シス基礎2021-04投稿集

52 件の回答

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応答

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1. 今日で「インターネットの活用」はいったん終了です。前回の授業も含めて、活用の仕方についてわからないことやもっと知りたいことはありますか? 何でもいいので500字程度で書いて下さい。締切は2021/05/04午後11時30分。「私」を主語にして「ですます調」で書いて下さい。

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応答

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Youtube のようなサービスはいつか投稿してみたいので投稿方法やほかの方々がどんな動画編集ソフトやそのほかのテクニックを駆使しているのかを知りたいなと感じます。主に音楽関連のことを上げたいので著作権的なことのポリシーは知れてよかったです。サブスクはどういった仕組みで各アーティストにお金が回りどういった仕組みでその会社自体は設けているのかなと思いました。今後Youtube のような広告費が入ってくるような新たな動画サービスの台頭はあり得るのかなと思いました。そして台頭するには一体どのような魅力のあるサービスを展開できるだろうと想像が膨らみました。最初のユーチューブの投稿は記事に書いてあった通り印象的とは言えないけどある意味私たちが今身を置いている情報社会の大きな進歩の発端を見たような気がして何とも言えない気持ちになりました。 活用という面では毎日のように新しいサービス、技術が生まれていく世の中はすごいなと感じました。

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YouTubeなどの配信アプリやInstagramなどのSNSを使うことで、未成年者でもお金を稼ぐことがより楽になったこの時代では、やはりそのようなアプリなどを使ってお金を稼ぐ方法も模索した方が良いのかという疑問が湧くようになりました。もちろん、就職活動をしっかりして内定を貰った就職先の仕事を本業にするとして、副業として配信者やブロガーをした方が良いのかということです。私は中学校の頃からYouTubeを使っていて、当時はあまり知られていなかったYouTuberが今では有名になり、とても裕福になっていく様子を1から見てきたこともありました。また、コロナが流行っているこのご時世では、巣ごもり状態により、より一層YouTubeなどのアプリや家庭用ゲームなどの需要も上がってきました。このようなことから、今まで以上にインターネット関連のことをもっと知りたいと思うようになりました。インターネットについて強くなれば、将来またこのコロナ化のような状況で自粛を求められても、家でインターネットを上手く活用し、お金を稼げるのではないかと考えました。

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 「インターネットの活用」というテーマで講義を受けてきましたが、前回授業のソーシャルメディアの活用が今後の私個人の活動などにもいかせそうで印象に残りました。そこで分からない事、もっと知りたい事という事でソーシャルメディアの活用に当たり、それらを活用したビジネスに関してさらに掘り下げて学びたいと考えました。  なぜそのように考えたかというと最近Twitter、Instagramなどを使う上でよくレコメンドされるのが「アルバイトなどをしているのは時間の無駄なのでネットビジネスで起業しよう」と主張する動画です。その主張自体には私は否定的なのですが興味が湧いた点は彼らがほとんど同じ手法を用いている事、虚偽宣伝をしてないと仮定したら彼らは実際に一定の収益を上げている事でした。概略としては「秘訣をお教えするのでLINE@に登録してほしい」というものですが彼らは自らのビジネスは公開していません。あくまでソーシャルメディア上で注目を集める事を主眼に置いているように思えますが起業とソーシャルメディアをどのように関連づけているのかという点が気になりました。  当然インターネットは玉石混交ですのですべてを鵜呑みにするのはよいとは思いませんが前回授業で教わったソーシャルメディアを活用したビジネス、その手法を応用した使い方があるならぜひ研究してみたいと思いました。

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 ここまでの3回の授業を通して様々なソーシャルメディアの利用について見てきましたが、とりわけYouTubeに関連した情報をもっと知りたいなと思いました。YouTubeは今では若者の中では利用していないという人が珍しいくらい広く使われるメディアですが、私は今ほどYouTubeが盛んではなかった、自分が小学生くらいの頃からYouTubeでゲーム実況の動画を始めとしたさまざまな動画を見てきました。だからこそ現在と過去でのYouTubeの性格が変わってきたことを生で見てきているのでYouTubeが社会の変化に合わせてどのような戦略方針をこの10年間くらいで立ててきたのかについて知りたくなりました。それこそ10年前では現在ではコミュニティーラインに大きく引っかかってしまうような若干過激でそれでいて面白い動画がたくさんありました。  この授業の中では度々ヘルプやガイドライン、利用規約などにも目を通すと新たな発見もあったりするので良いという言葉がありました。なのでこの10年間の隔年のYouTubeのガイドラインを見て、YouTubeが世に広まる過程での性格の変化、時代に合わせた方針、どのような動画が時期ごとに流行ったか、そしてどのようなサービスが展開していったのかなどを見比べてみたいなと思いました。  おそらく私が小さかったころはどちらかというと社会の裏にあった性格(決して悪い意味ではなく)が、今ではテレビメディアのような表の社会の性格が強くなり、TPOとかがより厳しく見つめられている印象です。

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 前回の講義で取り上げた「ブログとCMS」について、私は、高校時代に一時はてなブログの無料版でブログを開設していました。現在はそのブログは休止しています。ですが、今現在は本当にたまにではありますが、「note(ノート)」というブログと似たサービスを利用しています。書いている内容は、読んだ本の要約・まとめです。私は読書が苦手です。読んでいると内容が頭の中に入ってこなくなることが多々あります。なので、何度も同じところを読んだりしてしまいます。また、内容が頭の中に入ってこなくなると、どこを読んでいるの分からなくなったりするので、その日その時はそこで読書は終わります。そのため自分の中で読んだ本の内容を整理し、理解を深めるためにアウトプットの場所としてnote(ノート)を利用して書いています。  私は、移動時に本を読むことを心がけています。また、読んだ範囲をすぐにその場である程度書き出したいです。これらのポイントから、携帯性が重要になってきます。なので、スマホなどでの利用しやすさ、アプリケーションの完成度の高さが重要です。そして私は継続性がない人間なので続けられるかどうかを一番に重要です。その点note(ノート)にはTwitterの「いいね!」と同じ役割の「スキ」というものがありモチベーションの維持に役立ちます。  私が改めてnote(ノート)を含めてブログのようなことを行おうとしたら、note(ノート)を利用すると思います。まだ、有料で利用したことがないWordPress やはてなブログのProなどもあります。ですが、note(ノート)とその他ブログサービスの最大の違いは、記事を有料化することができるという点だと思います。参考:https://sayomimiheya.info/note-blog/ https://meguru.goat.me/3rd6zZ9x そこでこの WordPress やはてなブログそしてnote(ノート)の説明をしてくれているサイトがあったのでそこのリンクをあらせていただきます。 参考:https://ferret-plus.com/17800 https://www.go-next.co.jp/blog/marketing/14175/  今回の授業でとてもよくお世話になっている……というよりもひたすら時間を搾取してくるYouTubeが取り上げられていました。そのYouTubeがもともと出会い系サイトとしてのスタートしていたことは知りませんでした。授業の後にYouTubeについて調べてみました。まず知らなかったこととしてYouTubeは、Googleのサービスの1つ、持株会社であるalphabetの子会社の1つとして誕生したものだと思っていました。ですが、実際には独自の個別サービスを行う会社として創業されたものでした。先生が授業の中でおっしゃっていた通りGoogleが2006年11月にYouTubeを買収していました。Googleは自分たちで持っていたGoogle Videoという類似サービスを伸ばすことよりも2005年2月に設立したばかりのYouTubeを16.5億米ドルで買収することを選びました。参考:https://ja.wikipedia.org/wiki/YouTube 他にも調べていくうちに知ったこととして2005年8月にAndroid社を買収していました。このAndroid社はスマートフォン用のOSであるAndroidを開発した会社です。参考:https://www.itmedia.co.jp/news/articles/0610/11/news068.html Googleは他にも様々な会社を買収しています。GAFAMが行ったM&Aで私が今まで知っていたのは、Facebook社のInstagram買収くらいです。 インターネットの活用の仕方とは少し違うかもしれませんが、GAFAMが行ったM&Aについてもっと知りたいと思いました。  また、私が気になっているインターネットの活用の仕方は、自動車などの自動運転技術です。自動運転のOS「Autoware」がオープンソースとして出されたことをニュースで聞いてから、この自動運転技術についてもっと知りたいと思いました。 この「Autoware」を開発したのが、名古屋大学発の自動運転スタートアップである株式会社ティアフォーです。Autowareの最大の特徴は、やっぱりオープンソースだと思います。やがては、自動運転業界のLinuxやApacheのような存在になるのではないかと思っています。オープンソースOSとして世界中の企業、エンジニアによって改良され、完成度を高めることで、無償のOSとして世界中に普及するのではないかと思っています。そして私もこのAutowareのコードなどをいじって開発に参加出来るようになりたいです。

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 私がこれまでインターネット活用について考え、より知っていきたいと考えたことは、Twitterのリスト機能についてです。  リストとはタイムラインとは別に任意のユーザーのツイートのみを表示できる機能です。タイムライン表示との違いは、ツイートを見たいユーザーをフォローすることなくチェックでき、呟く内容のジャンル傾向が似た人だけをまとめられることです。  また、フォロワーやその他のユーザーが自分のアカウントを入れているリストを見たり、見て欲しくない人にまとめられている場合そのユーザーをブロックすればリストから離脱できる、ということはわかりました。 実際に使ってみて、確かに逐一検索をかけることなく似た傾向のツイートを絞ったり、フォローするのは気が引けるけれどツイートは見たいユーザーがいる場合はリストで確認することができることは便利だと思いましたが、自分の興味のあるリストをおすすめ機能以外で調べる方法や、気になるユーザーが参加しているリストを見る方法などがまだわからず、活用しきれていないため、調べてより理解を深めていきたいと考えています。

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 私はSNSを通じた販売方法について深く知りたいと考えます。まず、何かと言いますと最近よく見かけるのですがInstagramで個人のアカウントなのですがはっきりと商品についての説明が詳しく書かれている投稿をよく見かけます。いわゆる案件というモノだと思うのですが、YouTubeなどでもよく見かけると思います。私は以前そのような案件といいますかステマといいますかそのような投稿であったら見る気がなくなり購買意欲もそこまでかきたてられなかったのですが、自分の好きな投稿者がそのような案件投稿をしているのを閲覧した際に非常に購買意欲をかき立てられました。少し前の時代だとテレビショッピングが中心だったと思いますが最近はインターネット中心になってきているので生産者、企業側もインターネット業界にシフトチェンジしていることかと考えます。インターネット業界が盛んな今に何が自分にとって有益か不利益を見極める力を身につけたいと思っています。簡単な方法はハッシュタグなどから絞り込みをし自分にとってのピンポイントの情報を得られれば良いと思いますが今の時代見極めるのは非常に難しいことだと考えます。その中で、インターネットショッピングを有効使うための知識を増やしたいと考えます。

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 私は高等学校の教員を目指していますが、やはり気になるのは1人1台端末の導入です。現在は、公立では小・中学校でしか実施されていませんが、高等学校にも近いうちに来るだろうなと思って、結構焦っています。その焦りから、文学部であるにも関わらずこの授業を履修したということもあります。  まず、webサイトに授業の要点をまとめて、いつでも予習・復習を可能にすること(webサイトにまとめた情報は授業の冒頭10分ほどで扱って、残りの時間を協働活動や問題解決学習にあてる)は、自分の中であります。国語科は、特に小説や古典になると、字面だけでなく自分の感覚も活用して理解することが大切なので、その感覚に訴えかけやすい写真や動画を容易に示せるwebサイトは有効と考えます。音読とかも、ただ読ませるのではなく、スライドで子どもたちがわからない物の画像を表示しながら読むなども考えています。少なくとも白黒の絵を紙に刷って配る時代は終わったのかなと思います。  そのような構想を練る上で、気になることが著作権です。教室のTVに画像や動画を映すのであれば、教室の中だけで完結するので許されそうですが、webサイトで公開となるとやはりその問題がつきまとってくると思います。限定公開ならば許されるとか、そのようなことがあれば、詳しく知りたいなと思います。

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「知らない方がいいこともある」とは言いますが、私は言論統制のない、真に自由な発言や発信が可能な場を作り、誰もが真実を目にすることができるようになってほしいと思います。普段あまりニュースを見ない私ですが、新疆ウイグル自治区への中国政府の弾圧行為について非常に興味があり、この事案についてはもっと深く知りたい、一人の人間として知っておかなければならないと強く感じ、日々情報を追っています。中国政府はウイグル人たちを表向きには職業訓練所と名付けられた強制収容所に次々収監し、連日の拷問や強制労働、女性には不妊手術、子供には同化政策をしていると言われており、世界からウイグル人を減らそうとしていると思われます。欧米各国では中国政府の残虐な行為を「ジェノサイド」と認定し批判しており、これらのことが実際に起きていることはほぼ確実であると言えるでしょう。しかしそれには内部からの証言があまりにも少なく、いくら外部からの批判が起きたとしても、「それらは嘘の情報である」と言われてしまい決定力に欠けるのが現状ではないかと思います。ウイグルの人々も自分たちの現状を伝えようとあの手この手でネット上で発信をしているようですが、政府によってすぐに削除され真実はうやむやなままです。私たち一外国人が彼らのためにできることは、いち早く真実を知り、それを証拠に少しでも多くの中国政府に対する批判の声を上げることだと思います。そのためにも、たとえ国にとって都合の悪いことだとしても、それを理由に情報統制が行われたりはしない場で彼らの本当の「今」を聞かせてほしいと思います。

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これまでの授業で、ブログやアプリケーションなどのネットコンテンツについて学んできました。特にYouTubeが最初出会い系アプリだったということには驚きました。しかし、まだよくわからないことやもっと知りたいことがいくつかあります。一つは、Googleの仕組みの説明についてです。アルゴリズムを加えたインデックス、そして専門領域についての言論検索?とは何のことかわからなかったです。そのほかにも聞き慣れない専門用語ばかりで、自分でもっと調べておくべきだったと思いました。 二つ目はクラウドストレージについてです。授業動画内で、One driveは5TBあるが、そんなにいらないとおっしゃってましたが、何TBあればちょうどよいのか気になりました。3つ目は、著作権についてです。YouTubeには映画やゲームを紹介する動画がたくさん作られてますが、動画内でその映画やゲームの一部を載せてもいいのか、どこまでがセーフラインなのか自分のなかで曖昧なので、今後また詳しく知りたいと思います。また、本をデジタル化するサービスについてもっと知りたかったです。私も家に本や教科書があって、処分に困っていたので、そのようなサービスがあれば、とても助かります。

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これまでの授業で、ブログやアプリケーションなどのネットコンテンツについて学んできました。特にYouTubeが最初出会い系アプリだったということには驚きました。しかし、まだよくわからないことやもっと知りたいことがいくつかあります。一つは、Googleの仕組みの説明についてです。アルゴリズムを加えたインデックス、そして専門領域についての言論検索?とは何のことかわからなかったです。そのほかにも聞き慣れない専門用語ばかりで、自分でもっと調べておくべきだったと思いました。 二つ目はクラウドストレージについてです。授業動画内で、One driveは5TBあるが、そんなにいらないとおっしゃってましたが、何TBあればちょうどよいのか気になりました。3つ目は、著作権についてです。YouTubeには映画やゲームを紹介する動画がたくさん作られてますが、動画内でその映画やゲームの一部を載せてもいいのか、どこまでがセーフラインなのか自分のなかで曖昧なので、今後また詳しく知りたいと思います。また、本をデジタル化するサービスについてもっと知りたかったです。私も家に本や教科書があって、処分に困っていたので、そのようなサービスがあれば、とても助かります。

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これまでの講義を通して、インターネットの活用に関して様々なサービスや活用事例を見ながら知ることが出来ました。様々なサービスがあることを知ることが出来たということとともに自分はこれらのサービスを全然使いこなせていないということに気づきました。また、サービスの利用方法としてある情報を閲覧することばかりで自分から発信するということを全然していないことに気づかされました。大学生として情報を収集するだけでなく、それを受けて自分はどう考えるかという意見をしっかりと持ち、それらを発信することをしていかなくてはいけないと感じました。その中で活用の方法として感じたことがあります。それは、教育現場でのインターネットの活用についてです。私は現在小学校教師になるべく勉強に励んでいます。学校というものは社会から離れているというイメージが少なからず世の中にあると感じています。社会に出るために必要なことを学ぶ場として存在するべき学校ですが、その学校が現代社会とかけ離れているということはよろしいことではないと感じています。この現状の原因として教育現場でのインターネットやITの活用が遅れているということが挙げられると思います。学校現場では未だに紙の文化が根強く残っていたり、これまでの教育で行われていた慣習をそのまま継承している部分が多いです。変化の激しい社会に対応できる力を養う場としてあるためには学校の体制がITやインターネットをより活用していかなければいけないと考えます。最近では文部科学省がGIGAスクール構想を進め、一人一台端末の時代に突入していますが、それらをクラウドサービスを使ってどのように教育で活用していくかが重要だと感じています。ただ紙で行っていたことをタブレットに替えるだけでは何も意味がないと思います。インターネットやクラウドサービスを使ってより多くの情報を得たり、様々な人の意見を共有したりするなどのIT活用のメリットをフルに活用できるように教師自身がIT活用の知識や技能を理解し、よりよい教育につなげていけるように自分自身考えていかなければと思っています。これまでの授業を通して発信することの重要性に気づいたのでそれを子どもたちにも気づいてもらい、自分で考え発信することができる子どもたちを育てられるように考えていきたいと思っています。

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もともと私はインターネットを活用することがあまり得意ではなくて、毎回のフォームズもあまり関心がない分苦労しました。ですが、YouTubeの起源が出会い系サイトであったり、フェイスブックが思いもよらない理由で始まったりと、それぞれに面白い誕生秘話があったことに関心を持ちました。それでは本題ですが、私にはInstagramやTwitter、授業でも取り扱っていただいたFacebookなど、今流行の様々なSNSの活用の仕方の違いがあまりわかりません。種類こそたくさんありますが、結局の用途は自分の思想や趣味、恋人、友人などを投稿し、また他人のそのような投稿を眺めることに一貫している気がします。しかし、用途が全く同じであったらここまで多様・多数のSNSが注目されるわけがないと思います。教授はこれらをどのように使い分けているのでしょうか。私は、「周りがみんな利用しているから」という日本人らしい理由でInstagramを主に利用していますが、将来的には様々なSNSの長所を生かして選択・活用をしたいと思っています。今の若者は本当にそれぞれのSNSの個性を生かしきれているのでしょうか。それとも、ただ時代ごとにSNSというコンテンツが移り変わっているだけで、FacebookもTwitterもそして5年後にはInstagramでさえも、時期にユーザーは離れていくものなのでしょうか。

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わからないことというわけではないですがやはりサイトの作成について知りたいことは山ほどあります。それこそHTMLであったりその他のプログラミング言語を使ってサイトを作ってみたい気持ちはあります。プログラミングを仕事にしたいというわけではないですが、ある程度コードを打てるのは必須能力になってくるのではないかと考えたことがあるのでそこは知りたいです。掲示板などは簡単そうなので何か作りたいものが見つかったら頑張ってみようと思います。 またLINEの話ですがLINEはこれから何年も何十年間も覇権を握り続けるのかが知りたいです。知ろうとしても未来のことなんてわからないので不毛かもしれませんが自分は少なくとも自分が死ぬまではトップにいると考えています。これだけ生活のインフラの一部になってしまっているのでここからライバルが出てくると思いませんし、変に暴走して自爆していくこともないと思います。個人情報関連の事案は気になりますが大丈夫だと思います。 You Tubeも同じでサーバーの規模もバックの会社の規模もレベルが段違いなのでこれもどうなるかはわかりませんが動画配信のトップにいつづけると思います。授業でもおっしゃっていたように柔軟性もあるのでどの時代にも適応できるのかなと思いました

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インターネットがあればわざわざ外に出なくても自宅にいながらにして買い物をすることができます。 これは本当に便利すぎて、私は完全にネットショッピングのヘビーユーザーです。 基本的に販売価格に人件費や土地代の上乗せが無い分、実店舗で購入するよりもネットで買ったほうが安いことが多いのです。 それに大きな物だと、実店舗で買うと持ち帰るのが大変ですが、ネットで購入すればそういった面でも楽ちんです。 昔はネットで買い物なんて言うとお金だけ払って実際には商品が送られてこないんじゃないかというイメージを持っている人も少なくなかったとは思いますが、実際今の時代はほぼほぼそのような詐欺的なところはないと思います。 僕も今までネットでの買い物は数知れないですが、お金だけ払って商品が送られてこないなんてことは一度もありませんでした。 今後、商品を購入するだけでなく物を転売することもやってみたいと考えています。そのためには、知識がないと絶対できなと思うので、インターネットを活用して知識を増やしたいきたいと考えています。

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インターネットがなければならない時代になっていますが、私は大学生にもかかわらずパソコンを持っていません。しかしパソコンがなくてもスマホやiPadでネットを活用することが出来ています。ケースマッピーのホームで学校からのお知らせをタッチしてもそのページを開けないのが唯一難点だと思っています。Youtubeを見ていて思ったことがあるのですが、動画の中で同じyoutuberでも違う広告が流れることがあります。これは動画を編集する人が広告を入れているのか、Youtube側が広告を決めているのか気になりました。また、たまに広告で気になるものがあっても私はその商品を買う気にはならないのですが、商品を取り扱っている会社がYoutube側に広告費を払っているのでしょうか。学校の授業で國學院のページから色々な会社の過去の新聞を見ることが出来たのですが、調べ物をする時に私は上手く活用することが出来ませんでした。どういった内容で検索をかければ自分の知りたいものが出てくるのか分からず、違う趣旨の記事ばかり出てきました。過去の新聞記事をどのように検索すると効率がいいのかをもっと知りたいです。

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インターネットでは動画系が今一番熱いと思うのでももっと知りたい。インターネット事態の スピードが上がってきているので外でも簡単にきれいな映像が見れるようになった。読むよりも 見たり聞いたりするほうが情報が得られるのでより優勢になっていくと予測します。読むほうが 調べたいことを調べたりするならメリットがあるがこれからどんどんスピードがあがるインターネット をうまく活用した生放送などがこれから上がっていくと思います。

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インターネットの活用について、知っていることも多々あり、すんなり情報が入ってきています。自分がより知りたいと思ったことは、インターネットを利用した犯罪についてです。インターネットを利用していわゆる悪いことをする人というのは、個人的にすごく頭がいいと感じています。それで犯罪をしたいとか、その人の思想に賛同するというわけではありませんが、単純によくそういった利用法が思いつくなという感じです。サイバー犯罪もクラッキングや情報を抜き出したり盗み見るといったものや、twitterを利用した詐欺や犯罪などがあると思います。人の心理や欲求に漬け込み、その行動を起こさせることは見方によればあまりよくありませんが、これはマーケティングと同じであるとも考えられます。その考えを知っていることはこれから生きていくうえで使えると思います。サイバー犯罪の例や教授の考えなどを聞いてみたいです。また、その対策や情報の集め方なども聞いてみたいです。

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インターネットの活用に関する疑問は特にありません。しかし、今回インターネットの活用方法を理解して、それらを利用するのに必要なパソコンについて興味を持つようになりました。そのため、自作パソコンを作るのに必要な基礎知識などを知りたいなと思いました。そのため、インターネットを活用して自作パソコンについて調べて、自分でパソコンを実際に組み立ててみたいなと思いました。また、その自分で作ったパソコンを使って、今までにやったことのない、PCゲームやブログの作成などをやってみたいと考えています。私の今使っているパソコンは、スペックが低いため、今挙げたようなことをするのは少し厳しいです。今よりもスペックの高いパソコンを自分で作ってみたいなと思います。 実際にどんなブログを作るのかというと、前々回の授業で知ったWordPressを利用して作ろうと思います。また、最初に投稿するブログは、今回作る予定の自作パソコンの作り方や、材料、コスト、仕入れ先などを投稿してみようと考えています。まだ計画段階ですが、実際に計画を実現させるためにも、アルバイトをして貯金を数十万円程度貯めたいなと考えています。

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インターネットの活用の仕方を学んできましたが、多くの活用の仕方が存在することが分かりました。その分類としては、授業で上げられたものからは情報系、ライブ系、録画情報系の二つに分けられると思います。情報系は、Gigazineなどのまとめサイトなどの個人運営が多いキュレーション系のサイト、新聞社が中心となりあらゆるニュースを新聞とは別に発行して掲載するニュースサイト、Yahoo!知恵袋・クックパッド・食べログ・クチコミサイトなどをはじめとした意見を集約するConsumer Generated Media、wikipediaなどの単語検索サイト、アマゾン・楽天・zozotownをはじめとする通販サイト、その他前回の授業で挙げられていたブログなどの個人的なサイトなどが情報系として考えられます。一方で、ライブ系は、Youtubeライブはもちろんのこと、twich、showroom、ニコニコ動画などが代表的にエンターテイメント目的及びビジネス目的でのインターネット活用として活動しています。録画情報系となるとクラウド機能のあるDropboxとiCloudとGoogleDriveとOneDriveなどが挙げられていました。しかし、最も利用されているのは以上の公になるようなビジネス利用ではなく、SNSなどの使用率を踏まえると、個人の連絡手段として最もインターネットは人々に活用されています。そのことから、活用方法として人々の連絡手段としてのインターネットのこれからの日本での役割とその技術開発とインターネットを介したコミュニケーションにおける問題を総点検しつつ知識を深めてゆきたいと思いました。

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インターネットを使う上でルールや法律などの知識を小学生のうちに授業としてしっか りと学ばしておくべきだと考えました。現在、ブログや SNS などを少しあさっただけでも 法律で禁止されていることや規制対象の発言・画像などをありふれるように投稿されてい るのが現状です。それはやはり圧倒的に知識が足りていないこと。そして意識の低さからく るものだと感じました。また禁止や規制をされていないからという理由でマナーを軽く破 っている人も多くいます。これらのことは度々大きな事件を引き起こしニュースに取り上 げられています。私はこの状況をこのまま放っておいていい問題ではないと考えています。 ではどうしたら打破できるのでしょう。私たちはこれらのサービスをほぼ何の指導も学 習もなしに利用を始めます。利用していく中で手探りで知っていくことが大半であるため、 その使い方がすべて正しいはずがありません。なぜなら私も、そして多くの人が実際に間違 えた・してはいけない使い方を知らずにしているからです。ゆえに私は多くの子供が少し自 立をし、親からスマホを渡される中学校入学の前、つまり小学高学年時にインターネットを 使う上でルールや法律、マナーなどの知識を学習させることが必要だと考えます。 少し課題の趣旨とずれてしまったかもしれませんが、この授業数回やブログの閲覧など を通して、インターネットの活用方法について強く思ったことだったので述べさせてもら いました。先生はこの問題に対してどのように考え、また解決策があると思いますか。

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シェアリングエコノミーのところでソーシャルメディアの違いについてザックリと説明していたが、それぞれの特徴について普段はあまり気にしていないところでこういう操作がなされているのだと思うとびっくりした。しかしgoogleのシステムに疑問が残った。私は近くの飲食店を探すときに、よくグーグルで位置情報を活用し検索しているが、そこのレビューは全然信用できないと思った。おそらくグーグルのレビューはその店に対して文句のある人しか投稿していないと思う。実際自分はグーグルのレビューに投稿したことがないし、悪いレビューのところに行っても全然気にならなかったりすることが多々あります。なぜレビューにそんなに簡単に書き込めるようにしてしまったのか、またレビューの機能を使い間接的に風評被害の原因となっているのではないかというのが疑問に思いました。また信任投票の役割をもっていると話していた検索画面は、昔の2ちゃんねるの一部の界隈や炎上したとかで検索数が大きく上がったものは例外ではないのかと疑問に思いました。それらの仕組みをわかっていない人も使えるのがインターネットなのでだまされてしまっている人もいるのではないかと思いました。

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テレビを見ずインターネットで動画を見る若者が増えていると聞きます。実際私もその一人で、今日もテレビを見ていませんし、起床後や就寝前にYouTubeで動画を見ることが習慣になっています。可処分時間のほとんどをYouTubeに費やす私にとって、YouTubeがどのような歴史で発展してきたのか気になりました。 YouTubeは出会い系サイトとしてスタートしたという事実に衝撃を受けました。そこからどのようにしてYouTuberと呼ばれる動画クリエイターが出現し、ビジネスとして発展してきたかに興味を持ちました。 私がYouTubeを見始めた頃(2015年頃)は、広告は短く動画一本あたりの数も少なかったと記憶しています。今では、スキップできない上に長すぎる、何度も動画途中で入るため見る気が失せる程の広告が出ます。そこでYouTube Premiumに登録し、現在は快適なYouTubeライフを過ごしています。ただ数年前まではYouTubeで数億稼ぐ人も一握りであり、YouTube Premiumのような機能もありませんでした。ビジネス展開の仕方が上手いと感じ、ワンステッププラスするとしたらその内容を詳しく知りたいと思いました。なぜ見るのを止められないのか、これは人間の心理にも関係があるように思います。 動画が世界をどのように変えるのか、あるいは変わったのか、学ぶ意義は大いにあると感じました。

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ブログの構築から運営についてより詳しく知りたいなと思っています。具体的には、WordPressを利用してブログを作成したあと、JavaScriptなどを使ってより動きのあるサイトを作るための技術的なところとか、SEO対策やコンテンツ、記事を書いていく上で必要なマーケティング能力的なところをもっと勉強したいと思いました。 ブログを運営していく中で重要なことは記事の中身だとは思いますが、よりかっこよく、見やすいサイトを作ることも集客のために必要だと思ったのでJavaScriptの知識を身につけたいと思いました。 SEOについて勉強したい理由は、キュレーションサイトの一覧を見ても分かるように、様々な情報についてのまとめサイトが数多く存在しているため、それらに埋もれないようにしたいからです。せっかくブログを立ち上げるならたくさんの人に見てもらいたいですし、広告収入も増えるという理由もあります。 また、どんな内容のブログにするか、どんなコンテンツを用意するかという点が一番難しいところです。個人的にはガジェット系かサッカーのニッチなところについての情報を発信したいと考えていますが、悩ましいところです。 正解はないと思いますが、人気のあるブログの特性などを自分なりに分析して、SEO対策についての情報もYouTubeにありますので、勉強しながら必要なことを習得していきたいです。 最終的には、社会人になっても副業としてそこそこ稼げるくらいまでのブログを作り上げたいなと考えています。

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今までに授業は先生の丁寧な授業、ウェブサイトのおかげで、わからないと思ったことは特にないです。インターネット特にSNSやウェブサイトの仕組みについて学習してきましたが、そういったサービスを活用するに合ったっての危険性等もさらに知りたいと感じました。 もう一つは私はIT系の企業に就職したいと思っており、プログラミングの初歩的な部分(さわり程度)にも興味を持ちました。

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今まで私はインターネットをうまく活用する事ができず、オンライン授業という形態に不満を抱いていました。しかし、オンライン授業といった形態でパソコンと顔を合わせる機会が多くなり、徐々にインターネットを活用できるようになっていきました。Youtubeをもっとうまく活用して、効率的に内容の把握をする方法などあるなら知りたいと思いました。これから、インターネットを活用してビジネスなどに展開していきたいと思いました。ネットワークを学術的に理解することで、これから生きていく上で絶対必要なスキルだと思います。インターネットを通じて家族や友達と連絡をすることは日常的に出来ています。しかし、SNS,動画サイトでコミュニケーションの輪を広げることをこれからは覚えて、活用できるようになりたいです。最終的にはインターネットを使って、ものを買ったり、売ったりサイトを立ち上げたりして、インターネット上で利益を上げられるようになりたいと思いました。インターネットをうまく活用できるようになれば、これからの時代を生きていく上で大きなスキルとなるので、情報化社会を通じてインターネットの活用方法や、ITでのビジネスの展開などを覚えていきたいと思いました。

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今回の授業で、動画配信サービスのYouTubeがもとは出会い系サイトだったということを知りとても驚きました。そのため、YouTubeのように設立した当初とはまったく違うサービスを行って成功した企業やサービスの例をほかにも知りたいと考えています。また、去年私はシェアリングエコノミーについて調べて論文を作成したことがあるのですが、その際得たシェアリングエコノミーへのイメージは自動車や居住スペースといった個人の資産を共有してビジネスを行うといったものであったため、授業内で述べられていたIT業界での情報共有や協力といった使われ方のイメージはありませんでした。シェアリングエコノミーのIT業界での活用はすでに当たり前になっていると授業内で述べられていましたが、シェアリングエコノミーの出現以前と出現以降でIT業界がどのように変わったか気になります。加えて、これは私の私見ですが、ヤフー知恵袋やウィキペディアの情報をうのみにして行動することは危険なのではないかと思いました。なぜならどちらも、自分の知らない誰かが不特定なソースをもとに書き込んでいるからです。とくにヤフー知恵袋においては、育児や教育など人生を左右するようなことを他人の意見にまかせている光景も見かけ、このような現状を放置してよいのか疑問です。

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何となく、ブログって時代遅れなように思えませんか?ブログはSNSが定着する前に、有名な芸能人などがやっているものがよく見られていたような気がします。今ブログが話題になる方は、料理研究家かママタレントの印象が強いです。偏見ですが。何か情報発信する手段として他のSNSを差し置いてブログに行き着く人は若者の中には限りなく少ないと思います。これも偏見です。有名人がtwitterやinstagramのアカウントを運営することは今では当然のことですが、それと同じように一人一人が個人のyoutubeチャンネルを持つことが当たり前になるのではないかという話を聞いたことがあります。この流れの先には、一般人もとりあえずyoutubeチャンネル作る世界があるのかもしれないと思いました。大学の授業等で作成したレポートや作品を概要欄に貼り付け、作った過程を動画にし、その両方の評価がコメントに集まる。そのコメントたちにいいねがたくさんついたり、議論が起こったりしたら面白いですよね。もし私たちもtwitterくらいの気持ちでyoutubeに動画を投稿するなら、私たちの日々の活動を具体的にどう発信していくと思いますか?

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前回の授業でブログについて学んだので、私は実際にWordPressをインストールしてブログを作ってみました。しかし、一週間たった今も、ブログの訪問者はたった2人でした。また、私は20代女性に向けてブログを作ったのですが、どうすればより特定の年齢層の方に見てもらえるのかが分かりません。最初のスタート地点に立てたのはいいのですが、そこからどうやって広げていけばいいのかをもっと知りたいです。 また、最近では一般人の方でもnoteというアプリを使って、ブログのようなものを書いている人も多いので、いずれは自分もnoteを使ってみたいと考えています。 そのためにもまず、どうしたら人々の関心を引き寄せられるのか、いろんな人に自分の文章を読んでもらえるのかを知りたいです。その後に、自分のブログを読んでくれた方にどうしたら満足してもらえるか、またブログを読みたいと思ってもらえるかを知りたいです。 私はまだ分からないことが多い状態なので、とりあえず試行錯誤してみようと考えています。例えば、TwitterやInstagramなどを利用して、自分のブログを宣伝するのも一つの手だと考えています。しかし、ブログの作者が自分だとバレたくないので、TwitterやInstagramのアカウントをプライベート用のではなく、宣伝用に新しいものを作るべきかと迷っています。しかし、そうするとフォロワーが0人の状態なので、まずフォロワーを増やさなければいけなくなります。このように課題はたくさんありますが、自分で様々な方法を試しながら、自分に合ったものを見つけられたらいいなと思います。

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前回授業でブログとCMSについて学んだことをきっかけにブログに興味を持ち始めました。ブログを作る時に気を付けるべきポイントを調べていく中で、SEOに強いタイトルをつけることでアクセス数を増やす手法がとりあげられており、これについて色々調べてみたのですが内部リンクの構築や内部対策、外部対策などあまりピンとこなくて難しく感じ、引き続き調べていきたいと思います。また近年はUXを高めることが重要視されているようで、その例としてスマホ対応や読み込み速度の向上などが挙げられるそうです。画像の最適化を行いながら、適度な画像や図を用いることで、離脱されないコンテンツ作りが必要なようで、その辺の方法についてもブログ作成技術を上げるうえで知りたいと思いました。 また授業の中では主に自身の生活を豊かにするインターネット活用法や、企業によるものについて学んできましたが、サイバー戦争やインターネット犯罪などインターネット活用の影の部分についてはあまり触れられてきませんでしたので、自衛という意味でも知りたいと思いました。

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授業でLINEやTwitterなどでSNSの話やブログなどが説明されていました。私はスマートフォンのアプリのPinterestを利用しています。このアプリは画像検索をすることができるアプリです。自分が一度閲覧したものを基準として関連する画像などを表示してくれるというものです。授業で使っている人が少ないと一度触られていました。私はスマートフォンの壁紙が自分好みのものにできるのでこのアプリを利用していました。これはYouTubeの動画を見ているときにそのYouTuberが紹介していたもので特に使い方等があまりわからないです。何か違う使い方があるのでしょうか。また、もっとこういう使い方をすると学びになるという賢い使い方はありますでしょうか。そして、私はブログをはじめましたがいいブログの書き方や抑えるべきポイントはありますでしょうか。可能であれば回答お願いいたします。

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最初に、私がインターネットの活用の分野でもっと知りたいと思ったのはサブスクリプションによる課金についてです。私は現在、アマゾンプライム、アップルミュージック、dアニメストアと契約しています。解約はしてしまいましたが、ユーチューブプレミアムも利用していました。多くのライバルがいる中で各企業のネットにおける競争の仕方や差別化を知りたいと思いました。私はサブスクリプションという機能が多く滞在している中で生き残るためにどんな戦略をとっているのかとても興味を持ちました。また、先生のおススメのサブスクリプションも知りたいです。次に、クラウドファンディングについてです。少し前に、餃子屋がクラウドファンディングを利用して閉店から逃れたことが話題になりました。この時までは全く知識には無く名前を知っている程度でした。調べてみても漠然としていて、あまり理解が出来なかったのでもっと深く知り学びたいと思いました。主なメリットやデメリットを知りたいと思いました。また、コロナ過である今の時代ですがインターネットの普及はさらに、伸びていくと思います。クラウドファンディングのようなネット投資がこれから増えていくのかとても気になっています。

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最近ではYouTuberがテレビに出演することが当たり前になってきています。逆にテレビに出演しているタレントがYouTubeデビューすることも多いです。この風潮は良い事だと思いますか?テレビにYouTuberが出演するようになるということはそれだけ最近のテレビ離れが進んでいるからだと考えています。今では面白い動画が溢れていますし、テレビでは出来ないこともYouTubeでならできる時代です。また、出演者目線で見てもテレビよりYouTubeの方が稼ぎが良いのかと思います。最近だとQuizKnockの伊沢さんやHIKAKINさんなどテレビでの活躍が凄まじいです。特に伊沢さんは多くのバラエティやクイズ番組に出演しており、CMやニュース番組でもよく見かけます。この事はメディアにとって良い事と言えるのでしょうか?

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現代のインターネット、インフルエンサー、YouTuberの影響力は絶大なものです。YouTuberが好きな商品を紹介すれば、全国店舗で品薄状態になり、高値で転売されるほどです。 だが、そういった中でも誤った情報の拡散が問題であると私は思います。情報の拡散が主にマスコミによって行われていた時代においては、マスコミ各社の責任において、不適切な情報な拡散はある程度コントロールされていました。しかし、インターネットによって情報が拡散されるようになった現在、それをコントロールできる組織というものが存在しません。  だからといってインターネットが完全な無法地帯になるのではなく、多くの人の意見などによって不適切な情報は排除されるという力が働くということも事実。ただ、今回のケースのように誤った情報が拡散されている状況から、それが誤っていると認識されて収束されるまでに時間がかかり、その間に大きな被害が出てしまっている現状があります。また、情報が誤っていると認識されたとしても、誤った情報がすべて削除されるわけではないので、それによって被害者への不利益が続いてしまう可能性があります。それを防ぐ為にはどうして行けば良いのかが大変気になります。

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私がインターネットについて分からないことは、メルカリ等のオンラインフリーマーケットのようなシステムだと感じています。購入する際はアマゾンと大きな差は感じられません。違うところといえば、各々がいろんな商品をいろんな価格帯で売っているところだと思います。そんなメルカリに対して、私はそのぐらいの認識しかないため、売り手側の知識、やり方、考え方を一切知らないので全貌を知って売り手側に回ってみたいと考えています。知識を得ることで、自分にとって必要なものを必要としてくれる方に渡すことが出来るということは素晴らしいシステムだと思います。 他にしてみたいことは優秀なデスクトップPCを購入して、高いスペックを必要とするゲームをプレイすることや、動画を編集してみたいと思っています。そのような活動が出来るようになった際には、自前のブログを作成し、日々の取り組みを伝えていきたいと考えています。 最近はインターネットを用いて、勉強をすることが可能になってきているみたいで、オンライン英会話等様々な形態のジャンルが用意されているようです。このような、学びの場としてインターネットが活用されているのであれば、私も興味あることに対して利用していきたいと考えています。

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私がインターネットの活用についてもっと知りたいことはネットショッピングを利用することについて詳しく知りたいです。これには2つ理由があります。1つ目はKindle Unlimitedを利用しているのですが、わざわざ本屋まで買いに行かなくてもその場で買えるのでとても便利です。色々な本を見ていく中で、印刷はしていなく、出版社を介していない著書があります。これは素人さんが書いたものであると推測しているのですが、Kindle側から掲載する際に基準があるのかが気になりました。無料なので沢山の種類を読みましたが、誤字脱字だらけなものも結構あります。Kindleとして売り出すのは自由なのでしょうか。Twitterでnoteを販売している人のようなネットビジネスと似たようなものなのかとも思います。2つ目はよくインスタグラムに載っている広告に靴や服が安く売られているということがあります。気になって調べたところ有名ブランドのものは大抵偽物であるということがわかりました。また、クレジットカードの情報を抜き取り、商品は発送しないなんてものもあるようです。インスタグラム運営は広告費用さえ出せばこのようなことがやりたい放題なのかと疑問に思います。こういったものに騙されない基準が知りたいです。

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私がインターネットの活用について分からないと思ったことは、Wikipediaについてです。大学に入ってから課題をやる中でインターネットを使って調べものをする際、Wikipediaで調べることはよくないとされています。まず使おうとも考えません。それはやはり誰でも内容を編集できるため所々嘘の情報が混ざったりしているため、情報の信用性が低いからです。Wikipediaを日常で使う場合でも使用者がその情報の真偽を自分自身で判断できる人でない場合、誤った情報をそのまま吸収してしまう可能性があります。そういうことが起こりうるのであれば、Wikipediaはサイトが側から限られた人だけが編集でき、正しい情報を広めるようにしたほうが良いと私は思うのですが、なぜあのように誰でも記事の内容が編集できるようになっているのか分かりません。もっと知りたいなと思ったのは、ブログのことについてより知りたいなと思いました。授業でブログについて触れた際にブログのことを少し自分で調べていた際にブログ・アフィリエイトという言葉を知りました。趣味や息抜きでやるブログを超えて副業としてブログで稼ごうと思った場合どのようなコンテンツでどのようにブログを運営し、またどのようなことに注意しながらやらなくてはいけないのか知りたいです。

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私がネット利用について理解できていないことは、クラウドなどのファイル共有サービスに関してです。そもそもクラウドによって可能なこと自体よくわかっていません。ファイルの保存を行うことができるということはなんとなく理解しているのですが、保存できるファイルの内容であったり保存の仕方、保存したものを呼び出す方法など、一切の使い方が分かりません。もちろん自身である程度まで調べたり、試行錯誤をしてはいるのですが、本当の根底的な部分として、自身の媒体で扱えるクラウドサービスの種類が分かっていません。講義の中で紹介されていたICloudであったり、GoogleDriveなど、パソコンやスマートフォンのどれで利用できるのか、そしてその利用の仕方がわからないという、ほぼほぼ高齢者のような悩みを抱えています。ICloudに関してはメールアドレスを作成するために必要なものという認識です。スマートフォンを購入した際にもともと設定にあったものなので、自身でその設定をいじくったり、それこそクラウドサービスとして新たな利用方法を行うということが、非常に困難な状況です。なので、クラウドサービスというものがどういったものかという初歩的な部分から、そのサービスの種類など、利用するために必要な知識をつけたいという風に思っています。

2

私が知りたいと思うことは、Twitterの活用方法です。現在私はTwitterのアカウントを複数持っています。そのうちの一つは、友人たちとつながっているもの、またあるものは就職活動の情報収集のために作ったアカウントです。Twitterを通して、人と交流したり、情報を発信したり収集したりすることは、思ったよりも難しいなと後者のアカウントを使っていて思いました。前者のようなリアルでもつながっている友人たちとのネット上のやり取りであれば、日々の出来事や思いをツイートしたり、友人たちのそれを閲覧したりするだけで楽しいのですが、ネット上だけでのつながりを構築することは、かなり難しく感じられました。例えば、はじめの頃は「#就活生とつながりたい」「#22卒」などとハッシュタグをつけてツイートしても、なかなかフォロワーが増えませんでした。また、相互フォローの関係でもただネット上でつながっているというだけなので、相手のツイートにリプライを送ることはためらわれました。こういったTwitterでのつながりからリアルなつながりへと発展する可能性や、Twitterでつながった人々が心の支えになったりすることもあると思います。このようなリアルだけではなく、ネット上でのコミュニティを活かした交友というのも、今の時代だからこそできるし、するべきことだと思います。そこで、どのようにしたらTwitterでより多くの人とつながれるのか、Twitterでのつながりをより密なものにできるかを知りたいと思いました。

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私はYahoo!知恵袋・クックパッド・食べログ・クチコミサイトなどのCGM(Consumer Generated Media ナレッジコミュニティ)についてもっと知りたいと思いました。近年、インターネットに関連したビジネスが大きく発展していく中で、消費者や顧客が本来の口コミをインターネットを介して行うことでその製品やサービスに対して第三者目線での評価をほかの消費者や顧客が得られる状況で、食べログや口コミサイトはとても大きな影響力を持っていると思います。現代の企業のうちいくつかは従来の企業が大衆に向けて広告を発信するのではなく、UGC(User Generated Contents)に注力していて、その点においてCGMは大きな影響力を持っていると思います。しかし、未だにそのCGMの影響力を最大限に活かしている企業や組織は少なく見えます。スマートフォンの普及やバズマーケティングから今のコロナウイルスによる環境の変化を受けて私はCGMがこれから重大な役割を果たすと予想しているので、いままでより一層CGMについて知りたいと思いました。

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私はYouTubeの活用についてもっと知りたいと思いました。今まではYouTubeは無料で使えるものだからという理由でYouTubepremiumの無料体験など広告で出てきても無視してきました。あとYouTubepremium自体のサービスについてあまり知らず、バックグラウンド再生ができるようになるくらいしか知りませんでした。広告が出てこない。動画を保存し、オフラインでも再生ができるなどのサービスについて走りませんでした。私はアマゾンプライム、アップルミュージックをサブスクで利用しています。やはり無料と有料のサービスでは質が段違いに違います。利用頻度が高ければ高いほどその恩恵は大きいです。YouTubepremiumはファミリープランや学割プランがあるので他のサブスクより安く利用できます。私が無料でYouTubeを使っている時に感じている使いづらいところの多くはYouTubepremiumに入れば改善されるかもしれません。サブスクは固定費なので、月に払う金額が決まっています。なおで利用してみて、月額の料金と利用頻度を考えて、出せる金額かどうかをしっかり考える必要があります。また、解約するのを忘れると継続されてしますのでそこの管理はしっかりしなければなりません。多くのサブスクは無料体験期間があるので今後は、まず無料で試してみるということをしてみます。

8

私は、Amazonやメルカリといったインターネットを活用して物を取引する仕組みを頻繁に利用している人の考えや利用する人の信用を得るためにAmazonやメルカリがどのような取り組みを行っているのかについて知りたいと思いました。私は、疑り深い性格なので商品を購入するときは実物を手に取って確かめてから購入したいと考えてしまいます。特に中古のものをインターネットで取引するメルカリを利用することは私にとってはとても恐ろしいものだと感じていて一度も利用したことがありません。私の身近な友人は、気軽にAmazonやメルカリを利用しているのでなぜスマホの画面に書いてあることだけで商品購入を決断できるのか不思議に思います。こういった時代遅れの考えを私は持っているので、可能な限り自分で小売店に足を運んで商品を購入するようにしています。私がこういった考えを持ってしまう原因は、インターネットでの取引の仕組みをよく理解できていないからだと思っています。多くの人が日頃からインターネットでの取引を多用しているということは、何か利用者の信用を得るような取り組みや仕組みが存在していると考えます。それがどのようなものなのか理解して私も便利なインターネットでの取引を純粋に楽しめるようになりたいと思っています。

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私は、SNS(Twitter, Instagram, TikTok, YouTube, 5chなど)で日々投稿をしています。しかし、時折変な人に絡まれることがあります。たとえば、Twitterなら見当違いのリプライを送り付けてくる、YouTubeなら自分のコメント欄で論争が始まるなどです。このような際にはどのように対処するのが最善なのでしょうか?ご教授いただければ幸いです。 また、Twitterでレスバを仕掛けてきた相手をブロックしたところ、自分のアカウントを晒されてしまいました。この場合、どうするべきだったのでしょうか? また、先生もブログを開設なされていますが、インターネットの特性上、自分と異なる意見を受け入れ難い人も多く、たびたび論争に発展することもあります。ブログで投稿する際に特段気を付けていることはありますでしょうか? そして、授業の趣旨からは逸れてしまいますが、昨今インターネットリテラシーの低下が問題視されています。例えばバカッターと呼ばれる行為や、反社会的や不適切な行為をTikTokに投稿する行為が頻発しています。私はこれは由々しき問題であり、学校の情報の授業などで、インターネットは必ずしも匿名ではないこと、全世界に発信されることなどを含めたインターネットリテラシーの教育が必要だと感じます。その点、先生はいかがお考えでしょうか。

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私は、TwitterやInstagramのもっと良い使い方を学びたいです。今の使い方ももちろんいいのですが、講義を通して、もっと違った使い方もあるのではないかと考えました。利便性に長けた使用方法があるのであれば、知りたいです。現代のメインがSNSによる流行が多いからこそ、流行を知るためにも、しっかりと正しい使用方法が出来るようになりたいです。また、これからインターネットを関した仕事はいっぱい増えるであろうし、今のうちからインターネットに関する能力及び知識をもっと身につけたいと思います。情報があふれかえるほどインターネット上には存在するので情報の取捨選択をしっかりとできる能力、もしくは可能とするアプリケーションを私は知りたいです。また、最近であればPAYPAYなど、その時々において、現金よりお得であったり、店舗で買うよりネットで購入する方が安くなるといったことが多いのでその都度情報を手に入れていけるようにアンテナを張りたいと思います。賢く生きる情報を手に入れたいと思いました。

1

私は、インターネットの活用について、今後の展開について知りたいと感じました。今現在、ほとんどのものが、インターネットを活用しており、かなり高水準の所まできていると感じています。何かが欲しいと思ったら、ネットを通じてショッピングすることができ、何かの情報を得たいと思ったらGoogleなどを使ってその情報を集めることができます。また、電子決済化が進み、現金を必要としない世界になりつつあります。インターネットを活用することで、とても便利な生活が送れています。しかし、メディアなどでは、AIなどによる更なる発展を予感させるような情報が沢山出ています。私としては、今現在のインターネットの活用以上の、活用方法というものが思いつきません。ネットショッピング、ネット検索、キャッシュレス化など、既に発展しつくしているように感じます。これより先の未来で、今以上にインターネットを活用して、世の中が更に便利になるというのが、いまいちイメージできません。その為、今後のインターネット活用の展開について、もっと詳しく知りたいと感じました。

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私は、シェアリングエコノミーについてもっとよく知りたいです。私は、TwitterやInstagrmといった言葉・写真の共有アプリは良く使います。しかし、その他のシェアサービスはあまり使ったことありません。そして、近頃、シェアリングという言葉を私は、よく聞きます。シェアリングエコノミーとは、スキル、モノ、スペース、お金などの様々なカテゴリーからインターネットを通じて共有できることです。スマホからどこからでも簡単に利用することが出来ます。そして、新型コロナの影響による収入減少に対応するためにモノのシェア、コロナ感染を避けて、UberEatsなどによる移動のシェア、人との接触を避けるため、オンライン上でのレクチャーによるスキルのシェアなどのさまざまなサービスを受ける人が増えています。このシェアリングは多くのメリットがありますが、シェアにするにあたって、人口規模が少ない地方などでは、利用するサービスが限られているという問題点もあるのではないかと考えます。また、急成長したサービスのため、法律や保証など制度の整備が整っていないと考えられます。様々な人が気軽にできるサービスなだけあって、これからどのような制度が整って、このシェアリングエコノミーが活用・発展していくのか知りたいと思いました。

20

私は、前回の授業で習ったブログの書き方について、例えば「漫画を紹介したい」と考えた場合の注意点について知りたいと思いました。具体的には、紹介したい漫画の情報について、文書を作成する際に注釈を付けるときと同じように発行年や発行者などを細かく書く決まりはあるのか、どこまでネタバレをすると違法となるのか(そもそも違法となるのか)、作者の許可は必要か(故人の場合はどうか)といった点について気になりました。 また、基本的なことにはなりますが、ハッシュタグなどの機能についても疑問に思う点がありました。私が日常的に使うSNSはLINEなのですが、ここ数年でLINEに#(ハッシュタグ)機能や@(メンション)機能がつきました。また、はてなブログを開いた際に、コミュニティを検索するためにも利用されていることを知りました。TwitterやInstagramなどにハッシュタグが頻繁に使用されていることは知っていましたが、どのSNSにおいてもハッシュタグは同じように利用されており、どのようにしてこの使い方は広まったのか、そもそもどうしてハッシュタグをつけると文字は青くなり、クリックできるようになるのかが疑問に思いました。

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私は、情報社会が著しい発展がされていることは、良い影響を多く与えていると思っています。しかし、急速な発展によってインターネット活用が追い付いているのかが私は疑問に思っています。  2020年3月に日本でも5Gの利用が本格的に始動しました。しかし、日本ではまだ、5Gのインフラ整備がまだ進んでいないのが現状です。私は通信キャリアでは「au」を使っていて、家族も「au」を使っていまが、5G対応はまだしていません。理由としては、私が住んでいるところが田舎ということもあり、5Gを利用できるエリアにいないということや、5Gにしてもあまり恩恵をうけないということから、5G対応のサービスを受けていません。  このように、田舎や都市部の一部ではまだ5Gエリアでないところが多くあります。また、アメリカや中国ではすでに6Gを取り入れようとしているところでもあります。この減所の中で、日本の情報化社会の成長に追いついていけるのかが私はわからないです。私は、まだ日本は、Society5.0の社会になるには、時間がかかるのではないかと思います。

27

私は、検索の仕方や検索サイトの使い方などの上手に検索をできるようになることについてもっと知りたいと思いました。手始めにGoogleの検索の設定を変えてみました。部分一致検索や含めないキーワードなど詳しく調べられる機能がデフォルトで付いていて便利でした。ただ、絞り込んで検索ができるだけの機能なので質の高い情報だけを集めるというのは難しいと思いました。なので、質の高い情報を検索できるような方法を知ることというのも必要だなと感じました。ネットの情報は、しっかりした証拠があるものと、そうでないあやふやなものが、入り混じっているので、それを見抜けるように検索したり、検索した後に判断するという検索の能力が必要で、それがあれば、より良くネットを使っていけるかなと思いました。 前回の授業で、SNSのユーザー数が紹介されていましたが、日本にいるとあまりなじみのないものも多く、なぜこんなに日本と海外だとSNSの使用される傾向が変わってくるのかが疑問でした。今だと翻訳機能のようなものがついているものが多いので言語による差ではないのかなと考えてみました。 また、Amazonのロングテールの戦略は、店頭では手に入らないものが見つかってとてもいいものだから、真似をした需要が少ないものだけを扱うようなビジネスは現れていないのかと思いました。しようと思ってもAmazon並みの資金力がないとロングテールはできないのか、それだけだとビジネスにならないのかなどの理由がわかりませんでした。

17

私はこれまでの情報システムの基礎で学習したインターネットの活用に関して、特にSNSを利用したビジネスやマーケティングについてもっと知りたいと感じました。これまでのインターネットの活用ではブログや検索サイト、シェアリング・エコノミーなどについて学習してきましたが、SNSは私たちにとって身近なものであり以前SNSは若者向けとしての印象が強かったですが、最近は若者に限らずすべての世代でSNSは身近に利用されています。つまりSNSで情報収集をおこなう人々が増えている現代でそれによる情報発信や宣伝が今後の企業のマーケティングにおいて、とても重要なことだと考えられます。例えば企業がSNSを利用して、広告を配信したり企業のアカウントを運用して消費者にその企業を知ってもらうなど様々な使い方ができます。さらにはSNSを利用したキャンペーンなどを行い集客を図ることもできます。SNSはこれからの企業にとって消費者からの認知度を高め、顧客に商品の購入を促すことができるとても有効な手段です。これらのことから私はInstagramやTwitter、YouTubeなどで多様な企業の宣伝が行われている中、企業はより消費者に興味を持ってもらうためにどんな工夫をされているのか気になります。

43

私はもっとインターネット決済について知りたいと思いました。今は日本でもオリンピックの開催を目標にキャッシュレス化が進められています。日本はまだ現金での決済が主流となっていますが、国によってはほぼ100%キャッシュレス化が進行している国もあります。時代の変化に遅れを取らないよう、活用の仕方やどういった決済システムがあるのか知りたいと思いました。

32

私はインターネットを活用について特にわからないことはありまん。前々回の授業で出てきたLINEのプラットフォームを用いたビジネスには興味があり、どのように儲けているのか大変気になりました。TwitterやFacebookでもそうですがこれらのアプリの主な収入源は広告であると思いますが、そこから運営維持費、人件費、固定費、税金を差し引くとさほど儲かるようには思えないからです。インターネットの活用方法やLINE、Instagram、Twitterなどの基本的な使い方は分かっているのでそれらの企業がどのように儲けているのかあるいはそれらのSNSを利用してお金を稼ぐにはどうすればいいのか知りたいと思いました。また、住所や名前といった個人情報を特定されずに(芸能人のようなやり方ではなく)、友達や知り合い以外のどこのだれかわからないようなフォロワーを増やす方法が知りたいです。


放課後

情報システムの基礎2021前期04-保存済み



2. 放課後モード。自由記述。

11応答

ID

応答

1

最近お笑い芸人のオードリーにハマっています。オードリーのお二人は、テレビはもちろんラジオもやっていますし、若林さんはさらに本の出版やInstagramもやっています。様々な情報の媒体があるので、芸能人のように「自分自身を売り込む職業の人」は、各世代からの認知のために、幅広く各媒体に自分を登場させることが必要な時代なのだなと感じました。ちなみに私はあちこちオードリーというテレ東の番組を見て、オードリーのオールナイトニッポンを聞き、若林さんの本を読んでInstagramもチェックしているので、能動的に摂取している情報がオードリー関連のものばかりです。

2

最近気温がじわじわと高くなり、日暮れもじわじわと遅くなっているように感じます。夏服を買わなければと思いました。

3

最近、Appleの新製品が発表されました。先生もIPADを使われていると知ったのでお聞きしたいことがあります。新作のIpadProについてどう思われますか。私はMacBookと同じM1チップが搭載されましたがタブレット端末の進化が過ごすぎてどこを目指してるのかわかりません。パソコンの良さにタブレットの操作性能を実現しハイスペックな触れられるPCというなった場合、この製品を買いますか?このような進化をどのように感じていますか教えていただきたいです。

4

 この授業ではありませんが、先日YouTubeに投稿された授業動画を見ていた所、通りかかった親に「それなんてユーチューバー?」と聞かれてしまいました。からかおうと「知らないけどやってみた系のユーチューバーだ」と言ったところ「そんなの観てないで勉強しろ」と言われました。授業中なのに。  個人的にオンライン授業で学習の質が落ちるとは思いません。むしろ自由度が上がる事によって工夫次第ではより深く学習できる可能性まで感じます。しかしただ動画を視聴するだけでは物足りなく感じるのも事実です。厳しい時代ですが自分の力が試されていると考える事もできると思います。

5

東京オリンピックの実施可否が決まらないのはなんのせいか。

6

OneDriveについて確認したところ、大学側から5,120GBのストレージが提供されていました。 講義の中で、Evernoteに触れていたので、ご存知かもしれませんが個人的にはNotionというツールがおすすめしたいです。文章を打ち込むだけではなく、簡単にデータベースが作成できるため分析などもしやすいです。 また、共有もできるためプロジェクト管理にも適しています。 私は就活の情報まとめるために使用しています。ESの締め切りなどのスケジュール管理も分かりやすい見た目で管理できるため重宝してます。日本語版がこれから出るようなので、よりいっそう使いやすくなるのではと見ています。 私はNotionの回し者でもなんでもないです。

7

ユーザーたちがコンテンツを作っていくCGMは、廃れるのが早いように感じました。何かニッチな分野で地位を確立できれば良いと思います。ただ、例えば私は食べログを参考にしたことがありません。Instagramを見てお食事処へ向かうことが多いです。このように、食べログは写真投稿が専門であった媒体に包含されてしまったように思います。インターネットの活用といっても、長く上手く活用することはなかなか難しいように感じました。

8

若者としてしっかりインターネットを利用できる人間になりたいと思っていますが、実際インターネットをフルで活用できる人間がどれだけいるのか、個人的に気になっています。

9

講義では触れられていないですが、今やSNSの代表としても頻繁に挙げられるティックトックについて気になることがあり、調べることにしました。私は以前から、動画内で使用されている音楽は「著作権侵害に当たらないのか」が気になっていました。調べてみると、日本音楽著作権協会と締結しており、そこから選ぶ場合には著作権には当たらないということがわかり、すっきりしました。しかし、自分が持っているCDなどから勝手に作った動画もサイト内には存在し、こうして作られた動画は違法となります。これらの動画について無断で使用されている側である歌の制作者は問い合わせた場合は、サイト側に1つ1つ申請しなければなりません。また、問い合わせた場合にも「消す」だけでいいという形を取っており、責任の所在が不安定である印象を受けました。私の調べは不十分であると思いますが、先生はティックトックについてどのように考えているのか(推奨できるものかなど)について気になりました。

10

インターネットに依存することによる健康問題を解消する画期的な方法があれば教えてください

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最近、私はNotionというクラウドメモアプリを使っています。今まではEvernoteがノートサービスとしては主流でしたが、最近ではNotionが注目され始めています。自分でカスタマイズして様々な使い方ができるのが特徴です。私は「音楽」、「観た映画のレビュー」、「読書記録」、「卒論」や「教員採用試験」などとカテゴリーに分けて使っています。個人的にはこれからかなり流行ってくるサービスだと思っているので、先生や他の皆さんもチェックしてみてください。 https://www.notion.so