シス基礎2020後期02インターネットの活用(1)投稿集

シス基礎2020後期02インターネットの活用(1)

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1. 今日はインターネットの活用ということで、各種ソーシャルメディアを中心に学びました。あなたが今現在使っていないインターネット上のサービスの中で近々ちゃんと発信したいものは何ですか。それは何がどのようにできるのでしょう。それをやってみたい理由は何ですか。そして、なぜ今までそれを使ってなかったのでしょうか。これらについて教えて下さい。「私」を主語にして「ですます調」でお願いします。500字以上。締切は2020年10月1日午後11時30分。

私はInstagramを利用して地元の魅力を発信することができると思うため、情報発信のツールとして利用していきたいと思います。地元の観光地や名所を写真と位置情報のリンク、そして多くの文字数を記載できるInstagramは様々な地域あるいは、世界中に発信できる便利なサービスであると思う。今コロナウイルスの影響で観光客の減少や経済的に地域が厳しし状況が続いているため、少しでも地元の魅力を伝えられることができれば、地元に貢献できると思ったからです。まず自分のおすすめのエリアに行き、写真をとっていろいろなタグをつけて世界各地の人が検索をした際にヒットしやすいようにします。Instagramは翻訳機能があるみたいなので、日本語で文字を入力したとしてもどこの国の人にも理解ができるのが便利な機能であると思う。そして、多く文字を入力することができる便利性を利用して、存分に魅力を伝える文章を入力したいと思っています。今までInstagramを使わなかった理由は個人情報の開示に伴う危険を恐れていたからです。写真や位置情報を載せることによって、個人の特定が容易になっている時代なので私は今までS N Sによる自己発信をしていませんでした、しかし今はS N Sの利用によって日常生活がより便利になったり、情報収集が容易になると思うし、それでお金を稼ぐこともできるため、このような便利な時代に生まれたからしっかりと利用できるようにしていきたいと思う。 

私が現在使用していないソーシャルメディアサービスは、フェイスブックである。そして。フェイスブックでは読了した本の感想や書評を書き、お勧めの本を読書好きの人に紹介するような読書グループに参加してみたいと思っています。読了した本について感想やその本の書評を書くこと自体がその本についての復習作業となり記憶に定着しやすくなる。書評をするだけでよいのなら人に紹介する必要は一切ない。しかし、一人で本の書評を書いてもつまらない。どうせ書くのならば読書好きな人に読んでもらいたいと思っている。また、自らの読んだ本を紹介するだけではなく、読書好きな人がお勧めする本を知ることで新しい領域の知識を学ぶきっかけとなることだろう。読了した本を記憶に定着させやすくすることや自分の知識や好奇心の及ぶ範囲を広げるためにフェイスブックを利用していきたい。読書をする人にとってソーシャルメディアサービスを使うことはメリットが多い。しかし、私は今までソーシャルメディアサービスを読書のために利用したことはない。その理由は、読書は一人で行うものという固定概念を持っていたからである。読書は一人で行ってもとても有意義なものであることに変わりはないが、読書仲間の存在は読書をより楽しくする。古い考えに縛られずにソーシャルメディアサービスを活用していきたいと思います。 

私が今現在使っていないインターネット上のサービスの中で近々ちゃんと発信したいものはタイミーです。これはアプリをインストールしてインターネット上からアルバイトを探すというものです。これはお店が働いて欲しい時間をこのアプリで募集し、その時間に働きたい学生やフリーターなどが募集しマッチングするというアプリです。1日や2日だけなど単発でも入る事が可能です。 私は今でも固定でアルバイトをしています。去年はたくさんシフトを出せば入れてもらえたので、沢山稼ぐ事ができました。なので、他のアルバイトをする余裕はなく、忙しなくアルバイトに追われていました。しかし、現在では新型コロナウイルスの影響で自分の思うようにシフトに入れず、稼ぎたい時に稼ぐ事ができない状況になってしまいました。その時に、このタイミーというアプリを知りました。シフトが切られてしまった所にこの単発でバイトを入れる事ができるのです。そしてタイミーでは学生証や、身分証明書を写真で撮って送り、承認される必要があります。このようにどのような人が応募をしているのかもお店に知れるようにしてセキュリティー対策も良いので、安全なのではないかと感じたのもタイミーをやってみたいと思う理由の一つでした。 

私は、未だ使った事ないインターネットサービスの中で、Instagramにとても興味があります。Instagramとは、自分で撮った写真をインターネット上にて、世界中の人々と共有できるインターネットサービスです。そのユーザーの中には、テレビに出演している有名な芸能人や、オリンピックやワールドカップで活躍するアスリートなども利用している人が多く、中にはYouTubeのように、自分の特技をInstagramで披露している人もいます。このInstagramはTwitterと同様に、アカウントに鍵をかけて閲覧を制限する事も出来ます。これにより、仲の良い友達の間だけで写真を共有したり、自分の思い出をソーシャルメディア内に残す事が出来ます。中でも、ストーリーという昨日は、自分の投稿を1日だけ残しておく機能で、なかなか自分の写真を投稿できない人でも、気軽に投稿できるシステムも備わっています。私がInstagramをやっていなかった理由は、個人情報の漏洩を懸念していたからです。私の友達の中にもInstagramをやっている人がたくさんいます。彼らは自分の今日食べたご飯や、旅行先の景色の画像などをInstagramに投稿していますが、投稿頻度が高い人などは、自分の行く先々で動画や写真を投稿しています。以前の私は、これを自分の生活を晒して生きているようにしか見えなかったのです。ですが、この授業を機に、Instagramを調べて見直してみた結果、セキュリティ面も安全性が高いとわかりましたし、自分自身、出かける事は多いので機会があれば使ってみたいと思いました。 

 私が現在利用していないソーシャルメディアで発信したいことは、飼っている犬との動画です。動画をあげるメディアは、まだ私が発信に利用したことのないユーチューブを使います。ユーチューブは全世界で多くの人が利用していて、インターネットがつながる状況の人全てに知ってもらえる可能性があります。私がペットとの動画をあげたい理由は、知らない人ともペットの可愛さを共有したいということ、また、私が思いで作りにペットとたくさん遊びたいということです。動物の動画なら全世界で共通で楽しめるため、うまく拡散せれることになればペットの可愛さを共有でき、とても満足できます。私のペットを気に入ってくれる人がプレゼントをくれるようになることが目標になります。ペットの先も長くはないため、これからを満足して生きてもらいたく、一緒に遊び、プレゼントによって喜ばせてあげたいと思っています。しかし、私がまだ発信していない理由は、ユーチューブ大変であるからです。多くの人に動画を見てもらい、気に入ってもらうためには、考えることがたくさんあります。すでに動物の動画を挙げている人は何人もいるため、動画が選ばれる必要があります。ペットの可愛さを広めるためにユーチューブを使いますが、確実ではありません。そのため、時間を動画の作成に使うよりも、普通に個人で多くの時間をペットと共有する方が大切なのではないかと考えています。 

私が現在使用していないインターネットサービスはフェイスブックです。今までフェイスブックを使ってこなかった理由としては、名前を実名で登録しなくてはならないのと、周りの知り合いでこのサービスを利用している人が少ないからです。私の友達はリア垢では実名でSNSを利用している人も多くいましたが、私自身は実名でSNSを利用するのは抵抗があります。もうひとつの理由は利用者の年齢層が高いというのもあり友達が見つけにくいと思っているからです。 私がいちばん活用しているサービスがツイッターです。インスタグラムのビジュアル主体のものよりは文字が主体のコミュニケーションツールが好きなのでツイッターを見ていることが多いです。ツイッターは自由な発言ができることから面白いツイートをする人がいたり、実際には言えない悩みをつぶやけるところが好きです。 私は舞台観劇が趣味なのですが、観劇が終わったら忘れないように感想や印象に残ったシーンをメモ代わりにツイートしています。しかし140字という文字数制限では要約しなければいけないのと、長文になると見づらいという問題点があります。フェイスブックは文字数制限が大幅に上がったこともあり、長文を書くのには向いていると思ったのでそれを利用して発信してみたいです。 

 私が、発信したいものはブログです。私は機械やネットのシステムにあまり詳しくない上に簡単で分かりやすくなければ途中で面倒に思ってしまうのでCMSはシンプルで分かりやすいWordPressを使ってブログを二つに分け、一つ目は趣味である写真と旅行(お出かけ)の記録、二つ目は、本の紹介を発信したいと思います。  インスタグラムやTwitterでも写真を載せてコメントをすることができますが、長々と文を書くことや写真が無い場合は載せることができないのでブログを活用し、一つ目の旅行と写真のブログは日記のように書きつつ写真の紹介や行った場所の情報などを細かく記載しリンクなども貼りたいです。二つ目の本の紹介は、大学生になってから読書をあまりしなくなったので自分への試練として週に1冊読み、本の概要、感想、学んだこと、その本を読んでから調べたことなどをまとめ発信します。  趣味をブログに載せることは、私が普段行く旅行先やお店を調べる際に公式サイトだけではなく一般の方が書いているブログを参考にすることがあるので自分も情報を発信し誰かの役に立つことやその場所について他の人の意見などもコメントで知りたいからです。また、本の紹介は本を読まなくなった自分への課題であり勉強の為でもあります。  これまでブログをしなかった理由に関しては、自分の周りにブログをやっている人がおらず講義を受けるまでは、面倒で難しく自分には出来ないと思っていたからです。 

私が使ってみたいソーシャルメディアは、ツイキャスです。ツイキャスでは動画や音声をリアルタイムで視聴者に届けることができ、視聴者はそれを見ながらコメントや応援アイテムを送ることができます。私はテキストでの発信はブログやツイッターでしていますが、動画や音声での発信はしていません。また、現在、LINE、フェイスブック、インスタグラムなどの有名なソーシャルメディアはすでに使っています。次に新しくソーシャルメディアを始めるなら、動画音声配信サービスになります。今まで使ってこなかったのは、単純にテキストでの発信だけで事足りていたからです。自分は文章を書くことが好きですし、一番手軽に、楽しく簡単にできるのが文章です。ですが、例えば誰かと何かを発信したいと思うとき、テキストよりも音声で対話したものを発信するということを考えます。例えば私は短歌をやっているのですが、たまにツイキャスで短歌の評論をやっている人たちを見かけます。私も今後同人などで活動していくに当たり、ツイキャスでそのようなことができたら面白いと思っています。一人でやるというよりは、仲間と一緒にやりたいです。いわばラジオのようなものを一つ自分で持っておきたいということです。 

私ははてなブログで情報を発信してみたいと思いました。今まで自ら発信をすることが少なく、Instagramのストーリー機能でしか発信したことがありません。Instagramのストーリー機能は24時間で消えるのであまり気負わずに書くことができるし、写真が中心なので文章を書くことが少なく気軽に発信できました。だから文章中心のブログを使う機会があまりありませんでした。また、ブログは不特定多数の人に見られる印象があったので、自分で設定範囲を決められて、誰が見たかもわかるストーリーの方が安心感がありました。しかし今回の授業で初めてはてなブログのサイトを見ると、公開範囲設定が柔軟にできることを知って少し使ってみたくなりました。私は文章を書くことが苦手だったので今までブログなどを避けてきましたが、文章力を上げるにはまず練習量が必要だと以前聞いたので、この機会にブログを書いて文章を書く練習をしてみたいとも思いました。私はコスメを集めたり、メイク動画を見たり、メイクをすることが好きなので、コスメやメイクについてのブログを発信してみたいです。また、はてなブログには学校支援プログラムというものがあり、広告を消すことができたり容量を増やすことができる有料プランを、無料で利用することができます。これを使えばゼミでの研究内容や取り組みの発表もできると思いました。 

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私が現在使ってないインターネットサービスで今後使いたいものは2つあります。1つは、Youtubeでの動画発信。2つ目は、Instagramの利用の2つです。それぞれを詳しく説明していきます。1つ目のyoutubeについて。youtubeは世界最大の動画サイトで、いろんな分野や人が動画投稿をしています。その中で広告収益で儲けている人もいますが、それも一部の人だけです。私がもし動画発信をするとしたら、お金を稼ぐためにやるのではなくて、趣味や楽しみの一つとして発信していきたいです。動画の内容は、自分がやっているゲームのプレイ映像を中心に展開できたらなと思っています。さらに、普段ゲームをしているプラットフォームがプレイステーションなのですが、そこで動画の編集や動画配信ができるので、高性能のパソコンをつかう必要もないです。次に、Instagramについての主な理由として、大学のサークルや情報を手に入れるためです。最近、TwitterよりもInstagramを積極的に活動している大学生やサークルが多いので、Instagramで得られる情報量はかなり大きいです。さらに、Instagramの主な発信スタイルとして、写真やストーリといったショートムービーでTwitterの文面よりも具体的に写真で自分自身について発信できるのも利用したい理由です。 

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 私が今現在利用していない、これから利用して発信していきたいと考えているインターネット上のサービスはTwitterです。Twitterは140字以内で文章を書いてツイートという形で不特定多数の人間に発信できるサービスですが、私の周りにはTwitterを不特定多数の人間に対して発信するという用途で利用している友人が少なかったです。そのため、私もTwitterを前向きには利用しなくて良いかと考えていました。  Twitterは非公開アカウント(通称:鍵アカウント)にするという設定があり、それは互いに承認をして相互にフォローしあっている人間同士でしかツイートを見ることができないという設定です。この性質を利用し、友人同士のみで非公開アカウントにして互いにフォローし合い、会話を楽しむだけの運用方法が私の周りでは一時期流行っていました。これは不特定多数に情報を発信するというTwitterの主な運用方法からはおそらく外れており、私の周りで起こったこの流行は半年も保たず友人のTwitter利用者達は似たようなことができるInstagramやLINE等の他のサービスに流れて行ってしまいました。私もこの流れで同じようにTwitterをやめました。  しかしながら、あまり生産性のない運用方法でしか利用してこなかったTwitterも少し考えれば自分の意見をアウトプットするという運用方法にとても適しているコンテンツなのではないかと考えられます。140文字という文字制限はついつい文章が長くなって分かりにくくなってしまう私の癖を矯正できるかもしれませんし、不特定多数の人間に発信すれば自分の発信した意見に対する返答をもらえて視野を広げることのできる可能性もあります。ただ、前回の提出課題で「不特定多数の人間に発信することは怖い」と書いた私ですが、この恐怖は今も払拭することのできない大きな課題であるでしょう。  自分の意見をまとめて上手く誰かに伝えるという練習のためにも、これからTwitterを活用して自分の考えなどを発信していけたら良いなと思います。 

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私が、現在使用してない中で近々使用したいと思っているソーシャルメディアはFacebookです。Facebookとは、インターネット上で社会的なつながりを作っていくサービスですもともと大学の友人同士をつなぐ、コミュニティーを作るために開発されました。気軽に友人の動向が見れて、返事が出せるという繋がるツールです。本名で登録するのがほとんどで、検索すれば出てきます。また、電話番号を交換していればオススメに出てきて繋がれたり、共通の友人が複数いたりしても繋がれます。とても簡単に友人と連絡を取り合えるツールのうちの一つです。 私がこれを今まで利用してこなかったら理由は、私がSNSを始めた頃(小学6年生)は、同年代の友人はTwitterが主だったからです。まず、小学6年生でiPhoneを使用している人は少人数でした。その中でもFacebookを利用してる人は見たことがありませんでした。snsを利用し始めて、Twitter、Instagramをしていればある程度の友人と繋がれたし、それ以外にやる必要がないと思っていました。 ですが、大人になるにつれ社会人など目上の人はFacebookでコミュニケーションをとってる人が多く、私のバイト先のオーナーも常連さんとFacebookを交換してメッセンジャーで予約入れて下さい。と言っていました。それを見てFacebookはTwitterやInstagramに比べてフォーマルなツールなのではないかと思いました。たしかに、私のアカウントでは趣味や友人のことなどを載せていますし、あまり人に多くの人に見られたくないと思っているので繋がっている人も少数な方だと思います。そこまで親しい人に見られたくないので、社会に出てsnsを繋がれる場合に備えてFacebookを始めることがいいと思いました。 

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私が近々使ってみたいなと思うものは、Facebookです。Facebookは若者が使っているという印象はなく、どちらかというと社会人になった大人の人が使っているイメージです。実際父もInstagramやTwitterは行っていませんが、Facebookだけは取り入れています。このアプリを使うことにより、尊敬している講師の方などの有益な情報が、具体的にリアルタイムで手に入ることができます。私はこのアプリを使って、就職に関する情報や、その企業が行っていることなどの情報を取り入れていきたいと思いました。また、いつか欧米方面に留学に行けたらなと思っているので、その際にはTwitterよりもFacebookのほうが一般的なので、その時にも活用していきたいと思いました。Facebookをなぜ私が今まで使用していなかったかというと、特に必要だと感じなかったからです。一度Facebookを入れていたのですが、周りにFacebookを入れている友達もいないですし、その頃特に必要だと思う情報は、Twitterで一通り揃ったので、必要性を感じずに使用することをやめました。これからは友達だけではなく、仕事場の人たちとも関わっていくことになり、郷に入れば郷に従えということわざもある通り、大人に慣れていくためにも入れたいと思っています。 

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私が、現在使っていないインターネット上のサービスの中で近々使ってみたいサービスは、Facebookです。世界で一番使われているサービスであるにも関わらずTwitterで事足りていると思い、Facebookをやっていませんでした。ただFacebookは、海外でのユーザーが多く、将来グローバルな人材になりたいという私の将来の目的のためには、欠かせないツールになると感じました。Facebookでより広い人たちと関われる可能性が広がり、また最近では、世界中で旅をする動画を投稿してお金を稼ぐといったYouTubeのような使い方をされることもあるため、面白いと感じました。さらに、Facebookは偽名やハンドルネームでのアカウント登録が規約で禁止されています。システム的には偽名での登録は可能ですが、報告された場合は、規約違反としてペナルティーを受けることになります。こういった制度でTwitterに比べると、安心感があります。またFacebookでは、グループなどの閉鎖的な環境を作り出すことができ、発信することが誰にでもできるようになった昨今の世の中で、逆にオンラインサロンのような閉鎖的な環境を作り出し、そこで何ができるのかといったところが大切だと思いました。そういった狭いグループを自分で作って、何かを作り出して行きたいなと思っています。 

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私が今現在使っていないインターネット上のサービスの中で近々ちゃんと発信したいものは、インスタグラムです。インスタグラムとは、写真や動画をメインに投稿できるSNSサービスです。世界中で10億人が利用し、日本でも3300万人のユーザーがいます。国内の世代ごとの利用者割合でみると、若い世代ほど割合が高く、日本の10代の内44%以上が使用しています。絶対数で見ると20代・30代の女性ユーザーが多いですが、近年では男性の間でも人気が広がっています。インスタグラムは写真や動画のビジュアルを楽しむSNSなのでおしゃれな写真が多く見られます。 インスタグラムでは、自分の趣味や自分自身を発信していきたいです。その理由として、人脈の拡大です。自分と同じ好み・趣味を持った人たちと繋がりたいからです。また、色々な人たちから認められたいからです。今までは、自分を発信するのが上手ではなっかたので手を出せないでいましたが、これを機に始めてみようと思います。 SNSというツールを多くの人が使うことで人間の共感欲求や承認欲求を表現しやすくなった時代だと感じました。その一方でSNSにより他人の近況がよくわかりやすくなったので、共感欲求や承認欲求がより刺激されるようになったのかもしれません。欲との駆け引きが大切になってくると思いました。 

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私は、Twitterを利用したいと考えます。アカウントは持っていたのですが、自分自身を発信することはありませんでした。その理由として、フォロワーが多いことがあり、プライベートを発信しにくい環境がありました。ただ、Twitterはアカウントをいくつか作ることができるため、本当に仲が良い人だけをフォローするアカウントを作成し、今日どんなことがあったのか、今なににハマっているのかを発信していきたいと考えます。今までやってこなかったのに、新しいアカウントを作ってまで始めたいと思ったのはコロナの影響です。最近は緩和されてきましたが、コロナにより人に会うことが制限されていました。そのため、人と会話をすることが少なくなり、月日が経つことがとても早く感じ、さらに目立った思い出がないため、自分がなにをしたのかを忘れてしまいがちになっていました。少人数のアカウントで日記感覚で発信することで、いつか過去を振り返ることも可能になるし、共感や同意があることで、さらなるコミュニケーションに繋がると考えました。多人数のアカウントではなかなか発信できないことを発信できるのは多大な魅力ですが、ソーシャルメディアは怖いことがたくさんあるため、少人数のアカウントでも発信内容には気をつけなければいけないと考えます。 

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私は今後、カカオトークを使用していきたいと考えています。それは無料の電話やチャット機能を利用できるのが特徴です。まずトーク機能ですが写真や動画、ボイスメールなどを送信できます。さらにはトークPlusという設定があり、それはトークルームから外部のアプリやWebサービスとシームレスに連携できる機能です。それらの持つ機能や情報をトークルーム内に反映させて1対1や多人数でのコミュニケーションをより便利に活用できます。次に通話機能ですがミュートやスピーカー、ビデオ通話が選択できたり通話時に声を変えられるボイスチェンジャー機能というものがあったりします。そして1対1の通話のほかにも最大5人で通話することが出来るグループ通話があります。そのほかの機能として、まずキーワード通知があります。それはあるキーワードでチャットやプロフィール相手から連絡が来た時だけ、通知する設定のことです。それにより、特定の相手やチャットの内容だけ通知を得ることができます。またスケジュール登録もすることができ、自分の予定をカカオトークアプリ内で管理することができます。そのスケジュールを自分のプロフィールに連携させたり、チャット相手とスケジュールの共有をすることが可能なので一緒にスケジュールを立てたりすることもできます。カカオトークを利用していきたい理由としては、まずそのアプリは韓国人の使用率がとても高いことが一番の要因です。私は福岡出身で、地元を訪れる外国人の観光客やビジネスマンのほとんどが韓国人です。これから就職を機に福岡に戻ろうと思っており、仕事で海外の方と関わっていきたいと考えています。そのうえで地元は韓国と密接に関係していて、韓国人とビジネスを円滑におこなっていくのにカカオトークは必要なものの一つだと考えているからです。また日本では連絡アプリで人気なものの一つにLINEがありますが、韓国ではそれがほとんど普及していないのも要因の一つです。なぜカカオトークを今まで使用してこなかったかの理由としては、それがLINEの機能と似ているからです。日本人同士であればLINEを利用していると、ほぼすべての人と連絡が取り合えます。カカオトークを使う必要は特にありません。ほかにも身近に韓国人がいたものの、日常生活の中で彼らと接する機会がこれまでほとんどなかったからです。 

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私が利用してみたいソーシャルメディアは、「note」という配信メディアサービスです。 「note」は文章だけでなく、画像、映像、音声を投稿することができ、かつ一般的なHP作成に必要なHTMLやCSSなどのプログラミング言語を理解していなくても記事を投稿して情報発信できるため、そういった知識が無くても気軽に利用できるのが「note」の特徴です。また、「note」の公式HPにおいては、「“だれもが創作をはじめ、続けられるようにする。“をミッションに、表現と創作の仕組みづくりをしています。note(ノート)では、クリエイターが各自のコンテンツを発表してファンと交流することを支援しています。」と紹介されている通り、ただの情報発信の場にとどまらず、自己表現の場としても利用されることが多いです。  私は、そういった様々な人の自己表現を見たり聞いたりすることが好きなので、購読という形では利用しているものの、まだ情報発信はしていません。なぜなら、まだ世間に発信するほどのネタが自分の中で温まっていないからです。しかし、この「note」はユーザー同士のフォローも可能であるため、共通の話題で盛り上がれる人を見つけられる可能性も秘めています。そのため、いつか私も「note」を情報発信の場として活用してみたいと考えています。 

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 私が近々ちゃんと情報発信したいサービスはツイッターです。なぜなら、不特定多数の人と繋がりたい場合に一番向いていると考えるためです。  インスタグラムやツイッター・LINEなど、SNSのなかでも様々なサービスがありますが、不特定多数の人間と関わりたい場合には不向きだと感じます。確かに写真を用いて、目で訴えることができるインスタグラムなどがインフルエンサーには向いているかもしれません。しかしながら自分の知識をお金に換えるビジネスモデルでは、ツイッターやブログのアフィリエイトなどで行っている方が多い印象を持っています。そのために、まずはツイッターでの情報発信を行い、不特定多数の人に受ける情報発信の技術を磨きたいと考えています。 またそれ以外にも、LINEアットでの情報発信を行いたいと考えています。LINEアットの一番の強みはLINEに直接メッセージを挙げられる部分だと考えます。若者はインスタグラムやツイッターでの情報生活を送っていますが、高い年齢層に情報を送りたい場合には不向きだと感じます。そのために今後、LINEアットを用いた商売も今後発展すると感じます。実際に私の知り合いが地元に「八百屋」を出店する予定ですが、情報発信の方法に四苦八苦しています。視覚で情報を送れるインスタグラムを用いる予定なのですが、八百屋の客層でどれだけ活用できるかは未知数です。そこで日本での普及率が高いLINEを用いて発信できるLINEアットを使用しての集客を行ってみたいと感じました。しかしながら授業で初めて5000メッセージまでしか無料にならないと知ったので、そこは工夫が必要だと考えました。