メディア2020後期01YouTubeを語る

メディア2020後期01YouTubeを語る

62 件の回答

平均所要時間: 112 分 3 秒

1.

Forms1回分で7点とします。部分点はありません。授業内容を踏まえた上で考えたことを書いてください。下限の字数を決めておきます。500字以上とします。Formsにはチェック機能がありませんので、500字分の◆を課題に入れておくことにします。びっくりしないでください。 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ 基本的な文体としては「私」を主語にして「ですます調」でお願いします。あとで共有しますので、私やみんなにラジオで語りかけるように書いてください。 さて、今日の課題です。 今日は教材としてのYouTubeについて話しました。みなさんにとってのYouTubeはどのような存在ですか。どのような使い方をしていますか。今日の話を聴いて、どう思いましたか。 締切2020年9月24日午後23時30分

私にとってのYouTubeは生活の一部です。中でもお風呂の中でYouTubeを見るのがお気に入りです。 それから、暇な時に見たり、勉強する時に音楽だけ流したりします。以前までは好きなアーティストのMVを見たり、料理動画しか見ていませんでしたが、コロナの影響で家にいる機会が増え、家族でYouTubeを見る機会が一層増えました。妹と一緒に流行っているダンスを躍ることもあります。 今ではタレントさんのvlog(生活風景)を見たり、ダイエット動画を見ています。特にダイエット動画をよく見るのですが、沢山の人がYouTubeをやっている分、それぞれ言っていることが違かったりするのでそれが少し困ります。 今日の授業で見たドローンがジェットコースターを追う映像がありましたが、見入ってしまいました。自分の目では絶対に見ることができないような映像なので、とても面白かったです。YouTubeはもちろんいい事ばかりではありませんが、いい事ばかり吸収できれば、メリットしかないなと思います。最近ずっとYouTube見てしまっているので、今後は見る時間を減らそうと思っています。YouTubeとコロナのおかげで絶賛夜中心の生活になってしまっています。 

私にとってのYouTubeとは、普段の日常生活を過ごしている中にできた隙間時間を埋めるような時間つぶしとして活用しています。なぜ時間つぶしをYouTubeに頼るのかを考えたら時にやっぱりスマホ1つで無料で見ることが出来るのがYouTubeの大きな強みだからだと思います。そのためなかなか私自身もダラダラと動画を見続けて夜ふかしをしてしまう事もあります。YouTubeにはそれほどに人を惹き付ける力があり今のテレビ離れに拍車を掛ける要因になっているのではないのかと私は思います。またテレビでは放送されないような素人が作る動画、つまりYouTuber達が多くなったことにより更にこれから需要が高まっていくのではと考えます。事実私も暇な時間ができるとYouTuberの様々な動画をみて時間を潰しています。また今日の授業を受けてこれからはYouTubeプレミアムを使うことを検討したいと思います。YouTubeプレミアムの具体的なメリットは非常に多数あるのですが有料ということもあり今までは足踏みしていました。しかし今現在自分でバイトをしてお金を得られるようになったので今後はYouTubeプレミアムを登録してより便利にYouTubeを利用していこうと思いました。そうすることでより質の高い動画作りにも貢献していけるのではないかと考えます。 

私にとってyoutubeとは好きなアイドルや好きなアーティストのpvを見たり、バラエテイ番組を見たりするものです。また、時々見逃したドラマなども見たりします。今日の話を聞いて、初めてyoutubeをアップした動画はなんと動物園のゾウだったことは想像もつきませんでした。色々なyoutuberを見ていると、みんな編集の仕方が個人個人で、個性豊かでとても面白いです。 

私にとってyoutubeの存在とは、欠かせないものです。youtubeの使い方としては、好きなアーティストやアイドルのpvを見たり、バラエテイ番組を見たり、好きなyoutuberの動画を見たりします。また、私は部活でチアダンスをやっているので部活の参考になる筋トレやストレッチの仕方の動画も見たりします。今日の授業を聞いて、初めてのyoutubeをアップした動画はなんとゾウだったことは想像もつきませんでした。この授業では沢山の映像を見たりすると聞いたので私は文章より映像を見る方が勉強しやすいのでとても楽しみです。85歳の高齢のおばあちゃんでもyoutubeを見ると聞きビックリしました。私がおばあちゃんになってもこんなに情報端末機器を使いこなせるかなと思いました。でもやはり、お気に入りにしていた内容は私たちと違い、勉強のものや私たちの世代が知らないものが多かったです。もしこの世にyoutubeがなかったら、私はどのようにして好きなアーティストやアイドルを見たり、知ったりするのかなと疑問に思いました。きっとYouTubeがなかったらテレビやTwitterなどで検索して見ていると思います。これからもYouTubeを有効的に使っていこうと思います。 

数年前までは、YouTubeは私にとっては娯楽ツールの1つでしかありませんでした。私はテレビっ子だったので、テレビがメインの娯楽ツールで、YouTubeはサブ的なものでした。友達みんなが見てるから、話題についていきたくて見ていた、という程度のものです。しかし、最近はYouTubeは生活の一部になってきている気がします。今の私の主なYouTubeの使い方は、①勉強のため、②調べものをするため、の2つです。①について。今、教育系YouTuberがかなり増えています。わかりやすい講義を無料で提供してもらえますし、教育系YouTuberにもいろいろな種類の人がいるので、自分に適した動画を選べるという点も優れています。また、解説動画ではなく、「一緒に勉強しよう」というタイトルで、勉強する姿をライブ配信するという東大生のチャンネルもあります。一緒に勉強している気分になれるので、私もよく視聴しています。このように、YouTubeは勉強のためにも利用できます。②について。私の家にはGoogle Homeがあります。料理をするときによく使うのですが、「OK Google, 〇〇の作り方教えて」というと、YouTubeで調理動画を流してくれます。.調べものという言い回しが適するかわかりませんが、YouTubeは、自分の知りたいことを知るツールにもなっているのです。 授業でYouTubeを使用するケースがあるように、YouTubeは最早ただの娯楽ツールではなくなってきており、教育などの多岐な分野において欠かせないツールとなってきています。 

私にとってのyoutubeはさまざまな世界中の人が投稿した動画を基本的には無料で見ることがで動画配信サービスであり、時間を潰したりすることができたり、歴史的映像などの貴重な動画を見ることができる存在であり普段からさまざまな動画を見るために私が活用している存在です。私は普段時間が空いた暇な時にyoutubeで音楽を聞いたりyoutuberの投稿した動画を見て時間を潰したりするために使っており、youtubeの動画を通じて何か歴史的な動画を見たり学習につながる動画を見て何かを学んだりするということはありませんでした。しかし今回の講義を通じてyoutubeにはスティーブ・ジョブズのiPhone発表の際の演説やヒトラーの演説の動画、またドローンを使った特殊な撮影などのさまざまな歴史的瞬間の映像や興味深い映像などがたくさんあることがわかりました。今まで自分はわからないことがあった時はGoogleなどの検索エンジンのみで調べていましたが、これからはyoutubeでも調べることによってそのわからなかったことに関する動画を見ることによって文字だけで知るのではなく映像を通じて知ることができ、文字だけで調べた時よりも深く理解できるのではないかと思います。 

YouTubeを始めとした動画サービスがとても身近になっています。TwitterやインスタグラムなどのSNSでも動画の投稿が一般的になっています。動画を使った教材を作成・利用することにより、私たち学生の理解を高めるだけではなく集客や知名度アップのためにも活用することができますYouTubeなどの動画教材は視覚的に学ぶことができるため、学生にとって分かりやすいというメリットがあります。語学や音楽などは音声と視覚情報の両方が重要なので、動画教材が非常に効果的です。映像や音楽などによって学生の興味を惹きつけやすいこと、課題や小テストなどを盛り込むことで飽きにくくさせられることなどから、私たち学生の意欲は高まります。さらにいつでも、どこでも学習できることも魅力の一つです。公開授業や見本の動画であれば対面授業さながらの学習ができるので、学習効果も期待できます。私が一番利用している利点は、一度作成すれば何度も繰り返し利用できるため理解するまで何回か繰り返し見ていることです。夜間や電車内など、音声が出せない時でも気軽に視聴できるように、消音でも内容が分かるように、字幕の挿入はあったほうがいいと私は考えます。 

私はいつもYouTubeでゲーム実況を見たり、YouTuberの日常的な動画を見たりするのに使っているので、娯楽のような存在であり、とても使い勝手がいいです。いままでに履修していた授業でも今日のようにYouTubeを教材として使うことがありましたが、そういう面でもYouTubeというのは非常に使い勝手が良く便利だな思います。しかしながら私は、娯楽として見る動画と教材として見る動画とでその動画への関心が分かれるので、教材として見る動画はあまり内容を覚えていなかったりします。ですが人間というのは不思議なものでその時に関心がなくても後から関心を持つということがあります。それが私のような人間です。そのような人間が後から関心を持った場合に、いつでも気軽にその動画を見ることができるのがYouTubeの長所だと思います。しかも無料で見れるというのがとても大きな長所だと思います。なので私は私はYouTubeを教材に使うというのはこれからもやっていって欲しいと思います。ただ、教材としてもし映画とかを使いたい場合、著作権の関係上見れないのが残念ですがYouTubeというもの自体、個人で気軽に投稿して誰でも見れるような設定なのその辺は仕方ないと思います。 

YouTubeは私たちにとって、娯楽をもたらしてくれるコンテンツであると考えています。多くの学生や若者にとってYouTubeはなくてはならない存在になりつつあると思います。私の知人の間でもYouTubeは話題になり、発見にもなります。好きなYouTuberの動画を見たかという話題で友達と話すこともあるくらいです。私は普段、暇な時にYouTubeを見ます。「あなたへのおすすめ」という機能があり自分の興味がある動画をピックアップしてくれて娯楽を感じることができ、暇をつぶすことができるからです。特に私は音楽が好きなので、自分の好みの音楽を探すことが好きです。講義では、普段私が使っているYouTubeの使い方と異なる、勉強としてのYouTubeの使い方があることを知りました。普段の使い方では「あなたへのおすすめ」などに出てこないため知り得ないことですが、今回実物を見ることの大切さを感じました。特にヒンデンブルク号の炎上は動画が白黒であったのもあり、とても印象に残りました。実物を見ることで学習が深まるのでこれから活用していきたいです。YouTubeには想像以上に得られるものがあることを知りました。 

10 

私はYouTubeを娯楽と教材として利用しています。娯楽としては、YouTuberが投稿しているゲーム実況などの動画を観て楽しんでいます。教材としては、趣味の筋トレに役立つような、筋トレや食事についての知識やトレーニング方法などの動画を観ています。私は、YouTubeを主に短い動画を観るために利用していますが、自作ドラマや映画をはじめとした長めの動画もあるので、暇つぶしにちょうど良いコンテンツだと思います。 今日の授業で話を聞いて、ドローンの映像や歴史的映像を観ることができるとわかり、YouTubeというプラットフォームの凄さを改めて感じました。私は、中学生のころからYouTubeを利用していましたが、ほとんどYouTuberの動画やアーティストのMVを観ることでしか利用していなかったので、今後はまだ触れたことのない分野の動画や貴重な映像などを探して観てみたいと思いました。そして、コロナウイルスの影響で、授業をYouTubeで見ることが増えたり、芸能人やテレビ番組がYouTubeを始めるパターンが増えたことで、YouTubeには様々な利用方法があって、まだまだ可能性を秘めていると感じました。 

11 

 私にとってのYouTubeは、娯楽を楽しみ勉強の手助けするアプリケーションです。YouTubeと聞くと、多くの人は娯楽のイメージが湧くと思うのですが(私もそうでした)、高校生時代の受験期からは単なる娯楽のみに扱うアプリケーションではないと思うようになりました。その理由は、勉強をするためにもYouTubeを使うようになったからです。私は高校生時代は特にYouTubeが好きだったので、受験期に入り周りの友達の数人が「YouTubeは時間とられるから」という理由でYouTubeアプリを消していても見るのをやめられませんでした。ある日、いつものように動画を見ていると、おすすめ動画に世界史の無料講義動画が出てきました。興味本位で1回分の講義を見たところとても分かりやすく面白かったので、これは受験勉強に使えると思いました。動画は全部で400本近くあったのですが、スマホやパソコンさえあればいつでもどこても見ることができたので毎日見るという習慣をつけることができました。友達の多くは塾でお金を払って映像授業や個別指導の授業を受けていたのですが、模試でも校内ではいつもトップだったのでYouTubeを使って勉強して良かったなと今でも思います。現在も、資格取得のために無料講義動画をみたり、勉強中に落ち着くBGMを流したりと様々な場面で活躍してくれているので、YouTubeは私にとって、娯楽にも勉強にも必要である、とても重要な存在です。  今日の話では、85歳の方がYouTubeを使っている話を紹介されていましたが、YouTubeといえば若者のイメージしかなかったので、高齢者の方でも楽しめるような素晴らしいアプリケーションだと思いました。また、その方が見ている動画はテレビではなかなか見れないような内容のものが多かったので、テレビでは取り上げづらいテーマの映像も見ること、また発信することができるのは大きな利点だと思いました。 

12 

私にとってのYouTubeは今までの人生の中である意味先生のような存在です。その中でも私は野球を今もなお続けていてて、暇があれば野球の動画を見ることが多くてテレビを見ることよりもYouTubeを見ていることが多いです。野球をしていて悩んでいる時や分からないことがあった場合などに私はすぐにYouTubeでその事を検索をし自分が分かる、理解できるまで何度も何度も見直すことができるのでとても助かっていることが多いとおもいます。それに近年はプロ野球選手がYouTubeチャンネルを開設していてて私たちアマチュア界からすればとてもためになることが多くあるので私にとってのYouTubeはとても偉大な存在です。近年では多種多様なチャンネルや動画が多くある中でも野球の動画以外にも犬が好きなので犬の動画もたまに見たりもしますし筋トレの動画なんかも見たりして体作りのお手本にしてみたりしています。YouTubeは自分のしてみたいけれど出来ないことなどの自分には出来ないけれどそれを代わりにやってくれたり自分でやるにはお金がかかることから手を出せないことがあったりそれをやってくれるから視聴者としてはストレス発散になったり代わりにやってくれことがより面白くやっていたりしてとても面白い動画が多くて視聴者としてはとても満足させてくれます。 今日の話を聞いて思ったのは、学校では学べない事も自分の趣味を調べたりそれを代わりに誰かが解説してくれたりすることで自分の知識が増えるし自分の為に勉強することがしやすいと思います。 

13 

私にとってYouTubeは音楽を視聴する為のコンテンツです。作成した再生リストで音楽を流しながら、勉強や作業を行っています。しかし、YouTube Premiumには登録していないので時々広告が挟まれたることがあり、使い勝手は余りいいとは思いません。新型コロナの影響を受けるまでは登録するほどには利用していませんでしたが、自粛やオンライン授業などで家にいることが多くなり、WiFi環境もあるので利用する機会がかなり増えました。講義もYouTubeを利用したものがあったり、資料紹介などがされるとその場で見ることが出来るのでその点では対面授業と比べて理解しやすい講義であったと前期に感じました。そういったこともあり、今までの音楽視聴のためだけでなく、学習ツールとしても利用出来ることを知り、英語や歴史について学ぶことが出来ました。また、最近ではニュースをLIVEで配信していることも知ったので、情報を入手する方法としても使用しています。そこではチャットやコメント欄が解放されていることもあるので色々な人の考え方に触れることが出来るので非常に便利で、今では欠かすことの出来ないコンテンツだと私は考えています。今日の話を聞いてYouTubePremiumについて少し興味が出たのと、より学習ツールとしての役割として使用していこうと思いました。 

14 

私にとってのYouTubeの存在は、娯楽の役割が一番大きいです。 このYouTubeの娯楽というのは、ゲームの実況動画やYouTuberの企画の動画のことを指しています。そしてこれらの動画は、コロナの外出自粛の期間において、平日昼間のつまらないテレビの番組よりも有意義に時間を過ごさせてくれました。 娯楽以外にもYouTubeには、過去に放送したテレビの動画や音楽もあり、さまざまな発見をすることができます。例えば、80年代のフォーミュラ1のレースの映像があります。これを見ると80年代から現代のフォーミュラ1までの技術の進歩具合などが知ることができ、現代と過去の比較ができることがとても興味深いです。 今回の講義で観た、ヒンデンブルク号爆発事故の映像やヒトラーの演説などという半世紀以上前の映像もYouTubeには存在し、これらの過去の映像を通して、昔の人々の風貌や暮らしに注目してみることも新たな知識を得るきっかけにもなるのだなと思いました。 YouTubeに投稿されているNHKの講座、海外のニュースを字幕を通して、観れば英語の学習にもなりますし、日本での報道の仕方の違いも知ることができます。このことからYouTubeの使い方は、単に時間を娯楽でつぶすだけでなく、無数の学習の可能性を秘めているのだと私は思いました。 

15 

私はYouTubeに、TVと同じ価値観を持っています。現在のYouTubeはソーシャルメディアサービスの中でもトップクラスの利用率を誇っています。そのため、個人的なチャンネルの他に企業が宣伝をするためのチャンネルや、ニュースを主に扱ったチャンネルが増えてきています。なので、私にとってYouTubeとは、情報共有メディアであり娯楽メディアだと私は考えています。1日の内にYouTubeを閲覧しないには殆どありません。そして、私がYouTubeの中で最も気に入っているシステムで、チャンネル登録と言うものがあります。このシステムを利用すれば、自分が欲しい情報を限定して閲覧する事が出来ますし、通知をONにしておけば、素早く情報に触れる事が出来ます。私が最も閲覧しているチャンネルはニュースに関するチャンネルです。ニュースを入手するだけなのであれば、Twitterやネット記事などの方が素早く入手できると思いますが、YouTubeでニュースを閲覧する利点は、個人の主観を比較できるところにあると思います。YouTubeのチャンネルは個人で経営している場合が殆どです。自分たちで動画を編集してYoutubeに動画をアップロードしています。なので、どうしても個人的な主観を入れなければ動画として特徴を出す事が出来ないのです。私はこのYouTubeならではの特徴を生かして、より多くの情報に触れることによって自分なりの解釈を出す事を一つの娯楽にしています。 

16 

私はYouTubeで動画を視聴する時は、自分の好きなYouTuberを見ることが多いのですが、調べ物をする際に便利なので利用することもあります。2年前くらいの話でありますが、大学の紹介をYouTubeで見たり、就職に関係する情報を発信しているチャンネルがあるため情報収集として利用することも多くあります。YouTubeは教材として使えることがあると学び、今後コロナウイルスの影響で、対面で授業をしたり、仕事ができない会社もあると思うため、YouTubeの生配信を利用したり、共有が簡単にできるため学習や仕事効率を上げるツールとして使えるという違う角度の利用方法を学ぶことができました。YouTubeは字幕機能や速度を変えることができる上に、映像を長い時間流すことができるため制限があるようなサイトよりも優れていると改めて感じました。また関連動画や他の検索ツールと違い映像込みの具体的な情報を手に入れることができるため、分厚い本をわざわざ読まなくても短い時間で学習をすることができるのが強みである思いました。これからの時代、オンラインで会議やオンラインで仕事をすることが当たり前になってくると思うので、様々なサービス機能を扱えるようにしておけば、仕事効率を上げることや、時間を短縮することが可能になるため、いろいろな試行錯誤が大切になってくると思いました。 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ 

17 

私にとってYouTubeは今や生活に欠かせないツールの一つといっても過言ではないくらい私自身の生活に密着するようになりました。数年前までは今ほどYouTubeの利用はなかったと思います。私はYouTubeで英語の勉強をしたり、私は現在大学のソフトテニス部に所属している関係から相手選手の分析を行うために相手選手の試合動画を見たり、好きなアーティストのミュージックビデオを見たりなど、暇つぶしから、学問やスポーツ向上のための勉強、趣味を広げたり深めたりすることに使っています。また、私は趣味で映像を作っているため、プロの映像を見たり、編集、撮影などの勉強をYouTubeでしていて、私自身もコミュニティを作る、自分の作品の記録、自己満足といった目的から作成した動画をYouTube上にアップロードしています。学問の勉強から娯楽やスポーツ、趣味、ライフハックなどなど、現在は限りない分野の動画がアップロードされているので、とても利便性の高いツールであると感じます。授業で扱っていましたが、ドローンによる空撮は私自身も興味があり、マビックミニというトイドローンの分野に属する空撮用のドローンを以前購入しました。機械の技術発展、それから人の撮影技術向上など時代の進化が垣間見える動画でとても興味深く感じました。 

18 

私にとってのYouTubeは自分の娯楽のような存在です。今YouTubeが無くなってしまったら多分何もすることがなくなってしまうくらいYouTubeに依存しています。というのも、私は趣味がかなり多いです。趣味一つ一つ大事にしていてそれぞれ現場に行ったりLIVEに行ったりすることもありますがなかなか全部を十分に楽しもうとするとお金も時間もありません。YouTubeは家の中で自分の好きな物を感じることの出来るとてもいいツールだと思います。家族はあまりYouTubeを見ることはしません。私のように娯楽としてずっと見るという使い方ではなく、料理の方法が気になる時や旅行に行くにあたっての事前準備など一つ一つの用途応じて活用する形でYouTubeを使用していると思います。なので家族から見たら私のYouTubeの使用方法はあまり理解されないようです。平均して1日3時間から5時間程はYouTubeを見ていると思います。 zoomでとったものをYouTubeに上げてくれるのはとてもありがたいと思いました。私のように娯楽に使うのもありだと思いますがYouTubeの新しい使い方であると感じました。私はとにかく怠け癖があるので提出期限ギリギリまで待つのではなくできるだけ授業があったその日にformを提出期限できるように努力していこうと思います。後期の間よろしくお願いします。 

19 

私にとってYouTubeは、LINEやInstagram、Twitterの次に重要なものです。私はパソコンは授業や課題にしか使いません。私と同じような使い方をしている人もいるのではないでしょうか。パソコンでもニュースなどは見れますが持ち歩くには大変なので私は常にケータイでニュースをチェックしています。私にとってYouTubeが重要な存在の1番の理由に「暇つぶし」があります。LINE、Instagram、Twitterを見たあとに「そういえばあのグループが新曲発表してたよな」や「そろそろ進撃の巨人のファイナルシーズンが始まるから今のうちに今までの話を復習しておこう」など3つのSNSをチェックした後色々思い出すことがありアニメなどは大体がYouTubeに載っているので私にとって重要なものとなっています。曲を聴くアニメを見るなどにYouTubeを使っています。私が見ているものはテレビで放送されていたものや公式チャンネルのものを見ているので、他の誰かが手を加えているものはないです。飛行船の映像などリアルな映像を見た時に誰も手を加えていない映像なので迫力があると思いました。ニュースでは途中で省かれていたり衝撃的な部分はカットされたりしているので、私としては何も手を加えていない映像の方が人に何かを伝えたい時には重要だと思います。 

20 

私にとってYouTubeとは、興味関心のある分野についての情報や知識を提供するだけではなく、社会に属する一個人として考えるべき事件や問題についての多角的な視点と考え方を提供してくれる存在である。YouTubeが私にとって情報提供サービスとして機能している場合、私にとってYouTube上から得た情報や知識は本格的な学習を始めるきっかけとしての意味を持つ。そのため、YouTube上のみにおいて学習が終了することはなく、その分野や事柄についてより詳しく記述している参考書・専門書などを用いた学習が促されることとなる。このようなYouTubeの使用の仕方は第一回の授業において述べられていたYouTubeの教材使用と似ている。YouTubeの特性を生かし学習者に疑似的な一次体験をさせることで、本格的な学習を始める前の段階であってもその教材・知識について強い興味関心を抱かせることができる。このように私にとってYouTubeは情報を提供し、学習を促す存在である一方、有限かつ貴重である時間を無意味に消費する存在でもある。YouTubeは学習を促す情報を提供すると同時に娯楽としての情報を無尽蔵に私に提供する。やるべき事・やらなければならない事がある場合においても、娯楽としての情報は私の怠惰の心を強く刺激する。その誘惑に負け、無意味で面白い映像を一日中眺めるだけで一日が終わることもしばしばある。私にとってYouTubeはこのようなマイナスな存在でもある。今日の授業を受けて、私にとってYouTubeがどのような存在であるかを認識することができた。また、私にとってYouTubeがどのようにあるべきなのかを考えるきっかけとなった。 

21 

私にとってYouTubeはテレビのように身近にあるものになっています。今この課題をやっている間もBGM代わりにYouTubeで動画を流しながら作業しています。最近の私の動画の傾向としては、機械音声でゲームの実況をするボイスロイド実況や、ゆっくり実況を見ていたり、最近話題のVtuberの生配信なども見ていて面白いです。テレビと違う点としては、やはりその動画の多さが魅力的だと思います。無限にも思えるほどのたくさんの動画の中から自分の好みの動画がAIによっておすすめされるのも自分の好きな動画が見つけやすくて素晴らしい機能だと思います。また、広告が短いのも利点だと思います。テレビを見ているとこれからというときにCMが入ってしまい、イライラしてしまいます。しかし、YouTubeなら広告そのものが短いですし、スキップできるものもあります。このような理由から、今日の授業にもあった通り、見るのがやめられなくなる中毒性があると思います。 

22 

私にとってのYouTubeは今までの人生の中である意味先生のような存在です。その中でも私は野球を今もなお続けていてて、暇があれば野球の動画を見ることが多くてテレビを見ることよりもYouTubeを見ていることが多いです。野球をしていて悩んでいる時や分からないことがあった場合などに私はすぐにYouTubeでその事を検索をし自分が分かる、理解できるまで何度も何度も見直すことができるのでとても助かっていることが多いとおもいます。それに近年はプロ野球選手がYouTubeチャンネルを開設していてて私たちアマチュア界からすればとてもためになることが多くあるので私にとってのYouTubeはとても偉大な存在です。近年では多種多様なチャンネルや動画が多くある中でも野球の動画以外にも犬が好きなので犬の動画もたまに見たりもしますし筋トレの動画なんかも見たりして体作りのお手本にしてみたりしています。YouTubeは自分のしてみたいけれど出来ないことなどの自分には出来ないけれどそれを代わりにやってくれたり自分でやるにはお金がかかることから手を出せないことがあったりそれをやってくれるから視聴者としてはストレス発散になったり代わりにやってくれことがより面白くやっていたりしてとても面白い動画が多くて視聴者としてはとても満足させてくれます。 今日の話を聞いて思ったのは、学校では学べない事も自分の趣味を調べたりそれを代わりに誰かが解説してくれたりすることで自分の知識が増えるし自分の為に勉強することがしやすいと思います。 

23 

私にとってのYouTubeは、音楽を聴いたりアニメの動画を見たりと、趣味で利用することが多いというイメージです。そのため、私はよくYouTubeを利用しています。しかし、不便な一面もあり、人気の動画にはたくさんの広告がついているため、動画内の良い場面でいきなり広告に切り替わることがあります。これらの広告が表示されないようにするために、本日の授業でも紹介された「YouTube Premium」というサービスがあります。私が、実際に「YouTube Premium」の月額を知った時は、正直高いなと感じてしまいました。しかし、本日の授業で、サービスの内容は広告を非表示にするだけでなく、有料会員になった人だけが見ることのできる動画もあるということを知り、もっと「YouTube Premium」について知りたいと思いました。そこで私は、先生のおっしゃっていた、ヒカキンの動画を見てみました。そこで、広告の非表示と有料会員への限定動画配信以外にも、オフライン再生やバックグラウンド再生といった機能が追加されるということが分かりました。このことから、「YouTube Premium」はとても便利な機能の付いたサービスであり、値段だけで決めるのではなく、使える機能もきちんと知ったうえで、考えるべきだと感じました。また、YouTubeは教材として使える動画もたくさんあるということも知り、趣味としてだけではなく、学習する際にも今後、取り入れていこうと思いました。 

24 

私にとってYouTubeとは依存してしまう存在です。私はYouTubeをとてもよく使います。夏休みなどは朝起きてから夜寝るまでずっとYouTubeを見ることがしばしばあり、依存していると思います。私がどのようにYouTubeをつかっているかというと、好きなアーティストのライブ映像を見ることや、ラジオやジャズなどのBGMを聞きながら他のことを作業したり、夏休みから私はプログラミングの勉強を始めているのでYouTubeでプログラミングの勉強の基礎学習(HTMLやCSSは終わり、PHPなどをやっている)をパソコンでYouTubeとVS CODEを横にして見ながら教材として使っています。なので今日の教材としてのYouTubeに関しての話は私もYouTubeを教材として使っているので使いやすいと思いました。 後私が授業を聞いて思ったことが課題が500字と多いことです。前期は文字数制限はあまりなかったと聞いていたので、課題が多いこのオンライン授業下で500字は中々酷なものだと思いまし、後期も同じようにしてほしいです。300字程度なら意識しなくても越えられると思うので検討していただけると幸いです。 

25 

私にとってYouTubeは色々の側面を持ったツールであると言えます。まず1つとして、分からないことを教えてくれるという側面があります。それは、私は分からないことを調べる時、Googleで調べるかYouTubeで調べるからです。そして、YouTubeは実際の例を見ることができたるため、理解しやすいし、イメージもつきやすいと考えます。次に、私にとってのYouTubeの側面としては、情報を取り入れるためのツールという側面もある。これは、最初に述べた側面の内容も少なからず入ってきているが、調べるという観点から得る情報と、入ってくるという側面からのものとがある。何気なく画面をスクロールしていくと、見たいものが出てきたりするなど、マスメディア色の強い側面もあるのかもしれないと感じている。ここから繋がるものとして、暇を埋めてくれるという側面もあると考える。これは私だけでなく、多くの自分の周りの人たちも共感していることであると思うが、少しの暇ができた時、家でのんびりしているときなどの時間にまずスマホを触るという人が今の大学生の大半を占めていると考える。その何気なくスマホをいじる時に何気なくYouTubeを開いている人も多いのではないかと考える。ここからしても、YouTubeとは私たちとってとても身近な存在であり、ほぼ毎日接しているツールなのではないかと考える。 

26 

私の中でYouTubeという存在は、日々の生活の中の娯楽の一部という役割を担っています。私は地元の友人数人とファミリーを形成し、YouTube Premiumを利用しています。割り勘で利用しているため、月額数百円で快適なYouTubeの時間を過ごすことができています。YouTube Premiumに加入する一番のメリットはやはり動画中に広告が流れないという点です。最初から最後までノンストップで動画を視聴できるため、ストレスが生まれません。また、私はYouTubeで音楽や動画を再生しながら作業や課題をやることが好きなので、このような人にとってはとても有効的です。私は主に娯楽として利用していると述べましたが、情報の入手という利用の仕方もあります。例えばその日に起きたニュースを数分でまとめている動画や、サッカーや野球などのスポーツのハイライト動画などもたくさんあげられています。このようなコンテンツも充実しているため、時間のない人にもおススメです。更に、YouTubeというコンテンツの一番の利点は、いつでも、好きなところで、好きな動画を再生できるという点です。今日の日本の状況下において、情報というものはとても大きな価値を持つため、YouTubeを大いに活用することは生活を豊かにすることに直結すると言っても過言ではありません。 

27 

私のYouTubeの使い方としては、単純に好きなYouTuberの動画を見て暇つぶしをすることもありますが、なにか調べ事をしたいとき(ゲームの攻略や料理のレシピなど)にYouTubeを使うことがあります。YouTubeはその動画の関連動画などを紹介してくれたり、自分の見ている動画の傾向から、おすすめ動画を紹介してくれるので、より深く調べたい時にはネットで検索するよりもYouTubeで見た方がわかりやすいこともあると思います。教材としてのYouTubeに関しては、動画なので視覚、聴覚からの情報があり文字だけのテキストよりも教材としての価値があるのではないかと思います。例えば料理のレシピ動画は、ネットやレシピ本を見るよりも実際の動きが分かるので文字だけの媒体より教材としての価値があると思います。私が考えるYouTubeの教材としての利点としては教材の量を選べるという点です。例えば映像資料として映画やテレビ番組を使用する場合、自分で編集などをしない限り映像の長さを変えることは難しいですが、YouTubeは数ある動画の中から自分が最適だと思う長さと情報量の動画を選ぶ事で教材の量を自分で変えることができるということが利点であると考えます。これらの点を考えるとYouTubeの教材としての価値は高いと思います。 

28 

私が初めてYouTubeを見たのは小学5.6年生の頃でした。 当時ニコニコ動画というものが兄の世代ではやっていたのですが、登録がないと見れない。そして登録の意味もわからない状態だったので、そこに見たいものがあるのに見れない!と言った感じになっていました、しかしYouTubeはサイトを開くだけで見ることが出来る画期的なものでした。当時の自分では出来ないゲームなど(cod)を見ていました。色々目にすることになり、物欲がすごく湧いたのを覚えています。 現在では、物を購入する時の具体的な装着、使用イメージであったり、物の使い方を学ぶや、乗り換えの映像などを電車内で見ることにより、乗り換えをスムーズにしたり、コロナ期間での塾講バイト先の映像授業掲載など日常から全く離せないものとなりました。 そして1番僕自身に関係してくることは音楽などのメディアに関してです。元々その分野がとても好きだったのもありますが、自分がどうしても歌えない曲を歌う為のコツであったり、練習方法などを見て回りました。通常ボイストレーニングや教本を買うことになればいくらになるかも想像付かないような結果をYouTubeを通して無料で経験することが出来ました。 自分自身多趣味なので、カメラを使いYouTubeをやってみるのも今年中の目標です。 

29 

私にとってYouTubeとは一番気軽に楽しめるエンターテインメントです。例えば、私が家にいる時何か楽しみたいと思った時は大抵YouTubeを閲覧します。YouTubeではその日の気分に合わせて見るものを決めることが出来、そのジャンルも多種多様な為いつ開いても楽しむことが出来ています。また楽しむ以外にも知識や技術を身につけたい時にもよく利用します。知識・技術を身につけるならWEBで見た方がはやいと思うかもしれませんが、映像の方が分かりやすい場面も多いと感じています。私が最近利用したのは、営業のトークテクニックを学ぼうとした際です。、抑揚や相手との間、表情を見ることが出来たので文字だけでは気づくことが出来なかった物を身に付けることが出来ました。また、今回の授業で話しを聞いて映像媒体ならではの一次情報を見る事が出来ることに気が付きました。今まであまり考えていなかったのですが、これが気軽に出来るようになったこと大変貴重なのだと分かった。最近であれば、河野大臣の就任会見がノーカットでYouTubeに載せらていて私も閲覧したのですが、今までであればメディアが切り取って放送する為誤解が生まれやすかった会見内容をこうやって私達が一次情報を映像で閲覧出来るようになり、偏った解釈が行われにくくなったのは大変良い事であると思います。そして、今回の授業で様々な一次情報を見れることを知ったので今後、もっと幅広くYouTubeを活用していこうと思いました。 

30 

私はユーチューブというコンテンツを娯楽の一つとして利用しています。昨今ではユーチューブには様々な動画が投稿されています。私がユーチューブなどの動画を視聴できるコンテンツを利用し始めたのは小学校高学年くらいの時で、当時はユーチューバーや広告収入などの認知が一般的ではなかったためブログとして利用している人の動画を視聴したり、音楽やアニメなどを視聴することが視聴者側の主な利用の仕方でした。先にも述べた通り昨今ではユーチューブの利用方法は多様化してきており教材として利用する人もいれば、有識者による自己啓発本の用な動画がアップロードされていたりなど、自分の教養や知識を深めるために利用する方法もあります。ただ私がユーチューブはどのような存在かと聞かれた際に、利用方法が多様化した現在でもエンタメを消費すコンテンツだと考えており、実際に個人のwebブログや音楽、サブカルなどの芸術文化を消費しているように感じています。今回の授業で感じたことはユーチューブの著作権やコンプライアンスにおいての規制で、普段の生活の中でも以前よりもこれらの項目がより規制されていると感じています。規制が多くかけられることによって不便に思う利用者もいるかもしれませんが、コンプライアンスがしっかりしているという事はより健全な動画サイトとして利用することができるため必要な規制であると考えます。また著作権に関しては主に音楽や映像に関わるため所有者や政策側の権利を確保しなければならないのは勿論のこと、著作権をしっかりと規制することによってきちんとお金を支払いコンテンツを視聴する文化の構築に繋がると考えます。これによって世界の芸術相いに関する市場はさらに大きくなっていくのではないかと考えられます。 

31 

私にとって、Youtubeは現時点では趣味として見ることが多いです。特に音楽や映画(紹介系)や好きなYoutuberを見ることが大半です。Youtubeを利用するに当たって、利用者の趣味嗜好に合わせて、おすすめが出てきたり、自動再生などの機能があり、音楽をよく聞く私にとってとてもいい機能だと感じます。また、最近では、タレントや芸人が続々とYoutubeへと進出しているのをみて、Youtubeというコンテンツに時代が追いついてきたのではないかなと思いました。Youtubeが出始めの頃には、今よりも、動画としてのバリエーションが少なく、音楽や政治的(会見等)な動画が多いように思います。6〜7年前あたりから、今でいうYoutuberとしての原型が日本では現れました。海外等では、日本よりも数年前からYoutuberと呼ばれる人たちが存在していました。海外のYoutuberの人たちがアップロードしている動画のイメージとしては、ゲーム実況系が多いように思います(マインクラフトやFPS系)。Youtubeのコンテンツとしてのバリエーションといった意味では、日本は世界の中でも、特に富んでいるのではないかと考えます。最近では、商品紹介系から始まり、チャレンジ系、教育系など様々なジャンルが生まれてきました。Youtubeというコンテンツの特性上、誰でも無料で視聴・配信ができることができ、色々な人々がそれぞれの個性を発揮できる場となっていると考えます。 

32 

私はyoutubeを主に娯楽として使っています。自分の趣味のゲームや映画の紹介動画などを見ています。また私は様々なガジェットにも興味があるので情報を集める為に利用しています。他には音楽を聴くのも主にyoutubeです。私はyoutubeプレミアムに入っているので音楽やバックグラウンドでの再生に重宝しています。今回の授業を聞いてyoutubeは情報発信ツールとして非常に強力だと感じました。現在スマートフォンを当たり前のように一人一台持っている時代においていつでも、だれでも、そして無料で見れるという点においてテレビよりも情報が届きやすいのではないしょうか?それはニュースや天気の情報はもちろん芸能や為替などありとあらゆる情報が私たちに届けられています。しかし同時に恐ろしいとも感じました。授業でも出てきたヒトラーの演説がもしyoutubeにプロパガンダとして流れたら多くの人が独裁者に共感してしまうのではないでしょうか?もちろん正しい知識や強い意志を持っていれば影響されることは少ないでしょうがもし第二次世界大戦中にyoutubeという情報発信ツールが存在していたらどうなっていたのでしょうか?もしかしたら今現在も知らないうちに特定の思想に情報を使って誘導されているかもしれません。情報が錯綜する現在で必要なのは正しい情報リテラシーを身に着けることだと私は感じました> 

33 

私にとってYouTubeは今となっては無くてはならない存在になりました。小中学生のころは、人気な面白いユーチューバーの動画を見るだけのただの娯楽の一つでした。友達といる時間が長く、ほとんど携帯に触れずに遊んでいたので利用する機会は少なかったです。しかし高校生になれば、今まで見ていた面白いユーチューバーの動画はほとんど見なくなり、部活や勉強のための知識を得る媒体として利用してきました。当時は、そういった役に立つ動画が増え始めていて、アスリートの参入などにより、より良い勉強の場となっていたと思います。そういった意味ではこの頃はYouTubeの利用の仕方は一番上手だったと思います。そして今の大学生では、昔の懐かしい動画を見返したりしています。自粛期間とも重なり、YouTubeのような動画サイトを利用することがとても増え、見ない日は無いと言っても過言ではないくらい利用しています。私は一人暮らしをしているため、家にいるときの話し相手がいないため、YouTubeなどの動画サイトを利用してたくさん笑ったり感動したりなどしています。今思い返せば、このような行為を自粛期間にしていなかった場合自分はどうなってしまっていたのか心配になります。これらのことからYouTubeは無くてはならない存在になっています。 

34 

私はYouTubeは現在テレビの代替品として使われるものと思います。私は実際YouTubeがとても好きでYouTube話開かない日はないくらいです。その一方でYouTubeを見るにつれテレビの視聴回数が減っているのは事実です。YouTubeのいいところはテレビより沢山の情報が得られ、私に好きな系統の動画がテレビより簡単に速く視聴することができます。私の家のテレビは一回終わった番組は予約していない限りもう一回見ることなどはできなく、ドラマなど面白いと噂されても私が見る時点でもう話が進んでおり、ついていけないことがあり大体見ることがない。しかしYouTubeの場合何回もその動画を視聴でき、動画ないでずっと保存されているため視聴をできなかったということがほとんどないです。実際今日の授業をきいてYouTubeが遊戯の活用を超えて授業、教育に使い始めてることを知りました。もう遊戯としての使用を変え始めてることが驚きです。 

35 

私はYouTubeがテレビの代替品として使われていくものだと思いました。私はとてもYouTubeが好きでYouTubeを開かない日なんてないくらいです。私は基本的にYouTubeを遊戯目的で使用しており好きなYouTubeは東海オンエアというグループでテレビのバラエティ的な感じのお笑いに似た動画をよくみています。結構私的に面白く実際テレビ番組より面白いです。中学の時にスマホをもらってからYouTubeを見ていますがYouTubeを見る量が増えるにつれテレビを見る量が減って言ってます。テレビより規制が緩くやりたいことを自由にやっており、テレビの企画する人たちより多い様々な人が企画を考えているため、今までにないよりたくさんの情報を得られています。最近になっては子供の教育やニュースなどもYouTubeでアップロードされており、テレビを見る回数が減っている中YouTubeで情報を得ることが増えました。よってYouTubeは私にとってテレビやSNSなどよりももっとたくさんの情報を得られる最大のツールだと思います。今日の授業を受けて1番驚いたことは初めてアップロードされた動画の話です。私はそこから気になり少し調べたらある人がガラケー時代に友人に動物園の動画を送りたいと思ったが容量が多く送れない。そのためYouTubeという一時的に動画共有サイトを作り友人にその動画を見せてあげるために作ったのだと知りました。こんな小さな考えが今や誰もが知っているアプリになっていらことに驚きました。その後YouTubeはGoogleに10億円で回収されたそうです笑。夢があると思いました。 

36 

 私にとってのYouTubeは勉強の教材となる役割と同時に娯楽としての役割も果たしている存在です。例えば私は現在簿記2級の勉強をしており、参考書では理解できなかったことを理解するためにYouTubeを利用しています。YouTubeの中では参考書には書いていない解説やコツを分かりやすく説明しているため、スムーズ勉強を進めることができます。しかしながら、YouTubeには説明が分かりづらかったり、極端に雑な配信者もいます。だから、如何にそういった配信者を避け、自分にとって有意義な時間を提供してくれる配信者を探すかが大事だと考えています。  第一回の授業を聞いて、歴史の勉強においてYouTubeが果たしている役割がとても大きいと感じました。歴史の参考書等の言葉や絵では伝わらなかったりしますし、だからといって知識の習得のためだけにDVDを購入することは面倒でお金がかかってしまいます。対してYouTubeは基本無料で使い勝手が良く、様々な種類の歴史に関する動画が上がっているため、物事をスムーズに理解することができ、知識の習得を容易にするために活用することができます。しかしながら、問題は著作権の問題で教材として使えない場合があるということです。この問題点さえ除けばYouTubeは最高の勉強の教材になり得ると思います。 

37 

 私は普段、ゲームやアニメなどの趣味の方向の動画を見て暇な時間や外出中、集中して見た日は3時間以上見ることもあります。  今回第一回の授業を受けて、YouTubeの教材としての使い方や見方を考えました。YouTubeは、オンデマンド形式の使い方であればズームや他のアプリケーションよりも気軽に使うことができると思い、良い点もあると思います。  しかし、YouTubeはその気軽さゆえに、他のことに気を取られたり、他の動画に目移りしてしまったりという状況が思い浮かびます。今更YouTubeとの向き合い方を変えることは難しい人も少なからずいるため、慣れてくるとは思いますが、時間がかかると思います。  また今回の授業では、YouTube Premium というサブスクリプションに触れ、新たな発見ができました。YouTube Premiumというもの自体は知っていたものの、広告が無くなる程度の物だと思っていました。しかし、それだけでなく新たな情報入手装置としての機能も持ち合わせていることを知ることができました。YouTubeを能動的に開き、かつ受動的な情報入手を行うという画期的な手段には少し興味を持つことができました。  今回の授業では普段使っているものの普段考えないようなことに触れられるとてもいい機会だと思います。     

38 

私は、コロナであまり外出出来なくなるまでは、ゲーム実況などのYouTuberの動画を見たり、アーティストのMVを見たり、音楽を聞いたりするなど娯楽目的のみでYouTubeを利用したり、入眠時に、安眠効果のあるBGMを聴くこともありました。また、テレビを見ることがあまりなくなっていたこともあり、YouTubeは必要不可欠な存在になっていました。しかし、コロナで大学が遠隔授業になり、大学の授業動画をYouTubeで出す先生がいた事を機会に、YouTubeの動画を授業の参考資料として見るなど、YouTubeを勉強目的で利用することが増えました。今までは、暇つぶしでしか使っていなかったYouTubeが、さらに自分にとって重要なものになりました。また、幼児用の動画も多く、子供にYouTubeを見せる親も多いと思うので、育児にとても役立つと思いました。今日の授業を聞いて、さらに教育目的でのYouTubeの利用が進むと思いました。YouTubeを通して、美術や音楽と親しむことも可能になり、小学生が学校で学ぶことを授業を受ける前に予習できる動画があったりするので、授業を受ける前にある程度その単元に親しみがあった方が、勉強に身が入ると思うので、勉強に役立つと思いました。 

39 

私においてYouTubeは好きな事、趣味などの事をもっと詳しく知るために使ったり、休みの日に暇つぶしなどに使ったりしています。私はサッカーとアイドル、バンドが好きなのでサッカーのハイライトを見たり、アイドル、バンドのライブの動画を見たりします。特にコロナで今までと同じようにライブを行える状況でないのでYouTubeの生配信機能を使いライブの配信を行うアーティストがいるので最近は今までよりYouTubeを使うことが増えました。更にはコロナの影響で家にいることが多く暇つぶしなどにも使っています。バイトで録画し忘れ見逃したアイドル番組などが上がっているので暇な時にそれを見たり、先程のライブの配信もアーカイブ配信があったりするのでその時はすごい助かっています。最近だと情報収集のためにYouTubeを使ったりすることがあります。親が働いてるので外食が多いので美味しいラーメン屋さんを見つけるためにYouTubeを利用したり、ニュースなど、コロナの感染状況なども自分の知りたい、聞きたい情報だけを集めることが出来るのでYouTubを利用して必要な情報を収集します。更にこの収集した情報を再生リストを作ることにより項目、種類ごとにまとめることが出来るのもすごく助かります。このようにしてコロナ禍でYouTubeは私の生活においてなくてはならない存在になっています。 

40 

私にとってYouTubeは、色んな知識や情報を学ぶことができる存在だと思います。私は、中学生の時からよくYouTubeを使っていました。その時は、アニメやバラエティ、またYouTuberなど面白いものをよく見ていました。しかし高校生になってからYouTubeを使っていく際に他の使い道にもできると考え 勉強の仕方などを調べるようになりました。今では服が好きなのでおすすめな服などを検索してそこから服を選んでいます。そうすることによって実際にお店に行ってから服を選ぶことの時間などを省いて効率よく買い物が出来ていると私は思います。他にも服以外にもいろんなものを買い物などする時にYouTubeは役立っています。しかしYouTubeはデメリットもあると私は考えます。デメリットとして考えるのは、YouTubeは毎回1個の動画を見た際、どんどんおすすめが出てくるため次から次へ見てしまい、気づいたら1時間経ってしまうことがあります。くだらない動画を見ていてそのぐらいの時間を使ってしまうとかなり時間を無駄にしている感覚に陥ります。また、YouTubeは新聞やニュースなどより信憑性が低いため必ずしも絶対正しいとは言い切れない情報などが複数あり、そこは注意する点だと思います。また今日の話を聞いて改めてYouTubeは必要不可欠な存在だと思いました。映像で理解をすることはとても重要だと改めて感じました。 

41 

私にとってYouTubeは生活するうえで必要不可欠な存在です。私は普段娯楽としてYouTubeを見ます。最近ではヒカキン・はじめしゃちょーなどといった大手有名YouTuberの動画や、ゲーム実況・音楽系の動画など様々なジャンルを毎日のように見ます。昔はよくテレビを見ていましたが、その時間が今ではほとんどYouTubeになりつつあります。やはりYouTubeはスマートフォンさえあればいつでもどこでも見ることができるので、無意識にYouTubeのアプリを開いていることが結構あったりします。一方で、娯楽の用途とは別に教材用としてYouTubeを使うこともあります。高校生の時に数学が苦手科目だったので、わからない問題や解法があったときは学校の先生や友達などに質問したりしていましたが、それでもわからない場合やすぐに質問できる状況でないときはYouTubeを使って勉強していました。意外にもYouTubeには高校数学を専門としているYouTuberがいたので、その方の動画を補習用として利用していました。最近では、簿記の勉強をする際にYouTubeを使って勉強していました。簿記を勉強していく中で、本やテキストで学ぼうとすると一連の流れがつかみにくいと感じることがありました。そこでYouTubeで動画を見ることで、本などでは伝わりにくい動きが加わったので、より簿記の理解を深めることができました。娯楽はもちろんのこと、教材用としてもYouTubeは非常に優れていると思います。 

42 

私は基本的にYouTubeを、参考や娯楽、記録・共有を目的として利用しています。参考について、料理の作り方やサイトの使い方、技のやり方など、自分の知識や経験ではわからない、できないことを、YouTubeに投稿されている動画を参考にすることで解決しています。最近では、YouTubeで、ps4のコントローラを使ってパソコンを操作する方法を知ることができました。また、娯楽という目的でもよく利用しており、私は普段、チャンネル登録しているお気に入りのユーチューバーの動画や、サッカーの動画を視聴しています。 さらに私は、自分の所属しているサッカーチームの試合の動画を限定公開で投稿することで、試合を記録したり、仲間へ共有したりしています。試合の動画は1本30分くらいあり、容量が非常に大きいので、自分のスマホに保存しておくことや他の人に送信することが困難ですが、YouTubeに投稿すれば、動画をクラウド上で管理することができるので、容量などを気にせず保存、共有することができます。 このようにYouTubeは様々なジャンルの動画をほとんどすべて無料で視聴することができるので、いろいろな用途で利用でき、とても役に立っています。 今日の授業を聞いて、授業にYouTubeを取り入れるというのは、その事柄を、字や写真で見るだけでなく、動画で確認することで、実際に体験したように具体的に理解できるようになると思いました。また、YouTubeの動画は短時間で構成されていることが多いので、授業時間にも差し支えなく利用できると考えられ、とても便利なコンテンツだと感じました。 

43 

私は普段You Tubeをよく利用しますが、主に自分の趣味や学習で視聴することが多いです。You Tubeは自分の好みに関連する動画をかってに選抜し、一つ動画を見ると次から次へと興味を引く動画が出てくるため、検索しなくても簡単に自分が楽しめるツールだと思います。また、授業で視聴したドローンから撮影したジェットコースターの様子などの動画は人が体験できないようなものであり、You Tubeはそのように人が絶対に経験できないようなことを約3分程度という短い時間で伝えることができ、実際に自分が経験したかのように思わせてくれる快適さを実感できるものだと思いました。You Tubeに投稿されている動画はテレビで一つの番組を見終えるのにかかる時間よりも圧倒的に短い時間で見ることができます。暇つぶしや休憩時間などのちょっとした時間ですぐに視聴でき、自分が興味のあるものを視聴できるということも魅力的だと思いました。また、最近ではYou Tubeを視聴する人だけでなく、投稿する人も増えており、You Tubeは何か自分から発信したいときに自分でも簡単に人々に伝えられる便利なツールだと思いました。 

44 

私は普段You Tubeをよく利用しますが、主に自分の趣味や学習で視聴することが多いです。You Tubeは自分の好みに関連する動画をかってに選抜し、一つ動画を見ると次から次へと興味を引く動画が出てくるため、検索しなくても簡単に自分が楽しめるアプリだと思います。また、授業で視聴したドローンから撮影したジェットコースターの様子などの動画は人が体験できないようなものであり、You Tubeはそのように人が絶対に経験できないようなことを約3分程度という短い時間で伝えることができ、実際に自分が経験したかのように思わせてくれる快適さを実感できるアプリだと思いました。You Tubeに投稿されている動画はテレビで一つの番組を見終えるのにかかる時間よりも圧倒的に短い時間で見ることができます。暇つぶしや休憩時間などのちょっとした時間ですぐに視聴でき、自分が興味のあるものを視聴できるということも魅力的だと思いました。また、最近ではYou Tubeを視聴する人だけでなく、投稿する人も増えており、You Tubeは何か自分から発信したいときに自分でも簡単に人々に伝えられる便利なツールだと思いました。投稿者にとってYou Tubeは人々の様々な反応や意見を聞くことができ、「いいね」ボタンや、コメント欄でたくさんの意見を聞くことで、もっと投稿したい気持ちにさせてくれたり、チャンネル登録者数が増えれば、よりがんばって投稿しようという気持ちにさせてくれ、You Tubeは投稿者と視聴者のコミュニケーションの場でもあると感じました。 

45 

私は今まで暇な時にYouTubeを見て時間を潰したり、好きなYouTuberを見るのが日課になっていたり、自分がやっているスマホゲームのゲーム実況を見たりと様々な用途でYouTubeを視聴してきましたが、他にも色々な使い方があるのだと知りました。今では毎日必ず見ていて多い時は1日3.4時間も見てしまっている時もあるぐらいなので、自分の生活の中であるのが当たり前の存在になってきていると思います。自分だけでなく友達も同じYouTuberを見ているとその話で盛り上がったりもできるのでいいコンテンツだと思います。最近はテレビを全くと言っていいほど見なくなって自分の好きなタイミングで見れるYouTubeの方が生活していく中でとても便利で自分に合っているのだと思います。いつでも何回でも見れるのがYouTubeのいいところだと思うのでそこを利用して行きたいと思いました。また、YouTubePremiumに加入することによって、広告をなしで動画が見れたりPremium会員限定の動画があったり字幕や翻訳などもできるということで入るか迷っていますが利点の方が多いのかなと思ってきました。また、編集などもソフトを使えばできるということなので普通の動画よりも教材に向いていたり、YouTubeの可能性がどんどん広がって言っているのだと感じました。自分の気になっている動画に簡単に調べて見ることが出来るのは今の時代にぴったりなコンテンツなんだと思いました。余談ですが、友達にYouTuberがいるのでこれから有名になれるように頑張って欲しいと思います。 

46 

私にとってYouTubeは、日常生活で必要な存在です。その理由として、YouTubeでは様々な人が動画を載せている為普段知らないことだったり、分からないことを手軽に調べることができます。勉強に関してもそうです。大学の講義で足りなかったり、知らない用語などYouTubeを見れば、詳しく教えれくます。私も友達に聞いてもわからないことは、YouTubeを開いて一つの問題に対して、いろんな人が解説動画をだしてくれているので、様々な解き方やとらえ方を教えてくれます。料理をするのにも、YouTubeを使えば今まで手間がかかる作業も簡単にできるやり方が載っていたりするのでとても助かります。時間短縮にもつながり、効率よく作ることもできます。今回の講義を聞いて、プレミアムなどに入ると広告を見ずに動画が見れるというサービスもあり、最近の中学生や高校生などの若者世代はテレビを見る人が減っていると思うので、YouTubeを見る機会が増えたと思います。今は、プレミアムも期間限定で無料で体験することができるので良いサービスだなと思いました。学校でも授業でも日常生活などでも、これから更にYouTubeが活躍していくと思うのでもっと色々なサービスを増やしてほしいなと思いました。 

47 

私にとってYouTubeとは暇潰しやリフレッシュをするためのツールであるのと同時に、様々な知識を蓄える機会となるものでもあります。私は今回の授業で紹介されていた歴史的資料や何かの講義を見るためのツールとしてYouTubeを活用したことはありませんでしたが、YouTubeで様々な漫画仕立てで構成された動画投稿を見ることによって、自分が知らなかった法律の知識や詳しく知らなかった歴史のことなどを少しずつ知るきっかけとなっているのでとてもありがたく思っています。また、最近では新型コロナウイルスの流行によってYouTubeの役割が拡大してきているのではないかと私は推測します。事実、私もこの状況になってからは自分のやりたいことに使える時間が少し増え、満足に外出もできなかった期間には暇潰しやリフレッシュを目的としてYouTubeを利用していました。そのため、見る必要性がないどうでもよい動画を視聴する時間が増えていきましたが、同時に様々な雑学的知識を蓄えることができる動画の視聴をする時間も増えていき、比較的有意義な時間を過ごせたのではないかと思います。このように、YouTubeは空いた時間を埋めてくれて、知識の増幅を手助けしてくれるツールですが、同時に何の生産性もない無駄な時間を過ごしてしまうきっかけにもなり得てしまいます。なので私は今後、授業で紹介されていた貴重な歴史的映像なども視聴しながら有意義な時間を過ごすことができるようにYouTubeを活用していきたいと思っています。 

48 

私にとってYouTubeは2つの存在意味を持っています。一つ目は娯楽です。面白い動画やスポーツの動画など様々なジャンルから自分の好きな動画を見ています。昔はドラマやバラエティ番組などテレビを見る機会が多かったですが、最近ではテレビよりYouTubeの方が見る機会が多いように感じます。特にコロナウイルスの影響で外にあまり出れなくなってしまったので、私にとってYouTubeが一番の娯楽となる時もありました。二つ目は勉強です。何かわからないことがあった時にYouTubeで検索して調べることがあります。特に最近多いのがテニスの動画です。私はテニスコーチをしているのですが、レッスン内容や教え方などをYouTubeで調べています。Googleだと文字しかないのでわかりにくいですが、YouTubeは実際のレッスン風景なども見ることができてとても参考になっています。今日の授業では正直難しいはなしで理解しにくいとこもありましたが、YouTubeの便利さについて改めて理解できました。今では授業にも使われていてライブでないならばzoomよりも安全だと思いました。また歴史の記録としても世界大戦からではありますが使われていて忘れないためにも大切だと思いました。 

49 

私にとってYouTubeはとても身近なものと感じています。一日に1時間はYouTubeで色々な動画を見ています。コロナウイルスが流行していない一年生の時は部活や学校が忙しく、電車の中などでしか見ていませんでしたが、2年生からオンライン授業になったり、部活の練習がなくなっなたりしたため、家にいる時間が増えたためYouTubeを見る機会がとても増えました。YouTubeは時間の暇つぶしになります。 私はプロ野球や海外のサッカーなどスポーツが好きなのでリアルタイムで試合が見れない時、試合のハイライトなどをYouTubeで見ています。また、試合の中のプレーを見逃した時など、プレーの関連をYouTubeで調べると動画が出てることが多いのでそのような使い方もしています。また、格闘技選手の朝倉未来さんが好きなので朝倉未来チャンネルなども見ています。YouTubeはコメント欄があり、この動画が世間でどのように思われているなどもコメント欄を見ることで確認できるのでよくコメント欄も見ています。授業の中で出てきたスティーブ・ジョブズのiPhoneの発表など歴史的な瞬間もYouTubeによって動画として残るのでYouTubeは私たちにとってとても大切なものだと感じました。 

50 

私はYouTubeとは暇なときや勉強したいときに気軽に利用できるコンテンツとしてとても便利だと考えます。YouTube教材は内容によっては他の類似した動画も検索できて別の角度からの意見や知識が身につき非常に使いやすいと思います。オンライン教育の大きなメリットは、一流の指導者の授業を多くの人が受けることができることにあります。例えば、オンライン授業が普及すれば、地方の学生も都心の学生と同じように優れた講師の指導を安価で受けることができ、大学受験・資格試験などでのハンデがなくなります。ビジネスや趣味の分野も同じです。地域による教育格差が小さくなります。同時通訳や翻訳テキストなどで言語の壁さえなくなれば、他国の学校や教育機関、企業の配信する教育的なオンライン授業を視聴することさえも可能です。特にLIVE配信によるオンライン授業では、チャットなどを活用し、講師やほかの生徒と意見交換することができます。オンライン上では実際に挙手するよりも気軽に意見が発信できるため、アクティブラーニングの実践にも効果的だといえるでしょう。オンライン授業には、教室が必要ありません。授業を提供する側も大規模な教室を用意する必要はなく、双方ともコストがあまりかからないメリットがあります。近年のノートパソコンには、ほとんど内蔵カメラやマイクが搭載されています。そのため、初期投資としてマイクやカメラを別途購入する必要もなく、オンライン授業のコースを配信している教育機関などはYouTubeなどを通じて無料の動画を配信している場合がほとんどです。これらの条件を活用することにより、授業に通うことなく、無料でお試しの動画を視聴し、パソコンさえあれば追加費用さえもほとんどかからないことになります。  

51 

私は、今までYOUTUBEを娯楽用のツールとしてしか使っていませんでした。YOUTUBEを使い、自分の趣味である野球のハイライトを見たり、暇つぶしに適当に気になった動画を見るといった使い方しかしていませんでした。しかし、今回の授業を聞き、YOUTUBEを娯楽用としてのみ使うのはすごくもったいないことだと思いました。YOUTUBEには多種多様な動画が存在しており、その中には歴史的な映像などの学術的価値のある動画が存在しています。今回授業内で見たグーテンベルクの印刷機やヒンデンブルク号の炎上、スティーブジョブズの演説、そして火星の地上映像などについて、私は今までその存在をあまり知りませんでしたし、また、これらの映像を見ることにより、そのときどのようなことが起こっていたのかなどをはっきりと理解することが出来ました。今回の授業でこのような学術的価値のある教材としてのYOUTUBEを知ることが出来たことにより、YOUTUBEは教材として非常に有用であると思いました。YOUTUBEを活用することにより、時間をかけずに歴史的映像などの貴重な映像を見ることが出来たり、言葉では理解しづらい事柄でも具体的な映像として見ることが出来たりするため、教材としてのYOUTUBEは価値ある物だと思います。 

52 

 私にとってのYouTubeは音楽メディアを知るツールの一つです。私はよくYouTubeで好きなアーティストのミュージックビデオを見ることが多いです。好きなアーティストが新しい曲を出した時、昔のミュージックビデオを見たい時、また何か作業を行う時にバックナンバーとして曲を流しておくこともあります。私は好きなアーティストが多い為、アーティストの方が新曲を出すたびにDVDを買っていくと、莫大な費用がかかってしまいます。一人暮らしである為、生活が立ち行かなくなってしまうのは目に見えています。その点YouTubeですと好きな曲が検索出来る為、好きな時に好きな回数ミュージックビデオを視聴することが出来ます。また基本無料で使用することが可能である為、金欠によって生活が脅かされる心配がありません。その他の機能としてはオススメのミュージックビデオも掲載されている為、最近はやりの音楽を知ることができるというのもYouTubeでミュージックビデオを見る理由の一つになっています。  今回の授業を聞いて最も納得したのが「オリジナルを見にいく」という点でした。私は高校生の頃から携帯電話はiphoneを使用しています。当時は何も驚きもなくiphoneを使用していましたが、大学でのとある授業の中でスティーブ・ジョブズによるiphoneのプレゼンを見た時にとても感動したことを覚えています。普段何気なく使用していたiphoneの見る目が変わった瞬間でした。YouTubeは時間が経過したとしても、当時の感動を伝えてくれます。たとえ時間と国が違ったとしてもその感動を伝えてくれるのがYouTubeの魅力の1つなのではないでしょうか。 

53 

私にとってYouTubeは、日々楽しめるコンテンツという存在です。特に、今年は新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、家で過ごす時間が増えたので、YouTubeを見る頻度が増加しました。普段は、好きなアーティストの音楽を聴いたり、YouTuberの動画を見たりして楽しんでいます。最近は、本田翼さんや佐藤健さんなどの芸能人もYouTubeを始めていて、テレビで見るよりも身近な存在に思えてきます。それもあって、若者のテレビ離れが進んでいる側面もあると思います。また、講義の中でYouTube Premiumの話が出てきていましたが、確かにサブスクとして非常に魅力的です。動画を見たいのに、いくつもの広告が入ると少し残念な気分にもなるので、それがなくなるのは素晴らしいサービスだと感じます。私は無料で充分楽しめているので加入はしていませんが、いつか加入してもっとYouTubeを楽しみたいと思います。さらに、YouTubeに最初に投稿された動画である「Me at the zoo」は非常に有名なので、私も何度も見たことがあります。たった19秒の動画ですが、象の長い鼻とそれを紹介している青年の姿が強く印象に残りました。15年以上経った今でも、その動画には毎秒コメントされていて、1億回以上再生されているため、YouTubeの中でも代表的な動画であることがわかります。そして、YouTubeは誰でも気軽に利用できて、未だに進化を続けている素晴らしいコンテンツだと改めて感じました。 

54 

私にとってYouTubeは暇を潰すためのものでしたが、最近になっては娯楽を探すためのものになりました。今日の話を聞いて私は、それに初めて気づいた時の驚きを思い出しました。このような状況で家にいる機会が多くなるまでは、基本的に自分から知らない方面の動画を探したりする事はありませんでした。同じようなコンテンツだからといって見るものが無くなったりすることがなかったこともあり、他の方面の動画をみてみようと思うこともありませんでした。ちょっとした暇を潰す時などにはとても便利で、YouTubeを開いてすぐに好みの動画が見つかるのでとても重宝していました。自分のYouTubeの見方が変わったのは、つい最近のことです。このご時世になってからは家にいる時間が増え、パソコンに触れる時間も増えたので自然とYouTubeを開く回数も多くなりました。そうなって初めて私はYouTubeと言うものの幅の広さに気が付きました。とても広い範囲の動画があり、ドラマや映画だけではなく教育や施設の案内などの娯楽とは結びつかないものの動画も多数あります。そしてそのコンテンツの範囲は今なお広がり続けていると感じます。そのコンテンツの広がりこそが時代を表しているのではないかと思いました。 

55 

私にとってYouTubeというのはテレビなどと同様のなくてはならない映像コンテンツです。幼い頃からテレビっ子だった私がYouTubeを見始めたのは小学校高学年の頃です。その頃から現在までずっと生活の中にYouTubeを見る時間がありました。小学生、中学生のころは、ゲーム実況やおもしろ動画集などバラエティーコンテンツしか見ていませんでしたが、高校生ぐらいからYouTubeが活発になりいわゆるYouTuberの動画を見るようになりました。さらに最近では、芸人などのテレビタレントがYouTube界に進出しているので芸人のYouTubeをよく見るようになりました。また、一人暮らしをするようになってからは、ライフハック動画を見るなど、YouTubeから笑いと知恵を得て生活を営んでいます。最近ではテレビ番組の公式YouTubeチャンネルができるなど昔からあった「芸人ラジオを聴いているとよりテレビが面白くなる」というような相乗効果にYouTubeも加わったように感じます。少し昔は強かったTVとYouTubeの敵体感もかなり薄れ、タレントの活躍する場面がかなり広くなりました。私がYouTubeを観るようになってから今までの10年間でYouTubeはただの動画プラットフォームから一つのメディアまで成長したと考えます。 

56 

私にとってYoutubeは暇つぶしに最適なものです。Youtubeは自分が見た動画から私が好きな動画の傾向をつかみ、おすすめの動画を無限に提案してくれるため、ついそれを見てしまい、そこから関連した動画を見たり…と永遠に楽しめてしまいます。ダイエットしたくなったときは、筋トレの動画を見たり、部屋を片付けたくなったときはおすすめの収納グッズを紹介している動画を見たり、日常生活にとても役立っています。娯楽面では、ラジオの一部分を切り取ったものを聴いたり、新曲の試聴をしたり、ゲームの実況を見たり、咀嚼音動画を見たり、と楽しめる動画がたくさんあります。気分転換するのにとても便利です。また、最近は新型コロナウイルス蔓延の影響で色々なイベントが中止になったり、開催されなかったりで、推し(自分が追いかけている俳優や声優など)とファンが交流する場面が減っていますが、オンラインでイベントをするときにyoutubeが使われたり、youtubeでの生配信にファンがコメントしたものを推しが読んでくれたり、youtubeのおかげで推しと交流できている場面が多々あり、youtubeはとてもありがたいものになっています。しかし、今回の授業で教材としてはyoutubeはあまりふさわしくないのかもしれないと思いました。5分程度が限界ということと、広告があるということが問題だと感じたからです。その教材を見るためにyoutubeプレミアムにするのは現実的ではないし、1つの動画の内容が短くなると細切れになって視聴が大変になってしまいます。Youtubeは娯楽面で利用するのが一番だと思います。 

57 

私にとってYouTubeはさまざまな場面で使うことのできるテレビを超越したメディアだと考えてます。私がYouTubeを使うときに大きく分けて二つの役割に分けています。一つ目は学業、学習のサポートです。多くのジャンルにおいて一定以上の教育的なチャンネルが存在しています。それは多数の学校の先生と違ってYouTubeで再生数を稼ぐことを目的として配信しています。そのため、視聴者にわかりやすく、飽きないような内容になっている場合が多く、またこちらがチャンネルをチョイスできるところがとても強みだと思います。もう一つは趣味での情報を集める際に利用しています。ファッションのジャンルですと、世間的に良いとされているものからとても濃いコアな部分まで知ることができます。特にコアな発信者は営利な目的であることより自分の好きなことを発信していきたいという偽りのない質の高い情報が多く、とても便利です。 

58 

私にとってYouTubeはさまざまな場面で使うことのできるテレビを超越したメディアだと考えてます。私がYouTubeを使うときに大きく分けて二つの役割に分けています。一つ目は学業、学習のサポートです。多くのジャンルにおいて一定以上の教育的なチャンネルが存在しています。それは多数の学校の先生と違ってYouTubeで再生数を稼ぐことを目的として配信しています。そのため、視聴者にわかりやすく、飽きないような内容になっている場合が多く、またこちらがチャンネルをチョイスできるところがとても強みだと思います。もう一つは趣味での情報を集める際に利用しています。例えばファッションのジャンルですと、世間的に良いとされているものからとても濃いコアな部分まで知ることができます。特にコアな発信者は営利な目的であることより自分の好きなことを発信していきたいという偽りのない質の高い情報が多く、とても便利です。とはいえファッションは我々のような一般層のトレンドも把握して置く必要があり、あまりにもそれを外れてしまうと一気に独りよがりなファッションになってしまうと思います。またなぜファッションのYouTubeが良いかというと他のSNSやブランドホームページでは伝わらない使用感やディテール、風合いがあるからだと思います。やはり生身の人間が袖を通し、実際に服を着ることでその商品がどのようなもので光の加減でどのような表情をするのかが写真よりかはよっぽど伝わってきます。 

59 

今回の授業を受けてユーチューブには色々な動画が載っているのだなと改めて感じました。ユーチューブに最初に投稿された動画はなんともつまんない動画でしたが、あれがユーチューブの始まりだと考えると、今のユーチューブはとても進化したんだなと思いました。私にとってもユーチューブが勉強のツールでもあり、また娯楽でもあります。私は英語の学習をするためにユーチューバーによる英語学習を受けているつもりでいます。最初の数秒の広告が邪魔だと感じますが、それ以外は無料で動画を見ることができるのでノーリスクハイリターンだなと考えます。またアニメや漫画を動画化したものなど娯楽としても楽しめるのがユーチューブの良いとこだと思います。ユーチューブにより多くの富を得た人やユーチューブを仕事化することでより豊かな生活をしている人もいると思います。そのような点を考えると動画を投稿する側にも動画を見て情報を得る側にも多くのメリットがあるのではと考えます。企業は最初に広告を出し商品紹介をすることやユーチューバーによる商品紹介もできるので、企業としても商品を広告しやすくなったのでは?と思います。しかし動画の中には違法でアップロードされたものもたくさんあると思います。そのような他人の権利を侵害するような人もいるので、今のユーチューブはメリットもあり、逆にデメリットもあるように思えます。最初の動画から考えて今に至るまでユーチューブはものすごい進化したため今後も進化していくことを願っています。 

60 

私にとってYouTubeとは、見始めた頃は単なる暇つぶしでしたが、今となってはなくてはならない存在です。好きなYouTuberのチャンネルを登録して、動画がアップロードされるのを楽しみに待つほどです。特に生活に役立っていると感じるのは、レビュー動画です。例えば化粧品を買おうと思った時に、海外の製品でテスターを試せなかったり、色持ちや肌への影響が気になったりした時に、YouTubeで商品紹介の動画を見たり、気になっている映画や小説、アニメや漫画などのレビューを見たりして参考にしています。また、私は絶叫アトラクションが少し苦手なのですが、先日富士急に行った際に、YouTubeでアトラクションに乗りながら撮影した動画を見ました。実際に自分がアトラクションに乗っているように感じることができて、心の準備をすることができました。このように、YouTubeで動画を通して実物を体験することができるので、とても便利だと感じています。しかし、やはりYouTubeの動画越しに見るものと、実物は全く違うというのもまた事実だと思います。動画越しに見た化粧品と、実際に買ったものでは色が少し違って見えることがよくあります。また、富士急のアトラクションも、動画で見るのと実際に乗ってみるのでは、肌で感じる風や、浮遊感などが加わり、全くの別物のように感じました。今はYouTubeで動画越しに色々な体験ができますが、それは参考程度に思い、実際に体験してみることが一番大事なのではないかと思います。 

61 

 私にとってYouTubeは娯楽の一つだと考えています。暇なときはとりあえずYouTubeを開いて何かしらの動画を見ています。YouTuberの動画やゲーム実況などをよく見ています。また、私は卓球部に所属していて、卓球の動画を見て参考にしたり、技術を学んだり、個人的に勉強しているプログラミングのレクチャー動画やIT業界についての話をしている動画を見たりして、勉強にも使っています。  YouTubeの動画はデータ通信量が多いので基本的には、移動中や外出先では使わず、家にいるときに視聴しています。  YouTubePremiumは、名前しか知らなかったので、今回の授業の中でただ広告が無くなるだけでは無く、他にも見れる動画が増えたりとよく考えられているなと思いました。私も実際にYouTubeを教材として使ったことはありましたが、結局教科書以上の情報は出てきませんでした。けれど、今回YouTubePremiumの中身を少し知って、実際に使ったわけでは無いので実際どうかは分かりませんが、動画ということもあって教科書に載っていること以上のことを知れそうだと感じました。ただ、授業の中で聞いた、1次体験が欠けていて実感がわかないのは確かにそうだと思いました。ただ映画を見ているような感じになってしまうと思いました。また、一人で勉強するのでは無く、授業で使用するとなると、これもまた難しいと思いました。 

62 

私にとってYouTubeとは、見始めた頃は単なる暇つぶしでしたが、今となってはなくてはならない存在です。好きなYouTuberのチャンネルを登録して、動画がアップロードされるのを楽しみに待つほどです。特に生活に役立っていると感じるのは、レビュー動画です。例えば化粧品を買おうと思った時に、海外の製品でテスターを試せなかったり、色持ちや肌への影響が気になったりした時に、YouTubeで商品紹介の動画を見たり、気になっている映画や小説、アニメや漫画などのレビューを見たりして参考にしています。また、私は絶叫アトラクションが少し苦手なのですが、先日富士急に行った際に、YouTubeでアトラクションに乗りながら撮影した動画を見ました。実際に自分がアトラクションに乗っているように感じることができて、心の準備をすることができました。このように、YouTubeで動画を通して実物を体験することができるので、とても便利だと感じています。しかし、やはりYouTubeの動画越しに見るものと、実物は全く違うというのもまた事実だと思います。動画越しに見た化粧品と、実際に買ったものでは色が少し違って見えることがよくあります。また、富士急のアトラクションも、動画で見るのと実際に乗ってみるのでは、肌で感じる風や、浮遊感などが加わり、全くの別物のように感じました。今はYouTubeで動画越しに色々な体験ができますが、それは参考程度に思い、実際に体験してみることが一番大事なのではないかと思います。