2020-12-15

情報システムの基礎2020後期11ハードウェア技術・投稿集


情報システムの基礎2020後期11ハードウェア技術

22 件の回答

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応答

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1. 私には85歳の叔母がいます。昨日もFBのMessengerでビデオ電話したところです。あらかじめアカウント登録をしておいたiPad miniをプレゼントしてあるのです。FBとYouTubeとTwitterは見ることができているのですが、書くことがイマイチできません。Windows標準のキーボードは使えるようです。しかし今まで使っていたのはWindows7マシンだというので、このさいキーボード付きのWindows10マシンをプレゼントしようと考えています。セットアップはMessengerで私が指示しながらやろうと思いますが、設置の手順はなるべく簡単にしておきたい。次のメーカーサイトでカスタマイズして直接送るつもりです。どのマシンをどのようにカスタマイズして送ればいいかプランを考えて下さい。予算は最大でも10万円。これ以上はムリかな。理由も説明して下さい。 日本HP ASUS日本 DELL NEC 富士通 HUAWEIジャパン マウスコンピュータ Microsoft 500字以上3000字以下。締切は12/10午後11時30分。

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私は、プレゼントをする相手が85歳ということなので持ち運んで使用することはあまり考えられないので、ノートパソコンではなくデスクトップ型のパソコンをお勧めしたいと思います。日本HPで調べた結果、Windows10のデスクトップpcは約30000円から約50000万円であった。モニターの大きさはあまり大きいものでない方が視野が広がらないため使いやすいと思われるが、年齢を考慮すると小さすぎるモニターは見えずらい可能性が考えられる。そのため、モニターは27インチのものにする。値段は15000円ほどで購入できる。キーボードは使えてはいるものの書くことが苦手ということなので、タッチパッド付のものを購入すべきであると考えている。専用のペンを使えば紙に書くのと変わらずにかけるため苦手意識もなくなるはずと考えている。タッチパネル付きのキーボードは6000円ほどで購入でき専用のタッチペンは10000円ほどで購入が可能である。日本HPでは、合計約80000円ほどで購入できる。DELLではどうだろうか。DELLでは、デスクトップは安いもので40000円ほどで購入可能である。モニターは15000円ぐらいのものがいいだろう。きーぼどはタッチパネル付きのものがなかったため、付属のものにすることにする。そうするとデスクトップとモニターの値段をもう少し高いもので予算に対して余裕が出る。しかし、DELLでは購入しない方がよいと思います。書くことが苦手であり、書くことを便利にするためにはタッチパネル付きのキーボードが有効だろう。そのため、日本HPで購入する子はお勧めする。

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私はBTOが比較的簡単なDELLコンピュータで注文をしようと思います。DELLコンピュータは実店舗がほとんどないのでインターネットを使って注文し、祖母に郵送します。DELLコンピュータのメリットはメジャーな家電メーカーとは違い、不要なソフトがほとんど入っていないところです。余計なソフトが入っているとパソコンの容量をくいレスポンスが悪くなり、パソコン初心者の混乱を招く原因になると思います。今回のケースでは祖母はメジャーなソフトのみを使っているのでより一層シンプルなソフトウェア構成のDELLコンピュータを選びました。次に機種選びですがパソコン初心者から中級の祖母に対してはノートタイプのオールインワン仕様がいいと思います。具体的にはInspironシリーズを購入しようと思います。InspironシリーズはDVDドライブが内蔵されているモデルが多く、画面が大きいので高齢の祖母には画面と文字が大きく表示できることは重要なポイントだと思います。また、SDカードスロットを内蔵しているので簡単にストレージを増やすことが出来るのもポイントです。Inspironシリーズを買えばカスタムは不要なのですが祖母のために以下のようなカスタムをしようと思います。 ・CPUは祖母の使用用途ならばパワーは必要ないのでintelのCORE i3かi5にする ・メモリーは8GBで十分だと考える ・GPUも祖母の使用用途ではパワーは必要ないので標準仕様のオンボード内蔵のものにする ・記憶装置は故障が少なくなっているSSDを搭載する(但し大容量なものは高額なので容量の少ないものとし、容量が足りない分はSDカードで補う) ・その他は標準のままとする

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 私は、デルのinspiron15 3000(3583)オフィスホームアンドビジネス付きを提案します。カスタムとしては、一年間のアクシデンタルダメージサービスをプラス千円でつけます。値段は、60,980円です。光学ドライブは使うことないだろうと考え、ついていないものを選び、値段を抑えた。オペレーティングシステムはウインドウズ10であり、マイクロソフトもついているので、十分だと思った。外に持ち運ぶことは少ないと思い、重さなどはあまり考えませんでしたが、家の中での移動はあると考え、ノートパソコンを選びました。HD非光沢ディスプレイによって、目に優しいクリアで明るい映像が映し出され、ユーチューブを見ることがあると考えると必要な機能だと思いました。予算が十万円ということを一番に考え、最低限の機能があればよいと思った。念のため、一年間のアクシデントに対するサービスをカスタムしましたが、他はフォーマルなセットになっている。他社の製品には光学ドライブがついているものが多く、他にも特別な機能が備わっているなど、その分値段が高くなっていたため、デルの商品が最もシンプルで扱いやすいのではないかと考えました。キーボードの耐久性にもこだわっているようなので、故障を考えることなく文字を打つことができるのではないでしょうか。

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私は、最初日本HPのChromebook(8GB,69800円)が良いのではと考えていました。それは、なぜかというと日本HPのホームページが見やすくセットアップの方法が分かりやすく書いてあることやタッチパネル操作できることYouTubePremiumが3か月無料でおもにネットを使う方におすすめと記載されていたからです。しかし、せっかく今まで使ってきたWindowsのキーボードとChromebookのキーボードは使用が違うので、どうせなら慣れている方が絶対にいいと思い、最終的には日本HPのHP All-in-One22-df0000jp(インテル)をお勧めします。理由は、使いやすさとコンパクト設定にこだわっておりタッチスクリーンやDVDライター、キーボードもついていて59800(税抜き)です。また、ホームページの「こんなお客様におススメ」という項目で主な用途はネット閲覧・動画視聴やちょっとしたライトユーザーのお客様、ご年配のお客様やお子様の使用を想定されている方と書いてあるので用途としてはぴったりだと思います。ディスプレイも大きく高精細のふるHDなので見やすいです。さらに、画面が大きいので普通ならスペースをとると考えますが、15インチのA4ノートPCと比較しても台座設置スペースはあまりかわらずむしろ奥行きは小さくなっています。以上のことから、日本HPのHP All-in-One22-df0000jp(インテル)を私はお勧めします。

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NECのLAVIE Directがセール品のため89,000で購入できます。製品の特徴は基本のO SはWindouws 10 Homeで、プロセッサーはAMD Athlon™ Silver 3050U(2.30GHz/最大3.20GHz)です。ディスプレイは15.6型ワイドスーパーシャインビューLED液晶で、メモリーは4G Bから、内容ストレージはSSD(PCIe)約256GBで、ドライブはDVDスーパーマルチドライブ、無線通信機能はWi-Fi 5(433Mbps)対応(IEEE802.11ac/a/b/g/nBluetooth®であり、オフィスアプリはMicrosoft Office Home & Business 2019です。最新の「AMD RyzenTM 7 Extreme Editionプロセッサー」は、8個のコア を持ち、16もの命令を並行して処理できる高い性能を備えています。プ ロセッサーの処理能力を測定したテスト結果からもその実力が伺えます。 コアの数が多いため複数の同時作業はもちろんのこと、動画の編集やエ ンコード(変換処理)が快適。また、グラフィック性能が大幅に強化され た「RadeonTM グラフィックス」により、オンラインゲームのプレイも快 適に楽しめます。また、複数の周辺機器が同時に利用できる豊富なインターフェイスを搭載しています。 ーUSBメモリなどをアダプタなしで接続できる USB 3.0 Type-Aポート、下の向きを気にせず接続できる USB 3.1 Type-Cポート、液晶ディスプレイと接続できるHDMI出力端子、イヤフォンやマイクが接続できるヘッドフォン/ヘッドフォンマイク端子があるので簡単に接続できます。

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私は富士通でカスタマイズします。この時代なので日本の企業を応援したいです。まず、タスクバーを2段にする。通常は1段ですが、2段や3段などにサイズを変更することで、タスクバーに表示できる領域が増えるため、アプリやファイルをたくさん起動して作業をするのに便利だからです。 Windows Proを購入します。セキュリティを強化したいからです。 Core i3も購入します。CPUはCore i3/Core i5 / Core i7などのCore iシリーズから多く選択できますが、ネットやOfficeソフトの使用くらいなのでCore i3にします。 また、メモリははモデルによって違いますが、4GB / 8GB / 16GB / 32GBから選べるようになっています。叔母は、パソコンで多くの作業をするとは思わないので、多く見積もって8GBを購入します。 SSDやハードディスクを選びます。大学生のパソコンの使い道はレポート作成です。レポート作成をパソコンの主な使用目的としているのであれば、500GBのハードディスクを買い増す。しかし、叔母はレポートの為にパソコンを使わないのでハードディスクの代わりにSSDを購入します。これは比較的容量が少ないものです。 ディスプレイの解像度は1920×1080(フルHD)が主流なのでこれを購入します。 保証期間と延長保証については、富士通の直販サイトで購入すると多くのモデルが標準で3年のメーカー保証となっていることです。追加料金なしで3年も保証されるので、5年まで延長します。

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私は、DELLのNewInsprion153000をOSリカバリーオプションWindow10HomeOSリカバリーメディア64ビットUSBを+4500円で追加して、MicrosoftRofficeHomePersonal2019(日本語)を+20000円で追加して、マカフィーRリブセーフ(24ヶ月間更新サービスを+4000円で付属して、保守サポートの4年間引き取り修理を6000円で追加して機種代49980円をプラスして合計84480円でカスタマイズするべきだと考えたのです。まずこの機種を選んだ理由としては、Winndows10Homeであることに加えて他社製品よりも機種代が安いため多くのカスタマイズを行うことができると思ったからです。リカバリーオプションをつけた理由としては、万が一故障した際にもUSBを差し込むだけでリカバリーできるため手軽な修理手段として低価格で付属できたため追加しました。officeソフトをつけた理由は、通常のofficeソフトよりも高性能でありセッチングも簡単なためパソコンを快適に使用するためには必要だと考えたからです。マカフィーを追加することで、アカウント管理が可能になり離れた場所からでも状況を確認することができます。4年間引き取り修理は、高額なものを購入する際は補償をつけるべきだと考えたからです。

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富士通を祖母用にカスタマイズしようと思います。まず、富士通のノートパソコンは、Windows 10 Homeしか選べないモデルと、Windows 10 HomeもしくはWindows 10 Proのどちらかを選べるモデルがあります。Windows Proにすると価格が上がり、ビジネスで使用したり、セキュリティを強化したい場合につかう機種なので、今回は前者のパソコンを選択します。CPUはCore i3 / Core i5 / Core i7などのCore iシリーズから選択できるモデルが多いです。性能が高いほうから順にCore i7 > Core i5 > Core i3となります。 Core i5を選べば性能面も価格面でもバランスがとても良いので、祖母にとって長く快適に使えると思いますが、ネットやOfficeソフトの使用くらいでライトな使い方をするのであればCore i3で十分なことも多いです。 選択できるメモリはモデルによって違いますが、4GB / 8GB / 16GB / 32GBから選択できます。 メモリ容量が少ないほど価格は下がりますが、その分多くの作業を同時に処理することは難しくなります。ライトな使い方であれば4GBで大丈夫ですが、しっかり使いたいということであれば8GB以上がおすすめです。いずれにしても祖母には4GBで大丈夫だと考えます。 解像度が違ったり、タッチ対応/非対応が選択できます。解像度が上がれば価格も上がりますし、タッチ対応にしても価格が上がります。 解像度は現在では1920×1080(フルHD)が主流です。なのでこの解像度を選択します。 祖母がディスプレイをタッチして操作したいということであればタッチ対応を選択します。それ以外はあまり必要ないと思います。

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もし私自身の祖母が、パソコンを利用して会話やメッセージを楽しみたいという場合でしたら、私はDELLかマウスコンピューターを選びます。本来であれば日本製の富士通やNECにしたいところですが、安心安全セキュリティー面などを引き換えにやや値が張ってしまうという部分です。 マウスコンピューターは宣伝でもやっている通り、安全面で言えば日本で組み立てという部分でのポイントが高いという点です。長野県の飯山市で製造をしており、価格もラップトップで10万円程度で購入可能という部分が提示金額の10万円で丁度いいメーカーだからです。選ぶ場合において8~9万円のデバイスをチョイスし、オプションでウィルス対策ソフトやWindows最新版、office365などのオプションを導入することで価格も丁度予算内になり、ある程度日常生活において使える範囲のスペックと機能をカバーできるからです。 加えて、二つ目にチョイスしたDELLは、私自身が一度デスクトップ型のコンピューターを購入したことがあり、オプションやサービスが豊富であったという点からチョイスをしました。また、上記のマウスコンピューターで説明したオプションだけではなく故障においての手厚い保証サービスや、型落ちのデバイスのセール(私自身が購入当時のサービス)なども頻繁に行っているという部分でもDELLは、私が購入してみてよいのではないかと思い二つ目にチョイスしたメーカーです。購入画面でも分かりやすく順序で製品の選択や、サービスの付属などができ、初めて私が購入した時にユーザーインターフェースが購入者側への配慮があって良かったという部分も評価できたため良いのではないかと思われます。

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私はWindows10マシンの候補の中から、日本hpから発売されている『HP Pavilion 15-cs3000』を勧めたいと考えます。以下では、いくつかの候補の中からこのマシンがいいと考える理由を述べたいと思います。なお今回は、設置の手軽さを求めるためにノートパソコンに限定して選びたいと思います。ちなみに家での使い勝手を考慮して、サイズは15.6インチくらいにします。またセットアップを遠隔で行うことから、ある程度のサポート込みで10万円以内のマシンを探すこととします。  まず初めに候補に挙がったのは『Surface Laptop3』です。しかしながらSurfaceの製品を10万円以内で購入することは厳しかったです。そこで富士通の製品を見たところ、こちらはちょうど10万円ほどでした。公式サイトではセールが開催されており10万円を切っていましたが、条件に対してグレーゾーンと判断したため今回はアウトです。よってSurface・富士通は、今回のマシン選びにおいて予算面から除外します。  次にコストパフォーマンスを重視して、mouseと日本hpが候補に挙がりました。しかしながらmouseに関しては任意でセットアップで購入するものが多く、カメラや基本的なサポートを付けると10万円を超えてしまいました。それに対して日本hpの『HP Pavilion 15-cs3000』については本体代金が76500円であり、チャット・電話での基本的なサポートは無料のサービスでした。  上記のような理由から、私は日本hpのマシンをおすすめしたいと思います。

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はじめに、コンピューターを購入するにあたり様々な商品の中から選ばなければならない。チェックすべきポイントは、①サイズと重量②デイスプレイ③CPU④メモリーとストレージ⑤外部インターフェースを見る必要があると言われているが、今回の対象者は85歳の女性なので、重視すべき点は①と②に加えて使いやすさだと私は考えました。 私のおばあちゃんも今年80歳になりあまり小さな文字は読みにくく、スマートフォンの文字のサイズを大きなサイズに設定してあげました。そのため、画面は大きなものがいいと思います。デイスプレイは14インチサイズが理想です。そして、学生やサラリーマンのように外に持ち運ぶことは少ないと思うので最新の軽量にこだわった画面は大きいが軽い、などものではなくていいと思います。最新のものである必要がないため、ここでコストを抑えることが可能です。重量に関してはあまり気にしないで選べるでしょう。 また、コストの面ですがパソコンを購入するにあたり10万円はあまり満足な金額ではありませんが、最新のモデルである必要がなければ10万円以下でも選択肢は広がります。また、富士通公式サイトを見るとPCシニア割引というサービスがあるのでこれを使用して購入するのはいかがでしょうか。サービス内容としては、60歳以上が対象で特別クーポンを配布、予算や目的に合わせて選んでくれる、もしもの時に備えて「メーカー延長保証サービス」を用意、日本全国送料無料などがあります。このサービスを利用することで、10万円に収めることが可能でしょう。追加オプションとしては、ワイヤレスマウスを予めBluetoothまで繋げておくと早めにコンピューターを触れると思います。ストレージやCPUは予め搭載されているもので十分なのではないでしょうか。また、自分の連絡先(メールアドレスなど)を登録しておいてパソコンからも連絡が取りやすいようにしておくのも親切でしょう。

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お年寄りの方に優しいノートパソコンについて考えてみました。お年寄りの方が求めるノートパソコンの条件は4つだと思います。1つ目、できるだけ画面が大きく文字が見やすいものにすることです。2つ目は、もち運びをするときに重すぎないものにすることです。3つ目は、故障してもすぐに対応してくれるサポートが充実したものにすることです。4つ目は初期設定が簡単なものにすることです。そして注目した点はHDDより起動が早いSSDを搭載しているか・メモリは4GB付いているか・また増やすことができるか・15.6型のフルHDで解像度は小さめにするということでした。 私は、マウスコンピューターのmouseノートパソコン15.6型のm-Book B507Eです。値段は5万円台で買うことができます。このパソコンのいいところは低価格ノートパソコンなのにSSD搭載であることです。HDDのノートパソコンと比較して圧倒的に起動が速いです。見た目のデザインはシンプルで薄くて軽いので持ち運びにも問題ないと思います。コンパクトなのにテンキーがついています。また、バッテリーの部分が滑らかに飛び出ているので、持ち運ぶときに手にフィットして持ちやすいと思います。このノートパソコンは数年使っても全く故障や不具合がないのでとてもいいと思いました。

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85歳の祖母のパソコンの使い方を見る限り、そこまでスペックの高いものを買わなくても良いのではないかと私は思いました。メーカーは私が数年前に使っていたセットアップ音声がついていて手順も少ない日本HPのものが良いと考えます。中でも私がお勧めするものはHP All-in-One 22-df0103jp であり、液晶とパソコンが一体型のものです。一体型のパソコンであれば届いた直後の組み立ても最小限で済み、スペースもあまりとらないので良いと思います。メモリが8GBのストレージが128GB SSD +2Tのハードドライブ付きでプロセッサーはcorei3です。ハードドライブが多すぎる気がしますが、その他の性能は現在販売されている市場を見る限り平均的で使いやすいものであると思います。このパソコンは画面を触って(タッチパネルで)動かすこともできるので、高齢者の方が直感的に操作することも可能です。田舎の方であまり足を運べないとのことなので付属されているwebカメラを使うことによってお互いに顔を合わせながら通話をすることもできます。特別にカスタマイズする部分があるとするならばセキュリティソフトと詐欺ウォールくらいだと思います。セキュリティソフトはマカフィのもので三年分ならば10000円、詐欺ウォールが2000円でつけることが可能です。セットアップの際は日本HPのホームページに手順が載っているのでそれを見ながら電話で伝えてあげれば難しくないはずです。セキュリティソフトと詐欺ウォール込みで96580円です。

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私がオススメするパソコンは日本HPの「HP All-in-One 22-df0101jp 液晶一体型パソコン」です。 スペックはOS「Windows 10 Home (64bit)」、プロセッサー「インテル Pentium Silver J5040 プロセッサー (2.00GHz-3.20GHz / 4コア・4スレッド / 4MB)」、液晶ディスプレイ「 21.5インチワイド・IPSフルHD非光沢・10点タッチディスプレイ」、メモリ「8GB (8GB×1) DDR4-2400MHz」、ストレージ「128GB SSD (SATA M.2) + 1TB ハードドライブ (SATA、7200回転)」、グラフィックス「インテル UHD グラフィックス 605 (プロセッサーに内蔵)」、光学ドライブ「DVDライター」、メディアカードスロット「メディアカードリーダー」、無線LAN/Bluetooth「 IEEE802.11a/b/g/n/ac 、 Bluetooth 4.2」、Webカメラ「HP True Vision HD Webcam (約92万画素、ディスプレイ内蔵)」、キーボード & マウス「 ワイヤレス日本語(109A)キーボード & ワイヤレス光学スクロールマウス」です。 導入ソフトはセキュリティソフト「マカフィー リブセーフ 登録カード(1年版) ¥4500」 オフィスソフト「Microsoft Office Home & Business 2019 ¥14,000」です。 その他に「使い方サポート」「HP PC 無料セキュリティ診断サービス」「PC保証」といったサポートが付きます。合計金額は「89430円」と約9万円台になります。 このプランで勧める理由としては、私の父親が先生の叔母のようにYouTubeやTwitterを普段から使っている人です。最近上記の設定に酷似したPCを購入、設定したという事で話を聞きました。機械音痴の父親でありますが、ユーザーの設定だけで他はほぼ自動的に設定、最適化されたという事で85歳という年配であっても安心してお使いできると思ったからです。また、モニター一体型にすることによって生活スペースの確保、パーツの紛失を防ぐことにもつながると思えます。またほんの少し手間はかかりますが、PCの移動も可能です。 以上の点からこのPCとプランをオススメします。

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現在URLが記載してある動画の通り、Windowsの利用者がほとんどであり、2016年ごろからMacOSの利用者が増え出しているという状況にあります。しかしそれもWindows利用者の数にはかないません。このようにコンピュータが普及している中、やはりスペックの面で注目すべきであるcpu intel I3(デスクトップ用)メモリ8GBストレージ128GB(SSD)これが快適なラインの最低限になってくると思います。これでしたら10万円以下でのカスタムも不可能じゃないのではないでしょうか。WindowsパソコンとMacOSは主要となるコンセプトが異なり、大きく使用目的によって分けることができると考えます。つまり作業内容により使い分ける必要があるということです。私はMacBookの中にWindowsとMacOSの二つを搭載させ作業内容において分けることがあります。最近はパソコンを使わなくてもスマートフォンやiPadなどで完結してしまうことが多いですが、やはりカスタムをしたWindows、MacOSに叶うことはないと思います。GB数を落としたりすることでも機能性を落とさずに値段を削減することができると思います。GBを落とすとかなり値段の差が出てくるのでこれも10万円以下で購入する上で鍵になってくるかと思います。

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私が考えるプランは、windows10マシンと富士通のカスタマイズです。 富士通でカスタマイズ可能な項目はOS、CPU、メモリ、ストレージ、ディスプレイ、光学ドライブ、Office、バッテリーです。また、富士通の直販サイトでwindows10マシンを購入するメリットとして、多くのモデルが標準で3年のメーカー保証となっています。追加料金なしで3年間保証されます。延長保証や保証範囲を広げることもできます。その分料金はかかりますが、他メーカーよりも安価であるというメリットがあります。富士通の電話サポートの項目で「ミニマムサポート」を選択すると、5,000円引きになりお得になります。富士通は、国内のメーカーでもあり初心者向けで高齢者を重視したデザインやサポートを行っているのも特徴です。 カスタマイズの方法としては、まずスタートメニューの設定をし、よく使うサイトやアプリをスタートメニューにピン留めをし、デスクトップにアイコンで表示させウィンドウをまとめて表示するタスクビューを活用します。スタートボタン→設定→システム→ディスプレイ→拡大縮小とレイアウトから画面上のアイコンや文字を見やすくすることもできます。またバックアップをしておくのもおすすめです。パソコンはハードウェア障害が発生していない限り、Windowsが正常に動いていたときの状態に戻すことができます。無償でwindows10の標準機能を使ってバックアップが作れるので、定期的にバックアップのデータを作っておくのがおすすめです。

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私はNECのLAVIE Direct N15(A)をマシンとして挙げます。その理由として、まず価格です。基本的なカスタマイズをしていても、金額は69,800円と7万円以下に抑えられます。そして外見です。高繊細表示でフレームが目立ちにくい狭額縁液晶を搭載しており、動画や写真などの映像の世界に集中できるようなスタイリッシュなものになっています。キーボードはキートップ中央に窪みがあり、また傾斜がつくことでタイピングしやすくなるように設計されている為、快適なキー入力を実現しています。またHD解像度(720p)対応カメラを搭載していることで、クリアな映像でビデオ電話もできます。コネクタはType-Cで上下の区別がないため、ケーブルの向きを気にせず簡単に接続できます。ここから具体的なカスタマイズプランですが、まずプロセッサーはコストパフォーマンスに優れたAMD 3020eにします。すばやい応答性のAMD Athlon™ Silver 3050Uも選ぶことができますが、必要ないと思います。OSはWindows 10 Homeが基本プランから付いています。これは個人が主に利用するエディションになっていて、Windows 10の基本的な機能が搭載されています。Windows 10 Proを付けることもできますが、企業向けに特化した機能が追加されたエディションなので個人では要らないと思います。ソフトウェアは標準のもので良いと思います。メモリは5000円プラスして8GBにします。その方が様々な事を同時に作業でき、ビデオ電話で何かのやり方を説明する際などに制限なく使用できると思ったからです。HDDは基本プランである約500GBで十分だと思います。SSDは基本のカスタマイズに付いておらず、それでも良いと思います。DVD/CDドライブは5000円プラスして、ブルーレイディスクドライブにします。近年はブルーレイディスクが主流になってきており、そのほうが便利だと思ったからです。そして2000円のBluetoothマウスを付属します。オフィスアプリは15,000円プラスしてMicrosoft Office Personal 2019 を選びます。WordやExcelはもちろん、Outlookも使用できるので無駄ではないと思います。保証は一年間保証で十分だと思います。以上のようなカスタマイズをプランして、合計金額は96,800円と予算内に抑えています。

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私がお勧めさせて頂くサイトはマウスコンピュータです。説明を一読させていただいたところ、使用用途は基本的なソーシャルメディアの使用とメッセージのやり取りといったところなので、SSDはあまり大きく無くても良いと私は思いました。メールなどを数多くやりとりするか方でもSSDは128GBあれば全然使えると思います。ですが、今後長く使っていきたいと考えている場合は258GBまであげてもいいと私は思いました。YouTubeを高頻度で閲覧するということなのでメモリ数は大きく、8GBもあれば十分だと思います。16GBはゲームや専用ソフトを頻繁に使用する人のためにあるので私は8GBでいいと思いました。そしてプロセッサーはYouTubeなどのソーシャルメディアを快適に閲覧できるように、Core i4以上がいいと思いました。それ以下にしてしまうとただYouTubeを見るだけでもかなりの重さを感じてしまい、パソコンを開くのが億劫になってしまうと思います。グラフィックスに関しましても、ゲームをやるわけではなさそうなので、フルHDで動画を視聴できる程度のグラフィックボードでいいと思いました。以上のことを踏まえ、具体的なパソコンをお勧めさせて頂くのであれば、私はマウスコンピュータのノートパソコンmouse C1を提案させていただきます。上記で提案させていただいたスペックでお値段は37,000円、もしオフィスをつけるのであれば5,7000円で買うことが出来ます。マウスコンピュータを選んだ理由は、全て国内産で、下取りサービスがあるのでWindows7のパソコンを引き取ってもらい、更に予算を増やすことが出来るからです。

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正直、予算10万円で考えるとしたらどこのメーカーの何を買うかという組み合わせは数えきれないほど多くあると思います。なのでどういうスペックのマシンを買うか検討したうえでそのスペックの条件でどのメーカーのマシンが一番よさそうか提案したいと思います。まず、高齢の方なので画面が小さくては大変な部分もあると思うので画面のサイズが大きいもの(15インチ以上)のものがいいのではないかなと思います。おそらく、家の中での使用がメインになると思うので、持ち運びの頻度はそれほどないので画面が大きいものを購入してもいいのではないかなと思いました。次にCPUとメモリに関してです。CPUに関しては使用用途がわからないのでどこまでのスペックがあればいいか分かりませんがinter core i5ほどあれば困ることはないのかなと思います。メモリに関しても4もしくは8GBのであれば大丈夫なのではないかなと思いました。あとは容量の問題ですが容量はSSDで256GB+αでHDDのストレージがあればいいのではないでしょうか。ここまでのスペックを考慮したうえで探してみたら日本HPのHP Pavilion 15-cs3000というマシンのスタンダードモデルG2.1は上で述べたスペックにも当てはまっているのでいいのではないかと思いました。

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私は富士通のサイトからWindows10とそのセットアップについて調べました。まずWindows10は77000円します。残りの金額の23000円でセットアップを考えていきたいと思います。調べたところ富士通にはセットアッププランのようなものが18000円程度でありました。このパックは、色々なサービスがついているだけでなく、機器やソフトウェアの説明などしっかりしてそうでした。パソコンを使う上でまず私が大切だと思うのが、セキュリティ面です。昔からそうですが高齢者は詐欺被害に遭いやすいと思います。そのため、個人情報流出や危ないメールが来ないようにする設定などセキュリティ面を万全にします。次に必要なのが無線機能の設定です。これを使う方は、YouTubeやTwitterなどを使うと書いてありました。そのためwifiやLANなどが必要となってくると思い、設定すべきと判断しました。このパックには他にも周辺機器と接続できるようにしたり、アプリケーションをインストールしたりなどさまざまなプランがついているので、とてもおすすめです。さらにパソコンと一緒に買うと割引があるようなので、浮いたお金で安い周辺機器(プリンターやデジカメ)を買うことができます。

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私はマウスコンピューターのmouse F5-celeron-Eに【 総合オフィスソフト 】 KINGSOFT WPS Office Standard ダウンロード版をカスタマイズし他にもwebカメラのオプションでWindows Hello 対応 USB顔認証カメラ [ CM02 ] (マイク内蔵)という外付けのカメラをカスタムしました。また値段は合計で税込み¥ 70,048です。なぜ、外付けカメラを追加したかというとビデオ電話をしているというお話があったのでより良い音質と画質で楽しんでもらうために追加してみました。また、顔認証ログインの機能がついているので最初の設定は少し戸惑うところもあるかもしれませんが登録さえしてしまえば今まで使っていたiPad miniと同じようにすれば簡単にログインできるので慣れているやり方に近づけるためにオプションで付けさせていただきました。またこの製品は15.6型 フルHDを採用しておりYouTubeなどを見られるということで少しでも大きい画面そしてきれいな画質で見ていただくことが小農人っていると感じたのでこの製品を選びました。この製品にはもともとのセキュリティソフトが内蔵されております。なのでオプションで付けりことはしませんでした。今回の製品を考えるうえで大切にしたことはYouTubeなどの動画を見るということとビデオ電話をするということです。なのでカメラの性能と画質に少しこだわってみました

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PCをカスタマイズする上で、性能への影響が大きいとされるCPU・メモリ・SSD・グラフィックボードから手を付けていきたいと考える。CPUは4コア8スレッドは欲しいので、インテルのCorei5-9600Kを導入、価格は約27,000円。メモリは容量16GB以上のものが欲しいので、CFDから発売しているW4U2666CM-8Gを導入、価格は約7,500円。極めて互換性が高く、DDR4-2666(定格)で動作、コスパよく容量16 GB、永久保証といった特徴を持つ。SSDは容量500 GB以上を確保していきたいので、Western Digital製のWD Blue SN550を導入、価格は約9,000円。グラフィックボードはGTX1660 Superを導入、価格は約28,000円。ここまでで、合計71,500円である。後はここに最新OSであるMicrosoft製のWindows 10 Home パッケージ版を導入、値段は約17,000円である。これで合計は88,500円であり、予算内で最低限手を加えるべきところにはカスタマイズすることができた。もし他にカスタマイズするところがあるとすれば、叔母がよくYouTubeといった動画を見るということなので、映像を綺麗にすることができるPCパーツとしてビデオカードを導入することを推奨したいところである。しかし動画を視聴するだけであるなら、絶対に必要とも言えないパーツであるので、そこは予算との相談でもある。もし導入するのであれば、MSI製Radeon RX 570 ARMOR 8G J(価格 15,000円)はどうだろうか。

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