2020-05-28

シス基礎2020前期03インターネットの活用(2)投稿集

これが問題です! 択一です! 回答フォームを分けています。
YouTubeから30分完結の音楽番組を視聴して、その間にどのような広告が入るか記録して、自分なりに分析して下さい。自粛に対する音楽支援としてのPremiumライブは除きます。→A
すでにYouTubePremiumを契約している人はPremiumならではの視聴体験を以前と比較して自分なりに分析して下さい。→B
さらにYouTubeで動画制作をしている人は自分の作品解説と裏話を書いて下さい。URL必須→C
このさいYouTubeで動画制作したいと思い立った人は作品完成までの制作プロセスを記録して下さい。URL必須→D
今回、実験的に締切を24時間延長します。月曜の夜202005251130までとします。

情報システムの基礎2020前期03インターネットの活用(2)投稿集
146 件の回答
146
応答
平均所要時間: 131 分 22 秒
131:22

YouTubeから30分完結の音楽番組を視聴して、その間にどのような広告が入るか記録して、自分なりに分析して下さい。自粛に対する音楽支援としてのPremiumライブは除きます。→A
1. A
110応答
ID
応答
見た感想としては肉体改造系のサプリメント広告ラジオアプリの広告の2種類が主な広告として良く出てくることがわかった。二つに共通していることは家にいながらにして効果が見られたり家にいながら楽しめと行った在宅系のものであるということだ。なのでこの自粛期間に合わせて消費者が欲しがりそうな商品を広告として出すことによって売上を伸ばそうとしているのかなと思いました。なのでこれが自粛が終わり家から出られるようになると外で使えるような商品の広告コマーシャルが増えて来るのではないのだろうかと自分なりに今回の視聴結果から分析することが出来ました。 
YouTube Premiumを契約しているため動画前中後広告は出ません。 
私の見た番組ではケンタッキーフライドチキン、リクナビnext、アコム(2回)、amazon prime video、楽天市場、h&sでした。アコム以外は私の携帯で検索履歴、使用履歴のあるもので特にリクナビnext、amazon prime video、楽天市場は使用頻度の高いものでした。そこで私は、携帯のデータが少なからず広告に関係しているのではないかと考えました。今回は出てきませんでしたが私がYouTubeを使用しているときに私の好きなゲームの広告が入っていました。ゲームをやる上で検索などをするので携帯のデータはYouTube広告に関連している可能性があると思います。しかし、これらの広告はいずれも顧客が多く大衆一般的であり、テレビでも同じ広告を見るので実際には携帯のデータと関係ないのかもしれません。このことからYouTubeが企業広告においてテレビと同価値程度と捉えられていると考えます。子供のなりたい職業がYouTuberであったりテレビ離れが進んでいる中で動画配信コンテンツに注目を集める事は容易に考えられます。以上のことから、YouTubeは広告市場として捉えられていると考えます。 
ある人気アーティストのメドレーの作業用BGMのような動画をみました。冒頭にはプロミスとdocomoのオンラインショップの広告が入ってきました。途中では所々曲の切れ替わりに広告が入ってきました。KONAMIの男子用カードゲーム、男性の肌がキレイになるバルクオムと言われる化粧品というもの、アーティストの新曲のもの、男性が出てくる脱毛クリームのもの、男性向けと思われるダイエットサプリの広告でした。男性向けの広告ばかりであると言う印象を持ち、自分なりに分析してみた結果、そのアーティストのファンの層を調べてみると男性ファンが多いことが分かりました。男性ファンが多いのでこの動画の試聴者は男性が多いとYouTubeも考え、この動画に男性用の広告ばかりを織り交ぜたのだと自分は考えます。そのアーティストの曲も恋愛系であり、その曲を聞いた後に、肌がキレーでモテモテになったとか無駄毛をキレイに簡単に脱毛してモテモテになったり、痩せてモテモテになったりする広告を流すのは効果的であるようにも思えて、色々考えられて広告を設定しているのではないかとも考えられました。 
韓国系統の約30分の音楽番組を視聴した。広告の概要として3本あった。動画を再生した時に1本目広告があり、 ウバーイーツの広告であった。次の広告は始まって10分くらいでアーティストが盛り上がってきて次の曲と曲の間ぐらいに2本目があった。広告の内容は、男のひげ脱毛の広告であった。次の広告はアーティストが切り替わるときであった広告の内容はギャラクシーモバイルの広告であった。 日本系統の音楽番組も視聴してみたが、広告の入れ方は先ほど同様、音楽と音楽の間である事が多かった。広告の内容はアドビ、美容液、漫画広告であった。 2つを見比べて思ったことは、韓国だからといって韓国よりの広告が出てくるわけでもないことがわかった。 また音楽番組を調べていく過程で個人がアップロードをしている番組で広告をつけている人は思ったよりも少ないことがわかった。 普段見ているYoutubeと広告の内容とさほど変化がないことも実感ができました。 分析としては、登録をしてなかったとしても今まで見てきた内容で、広告が変わる事が分かった。 自分が普段見る系統で男性ということが判明してしまうことを改めて実感できた。 
真っ先にyoutubeにある音楽番組として思いついたモノでで且つ私がとても好きなhttps://www.youtube.com/watch?v=X2b-MyeaBbIは残念ながら広告がついていなかったため、「music show」で検索したところ少し長いですが、https://www.youtube.com/watch?v=KpiUaPZiDxQが最初にで出来たのでこれを一つ目のサンプルにしました。予定外の問題としてはyoutubeに上げられた多くの無断転載の音楽番組は広告が恐らく停止処分になっているため少々偏った選択肢になったことと番組中に挟み込まれる広告を見ることが出来なかったという点です。まず視聴開始前に2本の広告が流れ、まずdmm.comよりジブリールというゲーム宣伝が入り、その内容は00年代から10年代にかけて氾濫していた所謂ギャルゲーのOPに似せてつくられていました。そもそもDMMは普段利用しているため、利用履歴が残っているでしょうからこれは納得できるものです。2つめは日本建設工業による星のタービンという60年代のアニメをモチーフに作ったと思われる広告です。内容もさることながら、なぜ火力発電所や原子力発電所を主に請け負う企業のCMが流れたかは不明ですが、視聴履歴に関わらずyoutube全体に対するマーケティング戦略であるとすれば納得が出来ます。 次に少々短いですがhttps://www.youtube.com/watch?v=y1VoDJsYzPQでは、視聴開始前に2本の広告が入り、一つ目はGame of Thronesのゲーム内プレイと思われる映像を流した広告です。二つ目はバンダイナムコのガンダムネットワーク大戦の広告でこれも一つ目の広告と同じような作りになっていました。共通項としましては、二つともブラウザーゲームの広告であるということです。 もし私の視聴履歴より重度のゲーマーだと認知しているとするならば十分に私のことを分析できていると分析できます。普段は広告ブロックのソフトを入れているため見ることはありませんでしたが、この機会におもしろそうなゲームを見つけたという気持ちが少なからず私の中に息づいた時点で素晴らしい広告の判断だったと思います。 
一つ目はapex legendsというゲームの広告でした。これは、僕がよくプレイしていて、Googleの検索やyoutubeの検索でよく使うコンテンツだからだと思います。youtubeはGoogleと提携しているので、youtube、Googleで最もユーザーが検索しているコンテンツの広告を表示するのではないかと予想しています。最近一番検索していて、一番よく流れる広告がapex legendsの広告なので、関連性はあると考えています。 2つ目は花譜という方の曲でした。音楽番組を視聴しているから、youtube側のAIが判断して広告を流したのではないかと考察しています。普段歌はほぼ聞かないので、一つ目の例とは条件が異なっています。 以上のことから、youtubeが流す広告は、Google、youtubeでよく検索している関連の広告、自分が視聴している物に関連する物の広告があることがわかりました。 
私は趣味が沢山あるので、よくYouTubeを利用していました。特にYouTubeの動画をビジネス用途や勉強で使っている私にとっては、10秒でも数分でも興味がない広告をみせられるほど、無駄な時間はない、と思っていますので、時間短縮は何よりもメリットが大きかったです。 もう1つの趣味として、映画をみることがすきでYouTubeを利用していた私が、感じたことは、1時間の動画なら最低でも、数分〜10分ほどの興味がない広告が流れるので、「エンタメを見る気持ち」でいるか、「無駄な時間」と捉えるのは人それぞれであることは、間違いないでしょう。ですが、私にはこの数分でも、「無駄な時間」だと感じました。そこでYouTubeプレミアムに加入した所、少しずつ積み重なっていた広告へのストレスが軽減されていくのが分かりました。 加入する以前とした後を比較してみたところ、無駄な時間を省くことが可能になった。多少のストレスを軽減させられることが出来た。などのメリットが多くなりました。 
私は1ヶ月無料体験中なのですが、集中してみている時に突然広告が入って広告スキップのために画面を触らないといけない…という不便さは無くなり、以前と較べイライラも減り(笑)、スムーズに見れるようになりました。 しかし、月額を払ってまでバックグラウンド再生や広告なしにする必要も無いのかなと思ったり、解約すれば以前の面倒さは戻ってきますが、YouTubeに執着している訳でもないので、それならほぼ同額で自分の見たいものを広告なしで見れるアマプラに入るかな…という個人的な思いもあります。 
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その後それぞれの番組を視聴したところ繰り返し何度も日本建設工業の星のタービンが流れ続けました。強力なマーケティング戦略がなされているということなのでしょうか。それとも私の視聴履歴の分析結果によって流れているのでしょうか。 
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様々な音楽番組の動画を視聴しましたがそもそも公式が出している動画はほとんど広告がついていなかったです。恐らく公式が出す動画は利益収入よりも動画の内容を認知してもらうことが目的で、見てもらうことですでに自社の広告になっているからだと思いました。番組であったらその番組を知ってもらい、視聴率につながる。ミュージックビデオであったら、そのCDを買ってもらえるなどに間接的に利益に繋がります。 あえて、広告について述べるならば、ミュージックビデオを見るときにYouTubePremiumに加入しませんかという広告がでてきました。その点以外ではあまりYouTubeを日頃から使っている身としては、その動画と広告の関連性が見られないような気もします。 しかしテレビで考えると番組と広告はかなり関連性があるように見えます。アニメを見ているときは、アニメのDVDやCD、漫画の広告。音楽番組などでは、新ユニットや新発売の曲の宣伝が良く流れます。 SNSが発達したおかげで今は下手に看板を立てるよりもYouTubeに広告を出したほうが認知度が上がります。しかし胡散臭い商品が多いし、イメージもあまりよくないので、そのイメージを払しょくするような正しい商品を正しい広告で見てもらうことがこれからにつながると思いました。 
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NHK プレミアムで放送されているKis-My-Ft2がMCを務めている「ザ少年倶楽部 プレミアム」を違法でアップロードしているものを視聴した。動画冒頭の広告はプログラミングの独学を支えるアプリのようなものとゲームのアプリに関する広告が流れた。プログラミングのものは他の授業の課題でAIについて調査する際にGoogleエンジンを用いてインターネット検索をしたからであると推測する。YoutubeのアカウントとGoogleのアカウントは共通しておりそれぞれの検索履歴から関連性のある広告を分析、選択し、流しているのだと思った。ゲームのアプリはYoutubeのアカウント、つまりGoogleアカウントに登録されている年齢、性別から判断したものだと思う。 その後で流れる広告もゲームやメンズ化粧水、通信資格取得など自身アカウントとリンクしているようなものが多い印象を受けた。そこで試しにログアウト、再生履歴の消去を行うと同じ動画でも携帯会社の広告が流れたため、視聴者の情報が不足している時は不特定多数の人が興味を持つものを流す、Youtubeの広告はそれぞれの特徴、嗜好などに合わせているものであると分かった。また違法でありながらアップロードしているのにも関わらず広告収入を受けているのは少し腹立たしく感じた。 
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メンズシャンプー・HBMIという筋肉を増強させるサプリメント・育毛剤などが出てきた。このような広告が出てくる理由としてまず自分が男なのでメンズモノの広告が多いのではないかと考える。異性の広告を表示しても関心を持ってもらえなかったたり、飛ばしてしまう可能性がある。なので性別ごとに今日をもってもらいやすい広告をつけているのだと考える。また自分が過去に閲覧した広告をもとに出す広告を考えているのではないかと考える。過去に興味がある分野の広告が出てきた時、その販売サイトに飛んだことがある。それをもとに表示する広告を選択すれば購買意欲を高めることができるのではないかと思うそのためこのような広告が多く出てきているのだと思う。 
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自分は好きなアーティストが出演してる音楽番組を視聴した。30分強あったが広告自体はそんなに多くはなかった。自分が普段見ているようなYouTuberの実況動画などの方が広告は多い気がした。今回自分視聴した中で流れてきた広告は二つで、2つともスマホ関連だった。一つはdocomoの広告でネットでスマホが買えるというdocomoオンラインショップの広告だった。もう一つはケータイのプランの紹介の広告だった。自分はYouTubeを見ていて今回は音楽だったが動画を見ている途中で10秒以上の広告が入るととてもイライラする。5秒でスキップができるようになる広告もあれば、15秒ぐらい全くスキップできないような広告もある。そしてスキップできる広告もスキップするのを忘れてしまうと何分も広告を見る羽目になる。今回の広告はスマートフォン関連だったが、最近はこのスマホ関連が1番多い気がする。あと今回は出なかったがプロミスなどの企業の広告も多い。今回この広告についての分析の機会にYouTubeの広告について調べたら自分が見てる動画やユーザーの興味関心に合わせた広告が出ていることを今更ながら初めて知った。たしかに就活関連の広告をたまに見ることがあるので偶然がどうか疑問に思っていたところではあった。YouTubeは基本的に無料で動画視聴できるが、動画の間の広告で企業などから収入を得ているので広告を消すのは無理だと思っていた。しかし今日授業の中でYouTube premiumの存在を初めて知った。これは広告なしでYouTubeを楽しめるそうなのでとてもいいなと思った。しかし自分はたまに普段邪魔だなと思っているYouTubeの広告でも参考になるときがある。Appleの新機種のことなどその広告で初めて知ったこともあったのでやはりYouTubeに広告は必要だと思う。このように企業は広告で知名度を上げたり自社のプランや製品の紹介をして売り上げ増加を狙っている。このためこれからもYouTubeの広告にも注目して動画を見ていきたい。 
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パピコ(アイスのCM) 大学(新入生募集のCM) 放置少女(スマホアプリのCM) マクドナルド(新作メニューのCM) バンドの新曲の広告 どの広告も若い世代をターゲットにしたものだった。視聴履歴などから自分が学生であると判断されたために大学の紹介や、価格が安い学生に人気のファーストフードの広告、スマホのアプリの広告などが表示されたのだとおもう。また、今回の動画が音楽関連だったためか普段ほかの動画を見ていても表示されないようなバンドの新曲の広告も表示された。 
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広告が入るタイミングはいつもいきなりです。テレビのように、ひと段落ついてCMに入るのではなく、誰かが喋ってる途中にいきなり広告に入ることもあります。 私がよく目にした広告はダイエットサプリや漫画の広告でした。おそらく、YouTube側がユーザーの興味がありそうな広告をそれぞれ分析して流しているのだと思いました。実際、家族でYouTubeの広告の話をした時、姉と私は同じような広告が流れるのに対し、母は某大手企業の広告がほとんどだそうです。 YouTubeで何を頻繁に観ているか、観ている側の年齢、性別、興味などで広告が変わってくることがわかりました。 
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私は【32分連続】こどものうたメドレー①★NHK「おかあさんといっしょ」の人気曲という動画でどのような広告が入るか分析する。1つ目の広告は、Amazon Prime Video JPの広告であった。2つ目の広告は、SNICKERSという小腹の時に食べるチョコレート菓子とパズドラというアプリゲームがコラボしているという広告であった。3つ目の広告は、asicsの新しいショートスリーブトップをサッカーをしている動画と合わせた広告であった。4つ目の広告は、8Kに対応したカメラを持つGalaxyの新作の広告であった。5つ目は1つ目と同様の広告であった。6つ目は4つ目と同様の広告であった。7つ目、8つ目の広告もGalaxyのものであった。これがこの動画の広告であった。この結果から、いくつかの考察ができた。動画内広告は4~5種類しか表示できないのではないか。子供向けの動画であるため、私が今まで目にしたことのないSNICKERSやasicsの広告が含まれていた。一番多く表示されたのはGalaxyの広告であった。これはYouTube側に依頼する際の広告費が他より高かったのではないだろうか。子供向けの動画でも大人向けの広告が流れることが分かった。30分という短さで、8つという広告は多いのではないだろうか。私の考察はここまでです。 
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私は、韓国のアーティストのライブ映像を30分見ました。多分、視聴者の誰かが善意で載せてるもので利益目的ではなかったのか、広告はかなり少なかったです。全部で三回ありました。一回目はHulu二回目三回目はアルバイトの広告でした。アルバイトの広告はあまり関係がないと思ったので分析しません。一回目のHuluの広告は、niziプロジェクトという、韓国の大手音楽事務所が韓国アイドルを育てるみたいなプロジェクトの広告でした。この広告は私が韓国のアーティストの動画をよく見るから、今まさに韓国のアーティストのライブ映像を見てるから、興味がある分野、関連している分野ということで出てきたのかな、と思いました!結構厳しく指導員が女の子に指導してて、女の子が辛そうにしてる場面があったので、「私がよく見るあの韓国アーティストもこういった厳しい指導をされてきたのかな、気になるから見てみよう」って思う人がいたりするかもしれません。私はあまり惹かれませんでしたが!でも、本当にそのアーティストたちがそういった辛い指導を潜り抜けてきたのかはわかりませんが、その広告が出てくる前と後では、そのアーティストに対しての感情が変わって、「ここまで歌って踊れるようになるまでにどれくらいかかったんだろう」とか「ライブなのにメンバーみんな動きが揃ってるな」とか思いながら見てました。 
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 まず、YouTubeの広告として、ディスプレイ広告・オーバーレイ広告・スキップ可能な広告・スキップ不可能な広告・バンパー広告・スポンサーカードの6種類位の広告が存在する。(YouTubeの広告フォーマットから引用)今回はスマートフォンで閲覧した為、PCでしか適応されない、ディスプレイ広告とオーバレイ広告は含まれなかった。まずヨルシカというバンドの28:11秒のメドレーを閲覧した。このヨルシカのホームページに動画の記載があれていて、オリジナルの音源と画像を使った動画、オリジナル音源を倍速にするなどの意図的に変化させてある動画、一つの動画にメドレーのようにまとめられている動画はNGされている。本来であれば今回の動画もそれに含まれてしまう為、著作権的に行けない動画かと思ったが、概要欄を見たところ「広告がある場合は、当然ながら著作権主体のヨルシカに入り当チャンネルは広告収入は一切得ておりません。(もし広告が入る場合は、ヨルシカ公式からのものなので理解いただけると幸いです)」と書かれていた。実際に本当にそうなのかは文章を見ただけではわからないが許可を得ている動画であった。広告の話に戻るが、現在ヨルシカ公式からの広告がないこともあって28分11秒の中には一つもなかった。その為、過去に実際にYouTubeで使われたヨルシカ公式の広告からの考察になってしまうが、ヨルシカの新しいアルバムやシングルの広告の為、企業のCMでコマーシャルソングに使われたりすると出てくるようである。基本的にどちらの場合であっても30秒ほどのスキップのできる広告で使われている。確かにこのメドレーを聴いている人は、少なくともヨルシカのことが好きで、ファンであると言える。その為、その動画内でこのような広告を流すのは理にかなっていると思う。現在円盤が売れないて困っているアーティストが多いが、そもそも広告の媒体がスマホであったりパソコンであったりする。中には広告から直接iTunesに飛んで音楽が買えるようになっているものもある。その為、YouTube内で広告を打つメリットは大きいと思う。しかし、音楽を買うような人が無料で聴けるYouTube でメドレーを聴いている時点で。その人たちが買うかはわからないし、目標を変えてもいいのかとは思う。次に広告がつかなかった動画だけではと思い。もう一つ22:40秒の作業用BGMになっているケルト音楽を閲覧した。動画を開いた時と18分くらいの時の2回広告が流れた。動画を開いた時は、宮迫さんの出ている16秒くらいの動画でスキップのできる動画で内容は全身脱毛であった。もう一つは5秒くらいでvaioのパソコンの広告であった。どちらも最近よくある2つ同時に流れる広告ではなかった。というのも2つ連続の場合はバンパー広告(最長6秒でスキップ不可能の動画広告)とスキップ可能な広告で構成されているらしい為、2つ連続の広告が今回はでなかった。話は戻るが、このようなランダムで表示される広告にはいくつか決定する情報がある。そのためには、まずYouTubeにログインしていることが必要となる。その上で、視聴した動画のタイプ・デバイス上のアプリと、アプリの使用状況・アクセスしたウェブサイト・モバイルデバイスに関連付けられた匿名のID・Google広告や広告関連のサービスに対して行なった操作の履歴・位置情報・年齢層・性別・YouTubeの動画操作などの多くの情報から広告が選ばれる。(YouTubeヘルプ参照)ここから言えるのは、アカウント主が男子大学生でありスマートフォンを使って動画を見ているということが選択材料になっているということだと思う。しかし、どちらも一度も見たことがない広告だった為、急に情報が更新されたのかよくわからない状況である。しかし男子大学生から肌の手入れ→脱毛のような連想がされていると考えるとすごいが、常に検索履歴などが知られていると考えると、とても怖いことだと思う。まとめとして、広告はアップロードしている人が決めている場合と自分たちの履歴から決められている場合があることがわかった。余談だが、頻繁にでてくる広告の内容が1度見ただけでも不愉快なのに、何度も出てきて嫌な思いをすることが多いが、実際にその広告を出した結果サプリメントやアプリの利益として出ているのか、それとも広告の費用の方が大きいのかが気になる。 
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私はほとんどYouTubeを観覧するために使用しています。動画を作成・編集をしたり、動画をアップしたりするYouTuberではありません。なのでYouTubeに関して全く詳しくありません。なので私なりに考えてみました。YouTubeで様々な音楽動画を見てみましたが、ほとんど広告が出てきませんでした。たまたまなのでしょうか。広告が出てきたとしても1つくらいでした。そこで様々なジャンルの動画を見てみることにしました。私のYouTubeでの音楽視聴で出てくる動画はほとんどが脱毛を勧めるアニメ化した広告、ダイエットを勧めるアニメ化した広告ばかりでした。 あとは、旅行会社の旅行プラン案内、銀行のプランなどでした。数は少ないですが、発売予定のアーティストのMVの紹介の広告もながれました。30分弱の動画で2、3回広告げはいりました。私はYouTubeをGoogleアカウントでログインしています。そのため、YouTube動画を見て出てくる広告はGoogleアカウントに保持されている情報ででてきているのかなと思いました。Googleアカウントに登録している年齢、性別などが関係しているのかなと。あとは、Googleのサービスを利用して検索したウェブサイトやアプリの訪問履歴も関係しているのかなと思いました。全て正しいかはわかりませんが、YouTubeの自分の検索履歴も少しは関係しているのかなと思いました。広告がでているそのYouTubeの動画自体に関連した広告もでているのかなと思いました。 
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私が今回視聴した動画はMUSIC×HUNTER365というチャンネルのライブハウスで活躍するアーティストを紹介するライブ&トーク場番組です。16分と29分のものを視聴しました。「koki tanaka」と「mildrage」というバンドの回です。また、30分の時間を超過してしまうのですが、作業用BGM の動画も2本視聴しています。パソコンとスマホを利用しました。 ミュージックハンターの片方は動画の初めにスキップ可能なintelのXPSの広告が出ました。この広告は他に視聴した作業用BGMの広告でも出ており、また他のジャンルの動画でも確認できたため、現在多くの動画の広告として使われているのだと考えます。 二つの動画に共通していたことは動画の途中にオーバーレイ広告が挟まれたことです。これは作業用BGMの動画には出現しなかったため、画面を見る動画にしかつけていないのではないかと推測できます。 動画の途中にもいくつかの広告が挟まれており、一度に二つの広告がありました。スキップは可能でしたが、動画の最初に出てきたものよりも長い時間のものが多かったように思います。 どの動画にも共通していたことは、一度最後まで再生時間を進めてから最初に戻ると広告が表示されないということです。スキップで広告のある黄色い部分を飛ばすというのを試してみましたが、動画によっては広告が再生されたため、仕組みがよくわかりませんでした。 今回視聴した二つと作業用のBGM動画二つで十種類の広告を見ましたが、基本的に最初と最後の広告は同じものが流れており、異なるのは途中のものであったため、最初と最後はいくつかの決まったものを流しているのだと考えられます。流れる種類としてはアプリやゲーム関連が多く、後は保険や車、いま私たちに何ができるかのようなものまで幅広くあり、様々な年代や趣味趣向のものでどれかしらがどこかの層に刺さるようにバランスを考えて挿入されているように感じました。 広告の長さは今日見た動画に限ればどれも15秒以上で、動画の長いBGMには一分半が多く、動画の長さに応じて広告の量や長さが変えられていたのではないかと思います。 
22 
音楽番組の動画を見てる時でも、スマートフォンのゲームのアプリのコマーシャルが流れた。 
23 
某音楽番組を2倍速で視聴したのですが1つしか広告がでてきませんでした。その内容は6秒の広告でアコムのCMでした。一つしか出てこなかったので分析はできませんでしたが、もしも自分が広告をつけられるのならイヤホンや音楽関係の広告をつけて動画の内容と関係あるようなものをつけたいなと思いました。 
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youtubeの広告を見てみると、スマホゲームのアプリ、デリバリーのアプリ、動画配信アプリなどアプリの広告が非常に多かった。コロナの影響が関係しているのかわからないが、現在はスマートフォンの利用率が増えたと思う。そういう点から、youtubeの広告はリモートなものや家にいて利用できるものが多いのではないかと思われる。 
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1番最初、動画を開いた瞬間に1つ目の広告「Amazon prime」が流れた。10分辺りで2つ目の広告「AI英会話アプリ」が流れた。20分辺りで3つ目の広告「2020マストバイ」が流れた。広告は等間隔で配置されていてた。また、1つ目の広告は本編動画の前に付けられており、この広告を目にしなければ、本動画が見れないような作りになっていた。2つ目の広告と3つ目の広告は等間隔に並んでいた。2つ目の広告までの時間は10分程であった。動画視聴者がより本動画を見たいタイミングで広告を流すように設定されているのかと思った。広告の内容に関しては、自分がYouTubeやGoogleで調べたことがある内容が多かった為、検索履歴などからこちらの興味関心を分析されているのだろうと感じた。「2020マストバイ」の広告に関しては、直接的なモノなどを調べたことは無く、関心もなかった。しかし、「大学生におすすめの〜」という音声から広告動画は始まっていたため、検索履歴などからより興味関心を広げた提案をされたのだと思った。 
26 
 音楽番組の動画再生中に、2種類の広告が流れてきた。1つ目は、5秒後にスキップできる広告です。その広告を最後まで見ると30秒間ありました。これはインストリーム広告と呼ばれる広告で、広告が5秒後にスキップされず30秒間流された場合に広告費が課金されます。しかし、視聴しているユーザーが30秒以内にYouTubeの動画広告をスキップした場合は、広告費が課金されません。デメリットとしては広告をスキップするユーザーが多いので、動画広告を最後まで見てもらうことが難しいという点があげられます。一方でメリットとして、ユーザーが視聴した動画に差し込まれるので、確実に目に留まるということがあげられます。広告がスキップされても、自社サービスの認知度向上につながる可能性は高いと言えます。  2つ目は6秒ほどの短い広告です。これはバンパー広告という広告で、前述のインストリーム広告と同様に、YouTubeの動画再生開始時や視聴途中に再生されますが、大きな違いとしては、6秒以下の短い動画で、視聴者が動画をスキップすることができないという点です。  YouTubeの動画広告は、ユーザーがスキップできない、初めの5秒間が最も大切ですだと思いました。なので、対象ユーザーの興味を惹きつける内容を盛り込みスキップされないようにすることが、動画広告の成否を握っているといえると思います。YouTubeは世界最大の動画プラットフォームで、全世界で10億人以上が利用していると言われています。そこに広告を出稿することは、自社のサービスや商品を多くの人に知ってもらえる効果的な手段です。 
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30分の間に広告は3度入りました。YouTubeで動画を見ている時間がこの自粛期間で伸びたせいかYouTube Premiumの広告が1度、2つ目はスカパーのサッカー関係のものでした。これは私の趣味に関連するものだと考えられます。音楽番組の広告なので音楽関係の広告が入るだろうと予想していましたが、YouTube Premiumに付随するサービスであるYouTube Musicがそれに含まれたのであろうと考えました。スカパーは個人の検索履歴や動画の視聴履歴から割り出されたものだと思います。YouTubeは広告収入とプレミアム会費で運営されていますが何年か前にGoogleに買収されました。Googleはユーザーが必要な情報にアクセスするためのシステムを提供しているのである。とCEOが言っていましたが、その過程で収集したユーザーに関する情報をYouTubeの広告にも応用することによって、より効果的にスポンサーフィーを企業から集められるような方法として確立したのだと思います。 
28 
私がYouTube上の動画を探し動画を見たところ、30分ほどのもので広告のついていたものは少なかったので1時間前後のものも含めて調べました。するといくつかの規則性が広告にありました。 1つ目にAmazonプライムビデオやdアニメストアなどの別の動画媒体です。 2つ目にマクドナルド公式やバイトアプリなどの普段使ったりするものです。 3つ目に放置少女などの二次元系美少女ゲームなどのスマホアプリゲームのものです。 これらのことから私の好みや普段の行動から目につきやすい広告がついているように感じました。たとえば1つ目の別の動画媒体に関しては私が普段からよくYouTubeを使っており、アニメの音楽を聴いたりすることが関係していると考えられますし、二つ目と三つ目に関しても見る動画の中で例えば面接の効果的な答え方などの動画を見たり、よくvtuberの放送を見たりするといったことから私の行動に関係がありそうな動画を選んでいると思いました。つまりこれから見る動画を例えば教育系のもの市か見なくなったとすれば塾などの広告が入るのかもとも考えました。また、YouTubeのアカウントにログインする場合に、視聴する年齢の高低で広告も変わるのかなども気になりました。これらのことは個人的に調べてみたいです。 
29 
私は、フレデリックというバンドのライブ映像を視聴しました。今年の1月に投稿された動画で、投稿者のチャンネル登録者数は約9500人で、その動画の再生回数は26万回でした。30分の映像の中に、広告が5本含まれていました。動画が始まる前に、まずBOSEというスピーカー機器の広告が1本入り、そのあと4本は曲と曲の間に挟まれていました。このうち3本は動画投稿型SNSのTikTokで、もう1本はKintoという自動車のサプスクリプションサービスのCMでした。まず1本目のBOSEの広告は、やはり音楽の動画なので音楽を好む視聴者に寄せて設定されたものだと考えます。高音質で重低音が特徴のスピーカーは確かに私も興味を持ってしまいます。また、残り2社の広告に関しては、このバンドは主に10代後半から20代後半くらいにかけて人気のあるバンドなので、広告は若者に向けたものだと考えます。自動車を購入することが経済的に中々厳しい若者に広告を打つことで、利用者を増やそうとしているのではないかと考えます。また広告塔には俳優の菅田将暉さんを利用することで、注目を集めているのではないかと思いました。 
30 
 30分ほどの音楽動画を視聴しました。広告が再生されたのは動画が終わって次の自動再生動画に切り替わるタイミングだけで、動画の最中には一切広告がありませんでした。切り替わりのタイミングで再生されたのはAdobeとUCCコーヒーのCMでした。AdobeのCMは何度か目にしたことがありますが、UCCコーヒーは初めてでした。普段からyoutubeはよく利用していますが、最近はAdobeやネットゲーム会社などのコンピューター・インターネット関連やキャリアチケットなどの就職関連の広告、或いは怪しげなサプリメントの広告しか見ていなかったような気がします。また、そもそも広告が再生される回数が少ないように感じました。そのどちらも、コロナ禍で広告を出す企業が減っていることによる影響と思われます。ただ、youtubeの広告はそのアカウント毎の視聴傾向やgoogleの使用履歴などに応じてそれぞれにある程度ターゲットを絞ったうえで表示されているものなので、単純に私が同じような動画ばかり見ているから広告も似たようなものになるということもあるのかもしれませんが。これから緊急事態宣言が解除されたり、他国でも外出禁止等の措置が緩和されていけば違ったタイプの広告も増えるのではないかと思います。また、コロナ禍で三密をさけた様々なサービスも生まれているはずなので、その関連の広告も増えていくのではと思います。 
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You Tubeの広告は投稿者に収益が入るものと投稿者に収益は入らないが、著作者に収益が入る広告があるそうなので、投稿者に収益が入るようなチャンネル投稿者数が多く視聴回数も多い動画を視聴しました。 私はパソコンのYou Tubeで勉強用・作業用BGMというものを視聴しました。最初に4:54のクレンジングジェルの「芸能人も使用していて、効果は抜群!Web限定で安くします」というような広告が入りました。長いので途中からスキップできるものでした。作業用BGMの間には広告が入ることはありませんでした。また、端末が違うとどのような結果が出るのか気になり、スマホのYou Tubeで同じ動画を視聴してみました。スマホでは最初に10秒ほどの2本の短い広告が流れました。赤ちゃんのオムツの広告とマツモトキヨシの化粧品の広告でした。スマホでも間に広告が入ることはありませんでした。 私が視聴した作業用BGMには、最初にしか広告は出ませんでした。その理由は、勉強や作業に集中するために視聴する動画であるのに間に広告が入ってしまうと邪魔になってしまうからなのではないかと考えました。間に広告が入ることにより視聴をやめてしまう人が出てくる可能性も考えているのではないでしょうか。また、広告の内容は世の中の女性がほぼ毎日使うクレンジングや化粧品でした。女性が興味を持つような文章(効果がある・今買うと安いなど)でアピールをすることで、購買意欲を高める効果があると思いました。赤ちゃんのオムツの広告が出てきた理由は、作業用のBGMを主婦(主夫)の人も聞いているからなのではないかと考えました。 端末を変えてみてもこれといった変わりはありませんでしたが、広告の内容は性別などを分析してその人にあった広告を出しているのだと思いました。 
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海外のスマホゲームの広告が多く表示された。 その全てがしばらく時間が経ったら飛ばせるものだった。 
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ギターに関する音楽番組を見ていたら、間にフェンダーというギターメーカーの新しい国産ギターシリーズの広告が4分、人気の女性タレントを起用したテレビCMもやっている、スマホゲームの広告が30秒流れてきました。また、動画の概要欄の上にフェンダーの商品ページリンク、スマホゲームのインストールリンクがそれぞれ広告の流れている間出ていました。自分はまず、フェンダーが賢いなと思いました。その音楽番組は割とギターについてマニアックな動画だったため、フェンダーを周知している人が食いつくような動画になっていたと思います。例えば、4分という長い時間をかけて新シリーズのギターがどういう変遷で作られているか解説したり、作る工程を具体的に動画として見せて、セールスポイントをわかりやすくしたりなどです。さらに、フェンダーといえばエレキギター界では1番と言ってもいいほど有名で、初心者、プロからも愛されているのですが、ギターを突き詰めていくとフェンダーから離れていく人がいます。自分はそういった人たちに向けた「国産シリーズでも、アメリカ産にこれだけ勝負できるし、そういったビジョンで一から作っているんだよ。」というメッセージ性を感じました。新ギターの広告で、4分でこれだけのことを伝えてからフェンダーは一流の会社なのだなと改めて実感します。また、スマホゲームの方はやはりネットワークサービスと食い合わせが良いなと思いました。インストールリンクを貼れば5秒かからずインストールすることもできます。スマホゲームにおいてライバルがたくさんいる中、人気女性タレントを起用したテレビCMをそのまま、同じ尺でyoutubeの広告に当てていました。多くのライバルに足りないブランド力、取っつきやすさをそこで補っているのだなと思いました。特に、このスマホゲームはアニメ的な女性キャラクターを育てるというゲームで、個人的にマニアックな要素が強いと思うのですが、それを踏まえてブランド力を強化し、たくさんの人に届く努力をするというバランス力が素晴らしいなと思います。今回、見た広告を分析してみて、個人的に広告にでてきたスマホゲームのCMを知っていたことに怖さを感じました。ゲームの内容は知らなかったのですが、名前は知っていて、浅い知識のまま潜在的な意識に植え込まれているのかなと思いました。もし、そういった広告方法で政治的なことを広告されてしまったら政治的な価値観に思考のスタート地点からバイアスがかかってしまうような気がします。それは、すごく怖いことで独裁政治にもつながりかねないと思います。もちろん、マニフェストなどを大きく発表するために広告することは必要になると思うのですが、テレビCMに受け手の視点が偏りすぎてるのかなと思いました。ただ、現状、知らないものは受け付けないという風潮が広まり、未だテレビが大きな力を持っているとそれに頼るしかない会社側の気持ちもわかります。受け手が変わるしかないと思うので、メディアリテラシーの観点から教育を通じて、10年後、20年後の風潮がバランスの取れたものになれば良いと思いました。youtubeの広告もそのような観点、視点を持ちながらこれから見ていきたいと思います。 
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30分ある動画だと約3.4回ほどの広告が入ると分かった。その広告内容は今まで自分が調べていた内容に近いものが多い気がした。その人の興味のあるものに沿って広告が流れ、気を引かせる為だと考える。 
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私が今回、視聴した音楽の動画の中で出てきた広告の種類は、広告再生から5秒でスキップができるTrue View インストリーム広告、動画欄に出てくるバナー広告、動画の中にバナーとして現れるオーバーレイ広告が確認できました。 広告の種類としては、Apex Legends(流行しているバトロワゲーム)、ドスパラ、ケンタッキー、めちゃコミック、バイク王、ビビッドアーミー(スマホゲーム)、黒い砂漠(スマホ版)でした。 Apex Legendsは、私もプレイしていますが、それに関連する動画(実況動画や公式のトレーラーなど)は見たことがないです、この広告はTrue View インストリーム広告でした。ドスパラは、私の使用しているゲーミングPCのショップです、この広告はオーバーレイ広告でした。ケンタッキー、めちゃコミック、バイク王、ビビッドアーミーは一切ネットで関わったことがありません、またケンタッキー、めちゃコミックはTrue View インストリーム広告、バイク王はバナー広告とTrue View インストリーム広告、ビビッドアーミーはオーバーレイ広告でした。黒い砂漠は、PC版を一時期やっていましたが、1年以上はやっていません、オーバーレイ広告でした。 Apex Legendsとドスパラの広告が出てきたときは、ゲームが好きな人に対する広告なのではと考えます。また、Apex Legendsに関係する動画は、見ませんが、Apex Legendsを提供しているエレクトロニックアーツの別のゲームの動画やトレーラーは、見ることがある(最近も見ました)のでそこから表示されたのではと考えます。 ケンタッキー、めちゃコミック、バイク王は、無差別に表示されるのではと私は考えます。なぜなら、安直かもしれませんが本当に使ったことが無いからです。 ビビットアーミー、黒い砂漠は、ゲームの動画を見る人の中で無差別に表示されるものだと私は考えます。 そして、私とは真逆の人だったらApex Legendsやドスパラ、ビビッドアーミー、黒い砂漠が無差別に表示される広告で、ケンタッキー、めちゃコミック、バイク王が自らよく利用するために関連として出てくる広告になるのではと私は考えます。 また、今回は表示されなかったですが、パチンコをしないのに数駅先のパチンコ屋の広告はかなりの頻度で表示されます。これは、Googleアカウントからの位置情報が元となって広告に表示されていると考えます。あと、車の動画を見れば、中古屋のバナー広告が表示されたり、ゲーム実況を見れば、プロゲーマー養成学校などが表示されるために動画のジャンルによる広告のジャンル分けもされていると考えました。 
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今回私が見たのは、ディズニーリゾートのテーマ曲をメドレー形式にした、所謂作業用BGMというものだ。約30分の内に、広告は3件入っていた。 まず、動画が始まる前に、ナイトブラの広告、始まって10分後くらいにダイエットサプリの広告、そして動画のほぼ終わりに除毛剤の広告があった。最初の広告はナレーション付きのおしゃれな若い女性の写真を多様した広告で、残り2つの広告は、漫画仕立てのフルボイスのものだった。 これら3つの広告は、どれも明らかに若い女性をターゲットにしたものである。この広告のターゲット層に見事に私は合致している。そこで、YouTuber広告はユーザー自体にターゲティングをしているのではないかと考える。また、いずれの広告もスキップできるものであったが、そういった広告は30秒以上視聴されないと、収益が発生しないようだ。なので、なるべくスキップされないように、ストーリー付きの広告になったと考えられる。最近の若い女性向けのYouTuber広告はやけに早口で、太ったから、毛の処理が甘かったからなどの理由で彼氏に振られると言ったものだ。商品が違っても、あまり内容は変わらない。この異様に早口なのも、何言ってるかよくわからないからもっと広告を聴きたい、なんとなく惹かれたけどよく分からないから商品のサイトにアクセスしようと思わせるための策略なのではないだろうか。 
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私は、YOUTUBEにユーザー登録し、ログインした状態で約30分間の音楽番組の動画を観ました。動画のなかで広告が表示されたのは3回で、動画再生直後に1回、再生開始から約10分後に1回、約25分後に1回表示されました。1つ目はアイドルのミュージックビデオの広告で5秒後にスキップできるもの、2つ目は家電量販店の広告でスキップできないもの、3つ目は洋服のショッピングサイトの広告で画面下に表示され、×印を押すと表示を消せるものでした。1つ目と2つ目の広告に関しては、私が過去にこれらの広告と類似した動画やサイトにアクセスしたことがあるため、その履歴に関連してこれらの広告が表示されているのではないかと考えました。しかし、3つ目の広告は、私は過去にアクセスしたことがないものでした。そのため、YOUTUBEの広告は、ユーザーの視聴した動画やアクセスしたサイトに関連した広告を表示しているけれど、必ずしもアクセスの履歴だけで何の広告を表示するかが決められているわけではないと考えられると思います。ユーザー登録の際に入力した年齢や性別などさまざまな情報が関係していると考えられます。さらに、スキップできるものとできないものの両方の広告を見て、スキップできるものは多くの人がスキップしてしまうため宣伝の効果は薄いと考えられます。一方でスキップできないものはスキップできるものに比べて長く表示されるため、宣伝の効果はあるのではないかと考えられると思います。 
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30分でYouTubeの音楽番組を見ていて、途中に広告は3回が出ました。全てYouTubemusicの紹介であって,ダンロードすれば1ヶ月無料で使えるという広告でした。 ちなみに,私は一回YouTube music をダンロードしたことがあります。最初は1月間無料なので,とりあえず使ってみるという気持ちで使ってました。1カ月後にお金が払わなければならないから,やめました。他にはお金払わなくても使えるアプリがいっぱいあるから,わざわざお金を払って使うほどの価値がないと思います。ですが,番組が無料だから,良くYouTubeを使用して英語の学習ビデオを見たり、ニュースを見たりしています。今回は英語の曲を聞いて,YouTube music の広告が出てきて,気付いたのは,違う内容の番組を見てたら,広告も違ったり,もちろん広告がない番組もたくさんあります。私自身は単純に一つのソーシャルメディアとして使っています。YouTube を使ってお金を稼ぐ事が考えたことがないですがYouTube が世界共通のメディア道具として,世界を知る,文化を知る,人を知ることができて,とても便利だと思います。YouTuberがYouTubeでお金を稼ぐ方法を調べたら,やはり広告で一番収入になっています。自分の動画が多くの人が見ていれば,広告を入れるより,収入になります。ちなみに今まで私は見てた番組が様々ですが,よくあった広告はTIKTOKとSK-IIでした。広告がある番組こそ収入になるですから,この前,新型コロナウイルス肺炎のため東京都内の病院でいなくなった女優の岡江久美子さんのニュースをテレビで見ました。そのことについて,YouTubeで自分が岡江さんの息子という動画が沢山出ました。岡江さんに息子はいないが、息子を名乗って岡江さんの訃報を伝えるという不謹慎な動画はYouTube内で複数確認できました。中には鼻をすすり、言葉を詰まらせ涙ぐむ様子の動画もあっだそうです。お金のためかどうか知りませんですが、こういう注目を集めるために,人の死をふざけることで法律的には許されるでしょうか? 
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私がYouTubeの音楽の動画を視聴して出てきた広告についてに述べます。 最近の普通にYouTube見てる時の広告は化粧品、ダイエットサプリ、ニキビケアなどの漫画を使った広告が流されることが多い。 しかしYouTubeの音楽番組などは、その曲を歌っているアーティストのニューシングル、同じレーベルの別のアーティスト、同じジャンルのアーティストなどの広告が多く流れました。 こういったことからYouTubeの広告も見てる人の層を予想し、影響がありそうな番組に広告を依頼していることがわかりました。それはテレビCMと同じことであり、YouTubeもテレビと同じように効率がよくなるように広告を利用しているんだとわかりました。 
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今日の課題について3個Youtubeの音楽番組を見ました。1個目見るときでた広告は、マックの新商品でした。2個目は、TIGORAというネット通販の洋服屋さんでした。3個目は、シーア「トゥゲザー/Together」という音楽ビデオを利用して、実は「Warner Music Japan」というレコード会社の広告でした。 したがって、1個目についての考えは、最近マックの新商品を検索したことがありますから。2個目についての考えは、最近、ネット通販で洋服を買うことがありますから、普段も洋服についてのYoutubeを見ていますから。3個目についての考えは、今日の午後はずっとYoutubeで音楽についてのビデオを検索していましたから。 結果としては、視聴者最近検索したことと興味があることについて、広告が出ました。広告のほうでしたら、企業の顧客ターゲットあるいは消費可能なグループに宣伝したいものを注目を集めるという目標だと思います。 
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 私はiPhoneからSafari経由でYouTubeを見ました。始めに選んだ30分で完結する音楽の番組ではsk2のCMが最初の30秒ほど流れてそのあとは一度もCMを挟まずに終了しました。  次に家庭用のパソコンからいつも流している45分くらいあるディズニーソングメドレーを流しました。私の記憶では家庭用のパソコンから視聴すると、数分おきに1回CMが流れてしまい鬱陶しいなという記憶があったのですが、私のiPhoneから流した時は始めに30秒CMが一本流れた後はノンストップで音楽を聴くことができました。その動画で流れたCMはマスカラのCMでした。また、パソコンとiPhoneでは広告の数が違うのか疑問に思い、普段は使わない自分用のパソコンから同じ動画を見てみたところ、iPhone同様に始めに30秒CMが1本流れてからノンストップで最後まで見ることができました。  これらから、まず第一にYouTubeの使用頻度と広告回数は比例しているのではないかと思いました。普段私のiPhoneやパソコンからYouTubeを閲覧することがない為、広告は動画の長さに関わらず、動画の開始時に30秒ほど流れるのみでしたが、毎日使用しようしていると広告回数も増加すると予想しました。  次に広告内容ですが、私はよくコスメやファッションについて検索をしている為sk2 やマスカラの広告が流れたのではないかと予想します。または動画を視聴する人に女性が多いという理由で女性がターゲットの広告が放映されているのではないかと思いました。  最後に、今回の課題を通して動画前に15秒や30秒のCMを流す方法だけでなく、動画再生時に下の方に1分程バナーで表示するタイプの広告があることも知りました。バナータイプの広告は音楽など聴くタイプの動画より見て楽しむ動画に多く、より効果的であると考えました。 
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私は好きなアイドルグループの事務所が主催した音楽番組を見ました。 広告は3つありましたが音楽番組とは関係なく、ダイエット系の物が2つ、金融系の広告が1つありました。この広告は普段自分がよく見ている広告をYouTubeが覚え流してきていると思います。 
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私は今回、洋楽の音楽番組を視聴しました。この番組は普段からよく視聴する動画番組です。私の予想では、広告は海外旅行や海外アーティスト、歌の内容に関連する広告が流れてくると思っていました。しかし、普段気にすることない広告でしたが、よく見てみると、ゲームの宣伝、お酒の広告、クレジットカードの広告など、視聴した動画に全く関係ないものでした。では、なぜ視聴している動画に関係のない広告が流れたのか。また、どうして私の趣味や嗜好に合わせた広告が出てくるのか。その答えは、私のGoogle履歴によるものだと考えられます。Googleアルゴリズム、webブラウザで使用した情報を一時的に記録する機能cookieにより、“私にとって”最適な広告を出しているようです。それはGoogleに登録してある年齢、性別、検索履歴、住んでいる地域などすべての情報を踏まえたうえで広告を選び出していると思います。実際、未成年のYouTube視聴者には、たばこやお酒の広告は出ませんし、女性には脱毛やエステ、男性には筋肉増強や口臭サプリメントなど、利用者に適した広告が出ています。YouTubeはGoogleが運営している動画サイトです。これらを踏まえ、YouTube内で視聴した動画や番組に限り広告を選んで出しているのではなく、私たちのデータ、検索履歴をもとに広告を出しているのだと考えることできます。つまり、どんな広告が流れるかは、YouTubeでどんな動画を視聴するかだけでなく、どんなサイトに興味を持つかで決まると思います。しかし、もちろんYouTubeで視聴した動画が広告に全く関係ないわけではないようです。調査したところ、私たちのデータというよりは、そのYoutuberの視聴者がどんな層であるかが関係しているらしく、若い視聴者が多いYouTuberの動画には塾や大学の広告、大人な視聴者が多いYouTuberの動画にはお酒やたばこなど、たくさんの判断材料の中から私たちに流れてくる広告が決まると考えられます。 
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私は約30分の動画で2回の広告が出るものを見ました。広告の種類としてはプロミスのアプリローンのやつでした。動画見る前は、音楽に関連する広告が流れるのかなと思っていましたが、全く関係のないローン系の広告でした。主な理由を考えると、最近、月曜から夜更かしをYouTubeで暇つぶしに見ることが多く、それが影響してきたのかなとおもいます。また、この動画を見たときに広告のところはオレンジのところなんですが、それが5つあったのに広告は2回しか流れませんでした。理由として、少し興味なさそうなのが流れたので少しだけ飛ばしたからだと思います。そういうことができるのもYouTubeがヒットした理由だと思います。 ちなみに私が筋トレにハマっていて筋トレ系の動画を見ていた時は、サプリメントの広告や男は肌をし綺麗にしようというようなビューティ系の宣伝が多かったので、YouTubeの広告はその動画に関連することではなく、普段からその人が何を見ているのかによると思う。 
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Active Neetsチャンネルの「平成アニソン30分耐久メドレー」という、バンドのミニライブの投稿をみた。広告はというと、動画前に「ソフィー(生理用品)・クラウドサイン(電子契約)」の二種、動画の途中では「ダイエットサプリ・PANTENE(シャンプー)」、「豊胸サプリ・shinoken(不動産投資)」、「UHA味覚糖・脱毛サロン」、「脱毛クリーム・ACOM(カードローン)」、「shinoken・スマホオンラインショップ」の順で五回十種類の広告が流れた。 この結果から分析してみると、まず、生理用品やシャンプー、豊胸や脱毛の広告が流れたことから、私が女性であるということが判別されているのかと思う。また、広告に子供向け・大人向けがあるのかは分からないが、子供だと認識されていないのも確かだろう。スマホのYouTubeアプリから視聴したため、恐らくアカウント作成の際の情報から性別・年齢分かったのだ。また、最近になって自粛期間に体型を維持するために筋トレやマッサージしようと思い、YouTube上で調べることが増えたからか、今回に限らずダイエットサプリの広告が表示されることが増えた気がする。最後に、クラウドサインやshinokenの広告については、たまたまかもしれないが、一週間くらい前から他の授業の課題作成のために金融や資産運用についてたくさん調べていることが関係している可能性もある。今まで広告を真剣に見たことは無かった為、前からランダムで出ていたのかもしれないし、そうでなかったらsafariやGoogleでの検索傾向まで読み取られているのかもしれない。 また、この動画のコメント欄には投稿者本人から、楽曲の権利者によって途中で広告が挟まれる形での投稿になったことについての謝罪のメッセージがあった。詳細は不明だが、カバー曲の演奏であったためだと思われる。個人的には、このライブのスポンサーが大和証券と書いてあったので、YouTubeの広告には大和証券が表示されるかと予想していたのだが、関係ないようだった。加えて、この課題を行うにあたって、まずパソコンで一回、スマホのウェブサイトから一回、スマホアプリの別のアカウントで一回、上記のアカウントの計四回同じ動画を視聴したのだが、上記の通り計12種も表示されたこともあれば、動画前の広告しか流れないもの、プレミアムプランに加入していないにも関わらず一回も表示されないこともあり、毎回バラつきがみられた。投稿者本人からの広告説明があったのにもかかわらずだ。これについては不思議に思い、調べてみたが解決することができなかった。プレミアムプランに加入せずとも広告が表示されない人は他にもいて不思議に思っているらしいが、損をしているわけではないので詳しく原因追及がされてないようだ。 
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私は今回YouTubeで「30分完結音楽番組」と検索をかけて、「ハロ!ステ」というチャンネルの動画を視聴した。この動画を再生すると、動画再生の時間が表示される欄に黄色のマークが四つほどあった。実はこの黄色のマークは広告のことを指しているとどこかで聞いたことがある。また、YouTubeのルールとして、10分以上の動画でないと動画に広告がつけられない。この動画を視聴すると、全部で四つではなく、三つの広告が流れた。しかし、この広告はどれも黄色のマークのところで再生されるものではなかった。私は黄色のマークが広告の目安だと思っていたが、そういうことではないようだ。三つの広告の内容は順番に、「キリンビール」「ゲームアプリ」「マイナビ」であった。まず、「キリンビール」の広告に注目する。こちらの広告はTVでも放送されている本麒麟という発泡酒のCMで、タモリも出演しているCMだ。こちらの広告はどの世代でも一度は見たことがあるCMである。実に有名なCMだ。次に、「ゲームアプリ」と「マイナビ」の広告に注目する。この二つの広告は連続で流された。一つ目のゲームアプリの広告は5秒ほど流されると自動的に次のマイナビの広告に移行した。ゲームアプリの広告とは違い、先程のキリンビールとこのマイナビの広告はいずれも5秒後に自分で右下のスキップのボタンを押さなければ、15秒見させられることになる。このようにして三つの広告が動画に組み込まれていた。また、どの広告も動画に一区切りがついた頃、見どころの前にという場面に組み込まれていた。それは、TV番組の組み込み方と同じように感じた。 また、私は普段YouTubeを日常的に見るので、このような広告は飽きるほど見てきた。しかし、普段見る広告は今回の動画のような広告ではなかった。ここで、普段見る広告について考えてみたい。私は、普段、今話題のYouTuberやニュース、スポーツ、バラエティや音楽様々なジャンルのコンテンツを視聴する。その中でYouTuberを見る頻度が一番高い。YouTuberの動画は長くて20分短くて5分が一般的だ。私が視聴しているYouTuberは基本10分を超える動画を投稿している。これは動画に広告をつけるためだと考えられる。このYouTuberは基本一つの動画に三つか四つ広告をつけているので、多い方であると思う。この広告は「鍛神」「バルクオム」「除毛クリームZリムーバー」の広告がほとんどだ。鍛神はダイエットサプリメント、バルクオムシャンプーは匂いが売りのシャンプーやトリートメント、除毛クリームは無駄毛処理に使われるものであり、どれもショートアニメーションで凄さを宣伝している。また、タレントが愛用していることも加えて宣伝としていて、正直どれも詐欺のようなものばかりである。試しにインターネットで検索した際は、あまり良いことは書かれていなかった。また、このような宣伝商品は初回購入だと破格の値段になっており、安いと錯覚するものが多いが、どれも定期購入が必須である。この定期購入ということを見落とした消費者が2回目以降に高額請求をされるのである。この手は解約するのも一苦労なので、初回から迂闊に購入するべきではないと考える。YouTubeの広告というものはこうしたグレーな商売も広告として出せるため、業者にとっては便利なコンテンツであると考える。また、そのような広告だけではなく、上記のようなキリンビールなどTVでも見れる広告もある。だが、YouTubeはTVのように規制が厳しくなく、広告も簡単に出せるため、広告の質も下がると考える。私は、YouTubeは便利なコンテンツではあるが、その分危険も隣り合わせと考え、これからも注意して、使用していきたいと改めて思った。 
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あるアーティストのPV集を30分間閲覧した。その中で出てきた広告が、BeautyNewsというコスメのCM・マンガアプリのCM・脱毛クリームのCM・AmazonプライムビデオのCM・AdobeStudentのCM・ダイエットサプリのCMであった。ここから考えられることとして、Youtubeの広告は自分が普段見ている動画に合わせて表示されていると思った。(普段美容系Youtuberと呼ばれるコスメを紹介する動画を見ることがあるため)また、マンガのCMと脱毛クリームのCMは女目線の物語式広告であったこと、登場人物が同じくらいの年齢層であることから、自分がYoutubeに性別を女・年齢を20代として登録しているのが情報として用いられているのだろうと思った。 このように、Youtubeの広告は他のWebページでも同じように用いられている、そのページを開いている個人の性別・年齢・普段の表示しているページを合わせて考慮し、広告が表示されていると分かった。その個人に合う広告を表示することによって、クリックしてくれる可能性が高まるからであろうと考えられる。 
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まず初めに、YouTubeのプラットフォームとしての魅力の一つに時間的な制限に囚われないということがあります。つまり、番組=30分が相場であるというのは古い価値観であり、現在のYouTubeコンテンツの中で30分完結というものは非常にレアです。私が視聴した動画は25分11秒のものですが、四捨五入して30分ということでご容赦いただければと思います。 私が動画を視聴している最中に入った広告は三つ、「ビビッドアーミー」というブラウザゲームのバーナー広告、オンラインパチスロのバーナー広告、そして、関連動画の欄にFF14の広告です。動画の最中に入ってくる広告はありませんでした。 ゲームに関する広告が多く表示されることに関しては、私が普段ゲーム実況のチャンネルをよく見ているからであると思われます。パチスロに関してはリアルでも一切やらないのでたまにランダムで出てくるということでしょうか。 なお、スマートフォンで同じ動画を見たときには動画の最中に漫画アプリの広告が出てきました。自分は広告で気になった動画のタイトルはとりあえずググってみる習慣があるので、その辺までデータにして表示しているのだとしたら、よくできているなあと思いました。 
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adobeのCMが入った。自分が普段から動画編集や画像編集の動画を視聴していることに関係があるのかと考えた。 
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私のYouTubeの広告の内容は、ストーリー性のある脱毛の広告です。はじめは男女の恋愛の漫画を超えや音声付きの映像で流れて、中盤くらいにようやく本題の脱毛の話になります。他には美容に関する広告だったりと比較的若い人向けの広告だと思いました。なぜこのように女性に向けた広告が出てきたのかをよく考えてみました。そこで気づいたことは普段見ているYouTube動画で年代や性別をおおよそ判断し、それに合った広告が出てくるのだと思いました。また、自分のスマートフォンということもあり、趣味などの思ったことが直接伝えることができ、その分広告も自分に寄り添ったものが出てくるのではないかと思いました。 
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YouTubeの30分完結音楽番組を探したのですが見つからなかったので、少し話題になっていた『[KCON REPLAY]2018~2019 MEMORIES | 72H』という5月22日から5月25日まで放送されているYouTubeliveを30分見学してきました。 KCONというのは世界最大級の韓国文化のコンベンションであり、韓流ファンのためのフェスティバルです。 2012年にロサンゼルスで初めて開催され、その後東京を含む世界中で開催されてきました。 その規模の大きさから、韓国文化を海外に伝える先鋒の役割を果たしているそうです。 2020年は日本の千葉県、幕張メッセで開催される予定でしたが、新型コロナウイルスによる影響で延期になりました。 その代わりに、『KCON:TACT 2020 SUMMER』が開催されることになりました。 6月20日から26日までYouTube上で韓国文化関連コンテンツを毎日24時間、つまり168時間連続で公開するという世界初の試みです。 K-POPアーティストのライブコンサートや韓国ライフスタイル関連の番組で構成されていて、その中でアーティストとファンの遠隔的な交流やバックステージ映像、K-POPアーティストとインフルエンサーがコラボし化粧品や食べ物を紹介するコーナーなどの様々なコンテンツがあり、コンテンツによって有料か無料か分かれています。 この『KCON:TACT 2020 SUMMER』はポストコロナ時代の新たなコンテンツ消費モデルとしてどう位置付けられるのかが注目のポイントになっていると言われています。 広告に関しては、YouTube上の広告は存在せず当然スーパーチャットもなかったですが、動画内で『KCON:TACT 2020 SUMMER』の宣伝は何回も確認することができました。 YouTubeからの広告収入ではなく、これから行われる『KCON:TACT 2020 SUMMER』の利益のために『KCON REPLAY』を公開しているのだと思います。 また、動画内に広告があるので地上波のテレビのように感じました。 個人的な意見なのですが、私は地上波テレビのCMよりYouTubeの広告の方が嫌いです。 財経新聞というオンラインニュースサイトでは「テレビCMとスマホやWebの動画広告 不快度が高いのは?」という記事がありました。(https://www.zaikei.co.jp/sp/article/20180524/443619.html) これは2018年の記事なのですが、46%の人がYouTubeの動画広告に対して不快感を持っています。動画広告よりテレビCMに不快感をより多く持っているのは40代のみで、全体では動画広告の方が嫌いな人が多いです。 動画広告の方が不快な理由として、この記事ではテレビCMはドラマとリンクするなど興味を引かせるよう策を練ってるが、ネット上の広告は今の気分や流れが断ち切られると感じるからなのではないかと書いている。 たしかにそうだと思いますが、私はそれに加えてスピード感が損なわれるからだと思います。 YouTubeを含むネットの利便性の中で特に大切なものがスピードだと思っています。 自分がわからないものを一瞬で解決したり、見たい動画をすぐ見たりすることができる。 そのスピードが広告という全く関係ないもので一度足止めされるので、動画広告に不満が溜まるのではないかと思います。 
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私は動画を視聴している間にYouTubePremiumの広告が表示されました。なぜYouTubepremiumの広告が入ったのか自分なりに分析した結果、二つの理由が予想できました。 一つは私自身が普段視聴している動画が主に音楽に関連する動画であるということです。ユーチューブ側が普段音楽に関連する動画を視聴しているという点から、YouTubepremiumを広告として表示したと考えられます。 二つ目はそもそもYouTubepremiumの広告が全ユーザー向けに表示されていたという考えです。 ユーザー自身が視聴するコンテンツに関係なくYouTubeを利用するユーザーすべてにこの広告は表示されていた可能性もあります。 
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まず初めに脱毛剤の広告が入りました。 その次に痩せる薬の広告が入りました。 最後によく知らないアーティストの新曲の広告が入りました。 全てに共通するところは自分のアカウント設定が男になっていて年齢も若く設定してあるのが理由だと思います。自分のアカウント設定にそって広告が自動で設定されているのか、動画のコンテンツにそってGoogle側が広告を設定しているのかは わかりません。因みに面白系、教育系、視聴者層が相反する動画を見て比べてみましたがどちらも同じ様な若者向けの広告が出てきました。 
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自分は「バズリズム」という音楽番組を視聴しました。その中で3回広告が入ってきました。一つ目は動画の1番初めのアンケートでした。内容は「次のうちから信頼できるものを選びなさい」というものでした。選択肢には携帯会社が並べられており、国民調査的な役割を果たしているのかなと思いました。また、ほっておいても先に進むことがなく、選択しなければならない状態でした。2つ目は「フィモーラ」という動画編集アプリです。これには驚きがありました。 以前インターネットでこのアプリについて興味があり検索したことがあったからです。 偶然の可能性もありますが、その人の好みに合わせて広告が流れているのかなと思いました。3つ目は「全国統一模試」についてでした。これは高校生対象のもので自分には当てはまらないのですが、割と年代は近いため、見ている動画から大体の年齢層を特定して広告しているのかなと思いました。今回の課題をやる前は一体なんの課題を課しているのか分からなかったけれど、 日々の何気ない生活の一部である「YouTubeで動画を見る」という場面にもとても工夫の凝らされた戦略が絡んでいることに気づきました。 
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YouTubeで30分の音楽番組を視聴して、その間に入る広告を記録しました。 私が今回聞いたのは、『Active NEETs』の「平成アニソン30分耐久メドレー」です。再生回数が30万回、チャンネル登録者数が16.2万人を超える人気の動画なのでこれを選びました。 スキップせずに視聴したところ、冒頭のCMを含め、全部で14本のCMが流れました。時間はほとんどが30秒前後で、中には5分30秒の長いCMもありました。 掲載されるCMの種類は、飲食店が1つ、美容・化粧品関係が7つ、消臭剤(ファブリーズ)1つ、不動産(積水ハウス)1つ、生命保険(第一生命保険)1つ、薬局(マツモトキヨシ)2つ、動画配信サービスサイト(WOWWOW)1つです。 以上の情報より、広告の種類は普段の検索のワードによって選ばれる「ターゲティング広告」であると推測します。 私は普段、美容・化粧関係をしばしば検索しますし、最近は就活で保険会社と不動産会社を検索しました。マツモトキヨシのアプリは端末内にダウンロード済みでWOWWOWは利用していないものの、PrimeVideoやNetflix、ABEMAを利用しています。 流れたCMの種類にほとんどマッチしていることからこの考えに到りました。 
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私はまずYouTubeでVOCALOID(機械音声)とアニメソングのメドレーを聞きました。その動画にはNIKEとスニッカーズの二つの広告が入りました。まずはNIKEの広告について分析していきます。 NIKEといえばスニーカーが挙げられると思います。実際に私の見た広告内容も新作のスニーカーについてでした。スニーカーの宣伝ということはやはり運動好きな人向けの広告なのでしょうか。偏見に思われるかもしれませんがアニメソングやVOCALOIDをよく聞く人の中でアウトドア派の人は少ないように感じます。あくまで私の周りの話ですが外出するよりかは家で遊びたい、どちらかというとインドア派が多かったのです。ではこれは何を狙った宣伝なのでしょうか。 https://ecnomikata.com/column/24916/ 色々調べてみたところ興味深い記事が見つかりました。5つめの20代男女の好きなシューズブランドであり、NIKE もまた20代に向けた宣伝を行う必要があるということです。なぜならスニーカーのようなデザインによって差が出るものは、若者に支持がある場合年上の世代はあまり利用しないからです。無論年上の世代も利用するかもしれませんが世間一般から見てNIKEは若者に向けたスニーカーであると言えるでしょう。 動画の話に戻りますが私の視聴したアニソン・VOCALOIDは若者世代に人気のある楽曲と言えるものです。つまりこのNIKEの広告は若者世代を狙ったものだったのではないかと思います。 若者向けの広告という点においてはスニッカーズもそうだと思います。スニッカーズはキャラメルとヌガーをチョコレートでコーティングしたチョコバーです。味が濃く典型的なジャンクフードです。こういった商品はやはり若者が好んで食べるものだと思います。つまり同じ動画内で見た二つの広告はどちらも若者向けであるという部分が共通すると思われます。 しかし逆に言えばこの二つの広告の共通点はそのくらいしか挙げられません。よってもっと視聴する対象が分かりやすい動画も見ることにしました。平成ジャニーズ史という動画です。 この動画を見るのはそのほとんどが女性になると思います。言い換えればここに映る広告もまた女性に向けた広告内容になるのではないかと考えました。この動画にはフルーティスとPANTENEの広告が入りました。 まずフルーティスはミツカンが販売するりんご酢ドリンクです。ピーチライチが含まれる健康飲料ということで女性に向きの商品だと感じました。 興味深いのはPANTANEの広告です。ここでは黒柳徹子さんがPANTANEの宣伝をしていました。公式サイトを見てみると若い女性も広告塔として起用しているのですがこの動画では黒柳徹子さんの広告が使われていました。 私はこの動画を見る層の幅が広いのがその要因であると考えています。平成史ですからそれこそ1989年、まだ私が生まれる前からアイドルをやっているような人の動画もまとめられています。それらを見る層となると50代前後くらいでしょうか。そういった女性層全体に向けた広告なのではないかと思いました。 YouTubeの公式によると視聴している動画以外にアカウントの情報などからも入る広告が選ばれているようなのである程度個人差はあると思いますが、見ている動画の年齢層や性別から合った広告が選ばれているという印象を受けました。 
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 まず30分程度の最新JPOPメドレーの作業用動画をパソコンのブラウザ、スマホのアプリから視聴してみました。しかしこの動画、広告がつけられていませんでした。作業用BGM系は広告が入らないようになっているのでしょうか。まあ聞き流している途中で動画広告が入ったらイラっとするので入ってなくていいのですが。曲の権利者にお金が入る感じになるのでしょうか。  次に見たのはサックスが演奏されている動画。(動画といっても静止画ですが)こちらでは動画が始まる前に東京モード学園の広告。30秒。演奏が始まって動画が半分くらいになったところでバナー型の広告が入りました。これなら演奏も中断されないのでいい広告だと思います。  次もまたメドレータイプの動画。最初に栄光の個別~という何度も見たような15秒の広告が入っていました。動画内にも動画広告(アプリゲームの広告)が。驚いたのはきちんと一曲が終わったタイミングで流れたところ。曲の途中でブツ切られて挿入されていないのは投稿者側の配慮を感じられますね。  最後に見たのはテレ東NEWSチャンネルで出されていた二月四日の衆議院予算委員会の動画です。さすがにこれを音楽番組とは思っていませんが政治系の動画に就く広告が気になったので視聴してみました。広告が入っているかどうかすら不安でしたがちゃんと入っていました。動画開始前にアプリゲームの広告。30秒。動画内にある広告はこれだけでした。答弁の途中に広告が入ることを期待したのですがそんなことはありませんでした。 数種類の動画を見て思ったことは、広告は動画と関連のあるものが出るのではないということ。政治とゲーム、音楽と勉学などバラバラでした。  調べてみたところ視聴しているユーザーの興味関心に基づく広告が出されているらしいとわかりましたが、今更のびしろがあるから塾に入ろうと勧められても…。 
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30分と少しの長さの音楽番組の動画を視聴しました。広告回数は全部で4回あり、長さは様々でした。私が注目したのは、その広告の内容です。漫画形式にして、ある商品を紹介するというコンテンツでした。その商品には私自身は全く興味ないのですが、スキップすれば良いものの、漫画のストーリー見たさについ広告を全て見てしまいました。この様に単に商品を宣伝するのではなく、視聴者の気を引く作業が行われていました。 
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私が見たyoutubeの音楽動画(Zedd live @ EDC Mexico 2020 (30分30秒)) https://www.youtube.com/watch?v=4uZIOIfyGJU&t=502s 広告出現予定数:6個(動画内の黄色線) 広告出現数結果:6個(黄色線で出現した回数) (出現した広告内容) ①Zリムーバー(脱毛クリーム) ②ネオちゅらびはだ(炭酸系フェイスクレンジング) ③借金の解決方法(債務整理・借金減額) ④ヒロセ通商(FX会社) ⑤ISHI skindation (メンズ用スキンデーション) ⑥借金の減らし方(債務整理・借金減額) (疑問分析1・ジャンル)  まずジャンルついての分析をしていきます。今回出現した広告のジャンルは大きく分けて2つでした。1つが借金返済や投資関連の金融系。そしてスキンケアや脱毛関連の美容系の広告です。  あくまで仮説ですが、先に可能性が高い順で二つの結論を述べたいと思います。  第一に私たちの視聴履歴を分析した上で適した広告を打っていることです。事実、私はFXトレードにおける勉強の一環としてトレーダーの動画を見たり、自分を磨くために美容系の動画をよく視聴します。そのためYoutube側は視聴履歴を分析し複数ある広告の中から、その人が関心を持ちそうな広告を出すことでコンバージョンをする確率を高めているのではないのでしょうか。また今回は出てきませんでしたが、普段トレーニング関連の動画もよく視聴するので、HMBと言うロイシン(必須アミノ酸の一種)の代謝物となる成分を主としたサプリメントが「必ず痩せる!」という謳い文句にして出てきます。それらのことから、自分の視聴履歴を分析し広告を打っている可能性が高いと感じました。  第二に考えられるのは、youtube広告の出稿数が減っている可能性です。現状新型コロナウィルスの影響で多くの企業が打撃を受けています。また打撃を受けている企業は3蜜に頼ったビジネスモデルが多いです。したがって広告を打っても成果が出ない=広告出稿を取りやめるケースが考えられるでしょう。定量的に示すことはできませんが、感覚的にはJRの広告をはじめとする旅行系のCMは一切なくなりました。その代わり出てきたのが、HMBや胡散臭い借金減額の広告です。したがって、現状Youtubeに出稿している広告はストックが少なく、興味があるない関係なく少ないストックのものを表示していることが考えられます。 (疑問分析2・広告はなぜ規定数だけ出現したのか?)  普段私はよくYoutubeを見るのですが、黄色線の広告出現予定のポイントで広告が出ることは少なかったです。ですが今回は広告が全て出現予定のポイントで出現しましたので、それを分析していきます。  仮説①動画の視聴時間に関係がある  仮説②視聴した動画に広告を出稿したい人が多かった。  まず仮説①から考えたいと思います。これは単純に黄色い線はあくまで動画をマックスで見たさいに表示される広告であって、コマ送りや飛ばす行為が行われた際は広告が表示されないと言う可能性があります。しかし今回は30分全て視聴したため、広告は正常に全て表示されたのではないか?と言う考えが立ちました。  続いて仮説②です。確かYoutubeの広告出稿数は投稿者側が希望を出すことができたと記憶しています。それが黄色い線として現れるわけですが、企業はそこに対して広告を出稿の有無をオークション形式で決定すると言われています。そのロジックでいくと、出稿者が希望した黄色い線の部分に広告を出稿したい企業が申請をし、広告を出稿する。すなわちその動画に広告を出稿したい企業が多かったのではないかと予測が立ちました。  以上が今回の広告を分析した上で考えられた仮説でした。もしかすると、今回見立てた仮説が複数組み合わさったものがYoutubeにおける広告出稿のアルゴリズムなのかもしれません。 
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韓国アイドルの公式PVの動画には、動画の終わりにHuluの広告や、若者向けの広告が多いと感じた。ヒーリング曲やクラシック音楽の動画には、ニトリや振袖購入の広告やピアノアプリの広告がついており、ある程度年齢を重ねているお金を持っている層への広告だと考える。 それに比べて違法アップロードの動画は3分に1回ダイエット薬やSNS監視アプリの広告が計10回程入っており、嘘か本当かわからないものを信じてしまう人(10代?違法アップロードをよく見る層?)をターゲットにされていると考える。 
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私はほとんどYouTubeを観覧するために使用しています。動画を作成・編集をしたり、動画をアップしたりするYouTuberではありません。なのでYouTubeに関して全く詳しくありませんが、私なりに考えてみました。YouTubeで様々な音楽動画を見てみましたが、ほとんど広告が出てきませんでした。たまたまなのでしょうか。調べてみると、年齢制限があったり、機能制限、その動画に対して第3者からの申し立てを受けていたりすると広告がでないようです。広告が出てきたものは1つの動画で1つくらいでした。そこで様々なジャンルの動画を見てみることにしました。私のYouTubeでのMV音楽視聴などで出てくる動画はほとんどが脱毛を勧めるアニメ化した広告、ダイエットを勧めるアニメ化した広告ばかりでした。 あとは、旅行会社の旅行プラン案内、銀行のプランなどでした。数は少ないですが、発売予定のアーティストのMVの紹介の広告もながれました。30分弱の動画で2、3回広告げはいりました。私はYouTubeをGoogleアカウントでログインしています。そのため、YouTube動画を見て出てくる広告はGoogleアカウントに保持されている情報ででてきているのかなと思いました。Googleアカウントに登録している年齢、性別などが関係しているのかなと。あとは、Googleのサービスを利用して検索したウェブサイトやアプリの訪問履歴も関係しているのかなと思いました。全て正しいかはわかりませんが、YouTubeの自分の検索履歴も少しは関係しているのかなと思いました。広告がでているそのYouTubeの動画自体に関連した広告もでているのかなと思いました。 
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30分間の音楽番組を視聴した結果、ダイエットサプリやダイエット用品などダイエットに関する広告が多く流れました。何故だろうと考えた時に思いついたことは、私はこの自粛中に、筋トレなど行っていてその時にダイエット関連の動画を見ながら行っていました。また、ウェブサイトでもよくダイエットについて調べていました。だから、広告もダイエット関係が多いのではないかと思います。また、その広告で登場する人物は私と同じくらいの年代で女性目線の広告になっています。そのようなことから、その人が視聴した動画のタイプやアクセスしたウェブサイト、また年齢や性別などに関連した広告が流れるようになっていると考えます。たしかに自分に全く興味のない広告や全く当てはまらない広告が動画の途中に流れてきたら、とても不快だと思います。しかし、このようにその人が興味関心のある広告を流すことによって、見る人も不快にならず、広告の内容に興味を持つと思います。また、広告を出している側からしても、興味を持ってくれる人に見てもらわないと困ります。だからこの仕組みはすごく効率が良くていいと思います。 
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30分間の音楽番組を視聴した結果、ダイエットサプリやダイエット用品などダイエットに関する広告が多く流れました。何故だろうと考えた時に思いついたことは、私はこの自粛中に、筋トレなど行っていてその時にダイエット関連の動画を見ながら行っていました。また、ウェブサイトでもよくダイエットについて調べていました。だから、広告もダイエット関係が多いのではないかと思います。また、その広告で登場する人物は私と同じくらいの年代で女性目線の広告になっています。そのようなことから、その人が視聴した動画のタイプやアクセスしたウェブサイト、また年齢や性別などに関連した広告が流れるようになっていると考えます。たしかに自分に全く興味のない広告や全く当てはまらない広告が動画の途中に流れてきたら、とても不快だと思います。しかし、このようにその人が興味関心のある広告を流すことによって、見る人も不快にならず、広告の内容に興味を持つと思います。また、広告を出している側からしても、興味を持ってくれる人に見てもらわないと困ります。だからこの仕組みはすごく効率が良くていいと思います。 
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私はchill out系の約45分の動画を視聴しました。その動画の最初、途中に出てきた広告は、男性向けの除毛クリームの広告・ダイエットサプリの広告・スキンケア系の広告が出てきました。今は夏前の衣替えなどでハーフパンツなどの肌を露出した服装や体型のわかりやすい服装をする人が増えてくるため、また、女性は男性の体毛や肌、体型を気にする人が増えているためこのような広告が多いと思います。商品も安く、動画の内容・シチュエーションがかなりリアルだったので興味のある人はかなり惹かれると思いました。また、広告表示は動画の内容や時間帯も選べるとのことだったので効果は大きいんではないかと思いました。しかし5秒経つとスキップする選択が出てくるのでその最初の5秒でいかにその商品を魅力的にするかが肝になるであろうと思います。 
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視聴中に入った広告は2つでした。 一つ目は明治の「メイバランス」と言う介護用食品が出てきました。私自身介護はしておりませんし、介護用食品を検索したことなどもないので完全ランダムで出てきたものだと思われます。 二つ目は会計フリーという経理のソフトの広告でした。私が普段課題などで経営や会計について調べることが多いのでこのようなが出てくるのは納得できます。 
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今回いつもならまったく気にしないすぐにスキップしてしまう広告を注意してみました。実際、自分が普段視聴している動画に関連するものが含まれていました。動画によりますが、私の視聴した30分ほどの動画ですと広告は4つから6つ程度でした。音楽関係の動画を見たからか一度CDの広告が入りました。しかし、音楽とはまったく関係ない内容の広告も挟まっていました。その中に明らかに普段視聴している動画と関連したものもあり、例えば私は普段美容系の動画を見ますが、今回そういった商品を紹介する広告もありました。CDの広告も私の好きなアーティストのものでした。ただ、関連のないものも含まれておりそれは大手企業や他の動画でもよくみる広告のように感じました。これは関連のあるものというより広告に出る頻度を調節して、幅広い人に見てもらい興味を持ってもらおうとしているのだと思います。実際にそのチャンネルなどに飛ぶと、コメントに「広告から来ました」などの広告による効果がよくわかるものがありました。広告は、興味のある人に向けて宣伝して知ってもらうものと興味を持ってもらうために宣伝して知ってもらうものの二種類がある気がしました。 
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今回動画を視聴して出てきた広告は大きく分けて、私も知っているような大手企業のおそらく認知度を上げるための広告とよく知らないけれども脱毛サロンやバストアップブラのような店や商品の購入を促すようなもの二種類がありました。これらはすべて5秒で飛ばせるようになる30秒以上の動画、つまりはインストリーム広告でした。 大手企業の広告に関しては多分男女年齢問わず色んな人に向けて、広告がつくようにされているのかなと思いました。(一回ゲームの広告が入っていたのは普段はゲーム関連の動画を見ているからかと思いもしたのですが、それとは別の広告も流れたので偶然だった可能性が高いのではと判断しました) 商品の購入を促すような広告、これは個人的にあまり好きではないのですが、女性がデートやらなんやらでショックな経験をして、見返すためにこの商品を使って見返したというようなストーリーを流した後に商品の凄さと同時に動画の下に掲載されているURLから買えばお得だという宣伝をするというものがかなり多いです。普段見ている動画にもたまに出てきますが、この形式のものしか見たことがないです。これは私が女だから、出てきているのであって、男性が視聴する場合には出てこないのではないかと思います。男性に女性ものの商品を広告しても意味がありませんから。広告をつける側はある程度はつけるターゲットを指定できるのではないかと思います。と、ここまで考えて少しだけYouTubeの広告について調べてみたのですが、やはりリマーケティング、アフィニティカテゴリなどのGoogle広告と同じ機能が利用できるようで、ターゲティング方法も様々あるようです。おそらく今回出てきた広告に関してはユーザー属性…女、学生といった情報などからターゲティングされていたのだろうと思います。広告の費用も自分で予算を設定することができ、その料金が発生するのは30秒以上動画を視聴したときといったこともあり、テレビでCMを使った広告ができなくとも、YouTubeを使えばだれでも自社の宣伝ができるのはどの企業にもチャンスがあって良いなと思います。 
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youtubeで30分動画を視聴している間に、広告が5個入ってきました。その中の3つは、スマホアプリの広告で、他は、旅行会社の広告と洗顔クリームの広告でした。日々、youtubeで動画を見ていると、様々な広告を見ます。私の場合、スマホアプリといったゲーム系の広告が多いです。これは、私がよく見る動画のジャンルが、youtuberのゲーム実況といった、ゲーム系の動画を見るからだと分析します。 
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今回入った広告は最初にゲームの広告、途中にダイエットサプリ、もう一つテロップとして画面下部にグーグルで広告を出しませんかという企業向けの広告が出てきた。 一つずつ分析していくとまずゲームの広告に関してはそのゲームが自分がいつもやっているものでそのゲームに関する動画を視聴したり調べものをしたりしているのでそのゲームに興味があるとYouTubeに思われて広告が出てると思う。 二つ目はダイエットサプリのもの、最近よく見る漫画形式で女の子に振られてダイエット決意、サプリ飲んで1ヶ月で痩せる、またそのこにアプローチをするというどのダイエットサプリにもよくある展開のものだった。 これに関しては自分はあまりダイエットに関して調べたことがなかったのでなぜ出てきたか疑問だが複数の友人のYouTube広告にもでているので自分の予想としては十代後半から二十代男性にむけてうっている広告なのではないかと思う。(ほんとはもう少し広い範囲なのかもしれないが)ヒットしそうな年齢層に向けて広告をうてば一定数には引っかかるということで自分や他人の広告にもなっているのではないかとおもう。 最後のものはひとつだけ心当たりがある。 私は趣味程度でYouTubeにゲームのクリップ(良かったシーンの切り抜き)を作成、投稿している。個人と身内で楽しむようなものだがそれ以外には思いつかないのでおそらくこのことから分析されてこの広告をうたれたと思う。 他にも普段他の動画を見るときにも出て来る広告があるのでそれについても改めて個人的に考えてみたいと思う。 
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30分の広告を視聴し、約5本の広告が表示された。広告の内容としては、一般的に共感されやすいダイエットや脱毛に関する物語式のものであり、主人公が悩みを抱え、友人に相談すると、商品を紹介され、そこで商品の詳細説明に入る。1週間その商品を使用すると○キロ痩せるなど、本当なのか疑ってしまう程とても激的な効果が出て、誰もが理想と思ってしまうであろうものであり、洗脳効果が強い。広告に惹かれてしまい、実際に購入したことがあるのだが、効果は全くなかった。 その上、初回限定は半額、定期購入制度はないと広告には書かれているが、明らかに気付かないだろうという場所に定期購入と書かれており、完全な詐欺であり悪質である。 広告はどんな人にも共感を得やすいように工夫されており、洗脳効果を含むものが多数であることをしっかり踏まえて、全ての情報を鵜呑みにせず、美味しすぎる内容は一度疑うべきだ。 
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30分の広告を視聴し、約5本の広告が表示された。広告の内容としては、一般的に共感されやすいダイエットや脱毛に関する物語式のものであり、主人公が悩みを抱え、友人に相談すると、商品を紹介され、そこで商品の詳細説明に入る。1週間その商品を使用すると○キロ痩せるなど、本当なのか疑ってしまう程とても激的な効果が出て、誰もが理想と思ってしまうであろうものであり、洗脳効果が強い。広告に惹かれてしまい、実際に購入したことがあるのだが、効果は全くなかった。 その上、初回限定は半額、定期購入制度はないと広告には書かれているが、明らかに気付かないだろうという場所に定期購入と書かれており、完全な詐欺であり悪質である。 広告はどんな人にも共感を得やすいように工夫されており、洗脳効果を含むものが多数であることをしっかり踏まえて、全ての情報を鵜呑みにせず、美味しすぎる内容は一度疑うべきだ。 
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出てきた広告を見て感じたことは、動画の内容とあまり関係がないようなものが多かったように思える。内容よりは動画を見そうな年代の人たちに有効だと考えられる内容のものが多かったように感じる。音楽の動画だから、音楽の内容ではないみたい。あと、この自粛期間のせいか、「逆境を糧に成功へ」というような内容のものが出てきている気がした。自粛期間でYouTubeを見る機会が増えたからだろうか。マクドナルドの広告で、アプリで注文から会計まで完結するサービスの紹介をしていた。特に驚いたのは、オンラインでの就活サービスの広告だった。音楽の動画を見ていて、まさか出てくるとは思わなった。 これらのことから、YouTubeに出てくる広告は必ずしも動画の内容に近いものではなくて、見ている人に対して、有効と思われる内容のものを流していると思われる。YouTubeを利用する人の性別や年代、あるいは趣味までもYouTube側が把握して、広告を出しているのだと思います。 
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 私はちょうど30分のYouTubeを見ました。そこでは、始めに再生した時に広告は入らず、1つ目に入ったのは5分になったときでした。ここでは2つの広告が流れました。まず1つ目に流れたのは遊戯王のゲームの広告でした。私は遊戯王に興味もなく、Youtubeで検索したことがありませんが、ゲームの動画はいくつかみるので、そういったことから広告が流れたのかと思います。2つ目に流れたのは窓口現金封筒広告(郵便局広告)というものでした。そこでは、TVやラジオ、Web広告など様々な広告のスタイルがある中で現金封筒に広告をつけるサービスを提案するものでした。YouTube広告で、違う広告の手法を提案するのはどうなのかなって少し思いました。しかし、初めてやることやあまり普及していない方法は0からのスタートなので、皆に知らせるためにYouTube広告で流しているのだと考えました。次に流れたのは10分のタイミング2つ流れました。1つ目は、ノジマ株式会社の説明会でした。私は就活でYouTubeを使って検索し、おすすめ欄にもよく就活の動画が出てくるので、そういったことからこの広告が流れてきたのだと思います。2つ目は、APEXというオンラインゲームの広告でした。これは私がよくYouTubeでAPEXの動画を見ていることもあるため出てきたのかと思います。次は20分で2つ流れました。1つ目はNikeの広告でした。世界各国の有名なスポーツ選手の名シーンとかを使った広告で、とてもかっこよく、感動するようにされているため、皆に受け入れられやすく作られていました。2つ目は先ほど出てきたノジマ株式会社です。理由は先ほどと同じものかと思います。最後に25分で2つ流れました。1つ目は3回目のノジマ株式会社です。2つ目はリステリンの広告でした。これは今までのとは違い、よくTVで見るような広告であったため、私の履歴からといったようなものではなく、ただ単に広告を流しすすめてきたものだと思います。  全体を通しノジマ株式会社やゲームの広告など、私のよく見ているサイトや動画などを分析して広告を流しているような気がしました。これはTVのCMではあまりできないことでWeb広告やこのYouTube広告ならではなものだと思いました。 
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私はアイドルの練習生たちが音楽パフォーマンスを披露しあいデビュー権利を奪い合う、オーディション型音楽番組を視聴しました。視聴中は動画タイプの広告は一切出てきませんでした。ただ視聴前に10秒ほどの動画タイプの広告が流れ、視聴中は初めに流れた広告と同じ広告のバナータイプのものが、視聴終了までずっとありました。つまりその動画には動画タイプとバナータイプの広告があったものの、実質的には1つの会社の広告しか流れませんでした。その広告は、「hulu」という動画配信サービスサイトのものでした。調べてみたところ、私が視聴した番組はhuluでも配信されている番組でした。むしろhuluでの配信を主軸にしている番組でした。huluで配信しているものを1か月遅れでyoutubeで無料配信しているそうです。また、huluでの1話分の放送を2話に分けてyoutubeでは放送されていました。視聴した番組とhuluの関係性が見えてきたところで、huluについて調べました。huluは月額税込みで1026円で会員登録できるそうです。また今の時期だとお試し期間は2週間と決まっています。これまでの情報をもとにすると、私の視聴した音楽番組はyoutubeだと無料で見れるが1話ごとの放送分が短く、huluだと1話分の放送が長くyoutubeよりも1か月早く視聴できるがhulu会員である必要がある、ということがわかりました。よって、youtubeで番組の宣伝をして、huluに会員登録してもらうという作戦なのでは作戦なのではないかと思います。 
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 Justin BieberのPURPOSE:The movement という42分10秒の音楽番組を視聴した。流れた広告はApple Japanで、Apple musicに関してでした。Apple musicは月額制の音楽視聴アプリで会員になると全世界の音楽を広告なしで聴くことができるアプリだ。音楽系の動画なのでやはりその類の広告が出ることは間違いない。ではなぜApple musicなのか。それを考えていきたい。  他にもspotifyやYouTube musicなどの音楽配信サービスがあるのになぜApple musicなのか。まず、それらのプラットフォームの中で一番シェア率が高いのはApple musicである。今まではspotifyがシェア率が高く音楽視聴アプリ業界では群を抜いてTopに君臨していた。2015年、サービスローンチされた音楽と映像ストリーミングサービス「Apple Music」は、これまでSpotifyに続く2番目に大きなプラットフォームであったが、独自のブランド力を生かしてSpotifyの強力なライバルとして君臨。2018年4月時点でApple Musicの総会員数(有料会員+トライアル会員)は5600万人(2008年12月時点)を突破したといわれている。今ではもっと多いいだろう。音楽系サイトDigital Music Newsによると、米国に於いてApple MusicとSpotifyの有料会員数は、Apple Musicが僅かにSpotifyを上回ったと発表した。(Spotifyの無料登録者数は含まれていない)。それも広告に出やすい理由の一つだろう。  また、日本のスマホシェア率も理由の一つである。2020年現在のApple製品とAndroid製品の日本での比率を調べてみるとApple製品は56.7%、Android製品は43.3%だ。比率を見るとApple製品の方がシェア率が高いことがわかる。ではなぜApple製品のシェア率が高ければspotifyやYouTube musicよりApple musicの方が広告に出やすいのか。それはApple製品がApple musicへの接続に一番適しているからだと考える。iPhoneやiPadのMusicアプリから簡単にアクセスできる「手軽さ」や、さらに付け加えるならApple Music 独自の映像コンテンツの提供だ。今後もApple Music加入者の益々の増加が予測されるだろう。  以上の理由で、日本のYouTubeでは恐らく殆どのYouTubeにあがっている音楽動画にはApple musicの広告が出てきやすい傾向にあると考える。 
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まず私は30分くらいの音楽番組がYouTubeで無断転載以外見つからなかったので公式が出している海外のEDMライブ映像を見ました。そこで確認された広告はゲーム、音楽アプリ、Appleのものでした。これらに共通していることは若者向けの広告になっているということです。 
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自分が今回視聴した動画は海外の音楽制作ドキュメンタリーです。内容としてはdtmソフトを使い、一から曲の骨組みを作っていくメイキング作業動画でした。流れたCMは主にDTMやマスタリング、ソフトウェア系の広告でバナー広告ではソフトウェアやゲーム系が2回ほど表示されました。分析するに、表示される広告は基本的には視聴している動画に関連させた内容であり、ランダムで適当に表示しているわけではなく、ターゲット層を動画で絞り込み、見せたい層の人に広告を表示していくシステムなのではないかと思った。 
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テレビでも放送されている音楽番組が30分程度YouTubにあがっていたので見た。広告は主に5つあった。広告は番組の中のCMとYouTubeに上がっていたことによる広告の2種類。最初は3分ほどの間隔で広告が入り、最後の広告の時だけ10分程間隔が空いた。どれも30秒前後の広告だが、5秒ほど見るとスキップできる。広告の種類はAmazonプライムビデオとエナジードリンク、西友の広告だった。また、番組内でのCMは番組のスポンサーの広告だが、その中でもアーティストの新曲や新アルバムといったCMが多いように感じた。これは音楽番組ならではだと思う。音楽番組を見る前にどういった種類の広告が出てくるか考えてみた。YouTubeのある程度の広告は若者向けに作られているだろうという予想が立てれた。実際、Amazonプライム・ビデオといった定額制動画配信サービス、エナジードリンクは若者向けである。西友に関してはどの年代に対しても需要がある広告だと思う。その中で私の素直な感想は広告が多くてうざいというものだ。3分置きに広告が来るが実際5秒ほどでスキップできる。YouTubeの広告をしっかり見ている人がどれくらいいるだろうか。私は間で少しの広告をいるのであれば、動画の始めに10秒程でいいから長めの広告を強制的に見ることができるようにした方が良いのではないかと思う。また、私がYouTubeを見ていてよく見かける広告が今回は無かった。動画の種類によって広告が変わってくるのだろうか。普段YouTubeで音楽番組などは見ないから今回の視聴だけで一概に言うことはできないが、様々なジャンルの動画を見ることで動画の種類によって広告に違いが出てくるのか確かめることができると思う。機会があれば行ってみたいと思う。 
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 私は、30分の作業用BGM動画を何個か見ましたが、動画広告が出てこなかったので「なぜ出てこなかったのか」ということと、「YouTubeにおける広告」について調べたことをまとめたいと思います。   まず、なぜ動画内で広告が流れなかったのかについてです。これは、おそらく動画投稿者が広告収入を得るための条件を満たしていなかった、もしくは動画投稿者が収益化を目的としていなかった、ということが考えられます。YouTubeチャンネルで広告収入を得るためには、過去12ヵ月の自身の動画総再生数が4000時間以上、チャンネル登録者数が1000人以上ということが最低条件となるようです。(YouTubeヘルプより)  YouTubeの広告にはいくつかの種類がありますが、今回のフォーラムにおける「広告」というのはインストリーム広告とバンパー広告を指していると考えました。インストリーム広告は、動画の最初や途中、一番最後に流れる最もよく見るタイプの広告です。このタイプの広告は、視聴者は広告を5秒間見ることでスキップが可能になりますが、30秒以上(30秒未満の広告は最後まで)の視聴がないと投稿者、およびYouTubeには収入が発生しないようです。スキップができるため、視聴者の印象は悪くならないという一方で、ほとんど見ないままスキップされてしまうので興味を引きにくいことがデメリットとして挙げられます。そのため、インストリームタイプの広告を作る側は「最初の5秒」がとても重要になります。それに対して、バンパー広告はスキップができない6秒以内の広告になります。収入は1,000回表示されたときに発生します。こちらは視聴者がスキップできないので、広告主は視聴者に対して確実に最後まで広告を見せることができます。しかし、6秒以内という制限があるため、いかにこの短い時間に言いたいことをまとめられるか、興味を引き付けられるかが重要になります。  今回わたしが見たいくつかの動画は、どの投稿者もチャンネル登録者数、12か月間の総視聴数ともにゆうゆう収益化の条件を満たしていそうだったので、広告が流れてこなかった理由として、投稿者が収益化を目的としていなかったということが考えられます。  また様々な広告の形態を調べていく中で、メリット・デメリットが「視聴者」「投稿者」「広告主」のそれぞれに存在し、このバランスを考えた上で広告の有無や種類を選択することが重要だと学びました。 
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音楽番組でCMがあるのが中々なかったのでアーティストのライブを見ました。 30分間の間で、Apple Watch・KATEのマスカラ・日本のことを英語で喋ってるもの・Tik Tokの広告が流れました。4つの内2つは私が検索していたものだったのでそこから情報を紡いで残りの興味ありそうなものを割り出して流しているような感じだと思いました。 
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教授のTwitterを含む何種類かの動画を閲覧した結果、広告内容に大きな差がみられなかった。 何種類か動画を見る中で一番多かった広告はダイエットサプリに関するものであり、次にYoutubeプレミアムの広告が多い印象を受けた。おそらくYoutube広告のターゲティングシステムがGoogleの検索履歴や動画の視聴履歴に準ずるものになっているためかと思われる。 
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音楽番組をどうやったら調べれば出せるのか分からなかったので「洋楽 人気すぎる名曲 2020 💮 音楽テンションの上がる洋楽集 2020 💮 洋楽 ヒット チャート 最新 2020」というメドレー動画を視聴してみた。ノジマの広告がやたら多く、4割ぐらいを占めていた。しかも、ノジマの公式HPだけでなく、マイナビ、リクナビのページでの広告があった。最近、ノジマの広告をやたら見るので、この広告は投稿主が設定したものではなく、youtubeがつけたものかもしれない。 ノジマ以外だと、サンガリアの伊賀の強炭酸水、DMMゲーム、オンライン診療、テレワークを支えると銘打つ「desknet's NEO」などがあった。視聴した動画は3月19日に投稿されたものなので、オンライン診療やテレワーク支援などは、コロナが広まっている状況に合わせて投稿主が選んだのかもしれない。設定する広告は後からでも変更できるので、後から変えたのかもしれない。 DMMゲームは私のアカウントとの関連で表示されたものかもしれないが、それを判別することは私にはできないので何とも言えない。 
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私の視聴した動画ではまず最初に公告が入った。内容としては英会話用のアプリであった。動画の最中に入った動画として、筋トレサプリメントの広告であり太った男性が彼女に振られサプリメントを飲み痩せるといった小話つきのものであった。もう一つの広告としては、サバイバル型のシューティングゲームのアプリダウンロード用のものであった。英会話は私の最近色々調べていた検索履歴からきたではないかかと思う。またゲームやサプリメントの広告はこの年代の男性に多く貼られている広告だと分析する。実際に友人や兄弟に聞いたところ同じような広告であることが分かった。 
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私は「カウントダウンTV」という番組を見ました。内容は平成の歴代のヒット曲をランキング形式で発表するというものです。ちなみに、ベスト3は何かというと、3位は「CHAGE&ASKAのSAY YES」で2位は「サザンオールスターズのTSUNAMI」で1位は「米米CLUBの君がいるだけで」でした。野村先生の好きな曲はどれですか?私は「SAY YES」です。茶番はさておき、本題の広告ですが、私がこの動画を見ている間に4つの広告が流れてきました。1つ目は「ノジマの新卒のWeb説明会の案内」で2つ目は「PCの宣伝」で3つ目は「国際ファッション専門職大学の入学相談」で4つ目は「電気事業連合会」でした。私がこの4つの広告が流れてきて思うことは、まず新卒の説明会と電気事業連合会のものは就職関係だと言うことがわかりました。私達は今大学2年生で後2年後に就職することになりますが、現環境コロナウイルスの影響により、2年後は恐らく就職難になる事がわかります。なので、これはYouTube側から私たちの年代に向けて、早めに手を打っておけと言う事なのかなと私は思います。残りのPCの宣伝と入学相談は、私がもし浪人していたらの話になります。世の中には浪人生もいますが、自分の本当にやりたい事が分かった時に専門に切り替える道筋があると言うことを伝えているのではないかと思います。今回私はこのYouTubeの広告のレポートをまとめて思ったことは、YouTube側はただ広告を流しているのではなく、その人に合った広告を流したり、その年代に合った広告を流しているのだと言うことが分かりました。この取り組みについてはとても感心しています。今後もYouTubeの取り組みに期待したいです。 
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30分程度の作業用BGMを視聴→広告なし 浜崎あゆみ密着ドキュメント→ライブ配信アプリ「17Live」のみ いつもYouTubeを見ていると流れてくる広告が大体同じようなものなので、自分の興味あるものがバレてしまいそうで不安だったが、いざ見てみると初めて見る広告だった。そもそもいつも見ているのがお気に入り登録している固定のチャンネルばかりなので、関連広告も同じだった。今回見た動画では浜崎あゆみのバックボーンが描かれていたので、同じように歌手に憧れる人が夢を掴むための手近な窓口として、誰でもライブ配信ができるアプリを勧めてきたのか。 
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私は普段は4分から5分のYouTubeしか見ないので初めて30分のYouTubeを見てたくさんの広告が出てくることに愕きました。私なりに分析した結果普段自分が調べていることやSNSで見ているものなどが記録されて、それが広告になっているのではないかと思いました。以前友達とYouTubeを見ていたら同じ広告を見たことがあると言う話になりました。その友達は同じような趣味を持っていて、同じようなことをSNSで見ていました。なのでより自分で分析した結果が本当なのではないかと思いました。 
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課題Aを検証します。 私は普段You Tubeなどで動画を視聴するときは決まってiPadを使用しています。というのも、私のiPadで視聴する際、動画中には一切動画広告が出ないからです(バンパー広告はたまに表示される)。これはYou Tube Premiumに加入しているわけではなく、有料のアプリ「280blocker:コンテンツブロッカー280」をインストールしているためです。イニシャルコストに数百円払うだけで、You Tubeの動画広告他、普段のWEB視聴の際に広告が激減されるため、通信量の節約になる他、無駄なものが表示されないのでストレスを感じることなく快適な環境になるためiPhone/iPadユーザーに是非おすすめしたいアプリとなっています。とはいえ、広告出ませんでした、おしまいですでは課題を成し遂げたとは言えないため、このアプリの広告非表示設定を解除した上でYou Tubeを視聴し検証を継続します。 今回は、Wi-Fiの調子が悪いので4G回線を使い、端末はiPhoneでウェブブラウザはSafariを使用、You Tubeのログインはなし、上の通りコンテンツブロッカーの設定を解除した条件のもと、オーケストラの演奏を視聴します。普段You Tubeでは、芸人さんのネタであったり、好きなアイドルのMV(3-5分程度)だったり、お気に入りのユーチューバーを見たりといった程度にしか使っていないので、長尺の“音楽番組“は初めてかもしれません。と、そのつもりだったのですが何故かこの動画で広告は出現しませんでした。その後30分前後の動画の最初の数分を何本か再生しましたが一向に広告が出ませんでした。埒が明かないので本来の課題からはずれてしまいますが、短い音楽動画をジャンルを変えて合計30分ぐらい見ることとします。するとそこから広告が出現しました。 動画Ⅰ ①NIKE(1分30秒) ②静止画広告:漫画 動画Ⅱ 広告無し 動画Ⅲ ①メイク道具(5秒) ②シャンプー(1分20秒) ③静止画広告:携帯会社 動画Ⅳ ①関西電力(30秒) ②アクションゲーム(30秒) ③関西電力(3分20秒) ④静止画広告:携帯会社 ※()内は広告の長さ 普段ならスキップしてしまいそうな動画も全編視聴しました。その結果、画面下の静止広告を含めて、私にとって関心のないものもあれば、あるものもあるといった感じでした。出現した広告の種類に関連性はないように思えます。これはランダムで広告が出現していたのか、それともユーザーの興味関心のある分野がある程度洗い出されていたのでしょうか。仮にそうだとして、その情報はどこから引っ張ってきたものなのか疑問に思いました。なお、関西電力が2回出現しましたが、筆者は関東生まれ関東育ちで関西に居住経験はありません。 調べてみると、従来WEB広告のターゲティングにはCookie(サイトを訪れた日時や訪問回数など様々な内容が記録されているもの)が用いられていたようです。この機能を用いて、ユーザーに興味関心のありそうな広告を出現させていたようです。You Tubeではアカウントにログインしている場合、匿名化された情報(性別や年齢、アクセスしたウェブサイトなどなど)によって表示される広告が変わるようです。表示される広告はgoogleアカウントの[広告設定]で管理できるとありました(You Tubeヘルプより)。今回はログインせずに視聴していたので、広告はランダムに出現していたのではないかと考えています。 また、iPad上の気になる機能も見つけました。「設定」>「プライバシー」>「広告」の「追跡型広告を制限」がONになっていました。この機能の説明には、“関心に基づくターゲティング広告を受信しないようにできます。広告の数は変わらないことがありますが、広告の関連性は低くなる可能性があります。”とある。広告の内容に一貫性がなく、興味のあるものないもの関係なしに表示されていたのにはこれもまた関係しているからなのかなと思いました。 今回は関連性がありませんでしたが、ユーザーがどの分野に興味があるのかを追跡するターゲティング広告は、ユーザーに関心のある情報を届ける意味では利便性の向上になるので便利な技術といえます。ただ、行動履歴を基にしている点、プライバシーに関わる個人情報が扱われているわけであるため少し抵抗を感じます。You Tubeでは匿名化されているとはいえ、いつのまにか広告のために追跡されていることがあるのだなと考えると、こういったシステム関連についてより教養を深め学びたいなと思いました。 以上が課題Aの検証でした。 
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私が視聴した動画は、「【作業用BGM】零シリーズ 歌メドレー【全6曲】」です。その間、合計で4回広告が流れる時間が設けられました。1回目は1曲目が終わってすぐ、Amazon Prime Video JPの広告とマイナビ進学の広告でした。2回目は2曲目が終わった後、リクナビの広告とInstagramの広告でした。3回目は4曲目の後、佐川急便の高校生新卒採用の広告と毛穴クレンジングオイルの広告、最後の4回目は5曲目の後、エナジードリンクzoneの広告とJoy Tunesという音楽アプリの広告でした。最も特徴的なのは、進路関係の広告が多いこと、インスタや音楽アプリといった若い世代が入れるアプリの広告が多いことです。 YouTubeヘルプによると、YouTubeの広告の表示はログインしている場合、アカウントの情報をもとに決定されています。具体的には、そのアカウントに登録されている(1)性別・年齢、(2)位置情報、(3)Google広告や広告関連のサービスに対して行った操作の履歴、(4)アクセスしたウェブサイト、(5)デバイス上のアプリとアプリの使用状況、(6)視聴した動画の履歴、(7)モバイル デバイスに関連付けられた匿名のID、(8)Googleが提携先から入手したユーザー情報(9)Googleのサービスを利用して広告を掲載している企業が運営するウェブサイトやアプリの訪問履歴などといった情報です。 このことから、今回流れた広告について分析していきます。普段から私は、YouTubeやその他のサービスとGoogleアカウントを同期しているので、今回流れた広告は前述した情報に基づいたものだと言えます。 まず、Amazon Prime Video JPの広告は、(4)アクセスしたウェブサイトと(9)Googleのサービスを利用して広告を掲載している企業が運営するウェブサイトやアプリの訪問履歴の情報によるものだと考えられます。Amazon Prime Video JPは新型コロナ感染拡大防止のための自粛期間中、様々なテレビ番組や映画が無料配信されていたので、それらを視聴するためにGoogleの検索エンジンで多くの動画配信サービスの公式HPなどにアクセスしていたことから反映されたのではないかと思います。また、検索履歴を確認したところ、アクセスしたHPの中にAmazon Prime Video JPの名前もあったことから、(9)の要素が一番大きいのではないかと考えました。 次に、今回の大きな特徴であるマイナビ進学、リクナビ、佐川の高校生新卒採用といった進路系の広告は、(4) アクセスしたウェブサイト(5)デバイス上のアプリとアプリの使用状況、(6)視聴した動画の履歴が大きな要素になっていると考えられます。私は大学進学のために一昨年の受験期間中、スタディサプリやZ会といった勉強のためのアプリを入れていました。現在それらはアンインストールしてしまいましたが、大学に入ってもN予備校のアプリやgaccoのサイトを利用しています。特にgaccoではYouTubeにログインしているものと同じGoogleアカウントでログインしているため、その情報が広告表示の要素になっている可能性も高いと思います。それに加えて、YouTubeの視聴履歴を全く削除していないため、一昨年視聴していた勉強動画の履歴もそのまま記録されています。それらのことから、私のアカウントはまだ進路が未確定である可能性が考慮されたのではないかと考えました。 最後に、毛穴クレンジングオイル、Instagram、Joy Tunes、エナジードリンクzoneの広告は共通して、(1)性別・年齢、(6)視聴した動画の履歴が関わっているのではないかと考えます。美容、SNS、音楽は、どれも10代、20代の若い世代の女性の興味関心が集まるものです。エナジードリンクは一見繋がりはありませんが、10代、20代を働く世代と考えると、年齢との関連が見えてきます。毛穴クレンジングオイルの広告に関しては、私の動画の視聴履歴に去年視聴していたメイクの練習動画の記録があるため、なおさら美容に興味があると考慮されたのではないかと思います。また、使用している端末にはInstagramもJoy Tunesもインストールされてはいませんが、TwitterやLINEなどのSNSはインストールされているため、InstagramとJoy Tunesの広告は(5)デバイス上のアプリとアプリの使用状況も反映されたと考えます。このことは以前、長いことYouTubeの広告で流れてきていたアプリをインストールしたところ、それ以降そのアプリの広告が流れなくなったことからも考えられます。おそらく、私が広告に出たアプリをインストールしたらそのアプリの広告は表示されなくなるのではないかと思います。 さらに、比較対象のため新しくgoogleアカウントを作成し、YouTubeへログインし直して同じ動画を視聴してみました。広告は前のアカウントと同じで4回流れ、タイミングも同じでした。1回目はInstagramとYouTube Premiumの広告、2回目は毛穴クレンジングの広告とエナジードリンクzoneの広告、3回目はエナジードリンクzoneの広告とマックの広告、最後の4回目は特茶ジャスミンとInstagramの広告でした。このアカウントは作成してすぐ動画視聴をしたので、その時点ではまだ何も反映されていない状態でした。既存のアカウントで視聴した時との大きな違いは、YouTube premiumと毛穴クレンジングの広告の時に、動画のタイトルの上、広告元のサイトまたはアプリへのリンクの横に「この広告について」という説明のページがあったことです。説明には、このアカウントはGoogleによる広告のカスタマイズを無効にしているため、この広告はアカウントのデータに基づいてカスタマイズされず、時間帯、視聴中の動画、おおまかな居住地域から関連の高いと思われる情報を表示したという内容が書かれていました。確認したところ、Googleの広告のカスタマイズはオンになっていました。おそらく、広告のカスタマイズ設定がオンになっていても全くデータがないことから、表示する広告の選定基準が同じためにこの説明が出たものだと思われます。そしてこのことから、先ほど挙げた8つの広告は視聴した時間帯、動画、居住地域をもとに表示されたことが分かります。まず、この動画を視聴したのは13時半でした。丁度、お昼時にあたるので、これはマックの広告に反映されていると思われます。また、Googleアカウントのユーザー設定の年齢とお昼時に作業BGM動画を視聴しているというデータから、このアカウントは何か作業をしている可能性が高いと考慮されたのではないかと考えました。何か仕事をしているととらえられたから、エナジードリンクの広告が何度も入ったのではないかと思います。特茶とInstagramの広告は、年齢と性別に基づいたものだと思われます。特茶は視聴した時間帯も考えられますが、健康を考える飲料であるという点、ジャスミン茶は女性人気が高いという点から年齢と性別に関連したのではないかと考えました。また、YouTube Premiumなら動画の途中に広告が入ることがないので、今回のようなBGMを流している時に、作業に水を差されないのではないかと思います。そのためにYouTube Premiumの広告が入ったのではないでしょうか。 
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音楽番組というのがどういうものを指すのか分からなかったのでとりあえず音楽系の動画を見ました。動画内で計4個の広告がありました。まず動画が始まる前は、youtube musicの広告が入りました。音楽の動画なので音楽関連の広告が入るのは予想がつきました。その後も音楽関連の広告が入るのかと思ったら2個目と4個目は男性用の美容の広告でした。日頃youtubeはよく見ますが、いつも美容系の広告はほぼすべて男性用です。これはyoutubeに登録してあるアカウントから性別の判断をし、流してるのかなと思います。3個目の広告はある企業の就活における説明会の案内の広告でした。この広告も登録されているアカウントから判断して流してると思いました。他の動画を見ていない、また違う性別、年齢層のアカウントでの差異については情報がないので確実とは言い難いですが、自分が見た動画から考察すると、動画のジャンル、登録されてるアカウントの個人情報により出される広告は変わってくると思いました。(youtubeのヘルプを見たら広告のターゲットは設定できると書いてありました。) 
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私はこの問題のために、音楽理論解説の動画を自身のスマートフォンでいくつか視聴した。すると、広告にさまざまな表示のされ方があることに気づいた。まず、広告が全く表示されないものがあった。このような動画の共通点として、比較的視聴回数が少なかったり、チャンネル登録者数が少ないようだった。動画の内容がガイドラインに沿ってさえいれば広告をつけられる、ということではないようだ。次に、冒頭に表示される15秒の広告があった。この中でも5秒でスキップすることができるもの、強制的に15秒間見させられるものがあった。広告の掲載者がより多くの掲載料を支払うことによって、より長い時間視聴させることができるのではないだろうか。パソコンでも視聴してみたのだが、パソコンにしか見られない広告もあった。元の動画を視聴したまま、動画の下部に文字だけで表示されるものである。視聴者は待たずに表示を消すことが可能であり、掲載料が一番安いのではないだろうか。ヘルプセンターによると、表示される広告は、視聴している動画のタイプ、Googleでの操作履歴、年齢や性別を元に関心に合わせているらしい。私は髭剃りの広告や、メンズ脱毛の広告、ニキビ予防の広告が表示されたので、納得した。しかし、実質デバイスが監視されているようなものだと、少し恐怖も感じた。他人のデバイスで広告を見たことはないが、人によって表示される広告は全く異なっているのだろう。 
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私はyoutubeで30分程の音楽番組を視聴しました。また、同時に様々な音楽MVを見て広告を見て見ました。まず一つわかったことは表示された広告はほとんど全てに共通して音楽に関連した広告であったということです。もちろん音楽が好きで音楽番組やMVを見ている人々に対して音楽に関連したことを広告するのは良い手段だとおもいます。表示された広告で一番多かったのは携帯でカラオケができる広告でした。また、音楽配信アプリ、音楽ゲームの広告も非常に多かったです。 
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会員費を支払えば映画・ドラマが見放題のアプリの広告や、スマホゲームなどの広告が多く出てきました。私が普段YouTubeでよく目にする広告は脱毛についてや、ダイエットサプリ、化粧品など、美容系のものが出てくることが多いです。しかし私はそんなに美容系の動画を再生しているわけではありません。また、近所にあるスーパーの広告もよく見かけたりしますし、あるタレントが出ているYouTubeを視聴しているときは、そのタレントのCM広告やそのタレントに似ているジャンルの広告も流れてきます。YouTubeの広告はその人が見ている動画から推測して流しているものもあると思いますが、それだけではないのだろうと思っています。私は、YouTubeにアカウントを作っていませんし、年齢や性別、住んでいる地域も登録した覚えはありませんが、きっと何かから推測しているのだろうなと思います。普段見ているものや、年齢、住んでいる地域の推測で広告を流せることはYouTubeだからこそできることだと思います。この年齢の人ならこういうものが興味あるだろうなと思えば、それについてだけを流すことができます。そのほうが広告の成果を上げやすいと思いますし、テレビではそのようなことはできないため、そこはYouTubeの強みだと思います。また、YouTubeの場合はその広告や商品が気になれば直接その広告のサイトに飛ぶことができます。しかし個人的にテレビよりもYouTubeの広告のほうが、マイナーなものの紹介が多い気がします。 
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30分の音楽番組で広告が付いてるものを見つけられなかったので音楽系コンテンツとしてはmusicvideoを20本ぐらい見視聴して、それと対比して比べる為にいわゆるyoutuberの動画を10本程度視聴し、間に入る広告を記録しました。まず、MVは広告があまり表示されないことに驚きました。表示される広告数は非常に少なかったですが、表示される大半はネットフリックスでした。残りはエンジニア系のスクール、動画・画像編集ソフト、youtube ads、日用品といった感じです。私は普段youtubeを音楽を聴く目的で使うことが多いのでこちらは見慣れた広告といった感じです。私は普段youtuberの動画を基本的に見ないので普段目にしない広告があるとすればそっちだと思ったのですが、結果からいえば広告はあまり変わりませんでした。強いて言えば傾向に若干の違いはあったように感じました。動画配信サービスでもネットフリックスよりもスカパー、編集ソフトも今使っているものではなく音声編集ソフトが表示され、日用品もより高頻度で見受けられました。ここから読み取れることは少ないですが、youtuberの動画ではより低額のサービスを勧める傾向があるのではないかと思いました。より馴染みやすいものになっている気がします。 
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広告は30秒間の長い広告と15秒の広告が全部ではないがある。30秒間の広告は自分が5秒間視聴したらスキップをすることができる。15秒の広告はスキップをすることができない。大体の人はスキップをしたり広告の詳細は見ないと思う。長い広告は興味があれば長い分だけ人に印象を与えることができるしスキップされてしまったら全く響かない。スキップができない広告は嫌でも目に入るので逆に人に印象をつけることができる。そして内容はアプリや商品紹介が多い。 
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私はYouTubeでの音楽番組を探すのが難しかったため、先生のTwitterを参考に調べてみました。1つ目はBach - Mass in B minor BWV 232 - Van Veldhoven | Netherlands Bach Societyを見てみたのですが、広告は出ませんでした。次にCasiopea - 09 - 1983 - Photographs [full album]を見てみました。するとTwitterから飛んだウェブ上では広告は出ませんでした。しかし、アプリに移動して見てみたところ真ん中に1つだけ広告が付いていました。ここから考えられることとして、アプリでは見ている人の年齢や性別、どんな動画を見たか判るため、その人の興味ある広告を打ち出すことができます。一方、ウェブでは見ている人に適した広告を打ち出すことが出来ないので広告元があまりウェブ用には打ち出していないのではないかと思いました。また、この2つを比較してみると1つ目の動画の配信元は企業のチャンネルで、2つ目の動画の配信元は個人のチャンネルでした。広告が1つ付いていた個人のチャンネルは収益化している可能性があると思いました。一方で企業のチャンネルでは広告を付けていない理由として、この曲をちゃんと聞いて欲しいという思いもあり、その会社に関連した広告など打ち出すことで、動画を配信するとともに、自身の企業のプロモーションを行い、利益を上げる目的もあるのではないのかと思いました。 
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今回は数年前に登場し今では6000人以上いると言われているバーチャルユーチューバー(以下Vtuber)、その先駆けの一人であるキズナアイがMCを務めるバーチャル音楽情報番組「VIRTUAL MUSIC ZONe」を観てみました。第1回から第5回のうち、今回視聴したのは第3回でこの回は全編約26分でした。表示された広告ですが、2種類あってまず一つはシークバーの上に横長の長方形の形で表れる静止画の広告。右上に小さくバツ印があるので、そこをクリックすればその広告はそこから消えます。もう一つは映像と音声による広告で、その広告が入ると見ていた動画は一旦止められて画面が切り替わります。一般ユーザーの場合、5秒待たないとスキップすることができません。月額を支払うプレミアムユーザーになれば、そもそも広告が出ないようにすることも可能だそうです。肝心の広告の種類ですが、まずこの音楽番組がVtuberによるものであるからなのかLive2DによるVtuberモデルの作成サイトの映像広告が動画冒頭で出てきました。次に警察職員募集の静止画広告、株式会社ノジマのインターン募集の映像広告が出てきたのですが、これは私が今期就活生であり、ネットでも度々関連の情報を調べているため、その検索傾向から表示されたのではないかと思います。最後に植物性由来のシャンプーの映像広告も挟まれたのですが、私はコメントや評価ができるようYouTubeにGoogleアカウントでユーザー登録しています。動画投稿者側からだと視聴者の性別や年齢層が大まかに分かると聞いたことがあるので、恐らくYouTube運営にも知られているのでしょう。私が20代の女性ユーザーであることをAIが判断し、シャンプーの広告が出てきたのでしょう。YouTubeに限った話ではありませんが、現代のPC及び検索エンジンの記憶能力は優秀なので、出る広告の傾向によって普段その人がどんなPCでどんなことをしているか大体分かるんだなと今回改めて理解しました。 
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自分の見た動画の広告にはダイエットサプリやスキンケア、除毛クリームなどの、広告が出てきて、このコロナの渦で、ステイホームをする人達を狙った広告で、季節的にもこれから暑くなり始め肌の露出や体型のわかりやすい服装に着る人が多くなってくることを見込した広告になっていることがわかりました。また、ゲームの広告、漫画アプリや動画アプリの広告もありました。そのような広告を行い、興味を持たせていくアプリをインストールさせる広告をしていました。コロナのでのステイホームしている人達に焦点を当てたような広告が多くなっている気がしました。動画ごとに広告の内容を変えて、その動画に関連している広告がありました。音楽系だと、音楽アプリなどで私はゲームが好きでよく動画を見るのですが、ゲームアプリの広告が良く流れています。このように広告にも戦略があり、現代の広告の可能性はすごいなと実感しました。 
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私はディズニーが好きなのでディズニーシー一周BGMという38分10秒の動画を 視聴しました。 まず、動画視聴する前にマックの広告が 入りました。 次に8分40秒にマックとadobeの二つの 広告が入りました。 次に13分7秒にadobeの広告が入りました。 次に24分5秒にマックと遊戯王の二つの 広告が入りました。 次に29分10秒にアコムとTOYOTAの二つの 高校が入りました。 最後に33分2秒にadobeとSANGARIAの二つの広告が入りました。 合計10の広告が入りました。 全体的に見るとマックとadobeの広告が 多かったです。 私は日頃からマックが好きなため Googleで新作を調べたりしていました。 また、6月に携帯の機種変更をするため 携帯のことについてよくGoogleで調べていました。 つまり、Googleの検索履歴とYouTubeの 広告は関係しているとわかりました。 
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音楽関係の動画には十分ごとに音楽に関係した広告が挟まっていました。間隔は10分程度でした。 
100 
私は、30分くらいの音楽番組を視聴しました。その間に、5回広告が入りました。1回目の広告の内容はピッコマの漫画の広告でした。2つ目は、プロテインの怪しい広告漫画調のでした。3つ目は、2つ目と同じような広告で脱毛の怪しい広告でした。4つ目はアプリゲームの広告でした。5つ目は先程と同じようなアプリゲームの広告でした。私は、普段YouTubeを使っていますがいつも広告を飛ばして気にしていなかったけれどアプリの宣伝の広告や美容品のネットショッピングのような広告があることを知ることができました。なかには、2つ目と3つ目のような悪質な広告もあるので購入しないように気をつけたいと思いました。また、情報システムの基礎の授業では普段気にしていないことを見つけることができるので頑張っていこうと思いました。 
101 
私はディズニーが好きなので最初にディズニーの音楽集のようなものを探しました。ディズニー公式が出している動画を見てみましたが広告はついていませんでした。(https://www.youtube.com/watch?v=fUL43eev-WU&feature=youtu.be)公式が出しているものはそれ自体を広告としているため、広告がつかないのではないでしょうか。それかディズニーがチャンネルの収益化を目的としていないのではと考えました。次にみたのは映画の「天気の子」「君の名は」ふたつの全主題歌集です。(https://youtu.be/KFFV79VkDvE )私は映画鑑賞がかなり好きですが天気の子も君の名はも見ていません。そこで使用された曲を聞いてみました。40分の動画で、公式ではなく一般の方が作った動画のようです。しかしまた今回も広告が出てきませんでした。ディズニーの動画もこの動画もそもそも黄色い広告のポイントを示すバー(以後広告ポイントとする)がありませんでした。そこで次にジャンルをまた変え、アニメ「マクロスΔ」のワルキューレの歌集(https://youtu.be/xMz2umeGK2U)を見ました。すると33分の動画の中で9回の広告ポイントがありました。しかし広告ポイントまで行ってもすぎるだけで広告は再生されませんでした。短い動画ではどうだろうと思いいくつかの動画を見てみるとやはりまったく広告がついていないものが多かったです。そんな中で広告のついているものの殆どは動画の最後に広告ポイントがついているタイプでした。例えばこの ずっと真夜中でいいのに。という歌手が出している「お勉強しといてよ」という曲(https://youtu.be/Atvsg_zogxo )も最後についていました。面白い動画のようなもので広告はCMのように続きが気になる効果があるように思いますが、音楽の動画では途中に広告が入ると遮れ、感動が薄れてしまいます。そのため最後についているものが多くなっていると思います。この曲についていた広告はスマホゲームについてでした。私は普段スマホゲームを全くしません。また音楽やアーティストに関わるものでもありません。つまりランダムに出しているのでしょうか。グーグルアカウントの機能である《カスタマイズされた広告をオフにする》をオンにしているのでカスタマイズされていないのかなと思いました。かなりYou Tubeを使う家族に聞くと高校生の弟にはTikTokの広告が、父には薄毛対策の広告が出るそうです。年齢などやはりカスタマイズされていると思いました。 
102 
わたしが動画を見ていた中で流れた広告は、脱毛の企業の広告とnojimaのインターンについての広告です。YouTubeで、性別や生年月日を登録しているため、わたしが二十歳前後の女性、という情報があると思います。そのため、十代から二十歳前後の女性が特に気になっているムダ毛の話だったのではないかと思います。その広告はストーリー調になっており、たしかにわたしはその広告を見てその企業が気になるな、と思いました。さらにnojimaのインターンについての広告ですが、新型コロナウイルスの影響でネットでの参加やリモートでの説明会などがあるという内容でした。まとめると、私が大学生女性ということで、その年齢、性別、社会の動きなどに合わせて広告が流れているのだと思いました。 
103 
以前から私はGoogleアカウントの設定で、表示される広告をカスタマイズしていたので、それを簡単に書いていこうと思います。この広告カスタマイズの設定においてカテゴライズされているジャンルは年齢に加えて65個あり、私はそのうちの16個を設定していました。主にゲーム,コンピュータ,料理,書籍,旅行の5つの分野を選んでいました。そして今回再生した動画の中で広告は動画が始まる前、中盤、後半の3つでした。内容としては、ペプシ ジャパンコーラ『try me!』篇 6秒 サントリー CM、青のユンケル WEB限定動画『夕』篇、BRAUN(シェーバー)のCMでした。正直なところ共通点と思われるものはあまり無いような気がしました。強いて言うならば、どれも社会人になったばかりの入社数年目のサラリーマンが少し気にかけるようなCMだと思いました。これは恐らく設定された年齢が19~24歳だからであると思われます。他にはあまり思いつきません。音楽系の動画を見ていると清涼飲料水を飲みたくなるのでしょうか。自分にとっての癒しの時間を過ごしていると身体の疲れにも気付き、栄養ドリンクが欲しくなるのでしょうか。新生活が落ち着いた頃で自分の容姿により気を遣う人が増えるのでしょうか(と言っても現在このような状態で例年通りの新生活を送れている人はかなり少ないと思われますが)。あまり良い考察を得られませんでしたが、前述の通り年齢層に合ったCMを流しているということは分かりました。このGoogleのコンテンツのように私たちは普段あらゆる方面から広告を見せられますが、それらは見る人の年代に合わせて巧みに構成されたもので微力ながら私たちの生活をコントロールしているとも言えるかもしれません。それはきっと心地の良いものだと思います。しかし、それではこの世界にある素晴らしいものの多くに触れぬまま年を重ねることになるでしょう。私はそうならぬよう、新しい分野にも関心を示していく必要があるかもしれません。 
104 
音楽会社がアーティストの新作のCDとかライブ映像のDVDとかのコマーシャルを流してました 
105 
最初に視聴したYouTubeの動画に広告がなかったため、その他の動画もいくつか拝見すると3つ広告が出ました。 ひとつは本田圭佑さんがプログラミングを推奨する広告、新R25ニュースと言う広告主でした。コロナでは無い時期に収録したようでしたが、本田圭佑さんは先が読めない世の中だからお金はなくなるし会社も倒産するのだから、自分に投資してなくなることのない能力をつけようということをおっしゃっていました。その中でtech campというツールがプログラミングを学ぶことの出来るツールらしく紹介VTRに繋がっていきました。 もうひとつはメイウェザーと大手製薬会社が作ったmayp-upという商品についてでした。流行りの漫画形式の動画で、気にならないわけではありませんでしたが正直はなから疑ってかかってしまっていたので申し込もうという気にもなりませんでした。効果はすごいそうです。 3つ目はpeepというアプリの広告で家政婦の不気味というホラー小説の紹介でした。気になったのでその広告をYouTubeで検索したら、その小説の読んでみたというような動画が並んでいました。大作のようです。 
106 
出てきた広告は、旅行の広告と音楽配信アプリの広告のみだった。私の調べ方が悪いのかはわからないが、自分で分析した結果、私の好みとマッチしていたので、過去の検索履歴などから自分の興味のある分野の広告を出したのかなと思った。 
107 
30分の音楽番組というものが見当たらなかったので、いくつかの短い音楽系の動画を30分ぶん程見ました。が、出てくる広告は電子機器やソフトなどのものでした。おそらく、私が毎日のようにApple製品の動画を見ているからだと思います。私はApple製品がとても大好きなので、しょっちゅう動画を見たり、調べたり、買ったりをしています。YouTubeのページの中の動画以外の広告でも、よくApple製品やその他の製品の広告が出てくるので、他のサイトでたくさん同じようなページを見ているのも理由の一つだと思います。 
108 
音楽関係の広告が入ります。 
109 
私は、個人的に大好きな、ジェームズ・キンバリー・コーデンがテレビ番組司会者を務める、アメリカCBSトークバラエティ番組「レイト×2ショー with ジェームズ・コーデン」の人気コーナー「Carpool Karaoke (カープールカラオケ)」をYouTubeで視聴しました。 最初0:00 アップルウォッチのCM 0:23 Web通話で業務効率化の広告 5:36 リノベーションハウスの広告 11:56 インターシップの広告 23:45 格安航空の広告 24:07 投資系広告 以上になります。 共通して言えることはありませんが、まず音楽番組ということで、ジャンルの同じ音楽関係の広告が出てきたと予想しました。そして旅行関係やインターンシップ関連をインターネットで個人的に調べていましたので、それに関する広告が出てきたのではないかと思います。ですが、全く思い当たらない関連性のない広告も出たので、この動画に出てきた広告全てに関連性があるとは考えられませんでした。 
110 
 30分程度の音楽をYouTubeで見た結果、広告は一度だけ流れてきました。その一回の広告の内容は炭酸水のCMでした。YouTubeの広告の傾向として、前に検索したり視聴したジャンルに関係のある広告が流れることが多いように感じます。おそらく、YouTube側でデータをとり、見てる人の興味のありそうなジャンルの広告を選択して流しているのだと思います。YouTube側が視聴者の興味のある広告を流そうとする目的は、YouTubeの視聴者の好きなジャンルなどを見ている動画から細かく分析することによって、広告をクリックしてくれる確率が上がり、YouTube側の広告の収益が上がるからではないか。  私は、最近動画を少し作ったりしています。まだYouTubeチャンネルは作っていないのですが、今後YouTubeチャンネルを作り、それ用の動画を作っていきたいと考えています。実際に作る側になってみる方が、どのように広告が張られているかなど、見てる側ではわからないことを知ることができるのではないかと思ったからです。

すでにYouTubePremiumを契約している人はPremiumならではの視聴体験を以前と比較して自分なりに分析して下さい。→B
2. B
32応答
ID
応答
広告がない分ストレスフリーで動画視聴が楽になっている。一昔前までは、再生前広告が1件、10分動画なら動画中に4件というスタイルであったが、現在は動画前広告2件、動画中広告6件と頻度が高く、視聴の妨げとなっている。また、広告の動画さえも通信容量を削ってくるため悪質である。例えば、睡眠時のリラックス効果がある音源を聴いていた時に、ソーシャルゲームの広告が流れてきたらどうだろうか?おそらく、雰囲気ぶち壊しで寝るどころか目覚めてしまうし、リラックスどころかストレスフルだろう。他にも、Premiumアカウントの特色として、YouTubeを閉じていても視聴ができるバックグラウンド再生、オフライン視聴を可能にするダウンロード、YouTube musicでの様々なアルバムが聞き放題などといった優遇措置もあり、学割もあるので月々680円(通常は月々1,180円)ならば悪くないとおもわれる。 
バックグラウンド再生ができるのは大きいです。音楽アプリもあるのですが発表されたばかりでアプリにない曲や音楽アプリに元々入っていない曲などを流しながら作業ができるのはとてもありがたいです。 
YouTube Premiumを契約してからテレビを見る時間が断然減ったと思う。元々テレビはあまり見ない方だったが、Premiumに契約することで尚更テレビの時間が減り、Youtubeを見る時間が増えた。 自分が所持しているデスクトップパソコンとノートパソコン、スマートフォンにテレビに繋がれているPS4の全てにアカウントを連携させているので、いつでもどこでもYoutubeが見れる環境であることも原因だと思われるが、Premiumを契約するのであればそういった環境にあるとより恩恵を受けやすいように思う。 広告が入らないことから、数時間を超える長時間の動画も見やすく、また30分程度の動画をプレイリストで再生しても広告が煩わしくないので明らかにYoutubeの快適さが増したと思う。特に私はゲーム実況をよくテレビ代わりに流していたので、ニコニコ動画とYoutubeを同じくらいの利用頻度だったが、広告がなくなったことで圧倒的にYoutubeを利用することが増えた。 最初は無料だったので試しで登録してみたが、思っている以上に私には合っていたため解約することはなかった。ニコニコ動画も有料会員のときもあったが、あちらはあまり恩恵を受けられなかった。恐らく広告非表示に加えて、オフラインで動画を見れることも私にとってはメリットが大きかったように感じる。 また、Youtubeの利用頻度が増えたことでより見る動画の範囲が伸びたと思う。ゲーム実況やメイク動画、作業用BGMを見ることが多かったが、最近になって勉強系の動画や料理系の動画を見るようになった。元々何か分からないことがあったらインターネットで調べているが、さらにYoutubeで検索して映像で理解するといったことが増えた。勉強においても、紙媒体であるよりも映像のほうが理解しやすく楽しく勉強ができるので、度々PS4をつけたテレビで流したりするようになった。 上記にある料理などの動画を見始めたのは自粛が強まったからではある。しかし、一年ほど前からYoutube Premiumに契約したことで、ジャンルを問わす見るようになったと感じる。暇になったらYoutubeをつけるなど、日常生活に深く浸透するようになった。これは平均して一日あたり5時間ほど見ていることからも確認できることである。 
先ほど提出した文章量が少ない気がしたのでもう一度投稿します 別に元々プレミアムに入る前から広告を気にしたことはあまりないのですがやはり広告が途中で入って動画が中断されることはあったのでそれが無くなったのは少しですが嬉しいです。あとYouTube originalsなどを見れるのですが元々興味がないのであまり私には需要はないです。やはりバックグラウンド再生が一番私が気に入っている機能です。 
契約する余裕がないです 
私は1か月お試しで無料でYouTubePremiumに入っているのですが、とても快適に動画を視聴できています。以前だったら動画を開いた瞬間に広告動画か流され、ほとんどが5秒後にスキップできるものだったのが10秒から15秒くらい待たないといけない広告動画や2本広告動画を見なければならないものが多くなってきてとてもストレスでした。しかもほとんどの広告動画が胡散臭いサプリメントの紹介で、そのうちのだいたいがお持ち帰りだなんだのと言ったくだらないことから広告動画が始まるので、リビングで見たときは周りに家族がいたのでとても気まずい雰囲気になり、とても不快でした。しかしYouTubePremiumに入ることでそういった気まずい雰囲気になることもなく、さらに胡散臭いサプリメント広告に騙されることを防ぐことができます。胡散臭いサプリメントは初めはワンコインで買えるというとてもおいしい話を出していますが購入するときに4か月契約などをされて結局合計でものによっては2万円以上取られることになります。1か月やってみて効果がなくても。YouTubePremiumは月額1180円で割と高いですがYouTubeをよく見る人やYouTubeの動画配信をしていてほかのYouTuberの動画をよく見る人は加入してもいいのではないでしょうか。私はしょっちゅうYouTubeを見るわけではなく、YouTubePremiumがたまたま1か月無料でやっていたので興味本位で入ってみたのですがいつもよりあまりにもスムーズに動画を見ることができ、また広告動画だらけのYouTubeに戻ると考えるといやになるので、継続してもいいかなと考えてます。それくらい以前と比べてとてもスムーズに動画が視聴できて良いと感じています。 
僕は、四月からYouTubeプレミアムに登録しました。広告がなくなったのはもちろん快適になりとても使いやすいのですが、なによりバックグラウンド再生が素晴らしかったです。以前、僕はBGMやラジオなど音だけでいい動画をよく見ていたので、就寝時に流すとつけっぱなしになってしまいました。今は音だけを流せるのでとても役に立ってます。 
YouTubepremiumは契約していません。 
prime契約を開始して、YouTubeの活用範囲が増えた。例えば犬の散歩 以前は音楽アプリで無料ダウンロードしたものをずっとリピートしているだけだったが、prime会員になってからは散歩中に動画音声を聞いてられる。好きな解説系のYouTuberの音声をずっと流しながら、ながら雑学勉強的な感じで使っている 
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まず無料のYouTubeアプリでは毎動画再生するたびに5〜30秒の広告を視聴する必要がありました。これがYouTube premiumになると動画間の広告やYouTubeアプリ内にも広告が一切表示されなくなりました。また自分が1番premiumにしてよかったことはバックグラウンド再生ができるということです。私はよくYouTubeで過去のラジオ番組の録画を見るのですがYouTubeを開いていると他のLINEやインスタグラムが開かなかったのでpremiumにしてからはYouTubeでラジオを聴きながら他のSNSをみたりネットサーフィンをできるようになったのでかなり便利になりました。それとpremiumにはオフライン状態でも再生できる動画があるらしくてまだ自分は使ったことはないのですが学校の通学時間など暇な時間にケータイの通信制限を気にしないでいいのはいいと思いました。 
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YouTubePremiumを契約していない 
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私は現在、YouTube premiumのファミリー会員に加入している。 premium会員になったメリットとしてやはり広告がないことによるストレスフリーな視聴が可能になったと感じている。以前からYouTubeの広告はアニメのような感じで展開される怪しいサプリなどの広告が増えたことによりストレスを感じていたが、それが無くなったことによりYouTubeを視聴する回数が増えた。1番使っていて、便利だと感じる機能はバックグラウンドによる再生である。他のmusicアプリでは聴くことができない、ライブ映像の音楽や、トーク映像などをラジオ感覚で聴くことができ重宝している。通信量が使い放題のプランに入っているため、オフライン再生は使っていないが、飛行機など通信環境がない場所に行く際に利用してみたいと思う。ひとつ不満としてはYouTube musicで音楽を聴く際に、音質があまり良くないものがあったり、好きなアーティストの音楽をランダムで再生した際に、素人が歌ったカラオケ動画なども再生されることである。プレイリストなどを作成されば解決するものではあると思うが、いちいち作成するのも面倒であるため、改善を求めたいと思う。 
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YouTubepremium はこの授業をとるにあたって、無料期間だけ利用しようと思っています。率直な感想としては、便利な機能が増えましたが、有料にしてまで機能を増やさなくても無料のサービスで十分だなと思いました。勿論便利なサービスはあり良いと思ったのですが、まだ機能には長短があるなと思いました。私が試した中で字幕の機能が、少し機能していないと思ったからです。 字幕サービスには二種類あると思いました。字幕用にしっかり人が読んで理解できる字幕と、音になったものが何となく近い文字になっていて人が読んでも理解できないものです。恐らく、前者は人が字幕サービス用に字幕なしの動画を見て解釈して打ち込まれた字幕で、後者は機械が聞こえたままに音を読み取って文字になるのではないかと思います。後者については出来ることなら少し改善の余地があるのかなと思います。 授業の中で、YouTubeは"新しい報道を誰もがその場で提供できる"というコンセプトから普及したとありましたが、それが故に全員が全員、字幕を打つとは限らなく、むしろ字幕を故意に入れる人は少ないのではと感じました。 その一方で、プレミアムのサービス中で、バックグラウンド再生や再生速度の調整を多用しています。また今回の課題をするにあたってYouTubemusicを試しました。 使い勝手が良いサービスはバックグラウンド再生です。授業以外で他のページをふと他のページを開きたいときに音が切れる障害がないため、とても使い勝手が良いです。再生速度は時間短縮に用いたり、メモをとる際に、適度な速度に落としたりできるため良いと思います。私はよくLINE MUSICを使っていますが、YouTubemusicは仕様はLINE MUSICと同じように見えました。しかし、アップされる新曲がLINE MUSICよりも新しいものであったり、プレイリストが豊富であったり、特にデザインが私好みで良かったです。 
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私はつい最近にYouTube premiumに契約した。契約してから変わったこととしては、動画内での広告が無くなったことや、オフラインでもダウンロードで動画の再生が可能になったこと、YouTube originalsが再生できるようになったことなどが挙げられる。これらによって、YouTubeをより快適に利用できるようになったと感じている。加えて、自分の中では、これらの他に、バックグラウンド再生が出来るようになったことに1番の魅力を感じている。今まででは、YouTubeの画面を閉じると再生が止まってしまうことにストレスを感じていたが、このバックグラウンド再生機能によって、YouTubeでしか聞けないような音楽なども、画面を閉じた状態で聴くことができるので、とても嬉しい以前との違いである。YouTube premiumに契約したことで、今までは時間が空いてる時に、家でゆっくりと利用する形になっていたYouTubeが、移動中や電車の中でも、便利かつ気軽に利用できるようになったと思う。 
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YouTube premiumに加入して、まず加入する前との大きな違いはいくつかあり、ひとつは広告がないことである。 自分自身、YouTubeをこのコロナ期間中多用している。その中で広告がないことはとても大きい。なぜならみたい動画が一回一回止まらないので流して観れるからである。加入する前はちょっと戻ったりしたり、広告でやめてしまうってことが多々あったので、広告がないことでスムーズになった。 また、バックグラウンド再生ができることにより自分が持ってない曲のPVだったりを流しながら違うことができるので、とても有意義である。YouTube上にしかないようなライブ映像の音だけを聞けるのはとてもいい。 オフライン再生もできるので、月末の通信制限状態でもネットを使わず再生できるのでそこも大きい。これは加入してないときは諦めるしかなかったので物凄い便利だ。 加入したら下で利点が多かったので、ぜひ加入するべきだと思う。 
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まずは、広告なしで視聴できるのが1番のメリットであると思いました。またバックグラウンド再生も出来ます。これらのことから以前のyoutubeにくらべpremiumのほうは音楽を聞くアプリに特化したのではないかと思います。 
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 私は最近YouTubePremiumを契約し、無料体験をしている。やはり、以前と比較して断然ストレスフリーに動画を見ることができていると感じる。例えば、私はジャングルポケットの漫才が好きで、よくジャングルポケット公式アカウントの動画から見ていた。もちろん見ていた動画の中にも広告があり、よくオチをいう直前に広告が入ったりして、雰囲気が台無しになっていた。また、無料プランでは、動画が始まる前に必ず広告が入っており、私はそれが普通だと思っていたが、いざその広告が無くなってみるととても快適だった。  私は動画視聴がストレスフリーという点だけでなく、バックグラウンド再生ができるという点もメリットに感じる。普段私はYouTubeをスマートフォンで見ることが多く、無料プランで音楽を流す際には常時YouTubeのアプリを開いたままにしなければならない。しかし、Premium会員にしてからはYouTubeのアプリを開いたままでなくとも聞けるようになった。このバックグラウンド再生ができるようになったことで、スマートフォンで情報システムの基礎のForm課題を行いながら、kinngunuの「白日」をYouTubeで聴くことができようになったのである。  私は以上のようにYouTubePremiumの以前との比較を記述してきたが、YouTubePremiumはとても便利なコンテンツだと確信している。様々な便利な機能が使えるうえに、広告がないため、快適に動画を見続けることができる。だからこそ、私はお金がかかるからやらない、というようなサブスクリプションに対しての偏見を無くすべきだと考えるし、このコンテンツを体験したことない人は1度体験してから有料会員になるかなれないかを決めて欲しいと強く思う。 
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YoutubePremiumに入ると動画を端末にダウンロードしてオフライン状態でも観れるので、電車の中でYoutubeを見ることが多くなりました。また、広告が無くなりバックグラウンド再生可能なのでいちいち操作する必要もなくなりYoutubeを流しっぱなしということも多くなりました。ただ広告が完全に無くなるのでYoutubeの広告が今どんなものが流れてるのか全く把握していません。 
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私はYoutubePremiumに登録して半年ほど経っていますが、変な広告がないおかげでストレスなく無駄な時間を減らして視聴することができています。私がYoutubePremiumに加入しようと思ったきっかけは、チャンネル登録をしているお気に入りのYoutuberのYoutubeOriginalsのドラマを見たいと思ったからでした。加入当時は無料期間で、そのドラマを見終わったら解約するつもりでした。しかし、無料期間が終わり、自動でYoutubePremiumが解除され普通にYoutubeを見ているとすごく不便に感じるようになり、加入する前は気になっていなかった広告の多さ、広告と動画の音量の差、バックグラウンド再生できないことへ苛立ちを覚えるようになってしまいました。また、YoutubeMusicというアプリがあり、私は音楽アプリを入れていなかったので、音楽を手軽に聞けなくなってしまったというのもショックが大きかったです。私は、その不便さに耐えられなくなり、解除された2日後にまたYoutubePremiumに加入してしまいました。Youtubeの運営側の方も私のような人がいることがわかっていて、無料期間を設けてYoutubePremiumを体験させているのだとしたら、まんまと戦略にハマってしまい悔しい気もします。身をもっていい戦略であるとも感じます。月に1180円というのが少しネックで初めは高いなぁと思っていましたが、動画アプリと音楽アプリを月に約500円ずつで購入していると考えれば安いものと考えるようにしたら気持ちがラクになりました。私がYoutubePremiumに登録して一番良かったなと感じた点は、バックグラウンド再生ができるということでした。私は動画を見ながらも何かをしたい人間なので、動画の音声を聞きながらSNSやネットショッピングをしたりして、気になったら動画に戻るということが可能なのはとても嬉しかったです。もちろん広告もないので、途中で変な広告が流れてわざわざスキップしに戻るということもありません。今の時代はYoutube を見る人が多いと思うので、Youtubeをよく利用している人は、AppleMusicやLineMusicなどいろいろ音楽アプリがありますが、その音楽アプリに登録するよりも少し高い値段を出してYoutubePremiumに登録してYoutubeとYoutubeMusicの2つを利用した方がメリットも多いので私はオススメです。YoutubePremiumとは少し離れますが、Youtubeのチャンネルメンバーシップというも加入しているのですが、この制度もなかなかおもしろい試みだなと思いました。 
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youtubepremiumに加入していいるのですが、そもそも加入した目的が、バックグラウンド再生ができるためでした。実際に加入してみて非常に役立っているのですが、それ以外にも広告も流れなくなったし、youtubemusicがおまけで付いてくるのが一番の魅力でした。youtubeは業界最大の動画サイトなだけあってライセンスの関係上、曲数も非常に豊富ですし、音楽アプリと決定的に違うのは、ライブ映像も非常に多いことです。そのため加入以前と比べて、より音楽というものが触れやすくなりました。 
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もともと、YouTubeが好きでよく観覧していたがコロナの影響により自粛期間より見ることが増えました。しかし、感動的な動画や盛り上がるライブ動画を見ている際に全く関係のない広告が出るのが嫌でプレミアム会員に登録しました。広告が出ずスムーズに見ることができるので快適です。さらに動画をダウンロードできるのでWi-Fiを気にしたり、携帯の速度制限が来る不安もなく自分のお気に入りの動画を見ることができるのでよかった。 
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このYoutubeでは、広告がない場合、YouTubeプラットフォーム自体もYouTuberも収益を上げません。 最初は「YouTubeには広告がありません」や「YouTubeの広告はスキップできます」などのアイデアもありましたが、結局のところ、ページ広告、ビデオブロードキャスト広告など、さまざまなYouTube広告に嫌がらせを受けました(ほとんどは数秒で完了スキップ)、ビデオ内のインタースティシャル広告(基本的にスキップ不可)...数年前にYouTubeプレミアムを開いて初めてすっかり清潔に戻りました。新鮮なビデオ体験に加えて、YouTubeプレミアムにはコンテンツと機能上の利点もあります。 オリジナル+メンバーのストリーミングメディアコンテンツ:NetflixやHBOなどのストリーミングメディアプラットフォームと同様に、YouTube Originalsは、YouTubeがプレミアムにのみ提供する映画やテレビエピソード用のストリーミングメディアです。プレミアムメンバーは、YouTubeモバイルクライアントを使用すると、オフラインキャッシュとバックグラウンド再生を楽しむことができます。 電車の中でいくつかの番組を聴くことができたので、この目的のためにプレミアムを使い始めました。私にとって、この機能はまだ非常に便利です。ミュージックビデオだけでなく、一部のビデオは聴くのに適しています。画面をオフにすると非常に節電されます。 
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まず私がプレミアム会員になった理由は広告が出ないことと、バックグラウンド再生ができることだ。YouTubeの広告はテレビと違って少し怪しかったり、イラついたりする物が多かった。さらに最近はアダルトな内容のものもあるとTwitterで見かけた。モテないデブ男子が薬で痩せるという内容の漫画広告に國學院大学がモデルのイラストが出てきた。このような広告を見るのが私は苦痛であったし、楽しい動画を見てる途中でムカつく広告が入るのが嫌だった。またバックグラウンド再生についてだが、私は喋る系のユーチューバーやお笑いを作業をしながら視聴することが多いので音声だけでも聴けるようにしたかった。お試しで3ヶ月無料をしてみたら、自分が思うYouTube生活になったのでそのまま会員になった。以前と比較してみると、広告でイライラすることが全くなくなった。バックグラウンド再生をすることで作業している時や歩いてる時にラジオ感覚で聴けるようになったので歩きスマホをしてしまうこともなくなった。そのほかでプレミアム会員になって気づいたことは、YouTube MUSICやYouTube Originalsなどの視聴もできるようになったことである。今人気の米津玄師はインターネットから出てきた人の中では珍しく音楽サブスクリプションをやっておらず、CDで聴く以外にはYouTubeでMVを見ながらでしか聴くことができないのである。しかしYouTube MUSICではMVなしでバックグラウンドで聴くことができるのでとてもお得である。 YouTube Originalsは良い映画やドラマが多い訳ではないが、先日東海オンエアという人気ユーチューバーのドラマが配信されていた。プレミアム会員ではない人は1週間ごとに1話づつ観れるのだが、会員の人は全て観れるのである。さらにドラマの未公開シーンやNGシーンなども視聴できる。さらにこの前、YouTubeからGoogleNestがプレミアム会員全員に無料配布された。これとYouTube MUSICを併用することで「オッケーGoogle」だけで音楽をかけっぱなしにできるようになった。これは非常に便利であるし音楽を家の中で手軽に聴けるようになった。私は音楽が好きなので自室でじっくり聴くことも好きだが、掃除や炊事などの家事をしながら軽く聴きたいという時もある。その際のGoogleNestは本当に役に立っている。YouTubeが生活の一部になっている私のような人はYouTubeプレミアムに登録することによって、自分の生活を向上させることができた。 
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B. YouTube Premiumならではの視聴体験を今までと比較して  YouTube Premiumでの視聴体験を簡潔に言うならば「確かに素晴らしいけど、この値段でたったこれだけ?」です。以下そのように感じる理由、そのような状態になった原因について述べていきます。 まずこの理由をまずおおまかにいくつか説明しますと、主なものは二つです。 1.無料会員時に出てくる広告内容はカスタムが可能なため、ほとんどの不快な広告は先んじて視界に映らないようにできる。 2.視聴環境上の理由から通信制限とは縁がなく、また一度見た動画を何度も見ることもほぼないためオフライン再生があまり意味をなさない。  二番に関してはそのままなので以下一番について説明します。 YouTubeの広告はGoogleアカウントの「広告のカスタマイズ」から自分好みに広告のジャンルをカスタマイズできます。これを設定することによって動画に挟まる時間をウィンドウショッピングのような体験に変えることが出来、たいていの広告を自身にとって楽しい時間にできます。 例えば自分はこの設定をすることによってPCやゲームなどの広告が流れる状態に変え、視聴体験を快適なものにしていました。  これらを踏まえると自分としては月680円(一般料金であれば1180円)というのはとてもではありませんが見合った価格には思えません。  が、おそらくこのような値段設定になった原因は自分がもてあましているYouTube music特典によるものだと考えています。  YouTube musicはYouTubeの動画を音楽プレイヤーのように再生できるサービスなのですが既に他社の音楽サブスクリプションサービスで満足しているうえ米津玄師(他社サブスクには曲を出していない)のファンでもないため自分はこれらを持て余していますが、musicは単体で学生480円通常980円であるためそれなりのコストがかかっていることが考えられます。  そのため、仮に自分が他社の音楽サービスを利用していないか、サービスプランにYouTube musicを含まず一般料金月300円などのプランがあれば満足することが出来たと考えます。 
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 premium契約をして一番恩恵を感じたのは広告の非表示とバックグラウンド再生、オフライン再生です。 広告非表示のおかげで動画をタップしてから再生されるまでのラグがなくなったことにより、ストレスを感じることがなくなりました。また再生中にも広告が何個も挿入されてることもあるので、盛り上がった気分が遮られたりその都度スキップを押すのが面倒でストレスでした。  こういった、一見つまらないことで感じているストレスに見えても、このような色々なつまらないストレスの蓄積が大きなストレスとなって人々を疲れさせているのではないかと思います。実際イライラしているときに、スキップできない長い広告が表示されるとさらにイライラするので、平常時でもストレスとして蓄積されているのではないかと思います。 バックグラウンド再生は、音声だけ聞ければよいというよう状況やそういった動画を音声だけ聞くことができるようになったことで、同時に他の作業もできるようになり、効率的になり快適になりました。ポップアップ再生機能なども、他の作業をしつつ見たいときに役立つのでかなり利用しています。 オフライン再生は外出先などのwi-fi環境がない時に役立ちます。また大学などの公共wi-fiは電波が弱いことが多いので、見たい動画は自宅でダウンロードしておいて外で見るということも頻繁に行っています。  以前ストレスに感じていたことがなくなり、機能も向上したのでこの機能が使えない状態に戻るのは考えられないほど使用感が向上したと感じています。その結果YouTubeの利用時間も増えたし見る動画の数も増えたので個人的には契約してよかったと感じています。 
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バックグラウンド再生はとても便利でした。ラジオ系の動画を聞きながら他の作業ができ楽しかったです。ただ、YouTubeは映像がメインなものが多いので音だけで十分に楽しめるものは多くはありませんでした。しかし、私はApple musicに加入して音楽を聴いているのですが、Apple musicでは配信していないアーティストの曲や配信していたとしてもリリースされて間もない曲だとApple musicにはまだ配信されていなくてアプリを閉じながら聴きたくても聴けないと言った事が今まで多かったのですが、それが解消された事によってストレスもなくなりました。また、動画をオフラインで再生することができるダウンロード機能がとても役に立ちました。私は、YouTubeを見るのがとても好きで家にいる時によく見るのですが、外では通信容量を気にしてYouTubeを見る事を我慢していたのですが、このダウンロード機能によって外出中にも動画を視聴することが可能になったので、今まではYouTubeの代わりにInstagramを通勤通学の電車移動の時間に見ている事が多かったのですが、YouTube premiumに加入してからは移動中にYouTubeを見るようにしてその分家では勉強や他の事に時間を当てる事ができるようになったので、時間を効率的に使えるようになったかと思います。 
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私がyoutube premiumを利用する上で感じたメリットは、広告が一切無い点と、ダウンロードできる点が大半を占めます。広告が無いということは、寝るときに音楽を聴こうと思っても広告により目覚めてしまうということや、興味のない広告を見る時間を減らすことが可能となります。広告は5秒から10秒はスキップできない為1つ1つは短いが通算すると膨大な時間を無駄にすることになるでしょう。その無駄を省くための課金と考えたらとても安いものだと感じます。また、ダウンロードが可能な点において、スマートフォンで動画を視聴する最大のネックである通信量の懸念がなくなることです。これにより、家でダウンロードしておくことにより移動時に時間を有効に使うことができます。これらが主に上げられるメリットです。これらの行為が月額1180円で可能になるならば決して高いものではないと感じました。もともと無料であるyoutubeに月額料金を支払うのは初めは納得いかないことでしたが、いざ登録すると以前のように広告が無く快適なものになったうえ、ダウンロードもできるためお得感がとてもあります。また、学生プランもあるため、今ならもっと安く利用できるので快適性を求める人には是非利用して頂きたいと思います。もともとyoutubeが無料であった期間はお試し期間であったと認識し、本当は有料サービスであると思ったほうが移行しやすいと思います。優れたサービスには料金を支払うべきということを理解しないと今後優れたサービスやコンテンツは生まれにくいし、優れたサービスとコンテンツを維持してもらうためにも必要であると思います。 
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私はYouTubePremiumに登録しています。私にとってYouTubePremiumを契約するメリットというのは、広告の非表示、バックグランド再生があります。私は趣味でユーチューブを見ているので、10秒でも興味のない広告を見せられるほど無駄だ時間はないとおもっています。受験期には進研ゼミの広告、就活期にはマイナビの広告と、ユーチューブの広告は自分を映す鏡であったと思います。自分の趣味嗜好、性別に沿った広告が貼られていて広告を飛ばさず見て楽しんでいた時もありました。プレミアムに登録した後では、広告が出ないのでスムーズに動画を再生できるというメリットもありますが、広告ならではの面白さもあったと思っています。次のメリットとしては、バックグランド再生を挙げます。例えば、以前ではスマホでユーチューブのアプリを起動しているときしか動画又は音声を聞けませんでしたが、プレミアムに加入するとネットサーフィンをしている時でもバックグラウンドではユーチューブの動画が再生されます。また画面がロックされていても動画を再生できるので、散歩中にユーチューブから音楽を流すなどの事が可能になりました。プレミアムを友達に薦めるかといわれたら、今なら私は薦めると思います。なぜなら、時間の節約と作業の効率化が図れる思うからです。 
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私は携帯をソフトバンクに機種変更した4月から3か月無料のYouTube Premiumを試しています。 以前の携帯でもYouTubeはたくさん視聴していましたが、その中でもよく見るのが吹奏楽曲・オーケストラ・ASMR動画です。 吹奏楽やオーケストラを聞くときに間に広告が入ってくるのがどうしても不快だったこともありましたが、一番は寝るときにいつもASMR動画を視聴しているのですが、動画自体が音量を上げてヘッドホンやイヤホンで視聴するものなので、突然耳に入ってくる大音量の広告がとても不快でした。 そしてもう一つ私が悩んでいたことは、夜ASMR動画を視聴する際に携帯の液晶の明かりが気になってしまうことです。私は部屋が真っ暗な状態ではないと眠れなく、以前までは布団の中に携帯を入れていたりなどして対処していたのですが、何度もベットの上から落ちて携帯が木津ついてしまっていた問題が、YouTube Premiumのもう一つの機能、バックグラウンド再生で解消されました。 もう一つの機能のオリジナルムービー視聴については同じアーティストが好きな友人から加入するとそのグループのライブステージ映像やエピソード動画を視聴できると情報を得ていた為楽しみにしていたのですが、トップページに表示されているものを見て、洋画関連の動画が多く発表されていて、新たなジャンルに興味を持つこともできました。 日本のユーチューバーの方もこの機能を使って動画を発表されており、今後のYouTube縁者側の収益形態にも大きく変化がありそうで、どんどん日本のYouTubeがYouTube Originalに流入していく可能性を大いに感じました。 もう一つの機能、ダウンロード&オフライン視聴可能な機能も私は有効活用できました。私の家のWi-Fiの環境があまり整っていないうえに、住まいが茨城県の田舎のほうにある為、モバイルデータ通信も環境が悪いです。そのため基本的に自宅では他の動画視聴アプリもどこか外に出かけた際やバイト先などでダウンロードして自宅で視聴していたため、ダウンロード機能が付いたことは、とてもストレスなく動画視聴ができるようになりました。 私はこの三か月体験をしてみて、ストレスなく動画が視聴できることや睡眠に影響する、好きなグループの作品がオリジナルで視聴できるなどの理由から体験が終了して月額1,180円支払うようになってもYouTube Premiumに加入し続けようと思っています。 
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人的な感覚ですが、youtube premium のサービスが開始されてからyoutube上での広告の表示回数が格段に増えたような気がしました。また、スキップ不可能な広告も増えたような気もします。一日に何時間もYouTubeを視聴している私にとっては積み重なれば膨大な時間を消費していることに気づきました。そこで思いきってYouTube premiumに登録してみたところまずは広告がなくなり毎回スキップボタンを押さなくてはならないストレスから解放されました。また、ラインミュージックやアマゾンミュージックなどと違って素人が歌ってみた動画もたくさん上がっているのでそれを聞き流しながらスマホで作業しているのが私のYouTubeの楽しみ方でした。そのためスマホを購入するときはデフォルトで画面分割ができるアンドロイド端末を買っていました。しかしpremiumに登録してからはAndroidでもiPhoneでもバックグラウンドでの再生ができるので、この前ついに念願のiPhoneを購入する決断ができました。 また、旅行が趣味なのでよく飛行機をつかうのですが、海外LCCなどは機内サービスで映画が見れたりすることはまずないので退屈していました。しかしプレミアムに登録してからオフライン再生ができるようになったので、面白そうなバラエティ番組を空港の出発ロビーで探してダウンロードして機内でも楽しむことができました。 次に、プレミアムに登録すると使えるユーチューブミュージックのプレミアムサービスについてです。このアプリでは音質を自分で選ぶことができます。視聴端末はSONY Xperiaを、視聴機器はSONY 1000xm3をつかってるので、高音質に設定するとそれらの機能を最大に生かすことができている気がします。約八割は音楽を聴くためにユーチューブを使っているわたしにとってこちらの機能が使えるのはとても画期的でした。 
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YoutubePremiumのを使って一番に感じたことは今まで広告の動画再生に関するイライラ感が劇的に解消されることです。動画前や動画中にいちいち5秒間待ってスキップボタンを押す必要もなくなり、15秒間のよくわからない不愉快な広告も見る必要もなくなるので時間の節約になり、自分の今視聴している動画に対して興が削がれることもなくなるので集中して動画の世界に入り込むことができることは大きな利点のように感じられました。また、主にスマートフォンでyoutubeを見る人にとってありがたい機能がバックグラウンド再生機能です。音楽などの動画はわざわざ画面を見る必要がないので聞きながらlineやtwitterなどの他のアプリを起動できたりやwebサイトを回ることができることはながら作業を好きな自分にとってとても便利に感じました。そして通学や散歩中に画面を閉じたままでも聞くことができるためスマートフォンのバッテリーを節約することができることもできます。また、外出中などに動画を見ることはデータ通信がかさむ要因になりますがpremiumになると動画をダウンロードすることができるため、よく見る動画はwifiを使って事前にダウンロードしておくことによって学生にありがちなデータ通信の上限を気にせずに見れることも十分メリットに感じました。premiumになるには学生の場合だと月々680円かかり、高く感じられますがトータルで見ると機能的に十分なサービスを受けられるので頻繁に利用する人なら入る価値があるように思われました。 
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YouTubePremiumを契約していないですが、かなりいいと聞きます。

さらにYouTubeで動画制作をしている人は自分の作品解説と裏話を書いて下さい。URL必須→C
3. C
15応答
ID
応答
してないです 
URL【https://youtu.be/-JZa2Qqgj1Q】 YouTubeに歌ってみたを投稿してます。歌ってみたとはボカロPという楽曲製作者さんが制作した曲のinst音源(カラオケ音源)に合わせて、DAWソフトで録音し、それらをMIX(音源とボーカルを合わせること)して音源が完成します。その音源と動画を動画ソフトで合わせることによって歌ってみた動画が完成します。自分の歌声をプロ仕様のクオリティで発信できることは素晴らしいことで、YouTubeという媒体に自分を残せることがとても魅力的です。MIXの作業は自分でもできますが、クオリティ維持のため、プロの人に依頼するようにしています。もちろん、依頼料は発生します。3年くらい前までは相場が1曲あたり5000円でしたが、最近では1曲あたり7000円くらいかかります。チャンネル登録者が多くいて、収入があればいいのですが、1曲あたりの支出を考えると、好きではないとやっていけないと思います。収益化ですが、結局のところ、人の楽曲をカバーして歌っているだけなので、動画が削除されてしまったり、広告が剥がされてしまったりするケースも珍しくないそうです。機材などはほとんど揃っているので、楽曲制作にも手を出してみたいです。よかったらチャンネル登録と高評価お願い致します!^_^ 
動画作成はしていません。 
https://youtu.be/7gbY0wg9dzg 趣味のVOCALOIDによる作曲で作った曲の動画です。 曲に合わせて歌詞が表示されるだけのシンプルな動画ですが、フォントの選定や、字幕を出すタイミングを曲と合わせるのにとても苦労しました。 
私は自分の好きなラジオに関する動画を投稿しています。編集には動画編集・サムネイル作成共にadobeのソフトを使っています。今はrushという初心者向けソフトを使っているのですが、慣れてきたらpro向けのソフトにアップグレードしてそれを使ってバイトをすることも考えています。動画投稿を始めて約一か月程立つのですが、最初の頃はカット編集だけで成立させられる「まとめ動画」を投稿していたのですが、最近は編集にも慣れてきたのでラジオを一分程度に編集してテロップをつける「文字起こし」動画を投稿しています。ちなみにですが、まだ収益化は出来てないのですが、収益の問題は限りなくグレーです。ただ、ラジオによっては著作権の問題で自動的にラジオ局の方に収益が送られているようなので、放送局のチェックが入っているのは間違いないと思います。 
現在、レコード会社の長期インターンで動画制作を行なっている。チャンネル名は、「RupoTime」。「ホッと落ち着ける時間を」をテーマにアーティストの曲のカバーを行なっている。自身は、撮影、編集などを担当している。主に毎週水曜日、日曜日に更新しているのだが、これは、日曜日という休日、水曜日という週の真ん中の日に、一息ついてもらいたいという思いから、この曜日に更新している。メンバーは、ボーカルスクールやダンススクールのメンバー、アカペラ甲子園で準優勝したメンバーもいるなど、かなり個性豊かなメンバー。実際に、オーデション現場にも帯同させてもらった。当日は、オーデション中、逆立ち歩きする女の子、今日は30キロの道のりを徒歩で歩いてきたという女の子がいるなど、面白いメンバーだった。撮影場所は、カフェのような場所を使う。楽器は、キーボード、ギター、ウクレレなど。楽器初心者の子にも練習させて、撮影することもある。動画は、一曲をフルコーラスで撮影し、OKサインが出るまでは、だいたい20回ぐらいやり直す。現在は、撮影できないので、メンバー自身が撮影して、動画をつなぐ、テレワーク撮影を行っている。 
URLを忘れていたので再提出。現在、レコード会社の長期インターンで動画制作を行なっている。チャンネル名は、「RupoTime」。「ホッと落ち着ける時間を」をテーマにアーティストの曲のカバーを行なっている。自身は、撮影、編集などを担当している。主に毎週水曜日、日曜日に更新しているのだが、これは、日曜日という休日、水曜日という週の真ん中の日に、一息ついてもらいたいという思いから、この曜日に更新している。メンバーは、ボーカルスクールやダンススクールのメンバー、アカペラ甲子園で準優勝したメンバーもいるなど、かなり個性豊かなメンバー。実際に、オーデション現場にも帯同させてもらった。当日は、オーデション中、逆立ち歩きする女の子、今日は30キロの道のりを徒歩で歩いてきたという女の子がいるなど、面白いメンバーだった。撮影場所は、カフェのような場所を使う。楽器は、キーボード、ギター、ウクレレなど。楽器初心者の子にも練習させて、撮影することもある。動画は、一曲をフルコーラスで撮影し、OKサインが出るまでは、だいたい20回ぐらいやり直す。現在は、撮影できないので、メンバー自身が撮影して、動画をつなぐ、テレワーク撮影を行っている。 https://m.youtube.com/channel/UC_Hfb4t6B-o1E-C6_XQJHzw 
私は家で飼育しているペットたちの動画をYouTubeにアップしています。飼育方法の説明や餌の説明などノウハウ的な要素も取り入れつつ、かわいいペットを見ることもできるチャンネルになっています。匿名で行っているのでURLは控えさせていただきます。 
https://youtu.be/Yn-mAhQeEDY この動画は、私が高校二年生の時に製作したものです。 現在は限定公開になっていますが、公開当初は全体公開にしていました。 脚本、キャスティング、撮影、編集、全て一人でこなしました。キャストは、友人なのですが現在は二人ともインフルエンサーとして活躍しています。そう思うと私の目利きは間違っていなかったのかもしれませんね笑 この動画は短編映画です。ファッションを学びたく親の反対を押し切って上京した主人公が諦めそうになりながらも勇気を取り戻していく物語です。 「作品を見てくださった方々にちょっぴり勇気を与えられますように」と言うメッセージを込めて製作しました。 お気に入りのカットは主人公の家の電子レンジの中からの画角です。なかなか面白いと思います。笑 実際に、主人公を演じた子は医療系の家系だったので臨床検査技師になるために勉強していましたが、転学してアパレルの道へ進みました。少しでもその子の後押しができたかなあと思っています。 
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私は、高校時代の友人とYouTube投稿をしています。ありきたりな大學生活を送るのに飽き飽きしていて、何もしない生活が嫌で始めました。好きなYouTuberさんの動画から様々なインスピレーションを受けて、自分たちがやってて面白い企画を考え、動画にしています。2泊3日くらいで動画を何本か撮っているのですが、生活リズムが崩れてしまって、1日数時間しか活動できず、毎回後悔して、「次こそはちゃんと活動しよう」というのが決まりになってしまっています。 https://youtu.be/_bitsnyEfNs 
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情報システムの基礎  経済ネットワーキング学科 4年 171554 平子竜也 https://youtu.be/YAV9414BRZ8 こちらが私が制作した動画【モッパンシリーズ】の一つになります。ご縁があり、「アップアップガールズ(2)」のリーダーの動画制作を担当しております。”モッパン”とは韓国語であり、”食べている姿”のような意味になります。今回は流行りの蒙古タンメン中本でチャーハンを作る動画になります。アイドルの素の姿や食べている姿をアップで見られるとのことでファンから好評を得ています。動画の中でもエンタメ性を含んであり、笑うポイントやキュンとするポイントを含んであり、大変お勧めです。この動画を製作するにあたりこのアップアップガールズ(2)のリーダー高萩千夏と連絡を取りながら、提出しては「ここ訂正」、また提出しては「これ追加してください」など一発ではOKでません。それがYouTube全般的に言える製作者と演者の実態だと実感しました。Adobeのプレミアプロで動画を製作しPCにエンコードするだけで1時間かかります。これは編集でエフェクトなどを加えるとこのように重くなります。この状態でクライアントとのトライ&エラーが行われることが大変なポイントだと思います。  野村教授もなにか動画制作を委託したい際はryuyahirako08@gmail.comまで連絡くだされば、是非作らせて頂きたいと思います。                        経済ネットワーキング学科 4年 平子竜也 
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自分はYoutubeのチャンネルを持っていますが、元々中学生の頃からニコニコ動画に動画を投稿しており、それらをYoutubeに輸入するという形で投稿しているためYoutubeのために作ったという動画は非常に少ないです。 自分が主にYoutubeに投稿しているのは、人気ゲーム「ポケットモンスター」に登場するポケモンの「鳴き声」と呼ばれる電子音をサンプリングした音楽です。だいたい全動画の90%がこのシリーズです。このシリーズで一番多い再生数は730回と芳しくありませんが、特に再生数を伸ばしたいとも考えていないのであまり気にしていません。 それ以外では自動車の名前を当てるクイズ系の動画を2つほど投稿しています。片方はYoutubeのブラウジング機能により各視聴者のおすすめ動画一覧によく入れられたことがあるらしく、約10000回再生と当チャンネルでは最も再生されました。 どちらかというとクリエイター思考が強いチャンネルですが、実は将来的にゲーム実況等にも手を出したいと考えています。今は全く環境が整っていないので、だいぶ先の話になりそうですが。 以下URLです。 【POKELOID】ポケモンの鳴き声で「Jump」【Van Halen】 https://www.youtube.com/watch?v=_xYYn71fw-I ↑全く伸びませんでしたが自信作です。ヴァン・ヘイレン。 【POKELOID】ポケモンの鳴き声で「Behind the mask」【YMO】 https://www.youtube.com/watch?v=3SAIDmPON9k ↑これでもまだ伸びた方です。YMO。 車名当てクイズ!F1マシン分かるかな? https://www.youtube.com/watch?v=uSIHrAsF4s0 ↑当チャンネル一番のヒット作。正直マニアじゃないと1ミリもわからないと思います。 
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以前、自分のアカウントを持っていました。【踊ってみた】系の動画です。みんなが見たいものってなんだろうと考えた結果、まだ誰も振りコピーしていない・フルサイズを載せる、このスタンスを崩さずやっていたら再生回数も登録者数もかなりいきました。アカウントは大学あがるころに消去してしまいました、、 
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さらにYouTubeで動画制作をしている人は自分の作品解説と裏話を書いて下さい。URL必須→C 私は、音楽制作をしていて、その曲をYouTubeにアップロードしている。今回はその中から、MVも作った作品を紹介します。「あの歌が聴こえる」という楽曲なのだが、この曲は夏をテーマに作った曲で私の友人と飛騨高山へ旅をした時の映像、写真をMVにしたものである。プロではないのであまり曲に合わせた動画というものは撮らず、好きな時に好きなように撮影したものを組み合わせた。なので、編集時に映像や写真選び、動画の長さ調節に時間がかかった。飛騨高山の自然や夏を感じることができるものになっている。また楽曲も90年代から2000年代前半のロックバンドのようでいてノスタルジックな感じに仕上がっている。撮影は私のiPhoneのみで行い、動画の編集はファイナルカットプロ、楽曲制作はロジックプロを使用した。また懐かしい感じの映像にするために動画の加工や画面比率を変えた。大変だったのは字幕である。歌に合わせて違和感がないように繋げるのが細かい作業で疲れた。この映像を観ると、子どもの頃をなんとなく思い出す。はっきりとはしていないけれど、そのなんとなく懐かしいという気持ちを味わって欲しい。裏話は、映像に飛騨高山以外の場所も実は出てくるところだ。旅の最中の映像を使用したので、飛騨高山と同じ岐阜でも、岐阜駅周辺や、白川郷、名古屋や静岡などの映像も出てくる。 https://www.youtube.com/watch?v=N1flU3dUWEA アジアのダイナモ「あの歌が聴こえる」 
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動画制作は、まだしてないですがするつもりです!

このさいYouTubeで動画制作したいと思い立った人は作品完成までの制作プロセスを記録して下さい。URL必須→D
4. D
7応答
ID
応答
思わないです 
https://youtu.be/YQkZuBQnwWc 
動画作成は考えていません。 
https://youtu.be/7gbY0wg9dzg 先に曲を作り、動画の素材となる画像を用意しました。 その後動画編集ソフトで歌詞の字幕を付けていきました。 
【動画のURL】 https://youtu.be/HQZzDi3d8Gc 今回私は、YouTube時代ということで、何を上げるか悩みました。 そこで、今回友達を撮ったプロモーションビデオがあるので、それを上げようと思います。 今回初めての動画制作で、ソフトはAdobeのプレミアムプロとアフターエフェクトを使用しています。初めて使ったソフトは本当に最初わからず妥協してしまう点も多くありました。しかし、その中で、そのソフトの使い方がまず、YouTubeにでできます。こういうことかと思いました。自分の出来ること、考えていることをまとめ、発信することで、人が見ることで、役に立ったり、多くの人がみたり、、、、、、 誰でも上げれるようになったおかげで、動画編集の技術は持っていてそんはないなとも思い挑戦しました。 今まで、私は写真を撮ることが好きで、それを発信するのはInstagramでした。しかし、動画という媒体に変わり、何かを撮るまでは「したことがありますが、それを編集する事で、より一層現代の情報ツールに一歩近づけたのかと、思います、 他にもサークルのPR動画も作りましたが、そちらはInstagramを使い共有したので、このどの媒体で発信するのかというのは、選ばないといけなくなってきますね。 よろしくお願いします。 
アプリを作成している経過を記録するために作成しました。https://youtu.be/YPWnot_zRFs 
頑張ってみます! 

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