今回実際に使用してみることで、理解することが出来ました。 今後、デジタルで情報を管理する機会は増えていくとことと思うので、このEvernoteを目的に応じて、上手く活用することが出来たらいいなと思いました。

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私は今回Evernoteを初めて使用しました。普段はwordなどMicrosoftを中心に使用しているため、ノートの分類や手書き機能があるOne Noteを利用しています。二つを比較すると出来ることは二つとも同じような機能を持っているので、まず異なる点としてはやはりタグという機能だと思います。OneNoteではノートブックという大きな分類、セクションという分類の仕組み、ページのメモページの三つからメモを管理していますが、タグのようにそれだけで整理できるものはありません。そこに比べるとEvernoteではノートブックとノート機能に加えてタグという機能があり、一つのノートに対して複数の自由な名前の目印をつけることができました。さらにタグだけでノートを整理できたのでよりシンプルになり、見やすくなりました。ただ手動でノートの並べ替えができなかったため、OneNoteでの任意での並べ替えができない点が少し難点かなと思います。共有機能の点などは権限レベルの選択や相手の指定など大きく異なる点はなく、分かりやすかったと思います。私はMacBookで使用しているため、OneNoteでは書式のテンプレートを使用することができませんでした。その点Evernoteでは多くのテンプレートが提供されており、さらに自作のテンプレートを製作することも出来るため、Macにおいてはその点向いていると感じました。その他有料プランやオンラインストレージを見比べるとノートサイズ上限やOneDriveの対応などからOneDriveの方が少しだけ使いやすいのかなと感じましたが、タグや検索機能など差別化できる点もあるので使い分けの出来るサービスであると思います。

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私は、今回初めてEvernoteのアプリを使用してみました。 今まで、予定や買うものなどをメモする時は、Evernoteのアプリを使わずにもともとスマホに入っているカレンダーに書いたり、メモのアプリを利用して書いていました。その時は、メモはできても様々なメモがあって、メモを見ようとしたときにそのメモを見つけるのに時間がかかってしまっていました。でも、Evernoteにメモを投稿して入れてみると「プライベート」と「仕事」などにフォルダ毎に分類できて、これだったらメモを見ようとしたときにそのメモを見つける時間がかからなくて、便利だなと感じました。Evernoteに保存したメモに、それぞれ固有のリンクが割り振られて、GmailやSlack、Googleドライブと連携させることが可能なので、割り振られたリンクをチャットなどで共有相手に送信したり、メールで直接送信したりするようなメモの共有が簡単にできました。 また、メモだけでなく、授業のノートやリサーチなどをまとめてられる機能もついていて、多くの人がEvernoteのアプリを使いこなして授業のノートの機能を使用すれば、紙の使用率が減少して地球環境にも優しいのではないかと思いました。そして、ノート機能は、テキストだけではなく画像、音声など複数の情報を1つのノートにまとめることができ、手書き機能もあるので、分かりやすくまとめたノートになると感じました。 Evernoteに、「Webクリッパー(Web Clipper)」と呼ばれるものがあり、Web上で気になったコンテンツを簡単にEvernoteに保存することができ、保存したコンテンツに注釈を入れたり、共有できることも機械があまり得意ではない自分でもゆっくり作業したらできました。 今回初めてEvernoteのアプリを使用してみてメモアプリでも簡単に何でもできたので、これからメモする時は地球環境にもいいと思うので積極的に活用していきたいと思います。

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Evernoteを使ってみて、非常に便利な機能だなと感じました。 具体的には、テキストだけでなく画像や動画、PDFファイルなどの複数の情報を保存することが可能で、また、それを1つのノートにまとめることができること、メモをフォルダ毎に分類できること、チェックリストを使ってタスクの管理ができる上に、手書き機能もあるので、言葉に表しづらいイメージを残した時にも役立つこと、「Webクリッパー」と呼ばれるWeb上で気になったコンテンツをボタン1つで保存する機能があり、保存したコンテンツに注釈を入れたり、簡単に共有できることが非常に便利だなと感じました。 私自身、普段授業を受ける中で、テキストやPDFファイルを配布されたり、画像や動画を見ることがありますが、気になったことでも保存できずにいたり、1つにまとめることができずにいました。しかし、Evernoteの機能のおかげ授業で気になったテキストやPDFファイル、画像や動画を保存することができ、それを1つにまとめることができるので、復習する時に非常に役立つなと思いました。また、メモをフォルダ毎に分類できるので、各授業ごとに分類でき、ごちゃ混ぜになることがないので、非常に見やすいメモになるなと感じました。また、今までは授業のことであったり、その他にも様々なことをWeb上で調べる中で気になったコンテンツは多くありましたが、保存することはできず、なかなか苦労しました。しかし、EvernoteはWeb上で気になったコンテンツを保存でき、保存したコンテンツに注釈を入れられるので、学習するにあたってうってつけだと思いますし、自分の気になったコンテンツを相手に簡単に共有できるのは直接のコミュニケーションが難しい現在には、非常に便利だなと感じました。 今回、このようなEvernoteという便利な機能を知ることができましたが、今後大学生活で学ぶ上で非常に役に立つ機能だと思うので、しっかりと活用していき、よりよい大学生活を送れるようにしていきたいです。

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私は現在、何をするにもiPhoneにもともとインストールされているメモアプリを使って管理をしています。プライベートなことのメモと課題提出のためのレポートの文章までもiPhoneのメモ機能に打ち込んで管理しています。しかし、今日初めてEvernoteをインストールしてみて、様々な機能を試してみた結果、Evernoteの使いやすさ、見やすさ、管理のしやすさにとても驚きました。また、無料版と有料版がありますが、そこまで管理する文書が多いわけではない私にとって、無料版でここまで使えるのかとも思いました。逆に言うと有料版であれば、プレゼンをよくするサラリーマンや授業のための資料を毎回作る教師などにとって課金する価値がものすごくあるような内容でもあると思います。私は、iPhoneのメモ機能をずっと使ってきましたが、それで良かったのかと言われると微妙なところであります。例えば、何個もあるメモを同じ場所に一気に管理するためどれがどの科目のものなのか、探したいメモがどこにあるのか分かりづらくなってしまうことです。一つ一つ上の行にタイトルをつけることも考えましたが、タイトル欄があるわけでもなく、自分で打った文字を太文字に変えたりするだけであるため手間がかかりました。しかし、Evernoteを試してみたところそれらの悩みが一気に解決しました。ノートを作成する際タイトルを一つずつ付けられることはもちろん、タグ付け機能が付いているためジャンルごとにメモを仕分けできるのです。しかもタグ付けはとても簡単でノートに書き込んだあと、そのまま追加することや、新規のタグもその場で作成して追加することが可能です。非常に手間が掛からなく、かつ分かりやすい良い機能であると感じました。また、iPhoneのメモ機能の場合iCloudストレージの容量を食ってしまい、重たいファイルなどを保存しておくことが難しかったのですが、Evernoteであればストレージをににすることなくファイルや画像などを貼り付けておくことができるとも思いました。更に、Evernoteではノートを複数人で共有し、またそれを複数人で編集もできると知りました。私は今回試しということで少しのみしかEvernoteを使っていませんが、それでも多くの利点に気づくことができました。これからもEvernoteを活用していきたいです。

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私は今回の授業で、Evernoteを初めて知りました。そもそも、わざわざアプリを入れてまで、メモなどに性能や使いやすさを求めていなかったため、「もともと入っているもので補えるからいいや」というような気持ちでした。そのため、メモやWordを活用してきました。 実際に、Evernoteを使ってみて思った感想としては、初めて使ったので使い方等は全くわからず、どこに何があるかなどに苦戦はしましたが、Wordなどと比べると、機能は少し少ないですが、その分一つ一つの項目が分かりやすく、みつけやすいなと思いました。それに加え、自身のノート・メモを他人に共有することができそうなので、そういった面では今時のSNSに近い感覚で、いろんな人と共有しあって、楽しむことができるというのは、メモとしては新しく現代的な考えではないかと思いました。ただ、一つこの機能が欲しいなと思ったものを挙げるとすれば、iPhoneのメモにある書類をスキャンというような機能があればいいなと思いました。あの機能がiPhoneのメモでできることで、余白や画像の傾きを瞬時に自動で切り取って整えてくれるので、社会人や学生の書類を送る際などに、とても役に立ちます。iPhoneのメモにその機能がなければ、Evernoteにもこの機能を求めてなかったかも知れませんが、やはり他のメモ機能に画期的なものがあればそういったものをどんどん取り入れて欲しいなと思いました。

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私は、エバーノートを初めて使用しました。存在は知っていましたが今まで使ったことはありませんでした。なぜかというとアイフォンに元々搭載されているメモ機能で十分だと思っていたからです。タイピング入力は勿論手書きでの入力も可能ですし、 見出しや色を付けることもできます。そもそも私iphoneなどスマートフォンでの メモ登録というのはあまり使わず、アナログ式の手書きでのメモが私の中で一般的であったので、そんなに高機能な物はいらないと感じていました。まずエバーノートを使ってみて便利だなと思った点1点目はgoogleやapple IDでログインができるという点です。大体のアプリは新規登録から始まるので面倒臭いと感じることが多いですが、このアプリはそういうのがなくとても簡単だと感じました。次に便利だと感じた点はToDoリストという項目があることです。大学に入ってからやることが多くなりto do listを自身で作ったりすることは多くなりました。普段は紙に書くことが多くいちいち書いては使い終わったら捨てなどの行為があったので、このようにアプリの中で1つに収められるのは労力も減り便利だと感じました。最初はただのメモ機能なのかと何かと思っていたので、他にも画像や文書音声メールなど様々な項目が保存できること、そしてそれを1つのアプリで管理できることがとても便利だと感じました。また興味深いなと思ったのは、ほかのユーザーと共有ができるシステムがあるということです。これらは自身が書いた文書やまとめた画像等をほかの人に共有することでいつもやっているようなURLのコピーなど 時間がかかるような作業を削減することができ、とても効率がよいと感じました。自身の意見だけだと偏ってしまうと思ったので、ネットで他の人のアプリに対する意見を検索してみました。検索してみたところ良い点と悪い点が同じずつぐらい出たので紹介しようと思います。まずメリットだと感じる良い点は使いやすく管理がしやすいスマホとパソコンで内容を共有できるという点です。検索性が抜群に良く、タグも自分で設定してつけることができる、やキーワードで検索するとファイルの方法が出てくるなどが良い点っていうところで挙げられていました。しかし、これらの良い点というのは学生の立場の意見であり、社会人や企業を起こしている方の立場からに関すると悪い点が多く見られました。例えば容量が少なく容量をグレードアップさせるにはお金がかかるやデータが突然消えてしまう 複雑な部分がある、アイフォンだとアイフォン特有の機能が使えなくなってしまうなどといった意見が見られました。ここからはあくまでも私の意見ですが、私は正直課金をして使っていないのでそこまではよくわかりませんが、無料のアプリとして考えるとここまでの機能があるのならそこまで大きな機能性は期待しないほうが良いのではないかと考えました。ならばiphoneに元々付いているノートの機能やメモの機能、ほかのスマーフォン媒体に入っている機能で充分なのではという意見もあると思いますが、それだとエバーノートのように分類されていることがないので、同じ無料のアプリという点ではエバーノートを使用してもよいのではないかと考えました。 また社会人だけではなく大学生の課題の管理など大きな目的で使うのでなければ、これらを使用するととても効率が良いのではないかと思いました。以上が私なりの分析になります。

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私は今までメモや授業のノートなどはアナログでは手帳、デジタルではメモに取っていました。パソコンに慣れきっていないのもあり、手書きのほうが自由度は高く手軽さが段違いなことや、レポートを書くにも他の端末を開いて二画面で作業できるという環境があったため文章を残す媒体にこだわりがありませんでした。なので、今回evernoteを使ってみて便利さに驚きました。アナログではやはり自分がメモをしたことを後から見返すことはむずかしいので、本を読んだときなどに感じたことや心に残ったことなどをどうメモすればいいのかなやんでいました。「本にはかきこむもの」ということを今回の授業では学びましたが、例えば図書館で借りた本はそれが難しかったり、文庫本では小さすぎたりなどいろいろ難しいことも多いと感じていました。しかし、スマホのCamScannerを使えばこんなにも簡単に読書体験をメモすることができるのかと驚きました。CamScannerは今までアナログで描いた絵を取り込むときになどに使っていたのですが、それ以外の用途を試したことがありませんでした。Apple製品のカメラなどでもスキャンは使えますがこのアプリはかなりの制度を誇っていると思いました。またevernoteのタグ付け機能も同様で、読書体験を向上させてくれると実際に使ってみて感じました。また、一番驚いたのはiPadのメモのアプリで手書きしたものがドラッグするだけでそのままevernoteにも移すことができたことです。テキストも同様に移すことができなおかつ編集も可能なので、evernoteはメモの集合体、ファイルとして役割を高くこなしてくれるのだと思いました。

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 私はメモ帳アプリを使ったことがなかったので今回Evernoteが自分が使う初めてのメモ帳アプリになった。使う前は自分が想像してたただのメモ帳アプリとさほど変わらないものだと思っていたが、思っていたよりもずっと進んだアプリで驚いた。まず既存のメモ帳アプリにあるような既存のメモを書いて保存する機能は使いやすく、ほかの端末や機器から保存したデータを張り付けることもでき、それらのデータや写真をほかの人と共有することもできる。さらに、予定を忘れないためのリマインダーを設定出来たり、音声を録音・保存メモに記録するための文字を手書きで入力することもできる。写真を撮影したりGoogle翻訳のようにbunnsyouwoスキャンすることもできる。そして今までにメモを書いて保存したメモに書いてある文字を選択対象として、文字を検索にかけることで自分が探しているメモを素早く見つけることができる。文字を色々と変化することができろのでメモ帳を自分らしく作り変えることに特化しているとも思う。今回の授業で初めてメモ帳アプリを使ってみて自分が使っていないだけで、実はものすごく使い勝手がよく、自分の生活を効率的に回すことができるシステムが身の回りには多くあるのかもしれないと思った。

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Evernoteはほかの教授がお勧めしているのを聞いて一時期使っていました。基本的にできることはwordのような感じで、その機能を持ちながら電子ノートのように活用できるのがとても便利だと思いました。しかし、電子的なノートは物理的な文字の配置などの調整が難しく、またそのノートに書いてある内容を脳に落とし込むことが物理的なバランスがないために難しくなっているような気がします。もちろんiPadなどを使って勉強している人もいるため全員が使いづらいわけではないと思いますが、私はあまり常日頃利用したいとは思いませんでした。ただマイナスなポイントだけではもちろんなく、ペンと紙で構成するノートでは正確にページ構成することは難しいし、色分けのしやすさなどは電子にはかないません。そのためデザイン性のあるノートがとれるのでモチベーションの向上などが見込めると思います。そのほかにも、例えば中学校や高校などで先生が自作のプリントなどを渡す場合がありますが、どうしても手書きのノートをただプリントしたものを渡すのでは生徒的には読みづらいのです。そこでEvernoteを利用することにより、誰もが読みやすい上に整然とされたページにすることができるため効果的だと思います。また一番利便性の高い点はオンライン上にて共有することができる点です。生徒間で授業のまとめをEvernoteでまとめた場合、簡単に相手にノートを見せることができます。円滑な情報共有は今の時代の特権であり、積極的に利用するべきものであると思いました。

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 今回初めてevernoteを使ってみました。日頃から紙のノートに講義で教わることをメモしている身としてはかなり違和感がつきまとう感覚がありました。まず画面にメモするということが新鮮で、慣れれば便利なのかなと感じますが、やはり紙のままの方が自分らしくて好ましいと思いました、さまざまなファイルをノートにドラッグするだけで取り込めるかやってみたところできました。ドラッグするだけでメモすることができるのは画期的だなと機械音痴ながら思いました。ノートブックとノートの関係ですが、正直よくわかりませんでした。タグの付け方は調べてようやくわかったという感じです。共有もタグの付け方と一緒で調べたらわかったという感じでした。one noteもevernoteも使ってこなかったので比較のしようがないので調べました。

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Evernote を初めて使ってみての感想。意外と簡単に使いこなせました。今までは他のアプリ、主にOneNoteやメモ機能を使ってましたが、ドラックするだけで簡単にファイル移すことができるのでさまざまな場面で使っていけそだと思います。初心者でもとても使いやすいです。また、ファイルを共有する際も簡単にできるので個人的には共有したりする部分では使いづらくないと感じました。慣れはあると思うが、ノート機能としてはわかりやすいと感じました。

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https://www.evernote.com/shard/s705/sh/be47e8b9-1580-14d5-65f8-e46da4a10444/2a217e902619f09cb3f1f2ffb4f36c88 先生の言う通りノートとして非常に優秀でした。普通のノートアプリでできることは一通りでき、YouTube動画をそのまま載せたり、他のアプリでPDF化した手書きのノートを貼り付けることも簡単でした。 自分が一番驚いたのは、Safariの拡張機能である「EverNote Web Clipper」です。これを使って参考にしたWebページを丸々巻末に貼っています。これはどうやら、単にWebページをノートの中で開いているだけではないようです。書式を簡略化して、中身を編集することもできます。これは使い倒したいと思います。

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201588 小川慎太郎 今までは何度も何度も、キーボードを打って、とても辛いく効率の悪い作業を当たり前のようにやっていたが、Evernoteを使って投稿してみて、丸ごとドラッグするだけで取り込めることを知りレポートなどに使う事ができると思った。テキストはもちろん画像や動画PDFファイルの保存もできるのでとても便利なアプリだと思いました。使ってみると便利なことがたくさんある事がわかった。メモを取る際に、フォルダ毎に分類でき、大学関係のこととプライベートな事などに分けられる事が魅力的だと感じた。タグもつけられ、共有の仕方はワードなどとそんなに変わりなく簡単にできた。他アプリとの連携をすることで、ファイル単位の管理もごちゃごちゃになる事はないと思う。Evernoteを使うことで、これまでにはない速度でレポートが作れるし、長文のメールや作文などにもとても便利なツールだと思った。Evernoteに保存されるメモには、固有リンクがあり、リンクをチャットなどの機能を通して相手に共有できるため、スムーズにやりとりができました。一つのメモに動画や画像、文章などいろいろな情報を一つにできる事が魅力的で、パソコンはもちろんスマホでもでき、もちろん共有出来るので何処にいても課題などの提出に困らないと思いました。

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私はEvernoteを使う前までは、紙のノートを基本的に使用しており、簡単なメモなどはスマホを使ってました。 PCを購入したタイミングで情報を整理するよい手段を考えていたときにEvernoteに出会い、そこから授業のノートや気になった記事など、様々な情報をEvernoteで一元管理しておりました。 私が使っていて良いと思うのはノートブックやタグを使うことで、情報をいろいろな軸でまとめることができるることです。このおかげで、複数の情報をまとめて整理できるため、頭にインプットしやすくなったと感じております。 また、GoogleChromeの拡張機能を使えば、見ているwebページをボタン一つでEvernote上に保存することができるので、外出先でたまたま読みたいと思った記事と出会ったが、時間がなく、読むのやめようということがなくなりました。とりあえず一旦Evernoteに保存して、時間のあるときにじっくり読むということが可能になりました。 本の管理やOCRを使った管理は別のツール(scansnapでOCRをしてgoodnoteで管理)を使っているのでEvernoteではあまりこれらを使いこなせませんでした。主に情報の整理と一時保存という2つの点が紙での管理からEvernoteに切り替えた利点でした。 次に他のツールとの比較をしてみます。 私はonenoteではなく、notionを使っているので、そちらと比較してみます。 最近ではEvernoteよりnotionに切り替え始めています。 理由は 1:データベースを作ることができ、情報整理がさらにしやすくなった。 2:ノートのオリジナリティがEvernoteより高い。 この2点が大きな理由です、基本的にEvernoteでの私が使っていた利点をカバーしており、さらにカレンダーやtodoリストなどもまとめて管理できることが私のニーズに当てはまったので切り替えております。 また、Evernoteよりもノートのデザインや配置などの自由度が高いことも気に入っております。 しかし、Evernoteの方がよいなと感じる点もあります。シンプルさと、オフラインでも使用可能ということです。 確かにnotionの方が自由度が高いですが、シンプルなUIだからこそ使いやすいです。notionに切り替え始めは少し複雑だったため、Evernoteのほうが絶対にいいと思っておりました。 あまりデザインなどは気にしていない人や、最低限できればそれでいいと思う人にとってはEvernoteの方がよいと思いました。

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私は実際にEvernoteを使ってみて、使いこなすことができれば、とても便利なツールであると感じました。これまで、特にレポート課題などを作成する際には、主にパソコンのwordで作業を行っていました。文書作成のみであれば、私はwordで十分だと思いました。しかし、投稿を移すなどのことを行う場合はEvernoteの方が優れていると感じました。wordであれば範囲を選択してコピーをして、貼り付けなければならないところを、Evernoteではドラッグのみでコピーから貼り付けまで行うことができるのは驚きました。また、Evernoteのデータが同期されるために複数の端末で利用できることやテキストや画像、音声、スキャン、PDF、文書などをノートに追加することができることはとても便利だと感じました。とくに通学やバイトなどで移動時間が多くなったので、パソコンだけでなくスマートフォンからも遜色なく使用できることが良いと感じました。スペースに参加することで簡単に情報を共有できる機能も現在はあまりこの機能を使うような場面は少ないものの、場面によってはとても重宝する機能です。他にもさまざまな機能があり、今まで使用していたツールよりもできることが遥かに多いので、これを使いこなせるようにしていきたいです。

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何かを継続的に記録し残す場合、今まではonenoteを使っていた。今回evernoteを使ってみてまず、onenoteより機能が多い。ノート内のフォント、カラーを自由に選択できる。次にテンプレートが多い。論文のリサーチ、戦略プラン、アイデアノートなど、自分で新たに作らずともプラットフォームが整っている。これを積極的に使うことで最高のパフォーマンスができると思った。私的にはリサーチノートと分類分けされてるのは大変ありがたく、これにより情報が入り混じったりすることが無さそうだ。スクラッチパッド機能もとても斬新で、考えたことをワンタップで記せ、その内容がホーム画面で可視化できるカスタマイズなのも良いと思った。次に最も魅力的に感じた機能が「リサーチの進捗を管理することができる」ということだ。例えば私は論文を作成する上で、時間が空いてしまった場合、前回までの進捗状況を忘れてあることがよくある。そこで、このような進捗状況を記録できる機能があるのは大変便利である。ここまで、onenoteユーザーがevernoteを使ってみてのプラスの感想を述べた。続いてマイナス点だがこれは一つに尽きる。それは「有料」であるということだ。額も高く学生の私は登録しようとは思えない。ベーシックプラン内で使いこなせるように二次的な立ち位置として使うのならば、良いだろう。

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この授業で私がforms投稿したものを実際に投下してみました。今まではWordを使用して、formsに投下していました。Evernoteに投稿を入れてみて、Wordよりも使いやすいなと思いました。タグもつけられました。Wordだと、使ったことが滅多に無く、上手く使いこなすことが出来ずに間違って全部削除をしたり、ファイルは作ったものの使い方や開き方が分からず、余分なファイルが沢山あり、どこにどれを、何を入れたのか、どれが重要なのか分かりませんでした。余分なファイルを消そうとしても、何を入れたのか分からないのでどれを消したらいいのか分からず、ずっとそのまんまです。今までWordを何となく使って、何となく保存をして共有をしたりしていて、誰かに「使い方を説明をしてください」と言われても未だに答えることは難しいと感じます。これはとても不味いなと思いました。しかし、今回の授業を通して、Evernoteというアプリを初めて知ることが出来ました。パスワードを入力していざ使ってみると、Wordのように複雑に表示されていなくて、とても見やすかったです。Wordからコピーペーストをして、保存を実際にして、タグも付けられることができて正直びっくりしています。機械音痴の私でも簡単に出来たので、これからもWordと上手く兼用しながら使いこなしていきたいです。

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Evernoteを使ってまず思ったのは純粋に便利だな、というものです。今まで自分はファイルをまとめる際や情報などを端末間で共有する際はラインやdiscordなどの普段使用しているツールを用いてやっていたため、どこか限界があったり無理があったりなどしていました。しかしEvernoteを使ってみると、どんなファイルも気軽に取り込むことができ、それだけではなく様々なスマホやPCから気軽にアクセスでき、いつでも情報を取り入れることができ、今まで問題点と自分で思っていた部分を解決することができました。 ノートとノートブックの違いはまずノートは実際の紙一枚のようなものであり、その集合がノートブックであり、写真やメモをまとめた一冊の現実のノートのようなものであると学びました。またその共有の仕方は権限レベルを設定することで共有したいノートを相手のメールアドレスを選択して送信することができ、タグといったキーワードのようなものを付けることで簡単に自分の情報の管理ができ、探すことができることを知りました。 総括としてevernoteを使えば気軽にファイル単位の管理よりも情報にアクセス、共有、そして取り出すことができるため、様々な情報を取り扱うような人にとってはとても便利であり、使いこなすことができればより一層いろいろなことが捗ると思いました。

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今までは、普通のメモアプリでただメモをするしか機能がないものとチェックリスト用のアプリを入れて別々で使っていました。私はスマホのメモアプリを利用するのはペンなどが身近にないときが多くて、ごちゃごちゃになるときもありますが紙に書くことが好きで、メモとして利用するときは少ないかもしれませんが、Evernoteはそれ以外にも機能があるため、良いアプリだと思いました。今回初めて、Evernoteを使用しましたがドラッグをしたら簡単に追加できる点や画像・動画・Webページ・音声等のテキストデータ以外でメモを取れるのは画期的だと思いました。記事のピン止めができるのは特に画期的だと思います。レポートを書く際に参考文献の論文などの候補をパソコンでブックマークを付けると多すぎて、分からなくなることが稀にあります。しかし、Evernoteを利用すれば、ファイル単位の管理をするとすぐに使いたい資料を探すのは大変ですが、このアプリはタブを付けることで素早く、使用する論文を発見できる点が素晴らしいと思いました。また、複数の人と共有したい時には社会人になった際には利用する機会が多いと思います。今は共有したいときにOutlookでメールを送るため、急ぎの案件がある場合には、手間取る上にミスが生じるかもしれませんが、Evernoteから直接送れるので手間が省けます。そして、メモ自体に注釈やコメントを追加できるために後々の修正もできます。Evernoteは機能が多く、今後のことを踏まえて、使っていこうと思いました。

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基本的な使用方法はwordやexcelのように直感的に動かすことのできるアプリだという印象を受けました。私はまだアップグレードをしておらず通常版の使用にとどまっていますが、それでも情報の一元化がスムーズに行えると感じました。私自身、強く感じているのは週に一回しかない大学の講義では前後の関連性・つながりへの意識が疎かになってしまいがちです。現に私は今まで、パソコンへ授業単位でファイルを作成して、それをテストの時にまとめて確認したり、実際に手書きのノートなどの古いものを引っ張り出してくるなど、やや煩雑な作業を行っていました。(手書きでノートを取ることの良しあしはいったん置いておく)。しかし、Evernoteではそれ等の作業を行わずに前の講義ノートや授業資料をどんどん積み重ねることができる点でメモ機能などよりも優秀だと感じました。私の中で、特にありがたいと感じたのは、講義ノートの部分です。今まで、このような質問・備考・概要などを細かに分けて示してくれるノートアプリは使ったことがありませんでした。これを活用すれば、無駄なところで時間を取られず、ある程度効率的に授業に集中できると思います。 また、タスク管理も行うことができ、普通のメモやファイル以上のことを同時に行うことができます。私は今までタスク管理はメモ帳で実際に書いて行っていたのでこれを機に使ってみたいと思います。共有方法もメアドを張り付ければ簡単に転送でき、情報の伝達を素早く行うことができると感じました。

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今まではスマホに元からインストールされているメモアプリと、後から自分で入れたアプリの文字数カウントメモを使用してメモを取っていました。パスワードの管理や確認したい事項のメモがどこにあるのか整理できておらず、探すのに時間がかかっていました。また、ファイル自体はまた別のアプリにあるのでいちいちアプリを跨いで確認しなければいけなかったです。ファイルも写真、ワードからPDF、エクセルやパワポまであるのでこれもまた手間のひとつでした。Evernoteを入れてみて、メモ、写真、音声、ホームページ全てを一括管理できる利便性が素晴らしいと思いました。毎回の作業でそれぞれのアプリや写真を行き来する必要がないのは大変便利で感心しました。ノートブックとノートの関係については、よくPCでみるようなフォルダとファイルの関係だと思います。ノートブックに大学の授業名、ノートにその授業でメモしたことなどを書き、それぞれ管理したらとても見やすくて助かると思います。共有の仕方もシンプルでわかりやすく、広い範囲で公開したい場合にはURLを得て、メモまで飛ぶことができるのは画期的だと思いました。まだまだ使いこなしたら便利なツールがあると思うので、自分なりに上手にファイルやメモを整理しながら、すぐに見たい内容を確認できるようにしたいと思いました。

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まず初めに思ったのが、なぜもっと早くEvernoteを使用しなかったのかと後悔しかありません。私は基本的にオンデマンドの授業は手書きでノートにまとめるか、wordを使いノートを取っていました。オンデマンドの授業の手書きは書いているとそこに進んだか見失うし、毎回一時停止を押してノートに書いての繰り返しだったのでとてもストレスが溜まっていました。また、手書きのノートは一度レイアウトを決めてしまったらやり直すにも時間がかかってしまうので最終的にみにくいノートになっていました。また、私は基本教科書やレジュメに書き込みをして、ノートにメモを取るスタンスだったので同じ授業のものを一つにまとめられずイライラしていました。この問題を解消しようとwordを使い始めましたが、wordは添付ファイルが入れづらく、思い通りにノートが取れず結局時間をかけて手書きでノートを取っていました。しかし、このevernoteは本当に講義が取りやすく驚きました。表を始め写真などを添付できるので一つのものに全てをまとめることができます。また、紙に書くように蛍光ペンで線を引けたりできます。そして、一番便利だと思ったのがタグ付です。今までノートはどこに何を書いたかを一発で見分けられませんでした。しかし、あらかじめノートを取るときにキーポイントになる言葉をタグ付しとくことで同じ事柄のことを一発で見分けられることができ、効率よく復習ができます。私は大学側はOfficeのソフトをを配るのではなく、まず初めにEvernoteを配るべきだと思うぐらい使いやすかったです。今後の授業はこのアプリをうまく使いノートを取っていきたいです。

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私は今までレポートや授業資料のファイルなどはエクスプローラーに入れて管理していました。それぞれの授業ごとのタグを作り、そこに入れてファイルなど管理していたので特に困ることもなかったし、自分の目当てのものもすぐに見つけることができるので他のアプリを使おうと思ったことはありませんでした。しかし今回Evernoteを使ってみてこれはとても便利なアプリだなと思いました。アプリを開いて最初はいろいろな機能があるので使いこなせるようになるには少し時間がかかりそうだなという印象でした。少し調べながら使ってみるといろいろ便利な点が分かってきました。まず仕分ける方法が多いのでとても分かりやすく仕分けることができるなと思いました。例えばまずノートに各教科のメモや課題などを書き込んでそれを各教科の名前にしたノートブックで仕分けると言ったように使えるかなと思いました。さらにノートにタグをつければ違う教科であっても関連があれば同じタグをつけているので検索してすぐに見比べることができるなと思いました。またノートやノートブックをほかの人と共有できるというのも便利だなと思いました。共有のところを押せば共有のリンクが出できて、さらに共有する人に対してそのノートの編集が可能になることや閲覧だけなどが選べるのも便利だなと思いました。少し調べて使ってみただけなのでまだまだ便利な点はたくさんあると思うけど、今回使った部分だけでも十分便利なアプリだなと思えました。これからも少しずつ使っていってもっとうまく使いこなせるようにしてみたいです。

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 私は今までテキストやファイルの保存はGoogleドキュメントやGoogleドライブやOneNoteを使用していました。  そこでこのevernoteを使用してみた感想として全てを一つに統一でき、タグ付けなどで検索も可能であることからとても便利なアプリであると感じました。一つのテキストやファイルにタグをつけることができ、そこから素早く探し出せる点は他のアプリにはない強みであると思います。ですが、自分自身でフォルダーを並び替えることができない点が自分にとってはかなり不便に感じました。また、OneNoteではページを複数作成できることや、ノートの画面にページの区切りがないため、レポートの下書きや講義ノートのまとめなどでは使い勝手がよくこうした点がevernoteにもあればより便利であると感じました。ですがevernoteではファイルの形式を問わず保存できるためこの機能はとても便利であると感じました。テキストや画像といった基本的なものからPDFや Officeなどの形態など型式問わず保存しておくことができるため、スマホでももちろんのことながらpcで使用するとより本領を発揮してくれる感じました。  確かに今までのメモアプリとは一味違う利便性の高いアプリでしたが、あと一歩のことろで痒いところに手が届かないといった感じで自分の中では少し実用性にかけるかぁと言った感じでした。

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Evernoteに投稿を入れてみて素晴らしいと思います。Evernoteは、テキストだけなく画像や動画、PDFファイルなども保存することが可能です。ブックマーク、ウェブクリップ、メモ帳、レシピ集、参考資料の保管庫など、あらゆる情報を保存してこそ真価を発揮するツールです。メモを「プライベート」と「仕事」などにフォルダ毎に分類できるので、使い勝手が良いのもEvernoteの特徴の1つとなっています。テキストだけではなく画像、音声など、複数の情報を1つのノートにまとめることができるのがポイントです。チェックリストを使ってタスクの整理ができる上に、Evernoteには手書き機能もあるので、言葉に表しづらいイメージを残した時にも役立ちます。GmailやSlack、Googleドライブと連携させることができるため、散らばった情報をシームレスに管理することができるようになります。Evernoteに保存されているメモには、それぞれ固有のリンクが割り振られます。割り振られたリンクをチャットなどで共有相手に送信したり、メールで直接送信したりすることで、メモの共有が簡単にできます。一度URLを発行すればURLを送るだけでほかのメンバーとの共有も簡単です。共有の際は、メールやLINEはもちろん、FacebookやTwitterなどのダイレクトメッセージなどを利用できます。ノート右上の「共有」をクリックし、共有用のリンクを有効にします。共有相手は、Evernoteのアカウント登録をしていなくても共有メモの閲覧が可能です。ノート上部「タグを追加…」または「クリックしてタグを追加」をクリックして、タグとして追加したいテキストを入力します。これまでに使用されたタグがある場合、タイプしていくと既存タグが絞り込まれて表示されますので、全ての文字をタイプしなくても表示された選択肢から選ぶことも可能です。Evernoteは簡単な操作性とシンプルな機能ゆえに自由度が高く、個人の情報収集やチーム内の情報共有など、多様なシーンで活用できます。

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Evernoteに投稿を入れてみて素晴らしいと思います。Evernoteは、テキストだけなく画像や動画、PDFファイルなども保存することが可能です。ブックマーク、ウェブクリップ、メモ帳、レシピ集、参考資料の保管庫など、あらゆる情報を保存してこそ真価を発揮するツールです。メモを「プライベート」と「仕事」などにフォルダ毎に分類できるので、使い勝手が良いのもEvernoteの特徴の1つとなっています。テキストだけではなく画像、音声など、複数の情報を1つのノートにまとめることができるのがポイントです。チェックリストを使ってタスクの整理ができる上に、Evernoteには手書き機能もあるので、言葉に表しづらいイメージを残した時にも役立ちます。GmailやSlack、Googleドライブと連携させることができるため、散らばった情報をシームレスに管理することができるようになります。Evernoteに保存されているメモには、それぞれ固有のリンクが割り振られます。割り振られたリンクをチャットなどで共有相手に送信したり、メールで直接送信したりすることで、メモの共有が簡単にできます。一度URLを発行すればURLを送るだけでほかのメンバーとの共有も簡単です。共有の際は、メールやLINEはもちろん、FacebookやTwitterなどのダイレクトメッセージなどを利用できます。ノート右上の「共有」をクリックし、共有用のリンクを有効にします。共有相手は、Evernoteのアカウント登録をしていなくても共有メモの閲覧が可能です。ノート上部「タグを追加…」または「クリックしてタグを追加」をクリックして、タグとして追加したいテキストを入力します。これまでに使用されたタグがある場合、タイプしていくと既存タグが絞り込まれて表示されますので、全ての文字をタイプしなくても表示された選択肢から選ぶことも可能です。Evernoteは簡単な操作性とシンプルな機能ゆえに自由度が高く、個人の情報収集やチーム内の情報共有など、多様なシーンで活用できます。

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私は今までこの授業のForms投稿をwordに保存していました。しかし、wordなどのMicrosoftは大学のメールアドレスで登録しているため大学を卒業したらいままでの投稿が残らなくなってしまうことに気がつきました。大学で学びその学びについての自分の意見は重要なものです。社会人になってもこの自分の意見は役に立つことがあると思います。それに対して、Evernoteは自分のメールアドレスで無料登録ができ、さらに携帯の機種をかえたとしても投稿は消えない機能があります。今回の授業でEvernoteを初めて使いました。使い方がわからなかったので調べながら1週間試しました。最初にノートの目的を仕事、学校、プライベートの3つから選択し、次に使用目的をアイデアを記録するにしました。タイトルをつけ今までのForms投稿をドラックしコピーし貼り付けをしました。さらにフォルダーを分けて探しやすいようにしました。共有はURLでラインやメールなどで自分のノートを共有することができ便利だと思いました。私はForms投稿以外にも予定やTo doリストをEvernoteを使って記録していました。通知もくるため忘れていても思い出すことができます。日常でメモをとる習慣を身に着けたいと思っていますが、なかなかそれができません。しかし、この機能であればノート内検索もできるため使いたいワードを文章の中から発見しやすい、メモ帳やペンよりスマホならば常に持ち歩くのですぐにメモをとることができます。

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私は高校生までは紙のノートに何色かのペンで工夫して授業の板書をしていました。当時はテスト前などに繰り返し見てもいかにわかりやすく綺麗にかけているかという点を重視してノートに書いていました。大学生になってタブレットPCを購入したためそれからはOne Noteを使用しています。大学の資料を印刷せずに書き込みができたりネットから引っ張り出したものをスクリーンショットしてそのままノートに反映させることができるためかなり重宝しています。EverNoteのタグ機能は便利だなと感じました。OneNoteだとノートの分類に時間がかかったり見直したいときにどこに入れたか忘れてしまいわかりづらいなと感じたことがあったのでその点ではすごく良い機能だなと感じました。情報が多かったり、たくさんの量のノートを管理する場合はEverNoteの方がよいきがします。私はOneNoteでラインの入ったものや方眼紙のような柄のものにノートをとっています。字がまっすぐかけたり綺麗に図が書けるのでとても便利です。しかしEverNoteにそういった機能が見当たらなかったため少し残念だなと感じました。また、EverNoteはWebページをテキストや画像として保存できますがOneNoteもスクリーンショットして画像として貼り付けをすればそこまで手間のかからない方法で同じようなことができるなと感じました。資料など大量な情報を管理する場合はEverNote。授業中などのメモとして自分の書いたものはOneNoteのように用途によって使い分ければかなり賢く利用できるのではないかと感じました。

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私はEvernoteを初めて使いましたが、タグがとても便利だと感じました。普段からiPhoneに入っているメモをよく使っているのですが、ダクのような機能がないため、いくつか分けられた関連したメモを一つ一つ探すのが面倒でした。しかし、Evernoteは同じタグ付けをすれば、すぐに見つけられるのでこれからはどんどん活用していきたいと思います。また、様々なテンプレートがあるのも驚きました。私がいつも使っているメモでも枠線を使って表を作ったり、チェックが出来る機能はありましたがEvernoteは種類が多くて使いやすいと感じました。特にToDoリストや週間プランナー、月の目標などは実際に使っていきたいです。最低限やることのリストは普段からまとめているのですが、いつもとりあえずメモっているだけでどれが終わって何が終わっていないのか分かりずらくて困っていました。わざわざ自分でToDoリストのようなものを作るのも面倒でやっていなかったのですが、そのようなものが元々備わっているのでこれからはこれを使って管理できそうだと思いました。まだ、Evernoteの全ての機能を試してはいないため、分からないこともあるのですが、アプリを入れて少し使ってみてとても良いと思ったのでうまく活用していきたいです。

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私がこのアプリを使ってみて1番利便性の向上を感じたのは、1つのノート内でのタスク管理がとても多くできるという点です。これは、授業レポートを書くことや、趣味で書いている小説をEvernoteで試して書いた上での感想なのですが、まず挿入する画像に注釈をつけられる所、それに加えその画像をノート内で編集できる点に感動しました。いつも私は、画像を資料として用いる際、わざわざLINEカメラで切り抜きや調整をした上で使うなど二度手間なことを行っていましたが、Evernoteではその場で様々に手を加えられるので非常に楽です。まだ、数日しか経ってないので利点を多くあげることは出来ませんが、もう1つとても便利だと感じた点は、リンクの挿入などがとてもしやすい事です。これは、文で表わしている以上に画期的である利点なのですが、私が普段使っているGoogleのノートのアプリにURLを挿入しようとすると、上手くリンクに飛べなかったり、リンクが本文とわけないと挿入しずらかったり、またそもそもサイト自体に飛んでしまっていちいち手間であったりとかなり不便だったのですが、Evernoteはリンクタイトルをタッチすると下に本当のリンクが出てくるという形式のため、本文の邪魔をすることなく、Evernoteの上にサイトが出てくるため、非常に便利で個人的に一番革新的なポイントでした。上記2点が最も感動した点なのですが、細かいところでもなかなかに便利な要素があったので記載させていただきます。まず1点がノート内検索機能です。これは実用して感じたとかではなく痒い所に手が届く機能だなと感じた点なのですが、自分で書いた文章を見直したい時に一瞬でその場所に飛べるのはこれから使っていく上で非常に便利だと感じました。そして、何気なく大事だと感じている他アプリが備えているものが当然のように全て機能として備わっている点も優秀であると感じます。特に共有面では、Googleノートと使い勝手が同じであるというのは他の人も加筆修正可能であるという意味であり非常に便利であると感じます。利点を多く述べたところで、少し見えた欠点も挙げてみようかと思います。まず第一に、アプリ版しか使ってない上での感想で申し訳ないのですが、少しアプリ自体が重いように感じました。今まで使っていたGoogleノートより機能が多いため、仕方ない点ではありますが、やはり動作が少し重いのは問題であると感じます。もう1点は、かなり致命的に感じる欠点なのですが、定期的に重いがゆえかアプリ自体が落ちて強制終了してしまうという点です。これは、書いた内容が消える訳では無いのが救いですが、作業するうえで非常に手間であり改善して欲しいなと強く感じる点でした。総括となりますが、まだ3日ほどしか使っていないため完全に機能をつかいこなせている訳ではありませんが、とても将来性を感じるアプリであり、プレミアムになることで非常に大きな利点もあることからもこれからにとても期待が持てるアプリだと感じました。今後はもっと使っていきたいと考えています

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今回Evernoteを使用してみて感じたことですが、仕事のツールとして使うのであれば非常に画期的なものであると感じました。特にファイルの共有をしたいときなどは、リンクをコピーするだけで相手に送れるので良いと思いました。一方、欠点としては、私自身があまり使いこなせなかったことが問題であるとは思いますが、タグ付けはできませんでした。タグ付けというシステム自体は会議の議事録など見返したいときなどに非常に便利な機能であると思いますが、少し難しくどのようにすれば上手く使えるのかがわかりませんでした。また、共有する際もあくまで閲覧用のファイルしか送ることができませんでした。ワンドライブは編集用のファイルも送ることができるので、実用性という意味だとワンドライブの方が優れているような気がしました。しかし、ワンドライブよりも短時間で共有できるので、閲覧ファイルで十分な人や短い時間でパッと送りたい人にとってはワンドライブよりEvernoteの方が優れているのではないかと思いました。その他、タイトル付けなどの機能はワンドライブと同様の機能でした。画期的で斬新な機能がついているため、Evernoteは仕事用ツールとして活躍すると思いますが、機能がもう少し簡単になればさらに需要は高まると思いました。 https://www.evernote.com/shard/s683/sh/eedbf831-e516-bd6c-b6eb-4cf475dad055/5ca3ca0e3525561886422e59419b826b

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今まではすべていちいち手打ちで入力していたけれど、camscannerを使って引用したい本のページや画像などを写真で読み込んで、その中の文章をすぐにテキスト化してくれる機能は大変便利だと感じました。引用したい文章を手打ちで入力する時間や手間が省けるのは非常に画期的だと思います。タグをつけることで、そのタグを使ってノートが見つけやすくなるということも分かりました。沢山のノートがあった場合、いちから自分の目と手を使って探すとなるととても億劫な作業であり、気が遠くなりますが、このタグ機能を使えば、自力で探すよりも時間を短縮することができるため、素晴らしい機能だと思います。エバーノートを使えば、他のユーザとも簡単にノートやノートブックを共有することができると考えられます。ノートとノートブックの違いがいまいち分からなかったため、インターネットで調べました。そうすると、ノートブックはエバーノート内でノートを整理するのによく使われる方法で、アカウント作成時に、すべてエバーノートアカウントで自動的に既定のノートブックが一つ作成され、特に指定しなければこのノートブックにすべてのノートが格納されると書いてありました。ノートブックは他の人とも共有することが可能であるということも書かれていました。ノートはノートブック一冊内のページで、タグはふせん、ノートブックをいくつかまとめた束がスタックというイメージであることも知りました。一ノートにつき、ノートブックは一個のみ指定、タグは複数追加ができるということも分かりました。

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私は今までレポートや学習ノート、タイムマネジメントつまりスケジュール管理などは別々のアプリや端末で行っていました。正直今までこのやり方が効率的なのか非効率なのかそのように考えたこと自体があまりなくやり慣れているという理由からか特に変えようとも思わずに淡々と行ってきました。 Evernoteに投稿を実際に投稿を入れてみて感じたことはとにかく検索機能がとても優れているという風に感じました。なので とにかくEvernoteはすべて放り込むような使い方をしても大丈夫だと思います。 また、タグで管理しておけば、別々のノートに保存した資料も同じように探すことができて便利です。 フォルダ分けに時間を使わなくなった分、とっちらからなくなったと思います。 またウェブメモとしても大活躍してくれると思います。私は先日バイトのメモ帳を無くしてしまいました。これをきっかけにこのアプリをメモ帳として使っているのですがEvernoteを使うと簡単にメモを取って整理し、必要なメモや予定にデバイス関係なく常に同期しているので、いつでも閲覧可能で適時適所にビジネス能力を発揮できます。 ボールペンで書いた手書きメモをスキャンし、テキストメモと合わせて保存しておくと、何年後、振り返っても当時の歴史がすぐわかる仕様になっており、ToDoリスト、写真、画像、しかもWebページをまるコピーもできるので、モバイルデバイスを交換したらすぐに入れておけば問題ありません。

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 今回、初めてEvernoteに触れてわたしが感じたことを述べていこうと思う。わたしは今までこの授業で提出してきた文章や、使用しているパソコン端末上に張り付けている付箋に書いてある文章をEvernoteに取り込む作業をした。とても簡単な作業で、ドラッグすると文章がコピーされ簡単にアップできた。そして現在に他の授業で取り組んでいる課題の教科書の資料をスマートフォンにてCamScannerを用いて写真を撮り、文章や図をパソコンに取り組む作業をした。今までは教科書の文字を一文字ずつ手作業で打ち込んでいたのだが、このアプリケーションによって大幅な効率化を実現できた。もっと早くこの機能を知っていればと後悔するほど驚いた体験をしたのであった。  高校在学時、私はandroidOSのスマートフォンを使用していたのだが、大学に入学した際iPhoneOSに機種変更した。この際、古い機種のメモに残している大事な情報をどのように引き継ごうか迷い、結局メモをスクリーンショットをした画像を新しい機種に転送したという面倒な体験をした。以上のことにより、大事なメモ情報を取得するときは毎回ギャラリーからメモの写真を見つけて、そこから拡大して情報を得るという何段階もプロセスを踏まないといけない状態になっている。この時にEvernoteの存在を知っていれば、異なるOS感を移動する際にも、情報共有が楽に、そして正確に行えていたのではと考えた。  これからはこのEvernoteとCanScannerを有効活用して、より良い学びをしていこうと思う。

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Evernoteを使って学習ノートを書いてみた結果、Evernoteはその名の通り、大学でノートをとるのに最も適したフォームだとわかりました。私はこれまで、大学の授業のメモやノートの取り方が統一できずに困っていました。オンラインか対面授業かにかかわらず、またライブであれオンデマンドであれ、授業ごとに進行の方法は多岐にわたります。対面授業では電子的な端末を使用していいかどうかわからないので、基本的にルーズリーフに授業内容のメモをしています。それはおそらくどの学生も同じことだと思いますが、問題はオンライン授業にあります。授業によって異なる要素といえば授業資料の充実度です。授業で言っていることの全てがそこに記されているものもあれば、単純な進行の目安だけを書いているもの、そもそも授業資料を用意していないものなど様々です。そしてその授業資料をダウンロードしてパソコンに取り込んだ後の整理の仕方にも工夫が必要です。単に科目で分けているだけだと順番もわかりづらく、とっているメモのソフトとは別の場所に保存されてしまうので復習のために表示するまでに時間がかかってしまいます。このような問題点を解決に導くことになったのがEvernoteのファイル取り込み機能です。Evernoteに直接ファイルをドラッグするだけでいいので、復習のためにたくさんのファイルを開く必要がありません。さらに、私は今までブラウザで利用でき、且つリアルタイム保存機能のためにGoogleドキュメントを愛用していましたが、Evernoteにも同様の機能があるのだとわかりました。かなり昔にEvernoteを紹介された時はまだブラウザでは利用できなかった記憶があるため、ブラウザで使えると知った今では使わない理由がありません。今後大学用ノートとして活用していきたいと思います。

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私がEvernoteを使い始めたのは数回前の授業時からでした。最初は機能が多く戸惑いましたが、ネットで調べるなどをして授業一回ずつの記録が取れるレベルになりました。具体的にEvernoteが優れているなと思ったところは直感的にファイルやリンクを張り付けることが出来ることです。私が取っている授業ではYouTubeを使った授業が多く、紙媒体ではどうしても利便性に欠けていました。しかし、Evernoteでは、リンクをそのまま張り付けることが出来るので気になったらすぐに動画へ飛ぶことが出来ます。二つ目はタグをつけて管理が出来ることです。正直、パソコン自体にあるファイルの機能は分類分けが煩わしく、見失うのが落ちでした。その点、タグ付け機能があることによってまとめて保存することができるので見失うことがなくなりました。三つめは、リンク同様ファイルをノートに張り付けることが出来ることです。今まで授業課題などで書いた文章をWordファイルのままノートに張り付けることにより、過去の授業内容を再度確認することが出来るのと同時に、どのような課題を提出したかについても検証することが出来るようになるのでとても使いやすいと思いました。  次に、Microsoftのone noteをEvernoteと比較するために使ってみました。基本的にリンクの貼り付けなどはできるのですが、Evernoteでは直感的な操作が出来たのに対しone noteではWord・Excelのように機能がまとまって入っているため少し使い辛いなと感じました。  今まで紙媒体のノートばかり使っていましたが、オンラインの授業が多い昨今デジタルデータを保存しないといけない場面があると非常に困りました。そこで、直感的にデジタルデータをノートとして活用できるEvernoteはとても革新的だなと思いました。

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私はEvernoteを今回初めて使いました。今までは課題やすべきことはパソコン内のファイル内にまとめたり、スマホのメモや手帳のメモにまとめていました。しかし、パソコンではどのファイル名を変更していないものありどの資料かわからなくなったり、手帳のメモでは検索やどこに書いたかわからなくなることもありました。しかし、Evernoteでは細かくキーワードやタグ検索などをすること簡単に目当ての資料やメモを探すこともできました。また、スマートフォンとパソコンなどで共有できるため出先であっても簡単にメモを残すこともできとても便利だと思いました。以前では出先では1人だけのlineグループを作ってそこに送ってからPCでlineを開きPCにも保存していましたがその手間も省くことができました。これを1年生の時から使っていれば、グループで作成するプレゼンテーションなどの際にも簡単にスケジュールを共有できたり、もっと効率的に作業を進められたのではないかと思いました。ほかにもテンプレートが複数あるためそれを活用することで自分のアイデアや情報もまとめやすいと感じました。勉強以外でも趣味のことなど例えば見た映画の感想をまとめるのにも使いやすいと感じました。題名や見た日にちは分かりやすく、表などを使えば作品の情報などを見やすくまとめられます。また、タグでアクションやファンタジー、ミステリーなどを区分できるのも魅力的だと感じました。勉強や映画などを複数のノートもノートブックでまとめることで分類しやすくさらに見やすくすることができました。今回初めてEvernoteを使用しましたが機能が多く慣れるまでは少し大変ですが、慣れたらとても便利なコンテンツだと感じました。

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Evernoteは「メモを作成する」アプリで、文字だけでなく画像や動画、位置情報も記録することができます。クラウド上でデータを管理できるため、複数のデバイスで同じ内容を確認できるのも便利なポイントです。また、フォルダを分けてデータを保存できます。Evernoteの特徴として、1つ目は、Evernote内にあるデータを検索できることです。キーワードさえ特定できれば検索のみで見つけることが可能です。2つ目は、複数人とEvernoteのデータを共有できることです。Evernoteに作成したノートは、作成者だけでなく、複数人で共有することができます。さらに、人によって「閲覧のみ可能」、「編集も可能」といったように、権限の変更も可能です。3つ目は、タスクが管理しやすいことです。やらなくてはいけないことを思い出したらスマートフォンですぐにタスクを追加し、PCからそれらをチェックするという使い方ができます。4つ目は、Googleドライブと連携できることです。Evernoteは直接Googleドライブにアクセスできて、保存してあるコンテンツをそのまま閲覧することが可能です。Googleドライブで保存・変更するとそのままEvernoteにも反映されるので、途中で遮断されることなくスムーズに作業できます。5つ目は、パスワードをかけられることです。6つ目は、情報をウェブ上に保存できることです。ウェブサイトやPDFのスクリーンショットを直接Evernoteに保存できます。

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私はレポートを書く際に、今までハワードに直接書き込んでいました。 また、授業のノートにレポートを書くための構成などをメモしていました。 今回Evernoteを初めて利用しましたが、私は今まで通りのやり方でも混乱なく上手く行うことができていたので、今まで通りで良いかなと感じました。 どのような文書でもドラッグして取り込むことができるのは素晴らしい機能であると感じますが、USBメモリの中に保存しておくだけで充分であるし、バックアップとして利用するにしても特に今は必要がないと感じました。 ノートブックとノートの関係は、今まで書いた文書をまとめたものがノートブックであり、ノートはそのうちの一つのことを指していると考えています。 しかし、Evernoteにも良いと思った点がありました。タグ付けができるという点です。 タグ付けができることで、一目でその文書がどのような内容であるかわかるため、わざわざ開く必要がないというのが良いことだと考えました。 ワード文書ではタグ付けなどの機能はないため、それぞれの文書がどのような内容であるかなどを把握しておかなくてはならないのが難点であると考えました。 共有の仕方について、グループワークなどがあるために文書の共有が必要な授業では、普段ラインのグループで文書の共有を行っています。 ダウンロードの必要がありますが、スマートフォンですぐ開くことができるので、みんなが簡単に見ることができるから、重宝しています。 ファイル単位の管理と異なっていることは、一目見て文書の内容が把握できるかだと考えます。

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私は今までノートは教科ごとに分けたり、いっその事全部ひとつの冊子のノートに書いたりしていました。最近は講義のメモをルーズリーフに書いて100均で買ったファイルに挟むようになりましたが、アプリやデジタルで管理するという考えは自分にはありませんでした。私はずぼらな方だと思いますが、古典的なノートのとり方に特になんの疑問も抱いていませんでした。Evernoteは使い方のサポートもしてくれますし、文書の保存や管理、メモ機能だけでなく画像や音声、メールまで管理してくれてファイリングだけでなくタグの棲み分けまで細かくできるのでとても便利だと思いました。しかし便利すぎるせいで使いこなすことが簡単ではないと感じました。既におわかりだと思いますがEvernoteとても多機能で詳細に管理できるアプリです。インストールして数分アプリ内をタップするだけで多くの画面が出てきました。この有能な機能たちを全部使わないとむしろ勿体ない、無駄なのではないか、逆に面倒事や手間を増やすことになるのではないかと思ってしまいました。私はパスワードを付けることができるメモ機能のあるアプリを使っています。そのアプリしかノートやメモができるアプリは使っていないのですが、この類のアプリは基本的にファイリングすることができます。私はシンプルな方が使いやすいというのが本音です。しかしビジネスマンなどは私のような一般的な学生とは違い、多くの資料や情報を管理しなければならないことでしょう。そういった人にはEvernoteはユーザー同士の共有やパスコード設定ももちろんできるのでオススメなのではないでしょうか。

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私は今回初めてEvernoteを使いました。まずは登録からだったのですが、メールアドレスがあれば簡単に登録が可能であったので良かったです。また、初回使用時に表示されるのだと思うのですが、機能一つ一つの説明はチュートリアルとして提示され、機能を理解するのにとても役立ちました。ここからは実際に使用してみた感想を中心として記述していこうと思います。まず、私はこの講義のFormsの投稿を投入することから始めました。私はWindowsのパソコンを使っており、普段Formsの投稿原稿はメモ帳で行っています。それをエクスプローラーに保存していたので、そのデータを一つ一つドラッグして投入してみました。その結果、特に時間がかかることもなくするすると投入されていきました。また、その講義のForms原稿のデータごとがひと枠ひと枠もって投入され、全体的に簡潔になっていたと思います。また、私は普段講義ごとでファイルを作成していたので、そのデータファイルごと投入してみたところ、さすがに対応していないようで、「ZIP形式にしてください」との文言が表示されました。勝手にファイル内のデータを展開して保存する機能はないようでした。ここまでの作業で、今までのエクスプローラーによる保存との比較をしていこうと思います。エクスプローラーの方では、データ名のみを参照できる状態で表示され、またデータの名称も一回で内容を理解できるようなものにしていなかったので、過去の投稿から参照しようと思っていても少し作業に時間がかかりました。それと違い、Evernoteでは本文も見えるように表示されるので、後々参照する際にとても便利であろうと思いました。次に、ノートとノートブックの関係について確認してみました。これは最初名称が似ていたのでどういうことかと悩んだのですが、操作をしていると『ノート=本文(データ)』で『ノートブック=ファイル』であるのだと理解できました。この点に関してはエクスプローラーに保存する場合とあまり大差はないのかなと思いました。また、ソートブックのページでできることを操作しながら探したところ、ショートカットへの追加がとても簡単かつ最近使用したノートも表示されるので、ショートカットへの追加の簡単さはいつでも便利であるし、一定の事項に集中して行っているときは最近使用したノートが表示されるのもとても便利なのではないかと思いました。エクスプローラーにおけるショートカットは、私がちゃんと調べていないことが主な原因でしょうが、どのように扱えばいいのかをうまく理解できていないので、一目でわかる機能というのはやはり便利だなと思いました。続いてタグ機能を試してみました。タグの付け方はとても簡単で、タグマークの所にタグの名前を入力しておけば使えるそうなので、検索などが必要なく表示できるのは作業がはかどりやすいだろうと思いました。最後にファイル単位の管理との異なる点を述べていこうと思います。見た目的な判断でいくと、ノートブックのページで、そのノートブックには何件のノートが保存されているのか一目でわかるところは異なっている点の一つだと思いますし、Evernoteの利点の一つでもあるのではないでしょうか。また、タグ機能はノートブックを越えて探し出せるので、ファイル単位を越えて活用できる機能だと思いました。これらより、確かにEvernoteはとても使いやすく、また管理しやすいツールだと思ったので、今後使いこなしていきたいと思いました。

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私はEvernoteについて今回初めて知りました。ベーシックプランは無料で利用出来て、端末 2 台までデータを同期 、検索機能とタグで素早くノートを見つける、リッチフォーマットをノートに追加、Web ページをクリップ、25MB のノート上限サイズ、60MB の月間アップロード容量を売りとしています。 実際使ってみて一番魅力を感じたところは、文章のスキャンが出来る機能です。現在ペーパーレスの風潮がありますが、紙媒体とデジタルデータが混合している状態です。なので、この機能により自分で紙媒体をデジタルデータ化できるので、資料がかさばったりすることなく、資料を比較しやすくなると思います。荷物も少なくなるので、もしかしたら体にも良いかもしれません。 また、リッチコンテンツを保存できることも魅力の一つだと思います。画像の撮影から会議の音声まで幅広く保存することが出来ます。また、オフラインでも利用出来るので、急に必要となった場合でも場所関係なくすぐに使うことが出来ます。 これら以外にもノートを快適に使える機能が多々あります。また、プレミアムコースに加入すればDF に注釈を追加やOffice 文書や PDF の中まで文字検索などが出来るようになります。会社でBusinessコースに加入すれば、共有スペースで共同作業やチームの作業履歴を確認することが出来ます。用途によって上手に活用することで、作業効率をあげることに繋がると思うので、自分に合った使い方をすればとても良いコンテンツになると思います。

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 私は今回初めてEvernoteを使いました。何かを記録したいとき、今まではwordやスクショ、スマホのメモ機能などを使っていて、特に不自由は感じていませんでした。しかし、今回 初めてEvernoteを使ってみて非常に便利なツールがあるなと思いました。 ファイルをノートにそのままドラッグするだけで添付でき、とても楽でした。画像、音声、ファイルなど様々なデータを保存でき、なんでもEvernoteに保存できてしまうのではないかと思いました。手書きのスケッチも保存でき驚きました。  Evernoteにはスマホのアプリもあり、外出中や電車の中でも利用できるため便利だと思います。スマホのアプリだと、文書のスキャンができとても便利です。残しておきたいけど紙媒体のままだと地味に場所をとってしまうものや、たまにしか見ないものをスキャンしたいと思いました。  今回、試しに「1年 前期授業」というノートブックを作成してみました。その中に情報化社会と市民のForms投稿したものや、他の授業の課題や資料をまとめたノートを入れました。ノートブックという大きな括りがあり、その中にノートという小さいまとまりがあるという構造は、きれいにまとめることができるので、後から見たいときに探しやすく良いと思います。 タグで検索できるので、それぞれのノートに「情報化社会と市民」「民事法」などのように授業名のタグを付けました。見たいノートがすぐ出てきて便利でした。 タグだけでなくノート内に書かれているキーワードでも検索可能できるのも非常に便利です。紙にはできないデジタルならではの良さだと思います。

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スマホ版Evernoteは既にインストールしてありましたが、一回も起動していなかったのでこの機会に色々と触ってみました。ついでに、PCにもインストールしました。どちらもベーシック(無料)版です。課金必須というのが率直な感想です。具体的に言うと、ノートブックをオフラインで使用機能に制限があることが辛いと思いました。また、課金が月額制なのが個人的に微妙です。Wordで十分かなと思っていました。しかし、Evernoteの機能を少しずつ見ていくと魅力的な機能がかなりあることに気づきました。特に魅力的だったのは、Webクリッパー機能です。レポート作成に当たって、インターネットで情報収集する時に非常に役立ちました。わざわざタブを開いたままにする必要も、ブックマークする必要も、URLをまとめておく必要もないのでストレスフリーで情報を集められました。加えて、注釈をつけることもできるため複数回読み直す必要もなくなります。Evernoteを使ってみての感想をまとめます。総じて最強のメモツールと言えそうです。なんとなく、紙のメモ帳に便利なオンライン機能が追加されたそんな印象を持ちました。使いこなせれば、の話ではありますが。

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 私は、今まではWordを活用していた。Wordでも十分に満足していたが、使い勝手はEvernoteの方が良いと思ったので、弁論部での活動の際には、WordではなくEvernoteを活用していきたいと思う。まず、Evernoteに投稿を入れてみた感想は、非常に使いやすいの一言に尽きる。どんなファイルもドラッグするだけで取り込めるのは、Wordではやり方が分かりづらく難しかったのでやてこなかったが、Evernoteでは驚くほど簡単にできた。引用がしやすくなるのでとてもありがたい機能だ。次に、ノートブックとノートの関係についてだ。ノートはWordでいうところのファイルである。一方、ノートブックは今まで使っていたWordにはない機能だ。Wordではファイルを一緒くたんに保存するため、探しているファイルを見つかるまでに時間がかかることが多かった。しかし、Evernoteのノートブックは、ノートをテーマごとに区別できるため、目的のノートがとても探しやすい。タグも非常に便利な機能である。ノートブックで大まかなテーマに分けた後、タグを使うことでよりテーマを細分化して分けることができる。共有に関してもWordに比べて簡単だ。Wordではファイルを閉じてから送信する必要があり、さらにそこからも手順が多い。しかし、Evernoteではファイルを閉じずに、ワンプッシュで共有ができるので非常にありがたい。ファイル単位の管理と異なる点を挙げると、保存のしやすさがファイル形式より簡単であることだ。ファイル単位の場合は、ファイル名をあらかじめ決めて、保存ファイルを指定する必要があるが、Evernoteではファイル名も保存先もまずは決めずに保存できるので、とても楽である。

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Evernoteを使用して、一番便利だと感じたのは、データの共有が簡単にできるところです。スマホで調べた情報等(スクリーンショット・URL・写真)をPCに容易に共有ができます。今までは、PCに共有しないか、メールを使用して共有していました。Evernoteを使うとメールよりも圧倒的に共有が簡単になりました。PCに簡単に共有できたことで、様々なサイトを行き来せずに、一つの画面で課題に取り組めるので効率的であると感じました。紙にメモしていたそれぞれの教科の写真データをタグ付けることで、簡単に探すことできるだろうと思いました。紙でデータを保存していた時に、もう一度確認したいデータに到達するまで時間がかかったが、タグ付けによって、容易に自分が欲しいデータまでいくことができと思いました。Evernoteは便利な機能がたくさんあるので、使いこなすまで時間がかかると感じました。しかし、使えば使うほど効率よく課題ができて、継続して使用することで、データが積み重ねられて、自分専用の分かりやすいノートになると思いました。今まではPCとUSBのハードウェアにデータを保存していたが、クラウド上にも保存することで、データをなくした時のリスク分散ができると考えられます。

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普段様々なことをPCよりスマホで完結させているので、スマホのアプリをダウンロードして使ってみました。Googleアカウントから簡単に登録することができました。Evernoteのことを今まで知らずに既存のメモアプリを使っていたので、このアプリの機能の多さに感動しました。ただメモを取るだけでなく、画像や音声も保存したりスケッチをすることもできるということが個人的には大きなポイントです。私は趣味で作詞、作曲をしていて、昔から思いついた詞をメモアプリに、ふと思い浮かんだメロディーはボイスメモのアプリを使って保存していたので、その二つを合わせる際に別々のアプリを行ったり来たりしなければならなかったのですが、Evernoteだと音声ファイルが付いたメモにそのまま文章を付け足すことができるので、一つの場所ですべてを完結することができます。これからの創作活動に生かしていきたいと思いました。  実生活で一番使えるのはタスクの機能で、私は期末の課題関係のToDoリストを作ってみました。ただやることリストを作るだけでなく、カレンダーと連携して期日と時間を登録でき、リマインダーも設定できるので忘れっぽい自分は助かります。ウェブサイトをクリップしてメモとともにすぐに開くことができるようにするのも自分の学習に役立つと感じました。共有のリンクもワンタッチで作ることができて、すぐにLINEやメールでおくることができるのでチームワークにも使いたいです。 もっと前に知りたかったと思うような必要な機能が詰まっていてこれから使い方をもっと勉強しながら効率よく使っていきたいと思います。

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以前の授業でEvernoteが紹介されていたのでスマホとノートPCにインストールはしていましたが、インストールしただけでそれ以降触っていないという状況でした。おそらく使わなかった理由は何に使うかわからないとか、なくても不便でないとかだと思います。今回課題でEvernoteを使ってみるということだったので、色々触っみて感じだことはデバイス間で文書を簡単に共有できることがとても便利だということと大量の文章を扱うことができるということです。私は普段メモを取ったりするときはiPhoneにデフォルトで入っているメモを使っていました。普段のメモ程度なら何の問題もないのですが長い文章を纏めておくことはあまり便利だとは感じていませんでした。そしてノートPCはMacではないのでPCとの共有が出来ないことが不便な点でしたが、Evernoteならどちらも達成できることに驚きました。CamScannerはバイトの関係で使っていましたがEvernoteと組み合わせることで簡単にすごい情報量のノートを作成することが出来ると感動しました。同じような機能をOneNoteでも使えますが、これのサービスの大きな利点はやはりデバイス間での情報のやり取りが容易な点にあると思います。中学生ぐらいまでは情報の課題などを提出する際には自分のUSBメモリを提出する形をとっていた記憶があります。そのため、私の中でデバイスからデバイスに情報を移すときにはUSBメモリ等に移してから、というイメージがありますが、現在ではそのようなことをせずとも特にEvernoteなどでは簡単に情報のやり取りができることがわかりました。このことにより通学中の電車の中でも課題に取り組むことができます。そしてその情報はPCからも容易に確認することができ、隙間時間を有効に使うことができると思いました。

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 私はオンライン授業に伴い増えたPDFやワードファイルの授業レジュメや、レポート課題の管理に「Evernote」は最適だと思いました。特に現在3年生の私は、インターンシップのエントーシートやセミナーのメモのデータが大量にあり、それをノートブック機能で、分かりやすく分類分けして保管できるのがいいと思いました。さらにそれを、PCだけでなくiPhoneでも確認できる点も評価できます。これは今やほとんどのサービスに共通している言わば当たり前のことですが、当たり前のことを当たり前のようにクリアしているのは偉いです。最も気に入ったポイントはユーザーインターフェイスの使いやすさ、見やすさです。世の中には提供しているサービス自体は有用だが、UIが使いづらく評価の低いアプリが多くあります。その壁を乗り越えているのが偉いと思いました。さらに画面が白ではなく黒なのも高評価です。私はiPhoneもPCも常時ナイトモードで使用しています。画面が白いと目が疲れるからです。「Evernote」はブラウザで開いた際、最初から画面が黒かったので目へのストレスが一切なかったです。  ただ、特別「Evernote」が他の類似のサービスよりも優れている点はまだ見つけられていません。私は普段、資料やファイル管理に「OneDrive」や「OneNote」、「Google keep」を使用しています。原稿などの長めの文章やメモを書くときは「Simple Note」を使用します。 それらのサービスで困ったことは正直一度もありません。よって、わざわざEvernoteに乗り換える理由がありません。慣れの問題もありますが、今はその程度の認識です。さらに、メモでいうと、私の愛読書に赤羽雄二氏の『ゼロ秒思考 頭がよくなる世界一シンプルなトレーニング』という本があります。この本では電子媒体ではなく、紙でメモを書くことを勧めており、それを実践しているため、紙のメモの管理の方が私にとっては課題です。

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私は今迄ノート目的では、Goodnotes5を利用している。そんな自分のEvernoteを利用した感想はなんでも情報を取り込むことに向いているという印象だ。正直Goodnotes5をフルで活用できているわけではない。しかし、そんな自分でもEvernoteはデータ管理がしやすいと感じた。例えば「名刺スキャン機能」だ。これはEvernoteプレミアムの機能であるが大変驚かされた。名刺をスキャンして情報を「連絡先ノート」という形式で Evernote に保存される。自動的に文字データに変換されるので、大量の名刺の中からキーワードで検索して表示することが可能だ。そしてスマホで呼び出せば、そのまま電話をかけたりメッセージを送信したりできる。この機能だけではなく、保存するデータを丸ごと検索出来るので後に探すことが容易になるという機能もある。また、共有に関してもURLで簡単に出来、大変便利であると感じた。ただ、ノートとして利用した場合はGoodnotes5でもこと足り、Goodnotes5のほうが使いやすいと私は思う。勿論、普段使いしているからという理由もあるかもしれない。ただこれだけではなく、iPadで利用することがある私には手書きの使いやすさが重要である。Goodnotes5では手書きの文字も検索可能であり、きれいな図形や線も書きやすくなるというメリットがある。このような理由から、PCでのみテキストを入力する人や、Evernoteでノートを作成し、全てのデータをEvernote内で完結させたい人にとっては使い勝手の良い物であると思う。

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まず、私は授業でEvernoteとは一体どういったもので、どのような役割を果たし、使うことができるのか、全く分かりませんでした。しかし、名前からしてメモを取るためのようなソフトウェアなのかと思いました。私の予想通り、Evernoteはメモを取るためのアプリでした。しかしながら、このソフトは私が想像をしていた単純なメモだけしか出来ない機能とは打って変わり、かなりの機能がついていて驚きました。例えば、様々な他のアプリと連携できるということです。他のアプリと連携することができるということは、他の人への転送や更なる使い易さを求めるということができるということです。そのほかに紙媒体の文書をスキャンし、それを電子化してメモをすることができるということです。この機能については私自身今まで聞いたことも見たことなかったので非常に感動しました。更に、画像や動画、音声データなどの保存もできるという優れものであり、かつオフラインでこれらの作業ができるというところもあります。今までは普通のメモアプリを使ってきましたが、これからはこのEvernoteを使っていきたいと思いました。

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今回Evernoteを使ってみて今までの文書の管理方法よりも便利だと感じました。 私は今までwordで作ったレポートや発表用のPowerPointのファイルを「学校用」や「演習」などのフォルダに分けて管理していました。しかし、オンラインの授業が増えてスクリーンショットなどが増えるにつれて、一度クリックしないとどの画像なのか分かりにくいことや写真の名前を変更しないと自分の思い通りの順番に並べ替えられないことに不便を感じていました。Evernoteでは画像を取り込むとそのサイズで貼り付けることができ、大きさの編集や矢印や文字の書き込みが出来て一目で見やすいというのが魅力的だと感じました。ノートブックの中のノートを題名順以外にも更新日、制作日で並べ替えられるところが便利だと感じました。また、一つ一つのノートにタグをつけることができ、後から検索し、タグが付いているものだけをまとめて見ることができるという点も使いやすいと感じました。さらに共有する時にはリンクで共有できるためリアルタイムで編集してすぐ見せることができ、相手も編集することができるという点はチームで連絡をとる際にも便利だと思いました。これから資料を集める際にはEvernoteを活用してまとめていこうと思います。

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私は大学入学後からOneNoteを用いて授業を受けていたので、今回はそれと比較して書こうと思います。まず試用してみた感想を率直に言うと、私はEvernoteよりもOneNoteの方が使い勝手が良いと感じました。その一番の理由は、Evernoteにおいて別のノートブックのノートを開きたいときに、OneNoteで同じことをするよりも1つから4つ余計に操作をしなくてはならないためです。また、OneNoteの場合はページ(Evernoteでいうノート)のどこにでもカーソルをおいてテクストを入力することができるのに対して、Evernoteではそれができません。また、OneNoteではPDFを全て開いた状態でノートを作ることやPDFを写真のように背景におき、その上から文字などを入力することができますが、Evernoteではそれができません。そのため、私は今後もEvernoteではなくOneNoteを使用して授業を受けたいと改めて感じました。