情報メディア問題入門2020後期12 メディア・アクセシビリティ論序説

 前回のForms11

昨日「メディア・アクセシビリティ」という言葉を作ってみた。今日は、そこに至る道筋を説明したい。したがって、ここが初出になる。2020年12月15日。

発端

昨日のFB

各社OSレベルの対応と考え方

Appleのアクセシビリティ

Windowsのアクセシビリティサポート

Androidユーザー補助機能の概要

類似概念

バリアフリー

ユニバーサルデザイン:パナソニックのUD

インクルーシブデザインの原則

メディア・アクセシビリティとして情報環境を考える
A コンテンツ
昔の新聞、昔の映画、昔の番組、昔の本
図書館、文書館、データベース、アーカイブ
B インターフェース
C ユーザー特性
D 時間
E 空間
F 公共性
G 応用倫理基準
H 自動化
I 言語とシンボル
J ハビトゥス

認知科学・認知心理学・行動経済学・感情社会学
ナッジ
ドナルド・A・ノーマン『誰のためのデザイン?』

本日のビデオ