シス基礎11ハードウェア技術とOS投稿集Windows11?

シス基礎11ハードウェア技術とOS

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1. Windowsが大幅にアップデートするようです。Windows11になりそうですが名前はわかりません。6/24に発表されるとのこと。IT系のニュースサイトを参照して、どのように変わるのか詳しく予想して下さい。参考したページのURLも必ず記載して下さい。

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 Windowsが6月24に発表予定の大規模アップデートでは、どんなものが出るのでしょうか。私の個人的な意見をあげると、Windows11のリリースなのではないかと予測しています。  理由としては、やはりネット記事の各所でも言われている「Windows11のスクリーンショットのリーク」の信憑性が高かったことが一番です。  中国のSNS、Baiduから流出したWindows11と思われるUIや起動画面の画像が拡散され、更に同じくリークしたOSそのものを仮想マシン上にインストールしたユーザーにより、スクリーンショットが本物であることや、他にも起動音、一部壁紙などの情報を露わにしました。(なお、Microsoft開発のAIであるCortanaはこの説を否定しているようです。)  デザインはMacOSやchromeを彷彿とさせる画面構成で、メニューバーはかつて開発が中止になったWindows10Xのそれに酷似しているようです。  更に、今月Microsoft社が発表した、21年8月末までにWindows7〜8.1、そして25年10月13日にWindows10のサポートを終了するという告知が、新バージョンである11への移行、注力を図るためなのではないかと予測したこともその根拠の一つです。  また、Microsoft社のナデラCEOは、次世代Windowsについて「よりオープンだ。(中略)マネタイズできるアプリを構築し、配布するためのオープンプラットフォームなどについて、近いうちに共有できることを楽しみにしている」(IT media NEWS、MicrosoftのナデラCEO、「次世代Windowsを間もなく発表」より参照)とコメントしており、今回の更新であるSun ValleyとしてMicrosoft Storeにも大きな改善があることをほのめかしています。 参考:https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2105/26/news055.html https://www.gizmodo.jp/2021/06/leaked-screenshots-windows-11.html https://www.gizmodo.jp/2021/06/cortana-no-windows-11.html https://gigazine.net/news/20210616-windows-11-leak-ui-startup-sound-wallpaper/ https://news.yahoo.co.jp/articles/9b668404a7ea4413d8532f90dc4f5a3f43b3d94e

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・天気やニュースが見れるウィジェット追加 ・タスクバーのアイコン群が中央寄せに ・新システムアイコン ・マルチモニター環境におけるアプリの再配置問題の修正 https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2106/17/news148.html https://japanese.engadget.com/the-next-version-of-windows-on-june-24th-183041060.html

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 私は6月24日に発表されるといわれているWindows11の名称は「Windows11」だと予想します。  その理由としては、以前からリークされているバージョン情報ダイアログのスクリーンショット、マイクロソフトの発表イベントが午前11時に行われることやイベント用ページの一部が11に見えるといったことが挙げられます。さらにはMicrosoft自身もこの新しいOSを「Windows11」と呼んでいることがDMCAテイクダウン通知に含まれる情報から確認されました。  これらのことから多くの人が新しいOSの名称を「Windows11」と予想しており、私自身も「Windows11」ではないかと予想しておりますが、まだはっきりとしたことは何も開示されていないため今後の発表に期待したいと思います。

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私はOSにそこまで詳しくないですが、Twitterやサイトの記事を見る限りでは、スタートメニューやPC下にあるアイコンが真ん中に集まると言われていました。これで使いやすくなるのかは、使ってみないことにはわかりませんが…。授業の最後の方で紹介されていたサイトをいくつか見てみたのですが、「Windows11」と検索をかけてみても、2,3件ほどしかヒットせず、意外と世界の注目度が低いことに驚きました。 私が気になったのは、引用したTwitterの動画で、マウスポインタを横に動かしてメニューを閉じるような操作があったところです(クリックではなく)。それだけを根拠にするのは弱いですが、Windows10よりもタッチパネル型のPCに最適化されたOSになりそうな気がします。 ・Windows11のスクリーンショットについての記事:https://www.gizmodo.jp/2021/06/leaked-screenshots-windows-11.html ・TwitterのWindows11を操作している投稿:https://twitter.com/tomwarren/status/1404843837726547971?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1404843837726547971%7Ctwgr%5E%7Ctwcon%5Es1_&ref_url=https%3A%2F%2Fwww.itmedia.co.jp%2Fnews%2Farticles%2F2106%2F17%2Fnews148.html

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 6月24日に発表されるWindowsの大型アップデートの予想をするにあたり、私はIT mediaなどの記事で情報を集めた所、今回のアップデートはWindowsのユーザーインターフェースに大幅な改善が主なアップデートのポイントになると予想しました。  その根拠としてIT mediaで次期アップデートに関する記事(https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2102/01/news065.html)を読んだところ、今回のアップデートではコバルトと呼ばれるWindowsのコアにあたる部分のOSソフトウェアの提供が計画されているといいます。そのソフトウェアに合わせる形でUIの大幅なブラッシュアップ、改善が行われるのではないかと予想されているのです。その内容として米国時間1月6日に配信されたインサイダープレビュー、Build21289で追加されたニュースと天気のウィジェットなどがあります。つまりユーザーの興味に合わせ情報、ニュースがカスタマイズされる機能がWindowsに搭載されるという事であるとIT mediaは掲載しています。しかし同サイトによると「これらの情報フィードは広告なしで提供されるものとしているが、どのような形で他の事業やパートナーとの関係にリンクしてくるか現時点で分からない。」とされており、具体的な機能は不明であります。  この機能面に関して、私はマイクロソフトのバーチャルアシスタント、Cortanaがこれらの新機能を可能にするのではないかと考えています。まず、MicrosoftのCEOであるサティア・ナデラ氏はこの次世代Windowsに関して、「間もなくこの10年で最も重要なWindowsアップデートの1つについて発表する」と発言している(https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2105/26/news055.html)事からUI以外にも大きな改善点がある事が予想できます。そして今回のアップデート方法は従来とは異なり、大型アップデートにおいて発生する「UI改変」「機能追加」といった更新が非同期のタイミングで提供させることからUIデザインや大きく変わった機能の反応をうかがいながらまた細かく変更を加えるような、大型ながら慎重な更新でもあると考えられることから、私はマイクロソフトのバーチャルアシスタント、Cortanaにも何か大きなアップデートがあるのではないかと考えています。  CortanaはiOSのSiriと同じバーチャルアシスタントではありますがSiriやAmazonのAlexaに比べて存在感が薄いような気がします。UI部分の位置情報を利用する天気やニュース、情報のカスタマイズに関しても強化され新しく生まれ変わったCortanaが関係してくるのではないかと私は予想しています。

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Windows11が発表されれば約六年ぶりの大きなアップデートとなります。世界はこの一年で過去に類を見ないほどに発展をしました。現在の状況、またこれからの需要の変革にマッチしたものを提供することが必要となってきます。そこでは私は今回のアップデートではスマート家電との連携の促進と簡略化がなされると考えています。現在までも様々なスマート家電が存在していますが、日本ではいまだにあまり浸透していない様子です。しかしこれには需要がありつつも消費者自体の変革の障壁が高いからだと考えています。人は高度なことがわからない、今のままでも満足しているからとより便利だと感じていても嫌煙してしまいがちです。ここで多くの人が利用しているスマホやパソコンとスマート家電がスムーズで簡単に連携できるようになれば必ずヒットすると考えています。自分が動かなくても機械が完璧にやってくれる、家にいなくても機械を作動できる、もろもろの節電や時間短縮、環境への配慮もできるなど多くの便利とやさしさが詰まっています。Windows11が発表されると同時にスマート家電のPR促進にも期待をしています。またスマート家電使用者としてはもっと多くの製品や家自体とシームレスに連携でき、スマホやパソコンでの一括管理ができるようになればいいなと日々感じながらいます。 https://www.gizmodo.jp/2021/06/leaked-screenshots-windows-11.html

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私は、Windows11(仮)にアップデートされることによって大きな変化が起きるとくことはないのではないかと予想します。理由は、私の個人的な意見になるのですが、現在のWindows10を利用していて特に不便だと感じる点が無いからです。特に問題なく使えているので、アップデートをすることによって新たな問題などが起きないか、逆に使いづらくならないかと心配です。私が参考にした記事では、「Windowsそのものは変化しないが、周囲の機能の組み合わせによりターゲットや利用体験が変化する」のではないかと考えられていました。もう一つ参考にした記事では、中国のSNS「Baidu」へ投稿されたリーク画像から、スタートボタンやアプリアイコンが中央に変わるといったようなことが書かれていました。二つの記事から私は、Windows11(仮)のアップデート内容は、特に新しい機能が追加されるわけではなく、既存の技術をより使いやすくするといった内容のアップデートになるのではないか思います。社会人になるまでパソコンを買い換える予定がないのでアップデートが来てもWindows11を利用する機会はまだ先のことなので、どんなアップデート内容なのか楽しみに待ちたいと思います。 参考記事 https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2106/17/news148.html https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2106/04/news056_2.html

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Windowsの大幅アップデートについて、次期OS「Windows11」の発表が噂されており、Windows11とされる画像が複数リークされていることがネット上の記事からわかった。リーク情報からわかる新しい機能や従来OSとの変更点をまとめる。 まず、中国のSNS「百度」へ投稿されたリーク画像を参照する。これによると、これまで左寄せだったスタートボタンやアプリアイコンが中央に変わっていることがわかる。スタートメニューも丸みを帯びたデザインになっており、現行のWindows10より簡略化されたように見えると記事では述べている。 また、デスクトップ画面を2分割や4分割してウィンドウを配置できるWindowsのスナップ機能にも変化が生じるのではないかと報道されている。アメリカのIT系メディア「The Verge」のシニアエディターであるトム・ワレン氏がツイートした動画によると、ウィンドウ右上の画面最大化ボタンにカーソルを当ててスナップ先を選択する様子が確認できる。今までのドラッグやショートカットキーによる操作は必要なくなるということだろうか。 さらに、先ほどのリーク画像から、天気やニュース、株価などの情報を一覧で見られるウィジェットのようなものが確認できる。4月にWindows10の通知領域に追加された「ニュースと関心」に似ていると記事では指摘されており、私はこれをWindows11の示唆、または試行であったと考えた。 (参考記事 https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2106/17/news148.html) 

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タスクバーのアイコン群が中央寄せになるというリーク画像が出回っていました。また、左寄せに戻すことも可能らしいのでデスクトップのカスタマイズがユーザーの好みによっていろいろ変えられるようになるのではないかと思います。例えばタスクバーは今下に表示されますが上に表示できるようにユーザー設定ができるとか。あまり調べても詳しい内容的なものが載っているサイトを見つけられなかったのでここからは個人の望みになってしまいますが、それこそアマゾンのアレクサのように呼び掛けるだけでウィジェットが起動するような機能ができたらなと思います。確かコルタナ?みたいなものが私のパソコンにはありますが、そのソフトを手動で起動させ、手動でマイクボタンを押さないと起動してくれないのであまりうまみを感じません。なので手動操作なしで起動してくれる音声認識ソフトが追加されてほしいです。 https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2106/17/news148.html

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授業では、内容的にウィンドウズ365のようになるのではないかという話でした。一方私の調べたITサイトiPhone Mania()によると、軽量版のwindowsが用意されること、無償でアップグレードできるということが噂として流れているとされています。Hot hardwareがwindows11のベンチマークテストを行ったところ、ほとんどの結果で11が従来の10を上回っているようで、軽量型のOSであることはほぼ確実であるようです。私はこの間急にウィンドウズのタスクバーに天気やニュースが出るようになったことから、今までのOSよりも、私たちの周囲の情報や、地域の新着情報、天気やよく見るサイトなどが常駐し、今までよりも素早く情報にアクセスできるようなシステムになると思います。

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新しいWindowsはSun Valley」と呼ばれるユーザーインタフェースにリフレッシュされた“新しい”Windowsが登場することになるとみられる。Sun Valleyについてはアイコンやファイルエクスプローラー、タスクバー回りのUI変更が話題になっているが、それ以外にも現時点では表に出ていない、より本質的な部分で手が加えられていると予想される。 理由の1つとしては、この「Windowsの次世代リリース」に相当するバージョンが登場する2021年後半には、Windowsの“コア”に相当する“開発ブランチ”の世代が現行の「Iron」から「Cobalt」へと変化するため、いずれにせよOS自体が比較的大きなリフレッシュを迎えることが確実だからだ。ただし、その変化の度合いや提供形態については識者の間で意見が割れているように思える。IronリリースからCobaltリリースへとOS世代が変化するという側面はあるものの、基本的には現行のWindows 10開発サイクルに準じたアップデートが行われる。現在、Windows Insider Programでは「Dev Channel」「BetaChannel」「Release Preview」の3種類のチャネルで一般向けのテストが行われており、「21H1」と呼ばれる現行世代のバージョンはBeta ChannelとRelease Preview上で開発検証が行われている。Dev Channelは特定バージョンの開発チャネルというわけではなく、常に最新機能のテストが行われるチャネルであり、開発のビルド番号も他のチャネルと比較して数字が大きく“跳ねている”のが特徴だ。この他、大きな変更ポイントとしては「Store」アプリが大きくリフレッシュされる可能性が指摘されている。Windows Centralのザック・ボーデン氏が同件に触れているが、Sun Valley世代のWindowsではStoreを含む標準アプリの数々がアップデートされており、Storeに関しては「パッケージ化されていないWin32アプリケーションの登録」「コンテンツ配信での独自CDNの利用」「サードパーティー製の決済プラットフォームを利用可」ということで、従来のMicrosoft Storeにあった制限の数々がほぼ撤廃されるという。あくまでもコンテンツやアプリケーションの「配信窓口」として機能するアプリという位置付けになり、間口は大幅に広くなる。ただし、Microsoftが配信に責任を持たないということも意味していると考えられ、安全性という面では不安があるかもしれない。今回のもう1つの密かなテーマは「ここで発表されるWindowsの位置付けがどうなるのか」という部分だ。Sun Valleyと呼ばれる新UIや機能を備えたWindowsが登場するというのは確実なのだが、これが「21H2」という“Windows 10”向けの大型アップデート(機能アップデート)として提供されるのか、あるいは「Windows 11」のような名称で新しいWindowsとして提供形態が変化するのかという部分で意見が分かれている。ZDNetのメアリー・ジョー・フォリー氏は、「Windows 10 21H2のようなアップデートの形では提供されず、よりコンシューマーをターゲットとした通常の“機能”アップデートとは異なる形」だと予想している。つまり、今まで通り「November 2021 Update」のような名称で特定時期に全ユーザーに一斉配信されるようなものではなく、「コンシューマー市場をターゲットとした形の専用バンドル」のようなイメージに近いものだろう。Cloud PC」のような機能が登場するのではないかと話題になっているが、より「Microsoft 365 for Consumer」のような仕掛けをイメージするといいのかもしれない。Sun Valleyにおけるコンシューマー向けとなるブランチの分岐の可能性についてはNeowinも言及しており、21H1とは単一のWindowsイメージを全てのユーザーに提供するのではなく、ターゲットに応じて(機能の)バンドルを変更する試みではないかとの推測だ。いずれにせよ、共通するのは「Windowsそのものは変化しないが、周囲の機能の組み合わせによりターゲットや利用体験が変化する」という拡張機能による差別化の考えだ。それを「全く新しいWindows」とするかは難しいところだが、「Windows Feature Experience Pack」みたいな概念も含め考えた結果、私は名称としてWindows11だと予想する。 参考文献 https://www.itmedia.co.jp/news/spv/2106/11/news060_0.html https://www.itmedia.co.jp/news/spv/2106/17/news148.html https://www.itmedia.co.jp/news/spv/2106/18/news069.html

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中国のSNS「百度」(Baidu)へ6月15日に投稿されたWindows11と思われるリーク画像を見る限りでは、アイコンデザインが若干スタイリッシュなものに変更されていたり、アプリアイコンの位置が中央寄せになっていたり、スタートメニューが丸みを帯びたデザインかつ従来の左寄せスタイルから中央寄せに変更されているなど、細かい部分の変更が見受けられます。大きな変化はあまりないように思えます。  もし今回のアップデートが正式にWindows10 21H2のアップデートではなく、Windows11への移行であるとするならばその名に相応しい、見た目よりも機能の部分に大きな変化がもたらされると考えます。  Windows 11 ではOfficeとクラウドを掛け合わせ、AIによってパーソナライズされた個人情報を元に出た情報をパソコンで操作する形になると考えます。Officeとクラウドの情報を元にパーソナライズされることで、個人の好み・傾向把握の正確性が向上し、自動でウィジェットにAIが選定したトピックが流れてきたりと、利便性が向上します。Windows10のウィジェットでは自身が気になるトピックを手動で設定したり、トピックをフォローすることで、ウィジェット内に出現するニュースを変えることができますが、Windows11ではそういったトピックを自動で選定してくれるようになると考えます。  またWindows10以上の高機能を保ったまま、使用できる機器も幅広いものになると考えます。Gustave Monce氏は流出したISOを元に、5年以上前に発売されたLumia 950 XLというモバイルスマホ上で起動を成功させ、ツイッターに投稿しました。これは詳しい情報が上がっておらず、ガセネタの可能性も大いにありますがこれが本当であれば、低スペックなパソコンでも動かすことが容易であることを意味します。単純な機能面の拡充も重要ですがそれ以上にどのようなパソコンでもある程度使用できるという扱いやすさが重要だと感じているので、このツイートが本当であることを信じたいです。 1.「Windows 11」を5年以上前のWindows 10 Mobileスマホで動かした猛者現るhttps://japanese.engadget.com/windows-11-already-running-lumia-950xl-034022616.html 2. アプリアイコンは中央寄せ、新規ウィジェット追加? 「Windows 11」らしきリーク画像から分かる新機能まとめ https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2106/17/news148.html 3. 新しいタスクバーのニュース機能が「Windows 10 バージョン 20H2/21H1」にもテスト展開【16:30追記】https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1320671.html 4. 「次のWindows」も発表間近な今、各社OS戦略を考える Google I/O、WWDCから https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2106/18/news069.html

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新型コロナウィルス感染拡大を受けて、学校のシステムや働き方が大きく変わりました。今までPCを使ったこともないという人も使わざるを得ない状況になったことにより不便だと感じる場面が多くなったと思います。次のWindowsのアップデートで先生が授業で触れられていた内容の変更等もあると思いますが、大きく変わってほしいのは周辺機器との接続です。Macの周辺機器との接続の便利さがWindowsになく差別化を図れるためいいかもしれません。しかし、WindowsユーザーでありiPhoneユーザーである私は利便性がさらに向上すると勉強等の効率が図れるので期待したいです。具体的にはBluetooth接続によるオーディオ機器の改善です。私は授業を無線のイヤホンでBluetooth接続しています。イヤホンにするとたまにノイズが入ったり、接続が悪く声がとぎれとぎれになってしまったりするときもあります。だからといって、USB接続等のヘットフォン等だと側圧が弱いものでも一日に何個も授業動画を視聴するとなると耳が痛くなります。Air PodsやビーツなどのWirelessイヤホンでも快適に使えるようになってほしいです。リモートワークや遠隔授業の増加に合わせて便利な機能や細かい修正が入るととてもうれしいです。https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2106/04/news056.html

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 参考にした記事を読むと、Windows11(仮)のタスクバーのアイコン群が中央寄せにに変化しているということです。記事によると「中国のSNS「百度」(Baidu)へ6月15日(現地時間)に投稿されたリーク画像を見ると、タスクバーの変更に気付く。これまで左寄せだったスタートボタンやアプリアイコンが中央に変わっている。スタートメニューも丸みを帯びたデザインで、現行のWindows 10より簡略化されたように見える。」とのことです。  また参考にした記事には、ウィンドウの配置場所を選ぶスナップ機能が追加されたということです。今まではドラッグやショートカットキーでの操作が必要でしたが、記事に貼り付けられた動画ではウィンドウ右上の画面最大化ボタンにカーソルを当ててスナップ先を選択する様子が確認できます。これによりデスクトップ画面を2分割や4分割してウィンドウを配置しやすくなります。  他にも記事には、天気やニュースなどが見れるウィジェット機能が追加されていると説明されています。そのリーク画像には天気やニュース、株価などの情報を一覧で見られるウィジェットのようなものが確認できます。4月にWindows10の通知領域に追加された「ニュースと関心」の機能に似ています。スタートメニューからライブタイルがなくなる代わりに追加されるのかもしれないと書かれています。  参考記事に書かれているこれらの情報からWindows11(仮)はスマートフォンやタブレット近づけた操作をしようとしているように思えます。また、Windows11(仮)はスマートフォンやタブレットにとパソコンなどの融合を考えているようにも思えます。キーボードでもタッチパネルでもスムーズにそしてシームレスに操作を可能にスマートフォンなどのモバイル端末とパソコンを一つにしようとしているように考えます。これからのlaptop型のパソコンはタブレットとキーボードに分離することができるものが主流になるのではないかとも思いました。また、パソコンのタブレット化、モバイル化を進めるために先生が講義の中でおっしゃっていた「Google chromeのもとになったWebブラウザのクロミウムをブラウザとして標準搭載し、Microsoft365がWindowsに直接組み込まれる」この予想に私も同意見です。WordやExcelをタブレットなどでもスムーズにシームレスに行えるようにする目的でWindowsとMicrosoft365を直結してくるのではないかと思います。 参考記事 Windows 11のスクショが流出しまくり https://www.gizmodo.jp/2021/06/leaked-screenshots-windows-11.html?cx_click=pc_ranking アプリアイコンは中央寄せ、新規ウィジェット追加? 「Windows 11」らしきリーク画像から分かる新機能まとめ https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2106/17/news148.html

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 参考にした記事を読むと、Windows11(仮)のタスクバーのアイコン群が中央寄せにに変化しているということです。記事によると「中国のSNS「百度」(Baidu)へ6月15日(現地時間)に投稿されたリーク画像を見ると、タスクバーの変更に気付く。これまで左寄せだったスタートボタンやアプリアイコンが中央に変わっている。スタートメニューも丸みを帯びたデザインで、現行のWindows 10より簡略化されたように見える。」とのことです。  また参考にした記事には、ウィンドウの配置場所を選ぶスナップ機能が追加されたということです。今まではドラッグやショートカットキーでの操作が必要でしたが、記事に貼り付けられた動画ではウィンドウ右上の画面最大化ボタンにカーソルを当ててスナップ先を選択する様子が確認できます。これによりデスクトップ画面を2分割や4分割してウィンドウを配置しやすくなります。  他にも記事には、天気やニュースなどが見れるウィジェット機能が追加されていると説明されています。そのリーク画像には天気やニュース、株価などの情報を一覧で見られるウィジェットのようなものが確認できます。4月にWindows10の通知領域に追加された「ニュースと関心」の機能に似ています。スタートメニューからライブタイルがなくなる代わりに追加されるのかもしれないと書かれています。  参考記事に書かれているこれらの情報からWindows11(仮)はスマートフォンやタブレット近づけた操作をしようとしているように思えます。また、Windows11(仮)はスマートフォンやタブレットとパソコンなどの融合を考えているようにも思えます。キーボードでもタッチパネルでもスムーズに、そしてシームレスに操作を可能にし、スマートフォンなどのモバイル端末とパソコンを一つにしようとしているように考えます。これからのlaptop型のパソコンはタブレットとキーボードに分離することができるものが主流になるのではないかとも思いました。また、パソコンのタブレット化、モバイル化を進めるためにも先生が講義の中でおっしゃっていた「Google chromeのもとになったWebブラウザのクロミウムをブラウザとして標準搭載し、Microsoft365がWindowsに直接組み込まれる」この予想に私も同意見です。WordやExcelをタブレットなどでもスムーズにシームレスに行えるようにする目的でWindowsとMicrosoft365を直結してくるのではないかと思います。 参考:Windows 11のスクショが流出しまくり https://www.gizmodo.jp/2021/06/leaked-screenshots-windows-11.html?cx_click=pc_ranking アプリアイコンは中央寄せ、新規ウィジェット追加? 「Windows 11」らしきリーク画像から分かる新機能まとめ https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2106/17/news148.html

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Windowsのアップデートでの変更点の可能性として、まずタスクバーの変更がありそうです。リークされている画像では、従来左寄せで表示されていた、タスクバーのアイコン表示が中央寄せになっています。さらにスタートボタンもタスクバー中央付近に配置され、スタートメニューがデスクトップ画面中央に表示されるような、仕組みになっているようです。これに加えて、複数のエクスプローラ画面を分割表示できる機能が追加されているようです。分割表示する方法は、複数あるようで、今まで以上に色々な作業を同時に行うことが可能になりそうです。また起動音にも一部変更が加えられている可能性が高そうです。 参考資料 ・https://news.yahoo.co.jp/articles/9b668404a7ea4413d8532f90dc4f5a3f43b3d94e ・https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2106/11/news060.html ・https://japan.cnet.com/article/35172411/

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私は、Microsoft storeが大きく変わると思います。まずは、今までのアプリが入らないなどのバクをしっかりと改善した状態、そして、最初の期間はいくつかのアプリが限定で無料になるのではないかと考えています。6月の頭らへんに、EPICgameでいくつかのゲームが無料で提供され、話題になったように、無料期間を設けることで話題性を持たせるのではないかと考えています。最新のリークではstoreについての情報はなかったのですが、11の登場時には刷新はされていると思います。 参照︰https://news.yahoo.co.jp/articles/9b668404a7ea4413d8532f90dc4f5a3f43b3d94e

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 現在広く世界で利用されているwindows10の登場から6年近く経過していて、新しいosが発表されるタイミングとしてもそろそろおかしくないタイミングであると考えられます。【https://softantenna.com/wp/windows/windows-11-rumor-roundup/】の記事ではMicrosoft Storeに手が加えられるのではないかという予想が記されていました。確かにWindowsのアプリケーションはAppleなどのアプリケーションより使い勝手はあまりよくないイメージがあります。実際今自分が使用しているPCもMicrosoftの製品であるが、ほとんどそのアプリケーションは利用していない。アプリケーションの充実が今のデータ社会で優位に立つ手段かどうかは定かではありませんが、この点の充実性を高めるというラインはあり得ない線ではないと思います。  また、【https://www.gizmodo.jp/2021/06/microsoft-may-release-new-windows-at-june-24-event.html#cxrecs_s】のサイトでは、「Bluetoothオーディオサポートの改善など、機能刷新も予定されているはずです。」という記述がありました。確かにBluetoothのような無線のサービス向上というものも新たなサービスが実現するかもしれません。AppleではBluetoothとネット環境を組み合わせたAir Dropという、無線ですばやく画像や動画、ファイルなどを共有できる機能があります。このような無線を使って質の良い状態のまま動画や画像が共有できる技術というものは需要が非常に高い分野です。高クオリティかつ質の良い共有サービスとしてBluetoothを使った新しい技術の導入もあり得るのではないでしょうか。

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私の予想としては、ウィジェットが加わり天気やニュース、株価などがデスクトップから見ることが出来るようになるのではないかというものです。 先生がおっしゃっていたように365とのシームレスな連携が可能になるとも思います。丸びを帯びた感じといえば伝わるかなと思うのですが、デザインがMacOSみたいになるのではないかなと思います。 https://youtu.be/AtBq_VMlbd4(YouTube) https://news.mynavi.jp/article/20210620-windows10report/(マイナビニュース)

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Windows11の発表の予兆は何度もあった。まず、Microsoftは6月3日に6月24日に開催するイベント「what's next for Windows」を告知するツイートで窓をあしらったGIF動画が挿入されているのが、その窓から射す光が数字の「11」を連想させると話題になった。他にもリーク情報が出ていることからほぼ6/24に発表されるだろう。実際に搭載されるのはもう少し先だろうが発表されればよりパソコン業界が盛り上がるだろう。そもそも、パソコンはWindowsが独占状態と言っていいほど突き抜けている。Macもあるが世界規模で見るとWindowsだろう。結局何か致命的な穴がないとWindows1色の世界が変わることは難しいだろう。 https://news.yahoo.co.jp/articles/9b668404a7ea4413d8532f90dc4f5a3f43b3d94e

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まず大筋として、Windows11としてアップデートが行われるのではないかという予想がででいます。新しく発表されたWindowsのロゴの窓から差し込む光が11に見えるということや、公式のyoutubeチャンネルから6月11日に長さが11分の動画がアップロードされているため、公式からの幾分かの示唆がなされているようです。このWindows11と予想されているアップデートですが、画面のリークが既にされており、その特徴として従来の左寄せのタスクバーのアイコン表示が中央寄せに変化していることが確認されています。また、2021年秋の大型アップデートでWindows Sun Valleyなるものが予定されており、このアップデートがデザイン的に大幅な刷新が行われるといわれているようです。なので、このWindows Sun ValleyをWindows11として発表するのではないかという予想もされています。ここ最近のマイクロソフトの1つの動きとして、OS Windows 10Xのリリースが5月に中止になったということがありました。Windows 10Xは2画面折りたたみPC用に開発されていたOSであり、この流れを汲んでデバイスを問わず使える新しいOSのリリースという予想もありました。このほかにも、Windowsと共に注目されているのがアプリストアであるらしく、Apple storeによる配信手数料に関して、マイクロソフトは競争に基づいて見直されるべきとの考えを示しているため、アプリストアに対しても新たな仕組みが導入されるのではないかという可能性も示唆されていました。総括としては、要はOSと授業時にもあったように、このOSの変革によって、マイクロソフトとしての新たなPC市場の確立への第一歩になるような大幅なアップデートになるかもしれないということです。Windows 10シリーズのサポートが2025年10月に終了すると報じられており、2画面PC用に開発されていたWindows 10Xのリリース中止なども、次回アップデートの中でなにかしらの影響があると予想がされ、なおかつWindows Sun Valleyの秋リリースの流れ、Apple storeへの対抗など、Windows 10からのアップデートにより、市場に対して大きく影響を与えるようなものになりそうです。 2021年6月24日にWindows11発表か?Windows11の個人的予想 - Win10ラボ (win10labo.info) Windows 11のデスクトップ画面がリーク 正式発表は6月24日か?(リアルサウンド) - Yahoo!ニュース "次世代Windows"お披露目か、Microsoftが6月24日にWindowsイベント開催 | マイナビニュース (mynavi.jp)

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投稿されたリーク画像を見ると、タスクバーの変更にされていました。また、これまで左寄せだったスタートボタンやアプリアイコンが中央に変わっています。スタートメニューも丸みを帯びたデザインになるみたいです。天気やニュース、株価などの情報を一覧で見られるウィジェットのようなものが確認できます。4月にWindows 10の通知領域に追加された「ニュースと関心」に似ていて、スタートメニューからライブタイルがなくなる代わりに追加されるのかもしれません。 https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2106/17/news148.html

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調べたところ前にこれで最後のOSと言って10を出していた中で11を出すということはよほど変えるのではないかと思います。 その中で5Gにしっかり対応できるようにするのではないかと思います。Macなども最近新しいチップを搭載したパソコンを出したりしていてなおかつ、コロナ禍でPCの需要も上がってきていると思いますので数年前と考えが変わるのは仕方ないのではないでしょうか。 無料でアップデートできそうにないので大変かもしれませんが私は通信系意外にも文字やメニュー画面などの細かいところも大きく変わるのではないかと思いました。 https://www.tomshardware.com/features/windows-11-everything-we-know

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私の予想は今のWindows10の機能の延長線としてアップデートされると予想しています。 私はUI以外はあまり変わらないのではないかと思っています。 https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2106/04/news056_2.html

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テック系メディア『The Verge』は15日、Windowsシリーズ最新OSバージョンであるWindows 11(仮称)のデスクトップ画面がリークしたことを報じました。リーク画面は中国の検索エンジンのバイドゥで検索可能となった後、各所に拡散しました。The VergeのシニアエディターであるTom Warrenさんは、リークしたWindows 11の動画を添付してツイートしています。この動画から見て取れるのは、タスクバーのアイコンが、従来の左寄せと異なり中央寄せになっていることです。さらにスタートボタンもタスクバー中央付近に配置され、スタートメニューがデスクトップ画面中央に表示されています。スタートメニュー自体は、Windows 10のそれを簡略化したように見えます。また、タスクバーの表示とスタートボタンの位置は左寄せに設定し直すことも可能なようです。 Windowsエクスプローラの右上隅に配置されている画面最大化ボタンには、複数のエクスプローラ画面を分割表示できる機能が追加されています。分割表示する方法は、複数あるようです。今後数ヶ月以内にMicrosoft Storeが大きく更新されるという噂がありますが、今回のリークではそのような更新は確認できませんでした。もっとも、今回のリークで判明したのはWindows 11の初期バージョンと考えられるので、同OSの正式リリース時にはMicrosoft Storeが刷新されているかもしれません。 https://news.yahoo.co.jp/articles/9b668404a7ea4413d8532f90dc4f5a3f43b3d94e

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windows11の変更点として、画像を見たときに一目でわかる特徴として、タスクバーのアイコン表示が中央寄せになっていることです。今までのシリーズでは左寄せであったため、個人的には違和感があります。また、スタートメニューも10の簡略化したように見えます。このことから、iOSにデザインが近いと感じました。iPhoneは画面下に4つのアプリを配置できますが、リーク画像の配置は中央寄せです。またスタートメニューなどシステムをいじるときの簡略化から、説明書を見なくても大体扱えるようにしているるのではないかと思います。また考えすぎかもしれないですが、リーク画像のごみ箱の「右」にエッジのアイコンがありました。windowsのアイコンの並び方は左寄せ、上から下の順番で並ぶことが多いため、そういったところでもちょっとしたデザインの変更はあるかもしれないと思います。 https://news.yahoo.co.jp/articles/9b668404a7ea4413d85342f90dcf5a3f43b3d94e

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MicrosoftのCEOによると過去10年で一番重要なアップデートになるようです。どのようにアップデートされるかはいわゆるSun Valleyと呼ばれるユーザーインタフェースにリフレッシュされた新しいWindowsが登場することになるとみられるようです。Sun Valleyについてはアイコンやファイルエクスプローラー、タスクバー回りのUI変更が話題になっているが、それ以外にも現時点では表に出ておらずより本質的な部分で手が加えられていると予想されます。 理由の1つとしては、このWindowsの次世代リリースに相当するバージョンが登場する2021年後半には、Windowsのコアに相当する開発ブランチの世代が現行の「Iron(アイアン)」から「Cobalt(コバルト)」へと変化するため、いずれにせよOS自体が比較的大きなリフレッシュを迎えることが確実です。ただし、その変化の度合いや提供形態については識者の間で意見が割れているように思えます。現在、Windows Insider Programでは「DevChannel」「Beta Channel」「Release Preview」の3種類のチャネルで一般向けのテストが行われており、「21H1」と呼ばれる現行世代のバージョンはBeta ChannelとRelease Preview上で開発検証が行われている。Dev Channelは特定バージョンの開発チャネルというわけではなく、常に最新機能のテストが行われるチャネルであり、開発のビルド番号も他のチャネルと比較して数字が大きく“跳ねている”のが特徴。今回のイベントで紹介される最新Windowsでは、現在Dev Channelで追加された最新機能の数々(例えばBluetooth AACサポートなど)が反映されたものが登場する形になる。この他、大きな変更ポイントとしては「Store」アプリが大きくリフレッシュされる可能性が指摘されている。Sun Valley世代のWindowsではStoreを含む標準アプリの数々がアップデートされており、Storeに関しては「パッケージ化されていないWin32アプリケーションの登録」「コンテンツ配信での独自CDNの利用」「サードパーティー製の決済プラットフォームを利用可」ということで、従来のMicrosoft Storeにあった制限の数々がほぼ撤廃されるという。あくまでもコンテンツやアプリケーションの「配信窓口」として機能するアプリという位置付けになり、間口は大幅に広くなると予想しているとされる。 参考ニュースサイト:ITメディアニュース 「https://www.itmedia.co.jp/pcuser/spv/2106/04/news056.html」

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名前の予想ですが、普段のWindows関係の発表をする時間帯と今回のイベントの時間帯が異なっており、今回は11時に開始であることと、Windowsのツイッターに投稿されたアニメーションの中で窓の横の格子がなく、11という文字に読めなくもないと予想されていることから、Windows11になるのではないかと私は思いました。 (https://www.gizmodo.jp/2021/06/microsoft-may-release-new-windows-at-june-24-event.html) 変わる点の予想は、発売されなかったWindows10Xで実現できていないユーザーインターフェイスの改良が中心になるのではないかと思います。新しいユーザーインターフェイスの計画はSun Valleyと呼ばれており、これが搭載されたものが発表されると予想します。これまでのものよりもユーザー側がとても使いやすくなるのではないかと思います。 (https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2106/04/news056.html) (https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2102/01/news065.html)

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米Microsoftのサティア・ナデラCEOは、「間もなくこの10年で最も重要なWindowsアップデートの1つについて発表する」と語りました。また、次世代Windowsは「よりオープンだ。マネタイズできるアプリを構築し、配布するためのオープンプラットフォームなどについて、近いうちに共有できることを楽しみにしている」とも語っています。今までのWindows8やWindows10よりも重要なアップデートになるということを踏まえると、かなり大きく変化するのではないかと思えます。Windows10で私が最も便利と感じたスナップ機能、これが今までよりスムーズに使えるようになったり、最大分割数が増えたりするのではないでしょうか。正直なところ4分割以上は必要ないと感じますが。あとは、Windows8と10ではスタートメニューが変更されていました。なので今回もスタートメニューに変更が入るのではないでしょうか。例えば、Windows10では左下固定だが自分の好きな位置にカスタマイズ出来るようになるかもしれません。私はWindowsについてあまり詳しくないので、あまり多くを予想することはできませんが、今回の予想があっていたら嬉しいです。本来Windows10で最後のWindowsとなるとMicrosoftの開発部門に所属するジェリー・ニクソン氏は明言していたので、今回の発表は異例とも言える事態です。そこでどのような発表がされるのか6月24日が楽しみです。 https://www.msn.com/ja-jp/news/techandscience/microsoft%e3%81%ae%e3%83%8a%e3%83%87%e3%83%a9ceo%e3%80%81%e3%80%8c%e6%ac%a1%e4%b8%96%e4%bb%a3windows%e3%82%92%e9%96%93%e3%82%82%e3%81%aa%e3%81%8f%e7%99%ba%e8%a1%a8%e3%80%8d/ar-AAKnFv0 https://togeonet.co.jp/post-3043

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アップデートに伴い、今まではノートパソコンなどをメインとしたものになっていたが、モニター複数で使える、オンライン業務が増えたので遠隔操作にたけた内容になるのは、また現在使いにくい内容などを改善するくらいの内容だと思います。また、それに対しての犯罪抑制につながる悪質サイトによるウイルス対策が行われていると思います。 https://news.livedoor.com/article/detail/20401232/ https://www.kyoukasho.net/entry/windows_11

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初めに、Windowsは11を出すことは無いと以前から言っていたので、アップデートはきても名前はWindows11ではないと予想します。「Windows 10○○」のようになると予想します。また、動作の軽さと安定性を重視したものにしてほしいです。大きく変わるということで重くなることが予想され動作がラグくなったりする可能性があります。それだけは無いようにして欲しいです。Windows 7はWindows 10より軽くて使いやすいとも言われてしまっているので今回もアップデートでは流石に軽くなると予想します。 また、「Sun Valley」と呼ばれている新しいUIのほか、Windows 10Xから取り入れた様々な機能やサービス、タッチ機能の改善、新しいアプリストアの導入などが噂されており、取り入れられるのではないかと予想します。 https://japan.cnet.com/search/?ie=UTF-8&q=Windows#gsc.tab=0&gsc.q=Windows%2011&gsc.sort= https://newspicks.com/search?q=Windows%2011&t=top&nameVerified=false&subscriptionPlan=free&membership=member

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Windowsではない新しいブランドのOSが出る。もしそうでないと、Windows10が最後であるという最大の矛盾点が解消されなくなってしまう。

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Windows 11ではWindows 10で報告されているマルチモニター環境での不具合が改善されると思います。具体的には、Windows 10で2台以上のモニターを使用している際にスリープ状態から復帰すると、開いているプログラムやタブがモニターの別の場所に移動したり、1台のディスプレイに全てが表示される不具合が報告されていましたが改善されると予想されています。 またWindows 8と比べてWindows 10での機能低下が指摘されていた2-in-1デバイスやタブレットでのジェスチャー操作やマルチタッチ操作が改善されると予想されています。https://www.google.co.jp/amp/s/iphone-mania.jp/news-376907/amp/

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Windows10のままデザインを大幅に変えると、大変です。なのでWindows10は残し、新しいシステムを加えたものを Windows11 として発表するのではないか?と予想しています。 Windows 10の通常の大型アップデートで新バージョンが登場する時とは異なります。Windows 11の正式リリースは秋と見られます。おそらく9~10月の線が濃厚。ただし、Windows 10とWindows 11の違いが大きいほど、テスト期間が長く続くことが予想されます。Windows 11の使用者に会社も含まれるとしたら、春やそれ以降までアップグレードを先延ばしするでしょう。 引用(https://project.nikkeibp.co.jp/idg/atcl/19/00002/00230/?ST=idg-cio-appli&P=3)

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Windows11は、6/15に中国からMediaFireにISOが流出したことで話題になりました。私はISOはインストールしていませんが、タスクバーが中央に来ている点(これは設定から変更可能)、開発無期限延期となったWindows 10Xに外観が酷似している点が挙げられます。 ここからは、各リークサイトを参照し、予想していきたいと思います。あくまでもDev版のため、正式発表されるプレビュービルドでは変更される可能性があることは念頭に置いてください。 まず、大きな変更点はタスクバーです。従来では左下に位置していたスタートボタンが中央に来ており、MacOSを彷彿とさせます。Windows 10で改良が進められていたFluent Designも更にUIに取り入れられ、アイコンも新しい物に刷新されています。また、ウインドウの角も丸くなっており、全体的に柔和な印象を感じさせます。 次に、パフォーマンスも向上しているようです。モバイル向けCPUへの最適化が進められており、よりモダンなPCで最適なパフォーマンスを発揮できるようになると考えられます。また、Windows8/8.1/10では廃止されていたウィジェット機能も復活するようです。これはDev版ではMicrosoftアカウントでユーザーを作成しないと使用できず、天気やニュースなどを表示する機能の様です。Windows10のタスクバーにあるニュースと天気に似ていますね。 全体的に10Xの機能を統合させた印象で、タブレットとPCの統合を再度試みている印象を受けました。ある意味8への回帰ですね。 さて、ここまで書いてきましたが、いかんせん未だに公式発表されていない為、これ以上は憶測になってしまいます。 25日のオンラインイベントで正式発表されるのを楽しみに待っています。 参考文献 ギャズログ, Windows 11のDev Buildが流出。デフォルトは真ん中にスタート, 2021-06-21. https://gazlog.com/entry/windows-11-devbuild-leak/ ニッチなPCゲーマーの環境構築Z, Windows11はbig.LITTLE構成のCPUに最適化済みか。Windows10よりもパフォーマンスアップ, 2021-06-21. https://www.nichepcgamer.com/archives/windows11-is-optimized-for-big-little-cpu.html ITmedia, Microsoft、“次世代Windows”発表イベントを6月25日午前0時開催, 2021-06-21. https://www.itmedia.co.jp/news/spv/2106/03/news070.html

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Windows11について、マルチモニター環境改善、2-in-1 デバイスやタブレットでのジェスチャーやマルチタッチ操作対応強化に関する情報。Windows10で2台以上のモニターを使用している際にスリープ状態から復帰すると、開いてるプログラムかやタブがモニターから別の場所に移動したり、1台のディスプレイに全てかま表示される不具合が改善される。新しいジェスチャー操作はユーザーが「有効/無効」を切り替えられるようになる。https://www.google.co.jp/amp/s/iphone-mania.jp/news-376907/amp/

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Windows11ではsun valleyという次期デザインプロジェクトが関わってくるといわれています。sun valleyでは新しいスタートメニュー、新しいシステムアイコン、エクスプローラーの改良、Window 95時代のアイコンの廃止などが行われています。また、マルチモニター利用時の不具合等の問題も改善される可能性が高いです。 参考URL:https://news.livedoor.com/article/detail/20401232/

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基本的なシステムはほとんど変わらないが、デザインやレイアウトがより現代的で使いやすいものに変化すると予想します。ほとんどに機能は従来のWindowsのままで、さらに使いやすく、また、ユーザーの心をよりキャッチするために少しの機能の追加とデザイン等のスタイルの変化がアップデートされると思います。たとえば、従来のソフトやツールは「アプリ」として一律でくくられ、管理できるようになったり、詳細な設定ボタンなどはグループごとにまとめられ、スタート画面などはよりシンプルかつ洗練されたデザインになると思います。 参考URL:https://2116kiryu.com/windows11/      https://www.nichepcgamer.com/archives/windows11-windowsupdate-startmenu-taskbar-activation.html

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Windows11についてはリーク情報として、様々なスクリーンショットが出回っています。その画像の情報から、まずはデザインやUIなどの変更についてから記していきます。記事の内容によると、windows11は以前にwindows10xのデザイン思想をかなり継承しているそうです。スタートメニューは画面中央部分に出現するようになり、windows10は角張ったデザインでしたが、windows11ではかなり丸みのあるデザインとなっています。個人的にですが、これは新mac OSのBig Surのような印象を受けます。スタートメニューの中身としては、構造としてはかなりシンプルになり、NetflixやPhotoshopなどのサードパーティーソフトも配置されるようです。 また、新機能としてはウィジット機能が追加されるそうです。これらは天気や株価、ニュース記事などをデスクトップに表示する機能である。そして、このウィジット機能にこそMicrosoftの囲い込みサービスが顕になっていると考えます。このウィジットで使用できるニュースサービスなどはすべてMicrosoft社が運営するMSN.comからの提供でそのニュース等はMicrosoft Edgeで強制的に開かれるそうです。Appleの提供するOSではウィジット機能が自由にカスタマイズできることが話題となっていますが、そのような機能に対抗するものとして提供するものだと考えられます。 また、性能の面でもかなり向上するとされています。有名なベンチマークの結果から、OSの起動速度の比較まで、様々な項目を比較すると、全体的に10〜20%ほどスコアが向上していたそうです。 このようにwindows11は様々な改善が行われるとされていますが、これらを全体的に見るとmac OSを意識していると考えられます。新型macに対応したBig Surはシンプルかつ高性能、燃費の良さを発揮しています。よりシンプルでスタイリッシュなデザイン構成で高性能、高持続時間を保てるようなOSという原題の需要にあったwindows11の内容であることが期待されます。 ○https://smhn.info/202106-leaked-windows-11 ○https://news.mynavi.jp/article/20210620-windows10report/ ○https://iphone-mania.jp/news-376671/

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Microsoftが発表していないOSの名称、「Windows 11」がAzureのドキュメントとしてGithubに掲載されていたと、Windows Latestが報告しました。 Windows Latestによれば、Windows 11ではWindows 10で報告されているマルチモニター環境での不具合が改善されるとのことです。 Windows 10で2台以上のモニターを使用している際にスリープ状態から復帰すると、開いているプログラムやタブがモニターの別の場所に移動したり、1台のディスプレイに全てが表示される不具合が報告されていましたが、これが改善されると同メディアは伝えています。 この問題は、Rapid Hot Plug Detect(Rapid HPD)に起因しており、DisplayPort接続された複数のモニター環境において発生することが指摘されていました。Windows 11では、Windows 8と比べてWindows 10での機能低下が指摘されていた2-in-1デバイスやタブレットでのジェスチャー操作やマルチタッチ操作が改善される可能性が高そうです。 https://iphone-mania.jp/news-376907/

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今回は、IT系ニュースサイトだけではまだ未確定な要素が多かったため、個人のブログ等も参考にしました。まず、名前に関してはWindows11という名前が確定ではないそうです。しかし、私はWindows11はゴロが良いためそのまま採用されているのではないかと予想しています。次に大きく変わると予想されているのがデザインです。私がパソコンを初めて使い始めたころは、まだWindows vistaが主流でした。そして、Windows7からWindows8にかけて大きくデザインが変化したのにはすごく驚きました。そのため、今回の11に変わるのを機に、大きくデザインが変化するのではないかと考えています。具体的なイメージだと、今よりもシンプルに、IOSのような感じになるのではないのかなと思います。性能面はあまり詳しくないのでわかりませんが、今よりも軽くなってくれたら良いなと思っています。 https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2106/11/news060.html https://gigazine.net/news/20210616-windows-11-leak-ui-startup-sound-wallpaper/ https://netorder365.com/8303/

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私がWindows11に関するニュースサイトを見ていて気づいた大きな変更点と予想されるものとして、1つはスタートメニューのデザインとタスクバーの変更です。スタートメニューにNetflixやPhotoshopなどのサードパーティーソフトが入っていたり、MacOSやChromeOSのタスクバーに似たデザインになると言われています。ただ、設定でこれまでのWindowsのスタートメニューを使用することもできるということです。もう一つとしてはタッチペン機能の強化です。今までもタッチペン機能の強化も行われていましたが、それに加えてカスタマイズができるようになったようです。他にもサウンド面で変更が加えられており、柔らかい音になったと言う意見もあり楽しみです。

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Windows OSについてそんなに詳しくないのでWindows11になることでどのように変わるかあまり想像がつかないですが、私が読んだ記事ではマイクロソフトが現在Windowsの次期デザインプロジェクトである「Sun Valley」に取り組んでいるという情報があり、Sun Valleyでは新しいスタートメニューであったり、新しいシステムアイコン、エクスプローラーの改良、Bluetoothオーディオサポートなどが予定されているとのことです。これらを考えるとWindows11で新しいスタートメニューはまず考えられるのかなと思いました。また、最近では無線のBluetoothイヤホンやヘッドホンが増えているのでBluetoothのサポートについて何か変わってくるのではないのかなと思いました。

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まずは、左寄せだったタスクバーの位置が中央に変わり、スタートメニューも丸みを帯びたデザインへと簡略化されることが予測されています。これは左寄せにも戻すことができます。次に、ウインドウの配置場所の選択の仕方について、これまではドラッグやショートカットキーでの操作が必要でしたが、ウィンドウの右上の画面最大化ボタンにカーソルを当ててスナップ先を選択する仕方へと変わることが予想されます。また、スタートメニューからライブタイルがなくなる代わりに、天気やニュース、株価などの情報を一覧で見られる機能が追加されます。さらには、「store」アプリが「パッケージ化されていないWin32アプリケーションの登録」「コンテンツ配信での独自CDNの利用」「サードパーティー製の決済プラットフォームを利用可」ということで、従来のMicrosoft Storeにあった制限の数々がほぼ撤廃されることが予測されています。これによりコンテンツやアプリケーションの「配信窓口」として機能するアプリという位置付けになり、間口は大幅に広くなります。ただし、Microsoftが配信に責任を持たないということも意味していると考えられ、安全性という面では予測の段階では心配されています。 参考:https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2106/17/news148.html    https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2106/04/news056.html

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はじめに、Windowsの次期アップデートによる新たな名称はWindows 11だと思います。公式が発表した画像や動画は11の数字を匂わせるものが多く見られました。11の数字が浮かび上がるように見える画像や、11分ちょうどの動画が公開されたことが、Windows 11であると考えた理由です。 そのWindows 11では、起動音や終了音が復活するのではないかと私は思います。Twitter上でのリークも上がっており個人的に期待しています。Windows 7の起動音と終了音は記憶に新しく、最も好きです。ただ、Windows XPの終了音がとても苦手で、幼い頃は電源を落とすと同時にその場から逃げていた記憶があります。 また、私も標準ブラウザが変わるだろうと考えています。Edgeには既にChromiumをベースにしたものが取り入れられていることから、次期アップデートはChromiumが標準ブラウザになると考えます。 そして、Microsoftは現在、Windowsの次期デザインプロジェクト「Sun Valley」に取り組んでいるそうです。新しいスタートメニュー、アイコン、エクスプローラーの改良は、私たちの目に触れる情報全てがより良いものになると思います。このプロジェクトにより、はじめに挙げた起動音も期待できる理由の一つです。ユーザーインターフェースは私たちに新たなWindowsを体験させてくれると思います。 OSにおいて圧倒的なシェアを誇るWindowsの大幅アップデートが楽しみです。OSの人気は年々変化しますが、これからもWindows一強は続くと思います。 参考 https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2106/04/news056.html

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 私は、次世代のWindowsの名称が今までとは変わった名称になるのではないかと予想します。マイクロソフト社のCEOが「過去10年間で最も重要なアップデートの1つを間もなく発表する」と予告しており、今までここまで煽る告知をしてこなかったため、名称もWindows11という予想されている名称ではないと考えました。  6月24日に発表されるNext Windowsは、もともとWindows10Xに用意していた、「SunValley」と呼ばれるユーザーインタフェースにリフレッシュされた“新しいWindows”が登場すると予想されています。「Sun Valley」については、アイコンやファイルエクスプローラー、タクスバー周りのUIの変更が話題となっており、他にも、現時点では発表されていない、より本質的な部分で手が加えられていると予想されています。  また、Next Windowsに合わせて、新しい公式アプリストアが導入されると予想されています。マイクソロフト社のCEOは、次世代のWindowsが「開発者やクリエイターに大きな経済的機会をもたらす」と約束しており、Microsoft Storeに手が加えられるのではないかと見込まれています。マイクソロフト社は、新しいストアの詳細を明らかにはしていませんが、「パッケージ化されていないWin32アプリケーション」がMicrosoft Storeに登録できるようになり、他にも、開発者は独自のコンテンツ配信ネットワーク(CDN)を利用してアプリケーションをホストし、更新することができるようになるともいわれています。これが実現するとGoogle ChromeやFirefoxなどのアプリケーションは独自の自動更新機能を使ってアップデートを配信することができるようになります。さらに開発者が独自のアプリ内課金システムを利用できるようになり、Microsoftの手数料を回避することができるようになるとされています。これらの予想が実現すると、従来のMicrosoft Storeにあった制限の数々がほぼ撤廃されることとなります。 参考URL:https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2106/04/news056.html 参考URL:https://softantenna.com/wp/windows/windows-11-rumor-roundup/ 参考URL: https://jp.techcrunch.com/2021/06/03/the-next-version-of-windows-on-june-24th/