2020-07-23

情報システムの基礎2020前期11ソフトウェア技術Forms13投稿集

情報システムの基礎2020前期11ソフトウェア技術Forms13
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1. 今日の講義内容について、あなたが学びになったことは何ですか。感想も含めてなるべく複数の論点について「私」を主語にして「ですます調」で説明して下さい。
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私が最も興味深いと思ったのは、プログラミング言語の成り立ちや、1980年台から昨今にかけての言語の流行です。昔の言語は全く知らないようなものもあり、どういう用途のもので作られたのかも分かりません。今の言語の用法だけでなく、たくさんの言語を用途に分けて使いこなせるようになりたいです。 
本日の講義で私の学びになったことはOSのシェアとアルゴリズムです。OSのシェアではiOSがもう少し高いと思って思っていたのですが、実際には一割程度しかないというのがとても意外でした。またWindowsは何回かのバージョンアップはしているものの常にトップシェアを誇っており、この業界のリーダー企業であることを実感しました。時代が変わってもトップを維持し続けることの難しさは計り知れませんが偉業であると感じました。アルゴリズムでは簡単なことをやっているのですがはじめにこれを発見することの難しさを考えると、果てしない努力の先にあったのではないかと感じました。これがプログラミングを作成する上で基礎になっていくのではないかと思いました。 
私はまずJavaScriptは社会に出る上で学ぶ事が良いと知り今後に活かして行きたいなと思いました。 次に私は今のプログラミングシステムのシャア率の推移をYouTubeで見た時に個人的にはずっとc言語が1位だと思ってたいたけど今のシェア率の1位はPythonなのだと知ってC言語を学ぶだけでなく同時にPythonも学ぶ事が必要だと考えました。 また20世紀までは数学により発展してきてそこでアルゴリズムという画期的な発明により効率化されていき今後は会社に入ったらプログラミングは必須だと先生が仰っていたのでこれは学ばなくては行けないと強く思いました。 
私が学びになったこととして、まず第一に、他の学生のブログを拝見できたことが挙げられます。他の学生のブログを見たことで自分のブログの改善策が浮かびました。また、前回のformsである7万円で購入できるデバイスの最善回答も大変勉強になりました。自分では知らなかった物まで知れたのでお得でした。他にも、先生がおっしゃっていた、デバイスにお金をかけるのもいいが、もっとお金をかけるべきサービスがあるといった発言も勉強になりました。 
私は、コンピュータの歴史は浅いのだと感じました。コンピュータが日常生活で使われるようになったのは最近のことだと改めて感じました。私が生まれた年と今では、コンピュータのレベルは急速に上がっています。そのため、競争も激しいのだと思いました。オペレーティングシステム(OS)をめぐった競争が今日活発であるということはイメージできていましたが、プログラミング言語まで競争の中にいるのは知らなかった。プログラミングについては無知であるので、そもそもそのようなシステムは一つに統一しているようなものと勝手に思っていました。競争が激しいからこそ、ますます急速に成長していくのだと思います。これからさらにコンピュータが高度なものになっていくのは、これらの傾向から予想できることであるので、今日まで学んできたコンピュータ技術だけにとどまらず、常に、その時代に求められているものとは何なのかを考え続け、それらを行動に移していきたいと思いました。 
私が今日の授業を通じて学びになったことは、いくつかあります。 まずは、オペレーティングシステムです。IT業界にとって採用がされると、ずっと使われやすいという仕組みがあることを知りました。IBMはそうしてシェアを広めていったということを知らなかったので、歴史的に見ていくことの大切さを知ることができました。 マイクロソフト社とアップルの闘いについては、他の授業でも取り扱われることが多く、大まかな内容は知っていましたが、どんな発展をしていったかを年代とかどんな感じだったのかを知ることができたのは学びになったと思います。それにしても、マイクロソフト社MS-DOSからWindowsへ変わるという映像がシュールでかなり印象に残りました。 プログラミング言語としては、JAVAという言語があるということは頭の片隅で知っていました。 今回の授業では初期編ということで平均値の求めかたをそれぞれの言語で書かれていて見やすいものになっていました。自分自身でこれから学んで職としていくのはかなり難しいと思いました。知識としては浅いですが、少し知っているだけでも自分のためになると思うので、基礎的な部分は学んでみたいと思いました。 
OSについてUNIXやLINUX、WINDOWS、MACと様々なOSが今までに誕生してきたことを学びました。私の父の仕事はデザイン系なのでうちにあるパソコンは全てMacOSで、幼少期からMacOSに親しみを持っています。中学生になるまで、WINDOWSOSを知りませんでした。今考えると一般的ではなかったのだと思いました。また、IphoneのIOSが革命的であり、昔のプレゼンをみるのも面白いと感じました。アルゴリズムについては自分自身使う機会もなく、今ままで触れてきませんでしたが、意外と入門編だと簡単なものだと学び、興味を持ちました。プログラミング言語も様々なものがあるとは知っていましたが、Pythonが伸びてきていることを統計動画から知ることができ大変興味深かったです。 
私のように機械に疎いような者にはかなり難しい内容であると感じましたが、アリゴリズム、プログラミングと言うものの概念であったり、どう言うのモノなのかと言うところが少しでも学べたように思います。その詳細や深く掘り下げた部分はかなり難しか思え、まだまだ学習するべきであると考えます。私は数字にかなり弱いのでなんとかある程度の基礎くらいの知識は持っておきたいと感じました。コンピュータに教え込ませるための入力の大変さを大きく感じ、そう言った技術を進歩または開発してきた方々の偉大さや大変な苦労を考えさせられるようでした。 
私が、今日の講義で学んだことは、最初のマッキントッシュに音声機能があったこととOSについてです。まずいままでにappleの動画は、最初のiphoneの発表の動画で、全てが一つにまとまっているという内容のものだけでした。しかし今日の動画で昔からappleはすごいんだと再認できた。次にOSは、日本では見た目や、ブランドでappleを選ぶ人が多いと聞くが、世界的にはandoloidなどのgoogleを使っている人の方が多いです。実際にmapの機能などgoogleの方が優れていると感じます。macでなくgoogleということで、Windowsを利用する人が多く、スマホではなくパソコンで言えばマックユーザーも少なくなるため、Windowsがpopularな媒体になっているように考えました。 
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わたしが本日の授業で学びになったことは、まずアルゴリズムのことです。アルゴリズムについて言葉では聞いたことはあったのですが内容までは知りませんでした。アルゴリズムはプログラミング能力を向上させる上で欠かせないものだというのがよくわかりました。そしてコメントのないプログラムコードを読んでもなにを目的としているかを文章化するのは難しいと思います。そのため入力や出力情報を明らかにしてどんな処理をしなければならないのか文章化するのが一般的です。たとえば合計値を0にしますや、データ配列を用意しますなどの文章化のことであります。パソコンの授業をとった時にエクセルの範囲でsumやaverageの計算の仕方を習いましたが複雑なプログラミングでもこの計算方法を用いていたので基本は大事だなと思いました。そして今日の授業の前半の部分でWindowsの初期のバージョンを見たが、昔小さい頃に父親が使っていたデスクトップの古いパソコンの画面と一致していたものがあったのですごくなつかしいなと思いました。現在のWindowsはとても使いやすいものになっており、進歩しているのでここに来るまでにとても多くの努力があったんだと理解できました。スティーブ・ジョブズのiPhoneの演説の動画は昔ネットで見たことがありますが、もちろんiPhoneの凄さや画期的だなという印象はありましたが、それよりもスティーブ・ジョブズの演説のなかにiPhoneの凄みを伝えたり、見ている人を夢中にさせるその技術がすごいと思いました。今回のソフトウェア技術の範囲はとても難しくパソコンに興味がないとなかなか理解するのは難しいと思いましたが、複雑なiOSやプログラミング技術など、難しいがもっと知りたいなという気持ちになりました。 
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私は高校生の時にSQLを軽く勉強したことがあったので、プログラミングは少し触れたことがあります。そのため、今回の授業内容ではパイソンが他に比べて簡単な言語でありつつ、今流行りの言語であることを知り、何となく学んでみたいと思いました。パイソンはGoogleやYou tubeなどにも使われていることは知っていましたが、C言語やJavaScriptが一番人気だと思っていたので、授業内のランキング動画には驚きました。機械学習などにも使われる言語なので、今後の情報技術の流れを踏まえても、これから勉強しても損はない言語だと感じました。ほんの少しだけパイソンは勉強したことがあったのですが、確かにシンプルで分かりやすかったような気がします。他のプログラミング言語を知らないので、あまり分かりませんが、PHPやSwiftの式を見てみると少し覚えにくいように感じました。 また、最初のOSであるIBMのSystem/360の写真を見てみると、たったの50年ほどでここまでコンピュータが進化するとは、人間の知識欲はすごいと思いました。最初は棚や箱みたいな塊が今では手で持って運ぶことが出来るほどの大きさになったというのは中々感慨深いものがあると感じました。IBMは最初の人工知能を開発したイメージが強かったのですが今日の授業を見ると、おそらくは当時のコンピュータ関連の先駆けであったのだと思いました。LinuxやAppleなどもありますが、Windowsは当時の段階から市場の多くを占めていることは変わらず、Appleの利用者が増えないのは機器が高いからなのか、使いにくいからなのかどういった理由であるのか疑問に感じました。 
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私は、普段何気なく使っているパソコンやiPhoneについて、改めて学ぶことが出来ました。この間偶然テレビでスティーブ・ジョブズの話を見たのですが、当時のAppleとWindowsの戦いは、凄まじいものだったと知りました。今は当たり前のように存在しているけれど、パソコンが普及していない頃同時期に同じような商品を出すと、最終的にどちらがスペック的に上かを決めるのは顧客であり、企業は自社が相手より何が優れているのかに気づくことが大切になって来ると思います。 年々新しいものが増え、ケータイの持つ機能もパソコンのスペックもどちらも進化していますが、やはりAppleとWindowsはソフトウェアの二大巨頭であり、それは他に負けない何かがあるからここまで存在してきたと思うし、いつまでも変わらないのではないかなと思いました。 
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 私たちがパソコン、携帯、音楽プレーヤーなどコンピュータを内蔵した機器を使っているとき、その動作はすべてコンピュータ内部で働いているプログラムがつくりだしていて、これらの機能はすべて予め記憶されて有りまり、ネットワーク経由で、検索サービスやネットショップなどを利用するときも、サーバー上でこれらの機能を提供するプログラムが動いていて、それを使っているということが分かりました。  では、なぜプログラミング言語が必要なのでしょうか。ソフトウェアの技術が発達してきて、人間と会話で生きるような人口知能のソフトも作られてきているのに、なぜプログラミングが必要なのでしょうか。プログラミングをしなくても、コンピュータに命令するだけで済みそうに思えます。確かに、これは一面では正しいかもしれない。簡単なその場限定の仕事であれば、人間が「○○さんにめーるを送って」と話しかければ、すぐにソフトが動いてくれます。しかしそれができるのは、「人間がその場で命令して、正しいかどうかを確認するから」です。講義を通じて、コンピュータが一番役に立つのは、そういう場面ではなく、人間の介在無しに動く時だということが分かりました。例えば、大量の計算をするとき人間がいちいち指示を出していたら、人間の速度でしか計算できません。プログラムとして手順を与えておくことで、コンピュータに目にもとまらない速さで大量に計算してもらえるのです。また、人間が寝たり、出掛けたりしているときもずっと動き続けて、何か必要なことがあれば対応する、というのもプログラムの得意とするところです。これらを実現するにはやはり、プログラミング言語を使って「このような動作」というのを支持していくことが今のところ最善なのです。  プログラミングを行う目的は、高度な処理を人間の手によらず遂行できるようにすることで、人間の言葉では当然コンピュータは理解してくれないので、そのためにコンピュータが理解できる言葉がプログラミング言語であると分かった。 
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今回学びとなったのは、スティーブ・ジョブズのプレゼンとMicrosoftとAppleの戦いである。 iPhoneのスティーブ・ジョブズのプレゼンがなぜ、期待感を高められるようにできているのかが、興味深かった。ジョブズのプレゼンは、最初に核心に入らず、前振りが長く、それが聞いている人間の期待感を高めていると思う。これは、ヒトラーの演説でも見られる手法です。間を使うということがジョブズの演説において、期待感を高めるということに役に立っているのだなと感じました。 MicrosoftとAppleの戦いは、別の講義でも取り上げられていて、ビル・ゲイツが経営者として、先見の明があり、IBMにMS-DOSを提供するときにライセンス料を一括払い西にし、他社でも使用可能になる条件を要求したことなどがとても先を見ていると感じました。そして、ジョブズもゲイツと戦っているうちにNEXTでの失敗などで学び、経営者として成長し、それに伴い、会社の行方も変わっていったのだと私は感じました。 
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私は今日の授業でプログラミングをするやり方はいろんな通り、どれも最終的には平均を求めているんだと少し理解することが出来たと思います。また、音響ではその世紀ごとに何かしら音楽での発展があり、今私たちが生きている時間の中でも何か新しい音楽史に残るようなものが出来るのではないかと今日授業を聞いてますますそう感じます。 
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 私は、今年度の初めごろにプログラミングに興味を持ち始めて、アプリ制作を行いました。開発に際して、Macのターミナルを使って作業を行うことも多々あるのですが、Unixの存在を知らなかったので、それが何なのかをきちんと理解せずに操作していたことになります。また、私はアルゴリズムについてきちんと勉強していませんでした。アルゴリズムに関する知識をつければこれからより高度なコードを書くことができるなと、新たに勉強したいことがまた増えてしまいました。  先生の授業中の言葉に慣れが最高のデバイスであるという言葉がありました。私は、RubyとRailsで主に開発を行っており、Java系や流行りのPythonの勉強もした方が良いのかなあと悩むこともありましたが、そもそもRubyも初心者であるため、もう少しこだわって、Rubyのスキルをつけていきたいと思いました。 
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ソフトウェアごとの計算式が異なることです。Excelなどの共通化されているオフィスソフトウェアは一律で統一されていますが、JavaやSwift,Pythonなどに関しては知らない人が多い上に、日常ではあまり触れないものなのでとても興味深く、学びになったと思います。 
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オペレーティングシステム、所謂OSに関して言えば、WindowsとMacは当然知っていましたがそれ以外のものについてはほとんど知らなかったので、歴史として知ることが出来たのはよかったと思います。私が生まれたころには今のように分かりやすいOSが当たり前だったので気が付きませんでしたが、現在のような洗練されたシステムになるには様々な創意工夫があったことに気づかされました。次のアルゴリズムは言葉自体はよく耳にしていましたが、意味としてはよく分かっていなかったので、今回知ることが出来てよかったと思います。最後のプログラミングについては、C言語・JAVA・Swiftあたりは、名前だけ知ってはいましたが、他のものはほとんど知らなかったので、名前だけでも知ることが出来てよかったと思います。プログラミングについては個人的に興味があるので、それぞれについて自分で調べてもみたいです。教材の紹介も助かりました。OSやプログラミング言語のシェア変遷の動画もとても面白かったので、チャンネル内の別の動画も見てみたいと思います。知識を直接授けることも授業の大切な役割だと思いますが、それに加えて参考資料などの知識を得るための方法の共有もとても重要だと思いました。 
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私は今まで、OSやAndroidという単語を耳にしたことはありましたが、それが何かはよく知らずにその単語を使っていました。OSは、ハードウェアとアプリケーションソフトウェアとの仲介をするソフトウェアだということがわかりました。人が仲介せずにコンピュータが動作をし続けるためには、プログラミング言語が必要なのだとわかりました。最近の最も盛んなプログラミング言語は、Python、ついでJavaScript、Javaでした。言語処理系には、コンパイラとインプリンタの2種類あることがわかりました。最近のプログラミング言語の多くは、様々な機能を組み合わせたプログラムが容易なオブジェクト指向の考え方が取り入れられていることがわかりました。 
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私が今回の授業で学びになったことはアルゴリズムの計算方法です。アルゴリズムは実際にコンピュータ内に実装されていることを初めて知りました。アルゴリズムでも計算する際にstartから始まり一つずつ順を追って出力されていくことが人が作り出した物であると感じました。アルゴリズムに関連してフローチャートにおいて計算の原理が理解できて数値が入力されて出力されるまでの過程が理解することができとても勉強になりました。 
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私はオペレーティングシステムについて全く知識がありませんでした。だからたくさんのことを学ぶことができました。LinuxはUnixのようにお金がかからないためたくさんの人に広まっていて、今自分たちが見ているウェブのサービスが動いているOSの多くがLinuxであり、Googleも自家製のLinuxを使っているということを学びました。私は、Googleをよく使うので、Googleのウェブサイトの詳細を理解した上で使うべきだと思うので、新たな情報を知れて良かったです。また、私はiPhoneの1年後にAndroidが出たということを知りませんでした。私はずっとiPhoneを使っていて、iPhoneは生活の一部となっているので、もっとiPhoneについても知っておくべきだなと思いました。アルゴリズムにおいては、手続きであるということを学びました。私は数学が苦手なので、アルゴリズムのアプリをインストールして、アルゴリズムについてもっとよく理解したいと思います。プログラミング言語においては、コンピュータの授業を履修しているので知っているものもありましたが、知らない知識もたくさんありました。だから、新たな言語をたくさん学ぶことができました。人に見てもらうためにウェブの中で何が出来るかが大事だということを学んだので、JavaScriptについて勉強したいと思います。 
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まず、マッキントッシュ発表についてです。私は1984年のマッキントッシュの発表の映像は初めて観ました。iPhoneの発表などは見たことがありましたが、フロッピーディスクなども言葉では知っていましたが、大きさなどを含めて初めて観ました。大きさにも驚きました。いろいろなフォントが詰まっており、表計算ができるというのが特徴であり凄みであると理解しました。グラフィックやプログラミングなどの技術が詰まっており、ジョブズの得意げな発表も、とても印象に残りました。 次に、スティーブ・ジョブズとビル・ゲイツがそれぞれ率いる、AppleとMicrosoftが競争関係になっていったことについては、私自身で以前に調べていたこともあり、改めての理解になりました。年数が経つごとに、技術は飛躍的に進歩し、民間人向けのパソコン、iPhoneが発売されたことによって、私たちの生活は、本当に大きく変わりました。このようなネット時代になってきたのも、言ってみれば最近のことであり、この数年間での生活、仕事の幅の変化はとても速いと思います。先のことを考え、時代に適応した能力を自ら育むことが必要であることを、この講義を受けて感じました。 
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私が、今回の授業で学びになったと感じるものは「UnixとLinux」と「アルゴリズム」です。 まず、UnixとLinuxについてですが、全く知らないことでした。小学生のころからPCには触れていますが、当時はゲームをするくらいでOSというものに興味はありませんでした。今回はUnixは一番古いOSということで、Linuxはそれを参考に作られたOSだということを新しく知りました。また、現在UnixよりもLinuxが基本的である(特にスマートフォンにおいて)が、MacではUnixが搭載されていて、古いながらも現在も最前線で活用されていることを知りました。 次にアルゴリズムについて、単語は聞いたことがありますが、具体的にどんなものなのかは分かっていませんでした。しかし、動画を見たことでソートや探索アルゴリズムについて理解が出来ました。ところが、バブルソート単体や線形探索単体について理解できたということなので、どのように利用していけば良いのか等までは分かりませんでした。少し前からプログラミングにも興味があったので、時間のある夏休みに簡単なものに挑戦してみたいなと思いました。プログラマーになろうと思っているわけでは無いですが、将来役に立ちそうであると思うので、頑張ってみたいと思います。 
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私は今回の講義で、プログラミングで使われる言語が学びになりました。プログラミングは2020年から必修科目として授業に導入されることが決定していました。自分たちより若い世代はプログラミングができて当たり前なのに、私たちはそれが当たり前ではないということになります。会社で教える立場である上司が部下に教えられるのはやはり良い状況ではありません。そのため、私もプログラミングを学びたいと思いました。また、アルゴリズムの数列を並び替えるゲームのようなものは、単純に面白いと感じました。わかりやすい教材やゲーム形式で学んでいくことは、何かを学ぶ上で苦手意識が芽生えにくく、楽しく学んでいけると思います。本格的にプログラミング言語を学んだわけではないですが、どういったものなのか、何をするものなのかというイメージはついたと思います。これからプログラミングの学習を始めていきたいです。 
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 学びになったことは初期のMac OS Xはフロッピーであったことと、生まれた時からパソコンや携帯があった私たちからしたら驚きではあるが、当時はパソコンから音が出るというだけで革新的であるとみなされるということです。また、あんなに小さなボックスのようなパソコンなのにスライドでも流れていた日本画のような絵も描けることには驚きました。  アルゴリズムには複数種類が存在していることがわかりました。授業で扱ったのは、挿入ソートとバブルソートですが私個人的には挿入ソートの方がやりやすいなと感じました。 
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・Android 私たちがパソコンや携帯電話を使用している時、アプリケーションソフトウェアを起動していますが、今までこのアプリケーションソフトウェアが何を意味しているのか、なんて考えたことがありませんでした。これらも私たちがよく聞くOSを使っているということ、スマートフォンのOSにはiOS・iPhoneやAndroidがあって見方や操作が違ってくるということを学びました。また、私はAndroidしか使用したことがありませんが、iPhoneと変わりはほとんどないと思っていました。ですが実際には、OSによって操作方法や使えるアプリケーションソフトが違うということも分かりました。父のiPhoneと比べてみたところ、iPhoneではダウンロードして使用することが出来るアプリケーションソフトウェアがありますが、私のAndroidではダウンロードすら出来ないものもありました。とても面白いなと思いました。 ・アルゴリズム 高校生の時にアルゴリズムの書き出し方を少しだけ習う機会がありました。ですが、今回の授業資料にあるアプリケーションのURLからアプリケーションをダウンロードしてみて、少し触ってみて、ソート、クラスタリングなど他にもたくさんの種類があることが面白いなと思いました。わたしは非決定的オートマトンくらいしか知らなかったので、色々なアルゴリズムを発見出来て、決定化オートマトンの受理状態など学ぶことが出来ました。 ・プログラミング言語 そもそもプログラミング言語はなぜ必要なのか、 ソフトウェアの、技術が発展してきていますが、コンピュータが役に立つ場面というのは、人間の介在なしに動く時だとおもいます。 私たち人間の、手間を掛けずに、ずっと動き続けて、何か必要なことがあれば対応する、というのがプログラムでは得意な事だと思います。 プログラミング言語は、目的や用途に応じて豊富なライブラリーを用いて使われることが多いです。サーバー上での機能を提供するためにプログラミング言語は必要だ、ということを学びました。 
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私が今回の講義で勉強になったことは4つあります。 1つ目にオペレーションシステムのお話です。世界中の技術者が共同して作るというのが良いなと思いました。私達が見ているWEBサービスのOSはLinuxが多いということを初めて知りました。また、Linuxの開発に大学生がいたという事実に驚き感銘を受けました。自分と同じくらいの年ですごい開発に関わっている人がいたということを知り、私もなにかやりたいことを見つけなければいけないなと感じました。 2つ目はMacintoshの動画です。パソコン本体が鞄から出てきた時にすごい小さいなと思いました。また、パソコンの映像が壁に写っていて、そんなに昔から画面の映像と連動させる技術があったのかと驚きました。 3つ目はデスクトップ用のOSのシェアの動画です。WindowsXPがすごい強くて、2011年にWindows7がWindowsXPを抜いて、新しくWindows8が出ましたがそんなにシェアが広がらずにWindows10が登場しOS市場のトップになっていました。この動画をみて2003年からの情報でしたが、Windowsはいつも世界シェアトップなのだと思いました。また、すごい頻度で新しいOSが開発されていたのだということがわかりました。 4つ目はオブジェクトのお話です。プログラムをしなくてもオブジェクトを組み合わせることで、様々な機能を足すことができるというのはとても便利であると思いました。それができたらサイトづくりが楽しくなるだろうなと思いました。 
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私は、パソコンやOSについて全く知識がありませんでした。写真や動画編集が好きなので、グラフィックならMacと言われてMacBookを買いました。結果的に、携帯との連携もあり使いやすいと感じています。 この先社会人になるとパソコンについて詳しければ詳しいほど損することはないと思います。仕事がIT系では無くても、プログラミングは勉強しておいた方が時代に遅れを取らないと感じました。 
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今回の講義で私はアルゴリズムがどのような物なのか学べました。私はアルゴリズムは単純な手続きを繰り返し行い、その手続きによる答えを出すまで止まらない作業を行っている物だと思いました。挿入ソートとバブルソートの動画を見て同じ作業を何度も繰り返すのは機械だからできる事であって、もし人間が同じ事をすることになったらとても大変だと思いました。 
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本日の授業ではIBMが発売したsystem/360から始まりMicrosoft・Appleなどのコンピューターの歴史を学びました。他の経営系の授業でスティーブ・ジョブズとビル・ゲイツの戦いについて考え調べたことがあったので良い復習になりました。UNIXやLUNIXなどのコンピューターシステムをまだそれほどコンピューターが発達していないときに考え、体系化した人たちは普段どんな生活をしてどんな脳みそをしているのかすごく気になります。アンドロイドやMicrosoftのパソコンなどの性能がいいことには変わりがないしそう思うが、自分はやはりアップルユーザーだなと思いました。シンプルでスタイリッシュな見た目なのに性能がよく、何より重くなることがないように感じます。 またプログラミングやアルゴリズムに対しての解説もありました。配列や変数、平均値などいろいろな組み合わせによってコンピューターがプログラミングされていることがわかりました。しかし1つずつの変数や平均値などの式を見たときはっきり言って何をやっているのかよくわかりませんでした。私自身パソコンに疎いのですが、プログラミングができればかっこいいなとは思っています。残りの大学生活で少しずつプログラミングを学んでいけたら良いと思います。 
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普段使っているパソコンなどの仕組みを少し知れた気がします。私たちの知らないうちに、知らないで使っているだけでいろんな機能が動いていることを知りました。ジョブズの凄さを改めて感じました。マイクロソフト、アップルの両社がなかったら今の日本は成り立たないと思いました。また、ビルゲイツの開発したWindowsの凄さを知ることができました。 
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今回の講義ではSystem/360から始まりApple・Microsoftなどのコンピューターの歴史を学んだ。個人的にコンピューターに興味があったので、コンピューターの歴史を学べる今回の授業はとても面白く有意義なものであった。第10回?の時の課題であった『インターネットがどうやって出来たのか』というYouTubeの動画を見た時にも感じたが、今では当たり前に世界中で使われている、インターネット及びコンピューターを最初に発明した人は日々何を考え何を思っていたのかまったく想像もつかないような遥か上のレベルの人間なのであるとつくづく思い知らされる。 インターネットやコンピューターに必須であるプログラミングについても軽く説明されていたが、やはり何を言っているのかさっぱりわからず、やはり自分とは脳のレベルが違うと感じた。しかしプログラミングを学んでいる人に聞いた話では、ある程度のことは理解できるし誰にでもできるレベルであるらしい。 ただそれ以上のレベルにいくには確実に圧倒的な才能が必要と言っていた。 そのような圧倒的な才能というものが自分に備わっていたらどんなに世界が違って見えたかと考えたら少し悔しく感じる。 また世界的にはAndroidの方が利用率が高いとのことだが、私自身としてはAppleの方が合っていると感じた。機械に強い人やスマートフォンを自分なりにカスタマイズしたい人などはAndroidが適していると考えるが、シンプルな操作でカメラの性能が並外れていて、更にデザイン性が良いiPhoneの方が自分的には使いやすく好みであると感じた。 そのため、なぜ世界的にはAndroidの方が売れているのか知りたいと感じたのでこの課題を提出後調べてみることとする。 
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私が、今日の授業で学びになった点は3つあります。一つ目は、IBMのシステム360についてです。IBMのシステム360は、発表当時はシェアを70%も獲得しており、ほぼ独占している状態だったということに驚きました。システム360以前のコンピュータはハードウェアの混在ができなかったため、アップグレードという選択肢はありませんでしたが、システム360になると、アップグレードできるものとなりました。システム360をきっかけにコンピュータが現在のものにより近い進化したと思います。二つ目は、アルゴリズムについてです。私は、アルゴリズムは複雑な計算がある難しいものだと思っていました。しかし、実際はやっていることは単純で、挿入ソートやバブルソートなどは、ある決まったことを繰り返し行っているだけだということがわかりました。アルゴリズムはどんなことに使われているのか気になりました。三つ目は、プログラミング言語についてです。プログラミング言語は何種類もあるということは初めて知りました。プログラミング言語は一見難しそうに見えますが、それほど難しくないことがわかったので、勉強してみたいと思いました。 
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 今日の授業は現代で最もポピュラーといえる分野についての講義でした。今回の課題は講義の中で、私が最も印象に残った3つの論点をもとに作成していきます。  第一にOSシェア歴史とトレンドです。現在、私はmacOsを使っていますが以前はwindowsを使っていたためOSはwindows10でした。動画の中でも出てきましたがWindowsOSのシェア率は常にトップを走り続けていますが、ユーザー的観点から見てあまり納得いきませんでした。MacOSはウィルスも防止されておりOS自体は使っていてWindowsに劣りません。そこでインターネットで調べてみたところwindowsは拡散、Macは自社ということを確立させているため普及に違いが出たとありました。その観点から行けば本日の講義ででたシェア率の違いには納得いきました。やはり普及を重視するWindowsが今後もOSのトレンドをしばらく走り続けるのだろうと思いました。  第二にジョブズのプレゼンです。彼のプレゼンは何度見ても勉強になりますが、今日取り上げられたジョブズのプレゼンはマッキントッシュとiPhoneの発表のもの。特にiPhoneの方は今でもたくさんの人が参考にするレベルのものです。あまり具体的に説明はされませんでしたが、情報の伝達の仕方(スライドの作り方・見せ方)や話をするタイミングなど、改めて見てみましたがものすごく勉強になりました。  最後にプログラミング言語のトレンドについてです。私は現在マークアップ言語のHTML,CSSは使えますが、それでは動きが出せないのでJava scriptを勉強していました。その最中だったので、こうしてトレンドを見てみると、現代におけるプログラミングの方向性というのがなんとなくつかめました。やはり現代は機械学習の方にトレンドが向いていると一目瞭然でした。今後java scriptを習得し終えたら、Pythonをはじめ機械学習の方も勉強していきたいと思いました。 
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今日の講義でまず重要だと思ったことは、appleとMicrosoftの比較です。Microsoftとappleは最初は仲が良かったが、技術が発達していきライバル企業となりました。apple2が出た後、1885年頃Windowsが出ました。1992年頃~フルカラーになり、Windows3.1から日本語が使えるようになりました。 次にどの製品のシェア率が高いかということです。WindowsXPが2011年まで圧倒的なシェア率だったが、Windows7が出てWindowsXPを抜き一番のシェア率となりました。しかし、Windows10が出ると、すぐに7を抜き圧倒的なシェア率を誇りました。iPhoneは2007年に出て、androidは2008年に出ました。 最後に、アルゴリズムについてです。アルゴリズムとは手続きのことです。グーグルの検索して時に出てくる、ページランクにも使われています。アルゴリズムを人の目に見えるようにコード化することをプログラミングといいます。 
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スマートフォンのOSにはiOS(iPhoneのOS)やAndroidがあり、見え方や操作方法が違います。私たちが目にしないOSもあるということを知ることができました。組み込みOSというもので、低い性能の機器でも動作するようになっているものだとわかりました。銀行のATMや冷蔵庫、携帯音楽プレーヤーなどのデジタル機器、エアコンなどの家電製品の一部が組み込みOSを使っていると知りました。そして、問題解決の処理手順(算法)であるアルゴリズムという単語は聞いたことはあったけれど、どのようなものかは、わかりませんでした。有限の大きさで曖昧さがなく、必ず答えを出して終了するようなものがアルゴリズムと呼ぶということを知りました。授業でも取り上げられた方法がありますが、どれも簡単ではないなとすぐに思いました。しかし、理解してゆけば少し面白いとも思いました。しかし私にはまだ難しかったです。なので時間があるときに、アルゴリズムとプログラミングの図鑑のような本を読んで、試してみたいなと思いました。そして、プログラミングを学ぶために、実際にプログラムを書いて動かしながら学ぶことが大切だということを学ぶことができました。 
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 今回私が学びになったこととして、オペレーティングシステム(以下OS)の歴史とアップル社の共同設立者であったスティーブ・ジョブズ氏の演説がある。  1つ目のOSの歴史についてだが、そもそも私はOSに関して今までまったく関心を持ったことがなく、初めて聞く単語や解説が多かったため終始混乱してしまいました。しかし私は分からないことに関して積極的に調べたたい性格のため、授業後必死に多くのサイトを見ました。すると、現在のOSは今まで世界で行われてきた技術が進化したもので有るということに気付き、とても感動しました。現在では、windows、IOS、androidが大きく台頭しており、顧客が一番多いのはandroidであるという記事がインターネット上にあった。私はGoogle社が開発したこのandroidというOSは今後も大きく飛躍すると考えています。その理由として、Google社が持つ圧倒的な情報量に他社が置いて行かれていくと考えた為です。顧客はより正確で大量の情報を求めており、そのニーズに大きく貢献できるのはGoogle社のandroidを差し置いて他にはいないと考えています。  2つ目のスティーブ・ジョブス氏の演説について、私はこの演説に対し、今までの世界の常識を覆すものを出すということに関して、大きなインパクトを世界に与えたのは間違いないと思っています。そう思う理由は2つあります。1つ目にユーモアたっぷりのセリフや間の取り方にもこだわっているという点です。最初に「iPodと電話とブラウザを1つにした画期的製品」というセリフに対し、画面にはダイヤル式の電話を映し、聴衆の目を画面に引き付けるというカリスマ性があると感じました。また、間の取り方も聴衆が聞きやすい取り方で、聴衆を引き付け続けていました。これに関しては、本番のiPhone発表に向け、スティーブ・ジョブス氏が練習に練習を重ねていたことはとても有名な話です。2つ目に競合他社と徹底比較したものを発表したという点です。スティーブ・ジョブス氏はiPhoneが世の中に出ることで何が変わるのか、また他の携帯やPCと何が違うのかという点に関して徹底比較し、発表しました。このようにすることでメリットが分かりやすく、現実味を帯びて聴衆に知れ渡り、必然的に頷かせるような演説になったと私は考えます。  以上が今日の講義内容について私が学びになった点です。   
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私は数学が大の苦手で、数字を見るだけでもアレルギー反応がでる程ですが、パソコンや携帯を動かしている技術は全体的に数学に支えられていることが今回わかったので、仕組みくらいは理解しておかねばと思いました。  コンピューターは大量の単純な計算を高速に処理することができ、その処理手順によって処理にかかる時間が短くできる場合があるのでアルゴリズムが大事になっていることを学びました。効率の良い方法を考えるということは、何もプログラミングの世界のみで求められることではありません。たとえば、野菜のいちょう切りも、庖丁を入れる数が少なくて済む手順を考えながら切れば、より効率よく料理が進みます。このように少し考えてみると日常には工夫すれば楽になることが溢れています。アルゴリズムを学ぶということは、人生をより豊かに生きることにもつながるのではないかと思いました。  アルゴリズムをコード化する手段がプログラミング言語ですが、その言語はたくさんの種類があることを学びました。また、プログラミング言語には流行があり、初期にはFORTRANが、その後C言語、Javaなどが主流となっていき、現在ではPythonが人気の言語となっています。各プログラミング言語にはそれぞれ特徴があり、今人気のPythonは初心者でもプログラミングが見やすく配置されるように、インデントで構造を表す方式の言語です。そのことから、教育目的で設計されていないにもかかわらず、プログラミング教育用の言語としての利用が増えています。教育で使用されているということは、今後もっとPythonのシェアが大きくなっていくのではないかと考えます。 
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私はこの講義でまずSystem360というものが現在の私たちの生活で使われている処理技術の祖となるものがあることを初めて知りました。今ではゲームやシステムの不具合やバランスを保つためにアップデートされるのは普通のことだけど昔は総入れ替えしないといけないということに驚きました。System360が出来てからこれをもとに他のシステムの部分を変えれば現在のアップデートと同じことなのだと思いました。また、アルゴリズムとプログラミング言語に関してはパソコンをあまり使わないので自分は使っていないものだと思っていたけれどエクセルがまさにアルゴリズムに近いものだと思いました。同じ計算を繰り返すことの最適解というものをシステム的に作ったものを集めたのがエクセルであって身近にもあるものなのだと感じました。また、マイクロソフトとアップルに関してはスマートフォンの普及によってシステムとしての2つの差は無くてもスマートフォンに力を入れているアップルが優勢になるのは仕方のないことだと思う。 
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今日はたくさんのコンピューターの発展の歴史知識を学びました。オペレーティングシステムは、コンピュータのハードウェアとソフトウェアのリソースを管理するコンピュータプログラムです。オペレーティングシステムは、メモリの管理と配置、システムリソースの需給の優先順位の決定、入出力デバイスの制御、ネットワークの操作、ファイルシステムの管理などの基本的な事務を行う必要があります。オペレーティングシステムはまた、ユーザーとシステムを相互作用させる操作インターフェースを提供します。IBMはコンピュータの発展の歴史において主要な役割を果たしました。そのコンピュータ関連技術はハードウェア、オペレーティングシステム、アプリケーションをカバーしています。Unixは、AT&T Inc.に開発され、コンピュータ用のマルチタスク・マルチユーザーのオペレーティングシステムの一種です。無料で使えて、たくさんの大学が利用していました。LinuxはUnixの上で開発されました。Ms―dosは私たちよくきいたwindowsの元々のオペレーティングシステムです。MicrosoftとApple昔は仲良くしていましたが、そして対立の関係になりました。 プログラミング言語は1965年代から1980年代はFortan主に使われていますが、5年間後Cプログラミング言語が出ました。そして2000年ぐらいからJAVAが主導の時代に入りました。2015年ぐらいPythonも出てきました。各プログラミング言語はどんな形で表示されるのかもちょっとだけ了解しました。 
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現在様々なOSが開発されていて、日常生活の中で役に立っています。それぞれのOSの中にはアルゴリズムが生成され、プログラムされていることを考えるとプログラマーの方々には感謝しなきゃいけないなと思いました。私も大学生のうちにプログラミング言語を学びある程度の知識を持ったうえで社会に出たいなと思いました。 
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IBM Systemは今日の日本IBMと関係があるのか気になりました。リーナス・トーバルズが21歳の時にUNIXを作ったという話を聞いて、自分と同い年の人が活躍しているのがすごいとも思いました。Windowsの原点がMS-DOSということは知りませんでした。また同じようにMacintoshSystemがMacOSXの原点ということも知らなかったのでOS、コンピューターの歴史も深いんだと感じました。当時のMacintoshの映像を見て、どれくらいの機能があるのか気になりました。Macintoshにゲームが搭載されていたのを見て、昔のPCにゲームが入っていたのも思い出して、少し懐かしく思いました。MicrosoftとAppleの歴史の動画を見て、Mac OSの方が現代的になるのが早い感じがしました。最近では、Macも人気になってきていますが、昔はWindows一強だったのがグラフを見てよく分かりました。携帯は私はガラパゴス携帯とスマートフォンのちょうど境目ぐらいの世代だったので、ガラパゴス携帯はギリギリ持つことはありませんでした。しかし、小さい頃家族のガラパゴス携帯でゲームなどをしていたので、ガラパゴス携帯からスマートフォンへの進化がより強く感じられました。昔流行っていたGREEやMobageを思い出して、今どうなっているのか気になりました。 
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まず一つ目は現在ブランド化しているapple社が聡明期に大きな役割を果たしていた事実を知れたことです。コンピュータに詳しくなかったMicrosoft社に劣る永遠の2番手というイメージでした。もう一つはプログラミング言語の流行についてしれたことです。Pythonはワンライナーがそれほどいないという印象があるので、初心者としては他の人を参考にしやすくてとてもお気に入りですので、これからしばらくは流行に乗れそうで安心しています。個人的には、初歩的なプログラミングの学習として、checkioを好んでいます。友人数人で各エリアを誰が最初にクリアを出来るかなどとモチベーションを管理しつつ出来るのが強みだと思います。 
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プログラミング言語についてが特に興味深かかったです。私は現在プログラミング言語を学んでおり、どれから学んだらいいのか迷いましたがとりあえずJavaから勉強しています。プログラミング言語にも盛衰があり、その移り変わりのグラフが面白いと思いました。プログラミング未経験の知識なのですが、名前だけでも聞いたことある言語はJava、JavaScript、C、PHP、HTMLらへんだったのですが、それ以外にも多くの言語があり、聞いたことないようなものも多かったです。Javaを勉強しているのでJavaに絞った視点になりますが、1995年に登場してからは従来の言語たちを追い抜き、今や最もよく使われている言語の五本指に入るほどになりました。それはどうしてなのか?私がJavaをやろうとしたきっかけが、Android studioというアプリケーションをプログラムするソフトを触り始めたからでした。そのソフトで前提としてJavaの知識が求められていたためです。アプリケーション、つまりスマホやタブレットとの連携が可能です。またWindowsでも動かせますし、Mac bookでもできます。様々なOSと連携できる利便性、これが一つ目です。そしてもう一つ、Javaは企業のシステム構築やなどの機密性が求められるものにも使われています。つまり信頼をおけるほどの高いセキュリティを誇っているということです。その他にも、PCにより理解しやすい言語のため処理が早いという点も挙げられます。その代わり、人間がわかるようにできていないため習得するのに時間がかかるというデメリットもありますが。少しだけPHPらへんも学んだことがあるのですが、確かにそれらと比べるとやれることが多い分覚えることも多くて大変な印象を持ちました。 
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1つ目はデスクトップ用のosについて理解できたことを述べます。2010年まではWindows xpの1強で全体の7〜8割を占めていることがわかりました。2011年からはWindows7が台頭してきて一気にトップのシェア率を誇りました。2012年ぐらいからWindows8が出ますが、そこまで伸びず、2014〜15年にWindows10が出て、現在に至るまでシェア率トップを誇っています。Windows以外だと、Macが2019年に全体の1割ほどのシェア率があります。このデータから過去も現在もほとんどがWindowsであることがわかりました。 2つ目はガラパゴス携帯についてです。ガラパゴス携帯がはじめは各社独自に開発をしていたが、共通の機能を求める声があがり、TRONのosが導入されるようになったことがわかりました。 3つ目はアルゴリズムについです。アルゴリズムの細かい数式などを全て理解できた訳ではないですが、アルゴリズムがどういうものか、その意義を授業の分かりやすい図で理解することができました。 
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私は今回の授業で、オペレーションシステムというもの学びました。IBMシステムや、Unix、Linuxなどのシステムを今回の授業で初めて知り、アプリケーションを開発する上でよりやりやすくするためにさまざまな工夫がされていることを学びました。そして、コンピューターの歴史はまだ浅いものだと認識していたのですが、私たちが生まれる前から様々な工夫とともに開発されていることを学びとても面白いと思いました。オフィス用のシステムや日常用のシステムそして現代へ繋がる歴史の変容がとても面白く学びになりました。 
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今回の講義は、全体的には理解することが少し難しく感じました。システムについてWindowsやMacや課金した際に使えるサーバーなど、さまざまな種類があったことを知ることができましたが、理解が難しかったです。マーケットシェアが圧倒的にWindowsの商品が優れていると評価されていましたが、Macも今の時代では有名であるので、過去から現在にかけてのマーケットシェアを見て驚きました。アルゴリズムという言葉は知っていましたが、バブルソートの解説で部直にずっと取り組んでいき、天秤をかけるという映像はわかりやすく理解できました。プログラミング言語はそれを人間がみてわかるように言語化されたということもとても関心できました。FROMSの資料を見ただけではよくわからなかったので、理解することができてうれしかったです。 
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今回の授業で学びになったことはOSが携帯だけに使われているものじゃなかったということを知ることができたことです。まさか家電にもOSが入っているとは思いませんでした。他にも20世紀最大の発見はアルゴリズムであり、数学が分からなくてもアルゴリズムが分かれば生きていけるという言葉に強く感銘を受けました。今回の授業で数学が本当に苦手なため自然と敬遠していたプログラミングやアルゴリズムへの偏見が少しなくなったため、実際にWEBを作りながらこれらについて勉強してみようと思います。 
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今回の講義は私にとって多くのものが学びになりました。私は長らく自分が何の仕事に就くことを目指せば良いのか不透明な状態が続いていましたが、今ではSE関係の仕事がしたいという結論に達し、就職活動を行っています。PCに関しては幼い頃から扱ってきたので無知というほどでもないのですが、プログラミングに関しては中学生時代に授業でほんの少し触れた程度だったので、どのようなものかははっきりと理解せずに何となく勉強をしていましたが、アルゴリズムの概念を理解すればプログラミングというものが見えてくることを知れてプログラミングへの理解度が深まりました。プログラム言語においては、C・C++・C#といったC言語しかほとんど存在を知りませんでしたが、「Data Is Beautiful」の動画を見るとここ数年でPythonがかなり普及してきてるとわかり興味深かったです。PCに詳しい私の友人もPythonをメインに使っていたことを思い出し、初心者にも扱いやすい言語であるとのことなので、私もまずはPythonをメインに使えるようになりたいと思いました。 
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まず、企業に最初に入ったコンピュータについて、IBMのシステム360が企業に最初に入ったコンピュータであるということを学びました。この360は360°、つまり全方位を示し汎用性があり、どんな企業でも使えることを示しているということも学びました。今まで360に深い意味を感じてはいませんでしたがそういった意味があるということで納得しました。 次に、Unix、Linuxについて学びました。Unixの経緯として、Unixは日本であたるNTTで開発され、オープンソースになっていき、大学で使われるようになり、その大学生たちがプロフェッショナルになって世の中に普及したということを学びました。メガバンクシステム導入前はUnixが多く、一通り普及した後、Unixを使うにあたりお金がかかるようになってLinuxが作られたということも学びました。Linuxは大学生が開発したということはUnixを使用していた大学生がそれをもとにLinuxを開発したわけであり、Unix創始者からしたら誇らしいことと思いました。 パソコンに関して、今のパソコンの形の元はMacintoshということを初知りでした。当時はOSという概念がなくハードとソフトで形成されており、OSにあたる部分はシステムと呼ばれていたとのことも初めて知りました。OSのシェアはWindows7が出る前は拮抗していたがWindows7とWindows10は猛威を振るっていたのを見てこの2つは単的に桁違いという感情を覚えました。 Tronに関しては、Tronは最初から日本語が使えた日本製のもので、ガラケーの半分くらいはTronマシーンであることを学びました。そのうちそれぞれ各社が独自のOSを作ってガラパゴス化、それに反撃するようにiPhoneとAndroidが出てきたということで、私はiPhoneとAndroidはガラケーを進化させたものと思っていましたが、対抗するためのものとは知りませんでした。ブラウザがそのままOSになっているChromeやfire foxは扱ったことがあるのでやっと知っているものが出てきたと思いました。Chrome OSがAndroidといつ融合するか言われているとのことや、アメリカの生徒はChrome bookで授業しているとのことで媒体に関してもデジタル化が進んでいると思います。 アルゴリズムに関して、アルゴリズムは20世紀最大の発見であり、アルゴリズムは手続きという意味というのを学びました。割と単純な手続きを繰り返すと正解に辿り着くというもので、計算の手動のようなものと思います。挿入ソートは一気に動かすがバブルソートは天秤を使うため繰り返し行う愚直なものであり、そういった意味ではバブルソートが一番アルゴリズムなのかなと思いました。 プログラミング言語に関しては、プログラミング言語は機械語を人間がわかるように翻訳したものということを学びました。 関数に関して、関数もアルゴリズムの一つであり、数値計算のアルゴリズムにはBasic、C、Javaといった種類があるということを学びました。関数はExcelで扱ったことがありますが、アルゴリズムによってそれぞれ方法は違うということは初知りでした。 
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私はこの講義で自分が現在使っているMACについて学びました。マッキントッシュは当時からハードウェアとソフトウェアを一体化させた現代のパソコンの形を作り出したことに驚きました。また音源を取り入れて音楽を楽しめるようにしたことも面白いと思いました。 OSにもビジネスでのシェア争いが盛んであることを知りました。新しいバージョンが誕生することで前まで主流だったものが一気に衰退する激しいものでOSにも多くの種類のものが存在することを初めて知りました。 
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私はほかの授業でAppleとマイクロソフトのオペレーティングシステムのWindowsやマッキントッシュは知っていたのですが、日本のOSがあることや日常にこんなにもOSがあることをはじめて知りました。次にアルゴリズムです。私は高校の時から数学が苦手になったし、プログラミングやゲームのデジタル系は興味があまり持てない人間です。しかし、その分野で活躍している人は自分はできないので尊敬できます。学んだこととして機械の中でも言語があり、それを分かりやすくしたものがプログラミング言語であるということ。またその言語を使うツールが多く存在し、意外に簡単に誰でもできるものであるということを知りました。 
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私はOSがプログラミングをパッケージ化したものだという事を学びました。今まではデザインの違いがOSの違いであると認識していました。 それとchromeOSは初めて知りました。 他に私はプログラミング言語の種類の多さを学びました。人間の言葉と同じでコンピューターにも 何かを伝える言語があるのだと思いました。 その中でもpythonが分かりやすいとの事なので 私はpythonから勉強してみようと思います。 
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今日は前半にOSの話がありましたが自分が驚くほど無知なことに気が付きました。一番最初のOS「System/360」はまったくの初耳でしたし、Unix、Linusはぼんやりと名前だけ聞いたことがある程度でした。その次に出たMS-DOSも恥ずかしながら聞いたことがありませんでした。OSの歴史を学べるのはよいですね。YouTubeの時代ごとにOSの変化を見ていく動画では自分の知っているOSが出てきてワクワクしました。Windows vistaのあの背景懐かしいです。大変お世話になりました。  20世紀はアルゴリズムの時代だそうで。私はまったく数学ができないので先生の数学出来なくてもアルゴリズムわかればなんとかなるという言葉を信じていきたいです。プログラミングにC言語があるのは小耳にはさんだことがありますがまさかあんなに聞いたことがあるJava(Script)がプログラミング言語だとは知りませんでした。ソフトやアプロだと思っていました。また今はやりらしいPythonやSwiftも聞き覚えがありませんでした。これは私が情報知識に疎すぎるのか多少ITに触れていなければ知らなくてもいいものなのか…。一からプログラミングを組むのではなく、Webに組み込まれているJava等を使えば自分でもWebが作れるんだなぁと感動しました。  今日の授業で一番学びになったのはプログラミングの動画のやつです。挿入ソートとバブルソート。バブルソートの方が手間がかかっているように見えて実際やってることはそうそう変わっていないのは面白いなぁと感じました。 
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私が今回の授業で学びになったことはアルゴリズムについてです。単純な手続きを繰り返し行うことによって結論を得るアルゴリズムがインターネットやプログラミングの元になったことを考えると物事は複雑に見えて意外にも単純だったりするのではないかと思いました。また、19世紀から20世紀建造物や武器などを作るときは数学が必要不可欠でしたが、アルゴリズムが登場したことによりその役割を担うようになったので、数学よりもアルゴリズムを勉強した方が将来に活かせるのではないかと考えました。 
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スティーブ・ジョブズのiphoneの発表をみて、昔の機能を見ていた時に、現代の科学の進歩のスピードに驚いてしまいました。数年前までは自分でもガラケーを持っていたのに、今では携帯1台でで電話だけではなく、動画も見れるし、手軽にメッセージのやり取りができるし、自分がしていることを画像でも動画でも特定多数、もしくは不特定多数の人に共有できるし、ITの時代を作った人々は素晴らしいなと思いました。アルゴリズムでは、少し違うと思いますが、wordやExcelを学んでいる自分としては少し似たようなものに感じました。問題解決のための方法や手順をコンピューターにプログラムして目標達成に近ずいていくことはなにか違う次元の話に聞こえますが、こうしている今も少しずつコンピューターの技術が進歩していって私たちが何時間も考えることをプログラムした情報ですぐ解決に導く。そのようなことが当たり前になってくると考えるとこれからの時代を生きていく私としては情報をたくさん自分のものにして、使いこなすようにしなくてはと思いました。便利すぎるよことになった結果が人間の存在の一部を奪われないように、様々な情報を整理して自分の進んでいく道を決めていきたいと思いました。 
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私が学びになったことは、1900年代後半から現在の2020までには様々なプログラミング言語が存在し、成長した言語や衰退した言語がたくさんあったことです。現在では主にサーバーサイドの言語としてJavaがありますが、規模によってはPhPでも代替できる点はプログラミングにいい点だと思います。世の中にはエンジニアがたくさんいますが、一括りにエンジニアといっても、フロントやバックやデータを扱うもの、SEなど様々です。それぞれがそれぞれに適した言語を巧みに使う点に興味をそそられます。今回、1970年代のトップにあったプログラミング言語と現在のトップに位置するプログラミング言語はまったく違うものになっていますが、これから50年後もまた、トップに君臨するプログラミング言語は変わっていくのでしょうか。とても気になります。 
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パソコンやスマホの土台となっているOS プログラミング・言語 私は今まで、アルゴリズムとかプログラミング等の横文字を見たり聞いたりしたことはあったが、こうして仕組みを見たのは初めてでした。そして世の中にはこうした機能を搭載した、私たちの生活に非常に便利なものが多く存在しているということを再認識しました。 プログラミング言語は多く存在しており、用途に合ったプログラミングを学習することが大切だと思いました。友人の一人がプログラミングを専攻し、もう起業しているのですが収入が一般の大学生より圧倒的にいいと言っていました。これからより社会に新しい情報システムが出てくるとなると、パソコン等の土台となっているOSやプログラミングを習得しておくことは、今後メリットしかないと感じました。 
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今回の授業で私が一番印象に残ったのはスティーブジョブスのプレゼンです。私は元々機器について知識が無く、今回の授業では聞きなれない言葉が多く出てきましたが、このような経緯や進化があって今のiPhone の機能があるということが分かりました。普段は何も意識せずにiPhoneを使用していたため、改めて考えさせられました。アルゴリズムやプログラミングでは授業内で紹介されたものでは数を正しく並べるためにも一つ一つの動作をコード化することでなされているということを知り、とても複雑なことが詰まっているということを知りました。 
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私が今回の講義で学びになったものは、OSのシェアがMacが現状1割しかないことについてWindowsのシェアの多さに驚きました。マイクロソフト社の一強時代が長く変わっていないことについて、アップル社がそこまで強くないことが分かったうえで、アップル社がいつも新しい機能を開発するのは戦える分野が少ないためではないかとも感じ取れました。アップル社のスティーブ・ジョブズやマイクロソフトのポール・アレンがなくなった今が新しい時代の始まりになるのではないかとも感じました。次に、プログラミングについて、新しいサービスがどんどん作られているが、本質的な部分では全く変化がないことも驚きでした。別の講義でHTMLでのホームページを作成したが、それと形式がほとんど同じで表示機能だけがどんどん進化している印象を受けました。どんなOSでも分解して並べてみたら知識がないものには全く同じものに見えることでしょう。最後の学びとしては、日々少しずつOSが進化しているが、マイクロソフト一強ではほかの会社の衰退を招き、技術革新が思うように進まなくなるのではないかと気づいた点です。マイクロソフトが過半数を握り、会社や学校でもマイクロソフトのサービスを使用することがほとんどであるため、ほかの分野で優れた類似サービスが発生しても敬遠してしまう可能性が極めて高く、人間の本質として慣れたもののほうがいいと思うことがあり、新規の物を受け入れがたい側面があることから革新的な進化を感じ取れないのではないかと感じます。 
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私が今回学びになったと思うことは、プログラミング言語の歴史やOSの歴史に知れたことが学びになりました。 理由としては、私は現在WEBのマーケティングのベンチャー企業でメディア事業の長期インターンを昨年からさせていただいています。その中でHTMLやCSSといったプログラミング言語を使うことが多く、このような言語についてただ使っているだけでいつからあるのかといったことなどの背景については、知らなかったからです。 またOSに関しても、やはりWINDOWSが市場を占めていると再度認識できました。 
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私が生まれてからまだ20年ほどしか経っていませんが、AppleやMicrosoftといった会社のOSの変遷やシェアの盛衰を見て、近年の急速な進化を体感することができました。私は機械系の分野にはそこまで詳しくありませんが、OSの変遷を見ると、知っているような画面が途中から多く出てきて、なつかしさと共に、この短い期間での大きな発展に驚きを感じました。 また、プログラムに関する講義もありましたが、最近はすごく簡単なプログラミングのシステムも生み出されていて、実際に私はほとんどプログラミングの経験がない中、私の妹は小学校の授業でプログラミングを教わったと聞きます。これからの社会ではある程度プログラミングができるのが当たり前になってきそうなので、こういった授業を通して、この分野の知識を増やしたいと思いました。 
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これまで私は、OSをWindowsとMacしか知りませんでしたが、Linuxというものがあるのを初めて知りました。 私は来年から就職してインフラエンジニアになるのですが、調べてみたらインフラエンジニアはLinuxを扱う事が多いそうなので、OSのシェアで少数を占めていたLinuxはそんなエンジニア達が使っているのかなと思いました。 
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OSについて、私はMac OSとWin10の両方を扱っていますが、世の中には他にもいくつかのOSがあって、目的別にそれぞれが扱われている点で面白いなと思いました。また、今使っているOSについても、アップデートを繰り返し、改良され続けている点で歴史を感じました。昔、Windows XPを使っていた記憶が僅かながらに蘇って、当時「PCすごい」と思っていたのを思い出しましたが、今は当時の「すごい」とは比べ物にならないほど進化しているので、今新しい技術を扱えていることを嬉しく思いました。今でこそ薄型PCが当たり前ですが、少し前の時代まで大型のPCが当たり前で、機能が今と比べると見劣りすることを考えると、技術の進化はすごいなと思いました。今、当たり前のように目の前にPCがあって、オンラインで授業を受けられることも、技術の積み重ねがあってからこそなんだろうなと思いました。 また、世の中にはたくさんのプログラミング言語があるのだなと思いました。それも年月をかけて、時代によりどの言語が好まれていたのかの変遷を見て、非常に興味を持ちました。プログラミング言語のうち、javaについては高校のときに勉強していたので僅かながらに知識はありますが、他の言語についても挑戦してみたいです。 
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私が今回の講義内容で学びになったこととして、まず初めにプログラミング言語の盛衰です。私は昨年くらいからプログラミングに興味を持っておりまして、そのころ調べても盛んにPythonが良いという風に言われていました。また、ゼミの先生に相談しましたところPythonがおすすめといわれました。ちょうど去年でシェア一位という旬な言語であるのだと再認識しました。多くの人がおすすめしている理由がわかりました。まだ実際には少ししかいじっていませんが、まだまだ伸びしろがありそうなことなどを踏まえもう少し勉強してみようかなと思いました。 次にアルゴリズム図鑑を知ることができたのが良かったです。インストールしてアルゴリズムについて学んでみようと思います。 また、スティーブ・ジョブズのプレゼンテーションは私も好きで、参考にしたいと思い自分がプレゼンをする前など視聴することがあります。あのような綺麗なプレゼンをできるようになりたいと思います。ただ、あれは自分たちの作った製品に自信があるからこその堂々としたプレゼンだと思うので、まずは内容が大切なんだということは忘れずにいたいです。 
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私はコンピューターは苦手です。1年生の時の【コンピュータ基礎】などの授業が精一杯だったので今回の授業でプログラミングの話を聞く寸前までは拒絶反応に近いような感覚になっていました。しかし冒頭でプログラミングは難しいものではなく優しいものであるという説明に驚きました。内容についても全く知りませんでしたが、ゼロのものからではなくプログラミングが部品となるという具体例や英語を入力することなく簡単に記号で作業できることを聞きとても便利なものであるという理解へと変わりました。自分が取り扱うにはまだ早すぎるかもしれないけれど興味を持つという重要な一歩にすることができました。また年代ごとの盛衰の動画で70年代はFortran,80年代はPascal,90年代はC,2000年代はJava,そして現在はPythonと変動が可視化できるのはとても面白く時代の変化を感じることができた。 
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マイクロソフトやAppleなどのOSは認識していたが、Chromeのosというものは聞いたことがありませんでした。先生もゼミの方も使ってるということでそれだけ機能やセキュリティは素晴らしいのかなと思いました。Chrome bookは値段的にも安いし、Googleアカウント1つで使えてしまうのは便利だと思いました。アメリカの小学校でも導入されているということで自分用があってもいいのではないかと思っていたので購入を検討してもいいのかなとは感じました。デザインよりも機能面を重視するので丁度いいかなと思いました。 
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最近のプログラミング学習の向上が進んでいる中、必須になりつつある分野であり、様々な言語のプログラミングが存在してる現代における重要性が大変よくわかりました。私自身もこの自粛期間中にプログラミング言語の学習に挑戦してみました。基礎となるHTTPとCSSについて学びましたがRubyなどは敷居が高くまだ挑戦できていません。挑戦してみると意外と単純なシステムで案外とっつきやすい分野だなあと感じました。 
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1950年代にトランジスタの出現により世界はミニチュア時代に入り、1971年にインテルは元々のかさばるコンピューターを再定義する世界初のマイクロプロセッサーを発売しました。もちろん、この変化はIBMの目を逃れませんでしたが、当時、IBMは第2世代のリーダーであるワトソンジュニアの指揮の下、コンピューターを軍隊から社会に持ち込み、商業化を成功させ、大きな成功を収めました。しかし、マイクロコンピューターの高まる傾向に直面して、IBMの後継者たちは保守的な待機と観察の態度に衝動的に入りませんでした。 IBMは、コード名が「Project Chess」のプログラムを開始し、IBM PCを迅速に開発するための会社のルールをバイパスできるチームを設定するための例外を設定することを決定しました。IBMは、すべてを個人的に徹底的に行うという以前の伝統を放棄することに決め、代わりに、さまざまな機器メーカーの既製のコンポーネントを使用して、独自のPCのセットを組み立てるという近道を選びました。CUPに関しては、IBMはマイクロプロセッサを発明したIntelを気取って採用し、Intel 8088チップの採用を計画しています。 IBMが外の世界からブルージャイアントと呼ばれる理由は、ロゴが青色であるだけでなく、IBMディープブルーコンピュータが1997年に世界のチェスチャンピオンのカスパロフを破った後に吹き出された青い旋風だけではありません。そのほとんどは、IBMオントロジーにあります。IBMはコンピューターをハードウェアからソフトウェアまでカバーする巨大なビジネスを展開しており、材料、化学、物理学の分野で取得した8,000を超える専門分野を持っています。利益。IBMはIT業界の巨人として立つことができます。PCに入るかどうかを振り返ってみると、IBMは最初の試みが失敗した後、行き止まりに陥ることはありませんでしたが、ブルージャイアントの着実で保守的な生き方を見るために、様子見をしました。運命の起源である集計マシンから、IBMは軍、政府、組織、企業などのTOB顧客に常にサービスを提供してきましたが、大型コンピュータのコストが高いため、一般の人々がIBM製品を購入することは決してありません。 後半の授業はプログラミング言語を勉強しました。多くの人が何を学ぶのが難しいかについて自分の意見を持っており、測定の基準は異なります。プログラミングが最も難しいプログラミング言語のランキングに、Java、C、Python、C ++ NET、JavaScript、PHP、Objective-C、Goのリストからおなじみの言語を紹介しました。とりあえずCは、システムソフトウェアおよびアプリケーションソフトウェアの開発で広く使用されているユニバーサルプログラミング言語です。C言語は、高効率、柔軟性、豊富な機能、強力な表現力、高い移植性を備えています。C言語コンパイラは、Microsoft Windows、macOS、Linux、Unixなどのさまざまなオペレーティングシステムに広く使用されています。C言語の設計は、C ++、Objective-C、Java、C#など、多くの後のプログラミング言語に影響を与えました。 Pythonは、広く使用されている高水準プログラミング言語であり、汎用プログラミング言語に属しています。インタプリタ言語として、Pythonの設計哲学はコードの読みやすさと簡潔な構文を強調しています。C ++やJavaと比較して、Pythonでは開発者は少ないコードでアイデアを表現できます。小さなプログラムでも大きなプログラムでも、言語はプログラムの構造を明確にしようとします。 Javaは、汎用プログラミングの特徴を持つ広く使用されているコンピュータープログラミング言語であり、エンタープライズレベルのWebアプリケーション開発やモバイルアプリケーション開発で広く使用されています。Javaプログラミング言語は、シンプルで、オブジェクト指向で、分散型で堅牢で、安全で、システムに依存せず、高性能言語です。 「プログラミング教育」と聞いてピンとくる人はなかなかいないでしょう。プログラミング教育が必修化するのは、「プログラミング的思考をやしなうため」。ちょっとわかりにくい言葉ですが、つまりは「順序立てて考え、試行錯誤し、ものごとを解決する力」と捉えればいいでしょう。将来的に、その日は必ずくると思います。 
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私は、MacとWindows両方とも使ったことあるのですが、デザインや使いやすさなどを比べてみると、個人的にはMacの方が好みです。Macは使いやすさや認知度からして、かなり多くのシェアがあると思っていました。しかし、実際は、多い時で全体の10パーセントに達するかどうかというシェアの大きさだということに驚きました。 私は、HTMLなどを少しだけ勉強したことがあり、次、何の言語を勉強しようか迷っていました。一言でプログラミング言語と言っても、かなり多くの種類があることを学びました。Webサイトなどを作るのに、シェアがPythonの次に大きい、JavaScriptを学んでみようと思います。 
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技術もシェア争いがビジネス的にも激しく、数年でも企業のシェア順位に大きな変動があります。特にAppleのシェア率は年々上昇しており、その上昇率も大きなものです。確かに私も小学校の時にはWindowsが絶対的エースでWindowsのパソコンを持ちたいという強い憧れがありましたが、中学高校ではその憧れの先はAppleへと変化していました。しかし、それでもWindowsが未だにシェア率トップに君臨するのは日本の製品が技術はあるのにもかかわらずブランド力が足りないため、海外での人気が伸びないという意見もあるように、技術のシェア力とブランド力には差異があるのだと実感しました。 アルゴリズム図鑑については正直一回では理解できませんでした。しかし数学はできなくでも良いということだったので安心しました。私はいつか企業し、そのサービスを提供しやすいホームページやアプリ開発をしたいと考えているためその知識は必要不可欠だと思いました。その知識を身につけるためにはプログラミング言語を習得必要があり、それにはローマ字や数式などを併用したBSIC、C、Java、PHP、JavaScript、Swift、Pythonなどがあります。 
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MOSの勉強をしていたり、高校でならった覚えもあり、エクセルでこういった計算式をだせることは知っていました。しかし、大学生になって講義で本格的にプログラミング技術を学んで行くことによって視点が変わると思いました。 
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私が学びになったと感じたことは、「プログラミングの歴史」「プログラミング言語の仕組み」を知れたことです。以前の授業で携帯会社のシェア度を見た時と同様に、視覚的にもわかりやすく解説してくださるのが頭に残りやすく、大変勉強になりました。 プログラミング言語というのは機械語であり、それを翻訳したり、あるいは逆もしかりで、組み合わせながら利用しているという構造にも驚きました。今までは人間後を機械語に翻訳する一方通行のことをプログラミングだと考えていたので、考え方が一変しました。見た目は全然違いますが、エクセルの関数となんだか雰囲気が似ているようにも感じました。簡単とおっしゃっていたので、少し挑戦してみたいと思います。 「アルゴリズム」については、なれないジャンルであるためか、よく理解ができませんでした。アルゴリズムとはと検索すると『②問題を解決する定型的な手法・技法。コンピューターなどで、演算手続きを指示する規則。算法。』(広辞苑より)とヒットします。授業の動画で見た数字を整理するというのは何の目的で行っているのか分からなかったので、アルゴリズムについてもっと調べて深めていきたいと思いました。手始めに、先生のおすすめしていたアプリをインストールしてみました。頑張ります。 
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●OSについて 今回の授業では今まで名前しか聞いたことのなかった言葉の意味がいくつか分かるようになったことが最大の得た「学び」でした。 OSとは、今私たちが使っている機器で様々なソフトウェアを使用する際に共通で使用する基本のソフトウェアのことだと初めて知りました。また、私の使用している「Android」もOSの名前だったことも今回の授業で初めて知りました。今までスマホのブランド名と思ってしまっていましたが、正確にはそのスマホのOSシステムのことを指しているのだと勉強になりました。OSの歴史では、IBMが初のOSシステムを作り、その後Unixが作られ、Unixが有料になるとリーナス・トーバルズという大学生がLinuxを開発し、そこへ様々な技術者が協力して付随するソフトウェアを開発して完成させていったということでした。このOSの開発が多くの人の手で改良の道を進めた背景には、Unixが大学で採用されていたことや特許を主張したことが大きいように感じました。もし大学で使われていなければ、この技術に関心を持ち、扱えるようになる人間もかなり限られてしまっていたでしょうし、有料にならなければ、新しいOSの開発の必要を感じる人も少なく、競争力は見込めなかったと考えたからです。その点で言うなら、Unixの特許取得はそれから先のOS開発技術の促進に関して非常に良いタイミングであったのではないかと思いました。そしてこのOSの歴史を通して、いかにスティーブ・ジョブズが大きな存在であったのかを実感しました。文学部に所属している以前に情報技術にかなり疎い私にとっては、「ジョブズ=MacとiPhoneを作った人」という認識しかなくそれらがどういうものかさえ知りませんでしたが、MacintoshSystemではじめて音が出せるようになったことを知り衝撃を受けました。ジョブズが死んだのは2011年だったように思います。つまり、Macintoshが開発される以前はまだ音の出ないコンピュータが当たり前だったことを考えると、ジョブズが登場したことによって情報機器の世界が劇的に変わったのだということを思い知らされました。 ●アルゴリズムについて 「アルゴリズム」も今回の授業でその実態を知ったものの1つです。教科書での予習の際に初めてその内容を知りましたが、アルゴリズムのYouTube動画は一見しただけでその計算過程がより分かりやすかったです。答えが出るまで同じ動作をし続けることを素早く、かつ人の手をいちいち介することなく成し遂げられるのはコンピュータ最大の強みであると思います。コンピュータのこういった、問題を処理する手順として一からすべてを精査することが可能である性質を目の当たりにすると、人工知能の将棋プログラムが人間の棋士を凌ぐ強さを持つ理由がとてもよく分かります。限られた持ち時間の中で考えられる最良の一手を生み出す将棋において全てのシミュレーションを行えるコンピュータはまさにうってつけのプレイヤーだと思いました。 ●プログラミング言語について プログラミングについては、必ず「C言語」という言葉を耳にしていましたが、これがどういったものなのか今回の授業でようやく理解ができました。「C言語」とはプログラミング言語の一種だと分かりました。そして、プログラミング言語とは機械に対して何か指示を送る時、指示の内容を機械が分かる言語に変換する必要があり、その際に用いられる言語のことだと理解しました。ただし、プログラミング言語は完全な「機械語」というわけではなく、この記述されたコードの指示内容を更に機械が実行できるように処理しなければいけないようですが、コンピュータをプログラミングするにはこのプログラミング言語が不可欠だということを学びました。また、私はプログラミング言語については「C」しか知りませんでしたが、「Java」や「PHP」など多くの言語が存在することも知りました。これだけ多くの言語があるのには理由があり、それぞれ目的や用途が異なるようです。現在このFormsの投稿はパソコンを用いて記述していますが、文字の入力や変換、解答が完成した後にクリックする「回答する」ボタンの全てがこれらの言語を用いてプログラミングされていると考えると、これらの開発における技術や規模の大きさがとても膨大だったのだと感じました。 
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私が講義で学んだこととしてはまずChromの性能および実用性に驚き今後はパソコンが絶対に必要なので自分のためになりました。アップロードが必要なく学校側も自分も実用性が高いと感じました。セキュリティ面も自分でやらないのでとても有能であることを学ぶことができました。もう1つ学んだこととしてはアルゴリズムの重要性です。数学は私自身苦手であり数学ができなくて生きていけると言う言葉は衝撃を受けました。今後システム会社は発展をとげていくと思うのでプログラミングを勉強しておこうと思うようになり自分のためとなり学びにつながりました。そして現代は今までの学びよりも現在発展していて現代向けの学習をしていくべきだと感じました。 
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私は4年生で就活をしていますが、IT業界に絞って就活をしています。それはパソコンが好きといった理由や、これからの5GやAIなど新しい技術などを使いこなせるような最先端を歩いていきたいという理由です。これからのパソコンはどうなっていくのかなどに焦点を当てて調べたりしていましたが、今回、パソコンができていくまでという過去の話を聞き、過去のことを知ることも大切だと学びました。 ジョブズのことをiPhoneのプレゼンで知り、これで有名になったものだと思っていましたが、若いころのMacintoshのプレゼンというものから活躍していることを知り、驚きました。 アルゴリズムに関して、動画にあったように順番を決めるための動きや考え方というのはとても私的に好きなものでした。こういったアルゴリズムの考え方を私は身に着けていきたいという風に思いました。 プログラミングに関して、私はIT業界志望でシステムエンジニアとして働きたいと思っているので、このプログラミングの部分はとても興味深かったです。企業の説明を聞いていて、Javaの言語を使っているのがほとんどでしたが、この理由として新しすぎず前々から現在まで多くの割合を占めていることからということを知り、この言語を身に着けていきたいなと思いました。C言語がダントツで1位となっていましたが、その後落ちていった理由が気になりました。 まだ言語の書き方とか見たことすらなかったので、今回の授業で平均を求める式を色々な言語で見せてもらってとても参考になりました。言語によって書き方も全然違うんだなと思いました。もし、Javaを扱う仕事をしていて、転職するときにJavaとは違う言語を使っている会社に入るとしたら、勉強を1からやり直すくらい違うものなのか気になりました。 
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現在ではかなり普及していると思っていた、macOSのシェア率がわずか10%しかないのは予想外でした。やはり、一般的に使用されているWordやExcelが基本的にWindows専用のソフトであり、Macで無料で使用すると、制限がかかっていることが大きな要因なのではないでしょうか。また、今までWindowsの操作性や機能に慣れていた層の人たちにとって、Macへ乗り換えるには抵抗があるのかもしれません。私は大学ではWindows、家ではiMacを使用しているのですが、個人的にはMacの方が使いやすいと感じています。AirDropなどを用いてiPhoneと素早い連携が可能であることや、操作がシンプルであることなどが理由としてあげられます。 プログラミング言語については、私は表計算ソフトで行われていることに近いものを感じました。大学一年生のときに授業でExcelの使い方を勉強したのですが、あのような複雑な作業は苦手で、信号を覚えるのに苦労しました。今ではもう操作方法を覚えていません。しかし、プログラミングを使いこなすことができれば、さまざまな作業の効率が上がるのだと思います。アナログなものに執着せず、新しい物に慣れて作業効率をあげたいと思いました。 
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業界の中でもかなり古くに出た「Linux」というOS今でもグーグルで使われているということに驚きました。インターネットなんかが良い例ですが、革新的な発明というのは現代の超スピードの発展の中でもしっかり生き残っていくのだなと感じました。またプログラミング言語というのも、言語というくらいだから1つにまとまっているのだろうと思っていて、今回の授業で凄く多くの種類があるということを知って驚きました。それにベースは英語で、簡単な命令をするのならばそんなに難しくはなく初心者でもすぐに実行出来てしまうというのも意外でした。 
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オペレーティングシステム(OS)とは、パソコンを起動させる上でベースとなる、非常に重要な役割を果たしているシステムのうちの一つであり、現代では、Windows OSやmacOS、そしてLinuxというようなさまざまなOSが存在していますが、それぞれのOSは独自の機能を開発や発展させながら、激しい争いを続けてきていたことが分かりました。それから私は、日本にはかつてはWindowsよりも先進的だった「TRON」というOSがあることを初めて知り、驚きました。さらにそのOSには、組み込み型のITRON、パソコン用のBTRON、リアルタイムオペレーティングシステムのCTRONがあることも分かり、とても興味深く感じました。 
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今回の授業を聞いて印象に残ったことはソフトウェア技術の歴史についてわかりました。正直UnixとLinuxはよく分かりませんでしたがWindowsとAppleの関係性についてよく理解できました。Windowsは今も昔も関係なしに使用者が多く人気が多いことがわかりました。Appleでは1990年頃から普及し始めて使用者がだんだん増えてきたことも分かりました。この調子で行けばWindowsよりもAppleを使用する人が増えていくと思いました。また、昔のコンピューターの性能もとても印象的でした。昔は計算や音を出すことでみんな驚いていたけれど今のコンピューターでは計算機能や音を出すことが当たり前のようになっているのでこれからどのようにコンピューターが変化するのかが楽しみです。そして、プログラミング言語ではプログラミング言語の仕組みについてわかりました。また、プログラミング言語にはさまざまな種類のものがあってHTMLやJavaScriptのような種類が沢山あってとても面白かったです。来年から私は社会人になってコンピューターを使う機会が多くなると思うのでちゃんとプログラミング言語についてもっと理解していきたいと思いました。また、私も秋田県の本荘高校出身なので驚きました。 
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私はコンピュータやそのシステムについてあまり詳しくないので、今日の授業では多くのことを学びました。アルゴリズムやプログラミング言語と言うものは耳にした事はありましたが、詳しくは知りませんでした。アルゴリズムには「ソート」や「探索」などがあり、さらにその「ソート」も複数あると言うことを初めて知りました。アルゴリズム次第で、プログラムのサイズや汎用性が変わってくるので、その複数あるソートから選択することで効率的に問題を解決できるものだと言うことを学びました。また、プログラミング言語もアルゴリズムと同じように、解決する問題にあった物があります。私はそれについて少し気になったのでGoogle検索してみました。アプリケーション開発向けの言語はOS上で起動するソフトウェアに向いているJAVA.C.C++.Visual Basic言語、Webアプリケーション開発向けの言語はホームページ閲覧中に動作するプログラムを作るためのJAVA.PHP.Perl.Visual Basic言語、組み込み系の言語は、ハードウェアのチップ上で動作するプログラム開発に向いているC.C++言語などがありました。これを見てわかったのが、授業ではJAVAが最近の流行りと言っていましたが、最近ではスマホの普及によりWebよりもアプリが流行っているので、その用途にあったJAVAが主流になってきているのかと思いました。 
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まず初めに、私たちが普段当たり前に使っているインターネットの歴史を知れたのはとても意味があったと思いました。オペレーションシステムは、正直先生の話を聞いていても専門用語が多くて、理解に苦しむことが多かったかですが、ジョブズのプレゼンは自分も英語の授業で何度も視聴したことがあったのでジョブズの凄さを再確認しました。それとLinux作った当時大学生であったリーナストーバルズを今まで知らなかったことに焦りを感じました。自分と同じくらいの歳で世界的な発明をした彼に尊敬をしました。彼の名言で、「素晴らしいプロダクトはそこにあることを意識させないくらいみんなが便利に使えること」というのがあり、まさしくそれを実現したことにとても感銘を受けてます。 アルゴリズム図鑑に関しては、自分の身の回りでアプリを使っている人はいませんが、逆に海外で使われているものだと考えると、日本の学生とのギャップに驚きました。若い頃から本人が亡くなっても語り続けられたり使い続けられるようなシステムを発明する人に尊敬を感じ、自分も後世に何か残せる人間になりたいです。 
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私は今あるモノの歴史を感じました。身近なパソコンやスマートフォンの発展の様子が少しわかりました。AppleとWindows、Appleとandroidという構図が今では見られますが、開発当初はもっと色んな企業があったことを知りました。パソコンとスマートフォンで違いますが、それぞれの企業の強みが開発を通して出ていると思います。しかし私を含めて、多くの人はその特徴をあまり知らずに選択・購入しています。それはとてももったいないことだと、開発過程を少し見てさらに思いました。私は、モノを買うときにブランドのイメージで買いがちです。それもイメージを持たせるという企業戦略の一つなのかもしれません。今回の内容は、正直あまり興味がある内容ではなかったけれども、身近なモノの話で面白かったですし、興味を持ちました。 
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私もWindowsを普段使っていますが、今までの仕様になるまでに沢山の種類があり、それが競争していたということがわかりました。また、アルゴリズムやプログラミングという言葉を聞いても、あまり想像がつかず難しそうとしか思いませんでしたが、今日の講義をきいてあまり複雑なものでもないのかもしれないということがわかりました。 
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今回の授業を受けて、プログラミングや、ソフトウェアのこと自分は全然知らないなと実感しました。UnixやLinuxがそもそもなにものなのか、存在自体あまり理解していませんでした。それらはOSのことであることがわかりました。また、Linaxはリーナス・トーバルズさんが大学生の頃の開発したということにとても驚きました。マイクロソフトとAppleの戦いでは最初はマイクロソフトが優勢でしたが、最近はどちらも互角で良い勝負だということがわかりました。アルゴリズムについては人間にはできないことをコンピュータが黙々とやってくれるものだということがわかりました。アルゴリズム自体はコンピュータの計算式のようなコンピュータプログラムというものだということもわかりました。このアルゴリズムはコンピュータだからこそできるものなのだなと思いました。また、中学生、高校生と軽くアルゴリズムでプログラムしてみようというような授業もあったが、それかなんなのかどういう風にコンピュータに動きを与えているのか理解していなかったなと思いました。また、プログラミングについて、そもそもこんな感じでやるのかと初めて知りました。こういう簡単なのは慣れればすぐできそうですが、もっと難しいウェブとかアプリとか作る際すごく大変そうだなと感じました。 
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ジョブスのスピーチが結構すきでたしかオックスフォード大学とかでやっていたスピーチが英語が得意ではない私でも聞き取りやすくて何回も聞いたりしています。そしてiPhoneのプレゼンテーションも今の時代に生まれた私では曖昧にしか感じられませんが当時の時代にとてつもない影響を与えたプレゼンだと思います。 そしてアルゴリズムやプログラミングの話ですが広告などでも最近プログラミングのものをよく見ますしこれからの時代ITの時代になるにかけてプログラミングの重要性は高まると聞きます。私もそのような情報を聞いたりしてプログラミングをやってみようかなと思ったりしていたのですが高校の時に授業で少しやったことがあってどうしても難しいと言う印象がありました。しかしこの授業で簡単なものではありますが仕組みが多少理解できたのでとても学びになりました。これから多少なり勉強していきたいです。 
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私は、プログラムミングと聞いて難しそうというイメージがありました。しかし意外と実際の言語とかけはなれていなくてわかりやすいと思うました。プログラミングについて全く知らなかったので、今回の講義で知ることができてよかったです。特に面白いた感じたのは、言語は違うけれど、計算部分が一緒だったりしたところです。200種類以上の言語が存在し、それぞれに特徴がありことなどが面白いと感じました。また、マイクロソフト社とアップル社は対立しているが、お互いに切磋琢磨したことで、今の社会が出来上がっていると感じました。さらにこの二つの会社が対立の動画を見て、こんなにも早くコンピュータが進化したことに驚きました。スティーブ・ジョブズのiPhoneのプレゼンは何度見ていますが、他のコンピュータと違ってデザイン重視であることがわかりました。 
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本日の授業ではソフトウェア技術を学びました。ソフトウェアの土台になるソフトウェアを作ったほうがいいとして作られたオペレーティングシステムについて項目毎にその歴史を学ぶことができました。当時、IBM System360というのは企業のソフトウェアの70%を占めていました。Unixはいろんな大学で使われていき、更にリーナス・トーバルズ が大学生の時にLinux を作りました。GoogleもLinuxのサーバーを使われていて、今は普通に使われているものは昔では衝撃的なものであると学びました。Microsoftは昔から強かったと知りました。しかし、Microsoft自体も高頻度で進化を続けていることがOSビジネスにおいて天下を守っている要因であると思いました。また、当時のiPhoneの発売のコンセプトには電話、Eメール、インターネットが1つでまとめて使えるということが挙げられていました。今では、ほぼ100%の人が何気なく使っているスマートフォンは昔ではやはり衝撃的なものであると感じました。プログラミングにおいても昔はpascalとcobolでしたが、最近では全く違うjavaや2019年のトレンドにはphythonがありました。このことから、プログラミングやインターネット、ソフトウェアの技術というものは常に変化し続け、そのスピードもとても速いことが分かりました。私はこのことからも、今後生活を利便にする為に、そういったソフトウェアの技術に対応できることが重要であると学びました。今日の授業から、様々なことにアンテナを張り、時代のソフトウェア等の技術についていけるようにするべきだと学びました。 
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 今回の講義では前半で「OSの歴史」を学び、後半で「プログラミングの概要」を学びました。  前半の内容で特に学びになったことは「OSはたくさんあった」という事です。もちろんMacは知っていましたがWindowsとMac以外のOSを私は知りませんでした。現在Windows10が多くのシェアを占めており、ほとんどのPCの標準として備えられているからだと思います。ひとつ前の課題である「7万円のPC」の時でさえOSの選択肢は「Windows10Home」か「Windows10Pro」の2つだった記憶があります。  後半の内容で特に学びになったことは「オブジェクト指向」についてです。私もプログラミングには少し興味があり調べてみたこともあるのですが、内容はとても難解なものが多く、始めるにしてもどこから始めたらよいのか、また言語も多すぎてどれが初心者におすすめなのかわからず仕舞いでした。今回この「オブジェクト指向」について学んで、高校での情報の授業で作成したシューティングゲームを思い出されました。というのも高校の情報の授業でわたしは「プログラミングとは知らずに」プログラミングを機能ごとに分解した部品を使ってプログラミングをしていたのでした。当時の私の認知の低さを考えなければ、この「オブジェクト指向」は小学生でもプログラミングを学ぶよい方法となり得ると思いました。 
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私はWindowsの前がMS-DOSだということを初めて知りました。このことからわかる事はWindowsの誕生は世界的に画期的な事だと言うことがわかりました。また、マイクロソフトとアップルは常に対立しているものであると言うことも初めて知りました。私は元マイクロソフトユーザーでしたが、今では完璧にアップルユーザーに変わりました。人それぞれマイクロソフトがよかったり、アップルがよかったり意見が分かれます。ですが、私はアップルの製品がいいと思います。先生みたいに両方使う強者もいるみたいですが、私は器用では無いのでおそらく無理です。スティーブ・ジョブズのプレゼンはすごいと聞いた事はありましたが、ここまで人の核心を突くプレゼンとは知りませんでした。彼は天才でとてもすごい人だと言うことがわかりました。かなり若い歳で亡くなってしまった事は残念ですが、なお進化し続けるアップルの製品は本当に凄いと思います。もしも、スティーブ・ジョブズが生きていたら今最新機種の「iPhone11」はまた更に凄いものになっていたのでしょうか?とても興味があります。今後もアップルの技術者達には期待したいと思いました。以上です。 
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O S(オペレーションシステム)について、私は高校生の時からAppleを使っており、周りの友人たちも皆Apple製品ユーザーでした。そのためO Sの世界シェアではダントツでMac OSが多くのシェアを占めていると思っていたのですが実際はwindowsがほとんどのシェアを占めており、UnixやLinuxなど普段聞き慣れないO Sが世界中で使われてきていて、驚きました。一つのO Sしか使わないのではなく、いろいろなO Sを試してみて自分に合うO Sが見つけられたらいいなと感じました。アルゴリズムについては、今までアルゴリズムと聞くと何か難しい自分には関係のないようなものかと思っていましたが実際は思っていたよりも単純である事がわかりました。プログラミング言語については、私は前にJ A V Aの触りの部分だけ勉強した事がありましたが、「プログラミング言語は目的や用途によって様々な種類がある事がわかったので、他の言語についても勉強してみようと思いました。 
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Windowsは時間が経つごとに徐々に進化していますが、Macはすごいスピードで進化していって早い段階で現在とほとんど変わらないレベルまで進化していて、また、Share率もWindowsの方が約2倍と高く、私はWindowsもMacも同じぐらいで成長して同じくらいのShare率を誇っていると思っていたので、こんなにも差が生まれていることに驚きました。ジョブスのプレゼンですが、間の取り方が上手で、1人で話し続けているのに見ている私たちも参加しているような気持ちになり飽きることなく先が気になるプレゼンで、このプレゼンを深く研究すれば私も見ている人の興味をそそるプレゼンができるようになるのでは?と思いました。Chromeは普段からよく利用しているのですが、Chrome bookのことは今回の授業で初めて知りました。難しい操作がいらず、Chrome側が全てやってくれて値段も安いということで、私は今タブレットを探しているのでぜひ検討したいです。アルゴリズム、プログラミング言語は私にとって非常に難しく大まかにしか理解できなかったので、機会があればまだ授業で取り上げてくださると助かります。 
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私は今回の講義で、オペレーションシステムの存在が昔は無く、ソフトウェアの土台になる基本ソフトウェアが存在することでより効率良いと言う元で作られたことを知りました。そして、オペレーションシステムの歴史を振り返りました。その中でも、最初のオペレーションシステムが、IBM System / 360であり、50年前に作られ、今のシステム形状がそこから始まったことを理解できました。そして、20世紀最大の発見とも言われている、アルゴリズムについて学びました。これまでは何事も数学で設計されてきましたが、アルゴリズムとは手続きと表され、単純な手続きを繰り返されると結論に至ると言う考えのことを言います。人間だと難しい事を、機械が可能にしました。20世紀後半からアルゴリズムを使って、プログラミングなどで発展されてきました。そして、アルゴリズムを人間の目で見れる形で表されたものが、プログラミングであります。機械語を翻訳するのがプログラミング言語であり、現在ではオブジェクト指向とされていて、部品になっているオブジェクトを組み合わせ、サイトに様々な機能を足すような作り方ができることが可能になっています。 
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ジョブズが最初のiPhoneをプレゼンしている動画は、思い立ったときに見てしまいます。その時の日本のNHKニュースも動画で残っていますが、あの報道の時はスマートフォンが携帯電話の覇権を握るなどと考えている人はまだ少なかったと考えるととても不思議な気持ちになります。やはり、時代の流れを読み、未来はどのようになっていくかを予想して、それを前提に商品を考える力は非常に重要なのだと改めて考えさせられました。  アルゴリズムのお話は参考になりました。私は来年SEとして就職します。コーディングの業務はおそらくほとんど行わないとは思いますが、プログラマーの方たちの連携も必要になってくるので今からプログラミングにも少し触れています。先生が講義で触れられていた教材なども活用してみようと考えています。 
95 
 今回の授業では特にOSのシェアの変遷が興味深かったです。Windowsのシェアが最も高いのはなんとなく知っていましたが、LinuxやMacなどの耳にすることの多いOSでさえWindowsのシェアには到底及ばないのだということにとても驚きました。  そこで私はWindowsのシェアの要因はどこにあるかを知るためにWindowsについて調べてみました。まず広まることのできた要因の一つに、複数のエディションをそろえていることがあげられると思いました。Macにはエディションの概念はなく、1つのOSがその都度その都度でアップロードされていく仕組みですが、Windowsは大きく分けて家庭用個人ユーザー向けと企業用ビジネスユーザー向けのエディションが分かれています。これによって家庭用エディションでは便利さと分かりやすさを重視したOSに、企業用ではさらに多くの機能を使えるOSになっていて、それぞれの需要に合った作りになっているといえます。また授業に見た動画内でWindowsのバージョンが複数同時に存在しているにもかかわらず最新版が必ずしもシェアを占めているわけではないところにも目をつけてみました。そうなっている理由として、Windowsの性能が新しいOSで上がる一方で、その性能にPC自体の処理能力・性能がついていけない状態が見られるということが言えます。最近ではWindowsVistaが販売された当時、Vistaになってからデザインや機能が一新されたことでパソコンのメモリーに対する要求がアップし、スペックの確保ができないPCが多かったために以前のOSであるWindowsXPがよく使われているという現象が起こっていたのです。 
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私はUNIXから始まるコンピューターの歴史が大変勉強になりました。1979年からの歴史が動画となっていますが、自分の考えではMicrosoftの方がコンピューターの中でもパイオニアだと思っていたため、Macの方が先にコンピューターをビジュアルにしてたというのは衝撃でした。また、コンピューターのOSのシェア率についてですが、ルナックスというOSがあるのは初めて知りました。また、Windowsのシェア率が高いのは理解していましたが、私の周りにはMacを使う人が割といるためMacのシェア率が約10%というのは不思議でした。近年になってシェア率が上がっているということでもなく、昔からずっと変わらず10%ほどのままということが驚きでした。 
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今回の講義はオペレーティングシステムについて学びました。オペレーティングシステムにはたくさんの種類がありました。私はオペレーティングシステムはもう少し少ないと思っていたので驚きました。Unixは途中で公開されることでオープンソースになり無料で使えるようになり改良され色々な大学に使われるようになりました。その大学の生徒が使うことによって若者に普及し卒業生たちがどんどん改良していくことによって多くの人々にも普及していくというところは本当に人とのつながりを感じました。Unixが有料になった後は無料で使えるlinuxができました。このlinuxは21歳の人が立ち上げたということにとても驚きました。またプログラミングについて学びました。自分が見ているページがあのような英語でできていると思うと驚きました。 
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授業後半の内容になりますが、アルゴリズム図鑑に興味が湧いたのでを早速インストールしてみました。私は中学高校と数学が得意で理系のクラスにいたので、論理的思考力は人並みに備わっていると思っています。それもあってか、説明の内容はスルスルと入ってきました。もちろん、このアプリがかなり丁寧に、分かりやすいものに作られているというのが大きいですが。アルゴリズム図鑑は、今まで頭の中でなんとなく理解していた内容を視覚的にハッキリと表して説明をしてくれたので、軽く感動を覚えています。無料で見れるものは全て見ました。ハノイの塔に関する説明が個人的に一番好きです。アルゴリズムやプログラムの入門、一歩目となるような素晴らしいアプリであると思いました。私は将来やりたい仕事として、プログラミングに関わるような職業に就きたいと考えています。と言っても、専門職になっていくつもの言語を学び、組み立てるというものではありませんが。しかし、ある程度の知識は必要となってくるので、こういった分かりやすいものからどんどん探して触れていかなければならないと実感しました。 
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OSについて、UnixとLinuxは初めて聞いたのですが、インターンシップのサイト、特にIT企業ではLinuxを使える人を求めている企業もあって、実際に今も使われ続けているものなのだなと知りました。こうして授業で知ると自然と目に入るようになりますね。またWindowsとMacOSのシェア率は圧倒的にWindowsの方が多くて、今や信頼を勝ち取っていると言っても過言ではないのかなと思いました。こうなると新しいOSができても相当革命的でないと抜くことはできないだろうと思います。 アルゴリズムは単純な手続きを繰り返しやっていくと結論に到達するというものでプログラミングに繋がるというもので、名前だけアルゴリズム体操から知っていましたが、聞いてみればやっていることは割と簡単なのかなと感じました。YouTubeやアプリでそれを学べるのは便利だなと思いました。 プログラミング言語について、C言語だけ名前は知っていましたが、JavaやPythonなどこんなに色々あるものなのだなと驚きました。先生が紹介していたアルゴリズムとプログラミングの図鑑という書籍も色んなプログラミング言語について解説されていて、一つ一つ打ち込まれたコマンドの解説が日本語であって読みやすいと思いました。言語によって確かに違いがあって面白いなと感じました。少しプログラミングに関心を持ちました。 
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私は今回の講義を受けていて、UNIXとLINUXの違いについて関心を持ちました。この言葉を聞いて最初は「システムエンジニアがつかう何か」という印象でしたが、情報システムを学ぶ上で重要なキーワードだと感じました。現在、広く使われているLINUXはUNIXを参考にして作られたモノであり、言葉は似ているのだが、別物と捉えられるようです。UNIXは企業が作っていたのですが、LINUXは当時、大学生であった人が作った者であるとの違いがあります。 
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今回の講義を聞き、OSの基準になったUNIXについて、近年UNIXや派生となったLinuxを使用する企業等のシステム開発が増えてきていますが、その利点はやはりWindowsに比べての安全性と安定性の実績経済面での無料ということだと思います。有料のもありますがやはり、オープンソースであるためのライセンス料がかからないということが最大のメリットなのではないかと考えます。そして講義後半からのアルゴリズムについて。21世紀はアルゴリズムの時代とおっしゃっていましたがネット社会の今、アルゴリズムはとても身近に使われるモノであります。Googleの検索順位を決めるルールロジックであり、検索エンジンごとのランキングアルゴリズムによるリスティング広告も身近な活用方法としてよく目にします。そして、アルゴリズムをコード化する手段であるプログラミング言語。私は人間の言葉ではなく、なぜプログラミング言語が必要なのかと少し疑問を感じていましたが、やはり人間の思考速度、人間の行動範囲以上のことをコンピュータが実現するにはプログラミング言語を使用して、指示をするというのが最善なのだと学びました。そして、代表的なプログラミング言語のうち私が興味を持ったのは、apple社が発表したSwiftというオープンソースのIOS作成などに使われるプログラミング言語です。Swiftはモダン(現代的)であり、近年人気のRubyやPythonの良い所を取り入れています。安定性も高く、YouTubeなどで使い方が学べるので、macOSユーザーにとっては学びやすいのではないかと思いました。 
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私は、プログラミング言語には1種類だけでなく複数の種類があることをこの授業でまなびました。同時に、同じことでもJavaとPHPではやり方が違うのややこしくなりプログラミングの敷居を上げているということも感じました。 また、オペレーションシステムが、どのように発展して行き今の形になったのかなども学ぶことはできた。私がパソコンを使い始める前のOSの状態を見たことを見たことがなかったので、今のOSが前のOSよりもかなり見やすく操作しやすく進化していっているということを学びました。 さらに、OSのセールスをWindowsOSが世代交代を繰り返し常にトップを維持している事はとてもすごい事だと感じました。 
103 
世界的にはpythonがずっと昔から有名だとおもったら、意外と他にもたくさんある。そしてjavaは私の中ではよく知られているような存在だったが、世界的には2004年ごろの話であった 
104 
私はまず今回のことで興味を持ったのはTBONプロジェクトです。特に日本語のフォントが最初から使えてしかも種類もあったということに驚きました。日本語は漢字が使われているため英語と比べるとその種類は圧倒的に多くなると思います。実際にインターネット初期には日本語は対応しておらず英語での入力が必要とされていました。こうしたプロジェクトで日本がインターネット業界に入りやすくなった面はあると思います。 二つ目にiPhoneのプレゼンで電話とインターネット、電話がセットになっていることをアピールポイントにしていたことに驚きました。iPhoneが制作されたのは2007年、まだ20年も経っていない出来事です。私にとってはもうこの3つは携帯に当たり前に付随しているものという認識だったので携帯電話の進化の速さに改めて驚きましたし、興味を持たなければすぐに置いていかれてしまうと思いました。 三つ目にcrhromeOSの利便性です。私は普段から使っているブラウザなのですが、ブラウザがそのままOSになっていることに改めて気づかされました。このようなケースは普段見られないものなのでしょうか。他にsafariブラウザも利用しているのですが、chromeはgoogleアカウントによってできる範囲が違うと思います。今回の授業でOSについて考えることで普段使うブラウザの違いについても考えることができました。 
105 
私が学びになったこと、感心した点はLinuxを大学生が作ったことです。私は現在自宅の自室にてオンライン授業を受けています。教授たちからの無慈悲なまでの量の課題をこなし、時にはソフトと格闘する日々です。そんな中で同じくらいの歳の人がオペレーティングシステムを大成させたのは本当にすごいと思ったし、尊敬しました。 また、様々なプログラミングを仕上げていく上で文字コードの打ち込みは避けて通れません。以前、私は高校時代に文字コードの打ち込みを経験しました。その際に一文字でも間違っていたり、抜けていたり、多かったりするときちんと思った通りに表示されないのです。ですので何度もやり直した思い出があります。 
106 
私はchromeに関して存在は知っていましたがアップデートやウイルス対策など不必要ということを伺って早速乗り換えました。あまり実感はありませんが元より推奨されていたので確かなのだろうと思います。 また、プログラミング言語についてはC言語が主流とお聞きしましたがそれしか正直知りませんでした。機会があって気になってはいたのですが英語が苦手なのでPythonが簡単ということで、もし就活も終わったころできそうであればそこから始めてc言語に移行するか、C言語をはなからやるか、Pythonに留まるかも含めて検討したいと思いました。 
107 
正直なところ内容は難しくてあまり理解できませんでしたが、OSがどのような推移を経たか等の歴史やシェアなどの内容については興味はあったもののあまり知らなかったことなので、この機会に多少なりとも知識を増やせたことが今回の学びだと感じました。TRONなど聞いたこともなかった規格も知れたため純粋な知識欲求が刺激されて楽しかったです。また、プログラミングも同様に興味があったのになんとなく難しそうだからという理由で学ぶことを断念したトピックだったため、アルゴリズムのお話から軽く説明していただけたこともやっぱりプログラミングを学んでみようかな、と思うきっかけになりました。 
108 
私はオペレーティングシステム(OS)のことについては、なんとなく理解しているつもりでした。「OSの標準」とされているUNIXについては全く知りませんでした。1970年代に作られ、さまざまなOSに大きな影響を与えたそうです。MacのmacOsの基本部分もUNIX、Linuxが参考にしたのもUNIX、AndroidもUNIX系のOS、WindowsのあるシステムもUNIXにならって追加されたものでUNIXがなかったら今当たり前に使っているスマホやPCも使えていなかったのかもしれないと思うととても優秀でありがたいなと思いました。また、プログラミング言語には目的や用途に応じていくつもの種類があるということを初めて知りました。いくつかのプログラミング言語を使うことによって様々な動作を指示していくことが今のところ最善であると教科書にもありましたが、たしかにそうだなと思いました。普段当たり前に生きている中で機械やコンピューターなど様々な複雑なことに囲まれながら生きていたと改めて思いました。 
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私の学びになったことはまず、OSです。OSの機能や種類についてはなんとなく知っていたのですが、その歴史についてはあまり知りませんでした。WindowsやIOSの前にUnixやLinuxというOSが存在していたことについては全く知りませんでした。黒い画面に文字が浮かんでいるパソコンが面をドラマや映画などで見たことはあったのですが、システム段階のものだと思っていて、別OSで起動した状態だとは今日初めて知りました。これは自分で調べて気づいたことなのですが、AndroidなどのモバイルOSはLinux上で作成されたことを知りました。OSもアプリケーション・ソフトウェアと同じようにOS上で製作されるものだとは思っていませんでした。次に、プログラミングです。プログラミングには少しだけ興味があり、前から自分で調べたりしていたのですが、それに種類が存在していることも知りませんでした。上記にあるように黒い画面を別OSだとは認識していなかったので、プログラミングを始めるには物凄く準備が必要だと思っていました。自分のパソコンで始められるようなので、夏休み中に始めてみたいと思います。パソコンのソフトウェアについてはなんとなくですが、理解できたので次はモバイルについて深く学んでみたいと思います。 
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私はUnixやLinuxなどの単語をこれまで聞いたことがなかったです。UnixはNTTで開発され、途中で公開されおり、大学で使われたりしたので広がっていきました。しかし、Unixではお金がかかってしまうのでLinuxがつくられてそれを作ったのが大学生だったというのを聞いてとで驚きました。また、Windows7はWindows10が出るまでshareで抜かれてないデータをみて小さい頃父や母が使っていたwindows 7は素晴らしいものであったと感じました。 私は授業の中ででてきたプログラミング言語に興味がわきました。プログラミング言語は色々な言語があり、意外と難かしくないそうです。将来IT系の会社に入りたいと思っているので今のうちにプログラミング能力をあげたいです。授業の中で紹介された「アルゴリズムとプログラミング言語の図鑑」を夏休み買って読みたいと思います。 
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私はMacintoshの起源を初めて知った。あの形でフロッピーディスクという物も初めて見ました。Microsoft一強だった当時から徐々にインターネットの主流になりつつあるAppleは凄いと思いました。スマートフォンはiPhoneが主流になっているので、現代のOSもMacintoshが大半を占めているのかと思っていましたがWindowsが大半を占めていたことに驚いて、Appleの歴史について学ぶことができました。 アルゴリズム図鑑OSをインストールして一通り操作してバブルソートについて学びました。 
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私はオペレーティングシステムについてこの授業で学びました。オペレーティングシステムとは「OS」とも呼ばれているもので、パソコンを買ったときにほとんどのものに元々インストールされているもののことです。よく、WindowsやMacというパソコン用語は聞いたことはありましたがあまり何かよくわかっていませんでした。しかし、WindowsやMacはオペレーティングシステムのことを言い、パソコンを操作するためのものであるとわかりました。OSは大きく分けて5つの役割がありますb。1つはタスクの管理。2つ目はパソコンの周辺機器の管理。3つ目はメモリの管理。4つ目はファイルの管理。最後にAPIの利用です。私も内容はわかっていませんでしたがよく耳にしていたOSの代表的なものがWindows・Linuxです。Windowsは1985年に発売されてからNO.1のシェアをほこるOS会社です。数年ごとにアップロードされ、アップル社のパソコン以外はほとんどのパソコンがWindowsを使っているとされています。Linuxは扱いが難しが、無料で提供されるOSです。カスタマイズして販売することが可能だが、プログラマーなど専門も知識がないと難しいものです。この2つの会社をそれぞれの立場からOSを考えます。すると、Windowsは安定性に欠けており、Linuxは安定性に定評がありました。しかし。Windowsは近年安定性が向上しています。その要因は、徐々にセキュリティー能力を向上したことや、バージョンアップするごとに可用性向上機能を搭載したことがあげられています。また、厳格なサーバーテストによって従来のWindowsは安定性に欠けるという概念を壊しているということがわかりました。 
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昔は汎用機とかとても大きかったが、今はとてもコンパクトに持ち歩けるようになり、OSも変わっていったことがわかりました。 またChromeOSというものがあるのは知らなかったので、発見でした。 ソートのロジックがどういう事なのかわかりました。配列に入っているデータをソートする場合のロジックがYouTubeの動画で理解することが出来ました。 Youtubeのアルゴリズム図鑑のチャンネルが、非常に分かりやすくてよかったです。 言語については、C言語、PHP、JavaScript、Pythonといったプログラミング言語それぞれの、記述の仕方の個性を確認することが出来ました。 
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今までOSについて私はパソコンに使用されているwindows又はmacしか知りませんでしたがOSの歴史としてIBMそしてUnixが普及し、その後Linuxが普及し始めて様々なOSが作成された現在では携帯電話などの日常生活で使うものや車・飛行機などの交通機関の運用から軍事兵器の構築にまで取り入れられており、人間の生活にとってなくてはならないものになっていることが分かりました。また私はこれが40年前から開発が進められ、現在の形になったことは人類の進化を感じる一方で、将来にかけてどのように変化していき便利になっていくのか気になりました。 アルゴリズムについて私は全く知識がありませんでしたがプログラムにおいて必要なものであり、数の大きさから最大値や最大公約数を導き出すことができることを初めて分かりました、もっと知識を深めてみたいと思いました。 プログラミング言語について私はC言語やJavaについてしか知らず、PythonやPHPなどの言語について初めて知ることができ、それぞれの言語ごとに目的や用途ごとに応じて様々な特徴を持っていることを学ぶことができました。私は高校在学時に情報の授業の一環でプログラミングを学び、興味を持ち、大学でもプログラミングを学んだ上でホームページやゲームを作成に生かしてしたいと思っています。 
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私は、OSができるまでの歴史や、最初期のOSについて知りませんでした。なので今回の授業は楽しく受けさせてもらいました。 私は、プログラム言語まではいきませんが、一時期プログラミングをかじったことがあります。科学未来館で火星探査ロボットの疑似的なプログラミングをつくるという企画に何度か参加しました。プログラムを組んでレゴマインドストームを動かすものでした。火星のクレーターから脱出するためのプログラミングをチームに分かれて考えたとき、自分が考えもしなかったアプローチをする人がたくさんいました。数字を小さい順に並べるのに複数のアルゴリズムがあることに驚きつつ、そのようなことを思い出しました。 「愚直にやる」コンピューターができたおかげで、人間は面倒くさい計算をやらなくて済むようになりました。そのおかげでミスも減り、技術の進化スピードも加速したのではないかと思います。これからもコンピューターにいろいろなことを肩代わりしてもらいながら、人は進化していくのだと思います。なのでプログラミングをできるようになりたいと思うようになりました。 
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今のパソコンのシステムを作ったのはMacintoshだということが分かりました。オペレーションシステムにあたる部分はシステムと呼ばれていました。MAX OSXはスティーブ・ジョブズがMacintoshから作成しました。マイクロソフトとアップルでは最初お互いの関係がうまくいっていましたが、徐々に関係は悪化していきます。ビジネスで同じようなものを作っていたら競い合いで仲が悪くなってしまうのも分かります。Macintosの方がWindowsより進化の進みが早かったです。1979年あたりからもうコンピュータが作られており、コンピュータの歴史は50年以上になるのかと思いました。インターネットが使えるのは1990年台半ばあたりでしたので、そちらの歴史はまだ新しく感じ、今の進化の速さを考えると凄いなと思いました。アップルとマイクロソフトではそれぞれ、強い部分があるんだなと思いました。TRONという日本製のOSが古くからあることを知り驚きました。ガラ携の半分はTRONが占めていたことに驚きました。コンピュータなどの業界は誕生した当時からいろいろな企業が競争し合い、技術を高めていったからこそ今のような製品が完成しているのだなと思いました。プログラミング言語などもあり、本当に奥の深い製品だと思います。コンピュータの歴史は古く、いろいろな会社や人、システムが支えていったおかげで今のようなコンピュータ製品があることが分かりました。 

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