2020-12-09

情報倫理とセキュリティ2020後期11インターネットのガバナンスと信頼・投稿集

情報倫理とセキュリティ2020後期11インターネットのガバナンスと信頼

60 件の回答

60

応答

平均所要時間: 45 分 54 秒

45:54

完了するのにかかった平均時間

フォームの状態は 終了済み です

1. 初めて聞く名前の会社から何か(投資や仕事など)を勧誘されたとき、あなたは何を信頼してその勧誘を受けますか? 友人たちはどうでしょう? 締切は12/5午後11時30分。500字以上。

60応答

ID

応答

1

私は、初めて聞く名前の会社から何か勧誘されたとき、人を信頼して勧誘を受けます。まず、人を信頼するというのは、1回会っただけでは決めません。もちろん何回か会って、どれくらい私を勧誘したいのか、詐欺なら3回断れば諦めるだろうし、私を本当に仕事として雇いたいなら4回断っても勧誘を続けると思ってるからです。また、なぜ人なのか、情報は見ないのかとなりますが、情報はあくまでも参考程度にとどめます。特にネット上にある情報は誰が書いたかわからない、根拠がない、など信頼しきれない点がいくつかあるからです。もちろん勧誘をしてくれている企業が全うな企業であれば、企業のホームページに書かれていることは本当だろうし、嘘を書いていれば信頼問題に繋がるので頭には入れます。ただ、その情報だけで判断はしません。なので、情報も頭にいれつつ、私が勧誘を受けるのは人を信頼して受けます。次に私の友人ですが、私の友人はネットの情報、特に口コミを信頼して勧誘を受けると思います。実際にサプリを購入する際に「痩せました!」とかを信頼して購入し、実際にはもちろん効果感じず、定額コースで解約出来ず、泣くなく相談してきたことがありました。私はその話を聞いた時になぜその根拠を信じて買ったのか不思議でなりませんでしたが、ネット上にある情報の取捨選択は人によって異なるんだと改めて感じさせられました。私は、今後もネット上の情報の取捨選択は丁寧に行って行きたいと考えました。

2

初めて名前を聞くような会社からの勧誘を受けたときの行動は、まず調べることから始まります。例を上げてみますと、スーパーなどのお店に買い物に行った時に特売されている売り物がありました。いかしこれは、よくみてみますと、メージャーなメーカーである、リーダー(リーダーは、そのターゲット市場で最大のシェアを持つトップ企業のことでトップ企業なので、基本的には1社のみを指します。経営資源の量は競合他社と比べて多くて、技術力なども持ち合わせていて質も高いといえます。マーケットシェア(市場占有率)では、寡占市場の場合はたった1社で市場シェアの50%前後を占めることもあって、細分化された市場でも20%前後を占めているといわれます。)チャレンジャー(チャレンジャーは、そのターゲット市場で2番手以降にある企業で、リーダー企業に取って代わろうとする勢力です。経営資源の量は競合他社と比べて多いものの、経営資源の質にはばらつきがあります。マーケットシェア(市場占有率)では、寡占市場であれば市場シェアの20%前後、細分化された市場では10%前後を占めているといわれます。またチャレンジャーは、市場に複数社存在していることがあります。)などの企業ではなく、みたこともない小企業で製造されているような、パッケージの出来も安っぽい消毒用アルコールがうられていました。これであると怪しい会社なのか不安になり、インターネットで平均的評価を調べてしまいます。ので、請け負うのであればクレジットカードや無人の野菜直売所の取引のように信用でやるしかないと思われます。基本的に情けがなければリスク大なベンチャー企業のようなものには手を出さないかと思われます。

3

私は、初めて聞く名前の会社から投資や仕事などの勧誘を受ける場合、先ず、電話しながら、インターネットで調べます。調べた時に、口コミも見ます。詐欺の場合、同じような電話を受けた内容などが口コミで大体載っています。インターネットで、会社名を調べて問題なさそうだったら、仕事内容を詳しく聞き、その内容も問題がなければ、勧誘を受けます。また、その際に、どのようにして自分の電話番号を知ったのかを聞くようにしてます。就活アプリに自分が登録していて、それら経由で電話がかかってきたと知れば、問題ないと判断できるからです。ネットで調べても分からなかった場合は、「折り返しさせていただきます」と言い、親や友人に相談します。友人たちからの勧誘でも、仲が良ければ、仕事内容を詳しく聞いて問題なければ引き受けます。あまり親しくない友人であれば、インターネットで調べたりはしてみますが、基本的に引き受けません。私の友人の体験談ですが、知らない名前の会社からインターンシップの電話がかかってきたことがあり、その友人は電話で話されている時、言葉遣いがちょこちょこ変だなと感じたため、断った話を聞きました。結局、その会社の正体はインターネットでは出てこなかったそうです。その体験談を聞いて、言葉遣いや話し方にも耳を向けることが重要なのだと知ったので、今後自分にもそう言う電話がかかってきた場合、注意しようと思いました。

4

私は何かの勧誘をされたとき、身近な友人や家族の口コミやアドバイスを信頼して勧誘を受けます。大抵聞いたことのない何かに勧誘された時、手軽に調べる方法としてネットで検索して掲載されている口コミや評判を参考にすると思います。確かに多くの意見を見つけることができて良いのですが、ネット上では匿名性であるため、口コミの信ぴょう性が欠けています。だからこそ私は、周りの親しい人に口コミやアドバイスを聞いて判断します。普段周りの友人達とも話していても、授業、コスメ、カフェ、美容の口コミや評判話はよくしているので、友人たちも私と同じで親しい人の口コミやアドバイスを信頼するのだと思います。さらに『何か』が専門性のあるものだった場合(投資や美容など)は、その道に詳しい親しい人を探して口コミを聞きます。あと、なるべく多くの親しい人に口コミを聞いてみます。少数だけの意見だと良いものも悪いものもわからないと思うからです。そのようにしても周りの人が、勧誘された何かを知らない、または否定的だった場合は受けません。周りにいる人は少なからずとも自分と似ている価値観を持っているから仲良くしていると思うので、その人たちの価値観も信頼します。

5

私はとても用心深い性格で何か新しく気軽に挑戦してみようとか「考えるよりも行動してみよう」みたいな考え方からはとても遠い人間です。そのため、まず勧誘された時点で即座には受け入れることはできないです。まず、することとすればインターネットでその会社の名前を検索します。そもそもホームページがあるのか、その会社はどのようなサービスを行っていて、会社の経歴、IR情報を見て業務・財務報告、経営方針、株価の状況などを一通り見ます。その次にSNSや口コミで世の中からの評判はどうなのかを検索します。いろんな人の意見を見て外の人間からこの会社はどのように見られているのか見ます。その一連の作業を行います。そして以下の3点を重視します。1点目はその会社から勧誘を受けて自分にとってちゃんとした利益が生まれるのか。2点目は、自分がやりたいと興味が湧く内容であるか。3点目はその会社が多くの人から社会的な信頼を抱いてもらっているか。その3点を最終的に判断して勧誘を受けるかを決断すると思います。私の友人たちは実際にその会社で働いている人をSNSで見つけ出して直接会って話したり、同じ立場で勧誘されて仕事を受けたことがある人を見つけだして聞くことが一番の信頼につながると述べていました。

6

私が、初めて聞く会社から投資や仕事などを勧誘されたときについて、何を信頼してその勧誘を受けるかを考えます。まず、そのような会社の投資についての勧誘の場合、その会社がIRのようなものを出しているようならそれを確認して、投資するに値するかを見定めます。ですが、友人からそれを勧められた場合は、絶対に受けません。なぜならば、もしも投資をして、失敗した時には友人という存在が居た場合に友人に責任を追及することにもなりかねないからです。それが原因で縁を切るようなことはしたくないために友人からの勧誘なら受けません。投資は自己責任なので自分で何をもって信頼をするかと言われれば、財務諸表と自分の判断を信頼します。それが、仕事の場合は、その会社と事前に連絡や説明をしっかりと受けてから仕事を受けます。投資と同じようにそれらも自己責任というものが一定数存在します。そのために仕事を受ける側として、情報の非対称性などが存在しないかを見定める必要があると思います。そのうえで問題がなかったり、納得いけば勧誘は受けます。友人から勧められた場合でも最低限の事業内容や条件などは調べたり、説明をしてもらうことで仕事を受けると思います。ですが、自分と相手の考え方の差異やミスが発生しないようにその都度その都度、契約を更新していくというのが私の考え方です。

7

 私が名前の知らない企業から投資や仕事などの勧誘をされた際には、その企業が扱っている情報やコンテンツを管理するためのセキュリティシステムが信頼できるかについて焦点を当てたいと考えています。 また、セキュリティシステム以外にも、その企業が情報をコントロールする技術を持っているかを確認し、その企業が安全で、信頼性の高い企業であるか、そして、自分にとってその企業が利益になるのかを判断した上で、勧誘を受けるか受けないかを決めたいと思っています。 特に、グローバル化が進み、デジタル社会となっている現代においては、インターネットを利用する人口は世界的に増加しており、コンピューターネットワークが急速的に展開されるようになってきています。 この影響によって、現代の多くの企業では、インターネットを活用したビジネスが行われるようになってきており、利益の獲得に繋げる取り組みが行われています。 しかし、これに伴って、多くの企業では、サイバー攻撃や不正アクセスなどの被害を受けるようになってきており、悪意のある第三者によって、会社が所有している情報が漏洩してしまい、多大な被害を受けるケースが増えてきています。  そのため、名前の知らない企業から投資や仕事を勧誘された際には、トラブルに巻き込まれないためにも、その企業のセキュリティシステムやコントロール技術が優れているかどうかで、勧誘を受けるか判断する必要があると考えられます。

8

まずはその会社の評判やどういったことをしているのかを自分の集められる程度で情報を調べて集めます。そこで評価等が良すぎたら怪しむかもしれません。理由はその会社に関わっている人たちしか評価をしていないかも入れないと思うからです。その会社を利用している人がどのくらいいるのか、客層はどうなのか。調べて悪い情報がないか確認します。それも自分一人でせずに、親や友人にも相談して調べてもらいます。そこでまず良いかどうかの判断をします。次に信頼するところは正式なページがあるかどうかや、認められている会社かどうかです。これも自分で調べます。次に実際に行ってみます。中に入れなくとも近くまで行ってみてどのような雰囲気なのか、ネット上の情報と異なる点があるかどうか。今の時代、ネット上には嘘の情報が載っていることもあり得ると思っているので、自分の目で見た者や耳で聞いたもの、感じた者が一番信頼できると思います。ただ、見せられている情報や姿が表向きの実際とは違う、隠した情報な可能性もあります。慎重にそこも見分ける必要があります。私はものごとを決断する時に簡単に決断できないタイプなのでいくら信用できる友人に言われても正しい情報だと自分が納得いくまでは受け入れられないと思います。友人はどうするか考えた時に、人によってはあの子がそういうなら~という感じで友達の情報を信頼する人もいると思いますし、ネットで少し調べて評価がある程度あれば、こうゆうところなんだ。大丈夫。という風に信頼していく人もいると思います。調べるときは違うサイトをいくつも見比べたり、Twitter、インスタグラム等の様々なメディアを使って調べた方がいいと個人的には思います。

9

ベンチャー事業が5年間存続する確率は約15パーセントだそうです。初めて聞くようなまだ小さい企業であれば安定という面では厳しいと考えます。しかし、Appleやアリババのように急激な成長を遂げ、数年で株価が跳ね上がったという事例もあります。このような企業に成長した場合、勧誘を受けていれば良かったと思ってしまうかも知れません。私がこのような勧誘をされた場合、魅力を感じるかどうかで決めようと思っています。理由は、まず安定性がないことから自分が魅力に感じるモノやサービスでないとリスクに見合わないからです。革新的な技術やアイデアがあり、自分がそれが商品化した時に推せるかどうかは重要な要素であると感じます。投資の額や自分の職業とするかはその企業の魅力の度合いで決めたいと思います。職業とする場合は数年間を棒に振る可能性が高く、再就職を考えなければならないリスクを考えると、相当な勇気がいる選択であると考えます。投資も自分の貯金とそれに見合う企業であるかどうかを考えて投資をしなくてはならないと考えます。自分の選択を後悔しないためにも、自分の考えを持って後悔のない選択をしていきたいと思います。

10

私がもし初めて聞く名前の会社から仕事を勧誘された場合、まず企業のホームページを確認すると思います。その企業の使っているドメインがgovやjp以外だと一旦警戒します。なぜなら最近よく聞くLine乗っ取り・詐欺や違法漫画サイトが運営されているのは日本国外から行われていることが多いからです。日本語対応していても、文法的に間違った日本語を使っていたら、まず対応しないです。またアドレスバーに鍵マークがあるかどうかも大切だと、高校の情報の授業で習ったため、確認すると思います。コンピュータでは読めない本当に人であるかどうか確認できるシステムを使い、相手を判断するのも良い方法だと思います。このことで、コンピューターは弾き出せると思うからです。いまあげた方法は全て第一段階で、あとは実際に話してみて決めると思います。面と向かってわざわざ話に来て、説明してくれた方が意思疎通はしやすいと考えているからです。このご時世だからZOOMかもしれませんが、それでも一度も通話しないよりはマシだと考えます。また別のベクトルから考えるなら、他にどのような会社が取引しているのか、投資者向けの情報、信用格付もあれば絶対に確認すると思います。私の友人も金融や信託銀行の授業を國學院で一緒に受けたため、同じようなことは確認すると考えました。

11

もし自分が初めて聞く会社に投資や仕事を勧誘されたときその人の言葉だけではなく、色んな場所からの情報を信頼してその勧誘を受けると思う。なぜなら、その人の言葉だけでは不信感を抱いてしまい、間違いなく自分は勧誘を受けないでしょう。しかし、その人だけではなく、第三者の意見を聞く事により不信感が少なくなり、その間を受けるメリットも持つようになり全てを信用するわけでは無いがやってみようとういう発想に至ると私は考える。知らない会社からの勧誘では、自分にメリットが少なからずあるのかどうかで受けるか否か決断に至ると思う。勧誘をすすめる人の言葉だけではあまりにも情報が少なく、リスクがとても大きいが為に全てを信用して勧誘を受けるというのは難しいだろう。友人たちも少なからず私と同じ意見を持つ人もいるだろう。しかし、一方では、リスクを感じないがままにその人の言葉を全て信用してしまい、後に取り返しが付かなくなってしまう人も少なからずいるだろう。だからこそ、初めて聞くものに関してはその人の言葉を信用するのではなく、第三者の意見を見て、情報集めをしてから決断することがとても必要なんだと思う。自分が知らない場所だからこそ不安が芽生え、勧誘を受けざる得ないのであれば、少しの信頼を信じることができるか否かが重要になっていくのではないかと思う。

12

初めにその会社のことを徹底的に調べることをします。どんなビジネスを展開しているのか、会社の知名度、規模はどうなのか、顧客からの評価はどうなのか、どれほどの売り上げ、成果が出ているのかなどとにかく会社を少しでも知ろうとするところから始めます。その調べでその会社が信頼できるかできないかは大体決まってくると思います。悪質な会社にうまく言いくるめられ騙されてしまう人もいますが大体怪しい会社の勧誘などにはおおむね調べれば怪しいかそうでないかは分かるものだと思います。勧誘というのはほとんどいいことしか言ってこないし、それに伴うリスクまで紹介すると相手が躊躇するのは想定済みでしょう。しかし、高齢者や女性などは中には上手く言いくるめられて騙されてしまう人も多く相手もそれを狙っているのです。詐欺の勧誘ではなかったとしても、投資などが仮に成功してもリスクはあるものだと考えているので自分の意思でない限り私は勧誘には乗ることはないと思っています。この間友人が知らない宛先からfxの勧誘メールが来たらしくて自身のメリットになるようなことばかり書いてあったそうで少し興味がありましたが架空の会社であることや文章が不適切で怪しかったことから手を出さなかったそうです。

13

私は、初めて聞く会社から依頼を受けた時、まず初めにインターネットで検索をします。理由はそもそもその会社の根本的な存在を信頼できるか調べるためです。その会社のホームページをみます。会社のホームページには、様々情報が掲載されています。まず、企業概要。ここで設立年や資本金をみます。設立年が若すぎたり、資本金が少ないと少し安定性に疑問をもちます。もしこの会社が上場企業であった場合はIR情報をみます。こちらは偽りであったり誤魔化される場合はほぼないのでここからどういう会社なのか読み取ります。IR情報は信頼できると思います。 そうしてから、依頼内容の検討にはいります。会社の状況、市場状況と依頼内容を照らし合わせズレがなく、しっかりとした依頼内容であったら信頼できると考えます。さらにホームページ以外の情報もさがし評判などをチェックします。そこから自分のメリットデメリットを整理し、見込みがあるなら勧誘を受けます。 友人は仕事の以来であればメールなどに記載されているリンク先に飛ぶといっていました。その後相手とコミュニケーションをとり、信頼できるか確かめるそうです。私はスパムメールの可能性もあると思うので自分でサイトから検索した方が良いと思いました。

14

もし私が聞いたことのない名前の会社から勧誘されたとして、勧誘を受けるとした場合まずは間違いなく会社の実績を調べた上で本当に存在する会社なのかという事を確認します。もしもまだ結成されて時間の経っていない会社であるならば、私は信用する事が出来ないので投資などは一切受けないと思います。こちら側もリスクを背負うようなものであるならば信ぴょう性がハッキリしたものでないと怖いからです。また仕事を勧誘された場合にその仕事内容に違法性は持っていないかという事や、こなす仕事に対しての報酬はそれ相応の対価であるかという事は大事だと思います。友人からそのような勧誘が来た場合は連帯保証人にされないかという事かなり大事だポイントだと思います。もしもその友達が事業を失敗したとして会社を放り投げにして失踪してしまうといった場合そちらにもリスクを背負わないといけないので、そういったポイントもしっかり見ておくべきだと思います。個人的にはどんなに中の良い友人であったとしても人はいざという時に何をするのか分からないので慎重になるべきだと思います。結局他人は他人で自分は自分の世の中なので信じすぎないで美味しい話の裏には罠があると思って行動するべきではないでしょうか。

15

初めて聞く名前の会社から勧誘を受けた場合、もし周りに知り合いがいたら最初にその人に会社のことを聞く。知らなかったら、スマホでネット検索しその企業について調べてみる。サイトにおいて、口コミなどを見ていいなと思ったり、自分が興味を持った内容であれば勧誘を受けることを検討するが、見るからに怪しい企業だったり、口コミの評価がかなり悪い企業であったり、勧誘をしてきた当人が信頼できなさそうな人であれば勧誘は受けない。また、勧誘をしてきた当人が安心感があり且つとても信頼できそうで、こちらの話を遮らずに適度に話せるような人物であれば勧誘を検討するかもしれない。だが、それであっても勧誘を受けようとは思えないと思う。友人が勧誘をしてきた場合、かなり仲が良かったり、それなりに顔も合わせるし話す機会が多い友人であれば勧誘くらいは受けようと思うが、単に顔見知りであったり、ほぼ話したことがないという知人程度の人物であれば勧誘を受けないと思う。ただ、基本的には個人的に投資といったようなことに全くといっていいほど興味がないし、やってみたいともあまり思わないので、どれだけ信頼できる会社から勧誘されても、されたところで受けることはないと思う。

16

初めて聞く名前の会社から、投資や仕事などの勧誘されたとき、私はインターネットやSNSで調べたりなどしてその情報を信頼してその勧誘を受けると思います。普段だったら、インターネットやSNSの情報を簡単に信じてしまうのは良くないし、私もしないようにしていますが、今回のような初めて聞く名前の会社でなにも情報がない状態の場合は、少しでもその会社を知るためにまずは調べると思います。インターネットやSNSの情報だけではなく、周りにその会社について知っている人がいないか探したりなどもして、情報を集めると思います。 次に、友人から投資や仕事などの勧誘をされた時は、その友人と自分との仲の良さを信頼して勧誘を受けると思います。その友人が顔見知りやあまり仲が深くない場合では、信頼できないため勧誘は受けません。私はあまりすぐに人を信用できない、しないため、本当に自分が長い付き合いで仲が深くすでに信頼している仲でない限りは受けないと思います。しかし、私は基本的に投資などには興味がないため、どんな人から勧誘されても受けたくないと考えています。親しい友人からの仕事の誘いなら、仕事の内容によっては受けたいと思いますが、投資などの賭け事はいくら親しい人からの誘いでも受けたいとは思いません。

17

私がもし投資などの勧誘をされたときはその人をどんなに信頼しているかは関係なく、また目先の利益の話だけではなくて、具体的に損害がどれぐらいかなどマイナスの部分を聞き出します。つまり利益だけではなく勧誘の時点でしっかりリスクについての話がしっかりされているかどうかで決めると思います。そしてよほどの自分にあった話ではないとその勧誘は受けないと思います。なぜなら、うまい話には必ず裏があるからです。利益がでかい話には必ず、でかいリスクがつきものです。プラスの部分だけならいい話はいくらでもあります。例えば投資の勧誘が来たとします。そしたら、その人がここ最近でどれだけの純利益を出したかを尋ねます。そしてその後にレバリッチをかけて取引したか、またどのぐらい負けたかを聞きます。FXや株式投資は勝率が7割いけば好成績と言われる世界です。そこで損がないなどの話をされたらそれはマルチやネズミこうだと思います。私のイメージ的に勧誘は必ずマルチやネズミこうであり誘いに乗ってはいけないイメージがあります。 実際に大学に入学してから何度もマルチやネズミこうのはなしを持ちかけられたことがあります。その時もどれだけ稼げるかの話だけで、どれだけリスクがあるかの話はありませんでした

18

私が初めて聞く名前の会社から勧誘を受けたときに何を信頼するか考えたときに、会社のシステムや投資のシステムが信頼できるものかという点を重視します。授業では金融にブロックチェーンを取り入れることで、より信頼できる金融サービスになるという話をしていましたが、そう言った信頼できるシステムをその会社は取り入れているのかということがまず1番重視するべき点であると私は考えます。授業では、今までのインターネットには信頼が足りなず不正ができないようなシステムが必要だと言う話がありましたが、投資などでも会社が不正が出来ないようなシステムが必要だと考えます。不正がないようにするためにはブロックチェーンを取り入れることが必要で、その会社がブロックチェーンようなシステムを取り入れているのかということを見極める必要があると感じます。そのようなシステムを取り入れている会社は信頼できる会社であると思うのでその点を判断の材料にするべきであると感じます。信頼できる友人の話やその友人がその会社で投資しているからという考え方もあるとは思いますが、自分が信頼している人物がシステムを理解しているとは限らないので自分で確認して信頼できる会社であるのか、信頼できるシステムなのかを考える必要があると思います。

19

私はほとんどのことをまず疑ってしまう性格をしています。他人から言われた言葉や情報、友人から言われた言葉や情報までもまずは、「本当のこと言っているのかな」と思ってしまいます。そのため友人などに言われても私は警戒してしまうので、知らない人に言われたら必ず疑って話を聞いてしまうと思います。会社の名前で物事を判断してしまうのはいけないことだと私もわかっているけれど、実際知らない会社のことを100%信じることはできません。例えそれが自分の知っている会社であっても100%は信じることはないけれどある程度の自分の勝手な信頼はあります。なので私はきっと初めて聞く名前の会社から何か勧誘された場合信頼することはないと思います。しかし、もしかしたらの確率で私が初めて聞く名前の会社からの投資や仕事の勧誘を信頼して受ける理由は、よほど自分に興味のある内容で失敗しても良い、損をしても良いというよほどの覚悟ができた時だと思います。それくらいの覚悟ができるような自分に興味のある内容ではない限り、信頼して仕事を受けることはしないと思います。その具体的な内容とは、今はまだそれほど本気になるような興味のある話題・内容はないので、初めて聞く名前の会社からの投資や仕事などを勧誘されても信頼して勧誘を受けることはないと思います。

20

初めて聞く名前の会社となると、まず私は一度その勧誘してきた相手を飲みや食事に誘います。なぜかと言うと、食事の場というものは落ち着ける場所であるため、場が和みやすくなり話が弾むというメリットがあるからです。私の場合は相手の会社の情報を少しでも多く欲しいため、相手を褒めるなど上機嫌にさせます。相手がお酒を飲んで上機嫌の時に多少無茶なお願いをしても引き受けてくれる割合が高いという心理を活用するためです。そこで色々と質問をし、その内容で相手が信用できそうなら勧誘を受け容れますし、信用できなさそうとわかれば縁はそこで切ってしまいます。もちろんこの食事をする前に事前に会社のことを調べるなどをしますが、この情報だけでは物足りないことがあります。そこで一緒に食事会を開いて相手から直接話を聞くことで会社の実態を聞くことが重要となっていくことになります。友人たちもお酒が強いメンバーを取り入れ、たとえ自分が潰れたとしても強い人にカバーしてもらうことで情報収集をすることにします。

21

初めて聞く名前の会社から勧誘されるときにおいて、基本的には相手からの情報の信憑性、確実性というものをしっかり判断することが大事であると思います。例えば、まずその投資や仕事やらの情報はちゃんとしたものなのか、やってみて利益がしっかり出るのかということは考えなければいけない問題であると思います。また、なぜ自分が勧誘されているのかということも考えなくてはいけません。当然騙されている可能性もあるからです。勧誘する側の人間は物事を良いように言ってくるのは当たり前なので、実際に自分自身の目で物事を捉え直して判断することが大事です。私がこういった条件で勧誘された場合では、以上のような考え方で勧誘を受けるか決めるので、私において勧誘を受けるときに重要なことは、相手の話がしっかりと理論が通っているか、自分にもその理論が使えるのか、当てはまるのかということだと思います。友人たちの中で、情報商材の勧誘に騙されてしまう人がいるという話を聞いたことがあります。おそらく話の表面上だけを聞いていて、うまい話と思ったのかもしれません。しかし、その話の表面上というのはリスク等の大事な話には触れていないのだと思います。やはり、話の裏というものをしっかりと意識して本当にその話は筋が通っているのか、ということを考えるということが大事であり、それで失敗するのであれば自分の考えが至っていなかったのだと諦めがつ蹴ることができると思います。

22

初めて聞く会社から仕事などを依頼されたら、当たり前ですがまずはその会社についての情報を集めます。例えば、事業内容や社員数、財務情報などをホームページなどから探します。それを確認することで、表向きだけでもしっかりしようとしている企業なのかどうかを判断することが出来ます。しかし、ホームページは自社で手掛けていることがほとんどで、都合の良い情報だけを掲載するということも可能になってしまいます。そのため、ホームページだけを信頼するということは危険だと思っています。そこで、第2段階として外部の信頼できるサイトから情報を得るということが、非常に重要な判断材料になると思います。そこで高い評価を得ている企業なのか、あるいは低い評価が目立つ企業なのかを客観的に判断できると思います。高評価よりも低評価を参考にするAmazonのレビューと考え方が近いのではないかと思います。 とはいえ、全ての企業にホームページがあるわけではありません。私の周りにも起業をしたばかりで投資を募っている人もいます。そのような企業から勧誘を受けた場合には、将来のビジョンが明確に持っているか、あるいは、直観的に「協力したい」と感じるような雰囲気を持っているかが重要になると思います。「信用」できるかどうかを判断する上では、理屈立ったことを並べられるよりも、相手が持っている雰囲気や印象を重要視しています。印象の悪い人を信用できないという人間なので、どうしてもそのような目線で判断してしまいます。

23

私が「信頼できる・できない」の判断基準にしているのは4つあります。 ①言行一致 一つ目は、言動と行動が一致していることです。言動だけ立派で行動が伴わないのは、仕事において致命的です。「伝えたことを実行してくれない」では、安心して仕事を任せることができません。できることのみをできると言い、できないことは潔くできないと言う誠実さは、まさに信頼につながるポイントです。 ②人によって態度を変えない 相手の所属や社会的地位、職業、富、名声などに関係なく、すべての人に同じ態度で接することも非常に重要です。えこひいきは論外。下に厳しく上に媚びるのももってのほかです。相手の社会的地位などによって態度を変える人が信頼されないのは想像に難くありません。誰に対しても公明正大で、嘘をつかず、本心を話す。基本的なことですが、それによって初めて本当のコミュニケーションが成立するのだと考えます。 ③自分にとって都合の悪い意見にほど、真剣に耳を傾ける 特に企業の経営に携わる人には、この資質は必須です。企業の経営には、経営陣の人格や価値観が多大な影響を与えます。正しい経営判断のためにはそれにふさわしい考え方・価値観を経営陣が持っていることが必須ですが、そのためには、時に自分自身に対する耳の痛い批判を真正面から受け止めなければいけません。経営陣でなくとも、この資質を持っている人を私は尊敬します。そういう人は、「自分の弱さを認め、さらけ出す強さ」と「意見してくれた相手を尊重する姿勢」の2つが兼ね備えられていると思うからです。それを兼ね備えている人といない人で仕事の結果に違いが出ることは、容易に想像できますね。 ④虚勢を張らない 自分の偉大さを誇張する人は、弱みを隠そうとしているものです。誰しも他人に見られたくない弱みはある中で、あえて隠さずにさらけ出す強さを持っていることは大きなアドバンテージになるでしょう。「自分の弱みを隠さない」ということは、ビジネス上のやり取りでも良い情報だけでなく悪い情報も誠実に伝えてくれる“可能性”(あくまで可能性です)を感じさせてくれます。悪い情報を隠さずに伝えて、公正な情報のもとに判断をゆだねてくれる相手は信頼できます。

24

もし勧誘を受けることを前提として考えた時には、まずその投資や仕事などの勧誘の話を持ち込んできた個人がいったい何者なのか、素性を確かめると思います。会社の人間がよく分からなく信頼できない人なのに会社を信用する事は不可能です。そしてその個人がきちんとした会社の人間である事がわかった後、その会社のホームページをネット検索で確認します。まずその会社が存在することと、ホームページがある会社だという事を認識するためです。そしてこれが本題で、まず何の投資や仕事で、どのようなものなのか、なぜ自分に依頼するのか、などを全て記録させます。そしてもし自分がやるとしたら、起こりうるリスクに関する保証内容を明記させ、契約を結びます。口約束ではなく、証拠として残る公的な文書である必要があります。正直、自分が名前の知らない会社と信用する事はとても時間がかかります。ですので信頼を前提として投資や勧誘を受けるのではなく、契約という法的なものを信頼の代わりとして自分と会社との中間に立たせることで、少なくともある程度の危険は回避できます。 そして友人から投資や仕事の勧誘を受ける事で重要な事は、友情を一時捨てる事です。例え信用のできる友人であっても友情で判断するのは危険です。僕もその経験をした1人なのでよく分かります。最終的に法的な効力のある公的文書に契約をするのが、これもお互いにとって安心し結果的に信頼できると思います。

25

私がもし初めて聞く名前の会社から勧誘された場合、まずどのような事業を行っている会社なのかを調べます。仕事や投資をする場合、自分の時間やお金をその会社の事業を信頼して注ぎ込むということになるのでなおさらよく調べる必要があると思います。その業界にはどのようなリスクがあるのか、また、どのような将来性があるかを考える必要があると思います。今日の授業に出てきたブロックチェーンや近年話題となっているAIなど今後の事業などに大きな影響を与えるものも考える必要があると感じました。 私の友人はできて間もないスタートアップ企業でIT事業を行なっているらしいのですが今後の将来性を見込んで仕事を選んだらしいです。また、私の知り合いの中でもマルチ商法などにハマってしまっている人もいます。きっとそのような人は自分がこれからやる仕事はどのようなものなのか、本当に自分がやりたいことなのか、その事業は今後どのようになっていくかの吟味をしっかり行えてないのだと思いました。このように日々変化していくなかで最新情報を知らないことは大きなハンデだといえます。そのため、世の中ではどのような技術が生まれてきているのか常にアンテナを貼ることが大切だと感じました。

26

基本的に興味がないものに関して勧誘という形は私は断ります。大学生になりよくねずみ講の勧誘など何度かありました。友達や先輩からの誘いがほとんどでしたが、お金に困っているわけではないので話だけ聞いてどのようなものをやっている会社なのかの情報は一応知識として得よようと考えました。仮に勧誘を受けるという形であれば判断材料は確実性を第一に考えます。先輩や友達がやっているのであればその会社の人ではなく、紹介してくれる先輩などがどのように成功しているのかで判断します。また、その会社がそもそもしっかりとしたところなのかも重要だと考えます。今の時代ネットで検索すれば必ず情報はのっているのでそこからも確実な判断材料として調べます。実際に投資などは将来タイミング(お金に余裕ができたりなどの)が合えばやればいいと考えています。それを始めるときは本当に専門的に行っている人から情報は得ようと思うし、専門の人に任せることもできます。さらに、本などでも今では知識が得られると思います。私の友達の何人かは、人と違う人生を送りたいなどの願望からそのようなグループに入っている人もいますが、決して成功しておらずそのグループのお金を持っている人と一緒にいることで満足しているように見えます。よって基本的にはそもそも興味を持たず、確実性があればちゃんとした情報を頼りにします。

27

初めて聞く名前の会社から何か(投資や仕事など)を勧誘されたとき、私は自分だけの意見だけでなく、インターネットのクチコミなどの第三者の意見を参考に、その会社を信頼してその勧誘を受けると考える。理由は二つある。一つ目は、第三者の意見を聞かなければ、相手から聞かされた情報だけを判断基準に、自分だけで判断することとなり、相手を信頼するに至るまでの過程に偏りが生じると考えるからである。またその会社のIR情報など、第三者に向けた会社の方針や考え方、今後の意向を知ることも重要である。二つ目は、そのような第三者に向けられた意見や第三者の意見を知ることで、一度冷静になって考えることができ、初めて聞く名前の会社の信用度や満足度をより正確に測れるのではないかと考えるからだ。 これらの理由から私は、初めて聞く名前の会社から何か(投資や仕事など)を勧誘されたとき、私は自分だけの意見だけでなく、インターネットのクチコミなどの第三者の意見を参考に、その会社を信頼してその勧誘を受ける。つまり、自分だけで判断するのは危険だと考えている。今後そのような機会が、実際に起こったとき、第三者の意見を聞き、自らの意見と試行錯誤することで、よりよい選択ができるようにしたいと考える。

28

私は授業でおしゃっていた暗号通貨の基盤となるブロックチェーンは新しい信頼のプロトコルをしっかりみたいです。今までのインターネットには、信頼を担保する仕組みが欠けていたのが事実です。信頼というのはなかなか得ることができないと私は思います。何を知らない状況で新しい仕事や投資などの勧誘をされても最初は疑いから誰しもが入ってしまうと思います。その中でも私が信頼してその勧誘を受けるとしたら言葉だけの説明ではなく、ちゃんとした実績やデータなどがあり、それを公表していることや友人などがそこに勤めていることで安心が持てます。また、なぜ自分のことを勧誘したのかを聞いてそこにらちゃんとした理由や位置付けがあるように感じられたその勧誘を受けると思います。新しいことを始めるのはとても勇気がいることなので、相当な覚悟と自信がないとその仕事などには手を出せないと思うので、ちゃんと自分自身もその仕事などを理解して、研究する必要があります。友人たちも同様で新しい仕事や投資などの初めてのことをやるのなら上記に述べたことを徹底的にやるべきだと思います。今の日本ではネズミ講(無限連鎖講)と呼ばれることとなった連鎖配当組織があります。これは人を勧誘することで自分に利益の数%がもらえます。このように人を次々に誘いこみ、お金を騙し取ろうとしています。実際に私の友達も話だけを聞いただけだったのに、入会金10万円を払ったと言っていました。なので、言葉だけでは信頼を得ることはできないとわかりました。

29

株式投資を行う場合は、必ず損切りを行なわなければなりません。損切りというのは、購入した株式の価格が下がったときに、損失を確定させるために株式を売却することをいいます。なぜ、損切りを行わなければならないのかというと、株価が元の価格に戻る保証はなく、含み損がさらに拡大する可能性があるためです。株式をはじめとする投資の世界に「絶対」は存在しません。下落した株価が買値に戻ってから売りたいという気持ちは理解できますが、それが実現するかどうかは誰にもわからないのです。仮に、買値に戻ったとしても、それが購入から5年後だとしたらどうでしょうか。その間、購入した株式を売却できず、その分の資金で他の株式を購入することもできません。投資の世界では、すべての株価が自分の予測通りに動くわけではありません。安定して利益を上げている投資家でも、100%すべての投資機会で成功しているわけではないのです。大切なことは、予測と違って株価が下落したときに、自分で決めたルールに従って確実に損切りを行うことです。そうすれば、損失を最小限に抑えることができるうえ、残りの資産で他の株式を購入することもできます。

30

自分だったらまずその会社をよく調べます。仕事内容や、働く環境、人間関係などを見ます。そこで信頼できると判断できたら勧誘を受けると思います。しかし投資に関しては難しいです。投資とは「利益を得るために、将来を見込んで資産を投じるもの」であり、「うまくいけば資産は増えるが、失敗したら資産は減る」というリスクが必ず存在します。そして、リスクが低いものは、安全性が高い分だけ、得られるリターンが少なく、リスクが高いものは、失敗する確率が高い分だけ、うまくいったときのリターンも多くなります。そのため、必ず成功する投資というものはなく、うまくいくものとうまくいかないものが混在しています。一般的に、そういった投資話では、大きなリターンがうたわれており、ハイリスクなものが少なくないのも事実です。中には、詐欺まがいのものあります。実際の投資判断は、注意深く行う必要があります。どんな投資でも、「理解できないものには投資するべきではない」というのが基本スタンスです。そう言ってしまうと、「どの投資話にも投資できない」と思う人もいるかもしれません。しかしよく考えてみたら、自分の大切な資産を、よくわからないままに投資してしまってもいいのでしょうか。うまくいった場合はいいかもしれませんが、「原因はよくわからないけれど、投資したお金が返ってこなかった」場合、それに納得できないはずです。そのときに後悔するようなら、無理に投資するべきではないと思います。どうしても投資したいのであれば、失ってもかまわない程度の少ない金額にしておくのが良いと思います。

31

私が初めて聞く会社から投資や仕事を勧誘されたとき、何を信頼するかは別々にあります。投資の場合、その会社の資本金や売上高、創立何年続いているのかを見て信頼するかに値します。これはなぜかというと、自分がその会社に投資するというのは、とても信頼できていなくてはいけません。また、会社の売上高などが低ければ投資する意味がないからです。創立何年継続しているのかは、年月があまりたっていない会社はいつ倒産するかわからないため危険だと私は考えました。そのためこの3つの要素が自分が投資する目安になります。しかし、これは投資の話であり、仕事を勧誘された場合は違います。仕事の勧誘の場合、私はその会社の人柄を1番に重要視しています。職種が営業や建設など様々なものがありますが、私はすべての職種に人柄は大切だと考えています。もし、自分が働くであろう会社の人柄が悪ければ、そこであたら帰宅ありませんし、取引もしたいとはあまし思いません。そのため私は人柄を重要視しています。また他に挙げるならば、自分にとって利益があるかどうかで決めます。仮に取引の話であればなおさら、違う場合でも自分がここで働いて利益があるかどうかで決めると思います。

32

私は商談を持ちかけたその「人」を信頼に値するかのものさしとして使い、勧誘に乗るか乗らないかを判断すると思います。今回の課題で、信頼を置く物を考えた時、予想以上に情報の信頼性の低さに気づきました。インターネットでの情報は、出回るスピードや自分が繋がれる人脈のレベルを超えて情報を収集する事が可能になりますが、情報の信頼度の低さが問題になります。商談を受けた会社を調べ、会社HPの情報や口コミを鵜呑みにするのはあまりにも危険です。インターネットの情報なんていくらでも塗り替えが可能なわけで、その情報を元にして判断を行うのはあまりにも合理性に欠けると思います。次に判断材料として浮かんだのは、自分の人脈によって集められる情報、 二次情報です。自分の信頼おける人たちによる情報は判断材料として適切であると言えます。しかし自分で繋がれる人、情報を持っている人が必ずいるとは限りません。いない時、知名度が無いからと商談を断る事も考えられますが、それでは信頼の本質を考えることを放棄していることになりますので、自身で情報を集められなかった場合を想定します。となるとやはり最後に残るのは商談の場での情報が判断材料になると考えます。コミュニケーションで得られる情報や人となり、信頼できるのかどうか。全てを鵜呑みにするのではなく常に疑ってかかり見極める事が大事だと考えます。結局2次3次の情報は判断するための予備知識でしかなく、判断をするには自分が得た情報であると思います。

33

私は自分が初めて聞く名前の会社からなにか投資の話を持ちかけられた場合、1番に重視することはその会社の過去の実績です。一般的に投資というと、将来性のある会社をまだ資本のない頃に株を買っておいて、将来成功したときに大きなリターンを得るというのが醍醐味とされるものです。しかし私は確実に稼げるローリスク・ローリターンの方法を選びます。仕事においても同じで多少のリスク(給料が減る、借金をする、法に触れる等)でも私は受け入れずに、危険性のない生き方のできる方法で勧誘を検討します。しかしこれは今でも融資など高額な金銭が発生する取引にとって重要視される相手がたの「信頼」を判断するという考え方に行き着くものであると思います。私のような学生が一番身近な例はクレジットカードやアパートの入居時の審査です。その人間の給与額や職業の信頼性、いわゆる支払い能力で判断しています。 しかし私の友達は私の真逆のような人で、リスクのあるやり方でも自分から進んで飛び込んでいくタイプの人です。彼は初めて聞く名前の会社からなにか投資の話を持ちかけられた場合、おそらく多少のリスクの度外視をしてでも、その瞬間に一番稼げる方法を選択するでしょう。

34

初めて聞く名前の会社からオファーを受けたとき、私は企業理念や仕事内容を加味して勧誘を受けます。私の友人で、アパレルブランドを立ち上げた者がいます。そこで一緒に働いてくれないかという誘いがありました。その時に考えることとして、まず大事になってくるのは仕事量と賃金の一致です。自ら作成した服を顧客に売り、収益を得なければ給与は支払われません。せっかく長時間働いたのにお金をもらえなければ元も子もないのです。 次に大事だと考えることは、その企業の理念と私の考えるそれがある程度一致しなければならないのです。別にそれが一致しなくても働けるのではないか、といった意見があるかもしれません。たしかに働かことは可能だと思います。しかしながら、長年そこで働くことを前提とするならば、企業の考え方と私の考える事が一致しなければそこで働くことが苦痛になってしまいます。そうならないために、考え方の一致は必要だと思います。 最後に何を信頼するかについてです。仮に友人からオファーを受けたときとします。その際私は、その友人の経歴が私より同じかそれ以上かで信頼します。私をオファーしてくれた人が、私より経歴や学歴が低いと、簡単には信頼する事ができません。以上が私が何を信頼するかについてです。

35

 初めて聞く名前の会社から何か(投資や仕事など)を勧誘されたとき、私は3つのポイントを確認して信頼できると確信から勧誘を受けると思います。1つ目のポイントはその初めて聞く会社が何の仕事をしているかをチェックすることです。もしも身近に流通している商品を開発している会社ならばどんな仕事をしているか比較的想像しやすいですし、企業のホームページや説明も理解しやすいと容易に考えられます。またまったく知らない会社なのであれば会社四季報等で確認する必要があります。2つ目に売上や利益を見るということです。どんなに日本中に流通している商品を開発していても利益が上がらなければ自分に配当として帰ってきません。特に確認すべきは財務三表と呼ばれる財務諸表(貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書です。自分が投資したお金がどのように使われているのかを確認し、どういう性格の会社なのか見分ける必要があります。最後に株主優待を確認する必要があると思います。これは企業ごとに株主へ利益の一部を還元するもので、その企業の商品や安く買えるサービス券を配布するという内容です。これは余談になってしまうのですが私が以前勤めていた大手弁当屋は500円分の株主優待券を使っているお客様を見たことがあります。  以上をすべて確認し、信頼できると思った時、その会社の勧誘を受けます。  私の友人の一人はその会社がIRのようなものを出しているようならそれを確認して、投資するに値するかを見定めるようです。

36

 私はまずネットで調べます。設立年と資本金など実績を元にしてから考えます。その上でクチコミなどを見ますが最近は悪いクチコミなど消されたりするのでそこの意見を鵜呑みにしない様にすることが大切であると考えます。  次に競合会社をみてその会社の競合会社からの情報をもとに話を持ちかけられている会社が本当に信用なるかどうかを判断するということが必要であり、セールストークなどはきっかけにすぎないくらいに私は考えます。 特に私の場合で言うとほとんどセールストークは信用しません。左から右へ聞き逃す感じではないですがその様な感じで人と人を繋ぐと言う状況は今の日本ではなくなってきているかもしれません。今の時代で言うとやはりネットが時代を左右する世界であり情報をどう判断するのかと言うことがこれからは大切になって行くのだなと今回のの授業をもとに感じました。総じて今回私が言えるのはセールストークを鵜呑みにしないこと。ネットが重要視されるがその判断を慎重にすること。と言う2点です。セールストークに気をつけるのはもちろんですが、ネット社会という今の時代判断なり、すべての状況把握能力が求められる時代になってきていると感じました。

37

初めて聞くようなところからそのような仕事や投資の勧誘を受けた場合、私はとても慎重になります。その慎重になると言うことは様々なものを駆使してその会社を調べるようなことをまず行います。インターネットで口コミを情報を調べて目を通します。インターネットなどにもないようなところである場合はすごく詳しくその話を聞きます。いうならばひっかける問題のような質問をしてボロが出ないかもチェックしたいと考えます。今この現代には投資詐欺やネズミ講詐欺が非常に増えているので慎重に判断します。その場の雰囲気やノリで載せられないように行動を行いたいと思います。 インターネットなどにおける実際経験した人の情報をもとにして私はそれを信用するかしないかを決めます。インターネットにない場合は詳しく質問をしてその回答の内容によって信用するかしないのを決めます。私の友人もその口コミや体験談を参考にして信用するかしないかを決めるという意見が多かったが、親の世代であると聞いたことないようなところはまず信用しないという意見も存在していました。私の友人もその口コミや体験談を参考にして信用するかしないかを決めるという意見が多かったが、親の世代であると聞いたことないようなところはまず信用しないという意見も存在していた。

38

自分がもし初めて聞く名前の会社から投資や仕事などを勧誘された話があった場合には、論理的にその投資で儲かる確率は高いのか、仕事の場合論理的にビジネスとして大成するものなのかをまず説明してもらい判断します。そのうえで自分でもその業界や分野の内容を大まかに調べてみて将来的に成長していくものなのかを見極めたうえで信頼をして仕事や投資の勧誘を受けます。自分自身、とても慎重な性格をしているのでおそらく知らない仕事や知らない分野での投資の話が来た場合にはすぐに決定はできないです。自分で様々な知識があったうえで判断することで納得しその仕事や投資を行えるからです。新たな仕事や投資をすることは、人生においても大きなことの一部にはなってくると考えているため自分が納得した判断をしたうえで仕事や投資を始めることが自分の中で最も大事な要素になると考えます。あとは、知らない企業に対しては数字に重きを置いて調べます。数字での判断が一番わかりやすくほかの競合している他社との比較も簡単に行えるため数字で判断することは大切にすると考えます。友人から初めて聞く名前の会社から投資や仕事などを勧誘された話が実際にあったような話は聞いたことはないです。

39

このような事例の際に、私が1番信頼する面としてはやはりネームバリューなどの社会的な信頼度があるか否かです。が、今回は初めて聞く会社ということでまず信用しないと思います。以前だと、社名やキーワードのようなもので検索し、その会社の評価を測っていたものの、近年ではネット上の真偽すら怪しくなり、正しい情報が出てくることが稀となってしまったので、この方法は使えなくなってしまいました。信用・信頼によって作られているインターネット上において信用できる情報は限られてきているように感じます。ですから、この問いに対する私の答えとしては、信頼する情報を掴めないのでそのような勧誘を受けることはない、というものに結実してしまいます。ここ最近で友人から、高校時代の(友人の)友達から似非ビジネスのようなものに誘われた(いわゆるネズミ講)という話を聞きました。その友人は造詣もあり、物事を俯瞰して見る目を持っていたので引っかかることもなく、その友達との連絡を断ったそうです。どれほど信頼している人でも、仲の良かった人でも情報と感情の間に相関はありません。どのような情報も、自分の目で精査して、自分が納得できるか否かといったところが1番大切だと感じました。

40

初めて聞く名前の会社から何かを勧誘されたとき、私がその会社を信頼して勧誘を受けるか決めるポイントは2つあります。 一つ目は、初めて聞く名前の会社がどのような会社と取引をしているのかや、取引している会社との関係値などを見ます。取引している会社の中に自分が知っている名前の会社や信頼している会社があったり、取引している会社の中に自分が知っている名前の会社がない場合でもその会社との取引が長期的に続いている場合には、信頼して勧誘を受けます。 二つ目は、初めて聞く名前の会社の透明性です。初めて聞く名前の会社からの勧誘を受けるかどうか迷う理由は、その会社のことを知らないため、勧誘の意図が読めなかったり、動機が合致しているのかがわからないためだと思います。そのため初めて聞く名前の会社が自社のブランドのポジショニングを明確にしていたり、ミッションやビジョン、社員のスタイルなどが、外から見てもはっきりしているような、透明性の高い会社であればその会社のことを知ることができるし、勧誘の意図や動機が合致しているかどうかがわかりやすいため信頼につながると思います。そのため初めて聞く名前の会社でも透明性が高い会社であれば信頼して勧誘を受けます。

41

私はおそらく企業が相手か友人が相手かで全く異なる点で勧誘を受けるでしょう。 以下、どのような状態での勧誘か不明であったため、授業内容に合わせメールなどでの勧誘であるとものとして記述します。 まず、企業が相手の場合ですと、私はこのような場合メールアドレスのドメインを確認し、怪しいメールでないかの警戒基準としています。例えばそこで見たこともないドメインが使われていれば警戒段階をあげるべきでしょう。 その上でその企業が実態ある企業なのか、どのような評判なのかを調べてから信頼します。ですが、とはいってもこのような評判は偽造される可能性が多々あるためこの方法でも全幅の信頼は置けません。ですのでさらにこれに加えて何かしらの段階を加えるべきと考えています。 次に友人が相手だった場合、ベタではありますがその友人がいままでその勧誘内容に関する行動をしていたかを勧誘を受ける基準とします。例えばある友人が兼ねてからパソコンの組み立てを趣味にしていて、その友人から暗号化資産のマイニングに興味があるから協力してほしい、配当のようなものも出す、と言ったような勧誘があれば私は快く信用するでしょう。 このように手順が大きく変わるのはおそらく実在を確かめられるか否かであると私は考えています。

42

私は初めて聞く会社から何かしらの勧誘を受けた場合、その会社の歴史の長さや名前の大きさを信頼すると思う。ただその場合会社のことを知っていなかった場合話にならないため、会社のことをネットや知人で調べて判断することになると思う。投資や仕事の勧誘となると自分もリスクがある話のためそう簡単に信用すべきではない。簡単に信用もできない。そういったものなので相当慎重になってしまう。一番信頼につながるのは実際に会社の幹部などと話をして互いに理解できる環境だろう。実際にご飯など一緒に行って話し合うことで書類やメールだけでは信頼できない部分も信頼につながることもあるだろう。相手の腹の中を探り合うようなあまり楽しくない食事になるとは思うが、お酒が入ったりするとその人の本性というものが見えてきたりして信用するかどうかの判断材料にもなるので、できればそういった判断がしたいと思う。私の社会人の友人も食事で信頼を勝ち取るといったことをしてきている。全く知らない会社という圧倒的に難しい状況でありながら信頼するというのは何かしらのきっかけというものが必要になるのでそれが食事だったり、ゴルフだったり他の何かだったりするかもしれないが、そういったやり方は非常に効果的だと思う。

43

勧誘を受けるとするならば、まず会社の仕事の内容を聞きます。細かい仕事内容、投資もするとなるらば、利益はどのくらいもらうことができるのか、何%もらえるのかを確認します。そして最も重要視することは勧誘を受けた際、勧誘してくれた人の熱意や本質を捉えているを重要視します。勧誘をしてくるとするならば、その人にもメリットがあるわけですし、こちら側にもメリットがあるのか話している内容がお互いの関係性を向上していくかを確認します。その人が本質を捉えていてこちら側の意見や考えをしっかりと考えている人ならばそこは信頼できる部分と私は考えます。自分のことばかりで明らかにその人や会社の利益しか考えていない人だと認識したら信頼はできません。友人たちを比較してみると投資や株に勧誘され行なっている人もいます。その人は本当に未来が見えているのか心配になることがあります。最近私は本質は言葉によってでるかでないか決まると思っているのでそこの点を1番信頼点として置いてあります。 例え、小学校からの仲の良い友達に勧誘を受けていたとしても以下の点を踏まえてなく、自分主体であったら勧誘を受けませんし、注意を促すと思います。信頼を崩すことは簡単なことですが信頼してもらうという行為は非常に難しいものであると感じます。

44

私が初めて聞く名前の会社から勧誘されて話を聞く時、信頼する部分は会社の福利厚生が充実していること、会社の企業理念やビジョンについてです。どちらもしっかりと機能しており、勧誘する側の方がしっかりとそれについて話すことができる会社ならば、こちらも安心して話を聞くこのができるし、初めて聞く名前でもその会社がどういう会社であるのか少しはわかると考えたからです。 友人や家族に聞いたら、会社の安定性、成長性だという回答が多かったです。やはり初めて聞く名前の会社だと、今の位置はどれくらいなのか、これからどうなっていきたいのかなど、実際に経営している方から話を聞かないとわからないことも多いかと思います。安定性は、会社の規模や売り上げ、営業成績などが含まれますが、安定性の定義や感覚は会社ごとに違ってくると思います。また、時代によっても変化するものだと思います。ただ会社で安定している部分があるのは、その会社の強みでもあると思うので、信頼出来る部分もあると感じます。 成長性を信頼しているということは、会社への期待値も上がっているだろうし、会社自体も向上心があり期待されていると思えるので、お互いの信頼にも繋がるのではないかと考えます。

45

初めて聞く名前の会社から勧誘をされた時、もしその勧誘を受けるとすれば、私はその勧誘をしてきた担当者の話とインターネットの情報を照らし合わせ、その会社が信頼できるような評価と提供方法なのかを確認するようにしています。まず、勧誘をしてきた担当者に、その勧誘物の詳細を聞くとともに私がその勧誘を受けることに対する私のメリットだけでなくデメリットも詳しく教えてもらうようにし、その担当者が話してくれたことを元にインターネットやSNSで勧誘物の情報を照らし合わせていきます。このときに、担当者が言ったことと利用者の意見が違っていたらその都度担当者に説明を求め、確実で正確な情報を聞けて初めてその担当者・勧誘物を信頼するようになります。そして、その勧誘物と会社に対する評価を再度インターネットやSNSで調べ上げ、世間一般的に良い評価を受けているかを確認し、さらに強い信頼が置けるようになってから勧誘を受けるようにしています。私の友人も、私と同じように担当者の話やSNSの評価でその会社に対する信頼度が変わってくると話していました。このように会社の信頼度は、営業担当者の態度や客に対する接し方、そしてインターネットやSNS上での顧客の評価によって大きく変動していくと思います。それは一般的に名前の知られている大企業でも、ネットの普及した現代では当てはまることなのではないかと感じます。

46

初めて聞く名前の会社から勧誘された時に、まず気にすることは相手のその企業での立ち位置は気になります。例えば、相手がただの社員だったら、正直あんまり信用性はないなとは思ってしまいます。それが、会社での立ち位置が少しでも上なら、信頼性は少し上がるのかなと思います。次に気にするところは、話の内容です。仮に、話す内容がいいことばかりで成功しかしないような話だと、逆に信頼性はないのかなと思います。特に投資の話なんかは、必ず成功するなんて話はありえないと思うし、うますぎるなと思ってしまいます。逆を言えば、成功の話をした上で、リスクに関する話や失敗した話も話してくれる方が信頼性は増すと思います。あとは、情報量も大事になってくると思います。もちろん先ほど述べたように、良い話だけではなく、リスクやマイナスの話もしてくれる方がいいとは言ったが、元々の情報量が少ないのでは話しにならないかなと思います。見やすいに越したことはないが、内容がスカスカだと意味がない。そう言った、投資や仕事に関しては大事なことだから、いくら量が多くてもちゃんと読むし、しっかりと判断したいので多い方がいいかなと思います。私はこれらのことを意識するなと思ういます。

47

私が初めて聞く名前の会社から何かしらの勧誘をされたときに、どこを見るのかというのを考えたときにそこの売り上げや周りからの評判を見ると思いました。やはり投資等に関しては金銭的に黒字なのか、赤字なのかなどで変わることが多いのではないかと考えました。また企業的に上昇傾向にあるのか下降傾向にあるのかなどは大きな注目すべきポイントだと感じました。要するに企業の経営状況を確認することで決定することができるのではないかと考えました。周りからの評判を見るという点については地域からの声、その企業とやり取りをしている企業からの声などを聞くことで企業の印象を知ることが可能になります。企業としてのイメージがよくないと、そこと連携をするだけで周りから目が向けられます。それを元に検討を重ねていくと感じました。友人たちもそういったことに対しての危機管理能力は高いと思うので、この企業がどういった企業なのかなど深く調べたり研究してから勧誘を受けると思います。またそういった業界を勉強しており、詳しいものもいるので心配はないと思いました。どういったことを重要視して見るべきなのか、どこがダメならダメなのかなど重要な点を押さえている方が多いのでその点に関してはとても信頼して勧誘を受けられると思います。

48

初めて聞く名前の会社から勧誘を受けた時、私自身はその会社の今までの実績や口コミを見て信用するかを決めると思います。その場ですぐに答えるのでは無く、名刺や資料などを一旦預かり、調べられることを調べてから答えを出します。今の時代ネット上でその会社の口コミや評判、会社のサイトの有無や本物なのかどうかなど色々調べることができるからです。周りの人たちにも情報を聞いたりして、信頼できるかどうか確認するのが1番いいかなと思います。調べた情報で信頼できるかどうかを一旦確認したあと、もう一度話を聞き、その話が現実できなのか、信用できるのかを考えます。大手企業などの名前を名乗っていても信用できない場合や新しい会社などもたくさんできていたり、人自体が会社であったりとなかなか調べるのも難しい世の中になってきてもいるので、最終的にはその人自身を私が信用できるかどうか、長く付き合っていけるのかどうかが1番大事なのかなと思います。友人たちで考えても、用心深い人が私の周りには多いので同じ考え方をすると思います。お互い一緒に協力して調べていくという可能性もあります。私であっても、友人であっても、信頼できるかどうかの判断は自分で決めなければならないことで、反対に自分が見定められているという可能性も考えながら、信頼できるかどうかを考えていきたいなと思っています。

49

一番の情報源として頼るのは、SNSを頼ると思います。SNSでその会社を調べてみて、まずい噂があるならそのことについて情報を集めます。また、良い噂があったとしても、その情報がどういいのかを、検索アプリを用いて、さらに調べて本当に信ぴょう性のあることなのかを調べてみます。その後に、周りでも同じように誘われた友人などがいれば、その友人などに聞いて、最終的には他の人に話してみて、怪しくないかどうかを聞いてもらってそこの判断と自分が思っている判断に近いほうに合わせると思います。その勧誘を受けるまでに何日かをかけて調べ上げたうえで、決断を下すと思います。また、勧誘を受ける際に○○やってみない?と言われてもあまりピンとこないため、その説明を聞いて、その話がどれだけいい面があるか、悪い面をどの程度提示するかを考えると思います。悪い面が少なく、また抽象的な場合にはその話は却下すると思いますが、逆にいい面悪い面のバランスが保てているようなことであれば、信ぴょう性があると感じ、やってみようと考えるかもしれません。その後に前に既述したように、SNSやネット検索で調べ上げたうえで、友達に判断を仰いでみると思います。なので、一番の情報は友人ということになると思いました

50

私は、初めて聞く名前の会社から何かを勧誘された場合は財務諸表見てその会社が信頼できる会社が判断して勧誘を受けると思います。その会社の資産や負債、純資産を示す財務諸表は元来から安全性や将来性を判断する材料の1つですがブロックチェーンが発達してきている現在ではリアルタイムで透明性や精度の高い会計監査や財務報告が行われるようになりつつあるため私は財務諸表を判断材料とし、安全性を確認してから勧誘を受けます。また、どこで安全性を判断するのかといえば、私はその会社の自己資本率に注目して判断すると思います。自己資本率が低い会社は、貸倒のリスクや利息払いがあるためあまり信用できませんが自己資本率が高い場合はそういったリスクが低くなるため信頼できると思います。私は簿記を勉強している身なので前述のような観点で判断しますがそれを知らない友達はSNSや掲示板サイトなどネット上の評判で判断するのではないかと思いました。いまの世の中では、名前を初めて聞くような会社でも大抵はどこかしらのサイトで検索すれば簡単かつ迅速にある程度の情報が手に入るのでそれを判断基準にし、信頼するのではないかと思います。

51

私が初めて聞く名前の会社から勧誘を受けた時に信頼する要素として、ブロックチェーンを活用しているかどうかと行くものも大切だと思うのですが、それに合わせてわその企業が情報を広く開示しているという透明性が大切だと思います。名前も知らない会社ということはその会社に対してなんの知識も無いのでまず調べることから始めると思います。その中で、ネット上の開示してある情報があまりにも少ない企業は不透明すぎて信用できません。どのような業績でどういう活動をしているのか、詳細に知ることが出来ればある程度の信頼を得ることが出来ると思います。

52

私の知り合いが投資を最近始めていて、順調にいっているそうです。その人の話を色々聞いてみて結局は、人脈だと思いました。その会社の過去の業績、投資をしている友人に聞いて一緒に相談をします。私は投資について無知なので、まず信頼できる人から話をきいてしっかりノウハウを教えてもらいます。ほかにもいろんな投資をしている大人にその会社について聞いてみて、それから親会社があるのか、ないのか。あるならどんな会社で実績があるか調べます。もしその初めて聞く会社が倒産しても親会社が残っていて大丈夫なのかどうかを見極めて、もし最近始めた独立会社だと無知の私は、断ってしまうと思います。もし自分の貯金に余裕があって信頼できそうだと思ったら勧誘を受けるかもしれません。初めて聞く会社から勧誘されたときは、まず、ブラック化ブラックじゃないかを見極めるためにその会社の人から詳しい話を聞きます。言い回しでうまく言われているかもしれないので広い視野をもってあらゆる方向から質問します。福利厚生や一週間のスケジュールと詳しい仕事内容を聞きます。実際、インターンのように会社の雰囲気を知ることは大事だと思うので見学に行かせてもらうと思います。これから見込みがあるのか、同じような業種の知り合いに聞いて、あとは自分の判断なので、安心できそうな会社ならば自分がやりたい事だったら勧誘を受けるかもしれません。

53

私は、ブロックチェーンが使われているところがいいと思いました。ブロックチェーンはネットワークに接続した複数のコンピュータにより、データを共有することができます。それにより、データの耐改ざん性・透明性を実現することで、単に送金システムであることにとどまらず、さまざまな経済活動のプラットフォームとなり得ます。ブロックチェーンは、そのデータ管理する力を人々に取り戻すものです。ただし、そのためには、私たちがテクノロジーを信頼し、本来の機能を果たしていると信じられることが必要となります。ブロックチェーンは今、金融以外でも、信頼性を担保する目的で使われています。ハッキングという問題が起こったことがあります。ですが、それは、速やかに修正が行われました。人が行う法が安くすむのですが、やはり安全性を求めると、ブロックチェーンが使われているところを私は使いたいと思いました。ブロックチェーンは、金融界の何を変えるかというと、本人認証・取引認証、価値の移動、価値の保存、価値の貸し借り、価値の交換、資金調達・投資、リスクマネジメント、会計である。その中で、私が特にいいなと思うものがあります。一つ目は、価値の移動です。これは、仲介機関を通さず、小額決算から巨額決算の送金まで実行可能です。さらに、決済コストの大幅な削減、決済スピードの劇的な高速化です。二つ目は、価値の保存です。これは、安全で信頼性の高い価値保存手段の実行です。銀行の預金口座が不要になります。口座がばれるという心配や不安もなくなります。これらの理由があり、ブロックチェーンが使われているところは信頼できると私は決めました。

54

私は、初めて聞く名前の会社から仕事などの勧誘をされたとき、まず仕事の勧誘をされた場合は相手の会社についてをよく調べます。どのような仕事をしているのか、その仕事がどこに役に立っているのか、など自分で出来る限り調べます。仕事の勧誘の場合は、その上で判断したいと思います。また、初めて聞く名前の会社から投資の勧誘をされたときも同じようにできる限り調べます。例えば、会社の健全性です。消費者がその会社に対してどんな反応をしているのか、話題のものはあるのかなど、消費者が感じる印象で健全性があるかを見ることです。さらに、会社の業績もしっかり見ることが必要です。投資をするのは、自分にも大きく関わるので簡単に決めることはできません。事業実態が不明な会社や取引されている量が少ない会社、値動きが激しいような会社には投資できません。このような点から考えると名前の知らない会社から勧誘をされた時は仕事より投資の方が慎重になります。なので、私は仕事の勧誘は自分で会社を調べた結果、受けるかも知れませんが、投資の勧誘は受けないなと思いました。私は、仕事の勧誘も、投資の勧誘も、どちらも二つ返事で断ってしまうのは相手のことを何も知らないまま断ってしまうことになってしまうので、まずできる限り自分で調べてから信頼するかを決めるべきだと感じました。

55

私が初めて聞く名前の会社の投資などを行う際にまず行っている事業の業界を調べます。今後その業界に未来があるのかという点を重視して考えていきます。その際に将来が少しでも心配であったら投資は行いませんが、仕事であれば報酬がよければその勧誘を受けると思います。投資をする際は基本的にはすぐにその株を売却するデイトレード系は私の好みではないためやることはありません。しかし、そのほかの点が優れていた場合よほどのことがない限りその株を持ち続けたいのでよく調べてから勧誘を受けたいです。その際にどの業界・ジャンルというのは最重要視しますが、ほかに重視したいのは株価です。おそらく勧誘を受けるという場合、その会社の業績が落ち始めているという状況が考えられるため、創立からどのように株価が変動しているのかという点に注意します。そして、安定した株価を維持しているかというところを見ます。大きな変動があるというのはその会社が不安定だと私は考えるため、そこまで大きなお金は投資しないと思います。また、勧誘をしてきた人がどのような人かを信頼します。その人が本当に普段から信用できる人なのかという点が私にとっては大切だと考えます。その人が勧誘するということは勧誘する側にもメリットがあるので、私にもメリットがあるのかを考えてから話します。WINWINの関係であることが投資や仕事では大事であり、一番考えなくてはならないと思います。

56

私が投資や仕事などの勧誘を受けたとしたら真っ先に確認するのが相手の仕事や名前などの情報です。素性の知れない相手からの勧誘ほど恐ろしいものはないと思っているので、まずは相手の情報を詳細に聞き出します。そうしてから初めて勧誘の内容を確認します。勧誘内容も決してその場で答えを決めようとせず、いったん家に持ち帰って内容などを詳細まで確認します。知らない相手から知らない仕事や投資を持ちかけられたときにまず信用できるのは自分の知識と用心深さなので、まず自分を信じたうえで相手をしっかり見極めることが大切だと私は考えています。ですが、以前、私と仲の良い友人が古い仲間からマルチ商法の勧誘にあった話を聞いたことがあるので相手が誰かはそこまで重要じゃないのかもしれません。私の友人はその後とにかく自分一人で勧誘の話を聞かないことを徹底していました。さらに、違う友人の話では自分が知らない話の勧誘は内容を聞く前に全て断っているという人もいました。それも結局は自分を信じた結果だと思います。相手の情報や勧誘の内容を信じる前に、まずは自分自身の知識を増やして蓄え、自分自身を常に信頼するようにしていけば今後の人生で役に立つと考えています。

57

私は、ある会社が信頼に足るかどうかを判断するためには法律またはそれに準ずるもので開示やその様式が義務付けられている情報を参照します。例えば会社であれば会社法により登記が義務付けられています。そのため架空の会社であればこの登記の有無で判断することができます。加えて有価証券を発行しているなどの条件を満たしていれば金融商品取引法により有価証券報告書の提出を義務付けています。以上の制度により公表されているものを閲覧すればその会社が投資や仕事を受けるにあたり信頼できるかを判断できると思います。また新聞などある程度信頼できるメディアも参考にできると思います。しかしこれは私がある程度会計の知識があるから判断できることであり、そうではない場合は判断することは難しいと思います。周りには会計の知識を十分に持っているわけではない友人たちも多くいます。彼らは会社のホームページに記載されている事業内容などを見て判断すると思います。私であれ会計の知識が十分にあるわけではない友人たちであれ、そもそも判断できるほど十分に情報が公開されていなければその会社を信頼し勧誘に応じるといったことはないと言えます。しかし結局は法律など条件を十分に定めている規則を知り、それにしたがって判断することが一番確実だと思います。

58

私も周りの友人も、まず初めに調べられたらその会社の内部と外部両方の口コミを調べると思います。その会社がどのような評価がされているかで大体のイメージを私は持ってしまうかもしれません…。友人は、おそらくその会社に出資者や企業を調べることもするかもしれないです。その上で、会社の業績などを見て、胡散臭くないかなどを判断して、投資や仕事をするかもしれません。

59

私が初めて聞く名前の会社から投資や仕事などの誘いがあったときに信頼するときの条件としては、まず友人や知人を頼ります。友人や知人が知っていればその会社の実情などを教えてもらい、信用に値するのかどうかを判断します。しかし、友人や知人が知らない可能性も十分にあります。そういう時は、ネットで会社の名前を調べます。ホームページがあればそのホームページの内容から信用できる部分があるかどうかを判断します。しかし、ホームページだけでは偽物のサイトの可能性もありますし、うその情報が書いてある可能性もあるので、ホームページ以外で信用できる情報があるのかも探します。以上の3点をもって信頼に足る企業なのかどうかを判断します。しかし、ほとんどの場合友人や知人に聞いた時点で知らなかった場合はそこまで信頼がおけません。ネットの情報というだけで、個人的な信用度が著しく下がるため、ネットでよっぽど信頼のおける情報が出ない限りは信用しないと思います。仕事や融資など金銭の絡む重要な状況だからこそ悪徳企業に騙されたりすることの無いように、やりすぎだと思われるくらい慎重な情報収集と判断が今のネット環境やご時世では求められるのではないかなと個人的には考えています。

60

聞いたことのない会社であれば、勧誘に対してその場で了承することはほぼないと思います。口頭での説明はもちろん、資料を手渡されたとしてもです。まずはインターネットでその会社のホームページを見たり、他にも勧誘を受けた人の匿名の口コミを見たり、できる限り徹底的に調べることから始めます。しかしインターネットでの情報を鵜吞みにするのではなく、あくまでも知るための一部としか考えず、今度は友人知人に会社のことを知らないか尋ねてみます。これらの工程を見るとかなり面倒だし時間がかかりそうですが、情報伝達機能が急速に発達した現代だからこそ、嘘か誠か見極めるために必要なことだと考えます。ブロックチェーンの導入がされても、だからといってずっと安心なのかどうかも正直よく分かりません。インターネットの良い部分が発達すれば、同時に悪い部分も成長するので、インターネットに安定した信頼、安寧が構築されるというのは中々難しそうな問題なのでは?と個人的に思いました。投資などの資金やり取りにも使えるシステムとのことですが、身近なところで言うと電子決済サービスのPay系列が少し前まで不祥事だらけだったので、「便利なのはわかっているけどセキュリティの適当さがネック」だと考える人もまだ結構いるのではないかと思います。

0 件のコメント:

コメントを投稿

注: コメントを投稿できるのは、このブログのメンバーだけです。