市民Forms00Microsoft365Formsのレッスン(土曜2限)

Microsoft365Formsのレッスン(土曜2限)

133 件の回答

133

応答

平均所要時間: 23 分 0 秒

23:00

3. 試しに3月4月の生活のことを書いて下さい。3000字まで書けますが今回はレッスンなので100字以上200字以内でお願いします。本文だけ共有しますので個人情報は書かないようにして下さい。200字はこの分量です。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

133応答

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応答

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3月4日は午前中は会社説明会に参加していました。午後は資格試験があり秋葉原まで行きました。そしていきなりステーキにいき、その後自由な時間を楽しみました。

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私は3月と4月は15冊以上の本を読んだり、YouTubeを視聴して過ごしました。 本は主に経済学関連の本を読んだ他、YouTubeを動画投稿者としてどのように活用するかについて学ぶことができる本を読みました。 YouTubeでは主に同年齢くらいの人がどのような活動をしているか学びました

3

読書三昧してました。

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3,4月とも緊急事態宣言や現在出されているまん延防止条例のこともあり、家に毎日いて授業を受けたり友達とZOOMで会話をしたりゲームなど主にしていました。確かに家に居続け、外出できない生活は少し息苦しくはありましたが、高校時代部活で毎日外に出ていたので、その反対に家でゆっくりしつづけられるのはある意味貴重な経験でした。

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3、4月はひたすらゲームをして暮らしています。最近はSwitchのテトリス99、スマブラ、マリオカート、あつもりを交互に行い暇を潰しています。最近は料理を始めました。昨日はタイ料理である、バッタイを作ってみました。毎日が楽しいです!

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私は会計に関する勉強を主にしていました。他にはホテルのバイトをしており毎週日曜日にバイトをしていたほか、高校時代の友達と飲み会して遊ぶなどコロナで遊べる回数は少なかったですが、それなりに春休みを充実にさせることができました。

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うまいコーヒーを飲みに行こうと中目黒に行きました。スターバックスのロースタリーではブレンドを、cafe faconではエチオピア産の浅煎りを頂きましたが、後者が特に印象的で、コーヒーの味に対するフルーティーといった表現がどの味なのかを知ることができました。

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3月序盤は受験勉強をしていました。私は、前期で大学に落ちてしまい後期受験で國學院大學に合格したので3月6日の入試本番に向けて予備校にこもり勉強をしていました。受験科目が数学、国語だったため数学を主に総復習していました。合格してからは大学の新生活に向け、家電を買いそろえたり引っ越しの準備等をしていたためすごくバタバタとした期間でした。新生活はお金がかかって親に申し訳なく感じました。

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三月中はアルバイトを中心とした生活を送っていました。アルバイトの時間が夕方から夜までなので、一日の生活は昼前に起きてアルバイトの準備をし、アルバイトから帰ってきてから自分の趣味の時間を楽しんでいました。高校の友人と遊ぶことが多かったですが、主にdiscordを使用して通話することが多く、LINEを使用することは少なかったです。四月に入ってからは大学の授業の準備に追われていました。

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3月は、受験が終わり高校を卒業しました。卒業式後は、アルバイトを始めたり新生活に向けての準備をして毎日忙しく過ごしました。新しいことを始めるのは緊張しますが、今は慣れてきて最初上手くいかなかったこともうまく行くようになりました。4月にはいってからは大学の生活が始まり、対面授業とオンライン授業を交互に受けながら刺激的な毎日を送っていてとても充実しています。

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大学生活のための準備を毎日していました。英語を勉強したり、パソコンの操作を父に教えてもらったりしていました。また、受験期に運動を全くしていなかったので、プールに週に3回ほど行っていました。

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受験明けで、何か目的を失ってしまった喪失感に駆られ、一日中布団の中に潜り、本を読むかYoutubeで何かしら勉強に役立ちそうなコンテンツを見て、大した行動も起こさず現実逃避していました。

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3月は多くの映画を観ました。中でも、スターウォーズシリーズを網羅することができました。今までは、たくさんのエピソードや時間軸が複雑そうで、なかなか手を出せずにいました。しかし、いざ観てみると、とても面白く有意義な時間でした。劇場ではシン・エヴァンゲリオンを観に行きました。大作の完結を公開初日に観ることができ、感激しました。4月は劇場版コナンを観に行きたいです。

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週四日でバイトをしつつ友人とゲームをしながら過ごしていました。また緊急事態宣言明けの月曜日には半年ぶりくらいに友人と観光に行きました。バイト以外はほとんど家にこもりきりだったので一部対面が始まってよかったです。

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3月は基本的に暇でした、友達と出掛けたりする以外は特に外に出る事はありませんでした。なぜかというと2月に合格していたのでやる事もなく生活していましたが、4月は逆に忙しかったです。入学式やガイダンス、履修登録が短い期間にあったので、毎日やることに追われていた日々でした。

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3月31日に國學院大学の学生寮に入寮した。ワクワクした気持ち半分緊張と不安の気持ち半分でやってきて、新生活が始まって寮内で知り合いを作ったり、寮内のご飯を頂いたり、洗濯を自分で初めてやってみたりと新しい経験をたくさんした。新しい経験をした分時間が過ぎるのが早く、怒涛の一週間を駆け抜けていく感覚だった。これから大学生活を有意義にしていきたい。

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日商簿記一級の試験が終わり本格的に税理士試験受験科目である簿記論・財務諸表論の勉強を始めた。8月に税理士試験、そして9月には大学院受験を会計学で受けるつもりなので部活と両立しながら毎日運動と勉強に励んでいるところだ。そろそろ部活に新入生も入ってくるので最上級生の自覚も持って頑張っていきたい

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昨年はコロナの感染拡大により大学の講義はすべてオンラインだったので、家から外出できることが少なかった。しかし今年度は一部の講義が対面で行なわれるようになったので、久しぶりに大学に行くことができた。久しぶりの大学はやはり新鮮で、また大学に行けるようになってうれしかった。

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2月上旬に高校3年は学校が終わってから1ヶ月間家で生活し、3月2日の卒業式で久しぶりに学校の友達に会いました。それから入学式までは春休みとなるため私は、友達と遊んだり、アルバイトに専念したり、とても充実した生活を送ることができました。入学式が終わり履修登録が済み、対面授業に参加したりして、新しい友達ができたりと、楽しい生活を送っています。

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授業が開始するまではバイトと教習所に通った。テレビやラジオではなく、コロナ感染の世間の状況、それに対する政府の対応、また世界の政治やメディアのニュースはスマホで情報を取り入れていた。あまり外に出掛けられず、自分の健康を見つめ直す期間にもなった。

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3月上旬はまだ受験があったのであまり遊ばず勉強をしていました。 3月の下旬からアルバイトを始めました。今までは部活の関係でアルバイトが出来なかったので、お店で働くということは初めてなのですが、先輩方に色々教えてもらい少しづつ出来ることが増えてます。また、仲のいい友達と久しぶりに会って遊んだりすることもでき、とても充実していました。

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Twitterを活用して新入生同士の交流、情報交換をしていました。DMで仲良くなった友達と実際に3月中に会ってみて入学式も一緒に行きました。また、普段は料理をしないのですがテレワークをしている父と昼食休憩で自宅に戻ってくる母の昼食を作って毎日料理スキルの向上を目指していました。

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3月は緊急事態宣言が解除され、1、2月に比べてアルバイトのシフトに入れるようになったので毎日働きました。また、自粛中の運動不足を解消するためにジムに入会しました。授業が始まってから忙しくなりましたが、運動、睡眠、食事の習慣は崩さないように、時間管理を意識しています。

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大学に入学してから一人暮らしをしているため、自宅に一人でいる時間がとても多く、小説を読んだりテレビを見るという時間が増えました。3月の半ばには、自粛していたためこれまで見て回ることができなかった、自宅周辺を散策することもしました。

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 私は今年からAdobe Creative Cloudのサブスクリプションサービスを利用し始め、動画編集ソフト「Premiere Pro」や画像編ソフト「Photoshop」、「InDesign」などの練習を3月、4月はしていた。  それ以外には、毎日のように読書をしていた。最も面白かった本は、橋下徹氏と堀江貴文氏の共著『生き方革命』で、発売初日に購入して以来、繰り返し読んでいる。

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3月は初めての大学生活を想像して、ドキドキハラハラしていました。新しい環境を想像すると、ポジティブ思考に簡単にはなれず、ナイーブな気持ちになることが多かったです。その上、準備することが多くあって、慌てていた日もあってと大変な月でもありました。4月はこれから始まりますが、バイト探しや友人が作れるかなと悩むことが多い時期なので頑張っていきたいと思います。

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私は一年浪人してこの大学に入りました。そのため、受験勉強と落差があり、怠惰でつまらないなと思いながら過ごしました。しかし、コロナウイルスが蔓延している今の社会では、思うように行動はできず、高校一緒だった人たちとも思い出作りはできませんでした。ただ國學院に入り徐々に友人ができ始めているため、今は自分で思いつめてしまうことなく前に進めそうです。

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入学手続きと入学にあたって必要となるパソコンの用意などを行いました。また大学受験中にはなかなか出来なかった小説や漫画を満足行くまで読み、自由な時間を主に家で過ごすことができていたと思います。新型コロナウィルス感染症対策の観点で、外出などは控えていたのですが、ずっと待っていた映画の公開だけは見に行きました。Blu-ray&DVD版も購入でき、良い時間を過ごすことができました。

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主にVtuberの配信を見ながら、新しいiPad Proで絵をかいていました。Vtuberなどの配信はリアルタイムである一定の期間見続けていると、彼らの変化や成長を身近で垣間見ることができます。Vtuberは若い方が多かったり、ある程度の人数のいるグループがあるため群像劇にも似た関係性によって変わっていく人間の様を顕著に感じ取ることができ、それが大きな魅力だなと新生活に移行していくこの期間思いをはせていました。

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3月末は応援しているアーティストのライブに参加するため、北海道へ行きました。北海道に行くのは初めてで、友達と飛行機に乗ったり知らない土地へ行くことはとても新鮮で楽しかったです。3泊4日で北海道を楽しんだのですが、1番感動したことは回転寿司のお寿司がとても美味しかったことです。私は生物が苦手なのですが、北海道で食べたサーモンは食べることが出来ました。次は大阪へ行ってみたいと思っています。

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東京の叔母の家に住んでいて、千葉の実家と行き来をしています。まだ、WiFiが繋がっていないので実家に多くいますが、4月の下旬になったらWiFiが繋がるので東京の方に住むと思います。なので色々とドタバタな2ヶ月間を過ごしていました。

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3月は、就職活動が本格的に始まったので会社説明会にたくさん参加した。コロナ禍ということもあり全てオンラインでの説明会の参加となり、自宅から参加でき交通費も浮き助かった。4月は大学での授業が徐々に始まっていった。

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春期講習もあり、ずっと塾のアルバイトをしていました。また、3月の途中でスマホの画面がついている時間を確認してみたら最大7時間を越えている時があったので、スマホをあまり使わないようにするためにウォークマンを買ったので暇な時間は音楽を聴いてました。

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三月の序盤に高校の卒業式があり、卒業式以降は特にやることがなく、自動車免許の教習所に通ったり派遣に行ったり友人と遊んだりのんびりと過ごしていた。初めて自分が労働したことで給料がもらえたことにとても感動した。

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3月、4月は教習所に通っている日が多かった。2月から通っているがこの時期は教習所に通い始める人が多く、実技の予約がなかなか取れなくて思ったよりも進まなかった。でも3月の終わりには仮免許も取れて、今は路上での教習を行っている。4月からは大学の授業も始まり、今年からは対面の授業も少しあり、忙しくなってきそうなのでなるべく早く免許を取って、勉強やバイトなどに集中できる環境を作るようにしたい。

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私の3月4月中の生活は、半ば引きこもりのような状態でした。外に出るのは、家族と買い物に行く時くらいで、それ以外は基本家にいました。例外として、3月下旬の緊急事態宣言解除後に、家族旅行に行きました。もちろん、旅行中は感染予防を徹底しました。ずっと家にいる生活が続いていたので、非常に楽しい旅行になりました。

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3月は就活の準備を始めていました。自己分析や行きたい業界について調べ、企業説明会にも行きました。また上野公園や井之頭公園に花見をしに行きました。コロナ渦にも関わらずたくさんの人で混雑していました。4月は履修登録をし、エントリーシートの作成に取り組んでいます。

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私は3月4月には簿記の学習を中心とした生活をしていました。現在は日商簿記検定2級の合格を目指しているのでその対策のために時間を使っていました。4月の残りも簿記の試験対策学習ために時間を使っていく予定です。

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3月は大学入学を前に入学準備などをしたり、高校を卒業して時間が出来たので趣味としてウォーキングに挑戦を始めました。4月に入って大学へに入学したので規則正しい生活を送ることを意識して生活を送る様に心がけています。

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3、4月は受験明けの喪失感にかられ、ほとんど行動を起こさず、一日中布団の中に潜り「後はある程度働いて墓に入るだけか」と世を憂いながら本を読み、Youtubeで何か勉強に役立ちそうなコンテンツを延々と眺めていました。

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私は、主に大学の入学のための準備やアルバイトの研修などをしていました。特にアルバイトは塾の講師をしようと思っていたので、そのための採用試験の勉強、そして採用後は必要書類や規定の確認、授業のやり方などの研修をうけていました。

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3月に入った後、本格的に就職活動を始めました。3月の行動が後の就活に大きく影響するので、スケジュールとしては、企業の説明会に行きながら、エントリーシートの作成が主です。あらかじめ自身のエピソードを整理して3月中に完成しました。4月に入った後、外資系の企業などの経団連に所属していない企業から面接を行っています。志望度が高くない企業でも面接を積極的に行うことで、練習しています。

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3月中は、高校最後の部活、卒業式がありました。高校卒業後は人生初めてのアルバイトを始め、アルバイト中心の生活を送りながら友人と遊びに行ったりしました。

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3月上旬に情報収集や友達探しのため、ツイッターにて新たにアカウントを作成。また、TOEICの公式問題集を購入。  3月下旬に初めてバイトをする。また、学部・専攻のライングループに加入。 4月には数人と話すことができた。

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3月4月は自宅で生活することが多かった。自宅では趣味に関する行為が大半を占めていたが、専攻予定の科目について可能な範囲で下調べをするなどをして次年度の準備を十分にすることもできた。全体的には満足した生活を送ることができたが、コロナに配慮した結果友人と遊ぶことが出来なかったことが唯一の心残りである。

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三月はアルバイトを卒業する人が多かったため、業務の引継ぎや、残った僕たちが新しく入ってくる人に教えやすくするためにマニュアル作成を行いました。また、学習面ではゼミでビジネスコンテストに出ました。ICTと社会問題というテーマで一万五千字の論文を書き、無事提出することができました。

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私の3月、4月の生活は非常に忙しい日々であったと思う。大学受験の結果が思うように出ず、私大B日程を3月上旬に受験した。そして、國學院大學への入学が決まった直後から、単身赴任となった父の引っ越しの手伝いをした。その忙しい流れの中で4月を迎え、履修登録に悪戦苦闘した。3月、4月は忙しかったが充実していた、と今振り返ることができている。

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3月の生活は、寮に入る準備をする為に買い物をほぼ毎日していました。効率よく買い物をするのにメモをしてから行きました。3月後半から入寮し、早く生活に慣れるように分からないことを先輩に沢山聞きました。4月は沢山話しかけて友達作りをしてます。

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3月は主に資格や検定の勉強に使っていました。法学部なので行政書士やFP検定などの対策が主な内容です。他には教育実習の受け入れ校を探すために、母校や知り合いの先生に連絡をとったりしていました

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3月は部活動がまだ休止状態だったので、部活の仲間たちと体育館にて自主練をしたり、自主的にランニングをして体力をつけました。また、秘書検定やホテル検定などの勉強をして、就職に対して準備をすることができました。4月からは部活がはじまったため、初めの方は部活に参加し、授業が始まってからは課題に追われる日々となりました。

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三月は、大学の授業が始まって困らないように英単語や英語の長文問題などの勉強をしていました。また、自分の部屋の片付けをしたり、好きな本やYouTubeも時には見たりもしました。四月は、入学式がありました。新しい環境で緊張したけど、コロナの状況で入学式ができたことは幸いでした。

52

2月28日に日商簿記検定1級の試験があり 試験が終わった為、本格的に税理士試験にシフトすることを決定、税理士試験受験科目である簿記論・財務諸表論の勉強を始めることとなった。部活では4月から新入生が入ってくる為、最上級生の自覚を持って勉強と部活の両立を図っているところである。

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3月上旬、受験が一通り終わり、開放感に浸りながら様々な調べ物やバイト、友人との外出などをして非常に充実した日々を送った。3月下旬、大学への準備や環境の変化への心構えなど色々落ち着かない日々を送った。4月上旬、いよいよ大学が始まり今に至る。

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3月4月の僕の生活は思い出作りを主にしていました。高校を卒業し大学に進学するため三年間をともに過ごした友達と別れなければならなかったので春休みの期間を使って、多くの人と遊び一生の記憶に残る生活を送りました。

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第四年生ですので、自分が3月と4月でやることはだいたい就職活動です。興味がある業界や企業の情報を調べたり、企業からの面接を行ったり、いろいろ準備しています。そして、インターンシップや先輩の訪問を通して、自分の強みや弱みが明確になります。私が活躍できそうな業界へ入りたいです。

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受験が終わり長く空いた時間を使って、やってみたかったことにいくつか挑戦しました。例えば、料理やランニング、それと独学での韓国語の勉強です。自分で進んでなにかに挑戦するのは久しぶりだったのですが、とても充実した時間を過ごせました。

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バイトでとても忙しい日々でした。春休みということもあり、地元の友達と遊んだり、バーベQをしたりして過ごしていました。大学の友達とは一度も会えてないのでそこが残念なところです。一年の後期の後期の単位は全て取れたので充実した春休みを過ごすことができました。

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北海道からの編入で、未だに新生活に慣れないし荷ほどきも終わらない状況下にあり、自分の計画性のなさを反省している。

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北海道の國學院短大に通っていたため、3月中旬まで北海道で雪に囲まれながらアルバイトをしていました。それ以降は引越しの荷解き、近所のアルバイトを探すなど環境になれるための生活をしていました。親族の葬式があったため、現在までの約1ヶ月半はバタついていた生活になっていたように感じました。

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3月は一都三県で緊急事態宣言が発令していたため、都内や人ごみの多いところで遊ぶことを避けた。自分は車の運転免許を持っているため、友達と車で人ごみの少ない郊外に遊びに行く機会が増えた気がする。4月は、大学が始まり3月と比べて忙しくなりそうなので、頑張っていきたい。

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私は大学期間中に資格を1つでも多く取ることを志しており家で受験勉強のモチベーションを保ち、資格勉強に励もうとしましたが結果は惨敗。 これでもかと言うくらい生活バランスが崩れて完全に廃人と化してしまいました。今ではそんな生活を改善するため規則正しい生活を送り、学校で受けた講義の課題をきっちりこなしています。

62

私は後期日程で國學院大學を受験したので11日の合格発表までは悶々とした日々を過ごしていた。合格がわかってからは、入学前テストなどの入学準備をしながら卒業式を経て、バイト探しをしたり、受験のストレスを発散するように高校の友達とほぼ毎日遊んでいた。4月になってからは新しい環境に慣れるために健闘する毎日である。

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3月は、大学入学に備えて様々な準備をしていました。例えば、合格発表直後に開設した大学用のTwitterアカウントで同級生や先輩から大学等の情報を得たり、大学のHPで公開されていた前年度の履修要綱等を閲覧して自身の時間割を構想してみたりしていました。4月上旬には、先のTwitterアカウントで知り合った同級生と大学の健康診断へ行き、親睦を深めました。

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三月は部活で最後の演奏会があったので卒業してからも練習しに行っていました。部活が終わった後は友達とショッピングだったり食事をしに行きました。四月になってから大学生になり忙しく友達と全く会えず電話で話すことが多くなりました。

65

平日の9時から17時まで代々木の神社本庁内にある神社新報社にてアルバイトをし、土日は新宿の花園神社で助勤をしている。新報社では業務部に属しており、國學院大學生活協同組合や神社、神道人、学生に注文書籍の発送や、書籍の管理を行っている。花園神社では、授与所での頒布やご祈祷の副祭主(祓主)などを行っている。どちらも新宿に近いため、たまに退勤後に大學の友達とよく行く喫茶店に行っている。最近は授業が始まり、新報社を退勤したら渋谷へ向かうことが多くなった。

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3月、4月は就職活動に明け暮れていました。3月前半はWebテストの勉強や、多くの会社説明会を受けました。その後、3月中旬から徐々に面接が始まっていき、Web面接や対面での面接を受けました。4月に入ってからは選考が進んでいき、最終面接が2つ控えている状況になりました。

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私は合格が決まってから三月はいろんな友達と感染症対策を徹底して遊んでいました。なので4月からの新しい環境にまだ慣れていないです。ですが入学早々多くの仲間に恵まれたくさんの情報を共有しあうことでだんだんと慣れつつあります。今回の授業のように遠隔で授業を受けることも今まで指で数えるくらいしか経験してこなかったので。やはりそちらにも慣れるのに時間がかかりそうです。しかし与えられている時間は平等なので精一杯頑張りたいと思います。

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私は主に就職活動に力を入れていました。自分にとってどのような職種が一番合うのかという点に一番困りました。やりたいことはある程度絞れていますが、その中で自分に適性があるのかどうかわかりませんでした。そのため、3月などに多くの人たちの話を聞くことで少しずつ解決できるようになりました。

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3月は特段予定もなく、緊急事態宣言により、お金の消費が少なくなることが予想されたので、アルバイトを休み、自分の資格勉強の期間として過ごしました。 4月は、あらゆる活動が再開され、比較的お金の消費が増えることが予想されるので、アルバイトも再開します。資格勉強も継続して行いたいと思います。

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私の3月4月の生活は有意義なことが多かったと思う。理由は受験が終わり自分の興味のあった戦国武将・長曾我部元親について調べ、実際に四国の高知県に行って実際に見ることによってより知識が深まった。このように実際に現地に赴いて経験することの大切さを知ることができました。

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3月は主に高校の友達と過ごし、楽しい時間を過ごした。また、同じ学科に進学予定だった友達とも遊んだ。しかし、初頭に彼女に振られて基本的に悲しい月だった。4月になってからは新たな友達が増え、楽しい生活を送っている。大変なこともあるが頑張っていきたいと思う。

72

3月から犬を飼い、契約更新の関係でバイトも無くなったため、ステイホームでできること多くした。映画を見たり、犬と遊ぶ時間がほとんどであった。普段は時間がなく見れないシリーズ物のタイプの映画を見たりし、趣味の幅が広がった。4月は授業も始まったので気を引き締めて授業や課題に取り組みたい。

73

春休みの間はゲームをして過ごしていました。Discordを使って友達と通話しながら楽しく過ごしていました。ゲームの大会に出たりもしました。また、漫画を読むということにもハマって新しい趣味ができました。 

74

私は受験がなかなか終わらず3月に入っても続いていたので、一日のほとんどを座って過ごしていた。外に出る機会も受験のある日か高校に用があった時くらいの必要最低限で、まさにコロナ禍の一年で腑抜けた生活の集大成といった感じであった。

75

私は3月と4月はずっと家で過ごしていました。家で何をしてたかと言うと、本を読んでいました。本を読むことでいろいろな知識を得ることが出来ました。またコロナウイルスで外出が出来ないため飲食店などにも行くことが出来ず家にずっといました。早くコロナウイルスが沈静化することを祈っています。

76

私は受験がなかなか終わらず3月に入っても続いていたので、一日のほとんどを座って過ごしていた。外に出る機会も受験のある日か高校に用があった時くらいの必要最低限で、まさにコロナ禍の一年で腑抜けた生活の集大成といった感じであった。

77

私はずっと家にいました。家で何をしていたかと言うとずっと本を読んでいました。本を読むことでいろんな人の知識を得ることが出来ました。コロナウイルスの影響で外出が自粛されているため飲食店にも行けないため家で過ごすことが多くなりました。早くコロナウイルスが沈静化することを祈っています。

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私は受験がなかなか終わらず3月になっても続いていたため、毎日をほとんど座った状態で過ごし、外に出る機会は受験日とわずかな登校日くらいのもので、たいして体を動かすこともなくコロナ禍の1年の集大成のような生活を繰り返していた。

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ほぼ毎日部活動であるサッカーの練習や試合をしていました。平日は、練習で午前中に終わるので、午後は、家に帰って昼寝をしたり、YouTubeなどで動画を見ていました。また、サッカーが休みの日は、高校時代の友達と洋服を買いに行ったり、ボーリングなどで遊んだり、ご飯を食べに行ったりしていました。

80

卒業や受験明けということも相まって食べて寝るといったグータラな生活をしていました。大学から送られてきた書類に対しては日にちが記載されている所しか目を通さずに「あぁ。この日までにこれすればいいのかぁ~」などと呑気にしていたのですが、いざやってみると登録手続きだのなんだのでかなり手こずってしまいました。 大学では早めの行動が大事だと悟った四月初旬の感想です。

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新型コロナウィルスの影響により、遊びに行く機会は多くありませんでした。

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3月中はアルバイトをしたり高校の友達と遊んだりしていました。高校の友達とは、コロナの影響であまり遠くには行けなかったのですが、最後に思い出を作ることができました。4月になると大学生になり、いろいろ不安な事もありましたが履修登録も終え、新しい友達もでき充実した生活を送ることができています。これからの大学生活をより充実したものにするためにも勉学に励みたいと思います。

83

三月、受験が終わり合否もある程度決まっていたので、気の抜けた毎日を送っていた。多少の勉強をしていたが、やる気がなく身につかなかった。コロナウイルスの影響で遠出もできず、近場で遊んだり、買い物を済ませていく。四月、入学式やオリエンテーションを受け、大学生としての自覚が芽生えてきた。履修登録、教科書販売などを試行錯誤しつつも済ませ、授業が始まり、現在に至る。

84

3月は受験勉強から解放された喜びで、新しく買ってきたゲームを1日中していることが多くありました。他には、家事スキルの向上にも励み、特に料理は人並みにできるようになるまで上達することが出来ました。家族で初めて温泉にも行きました。お湯が気持ちよかったことをよく覚えています。4月になってからは心を切り替えて大学の事を考えていましたが、初めてのことが多くて毎日心細く戸惑っていました。

85

3月初めに簿記3級の試験を受けた。無事合格して会計入門の単位が取れたので良かった。その後は2年の授業について考えながらのんびりと春休みを過ごした。母親が昼家にいないので昼食は自分で作ることとなったが面倒くさくて卵かけご飯とソーセージで済ませていた。

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 私はこの春、人生においてのアルバイトデビューをしました。何か特別な仕事をしたわけでもなければ特別な知識やスキルを身につけたわけではないのですが、自分の行ったアクションに対してお金が払われるという経験をして、とても不思議な気持ちになりました。仕事内容や人間関係でまだ壁にぶつかったりなどはまだないのですが、それも人生のこれからの糧になるものとして受け入れられるようにしたいです。  本日、給料日なのでとても嬉しいです。

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3月下旬からTOEICの為の勉強を始めました。今まで英語の勉強を真剣にしたことは受験勉強くらいだったので、ほとんど1からの勉強ですが、毎日欠かさずに英語に触れることが出来ています。まだTOEICを受けたことはないので5月実施のTOEIC をまず1度受けてみようと思います。

88

私は三月の初めは受験勉強をしていました。前期で思うような結果が出せず、後期出願を決めたからです。春休みはyoutube三昧の生活でした。一年前の休校時にVTuber(バーチャルユーチューバー)にはまり、受験勉強のために見れていなかった推しの配信を一日中見ていました。他には、大学合格のご褒美にswitchを買い、ずっとやりたかったスプラトゥーンやAPEXをひたすらやるという堕落した生活を送っていました。

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3月は、私が塾講師として教えている生徒たちの合格発表でスタートしました。私が直接授業をした子は見事、全員合格してくれましたが、校舎全体で見れば悔しい思いをした子も少なくありません。そんな子たちを見て「来年度こそは全員を合格させる」と決心したのが私の3月です。そして迎えた4月、新年度が始まり新たな生徒も増えました。今年はその子たちとともに、合格を目指して邁進していきます。

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大学受験が無事に終わり3月・4月は、受験生であった1年間にやりたいけど我慢してきた事をしました。1つ目は読書です。私は、小説より自己啓発書が好きで特に伊藤 羊一さんの「1分で話せ」が面白かったです。2つ目は、料理です。ある程度は料理が出来るようになりたいと思い、試行錯誤作っています。3つ目は、簿記の勉強を始めました。初めて聞く言葉が多いし独学は難しいですが分かると面白いです。

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先月は高校の卒業式がありました。三年間学んだ学校を卒業し春休みに入り、大学が始まるまでパソコンや趣味などに熱中していました。四月に入り入学式がありました。周りに知っている人がほとんどいない状態でとても不安でした。しかし、話しかけてくれる友達などが出来たおかげでとてもいいスタートを切ることが出来ました。

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特に大学もなかったので、寝るかご飯食べるかをするという怠惰な日常の繰り返しでした。特に3月中は外出しようもできない状況が続いていたため何もしない日々だったが徐々にそれではまずいと思い、勉強を始めてみました。ただ4月からは授業も始まり、部活も始まったという中で、少しずつ普段の生活が戻ってきたのかなと実感しています。

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新型コロナウイルスが流行しはじめた頃から暇をつぶすために始めた読書を続けています。それを3月も、そして今日まで継続して2日に1冊くらいのペースで読んでいます。小説しか読みませんが、本を読んでなかった時よりも確実に生活が充実している気がします。自分と向き会えるイイ時間だと思います。

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3月は映画を見たり、漫画を読んだり、友達と遊んだりと受験期にできなかったことをして過ごしていました。4月からは大学が始まり新しい生活が始まるので、それに伴って勉強やバイトのほかに新しいことに挑戦したいと考えています。

95

3月は部活をしていました。3月31日に定期演奏会があったのでその練習のために部活に行っていました。

96

私の3月4月は、就職活動に励む生活をしています。3月は毎日のように色々な会社の説明会を聞きました。3月後半から4月にかけては、気になった会社にエントリーシートを出し、エントリーシートが通った会社は面接を受けました。エントリーシートだけで不合格と言われたところもあり、22年卒の就活はとても厳しいんだなと実感しました。なかなか内々定など貰えませんが、焦らずに自分のペースで残りの4月も頑張っていこうと思います。

97

三月はこの大学に入学することが決まっていたので、大学に向けての準備をしていました。また、受験が終わり少し落ち着いた時期だったので、受験期間には出来なかった自分のやりたいことをやりたいと思い、コロナ対策をしたうえでショッピングへ行ったり家で好きなテレビをずっと見ていました。

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3月中は地元の名古屋にずっといました。その間は、公務員試験の勉強をしていました。そして、4月に入ると同時に東京に越してきました。授業は全てオンラインなので相変わらず家で過ごす時間が多いです。しかし、資格試験の講座の説明会や、図書館を訪れるために大学へはしばしば行っています。

99

三月はこの大学に入学することが決まっていたので、大学に向けての準備をしていました。また、受験が終わり少し落ち着いた時期だったので、受験期間には出来なかった自分のやりたいことをやりたいと思い、コロナ対策をしたうえでショッピングへ行ったり家で好きなテレビをずっと見ていました。

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3月中はほとんどバイトしていました。自分は今年3年生なので、就活等が始まり忙しくなるため、最後の長期休暇だと思ってかなりの時間を塾のバイトに費やしました。また、緊急事態宣言が解除されるにあたって、草津や伊勢志摩に旅行に行きました。先生はこの情勢が続くと仰っていましたが、自分はまた気軽に旅行できる世の中になることを願っています。

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自分は神道文化学部の方で神社実習生として神社で奉仕していました。ですので基本的には夕方まで働いて、終わった後は夜ご飯を食べ自分の時間を過ごすという日々の繰り返しでした。また3月には3日間程実家の方に帰り家族と時間を過ごしました。

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3月は高等学校を卒業し、4月から始まる新生活のための準備を本格的に開始した。高校生活最後の1か月間は登校日が少なく生活リズムが乱れてしまったため、コンスタントに通学していた頃と同じ時間に起床・就寝することを意識した。4月になると地元を離れ上京したため環境が大きく変化した。大学へ足を運ぶ機会も多い。日々出会う新たなもの・人に刺激を受けている。

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受験終了後なので長らくやっていなかったゲームをしたり、数学が好きなのでまだ解いていない問題を解いたりしていました。 大学に実際に行ってみて人の多さに驚きました。自分が本当にうまくやっていけるのか不安になりました。

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一般受験から解放された喜びでゲームをしたり、ドラマを見たり、友達と遊びに行ったりとても充実した日々を送っていました。3月中旬から塾講師のバイトを始め、とても楽しく良い環境でアルバイトをすることができました。コロナウイルスの影響でしばらく遊べなそうなので、ネットフリックスを見る生活が続きそうです。

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3月4月は入試後の疲れもあったため、家にいることが多かったです。私の趣味は漫画や本を読んだりすることなので、受験期に読みたかった作品を一気に読むことができて、とても充実した期間を過ごすことができました。また、卒業後には高校の友人や家族と一緒に出掛けたりしました。コロナ禍であったので近場ではありましたが、思い出に残る楽しいものとなりました。

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3月は緊急事態宣言が開けるまではアルバイトと趣味のゲームをして生活していました。緊急事態宣言が明けてからは大学で部活動が再開できる状況になったので、部活動中心の生活を送っていました。桜が開花してから犬を連れて2回ほど散歩しながら花見をしました。

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就職活動真っただ中で家にいるときはエントリーシートを書き、たまに面接や説明会の為に外に出る生活を送っていました。毎日籠っていると疲れてくるのでお昼は外に食べに行ったりして気分転換しながら継続することを目標に行っています。

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私は3月は受験が終わり自分の時間が多かったので、國學院大学についてYouTubeなどで調べていました。そこで非常に歴史が古い学校ということを改めて知りました。また、生活習慣を整えるために週に2.3回ほど家の近くの河川敷をランニングしていました。4月は新しい環境に慣れるために、早寝早起きを心がけました。

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3月の頭まで大学受験があり、3月は大学の手続きや高校の卒業式などでバタバタと忙しい日々を過ごしました。 4月に入ってすぐに入学式があり、授業が始まり、とても忙しくも充実した日々を送っています。オンラインの授業が多く、慣れないことばかりですが、頑張りたいと思います。

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就活が本格的に始まりました。エントリシートを何社も出している日々です。すでに決まっている人もいて、就活は自分との戦いだと思い知ってます。これから、面接などはじまるのでさらに頑張っていきたいです。親にはそこまで頑張らなくていいと言われますが、まだ内定が一個もない状態なので少し焦ってます。頑張って納得のいく結果で就活を終わらしたいです。

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3月の頭に高校の卒業式が行われ、4月まではひたすら家で過ごしてました。 内部生ではなかったので友達がおらず大学の入学式はひとりで行き、一言も発さないで帰ってきたので不安しかなかったのですが学科オリエンテーションんで友達ができて安心しました。

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私はこの休み中に洋画をいくつか観ました。 その中で1番印象に残っているのは『タイタニック』です。あの名シーンとその歴史的事実は知っていたのですが、実際見てみると、断片的な情報からでは到底測ることの出来ない壮絶なストーリーがそこにはあり、1週間は余韻に浸っていました。 それは私の生活に影響を及ぼすには十分で、当時は一日中タイタニックについて考えていました。流石名作、今でも思い出しては感動しています。

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私は4月は主に対面授業を行っていますが、3月など大学が始まる前は旅行など大学生らしいことをしていました。新型コロナウイルスの影響であまり旅行などが昨年できておらず、久々のイベントでしたが、非常に楽しめました。感染などを十分に気をつけてまた旅行に行きたいです。

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主に就職活動をしました。多くの会社説明会に参加し、興味のある会社の情報を集めました。全く知らない企業が多くあることに驚きました。自分が知らないうちに多くの企業の商品・サービスに生活を支えられているなと感じました。すべてがオンラインで済んでしまうので、家にいる時間が増えました。

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3月4月で緊急事態宣言少し落ち着きました。私は居酒屋でアルバイトをしているので1月2月までの生活からは大きく変わりました。時短要請の時間も少し伸び、お客さんの入りも増えました。3月から就活中ですがそれは変わらずオンラインが多く難しいです。

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バイトをたくさんしました。その分たくさん遊んだので貯金がゼロに等しいです。ご飯を食べることが好きなので値段を考えず、食べてしまいます。これから授業が始まり、忙しくなるのでバイトも遊びもほどほどにしようと思っています。

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3月は大学の授業もなく、コロナの影響でもともと働いているアルバイト先での勤務も少なくなりました。その影響から、時間が出来たので新しいアルバイトを始めてみたり、行ったことのない自然豊かな場所に行ってみたりしました。新しいことに挑戦でき、普段であればなかなか行くことがない場所に行けたので有意義な時間を過ごせたと思います。

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3月4月は主にアルバイトをして過ごしていました。昼は飲食店のアルバイト、夜は酒類を提供するお店のアルバイトのダブルワークでした。アルバイト以外ではあまり外出せず、友人とは月に数回会う程度で基本的には自粛をしていました。

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3月4月はApex Legendsというゲームをやり込んでいました。元々、Youtubeなどでこのゲームの動画をよく見ていて自分もやりたいなと思っていたのですが、プレイできるものを持っていなかったため、なかなかプレイすることができませんでした。しかし3月に叔父から中古のゲーム機を譲ってもらうことができたため、それ以降はずっとこのゲームをプレイしていました。

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3月には父方の祖父が、なんと3月13日の卒業式の当日に亡くなりました。卒業式で多くの先生方や、同級生と写真を撮りたかったのですが、式が終わった直後に祖父が危篤状態に陥ってしまったため、すぐに病院へ直行しました。思い出作りがまともにできず、なんでこんなにタイミングが悪いのかと正直思いましたが、同時にもう会えない悲しさも抱いたので、複雑な気持ちになりました。

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ほとんど毎日アルバイトしていました。塾講師をやっていて、教え子の受験が成功し達成感を感じています。空き時間は友達と電話しながらゲームしたりしていました。コロナ禍のため会って話すことは難しいですが、楽しく有意義な時間を過ごせていたと思っています。

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3月、4月は主にアルバイトと趣味である野球観戦をしていました。春休み中で時間があるので将来のためにもお金を貯め、新しいバイトにも挑戦したりしました。また、私は野球観戦が趣味なので3月になりシーズンが開幕してプロ野球を始め、神宮球場に國學院の試合を見に行ったり、甲子園球場に足を運び、高校野球の観戦もしました。

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3月中は春休みで授業もなく、コロナウィルスのせいで遊びに出かけることもほとんどなかった。毎日昼に起き、スマホをいじって過ごしていた。得るものも失うものもないつまらない日々だった。きっとこれはコロナの流行を言い訳にした惰眠の貪りだ。授業が始まってから気持ちを切り替えられるか不安である。

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三月では春休みということもあり宣言が明けたタイミングで我慢していた旅行に行ったり、少しずつ開催されるようになった音楽ライブに行くようになった。やっと大学生として遊びや趣味の面でも充実させることができて少し気分転換になった。四月は初の対面授業ということでオンラインでしかあったことのない人に会えたり、大学の学食を食べれたりと、今更だが、少しずつ大学生になった実感がわいてきた

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3月に高校を卒業してから地元から一度も出ない日々を過ごしました。家族や友人と遠出したい気持ちもある中で、家の中で課題をしたり趣味を楽しんだりする中で散歩で気晴らしをする生活をしていました。そんな日々から4月に入学し、人の流れが多い東京に来るのはとても安心できるものではありません。ですから、地元での生活よりも携帯用消毒液の使用頻度が増えました。新しい環境へ進学する楽しみとその反面で不安があります。

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3月はアルバイトに行く以外はほとんど家から出ないような生活をしていました。しかしzoomなどを使ってオンライン飲み会をしたり友人達とゲームをしたりと家ならではのことも出来たと思います。 4月からは対面の授業がはじまるとのことで久しぶりの通学も頑張っていきたいです。

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3月4月は春休み中かつ緊急事態宣言の最中ということもあり、基本は家での生活が中心でした。せっかくの長期休みでしたが、特にやることも無くダラダラとした時間を過ごしてしまい、勿体なかったと少し後悔しています。基本的に家ではゲームをして過ごしていました。

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私は三月に高校を卒業し、大学が始まるまでの間自由に使える時間が沢山あったので、受験期に我慢していたことをこれでもいうかというほどやっていました。何の罪悪感も無く好きな事ができ楽しかったです。三月に韓国語の勉強を始めたのですが、中々面白かったので大学で韓国語の授業を取ることにしました。とても楽しみです!

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私は3月、4月で生活リズムの修正にとても苦労しました。昨年度は浪人生活をしており、コロナ禍ではリモート授業続きだった為、ほとんど外出をせず、1日机に向かう毎日でした。そのため就寝時間、食事の時間など日光をあまり浴びることの無い生活の中で生活習慣が非常に乱れてしまいました。なのでこの3月は特に予定がなくても日中の散歩を日課にして起床から就寝までの良いリズムを習慣化することをひたすら心がけていました。

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引越しなどで忙しくしていました。具体的には、新生活に向けて家具を揃えたり、服を新調したり、逆に不要なものを処分したりと身の回りのことであっという間に駆け巡るような日々でした。加えて新住所地では、市役所へ手続きに行ったりと毎日移動三昧でした。慌ただしい生活の中でも大切にしてきたことは、コロナの脅威に驚きながらも、健康な体作りを目指し、軽い運動を毎日行ってきたことです。

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3月は春休みだったので基本的にはどこにも行かず家でゆっくりしていました。しかし、部活に所属しているので一週間に一回は國學院大学の渋谷キャンパスに行って練習していました。あとはバイトをしていました。4月も授業始まるまでは基本的に同じです。

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大学入試が2月中旬に終わり、そのあとは遊び過ぎてしまったため、3月からは大学生活をちゃんとしっかり過ごせるよう色々準備しようと思い、英語の復習をしたりバイトを始めたりなどもしてみたのですが、長い休みもあってか3月も遊び過ぎてしまいそのまま4月になってしまいました。

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ひたすら就職活動に取り組んでいた。エントリーシートを書く際に、「伝えたいことは何か」「どのように伝えるのが適切か」をひたすら考え続けた2か月間だった。その甲斐もあり、何とか資料審査は通過している。