情報市民04放課後

2. 放課後モード。自由記述。

27応答

ID

応答

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これからYOUTUBEで情報発信をしていこうと考えています。いつも情報発信についての授業内容がとても面白く感じています。

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今回の課題で自分では気づこうとしないようなよ頃まで気づけてよかったです。

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改めて考えると自分はあまりにもツールの活用で下手だと実感しました。気をつけていきたいです。

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緊急事態宣言出てるのに対面で授業を続けるという判断をした大学に疑問を持ちました。

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大学の方針転換で、原則遠隔授業が通知された。せっかく楽しくなってきていたので残念だが、こんな時こそソーシャルメディアを使いこなして人とのつながりが希薄にならないようにしたい。

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Air tagが昨日発売されました。 1.高級品ではないが、自分で買うには少し割高 2.あったら絶対便利 といった二つの特性はちょっとしたプレゼントに最適説を推しています。

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答えがあるのは高校時代までというのはその通りであると思います。世の中答えがないものばかりで、たらればで溢れていると思います。絶対にやってはいけないことはあると思いますが、これをやったら正解っていうものは人それぞれであると思います。 何かを直すということも同時に良さを消してしまうことに繋がることもあります。

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コロナの中でアマゾンが3倍もの利益を出していることについて大変驚きました。またevernoteという名前を聞いたことはあったのですが、詳細を知れて良かったです。

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授業おもしろかった

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授業形態が変わるので在宅でできることを考えて過ごしていきたい。

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【レベル4】のネットワークを駆使して公共的な社会課題を解決できる、社会貢献、とありますが、NGO 主催のzoomワークショップやトークイベントは参加したことがあります。コロナ前の対面開催時は、予定や開催地などにより参加出来なかったのが多かったのですが、オンラインを介しての行うことが主流になってから、様々な団体がオンラインでイベントを行い、場所時間に制約されず参加できるようになったのは大きいと思います。ただ、そのようなオンライン開催が主流になり、簡単に行えることからイベント数も増えました。そのため、オンラインイベント情報を集約したプラットフォームがあれば解決できるのではないかと考えました。私はもう4年生なので学生生活が終わるまでに、何らかの形でネットワークを駆使して課題解決をしたいと考えました。

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前回の課題では、3箇所に下線を引き、授業でも一部取り上げていただき、ありがとうございます。文章を推敲する時間が十分に確保できず、上手く考えを言語化できない箇所や、誤字脱字もありました。しかし、授業で取り上げていただいたことは、私の情報のインプットと思考のアウトプットに役たちました。

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旅行したいです

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お世話になっております。前回の課題が期限までに提出できませんでした。ご迷惑でなければ、評価いただければ幸いです。よろしくお願いいたします。 YouTubeは教材としてとても優れていると考える。実際に経験していない歴史的な出来事ついて映像を介すことで理解しやすくなります。教科書の文字・写真だけでは、理解することが難しいことがあります。「YouTube考古学と動画体験」によって、YouTubeは学習する上での優位性が多数あると思いました。特に、映像における情報量とアクセスのしやすさについて感じました。  第一に、映像を通じて一次体験を想像しやすくなります。今まで私が学習してきた歴史的な出来事は「文字」が大半で、理解しにくいことがありました。アンリ・ブレッソンのような評価されている写真家の写真でさえ、得られる情報量には限りがあるなと感じました。アンリ・ブレッソンは多くの写真家に多大な影響を与え、写真界にとって重要な人物です。写真の「演出」をせずに、あるがままの「決定的瞬間」をカメラに収めたことが、当時の多くの人々の心に訴えかける写真となりました。しかし、当時の価値観の人々には心を惹かれる写真でと思うが、現代の価値観に生きる人々とは合わないと考えます。例えば、インスタグラムのように多種多様な写真で今はあふれている。白黒とカラーでは大きな違いがあり、写真に対する価値観は大きく違うと感じます。特別な瞬間を追い求め、質の高い写真でも映像から得られる情報には一次体験は劣るなと思いました。  コミュニケーション、印刷機、ラジオ、テレビ、OS等の進化の過程を一連の流れにすることで、理解しやすいと感じました。コミュニケーション進化の映像は、アニメーションで分かりやすく端的に説明してくれています。石器時代には、サインやジェスチャーで表現をし始めたのがコミュニケーションの始まりです。その後、洞窟壁画のような表現の一つを始めました。後に、ラクダを使って人々がメッセージを他人に伝えました。ラクダに代わり、伝書鳩が使用されました。そして、商業用のポストカードが1861年に作られました。カードから、電気電話に移行し、後にインターネットへとコミュニケーションの仕方が変化しました。インターネットへと進化したのがかなりの広範囲へとコミュニケーション可能になりました。コンピューターの発展によって、コミュニケーションは平等なものとなりました。この映像をみて、情報の伝達は場所・時間の制限をなくし、誰にでも使用できる機会を与えると考えました。印刷機の映像は、印刷の手順を近くで見ることができる良さがあります。写真だけなら見る機会はあるが、印刷しているところを映像で見られるのは貴重だなと思いました。ラジオの映像は、ラジオ局が誕生するまでの写真・ストーリー等や本人の映像をワンセットで見ることができるのが良い点だなと思います。テレビの誕生・進化の映像をでは、モノクロから始まり、カラーテレビへと発展しました。モノクロテレビに映るには派手な独自のメイクをしなければならないです。私が生まれたころからテレビはカラーでした。現実で見えるような色彩がテレビに映っているのが当たり前です。もはや、毛穴まで見えるような画質で、大きな画面で見ることができます。独自の化粧をして顔を映す方法から、ありのままの顔を映すテレビへと変化しました。テレビの映像技術の進歩は急速に起きたと感じました。デスクトップ用OSの映像では、Windowsが長年高シェアを誇っている。寡占状態であることがグラフによって示されていて、一目瞭然であり、わかりやすいです。日本で、アップル社の製品は人気があるが世界的に見たら、シェア率は10%前後くらいしかないとわかりました。  ジョブズ、ヒトラー、キング牧師等の演説は、演説内容が分かるのはもちろん良い点だと感じるが、私が特に良いなと思う点は、演説者のしゃべり方や、その場にいる聴衆の感情・雰囲気がダイレクトに伝わってくるところです。3人の共通点として、「間の取り方」がとても上手だなと感じました。「間の取り方」で一気に聴衆の心をつかんでいると思いました。時間が経っても、これらのような映像が残ることが一次体験を感じさせてくれます。ヒトラーの演説では、高い求心力がヒトラーにはあります。聴衆に伝えたいポイントを何回も示し、簡潔に話すことが国民の支持を得られました。私を含め多くの現代人にも必要な能力をヒトラーの映像から学ぶことができます。  ヒンデンブルク号、9.11、25年目の広島、火星の地上映像等の現場映像をありのまま残しています。ヒンデンブルク号の映像は、飛行船が炎上した現場が近くで鮮明に残されています。9.11もヘリからの映像が残されており、ビルの崩れる一部始終が残されています。無編集の現場映像はありのままの悲惨さを表しています。25年目の広島の映像は、原爆の形、被害の広さ、人体への影響が残されています。原爆の威力がどの程度すごいのか体感させられ映像になっています。火星の映像は、高画質な写真を合成し、動画にすることで、火星の様子が細かいところまでわかるようになっています。  YouTubeで技術進歩や歴史的映像を見られることは、現代の人が経験できないできていない一次体験を得ることが可能になります。一連の流れで発展する様子がまとめられているので、理解しやすいです。文字だけでは分からないその場の雰囲気を感じることができ、自分自身の感情も加わることが歴史を理解する上でとても重要な要因になると考えます。 第二に、YouTube上に映像が公開されていることで、容易に情報にアクセスできます。YouTubeは誰にでも開かれており、誰でもアクセスすることができます。今までの学習方法では、歴史的な映像等にアクセスするのはとても困難だと思います。教員が用意する映像でしか見る機会がなく、学習に対して受け身になってしまいます。しかし、YouTubeを使うことによって、能動的に情報へとアクセスができます。自分自身で情報に到達し、知識を吸収することは学習の本質であると考えます。YouTubeでの、情報へのアクセスの容易さが自己学習を促すものとなります。  YouTubeをうまく使うには言語の壁を乗り越えなければならないと考えます。自分の得たい情報へたどり着くには、日本語のみの検索では限界があるのではないかと思います。言語によって、ヒットのしやすさが異なる点が課題です。また、映像に多言語の情報だった場合、正確な情報を得ることは困難である。自動翻訳の技術が向上するのを待つか、自分自身が多言語への知識を深めるしかないです。これらを選択すると、知りたい情報に到達するまで時間を要してしまいます。  YouTubeを使用した学習は良い点や課題があるが、自己学習する上で便利なツールであると考えます。ヒカキンがコメントに「ネットニュースやYouTubeを見ることは勉強にもなるし、僕もこんな時代に学生生活したかったなと感じます。」と書いていました。私もこの意見に賛成で、月額1180円で広告を削除することは、学習する上でストレスなくできます。YouTubeを学習のためのツールをとして使うことは、圧倒的な情報にアクセスでき、文字だけでは分からないことを理解できます。

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先日國學院大學は、対面授業の続行する姿勢を一変させ、3日から基本的に遠隔授業で変換すると発表しましたが、私はこれでは判断が遅く法人としてあまりよくない対応をしたと思いました。実際にコロナウイルスの陽性者がいるかどうかというよりも、國學院大學としてもネームバリューや地域への迷惑などを考えもっと早急にオンラインへの移行を行うべきでした。ただ一部の学生は対面授業がなくなることへストレスを感じて不満を言う方もいます。確かのその気持ちはわかりますが、今大阪では医療が東京以上にひっ迫しており、そのような状況に拍車をかけることは慎むべきで例年のような環境で勉強できないことを受け入れるしかないと思います。

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インターネットは私の生活において絶対に欠かすことのできないものなので、授業を通してさらに理解を深めていきたいと思います。

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前回の課題、難しかったけど、頑張って良かった♪

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ノートパソコンの購入を検討しているのですが、パソコンを購入する際に確認するべき要素は何があるか教えてください。また、先生が考える、今後のネットワーク社会において求められるパソコンのスペックをどの程度でしょうか。できれば具体的に数値まで教えていただけると幸いです。

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新ためて振り返ってみると初期の自己評価よりも至らぬ点が見つかりました。

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前回のYouTube考古学の授業課題で自分自身いまいち意味が掴めていないところがあったので、授業後改めて改めてページを読み返しています。今後しっかりと課題の意味を読み取り、レポートを書き上げる技術を向上させていけたらと思います。

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今回の課題で自分が時代遅れだなと感じた。

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緊急事態宣言の影響で、リモートに移行してしまったため、せっかく仲良くなれた友達に会えなくなって残念だと思いました。

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先生は炎上や偏った考えの押し付け合いなどを見てどのようにお考えですか。ネットで活動するうえで何が必要になってくると思いますか。あと前回の3000字の課題を出さなかったことはあまり意味を感じなかったとはいえ、一応反省しています、、、

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恐縮ですがもう少しマイクの音質を改善していただけると嬉しいです。音がこもっているので時々聞き取りにくいことがあります。

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放課後、授業の内容を予習したり、宿題を書いたり、してます。また、就職活動に対して、色々な準備しています。

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今回再考してみて、メディアの使い方ひとつで自分の人間性が簡単に分かるなと思いました。すごく面白かったです。

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コロナウイルスの影響でキャンパスに行く機会が減りそうで残念です。まだ、友達も多くできていないのでちょっと不安もあります。