情報システムの基礎01Forms01私の情報生活

情報システムの基礎01シラバス解説と序論

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1.あなたの情報生活について具体的に説明して下さい。1週間に使っているメディアやITについて、どのような使い方をしているか「私」を主語にして「ですます調」で説明して下さい。500字以上3000字以下。4/12午後11時30分締切。下の■でほぼ500字です。目安にして下さい。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■52応答

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これにて授業は終了です。

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私はTwitterを主に使用しています。最初は身近な友人と付き合うツールとしてコミュニケーションとして用いていました。ですが、フォロワーが増えてからはタイムライン上に表示される人が多くなってしまい、コミュニケーションツールとしてだけでなく、大勢の人の流れを読むことに使用しました。言い換えればまとめ掲示板のようなものを眺めるような感覚でTwitterを使用しています。ただ、元々コミュニケーションツールとして使用していたため、私自身が興味ない人のツイートがタイムライン上に表示されているのを何個も見てしまうと、情報過多をおこして、少し憂鬱な気分になってしまいます。プライバシー空間に知らない人が大量にいるような気持ち悪さが原因で、憂鬱になっているのだと思います。また、不適切な写真をRTしたり、つぶやいたりする方も多くいる為、私自身の価値観と合わない人がタイムラインに表示され、目にしてしまうというのも原因の一つでしょう。対策としてリストに身近な友人を入れてそれ以外を見ないように心がけていますが、ついついタイムラインを見てしまい勝手に傷ついている状態です。自身の求めていない情報は時に物凄いストレスとなるんだということを強く感じました。

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私は情報収集を行うために使うメディアとして、主に、テレビ・パソコン・スマートフォンを利用しています。パソコンとスマートフォンに関してはほぼ毎日利用しており、テレビに関しては、朝の情報番組を不定期で一週間のうち、3~5回の頻度で視聴しています。パソコンとスマートフォンにはそれぞれ情報収集のためのアプリを入れており、不定期でランダムにピックアップされたニュースの見出しのみが通知されるように設定してあり、興味をそそる見出しが通知されたとき、詳細を確認しにアプリを開き、記事を読むといった利用方法をしています。直近の平均では、1週間に短い記事を5~7本程度読んでいる状況です。また、これらのアプリは利用者の読んだ記事を統計してAIが利用者の好むジャンルの記事をオススメをする機能を持つものがほとんどであり、情報に偏りが出そうだと私は感じているため、世の中全体に向けて情報を発信しているテレビの情報番組の視聴回数を増やすか、新聞を読むかで対処しようと考えています。新聞に関して、私は以前、日本経済新聞を紙媒体でとっていたのですが、読む時間、実際読んだ量、金銭的問題の3点を考慮した際、今の自分では有効に活用できていないと思い過去に購読をやめてしまったため、現在は、新聞の紙媒体や電子媒体における有効な活用方法を模索している最中です。これら以上が現在の私の1週間でのメディアの使い方と将来的な使い方の展望です。

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 私は情報生活として個人的にIT系の技術や情報には関心があるので、日常的にコンピューターの学習などを進めています。普段からIT技術に触れることは多いですがソーシャルメディアなどの活用は出来ていないと考えています。  1週間の生活を振り返るとほとんどの時間を自宅のノートパソコンの前で過ごしており、K-SMAPYⅡなどの大学との連携や友人とのやり取りもほとんどをパソコンで行っています。理由としてはパソコンで作業をした方がスマホにない機能などを駆使する事で作業をより効率的に進める事が出来るからです。例えば、本授業のテーマとしてクラウド・リテラシーの理解がありますが私は日常的にMicrosoft OneDriveなどのクラウドサービスを使用しています。この文章も現在Wordで下書きしているので作成した文章はMicrosoft社のクラウドに保存されており、万が一私がそれらを保存しているUSBメモリを紛失してもクラウドからデータをダウンロードすることができます。   その他、学習の為になるべく多くの技術やサービスに触れるようにしていますが、InstagramやTwitter、Facebookなどのソーシャルメディアは友人とのやり取りなども少ないことから活用できていないと考えています。しかし昨今ではそうしたメディアを利用したビジネスなども話題になっており、単に友人知人と繋がるのみのコンテンツではなくなったと認識しているので、あるものは使ってみようとその方も使い方を学んでいるところであります。本授業到達目標の一つに意欲的に発信し、リスポンスを返すことができる。とありましたが、まずは今あるものに意欲的に取り組んでみるところから始めようと考えています。

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 私の情報生活は、主にps4や、Nintendou Switchなどの据え置き型ゲーム機と、スマホで成り立っています。私は、とにかくゲームが好きで、ゲームばかりをしています。最近は就活等でそんなにできていませんが、それでも一日4時間以上をゲームに費やしています。特に、今はモンハンの最新作モンスターハンターRISEが発売されたので、それをフレンドの方と通話をしながらプレイしています。コロナの中で友人たちと遊べないので、人としゃべる機会も減りがちですが、ゲームを通じて知り合ったフレンドさんと通話をして遊ぶなど、私にとってゲームは、貴重な人との関わりを持てる時間でもあります。  また、スマホは、ニュースなどの、情報を得ることと、YouTubeを見ることに使うことが多いです。最近は特に、テレビのニュースなどを、見ることがなくなり、かわりにスマホのニュースサイトを閲覧して、情報を得ることが多くなりました。テレビとは、違い自分の興味のあるコンテンツに絞った、ニュースを閲覧することができ、とても便利です。加えて、YouTubeでは、自分のプレイしている、ゲーム関連の動画をみて、立ち回りや装備の確認などをすることが多いです。ゲームも勉強と同じで、ここを変えれば良くなる、このやり方はよくないなど、学ぶことが数多くあります。自分が小学生だったころと違い、ネットで色々と調べることができ、調べることで新たな発見があり、また新たな楽しみ方が広がるので、よりゲームを楽しむ事ができています。  このように私は、ゲーム機と、スマホを使い、新たな情報を入手しながら情報生活を送っています。

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私が一週間によく使うメディアはツイッターとユーチューブです。ツイッターは主に最近のニュースや友人の投稿を見る目的で使用しています。高校生の頃から利用していますが、基本的に誰かの投稿を見る目的で利用することが多いです。私自身も稀に投稿することがあるのですが、私がゲームをプレイしていて面白いなと思った部分を短い動画形式で投稿することが多いです。ユーチューブは主に私がプレイしているゲームの動画や料理の動画を見る目的で使用しています。ユーチューブもツイッターと同様に高校生の頃から利用しています。最近、私はモンスターハンターというゲームを買ったのでモンスターハンターに関係している動画を見ることが多いです。ツイッターとユーチューブどちらも自分の知りたいと思った情報を手に入れるという目的で使用しているなとこの文章を書いていて思いました。情報を手に入れるメディアは他にもテレビや新聞、雑誌などがありますが、この2つのメディアを頻繁に利用する理由は、高校生の頃から利用しているので使い慣れているから、どちらも無料で利用できるから、という理由が大きいと思います。とくに大学生になってからテレビを利用する機会はほとんどなくなりました。

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 私は日々あらゆる媒体を使うことで情報を得ています。中でもやはりスマートフォンやパソコンを使用してネットから情報を得ることが特に多いです。スマートフォンは常にネット環境に接続されているため自分が気付かないうちにも何かしらの情報を得ていることが多いです。InstagramやTwitterを始めとした情報発信系のSNSアプリは友達を含め多くの有名人やスポット紹介のアカウントが存在するので、自分のやりたいことやおすすめの場所、食事処を見つけるのに非常に役立っています。Instagramでは流行のものをリサーチしたり、Twitterではその瞬間のトレンド情報などをリアルタイムで把握したい場合に使ったりと、物によってその利用方法も異なっています。日常の趣味的話題や面白いもの探しではやはりInstagramとTwitterが大きな存在です。  情報の種類が代わるとまた、そのメディアも変わってきます。日常的な友達との連絡やサークルでの業務的な連絡、授業の質問など特定の人物との連絡を目的とする場合はLINEを使用することが多いです。また、現代社会で起こっている社会事情や専門的なものを調べたりする場合はGoogleやYahooなどの検索エンジンから物事を調べることが多いです。社会事情のニュースなどは確かにテレビの報道番組などで情報を得ることもありますが、日々スマートフォンを持ち歩いていることもあり、逐一ネットで知ることのほうがやはり多いです。  ここまで自身の情報生活について見てみて、いつでもどこでも情報が得られるユビキタスな社会であるが故に、やはりスマートフォンを使用して得る情報がほとんどであることが分かりました。しかも、その情報の種類によって、使用するアプリや媒体も異なりました。やはり、今の世の中ではスマートフォンから得られる情報の莫大さと便利さを実感しました。

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私はインスタグラム、Twitter、YouTube(プレミアムには非加入)、Lineを主に使用しています、Lineはともかくとして他三つのメディアは普段ネットサーフィンのように暇なときにバーッと眺めて使っています。このネットサーフィンというのがこれでなかなか面白くていろいろな人がしている投稿からその人がどのような人生を送り、何を考え生きているのかその片鱗が片手間一つで見ることができます。そしてこのようなツールには自分自身が好きなことを語り合えるような方々も多く存在します。私は古着と音楽が好きなのですがこういったメディアでつながることができた方もいます。ネット上では普段の生活からは見えない幅広い視点を持つこと、そして特定の物一点に焦点を当て見ていくことの両方ができるのが強みだと思います。ネットが流行ってない時代の日人々は周りを取り巻く環境そのものがすべてで、周りの人がこうだから私も当たり前にこうだというような方が多かったのではないかと思います。私はネット社会に生まれることができたことに感謝しています。ネットには当たり前を打ち壊す力があると感じます。現代はネットからのしあがり有名になる人も多く存在します。音楽だってDTMというツールを使えばもはや自分自身楽器を弾くことができなくても音楽を作ることができ、そういったもののおかげで生まれた音楽ジャンルだってあります(ボカロ、EDMなどもおそらく)ネットは生活水準を向上させるだけでなく、今を生きる人たちに新たな価値を生み出すチャンスを与えることのできる素晴らしいものだと思います。

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 私がよく用いているメディアはスマートフォンとパソコンです。SNSのアカウントはLINEのみ持っていて、友人と交流するときに使います。ただ、文面だけだと交流がスムーズではないことがあり、急ぎの用事のときは、どんどん電話をかけてしまいます。自分のペースでやり取りしたい人にはあまり評判が良くないようで、自分が古いタイプの人間なのかもしれないと、不安になることがあります。  オフィスのソフトは、表をメインに資料を使いたいときのみExcel、それ以外のときには殆どWordを使っています。授業内での提出書類の作成や、発表資料も大体はWordで作ります。Wordは伝えたいことを全て書き、後で見直す用途がある資料を作るのに適しています。  先日、編入生向けのガイダンスでお話しさせていただいたときにはPowerpointとgoogle formを使いました。ビジュアル的に、その場でイメージしやすいように伝えたいときに、私はPowerpointを使います。アニメーションを作っていると楽しくなってしまって、いつも入れこみすぎてしまうのが課題です。また、私が参加した催しの評価のアンケートを取るということでしたので、パワーポイントにQRコードを写してアンケートをとる手法を取りました。全員スマートフォンを持っているという想定でした。よって、Google formです。  これは余談ですが、私は教職課程を履修しており、今年に教員採用試験を受けます。昨今の学校現場(小・中学校)では、一人一台端末が進んでおり、その活用方法についてどうしようかと、最近は頭を悩ませます。ARを用いて現物に近いものを教室に出す、学校内で写真を撮らせて撮った写真を元に和歌を創作する、小テストをGoogle formで行い記述式の解答を共有する、くらいが思いつくところです。現在の情報生活とは関係ありませんが、近い未来の情報生活(教員採用試験に受かれば)として、ここで共有しておきます。  

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私が情報収集のために使用しているメディアやITは主にニュースアプリとTwitterです。以前は新聞やテレビのニュース番組などの媒体を利用して様々な分野の情報収集をしていましたが、自分が知りたいときに必要なだけの情報を手軽に入手することができるニュースアプリやTwitterがとても便利であると気づいてからは、新聞もテレビもほとんど見ることがなくなりました。またTwitterでは自分の興味関心にかかわることに限らず、世間で話題になっていることや注目されていることに関する周りの反応などをトピックやトレンドを通じて知ることができるため、情報を得るという目的でもSNSはとても有効な手段だと考えています。しかしインターネットを介する情報収集は迅速かつとても手軽で便利ですが、情報の信ぴょう性が低いものや詳細が載っていないものも多く存在するため自分が本当に興味を持った情報や詳しく知りたい事柄などはインターネットだけでなく、なるべく日経テレコンなどを利用して調べるようにしています。近年では情報化社会の波が著しく周りに後れを取らないようにするためにも、素早く正しい情報を得ていくことが就活や今後の生活で大切なことだと私は考えています。そのためこれからも就活に必要な情報や時事的な問題などに目を光らせて就活に関する様々な活動に乗り遅れないように注意していきたいです。

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私が日常的に使用しているメディアは、LINE、Twitter、Instagram、電子メールです。それぞれの使い分けについて以下論じます。 まずLINEは、これらの中で最も使う頻度の高いものです。家族や友人と連絡をとるのに使用しています。文章だけでなく、電話としても使えるので非常に便利に感じます。しかし、TwitterやInstagramのように、同じデバイスから一人がいくつものアカウントを持つことができるようになれば、さらに便利になるのではないかと感じています。例えば、最近の就職活動では、企業の採用チームがLINEの公式アカウントを持っており、それを通してやり取りをすることがあります。このような場合、友人たちと気軽なやり取りをしている場であるLINEに、就職活動の情報が入ってくることになります。私は、種類の違う情報が同じ場に入ってくることが好きではないので、企業との連絡をLINEで行うならば、私用のものとは別のアカウントが欲しいと感じました。 次に、Twitterです。私は現在Twitterのアカウントを四つ持っていて、そのうち日常的に使用しているのは三つです。一つ目は俗に「本アカウント」と呼ばれる、友人たちとつながっているアカウントです。こちらでは、自身の日々の出来事をつぶやいたり、友人のツイートを見て楽しんだりしています。私が発信することと情報を受け取ることの割合は、4:6ほどかなと思います。二つ目のアカウントは、完全な情報収集のアカウントです。フォロワーは0なので、私が何かを発信するということはありません。三つ目のアカウントは、就職活動を始める際に作った「就活アカウント」です。こちらでは、私自身の考えや思い、日々のTODOリストをツイートに載せて発信しています。これは、外に向けた発信をすることで、同じような思いや悩み、課題を抱えている人と励まし合うためです。このアカウントで発信することを通して、「人に見られている意識」を磨くことができたと考えています。 次にInstagramです。Instagramのアカウントは一つのみです。こちらは、Twitterに比べると私の発信頻度は低く、発信と閲覧の割合は2:8ほどだと思います。Instagramは、検索機能が豊富で、次から次に情報が更新されていく点がおもしろいなと感じています。しかし、その長所は短所でもあると私は考えていて、その証拠に、Instagramの次々更新される情報をずっと眺めるだけの時間ができてしまうことがあります。 最後に電子メールです。こちらは主に就職活動における企業とのやり取り、メールマガジンの受け取りなどで使用します。使用頻度はこの一年で各段に上がりましたが、やはりLINEのような手軽さがないのがネックだなと思います。手軽でないという意識と、形式が決まった文章の形から、電子メールを使用する際は少し緊張してしまい、送信内容を何度も確認してしまいます。 このように、私は日々四つほどのメディアを使用して、情報を発信したり受け取ったりしています。上記の四つは場面ごとに上手く使い分けて、多種多様ないくつもの情報が交錯しないように気をつけています。

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 私の生活では多くの情報をスマートフォンから収集しています。そして私の生活にはスマートフォンは欠かせないものです。天気・交通情報・社会情勢などあらゆるものがスマートフォンを通して私たちの欲しい情報を欲しいときに得ることが可能です。私は大学生です。学校へ通っています。朝起きて今日の天気はスマートフォンを利用して情報を得ています。学校へ行くのに電車を使いますが電車の時間はスマートフォンアプリを利用して、時間を調べています。学校の時間割もスマートフォンのアプリを通じて確認しています。家に帰り授業の課題がありますが、わからない単語やわからない考え方・理論についてはインターネットで調べることがあります。もちろん参考文献として本を利用することもあります。しかし、本という実物だと家の場所を大きく使うことになるので私はkindleの電子書籍にしています。何冊本を買っても家は広々使えるのでとても便利です。ただ、kindleには引用の際にページを明記することが難しいのでレポート書く際の参考文献としては扱いづらいので使い分けをしています。このようにスマートフォンの技術の進歩により私たちの生活の便利さはあがりスマートフォン一つで多くのことをまかなっています。  そして、私の生活で大きな影響を与えているのがYouTubeの存在です。私は北海道の短大から三年次編入したのですが短大時代にYouTubeについて調べてレポートを書くほどYouTubeに興味があります。YouTubeの普及により多くのものが変化しました。今ではお笑い芸人がYouTubeに進出し、昔はテレビでお笑いを見るということが当たり前だったのが今ではお笑いもYouTubeで見ることができる生活様式へと変わっています。今ではほとんどテレビを見ることはありません。テレビを見ないならニュースはどうしているのかと聞かれます。しかし、YouTubeにもニュースのようなものはあります。ヤフーニュースやGoogleなど社会で何が起きているかなどは情報を得ることができてしまいます。私がYouTubeを利用している一番大きな理由はショッピングの時に利用します。ネットショッピングは実物がどんなものか性能が消費者に分かりにくいという難点がありましたがYouTuberの普及により昔に比べてネットショッピングの失敗が減りました。欲しいものの商品名をYouTuberで検索すると出てくるものがあります。YouTuberがその商品をレビューしているのです。そのレビュー動画を参考にすることでどのような使い勝手か分かった気になる。今までは情報が少なすぎて手元に来てから使用感を初めて感じて、自分の理想にあうかあわないということを体験していたと思います。その段階をすでに多くのYouTuberが自分の代わりに体験してくれているというこの状況の変化がとても大きいと思います。欲しいものを知り合いが使っていて感想を聞いたらほしくなる、買ってみようと思ったことはありませんか?私はあります。このネットショッピングの使いにくさを改善したこのような情報の使い方YouTubeの使い方はとても新しいものだと思っています。 SNSを検索ツールとして使うこともあります。例えば、Twitter。Twitterにはトレンド機能というものがあり、今世界で検索されている人気の単語が見ることができます。芸能人の訃報やスキャンダル、結婚報告ですらトレンドにあがりSNSで情報を得ることができます。スマートフォン一つで多くのことを私は生活で役立てています。ここにPCを加えて不自由がない生活を送っています。あとは大学で知識や細かい技術などを学びたいと思っています。

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私はかなりの頻度でSNSを使用します。主にtwitter、LINE、youtube、discordなどです。私が一番使うSNSはtwitteです。好きなゲームやアニメ、漫画の最新の情報を得るために使用しています。またゲームの知らない人のストーリーの考察などを見ています。Twitterを使う利点は、アカウントに鍵をかけたりなどをしなければ、情報がオープンになるところです。オープンになることで情報がガセネタやデマだったりすると指摘が入ります。しかしよくない点もあって、オープンであり、多くの人の目に移りやすいがゆえに、政治問題や事故の裁判結果などについて、より多くの人の感情を動かした意見や、間違った意見でもより「それっぽい」意見がその場所での結論のようなものになってしまいます。そのような場所ではいいねの数が勝者のような雰囲気になってしまいます。またそれらを見て自分でその問題について考えた気になってしまうことがあると思います。前までの私がそうでした。私は今ではtwitterは情報発信には向いているが、問題について議論するのには向いていないと思います。しかし私はtwitterが悪と言いたいわけでなく、便利なものだと思います。特にトレンド機能などで今話題になっているトピックが表示されます。幅広いジャンルの情報が入ってくるのでそれをきっかけに新しいものに興味をもって実際やっている人の感想などの情報収集したりするには大変便利だと思います。LINE、discordは身内でのやり取りに使います。Youtubeはゲーム実況などを見ますが、実生活でかなりお世話になっているのが料理動画やモノづくりの動画です。Wikiなどで文章で書かれているものは実際にやってみるとわからないことが多く、youtubeは動画でやっているところを見れるので大きなミスが起こりにくく、作業工程などがわかりやすいと思います。プレミアムには入っていませんが、授業を聞いて入ってみようと思いました。

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私は今現在複数のメディアを利用しています。 使っているものとしてはLINE、Instagram、Twitter、Discordを使っており、以下のように使い分けています。 LINEは本名を使用しその他多くのアプリと連携していることから、個人情報流失を防ぐために、主に家族や顔と名前の一致している友達、先輩後輩との連絡手段に使っています。 Instagramは2つのアカウントを使い分け、友達との情報共有の手段、友達の友達や友達の先輩後輩など顔と名前の一致しない人とも情報共有をするアカウントと、好きな芸能人などをフォローするアカウントに分かれています。前者のアカウントは高校や大学関係者が多くなっています。Twitterも2つのアカウントをもち用途は中学以前に知り合った人との情報共有をするアカウント、オンライン上で知り合い共通の趣味を持つ人達をフォローするアカウントに分けて使っています。DiscordはTwitterの後者アカウントにて知り合った人達の中で比較的関係の深い人との情報共有をするためLINEの代用として使用しています。

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私の情報生活はスマートフォンを中心に情報を得ています。私はテレビを全く見ません。スマートフォンは私の生活に欠かせないものです。私が情報を得るのに使っているツールはライン、ツイッター、インスタグラム、グーグル、書籍が主です。天気、交通機関、コロナウイルス、政治や経済などの情報はツイッターやラインニュースから得ています。ラインやツイッターでは、その時の話題が上がっているので今何が起こっているのかをリアルタイムで知ることができます。テレビはその瞬間を逃すとその情報は自分の前には2度と現れません。そういった点ではラインやツイッターの情報は自分の好きな時に見られるので便利に使えています。インスタグラムは逆に自分が情報を発信するツールとして使っています。インスタグラム動画や画像中心に投稿できるので日々の思い出を共有したり、残しやすかったりします。グーグルは、知りたいことを何でも知れます。ちょっと道に迷ったりしたらグーグルに検索をかければ教えてくれます。この世の中のありとあらゆる情報を得ることができます。書籍は自分が知りたいことを深く調べたり、勉強したりするときに使います。簡単に手に入るものはすぐに役に立たなくるといわれる通りだと思うので、勉強するときは書籍を通して深く勉強するために利用し情報を得ます。ツイッターやインスタグラムで気になったことの深く知りたかったりする時に使います。私の情報生活は用途によって様々なツールを使い分けています。

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 私の情報生活の基盤となっているのはSNSです。必要とする情報のほとんどはSNSから得ており、得たい情報に応じてアプリを使い分けています。インスタグラム(以下ではインスタという)では主にスポーツ関連(NBA)や芸能人など、主に趣味の情報を得るために使っており、情報を発信する手段としては使用していません。また、インスタではグラビアアイドルなどもフォローしており、他人にあまり見られたくない情報も得ているため、フォロワーやフォローを極力少なくしています。情報の発信手段としてはツイッターを使用しており、自分の考えを発信したいとき、特定の人にメッセージを送りたい時に重宝しています。その他にもミュージシャンのライブ情報や、趣味であるイラストの勉強、イラスト素材の収集にも使用しています。  私は、インスタやツイッターなどのアプリは趣味の情報を取り入れるのに最も適していると考えています。ツイッターではフォローしている人や、閲覧しているツイートの傾向からおすすめのツイートやおすすめのアカウントを自動で表示してくれる機能があります。一人のイラストレーターをフォローしたしただけで、イラストに関する情報がたくさん表示されるようになり、情報の波が途切れることがありません。アプリを使えば使うほど自分の趣向に合ったものになっていくのが非常に使い勝手が良いです。ツイッターでは鍵アカウントは使用せず、本アカウントのみを使用しています。自分に不都合なツイートをしてしまうなど、その他のリスクを考えると鍵アカウントを作ったほうが安全だと思いますが、今のところ作る予定はありません。  YouTubeは楽曲探しや趣味の格闘ゲームの情報収集に使っています。まだYouTube premiumには登録していない為、広告が出てきますが、無料で利用できるという点、情報を動画の形で受け取ることができるという点で気に入って使っています。また、YouTubeでは、政治や経済、ゴシップなどの情報は受け取らないようにしています。YouTube上によくあがっているニュース形式の動画がありますが、表現が過剰になっていたり、真実と異なる内容が語られていたりと、信頼性に欠ける動画が多いように感じます。  政治や経済の情報については主に動画配信サービスのHuluを使用しています。テレビのNewsだと番組の間にコマーシャルが入ってくるなど、放送時間が決まっているため使い勝手が悪いように感じます。しかしHuluのNews番組であれば、CMが入ることも少なく、放送時間等も決まっていない為、自分のタイミングで視聴ができる。またほかにも映画やアニメなども見ることができるため、地上波を観る時間よりもHuluで動画を観る時間のほうが圧倒的に多くなっています。  今回、自身の一週間を振り返ったことで様々な気づきが得られました。私の情報生活は主にスマホに依存しています。私が一週間にスマホを使う時間は一日平均およそ8時間で使用アプリはツイッターが35%、Safariが16%、YouTubeが9%、インスタが5%、その他のアプリが35%という内訳になっており、ほとんどの情報をツイッターで得ていることが分かります。また、ツイッターやその他のアプリ使用中は常に有益な情報を得ているわけではなく、ほとんどは必要としていない情報です。また、ツイッターやYouTubeなどを使っている際、面白動画など目的と関係ない情報に目移りしてしまい、効率の良い情報収集ができていないように感じます。そういったことを考慮すると、その日の情報がコンパクトに集約されている新聞や雑誌を用いるのも有効な手段と考えられます。

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私はメディア(今回はSNSについて書きます)を自分自身のバンド活動の宣伝やその他活動のためのマーケティングによく使用しています。 前述の通り、私はバンド活動を行なっており集客の大部分をSNSに頼っています。例えば、誰かのツイートで興味を持ってくれたりなど。 バンドにおいて、自分のバンドについて投稿された数、サブスクリプションやPVの再生回数やフォロワーなどは世間一般から見られる人気度の尺度となっています。その数を増やすための火種としてあまり良くはないですが最初の起爆剤としてステルスマーケティングを行っています。実際これで成功したバンドも多々あり、私は有効だと考えています。これはバンド以外にも商品やサービスなどにステマは多々存在していますが、それらを見分けられるメディアリテラシーも僕らには必要なのではないかと思いました。

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   私が主に使っている、メディアはTwitterやInstagramやLINE、Discordなどです。中でも、InstagramやTwitterは、特によく使います。これらのメディアでは、自分の生活や趣味、思考などを他の人に発信することが出来ます。個人的にはこの2つのメディアは最強の暇つぶしだと考えています。しかし、これらのメディアには、薬物に近いような強い依存性があります。  具体的な例を挙げると、朝目が覚めて、なんとなくベッドの上でスマートフォンをつけて、これらのメディアを使い始めると、知らないうちに1時間くらい経過していることが多々あります。また、寝る前も同様に、いじり始めるとやめられなくなり、気づけばAM2時ということがよくあります。私はこのようなことをほぼ毎日経験しています。  これらのことをもとに、私はTwitterやInstagramなどのSNSのことを総称して、合法麻薬と呼んでいます。これらのSNSは便利で面白いものではありますが、実際の生活に影響を及ぼさないように、適度な距離感を取りながら利用する必要があるのではないかと私は考えています。

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私の生活の中でのメディアによる影響は、そこまで大きなものではないです。授業時のアンケートでも回答しましたが、現在の情報社会において主要とされているメディアの中でも、普段使用しているものはLINEやYoutubeくらいです。なので、一週間の中でメディアを積極的には利用していないという状況なのですが、私自身メディアを利用する利点がいまいち掴めていません。大学生になって周りの学生がインスタグラムやツイッターを熱心に利用していることに軽いカルチャーショックのようなものがありましたし、気づけばティックトック、最近ではクラブハウスなどの新しい媒体が取り沙汰され始めたりと、自身が置いてけぼりのまま、メディアはさらに発達していくのかと思う次第です。  昨今のメディアを利用する利点というものは何であるのか?という疑問の答えは、まだまだ見つかりそうにありません。私がLINEとYoutubeを利用しているのは、単に自身の利益となるものを感じることができるという一心です。LINEに関しては、今や生活に不可欠な連絡手段の1つですし、周りの人間が全員LINEを利用している以上、自身のエゴで連絡手段に相違を発生させるのも心象が悪く、なかば利用せざるを得ないという形ではありますが。ただ連絡手段としての利便性は高いものなので、既読の機能さえなければ、いいのになぁと思うばかりです。またYoutubeに関しては、生活の中の暇つぶしに利用することが大半です。いまや動画作成者をクリエイターと称し、それを職業として成り上がっている人もいますが、そういった活動を行いたいとは心底思いませんし、最近では動画配信者に対して金銭を送るなんてこともあるようですが、たかだか配信者によくお金をあげれるなぁと感心してしまうほどです。  こうしたことも踏まえて、私が使用するメディアは、自身の生活を少しくらい豊かにしてくれているという程度で、言ってしまえば自身の都合のいいようにメディアを扱っているという具合です。なんとなくツイッターなどもやってはいますが、目に付くのは学生のくだらないつぶやきと、思想のおかしいノイジーマイノリティーくらいで、もはやプロ野球の情報を確認する程度にしか使用していませんし、インスタグラムに関しては存在自体が理解ができないです。月に旅行にきました!みたいな非日常を更新してくれるなら自身も興味を持てるのですが、特段こちらも誰々と飲みに来ているだのと、誰もが行っているような日常の発信であったり、効果があるのか、そして一体あなたは誰なんだといったインフルエンサーもどきのなんの役にも立たない広告宣伝などと、使用する価値すら見出せません。もちろん、私自身がそういったものに疎く、受け身的な姿勢でいるということが一番の問題ではあると思いますが、メディアを利用している人々がほんとうにメディアから恩恵を受けているのか?という点がどうしてもひっかかってしまうというのも事実ではあります。私の生活を少し豊かにしているという点でLINEを利用していると先述しましたが、実際こうしたメディアの発達によって日常どこにいても他人を意識して生活をしなければならないということが、本当に人々の生活を豊かにしているのか?ということをよく思います。正直私はそうした他人を意識しながらの生活が、凄まじく辛いです。いつなんどきも他人と会話が続き、その都度内容を考え、ここまで返したら返信しなくてもいいか・・・など、1人でいても考えなくてはならないというのは、いかなる人であっても疲労するものであると考えているのですが、実際はどうなんでしょうか。私はもう開きなおって、ラインの返信がめんどうなので用事があるときは電話してください、と周りに伝えてしまっています。文面に関してはほとんど返信しないため通知の数字が膨れ上がるばかりです。友達は通知がたまっているのが嫌なので即返信をすると息巻いていましたが、その姿勢でいなければいけないことが、疲労の種なのではないかと感じる次第です。こうした自身の思いもあって、生活を「少し」豊かにしていると表現しています。そしてYoutubeに関しても同じような感覚があります。動画によって情報を得られることは、情報伝達手段としてとても画期的なものだと思います。ただこの便利さによって、自身の情報に向き合う姿勢がどんどん怠惰になっていっているなと感じる瞬間も多々あります。視覚的に、聴覚的に情報が入ってくるので、受け手側はただ情報がくるのを待っているだけでいいとう状態です。またテレビなどの媒体と違い自身が欲しい情報だけを検索し探しだすことができるので、欲しい動画が見つかりさえすれば、あとは聞いているだけでいいという、非常に便利なものです。この利便性を上手に利用して情報をしっかり活用できればいいのですが、目で見て音をきいていればいいという特性上、頭脳を使って情報を整理する必要がないため、自身が情報に対して受動的になっていくような感覚があります。検索すればまた何回も見直すことができるため、その場その場での内容の吸収量も下がってしまっている感覚があり、便利であるが故のだらけを自身で律していかないといけないという、便利さをまっすぐに受け入れて利用できない歯がゆさを感じています。  こうした自身のメディアに対しての疎さであったり、理解できていないことがあることを自覚はしているので、今後授業を通してメディアや情報に関して学んでいきたいと思います。

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私は情報を得る手段として、新聞やインスタグラム、ツイッター、ネットニュースなどを日常的に利用しています。この手段にはそれぞれ長所・短所がある為、様々な手段を組み合わせて利用することで、正しい自分にとって有益な情報を得ることを意識しています。例えば、新聞は紙の媒体である為、前日のニュースを記載しているものであって、インターネットに比べるとスピード感において、劣る点が短所ですが、掲載されている情報についてはある程度信用性がある点が長所であると考えています。その為、掲載されている内容が本当か嘘かを気にしながら読む必要はなく、安心して情報を得ることができます。また私は、この新聞で得た情報の中で気になったものに関しては、さらにインターネットを使い、さらに深掘りをすることで知識を深めています。この際は、掲載されている情報に関しては、情報の出所などに注意を払い、その情報が真実であるのかに注意しながら情報を得ています。今後も、自分なりに、情報をそのまま鵜呑みにするのではなく、しっかりと信憑性を見極めながら、情報生活を送っていきたいと考えています。

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私の一週間に使っているメディアは、頻度の高い順にline,instagram,twitterの順番で使っています。lineは友人などの連絡手段として毎日使用しながら、就活生という事もあり、グループライン機能を使い、同じ就活生の人たちとの情報交換としてオープンチャット機能を使用しています。次にinstagramは一日に5,6回ほど開いては主に情報収集の手段として、趣味やライフスタイルといった様々な情報を得るのに使っています。最近では資産運用や積み立てnisaなどの投資に興味があり、初心者で始めながらも成功している人をフォローして、逐一チェックしながら自分の資産運用の参考としています。またtwitterは週1,2回ほど他のSNSの比べると利用頻度は低いですが、友人や好きな芸能人などのツイートを見たりして、流行りやニュースなどを確認するのに利用しています。twitterのニュースは他のツールと比べるとあらゆるニュースを網羅しているのはもちろん、それを視た他のユーザーのコメントなどが見られるため、世間的評価もわかる為、tvで流れるニュースよりもより一歩踏み込んだ情報などを知ることが出来る為、ニュースをみるツールとしては好んで使っています。以上より、私はメディアやITは主に自身の情報収集ツールとして使用しています。

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私は、SNSが主流のこの情報生活の中で主にLINEやInstagram、Twitterを使っています。まず、LINEについて、私は家族や友達との連絡手段に使っています。電話も、スマホの電話ではなくLINE電話にすることによって、長時間電話をしても料金がかからないのでとても便利だと思っています。そして、Instagramでは友達はもちろんのこと、有名人などが今どこで何をしているかなどを知るために使っています。私はInstagramを使うことによって、趣味が同じ友人との仲をより一層の深めたり、自分の好きな有名人のテレビや雑誌出演の情報を手に入れたりできるので、楽しい日々を過ごせています。また、自分でもその日の思い出や楽しかった時のことなどを投稿して、誰かと共有出来もするので、外出先では沢山写真を撮るようになりました。そして、Twitterは今起こっていることや起こったこと、そしてこれから起こることの情報を知るために使っています。私はスマートフォンでYouTubeを使うようになり、テレビを全く見なくなりました。しかし、Twitterでは世界中の誰かが毎秒情報を発信しているので、情報社会に乗り遅れるということは全くありません。また、スマートフォンでTwitterを使えば、片手で素早く自分の知りたい情報だけを知ることが出来るのでとても便利です。私は、この3つのSNSを使い分けて、知り合いと連絡をとったり、知りたい情報を手に入れたりしています。コロナが流行っているこのご時世で連絡を取り合うこと、情報を常に手に入れることは大事であると感じているので、これからもたくさん活用していこうと思います。

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 私が主に利用している媒体として、iPhoneXR、パソコン(Windows)、iPadがあります。これらは、用途別に使用する媒体を分けています。  私は、iPhoneXRでは、この一週間で連絡手段としてLINEを利用したり、TwitterやInstagramの投稿、電車の乗り換えや趣味のことなどすぐ調べられるものを調べるときなどに利用します。Twitterはちょっとした出来事があった時や暇なとき、そして、学校関連でわからないことがあった時に質問する時などによく利用します。Instagramでは、おいしいお店にいった時やイベントや行事に参加したときに撮った写真を投稿するといった日記のような感覚で使用しています。検索をするときは、safariからいつもするので、基本的にはYahoo!を利用しています。また、パソコンの作業に集中したいときにには、LINEやTwitterといったSNSをパソコンの方からも接続して、友人と連絡を取り合うこともしばしばあります。  iPadでは、ここ一週間の中で勉強する時にGoodNotesという電子ノートのような役割を持つアプリを利用したり、本や参考書を見るためにkindleを利用、そして動画やスポーツの配信を見るためにYouTubeやDaznなど手で操作したいけど大画面で見たいと思った時に利用しました。私はまだ、YouTube premiumには加入してませんが、検討中です。 パソコンでは,資料作成や課題提出を行うときに使います。この一週間では、office関連のソフトやzoomを主に利用しました。  私は、サッカーを観ることが好きなので、試合の配信や試合結果の確認のために、よくSNSや動画配信アプリを活用していることが一週間を振り返ってみてわかりました。また、iPadは使い勝手が本当に良いと感じるので、新しいiPadの購入も検討しています。そして、私が一週間を振り返ってさらに思ったこととして、SNSを情報を得るために利用していることが多いと気が付きました。先ほどのサッカーの試合の結果だけではなく、ニュースや講義で聴いたことをSNSの検索を用いて、他の人はどのような意見を持っているのかを見るということをここ最近しています。  近年、メディアやITの分野が進化し続けている社会なので、私自身もその進化に合わせて情報や技術を取得していかないといけないと社会において枯れると感じたので、もっと勉強していきたいと思います。

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私は現在就職活動をしているため、平日、多い日には1日に3社のWeb説明会を聞いています。今日に至ってはWebでの合同説明会だったため、1日で7社ほどの説明を聞きました。このような中で、気になった企業に提出するエントリーシートを企業のマイページを通してWeb上で送っています。その際には、インターネットを利用して企業のホームページを検索し、企業についてさらに理解を深めています。また、エントリーシートに記入するにあたって、「志望動機」などの各項目に字数制限があるため、その字数に収まるように1度Wordで確認してからコピーアンドペーストをして記入するようにしています。以上のように慌ただしい生活を繰り返す中で、時にはスマートフォンを使うことによって息抜きをしています。主に、Twitterのトレンドを見て「現在何が話題になっているのか」を確認したり、Amazonのサイトを見て欲しい洋服を見ることで気分転換をするようにしています。休日はアルバイトを入れていて、Suicaを利用して電車に乗って通っています。電車内では音楽ストリーミングサービスのSpotifyで音楽を聴いて移動時間を少しでも楽しめるようにしています。 また、私はちょうど一週間ほど前にスマートフォンが故障したのですが、故障した瞬間は就職活動に関するスケジュールなどをパソコンでバックアップを取っていなかったためとても焦りました。しかし、自分でも忘れていたのですが、iCloudの設定をオンにしていたため、スマートフォンを替えてもほとんどのデータが残っていました。一方で一部のデータは収まりきらずに消えてしまったため、iCloudのありがたさを実感したと同時にパソコンでバックアップを取るか紙のスケジュール帳を使うなどの対策をしなければならないと思いました。以上が私の今週の情報生活です。

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 私は普段からニュースをテレビ以外でも見ています。それは、ネットニュースであったり、Youtubeであったりと様々です。例えば、テレビで見た、気になるニュースがあれば、YouyubeのANNやTBSなどで同じニュースを探したりします。そこで、コメント欄を読んで、どのような考えの人がいるのかを見たりするのが目的です。ネットニュースでも、同様にニュースを調べて、コメント欄があればコメントを確認しています。  なぜ、一度見たニュースをわざわざもう一度探して、他人のコメントを確認するのかと疑問に思うかもしれません。それは、他人の考えを学ぶことと自分の考えをロックさせないためです。とはいえ、Youtubeやインターネット上にあがっているニュースを見ることには良いことばかりではなく、デメリットがあります。それにより、これらを活用する場合には、気を付けて使用するようにしています。まず、Youtubeなどのアプリのメリットの1つ目は、気になるニュースだけを抜粋して閲覧できることです。2つ目は私の使用する目的と同様に、コメント欄が存在することで自分の考えに近い人がいることや全く異なった意見がいるため、様々な考えが知れることです。その上、内容によっては個人のチャンネルを開設して、意見を述べている人の話も聞けるので多面的な考えも広がります。しかしながら、デメリットとして、すべての人が簡単に、自由にコメントを書き込むことができるため、乗せられた情報の全てが真実ではないことや身のない誹謗中傷などが多くあることが挙げられます。そのため、私はコメント欄の一つ一つを深く考えすぎる必要はなく、このような考えの人もいるのかと考えを広げるために使用することを心がけています。真実でない情報があるため、深く考えたほうがいいと思う人もいるとは思います。ですが、他人のコメントに一喜一憂したり、考え込んだりするよりはこのような考えあるのだなと思うほうが視野は広がると考えているため、流しながら見ています。  次にネットニュースについてですが、こちらにもメリットやデメリットが存在しています。 メリットとすれば、Youtubeよりもギガを使用せず、通信環境さえあれば世界中の情報を素早く入手することができます。また、デメリットとすれば、情報掲載が速いために記事の内容が薄すぎることです。それに加えて、自身の気になることを検索していくために情報の偏りが生じてしまう面も挙げられます。その他にも、Youtube同様のメリットとデメリットがネットニュースには存在しています。これらのことを客観的に考えるともしかしたら、デメリットの方が多く感じるかもしれません。しかし、自分が使用するツールのメリットやデメリットを自覚しているからこそ、クラウド時代に突入しているという認識の上でアプリやコメント機能を利用できると考えています。それにより、自分の情報生活の中に彩りを増やすことができます。  その他には、BBSやVISEなどをから日本視点ではないニュースや日本では流れていないニュース、海外の風習や問題などを視聴するときもあります。これらでは、その国に特別興味がなければ知りえないようなことを知ることができます。日本視点ではないからこその違和感や理解するのが難しい感覚に陥るため、自身の考えに新鮮さを与えることができます。 特にVISEでは、ニュースであってもテレビでは放送しにくいような内容も多数存在していて、様々な国の様々なジャンルを紹介しているので、新しい世界を知ることができます。加えて、テレビ番組のようなドキュメンタリーを視聴している時とは、また違った感覚を持つことができます。これだけ書いておいて、毎日習慣化しているわけではありませんが計画を立てて今後に役立てていきたいです。

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 私が利用しているITのものとして、使っているハードから説明します。普段使っているものはiPhone、iPad、PC(Windows)の3つです。iPhoneは毎日使っています。用途としては、ゲーム、音楽、スケジュール、Youtube、LINE、Twitter、Instagram、電話、モバイルSuicaが主です。iPadもほぼ毎日使っています。iPadはiPhoneで使用している機能に加え、ノートを使用します。またPCはその他作業をメインに使っています。文字を書くことが必要な場合は、PCを利用しています。  使い方としては、大学のオンラインの授業を受ける場合、PCで動画を流し、iPadでノートにメモを取る形です。作業やデータの入力が必要な場合、PCが一番使いやすいです。理由としては画面が大きく、キーボードを操作でき、少ない動きで画面の選択ができる点です。(マウスはトラックボールを利用しているため、画面の大きさに対し身体を動かす部分が小さくて済むということ。)  また、データの管理は大学のアカウントのonedriveに保存しているため、自分の持っている機器すべてで同じデータを使えるようにしています。  使用しているメディアはLINE、Twitter、Instagramです。LINEは個人的な連絡と友達との通話のために利用しております。Twitterは情報収集のみ、Instagramはたまに投稿しますが基本的にROMです。Twitterは世間一般広く匿名な情報をみるくらいであり、Instagramは自分の知っている友人の近況をみたりすることに使っています。

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私がマスメディアの中で主に一番使うのは、テレビです。理由としては、短時間でたくさんの情報を得ることが出来るからです。また、視覚、聴覚を同時に使うため、情報の理解度も早いです。新聞等のマスメディアも読むことがありますが、1つの情報を読み取るには時間がかかります。深く情報を読み取り場合には、新聞が適しているのですが、私は、多くのことを短時間で知りたいので、朝と夜のニュースは必ず見ます。また、SNSでよく使うものは、Youtube、Twitter、LINEです。Youtubeは、どこにいても、スマートフォンを所持していれば、視聴することが可能なので、移動時にはとても暇つぶしになります。Youtubeでは、猫動画や、勉強するときや集中したいときに良いBGMなどを流しています。私は、静かすぎると、勉強に集中ができないため、そのような動画はとても良いです。しかし、広告が途中で流れてしまうことがあるため、野村先生が薦めていた、Youtubeプレミアムに入会し、時間の無駄なく、ストレスフリーで見るために入会しようかと検討しています。次に、Twitterですが、私は、毎日、必ずみるSNSです。なぜなら、今、世の中で流行っているもの、速報のニュース、有名人の動向などが一番分かるからです。Twitterは文字を書いて発信するのが主な使い方で、世の中の知らない人の意見や感想がみれるのは、とても刺激になります。なので、私は、定期的にTwitterのアプリを開いて情報を得ています。最後にLINEですが、私は、主に友達または、家族との連絡事項のやり取りやLINEニュースを見ることに使っています。大抵の人は、ほとんど私と同じような使い方だと考えます。スマートフォンを持っている人は、皆、LINEのアプリを入れるため、人との細かい連絡事項などは、LINEが適しています。このように、自分が使うメディアが意外にも少ないという事がわかりました。インターネット社会になっていますが、自分が本当に使うものは、限られてしまうのだなと考えました。

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主に使っているメディアはLINE・Instagram・Twitterです。誰かと連絡を取りたい時は必ずと言っていいほどLINEで連絡を取ります。電話も無料で出来ますし、ビデオ通話も無料で使えます。これだけ手軽にコストをかけずに使用できるので毎日利用しています。InstagramとTwitterは情報収集のために活用しています。 その中での使い分けとしては、Instagramは画像をアップロードするメディアなので視覚的に情報を得たい時に使用しています。例えば、欲しい服が実際に誰かに着られている写真を見て良し悪しを判断するときです。また、Instagramは趣味にマッチした投稿が表示されやすいため、好きなこと興味のあることへの情報収集のために利用しています。 Twitterは比較的幅広い情報がタイムラインに表示されていると感じているので、世の中で何が起きて、どんなことが話題になっているのかというInstagramよりも広い視野で情報収集をするために利用しています。また、Twitterでも興味のあるワードに関連するツイートをタイムラインに表示させることができるため、テクノロジー関連のツイートを表示させるように設定しています。 政治や経済についてだけ見たい時は、Yahoo!ニュースから情報を得るようにしています。理由としてはTwitterなどよりもソースに信憑性があると考えているからです。 また、授業内のアンケートで4つ以上のプラットフォームを使いこなしている人が多く見られていましたが、私自身は頭の整理をするためにもSNSと呼ばれるものを多く使いすぎないということを意識しています。TikTokもメディアの一つだと思いますが、かつてTikTokを見ていて1時間経過していることに気がつきました。ランダムに表示されていくTikTokは欲していない情報に時間を割いてしまうことが分かったので、余計な情報を見ているようにも感じたので、InstagramとTwitterで情報を集め、政治や経済についてはYahoo!ニュースを使い、連絡手段としてLINEを利用するようにしています。

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私は機械を触ることが好きなので身の回りには精密機械を備えています。最近はテレビから情報を得るのでなく、スマホやタブレット端末から情報を取り込んでいます。テレビから情報を得るメリットとすれば、自分の興味、感心がない記事でも否が応でも耳、目に入ってくるために情報の幅が広がります。デメリットとしますと自分の知りたい記事に到達するまでに少々時間がかかってしまうということです。スマホやタブレット端末から情報を得ようとするとすぐにそのページにジャンプすることができ興味のあるモノしか目にしなくなる為に効率化という面では非常に助かっています。1週間で使っているメディアは日経電子版とTwitterのトレンド欄やスマートニュースを使っています。基本その3つの中から自分の知りたい情報だけをクリックして見ています。もっと情報を取り入れたいときにはその記事の関連ページ、関連ワードからジャンプして見ています。また、Ipadも愛用していて、オンライン授業が増えたことにより買ってみたのですが買ってみるといいことしかありませんでした。コピーする機械は減るし、ノート代わりに使うこともできます。教科書もデータ上に存在すればIpadに落としこむことができます。その為に荷物が減りました。

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私がよく使っているITは、一番最初に通信業界です。これはITといえば、最初に思い浮かぶものかつ、一番多用する業界です。インターネットがなければ、情報システムが活躍しないので、ITが発達したおかげで、アプリケーション、ソフトウェアやコンピュータのハードウェアなどの研究がすすめられました。また、関連したもので言えば、私は最近、家にIoTを追加しました。これらにより、インターネットを経由して家の様々な家電を操作できるようになりました。特にネイチャーリモなどの赤外線で操作できるものは便利です。家にある赤外線の家電をすべて操作できるようになり、部屋の温度でエアコンをつけたり部屋を出ると電気が消えたりと凄い時代になったと感動すると思います。また、これらはアプリケーションからも操作できるので、コンピューターとネットワークを巧みに操る技術には驚かされます。このような私たちの生活劇的にが変化していく様は、ITの恩恵と言えるでしょう。  私が最近よく使うメディアは主にインターネットで放送されるTBSやFNNなどです。ネットニュースを主に使う理由は、見出しだけで自分の興味がある分野だけを見ることができ、なおかつコメントなどで様々な人と意見を見ることができるからです。これにより自分の意見と異なる人の気持ちが知れたりして面白いからです。しかし、ネットニュースの中には、信憑性に欠けるものがあったりと嘘を嘘だと見抜く力も必要だと思います。素早く的確な情報を得れる人と騙される人とが分かれるため信頼できるニュースが知りたい方はまだテレビのほうがいいと思います。やはり、テレビの正確性は侮れません。地震など自然災害の情報なら私もテレビをすぐに見ます。このような信頼できる情報をいち早く知りたいときは、テレビのほうが優秀だと思います。どちらもうまく活用することが現代では大切だと思いました。

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私は主にSNSを情報収集や友人との交流の場として使用しています。例えば、Twitterはその日世界で起こった出来事をリアルタイムで把握できるため、1週間のうち最も使用しています。LINEやInstagramでは友人と連絡を取り合い、彼女たちが何に楽しんでいるかを知る場となっています。今年度もオンライン授業が継続されたことや昨今の情勢により、気軽に友人たちと会う機会が減ったため、SNSを通してやり取りすることが増えました。他には、YouTubeでニュースを見ることも多いです。もちろん音楽を聴くことも多く、YouTuberと呼ばれる動画クリエイターの作品は毎日視聴しています。これらのSNSは毎日使用しており、1日計4時間程度、週単位で考えると7日中1日分がSNSに触れている時間です。 また、現在就職活動中ということもあり、スマートフォンやPCを使用する日々が続いています。オンライン説明会に出席し、ESを書き、面接すべてがPC上で行われています。日経新聞オンライン等、ネット上で活字に触れることも多くなりました。その反面、テレビを見る機会が減りました。ニュース番組のほか、ドラマやバラエティ、趣味の野球観戦もPCかスマートフォン1つで完結しています。テレビ離れをしみじみ感じます。 このように、私は1週間のうち3割近くメディアやITに触れており、情報収集や友人との交流、更には趣味のために活用しています。

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私の一週間のIT、情報生活はパソコンは授業以外はほとんど使わず主にiPhone6sを媒体として使っています。その中でも使うソーシャルメディアはInstagramとYouTube、Google Chromeです。Instagramは私自身の投稿をすることはほとんどないのですが、好きな芸能人の投稿だったり、所謂インスタ映えといった食べ物や場所の投稿を観て気に入ったものをさらChromeを使ってもう少し深く調べたりします。Instagramをみることによって知る情報は結構多く、私の中では流行にかろうじてついていける分野があるのはInstagramのおかげといっても過言ではありません。そして最も使用するものはYouTubeです。私はテレビをほとんど観ないのでYouTubeでニュースをチェックすることが多いです。他にはアーティストのMVを観ます。音楽は私の中では感情を整えてくれる大事なものです。気軽に聴けるApple musicで聴くことも多いのですが歌と映像のセットはやはり特別な感じがします。また、コメント欄にある沢山の意見をみることで私とは全く違う観点からその動画をみている人を見つけた時に視野が広がり、新しい考え方が出来たりするので注目しています。また、お笑い芸人さんのYouTubeをみて何も考えずただ笑えたりするのもとても魅力です。YouTubeに依存している自分がいるかも知れません。便利と感じる反面いつまでも観続けてしまうため適切な付き合いを心がけたいです。

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 私の情報生活では、寝ている時間以外のほとんどの時間で、メディアやITに触れていると思います。最近よく使ったものは、YouTube、LINE、メール、ニュースアプリ、本が多いです。  YouTubeの使い方としては、暇つぶしと勉強のときに使っています。暇つぶしは、そのままの意味で暇なときに、ゲームのプレイ動画やラジオ動画などを見ていたりしています。最近は、ニュースもYouTubeで見るようになっています。また、勉強のときの使い方としては、勉強のときに流しておく作業用BGMとして使っていて、「Weightless」という音楽をよく使っています。教材としては、解説動画のようなものを見て、勉強のサポートとして使っています。YouTubeで上がっている解説動画の方が、本を読むよりわかりやすいこともあるので、YouTubeは無料で使える良い教材だなと思っています。  LINEやメールについては、人との連絡ツールとして使っており、これらを使わないとほとんど人と関わらずに一日が終わるということもあります。人に連絡を取る方法がほぼLINEなので、これがなくなってしまうと人とのつながりがなくなってしまうくらい依存していると感じています。  ニュースアプリは、基本は情報収集の場として使っています。無料の日経新聞の電子版やスマートニュース、ツイッターなどを多く使っています。また、ニュースアプリで話題になっていることはYouTubeでまとめられていたりするので、それの関連動画などでいろいろなことを見ています。  私の生活において、本を読んでいる時間は、唯一ネットにつながっていないといっても過言ではないと思います。最近は、統計の本を読み漁っていて、今は『はじめての統計学』という本を読んでいます。  私の生活はほとんどの時間ネットにつながっていて、依存しているとも言えるかもしれませんが、その方が簡単に教材を探したり、社会のことを知れたりするので、やめることはないと思っています。

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私が1週間に主に使っているSNSはInstagram、YouTubeそしてLINEになります。Instagramでは主にストーリーの投稿であったり、人のストーリーを見る用途で使っており、投稿自体はあまりしてないですが、人のストーリーを見て興味の持った場所へ可能であれば実際に行くなどの情報収集用として活用しています。また、YouTubeはすきなYouTuberがいるのでその動画を見たり、スポーツのハイライトを見る用途で使っています。電車などの移動時間の暇つぶしのために見ていることが多いです。そしてLINEですが、業務連絡の用途であったり、電話をかける目的などで使っています。友達などの電話番号はいっさい知らないので、LINEでしか連絡が取れないので、よく利用しています。それ以外にも、携帯にはFacebookであったり、Twitterなどが入っていますが、どちらも自分のまわりで活用している友達は少ないので、気になることがあった際の簡単な情報を入手する目的で活用しています。また、SNS上のトレンドを把握することで、より自分の環境以外のことにも興味がわく可能性があるので、そういった理由でも、あまり活用してはいませんが、1週間に数十分程度は活用しています。以上が私が活用している、SNSになります。また、これに加えて、私は決まった時間に起きるのが苦手で、テレビでの情報入手は難しい一面もあるので、その代わりに、いつでも読めるYahoo!ニュースを読むことによって大方の情報を簡単ではあるが入手することも出来ます。よって、私の1週間は暇さえあれば携帯をいじっていると思います。

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私は、普段TwitterとInstagram、YouTube、Prime Video、5ch等を利用しています。Twitterに関しては、好きなメディアやアーティスト、漫画などについてのアカウントをフォローし情報収集しています。 また、特務機関NERVやウェザーニュース、Yahoo!などをフォローしているおかげで天気やニュース速報などが簡単に受け取れて大変役立っています。 Instagramに関しては仲が良い友人や公式アカウントのみをフォローし、非公開アカウントにしています。友人と出掛けた際の写真などをストーリーズに投稿しています。 Instagramに関しては、特に自分の個人的な投稿をするという点や、よりセキュリティが求められるということを考慮して、非公開アカウントにしています。 YouTubeは自分で作成した動画を投稿したり、車が好きなので良く車の試乗動画などを視聴しています。 Prime Videoでは、通学中に電車で映画などを見ています。最近のお気に入りは、「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」です。楽天モバイルを副回線で契約している恩恵で、通信量を気にせず視聴することが出来ています。 5chでは、主にカーシェアリング関連のスレッドなどを閲覧しています。 概ねどのメディアやSNSも、自身の普段の生活に必要不可欠なものであると考えられます。

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私が一週間の中でサブスクリプションのAmazon prime videoやU-nextやYoutubeを見ることが一番多いのではないのかなと思います。Amazon prime videoは昔好きだったドラマや気になった映画を何回も見てます。Youtubeは、暇なときに好きなYoutuber(Quiz knockさん、はなおさんなど)の動画をよく見たり、課題や何か作業するときは作業用の音楽(ジブリ、ディズニーなど)の動画や好きなアーティストの曲、ピアノの動画を流したりして取り組んでいます。SNSはやinstagramを使っています。Twitterは複数アカウント持ち、「高校まで」「大学」「趣味」と使い分けていて、ほとんど見ているだけが多いのですが複数のアカウントからいろんな情報を得ています。Instagramに関しても友人が載せている投稿や写真撮るのがうまい人の投稿を見ることのほうが多いのですが、自分の趣味がカメラで、時々カメラを持って外に出かけたり、友達とどこかに旅行に行ったときなどに撮った写真を載せたりするのに使っています。あとは高校の頃の友達とよくゲームしています。よくやっているのは「荒野行動」と「クラッシュオブロワイヤル」と「みんはや」です。夜中遅くまで通話しながらやることが多いです。中でも最近は「みんはや」に特にはまっていて、いろんなジャンルのクイズを解いていく中で知らなかったことを知れます。

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 私にとって情報とは生きていくうえで不可欠なモノであり、疎い者はおいてかれ有利に生きていくことができなくなると考えています。ゆえに様々な情報に対して強いアンテナを常に張るように意識しています。 さて私は普段、日経電子版やnews picks、lineニュース、Twitterなどを通じて情報収集行っています。これらでかなりの情報をつかむことができますが、いち早く情報を得るためには通知機能が重要だと考えています。四六時中検索しているわけではないため、この機能がないと大きな話題を瞬時に察知することができなくなってしまいます。小さい話題ならばのちに確認すればよいがこのようなものであればそうはいきません。なぜなら様々な情報を人より早く得ることで一歩先の行動や話の話題になるといった利点が大いにある為です。よって情報には敏感になることが重要だと考えています。 またこれらの得た情報を自分でも優先順位付けや重要度を再検討し選別を行います。そしてそれらをメモに残したり友人や家族に共有をしています。こうすることによって議論が交わされ理解の深みにつながっています。また特に覚えたい・関心のある記事などは印刷して、自分の部屋のドア付近において通るたびに確認しています。ここで重要なのが自分の身の回りや興味のある情報を頂点としてピラミッド型に幅広く取得していることです。すべてを深く網羅することは不可能なため掘り下げたいものとそうでないものとを頭の中で分けています。また相手から送られてくる記事からも新たな情報を得ています。 しかし情報というものは中毒性が強いものです。しばしばネットサーフィンのしすぎで当初の意図から遠く脱線してしまい大量の時間を浪費してしまいます。このような奴隷にならないために対策していることが、一度に情報を調べる時間の制限を設けることです。これによって効率的な情報収集が可能になり、かつ記憶にも残る良いパターンができています。  最後に、私が言いたいことは現在は情報社会だということです。他の皆も日々莫大な情報を目にしていると思うが、それよりも一回り広く、一深堀をすることで情報戦を勝ち抜こうと考えています。

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私の情報生活は電子媒体に頼りきりの状態です。以前は紙媒体で得ていたコンテンツも、最近はほとんどスマートフォン1つで済ませています。コロナ禍で家に籠る時間が増え、スマホに入り浸る傾向が顕著になった気がします。私が主に利用しているコンテンツは、音楽や動画配信のサブスクリプションです。数年前まではスマホゲームも頻繁に利用していましたが、レッドオーシャン化しており、似たようなコンテンツに飽きてしまい、ほとんど利用しなくなりました。娯楽としてのYouTubeも、似たような内容の動画が溢れかえっており、いわゆるYouTuberと呼ばれるような人の動画はほとんど見ていません。その代わりに、YouTubeを検索エンジンのように利用することが増えました。調べたかったものを動画で確認することができるので、より理解しやすく重宝しています。InstagramやTwitterなどのSNSも、自分が発信したり、フォローしている友人の投稿を見ることは少なくなり、YouTube同様調べものをするために利用するようになりました。コロナ禍でインプットする機会が増えたおかげで、単純に知識量は増えた気がしますが、アウトプットすることが無く、知識の定着については怪しいところです。

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私の一週間のメディア利用やIT機器の利用について振り返ると、主に大きく4つのサービスを利用していると分かりました。 まず1つ目は、YouTubeです。YouTubeはほとんど毎晩見ていて自分の生活には欠かせない存在となりつつあります。気になる動画があったらすぐに後で見るに保存したり、チャンネル登録をしてしまうので、今では登録しているチャンネルが200以上になってしまいました。最近では、小さい子の動画を見るのにハマっています。YouTubeは勉強になる動画からただただ楽しい動画などエンドレスで見ていられてしまうので、使い方を考えなければいけないと思う今日このごろです。もちろんYouTube プレミアムにも加入しています。 2つ目は、LINEです。これもYouTube同様、私の生活には欠かせない存在です。友達や大学の先生など日頃連絡を取る人とはほとんどLINEでやり取りしています。日程調整やファイルのやり取りも簡単にできるので、多用しています。また、LINEが提供しているLINEニュースは情報がとても早いので最近では大きなニュースはLINEニュースの通知で初めて知ることが多いです。 3つ目は、動画配信のサブスクです。私はNetflixとHuluとDAZNとU-NEXTに加入しています。映画好きということもありますが、それぞれのサービスのオリジナルコンテンツを見るために加入しています。休みの日は動画や映画を見て過ごすのが日課です。また、私はFIが好きなのですが、日本でFIをリアルタイムで配信しているのが数少なく、その中でDAZNはオリジナルのFIのコンテンツが豊富なので毎月2000円を払って加入しています。全てサブスクリプション契約で加入しているので、毎月のクレジット支払いがかさんでしまうのが最近の悩みです。 4つ目はNotionというサービスです。これは最近ジワジワと注目されているサービスで簡単に言うとクラウドメモアプリです。しかし、Notionはただのクラウドメモアプリではなく、自分で好きなようにカスタマイズできるのが特徴です。Google カレンダーと同期できるのでスケジュールやタスクの管理をしたり、読書管理、ゼミ・卒論の資料を一括でまとめたり、様々なことをまとめるのに活用しています。Notionには「アーカイブ機能」というものがあり、自分でまとめた資料をいつでも様々なジャンルで検索をすることが出来ます。この「アーカイブ機能」については今勉強中です。このNotionを学校教育の様々な場面で活用すればより創造的かつ効率的に物事が進められるのではないかと思っているのでこれから模索していきたいと考えています。

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 私は普段からニュースをテレビ以外でも見ています。それは、ネットニュースであったり、Youtubeであったりと様々です。例えば、テレビで見た、気になるニュースがあれば、YouyubeのANNやTBSなどで同じニュースを探したりします。そこで、コメント欄を読んで、どのような考えの人がいるのかを見たりするのが目的です。ネットニュースでも、同様にニュースを調べて、コメント欄があればコメントを確認しています。  なぜ、一度見たニュースをわざわざもう一度探して、他人のコメントを確認するのかと疑問に思うかもしれません。それは、他人の考えを学ぶことと自分の考えをロックさせないためです。自分自身の思考をロックしてしまったならば、その先に学びはありません。 とはいえ、Youtubeやインターネット上にあがっているニュースを見ることには良いことばかりではなく、デメリットがあります。それにより、これらを活用する場合には、気を付けて使用することを心がけています。具体的にどのような、メリットやデメリットがあるのか説明したいと思います。  まず、Youtubeなどのアプリのメリットの1つ目は、気になるニュースだけを抜粋して閲覧できることです。2つ目は私の使用する目的と同様に、コメント欄が存在することで自分の考えに近い人がいることや全く異なった意見がいるため、様々な考えが知れることです。その上、内容によっては個人のチャンネルを開設して、意見を述べている人の話も聞けるので多面的な考えも広がります。しかしながら、デメリットとして、すべての人が簡単に、自由にコメントを書き込むことができるため、乗せられた情報の全てが真実ではないことや身のない誹謗中傷などが多くあることが挙げられます。このデメリットを少しでも軽減するために、コメント欄の一つ一つを深く考えすぎる必要はなく、このような考えの人もいるのかと考えを広げるために使用することを心がけています。真実でない情報があるため、深く考えたほうがいいと思う人もいるとは思います。ですが、他人のコメントに一喜一憂したり、考え込んだりするよりはこのような考えあるのだなと思うほうが視野は広がると考えています。そのため、このことを肝に銘じながら、視聴するようにしています。  次にネットニュースについてですが、こちらにもメリットやデメリットが存在しています。 メリットとすれば、Youtubeよりもギガを使用せず、通信環境さえあれば世界中の情報を素早く入手することができます。また、デメリットとすれば、情報掲載が速いために記事の内容が薄すぎることです。それに加えて、自身の気になることを検索していくために情報の偏りが生じてしまう面も挙げられます。その他にも、Youtube同様のメリットとデメリットがネットニュースには存在しています。これらの説明を客観的に考えるともしかしたら、デメリットの方が強く感じるかもしれません。しかし、自分が使用するツールのメリットやデメリットを自覚しているからこそ、クラウド時代に突入しているという認識の上でアプリやコメント機能を利用できると考えています。それにより、自分の情報生活の中に彩りを増やすことができることに加えて、自分の学びにも繋がります。  その他には、BBSやVISEなどをから日本視点ではないニュースや日本では流れていないニュース、海外の風習や問題などを視聴するときもあります。これらでは、その国に特別興味がなければ知りえないようなことを知ることができます。日本視点ではないからこその違和感や理解するのが難しい感覚に陥るため、自身の考えに新鮮さを与えることができます。 特にVISEでは、ニュースであってもテレビでは放送しにくいような内容も多数存在していて、様々な国の様々なジャンルを紹介しているので、新しい世界を知ることができます。加えて、テレビ番組のようなドキュメンタリーを視聴している時とは、また違った感覚を持つことができます。普段の日常の中では知ることのない事実や情報を得るためには、とても優れているチャンネルです。 これだけ書いておいて、毎日習慣化しているわけではありませんが計画を立てて今後に役立てていきたいです。情報をネット社会で扱うなら、慎重に、使用しているツールのメリットやデメリットをしっかりと把握したうえで活用することが、自身の情報生活を支えていくものだと思います。

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確認

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私の情報生活は、主にインスタグラムやツイッターです。インスタグラムでは、自分の日々送る生活の中で珍しいことや知り合いに紹介したい場所や食べ物を載せたりしています。ツイッターでは、ニュースなどの情報収集で使用することもありますが、投稿するというより他の人の呟き、考え、発想といったことを見ることをメインとして使用しています。ツイッターは、インスタグラムにないことができると思います。インスタグラムはほとんど自分の友達、知り合いなどといった人をフォローして投稿、ストーリーを見たり、載せたりすることができますが、一方ツイッターでは、知り合いのみならず、知らない人の発言や呟き、情報を見ることができます。私は、ツイッターを呟きルーム的なものとして捉えています。もちろん、知ってる人のみに投稿という形もできますが、インスタグラムよりツイッターを使用して投稿する方が気楽により親密な投稿ができます。なぜなら、自分という存在が明らかになりづらいからだと思っています。したがって、普段打ち明け辛いことが簡単に外に吐き出すこともできます。インスタグラムは、知り合いに位置共有したり、そのまま連絡をとったりとその時その場でというやりとり等に使用することが多いです。わざわざ電話したりラインを使用したりする必要がなく、簡単に友達や知り合いと触れ合うことが魅力だと感じています。 あとITという面では人が作ったプログラムサービスを使用することです。その人がどう言った意図があってアプリやソフトを作ったのかということを感じながら使用しています。人それぞれ作った意味や理由が全く違く、使用している側も楽しく学べるからです。 今後も頻繁に使用されているインスタグラムやツイッターのみならず、他のアプリやソフトにも触れていきたいと思っています。

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私が普段活用しているものはテレビやgoogle、Twitter、Youtubeやニコニコ動画などです。 テレビはニュースを見たり、バラエティを見る際に利用し、テレビ広告などからも新商品の情報を得ることが可能なので有益な媒体だと思われる。 googleを活用するときは基本的に調べごとをしたいときに限ります。間違った情報を得る可能性もありますが、おおむね外観を理解する時には便利なサイトだと感じています。 Twitterは興味のあるコンテンツを厳選することが可能なので、自分だけの掲示板のようなものだと考えて利用しています。また、Twitterには日本のトレンドを表示する機能があり、流行りの話題や人々が注目している出来事に関していち早く知ることが出来るため、情報が入ってくるのが編集の必要なテレビのニュースより早いのではと考えている。 Youtubeやニコニコ動画は暇つぶしに最適な動画サイトです。興味のある投稿者の動画や、好きなジャンルに関する動画を無料で見放題なので消費者的には最高のメディアだと考えています。同じ動画を見ている友人がいれば、一つの話題として会話することも可能なので、有益だと考えています。しかしYoutubeの広告は、数年前は健全で意味のあるものが多かったのですが、最近は不快なものが多いです。ニコニコ動画の広告は、同じサイト内の他の動画を紹介してくれたりと、良いものが多いです。

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大学生が最も情報に触れる機会が多いであろう、インスタグラムやツイッターなどのSNSを利用することが、私は正直苦手です。私のSNSの用途といえば、友達とのDMか、せいぜい電車の中で流し見するくらいでしょうか。しかしそれも、続くコロナの影響で外出が少なくなったことで、1年前と比べれば半減したことと思います。なぜかと聞かれれば、自分自身の外部への興味のなさが最も大きいと思います。そんな私ですが、趣味のゲームに関しての情報には人並み以上に関心を持っていることと思います。野村教授は講義内でゲームにはあまり興味がない様子でしたし、実際情報生活といえるほどのものではないかもしれませんので、今回のFormsに適していないかもしれませんが、どうかご容赦ください。私は主に、スマホと任天堂switchのソーシャルゲームに熱中しています。内容としては、各々が好きなキャラや武器などを使ってオンラインで対戦とするいったところです。その中では、強すぎる武器であったり弱すぎるキャラなども存在し、ツイッターやネットの掲示板などでは様々な意見が飛び交い、運営側はゲーム内システムの均衡を保てるよう定期的にアップデートを行います。近年ではYoutubeの『ゲーム実況者』も増加し、ゲーム利用者側の意見が運営側に届きやすくなった気もします。逆に、運営側も新キャラや武器の強さの調整などを旨としたアップデートの内容をツイッターなどで公開しいち早くゲーム利用者のもとに届けます。私はそれら利用者側・運営側どちらの意見も拝見することが好きで、共感や衝撃を求めてツイッターの『ゲーム用アカウント』で拝見しています。本レポートを書いているうちに、ゲームの運営と利用者においても、その二者をつなぐものも紛れもなく一つの情報の形であると感じました。

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私が1週間に使っているメディアやITは、LINE、Twitter、Instagram、Googleのサービス、Discord、ネットバンキング、Amazon、楽天、note、Spotify、Netflix、マクドナルドのアプリケーションなど他にも色々ありますが、この授業で先生がテーマとして挙げている、「クラウド・リテラシー、ネットワーク・リテラシー」の観点で振り返ったときにGoogleのサービスであるGmail、マップ、フォト、ドライブ、ドキュメントなどが特にクラウドの特徴を活用したサービスだと考えます。 特にGoogleドキュメントの使用が急激に増えました。なぜなら新型コロナウイルスによって大学の授業が遠隔授業になり、出席確認や課題提出の形がアンケートや文章を書いて提出するものに変わったためです。その時に始めから先生の指定したフォームで書くのではなく、Googleドキュメントで書いてからそれをコピー&ペーストするようになりました。また、ラップトップで使う時以外にもスマートフォンの方から確認が出来たり、自分のラップトップを持って行っていない出先からも続きを行う事が出来たり、スマートフォンの方で見た情報をラップトップで共有・確認しやすいので、その点からWordよりも使いやすく重宝しています。

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私が普段から情報を得るために使用しているメディアは多数あります。まず、ツイッターです。ツイッターはほぼ毎日使用しており、情報を得るうえで欠かせないものになっています。自分が知りたい内容を検索したり、トレンドと呼ばれる今最も関心を集めているニュースや話題を探しています。私はツイッターやインスタグラムでは投稿をほとんどしてはいないです。あくまでも、自分が情報を得るためだけに使っています。次に、ラインになります。私はラインをツイッター同様に毎日使っています。個人間で連絡をとることが多いですが、最近では履修の情報を共有するためにグループで連絡を頻繁にとっていました。ラインはツイッターとは違い無作為な情報ではなく、自分が欲している情報を手に入れるために使用することが多いです。そのために自発的に発言をして積極的に情報を得ようとします。私はラインとツイッターを使い分けて情報を得て生活しています。他に使用するメディアはヤフーやスポーツナビになります。ヤフーニュースは使い勝手はツイッターに劣りますが正確性が高いので調べ物をするついでに見ることがあります。スポーツナビも同様です。また、私はテレビを見ることが少ないので基本的にスマートフォンを使いニュースから情報を得ています。

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私の情報生活は特にインスタグラムとツイッターで成り立っています。私が中学生の頃、ツイッターとミクシーチャットというのが流行っていましたが、現在、学生に人気のある情報ツールはインスタグラムなのではないでしょうか。アプリが流行り出したはじめの頃はその日に行った場所や風景、食べたご飯などをあげるような日記のような投稿が多かったのですが、最近は流行を知るためには必要なものに変化しました。私は昔からメイク道具や洋服はインターネットで買っています。なんと、現在インスタグラムでは流行の洋服を知ることができ、そのまま服を買うことができます。そして天気予報を載せてくれているアカウントや、食生活についてまとめてくれてアカウントなど、インスタグラムで生活に関わる情報を発信してくれている人も増えてきています。また、インスタグラムで友達とメッセージを送りあったり、電話もできます。連絡手段としても活躍できるようになったのです。このように私の1週間の情報生活は全てインスタグラムで行えるようになりました。そして、私たちが中学生の頃圧倒的に人気だったツイッターは今では使われなくなったのでしょうか。そんなことはありません。インスタグラムに比べてツイッターは気軽に投稿することができ、心の安らぎの場所になっています。また、ニュースなどの情報ががいち早く自分の元へ届くので、毎日に欠かせない存在です。このように私の1週間の情報生活はインスタグラムとツイッターで成り立っています。

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私が普段用いるメディアはTwitterです。Twitterは面白いつぶやきが見られるのはもちろん、トレンドとして話題になっているニュースを直ぐに確認できるため愛用しています。他の媒介と違う点は、普段自分が検索しているジャンルのものを記憶し、おすすめとして自分が興味あるものをピックアップしてくれます。また、最近ではCOVIT-19というジャンルが追加され、コロナ関係のニュースだけを見ることもできます。ライブ中継も見ることができ、最新のニュースを確認することもできます。中々外に出ることが出来ない今日、友達と会話もできず、家で出来ることも限られているため、面白いつぶやきが多いTwitterはとても重宝しています。このような状況になってしまった中でもネガティブにならず、明るい気分にさせてくれるTwitterを私はオススメします。

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私が情報収集のために使っている主なメディアは、オンライン新聞、テレビとSNSです。オンライン新聞はBBC Newsというサイトで見ています。そのサイトでは世界、特にイギリスについての政治や事件が無料で読むことができ、海外事情や外国から見た日本が知りたいときに活用してます。日本のニュースを見たいときにはテレビでニュースを見ます。ただ、同じ内容のニュースでも、放送する局によって、何に重点を置いて報道するか、どの発言を取り上げるかなどまったく違うので、何が正しい情報なのか混乱してしまいます。そういうときは、SNSを使い、国民たちの生の声を聞きます。もちろんSNSに書かれている言葉の信憑性も確実ではありませんが、なるべく多くの意見に触れて、自分で見極める訓練をしていると思ってます。新聞を読むにしても、さまざまな事柄を調べる時でも、私はあまり紙の媒体を使いません。おそらく今の大学生はほとんどそうでしょう。わざわざお金を払って新聞を取り寄せても、一度読み終わればゴミになります。その点、ネットニュースは気になった記事を手軽に保存できるからゴミが増えることもないし、パソコンかスマートフォン一つで何百もの記事が手軽に読むことができます。

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私が使っているメディアは、TwitterやInstagram、LINEなどのSNS、YouTubeなどの動画共有メディア、Yahoo!などのWEBメディアです。 また、ITにおいてはパソコンやスマートフォン,家電などのハードウェア、アプリなどのソフトウェア、インターネットやWi-Fiなどの通信技術を日常的に使っています。 メディアに関しては、具体的には、化粧品や日用品を購入するときに、実際にその商品を使った人たちの声をきくためにTwitterを利用することが多いです。口コミサイトなどは、サクラが多いと聞くので、口コミサイトの評価だけでなく、Twitter上の口コミを合わせて見るようにしています。Instagramでは、友人をフォローしていて、おいしいご飯屋さんの情報を載せてくれる人が多いので、それを見て自分が気になったお店があれば友達の情報を参考にしてお店に食べに行くことが多いです。LINEは、主に親や友達と連絡を取るツールとして活用しています。また、コロナ禍でなかなか友達と会うことができていない今は、お互いの近況を報告するコミュニケーションツールとしても使っています。さらに、YouTubeは、筋力トレーニングを毎晩するときに利用しています。自分の鍛えたい部分に合わせた動画を検索して、動画を見ながら筋力トレーニングをするようにしています。Yahoo!などのWEBメディアは、なにか調べたいときに利用しています。例えば、お店の営業時間や意味を知らない単語に出会った時にYahoo!を使って検索しています。また、Yahoo!のトップ画面に天気予報の項目があるので、そこで毎朝、天気予報をチェックしています。 ITに関しては、パソコンは主に大学の授業の際に利用しています。また、スマートフォンよりも画面が大きいため、動画などをより大きい画面で見たいときにはパソコンを利用しています。一方でスマートフォンは、移動中などに何か調べたいときやSNSを使いたいとき、電話をするときに利用しています。家電は、料理を作るときや洗濯をするときに利用しています。アプリは、電車の時間を調べるためのものやスマホ決済を行うためのPayPayというアプリを入れています。インターネットやWi-Fiなどの通信技術は、電子機器を利用する際に使っています。

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私はスマホアプリのSmartNewsを使っているのですが、経済や政治のトピックだけでなく、エンタメやスポーツなど幅広いジャンルから情報を得ることができる点で気に入っています。ジャンルごとに表示されており、私が見やすいように順番を入れ替えたり、いらない情報をカットしたりできるので簡単に欲しい情報にアクセスできます。一つ一つの記事の文字数は少なめなので読みやすい一方、きちんと理解するには足りない場合もあるので、そのときはSafariを使いピンポイントで調べて補っています。他にも世界中の出来事を全文英語で書いた記事があり、英語に触れながら読むことができます。扱う話題は特に大きいものが多いので飽きずに続けられます。また、クスッと笑える面白ネタも数多くあるので楽しいです。私は難しい話題に向き合うことが苦手なので、趣味やエンタメについての情報を合間に読むことができるSmartNewsは、私に合っていて、長い間使い続けられています。今、特に見ているジャンルはコロナのワクチンとバスケットボールです。ワクチンについては、最近アプリの中で記事が増えてきていて、とても興味をそそられます。バスケットボールは昔から好きなので、豆知識や選手の珍しい記録にも触れてくれるところがお気に入りです。