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情報メディア問題入門2020前期02コミュニケーションとは何か
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今日は、コミュニケーションが単なる情報伝達ではないことを前面に押し出して学びました。多層性(階層構造)、相互作用、偶発性がキーワードです。さらにメディアを媒介にした相互作用になると、メディアごとにコミュニケーションのありようがガラッと変化することも学びました。そして、それにもかかわらず私たちはコミュニケーションの理想を前提に対話することをあきらめていないのです。 これらのことを踏まえて、次の3つのケースの中から1つ選んで、コミュニケーションの現実を分析して、どのように応答するのが最適解なのか考えてみて下さい。相互作用なので、相手がこう応答してきたら、こう出るが、それに対してこう出てこられたら、こうする。そんなボクシングのようなプロセスを想定して下さい。「私」を主語にして「ですます調」で書いて下さい。 (1)ハチ公前で待ち合わせているときに「ちょっといいですか」とセミナーに誘われたとき。 (2)あまり好きでもない人にスマホ電話でデートに誘われたとき。 (3)嫌われている相手にLINEで連絡をするとき。

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私はハチ公前で待ち合わせをしている時に「ちょっといいですか」とセミナーに誘われた時、待ち合わせをしているのでと言い断ります、それに対し相手がお時間取らせませんのでと言ってきたら、もうすぐ友人が来てしまうのでと言います。それに対し、ではご友人も一緒にと言われたら、これから友人のセミナーに一緒に行くんですと言います。 
(1)私は知らない人に話しかけられた場合、最初の最初は聞いていないふりをしてしっかりと聞いています。それで仮に重要な話だった場合は、そこから瞬時に聞き手としてのスイッチを入れます。しかし、セミナーのような場合は「今は忙しいので、失礼します。」とその場を去ります。 
(1) ・「なんでしょうか」 「私、セミナーを紹介しているものなんですが、少しお話聞いてもらってもよろしいですか」 →「申し訳ありませんが、急いでいるので」 ・「お時間取られませんので!」 →「他をあたってください」 ・「あなたにこそ聞いてもらいたいのです!」 →「なぜですか」 ※追い返せなかった場合 →「機会があったら参加してみます」 
(1)まず、相手が挨拶のようなものをしてくると思うので、それには返答します。次に、相手は今お時間ありますか?といったことを聞いてくると思うので、私はそこで断ります。こういった場合相手もしぶといため、そこをなんとかという風に持ち堪えてくると思いますが、そうなったら一つ前よりしっかりとした姿勢で断ります。 
(1)の場合で考えます。基本的に第一声は「大丈夫です」と言います。それで他のところに行ってくれたらそれでOKです。それでも「少しだけお時間を」と言ってきたら、「時間ないんで」と言い、とにかく相手に話をさせないようにします。相手は話を聞いてもらえれば勝ちだと思っているので、その相手の思う壺に絶対にはまらないで逃げていきます。 
⑵あまり好きでもない人にスマホ電話でデートに誘われたとき。 私は、「コミュニティの代表の仕事で忙しいのでスケジュールがなかなか空けられない」と言います。すると相手は、「当分先の日程が空いていないか」と聞いてくると思うので、私は、「今は予定は空いているけど、急遽仕事が入ると申し訳ないから、またその日空いてたらまた連絡するね」と言います。するとまた相手は「いつまでに日程が空いているかわかる?」と聞いてくると思うので「1週間前かな」と言います。1週間前にはちゃんと連絡をし、「ごめん、仕事入った」と言うことでデートに行かなくてもしょうがない状況をつくります。 
(1)私が「ちょっといいですか」とセミナーに誘われた時は、『すみません、友達をまっているので、、』と断ります。でも相手も引き下がらずに本題にはいろうとすると思うので、友達から電話が掛かってきたようにして逃げます。 
(1)私が「ちょっといいですか」とセミナーに誘われた時は、『すみません、友達をまっているので、、』と断ります。でも相手も引き下がらずに本題にはいろうとすると思うので、友達から電話が掛かってきたようにして逃げます。 
(2)自分は行きたくなくても、行きたくないとは言えないので、日にちや時間を聞いて後で確認すると答える。しかし、相手がその場での回答を求めてきたら、「行けると思う」などと、少しごまかす。後での回答で良いと言ってくれたら、後で「予定が入っていて」と言って断る。 
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あまり好きでもない人にスマホ電話でデートに誘われたとき、私は「用事があるので行けない」と伝えます。相手がそれに対して「じゃあ別の日付を変えよう」と応答してきたら「バイトの予定がまだ出ていないから先の予定はわからない」と答えます。しかしそれに対して相手に「じゃあ予定がわかったらすぐ連絡して」と言われたら「わかった」と返事して、連絡し忘れたフリをして予定は教えません。 
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私が選ぶのは(1)の「ハチ公前で待ち合わせているときに「ちょっといいですか」とセミナーに誘われたとき。」です。まず私は「時間がない」と言ってにこやかに笑いつつ断ろうとすると思いますが、相手は私の発言をきっとこの場から離れるための口実だろうとすぐわかるとおもうので、「少しの時間だけでいいので」といって退路を防いだうえで話を聞いてもらおうとすると思います。そこで私は「電車の時間が迫っていて」と腕時計を見ながら返します。そして小走りでその場から去ってしまうのです。ここで連絡先等を教えられるかもしれませんが、それはにこやかに教えてもらいます。絶対に連絡するようなことはありませんがね。その後はもちろん電車に乗るわけもなく、少し離れたところまで行き、もう一度様子を伺い彼の目につかないように待ち合わせ場所に戻るのです。こうすることで円滑に得体のしれないお誘いから逃れることができます。 
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(2)あまり好きでもない人にスマホ電話でデートに誘われたときについて、私はまずあまり好きでもない人からの電話に出たくないので、いったんかかってきても電話に出ずその後相手から何かメッセージが来ていれば、めんどくさいながらも返します。 その次にデートに誘うという要件を言ってきたら、まずあまり好きでもない人(=嫌い)なので、結論を先に言ってその日は用事があるから無理などして段階的に断って返すと思います。また、電話が嫌なのでもうかかってこないように、電話かけても出ませんなどとあらかじめ言っておくと思います。 
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(1) 目を合わせず、結構ですと応えその場を立ち去る。 
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(2)を選択 相手→●日空いてますか?〇で買い物したいです。 自分→〇行くのいいですね!でも●日は空いていないです。 相手→■日はどうですか? 自分→■日も予定が入っています。 相手→いつなら空いてますか? 自分→今月は予定が立て込んでいるので、来週以降、私の方から誘いますね! 相手→わかりました!よろしくお願いします! 
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(1)を選びました。 私は「友達と待ち合わせをしていて時間がないので」といって断ります。その後相手に「少しでいいから」と言われたら、私は「興味がないのでごめんなさい」ときっぱり断ると思います。 
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(1)まずはすみません人と待ち合わせているのでと断る  少しだからと無理に内容を話し始める→適当に相槌を打ちながら聞いているふりをする  少しで話が終わった場合→そのあとまた話かけられないようにイヤホンをして待ち合わせを続ける  少しで終わらなかった場合→スマホで友達に集合場所を変更する旨を伝えてその場所を無理やり離れる  話の途中で友達が来る→友達を待たせることになるのですぐに話を切り上げる  待ち合わせ中に周りの人が声をかけられていることに気づく→自分もターゲットになる恐れがあるのでなるべく早く立ち去る。友達に連絡も忘れずにする。 
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(1)ありがちな定型文で「この後予定があるので、失礼します。」と答える。 「お時間は取らせませんのでお話聞いてくれませんか?」と聞いてくると想定される。 「おっと、時間が。すいません失礼します。」と断る隙を与えずに歩き去る。 
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(1)待ち合わせ中にセミナーに誘われたら、「すみませんいま友達待っているので」と断る。そうすると恐らく相手は「短時間で終わりますので」「少しだけでも話聞いてください」と言ってくる可能性が高い。そうしたら「すみません。あまり興味ないです。」とか「しつこいのでやめてください。」とかしっかりと否定をすることで、コミュニケーションの偶発性を防ぎ、相手に自分には関わって欲しくないのだということをきっちり理解させることが大事だと思った。 
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【1】を選択 パターンA a(ちょっといいですか) b(大丈夫ですよ。まだ待ち合わせをしたいる人も来ないのでなんでも答えますよ。) a(ありがとうございます。) この人はセミナーの説明を聞いてくれるいい人だと感じる。 パターンB a(ちょっといいですか。) b(すみません。時間がないので話を聞けません。) a(すみませんでした。) この人は時間が無く、セミナーの説明を聞いてくれないと考え、悲しく感じる。 
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⑴を選択します。友達がもう着くので、お断りします。友達が来るまででいいのでと言われたら、もう着いたと連絡が来たのでと言ってお断りして、その場から立ち去ります。 または、友達が来るまででいいのでと言われたら、セミナーには興味がないと断るか、電話が来たふりをして断ります。 
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(1)電話が来ましたと言い携帯を手に取って独り言を始めます。 相手が終わるまで待っているようだったら、その場から場所を間違えていたと言いその場から立ち去ります。 
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(3)私はまず基本的に相手から嫌われていることが前提なので丁寧な文章でちょっとした挨拶と要件を簡潔に伝えます。相手側の反応としても要件についての内容に既読無視をするというのは考えにくいので、要件についての確認や質問が1~2文ほど返ってくると思います。もし、それで解決ができればそれまでで会話は終わるとは思いますが、その後要件についての確認のラインを送るということもできるので、うまくラインでの会話が続けられると思います。この時は相手のラインの返答に合わせて文章をラフなものにできれば、相手にとって近い印象を与えられると思います。 
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(1)私はまず、自分が急いでいて時間がないということを伝えます。それを踏まえた上で、どれくらいの時間が必要かを問います。「予定があり時間がないのですが、どれくらいかかりますか?」のように返答します。どちらにしても最初から誘いに乗るつもりはないのですが、一方的に断ったり、無視をしてしまってはコミュニケーションは成り立たないと思います。相手側は時間がないと返事をされたら、焦って説明をしてくると思います。それ以上誘いを続ける様子でしたら、簡単に一言「申し訳ございません。」と伝えて、その場を去ります。 
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(1)私はまず、自分が急いでいて時間がないということを伝えます。それを踏まえた上で、どれくらいの時間が必要かを問います。「予定があり時間がないのですが、どれくらいかかりますか?」のように返答します。どちらにしても最初から誘いに乗るつもりはないのですが、一方的に断ったり、無視をしてしまってはコミュニケーションは成り立たないと思います。相手側は時間がないと返事をされたら、焦って説明をしてくると思います。それ以上誘いを続ける様子でしたら、簡単に一言「申し訳ございません。」と伝えて、その場を去ります。 
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 私は(1)のケースを選択して考えていきたいと思います。(1)では無視することが一番最適だと考えます。授業の中で、無視は強いメッセージとなりNoを表すことにもなると学びました。うかつに話に乗ってしまうとしつこく付き纏われてしまう可能性もあると考えられます。  私も以前街中を歩いていた際に、このような勧誘に話しかけられました。私はずっと無視をし続けていたら相手も察したのか、その場を去って行きました。  もちろん友人間での無視は逆に関係を拗らせてしまう可能性があるため、あまり使わない方がいいと思います。しかし、全く赤の他人に話しかけられて嫌だと感じた場合、曖昧に接してしまうとさらに勧誘されてしまう危険性があります。コミュニケーションは相互作用ですが、無視という身ぶりを使って意思を伝えることも一つの手ではないかなと私は思います。 
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1番 まず私は話しかけられたら、なんですか聞き返します。セミナーに参加して欲しいと言われるので何のセミナーなのか聞き返します。どんなセミナーを言われても私は面白そうですねと答えます。ぜひ参加してくださいと言われると思いますがここで待ち合わせをしていることを打ち明けます。おそらく面白そうと興味を持ったフリをすることでぜひ次回は参加して欲しいと言われると思います。連絡先などを書かれる可能性もあると思いますがそこは初対面の人に交換してないのでホームページか何かあれば見ておきますと言って断ります。 これはあくまで最初から行くつもりはないのですが相手に出来るだけ嫌悪感を抱かせない為に話には付き合います。日本では外国と違って他人から話しかけられると自然と身構えてしまう人が多いと思うのですが、私はそこに関してはまず話を聞くことにはしています。 
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(2) 私は指定された日には用事があると言い断ります。それに対して、他の日を聞かれた場合、日程を考えておくと言って一度電話を終了させ、断る理由を吟味します。電話でのコミュニケーションだと即座の判断が求められるので最適な回答を考えるための時間を確保する必要があると思いました 
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(2)あまり好きでもない人にスマホ電話でデートに誘われたとき。 私が 、あまり好きでもない人だったとしても、相手との利害が違うからこそコミュニケーションが行われるような社会であるから気が乗らなくてもデートに行ってみる。このようなことが、コミュニケーションと心の中の本音の気持ちの解離だと考えます。 よって私は本日の授業で、コミュニケーションとは嘘の付き合いだということを理解しました。 
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(1)ハチ公前で待ち合わせているときに「ちょっといいですか」とセミナーに誘われた時 ?「ちょっといいですか」 私「何でしょうか」 ?「○○のセミナーを行うのですがよろしければぜひ…」 私「あー遠慮させていただきます。ごめんなさい」 ?「少しだけでもいいので…」 私「ごめんなさい」 ?「でもですね…」 私「失礼します」会釈して逃げる 本当はガン無視したいところではありますが、さすがに失礼だと思うので話は聞きます。ですが最初から断る前提です。「ごめんなさい」や「大丈夫です」の一点張りで、余計なことは一切話しません。あまりにもしつこかったら、会釈して逃げるか、友達が別の場所に到着したことにして逃げます。 
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情報メディア入門第二回 (1)ハチ公前で待ち合わせしているときに「ちょっといいですか」とセミナーに誘われたとき。 相手「ちょっといいですか?」 私「なんでしょうか?」 相手「今このようなセミナーを開催しているのですが、興味はありませんか?」 私「すみません、興味はありません。」 相手「このセミナーはこういったもので、参加していただくとこのような利点があるんです。どうですか?」 私「すみません、お断りさせていただきます。人と待ち合わせをしているので、これで失礼させていただきます。」 このように相手からの誘いを断って、その相手から離れます。  この場合のコミュニケーションは、互いに相手を知りません。ですから、良い印象も悪い印象もなく、コミュニケーションが開始されると思います。しかし、出かけた先でよく知らない相手から急にセミナーに誘われて、不信感を感じる人は多いと考え、セミナーの誘いを断る人が大半だと考えます。しかし、相手は一度断られたくらいでは諦めず、誘ってくるでしょう。そして相手は、私が不信感を抱いている事を私の身ぶりや話し方で理解していると思います。そこで、相手はセミナーに参加することの利点を示すことで自分への不信感を払拭すると考えます。しかし、それでも私は不信感が拭えないため、はっきりと断り自分の意見を伝えた上でその人から離れることが最適だと考えます。  相互作用であるため、私の気持ちを身ぶりや表情、話し方から相手は感じ取ると考えます。しかし、それは私も同じです。相手が何を考え、これを私に発信しているのかということを私も相手の身ぶりや表情、話し方から感じ取り、それを踏まえた行動をすると考えます。ですから、この場合のコミュニケーションとは相手が何を考えているのかということを判断し、それを踏まえた上で自身にとって最も適したことは何かを考え、行動することが最適だと考えます。 
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(2)土曜日の昼下がり、私のもとに1通のラインが届きました。最近僕が狙ってる沙耶ちゃんからかな?期待してスマホを開きます。おっと残念、ぶりっ子で有名なりのちゃんからでした。明日わたしと映画を見たいそうです。絶対に嫌ですね。なんで日曜日に好きでもないりのちゃんと映画なんて見なくてはいけないのでしょうか。沙耶ちゃんならともかく。しかしそのまま断るのは相手を傷つけてしまいます。どうしましょう。3分考えた結果、とてもいい案が思い浮かびました。明日まで既読無視してテキトーな返信をしましょう。だいたい前日に遊びの誘いなんてふつうおかしいですよね。私だったら一週間前には連絡入れます。なので私は全然悪くありません!一件落着めでたしめでたし。 
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(2)を選びます。 私がもしあまり好きでもない人、興味のない人にデートに誘われたらやんわりと断るようにします。なぜなら、無駄にお金は使いたくないのでまず断ります。そして、やんわりと断る理由としては、きっぱり断ってしまうと相手に不快な印象を与えてしまい、今のような情報化社会ではすぐに自分の悪い噂が流れてしまいかねないからです。そのため、デートに誘われた際には、「その日は予定がある」などと嘘をつきます。おそらく、相手は別日を提案するのではないかと思います。正直なところ、『予定がある作戦』は使っても2回までだと思うので、ここでも「その日は予定がある」と言います。そもそも、私に彼女がもしいたとしたら「彼女いるからごめんね」と断ることができるのですが、いなかった場合はそういった手段は使えません。なぜなら、仮に「彼女がいる」と嘘をつけば、それはまた先程と同じように面倒な噂が流れて損をするのは自分だからです。よって、彼女がいない私はこの作戦は使えないため、デートに誘ってきた女はまた予定を変更して聞いてくると考えられます。「一度、電話を切ってまたかけるね」と言われた際には、次にかかってきた電話は出ないことにしますが、もし電話を切られなければまた「いついつは空いてる?」と聞かれてしまうので、その際には「最近、バイトが人手不足で全然休み取れないんだよね」と言います。正直なところ、3回断られた時点でこの人は私とデートする気がないなと感じてほしいところではありますが、しぶとい女の子はそれでも諦めませんから「じゃあ大学一緒に行って、ご飯も一緒に食べよう」などとデートから方向性を変えてくることも考えられます。プライベートで会うわけでもないし、無駄にお金が出る訳でもないので、こう誘われてしまった場合は私は仕方なく従うと思います。その後、またデートに誘われたとしても、大学内で行動を共にすることは仕方ないですが、プライベートで会うことは絶対にしないと思います。毎日行動を共にする訳にもいかないので、月に一度程度に納めてやんわりと脈がないことを相手に気づいてもらう以外ないと思います。 
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⑴ ひと言目は今ちょっと時間ないのでと言って断ります。そのまま自分が立ち去れば大抵は会話は終わると思いますが、その場を離れられないときや本当に少しだけなのでと会話を続けられた場合は、そういったものに興味はないと自分の意思を伝えることで会話終わらせることが最適だと考えます。 
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(2) まず、相手から『今度どこか行こうよ』と言われたら、私はえぇ、めんどくさいな、どうにかして相手を傷つけずに断ろうと思ったのでビデオ通話ではないため、声色だけは変えずに取り敢えず何をしたいか聞いて、恐らく何がしたいと言われるから興味ないなり言おうか…と「どこかって?」と聞きます。相手は『どこでもいいよ、最近行きたいと思っていたところないの?』と聞いてきます。この人は何も考えてない状態で話を振ってきたのか、さてこれはどうやって答えたら断る方向に行けるかと考えた時、やんわりと休日は出かけたくないオーラを醸し出せば引き下がるだろうと「うーん、特にないなぁ、最近バイトとか授業で疲れてて休みの日とかは家にいるんだよね」と言います。しかし『そうなんだ、じゃあ授業終わりにどこかいくのは?ごはん食べるとかでもいいし』と食い下がろうとしません。授業終わりだと特に断る理由がなくなるな、やばいなと感じ始めたため、これは今は保留にするしかないと、「授業終わりか…バイトのシフトがまだでてないから今度わかったら連絡するよ…あっこんな時間だ明日もバイトで忙しいからもう寝るね、ごめんね」と話を有耶無耶にして電話を切ります。 
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(1)「ちょっといいですか」と声をかけられたら、私は「どうしましたか」と応えます。相手は「こういうセミナーがあるのですが興味はないですか」とチラシを見せてくるので、私は興味はありませんが一通り目を通してから「私は興味ないです」と伝えます。そうすると相手は「来ていただけたら必ず興味を示されると思いますよ」と勧誘を続けるので、待ち合わせをしている私は「すみません。人と待ち合わせていて時間がないので失礼します。」と急いでその場を立ち去ります。 
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2 私は先日、2番と同じような経験をしました。好きでもない相手から、毎日連絡が来て、困っていました。挙げ句の果てに、来週の火曜日海に連れて行ってやるから空けとけよといわれました。私はその時、友達として海に行くならいいけど、それ以上の気持ちを持っているなら、私は行けないよ。私はそれには答えられないから。と言いました。この意味が、相手に伝わっているかわからないけれど、思わせぶりな態度を取るのも良くないと思うので、ガツンと言うのは、効果的であったと思います。そもそもコロナだから自粛しろって思いますね。来週の火曜日は家で、映画をひたすら一人で見ようと思います。 
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(1) まず、いきなりセミナーに勧誘してくるのは怪しいですが、そこで怪訝な態度を取らず、丁寧に自分の意思ではっきりと答えることが大切だと思います。相手が善意で誘っている可能性も無視できないからです。 相手が「ちょっといいですか」と聞いてきたら、私はまずは相手が不快な思いをしないよう丁寧な態度で「なんですか?」と答えます。次に「〇〇のセミナーがあるんですけど参加しませんか?」と聞かれたら、私は知人と待ち合わせをしているので、しっかりとその旨を相手に伝えるよう「知人と待ち合わせていて時間がないので、すみません」と事実を伝えて、申し訳なさそうな態度で断ると思います。「時間がないので、すみません」だけであると、「ほんの少しだけですから!」と勧誘される恐れがあるので、知人と待ち合わせという言葉を使うとかなり断れる確率が上がると思います。それでも「どうかお願いします」と誘われたら、「私は行く意思はありません」と相手の目を見ながらしっかりと主張することが大切だと思います。そうしたら、相手もわかってくれると思います。コミュニケーションは多層性であるため態度も重要であり、そのうえ相互作用であり、相手の反応次第でどこにでも転がる偶発性が高いので、誠実に答えることがコミュニケーションのトラブルを防いでくれると思います。 
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1を選択します。 セミナーに誘われたときは、基本的にバッサリ断るのが初手としていいと思います。具体的には、「友人と待ち合わせしているので」という感じにです。しかし、「少し時間があるから軽く説明させてよ」と切り出してくる可能性と思います。このようなセミナー(内容が怪しいか怪しくないものかは一旦置いといて)を誘い出してくる人はある程度の話術があるので話されると断りづらい雰囲気になります。私はその雰囲気の中断ることが申し訳ない気持ちになるタイプなので、断るにしてもとてもストレスがかかります。ですので、初手の断り方を変えていく必要があると思いました。先ほどは、「友達と待ち合わせしているので」という断り方をしました。この言葉で引いてくれることもあると思いますが、電話やメールと違って、面と向かっているのでそのまま勧誘され続ける可能性もあります。友達と待ち合わせしているとなると、友達にも迷惑になるかもしれません。そこで、その場所から離脱するのが一番適切だという結論に至りました。例えば、「すみません。用事があるので」といった感じにアバウトでいいので、今回のケースだと渋谷のハチ公なので、マークシティにいくとかセンター街の方に逃げるようにするのがいいと思います。友達にはすぐ連絡して待ち合わせればいいと思います。いずれにしても、対面している状態を回避していくことが大事だと思います。ただ、それでも付いてくるのであれば駅の改札を抜けたり、飲食店に逃げるのがいいと思います。 
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(1)について答えたいと思います。私は前提としてハチ公前で友人と待ち合わせしているという設定で人ごみのためあまり落ち着いていない状況であるとする。 (相手)「〇〇に興味ありませんか?」 (私)「.............(無視または聞こえていないふり」 (相手)「〇〇に興味ありませんか?」 (私)「.............(無視または聞こえていないふり」 とするのが名前も知らない相手に対して、無関心であることをストレートに伝達できるため良いと思います。 しかしシチュエーションとして、相手が非常に熱心であったり、誘い上手なこともあると思います。 そのようなときには (相手)「〇〇に興味ありませんか?」 (私)「ごめんなさい。私、そのようなセミナーには参加したことが何度かあって、私自身興味がないなって思ったんです」 と、1度丁寧に相手が納得するような(嘘でもいいので)理由をつけて断ることが大事だと思います。 背景としてこのような勧誘は私一人にピンポイントでやっているわけではなく、不特定多数の人間に勧誘していて、明確な意思をどんな手段でもよいので伝えることによって相手も諦め、ほかの人にターゲットを変えるのではないかと思います。 
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⑴でハチ公前では基本的に待ち合わせによく使われるので、時間があると思われているからセミナーの勧誘がされるということです。そして、そのように誘われた時は相手はの話にあまりのらずにセミナーの説明とかにも興味が無いように話を聞くことが大切です。それか時間が無いなど適当に言って過ごすことが大切です。それでも少しだけですからなど言われたら話に付き合わないことが大切になると思います。 
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(2)私は、最近忙しいから遊びにはいけないなどとやんわり断ります。それに対して相手が、予定が合うまで待つから予定が空いたら教えてと言われますが、忙しい中せっかく休みがあるのに時間を無駄にしたくないので、その旨を伝えます。そうすることで、私が相手に対してあまり興味を持っていないことが偶発的に伝わると思います。直接言葉で興味ないことを伝えてしまうと、相手のことを傷つけてしまう可能性が高いので、このように相手のことを考えるとコミュニケーションの相互作用による偶発性で自分の意思を遠回しに伝えることができ、最適解なのではないかと思います。 
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(2) あまり好きではないやつに電話越しに誘われるとなると身振りでの相互作用が出来ない。好意があまりないことも悟らされてはいけない。 「今週末○○に遊びに行こ!」 「今週末は○○の大事な予定があって空いてないです。」 =普通に断るのではなく先約があるという。 「じゃ来週はどうですか?」 「○○と○○に行くからいっしょにどうですか」 =相手が来ずらい状況を提示 =断らずに誘う仕草を出す 
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「ごめん、その日予定ある」と言う。すると相手は「予定空いてる日ある?」と聞いてくると思うのでそしたら私は「他に好きな人がいる」と言って断ります。 
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(2)を選びます。 あまり好きでもない人と電話をするシチュエーションに私はならないのですが、あまり好きでもない人と電話してデートに誘う相手がいて、ここで2人の間に様々な感情が行き交ってる気がしました。スマホで電話をするということで、お互い顔は見えていない状況で聴覚だけの情報でコミュニケーションを取るということになります。 相手に電話で、こんど2人でどこか行こうと言われたら、私はあまり好きではないため「2人で?」と聞き返します。嫌いなわけではないので、すぐに断りを入れることが出来ません。相手は『2人で』と返します。私はきっとこう返します。「断ったらどうするの?」と。相手は「え、、」と少し戸惑うと思います。自分が相手の立場だったら、電話するくらいの仲なら2人でご飯くらい行けると思うはずです。ここでは、視覚からの情報やコミュニケーションが取れていないため、私が誘われた時の反応は相手にとって「2人で?」の部分でしかないので私と相手が感じているこの2人の会話には行き違いが生じています。きっと、相手はすぐに私がいいよと言ってくれると思っていたはずです。そして相手はきっとこのようなことを考えていたと思います。『いつ空いてる?』と聞きます。そして、私は「〇〇なら空いてる」と返します。そのように考えていたと思います。コミュニケーションには視覚や聴覚などからの情報に加えて、この場合感情も含めまれたコミュニケーションが必要だったのだと思いました。そのため、私が2人で?と聞き返したことで、あまり好きではないといった嫌いでは無いけど好きでもないという感情を相手に言葉で伝えられたのだと感じました。この2人の今後の行く末が少し気になりました。自分で考えてあれですが、、。 
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(1)を選択します。 実際に現実で渋谷で声をかけられたら、知り合いや信頼できる人でない限りナンパかビジネスの勧誘なので私は無視します。しかしそれだとこの課題が終わってしまうので会話はするという前提のもと進めます。 まず、ちょっといいですか、と言われたら 私は「はい。」とだけ答えます。すると、私がもし勧誘する立場だったら一旦褒めつつ自分の身分を明かして安心感を与えます。なので、相手はこういうのが最適でしょう。 「お姉さん綺麗だったのでつい声かけてしまいました。私こういうものでして〜。」 私はこのように話しかけられて、それでも無愛想で冷静を保って察します。警戒を解いたら危ないためです。なので、私は「はい。」とか、返事だけします。そうしたら、相手はさらに安心感を与えるためにこう答えるのが最適です。「急にこんなこと言われても怪しいですよね、すみません。こちら名刺です。」個人情報である名刺を渡すことで、常識的なひと、信頼できる人という印象を与えます。さらに、名刺を確認している間に間髪入れず話しかけるのが最適です。自分のペースに巻き込みます。「お姉さんは大学生ですよね?アルバイトとかしてるんですか?」私は、質問をされたのでそのまま「はい。」と答えます。相手は、私が質問に答えてだんだんと自分のペースに巻き込まれているのを感じたり、このまま話し続けます。「アルバイトと授業となるとなかなか大変じゃないですか?実は今度こう言ったビジネスセミナーを開催するんですけど、こちらの紙面を見てみてください。」ここで私は勧誘されていることに本格的に気づき、やんわり断るのが最適です。やんわりでなく、電話がかかってきたフリなどをしてその場を離れてもいいと思います。その場を離れなかったとして、相手は「最初はみなさんそうやって怪しむんですよ〜、お気持ちはとてもわかります。私も急に話しかけられたらえ?なに?怪しいな!って思いますもん。でも私は怪しくてもこのセミナーは本当に信頼できるし実績もあります。」 など、少し冗談を交えつつセミナーの内容について話します。このまま相手が話を聞いてくれる限り、セミナーの話をして最終的にはその場で約束を取り付けることと連絡先交換をするのが最適だと思います。 
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私がセミナーに誘われた場合断ります。相手が引き下がらずに少しだけでも話聞きませんかと言ってきます。私は怪しいと思うので遠慮します。相手が諦めてくれたらそれが一番良いのですが、諦めてくれない場合があります。相手もセミナーに来て欲しいので必死に頼んできます。私は待ち合わせをしているのでと断りを入れます。相手は待ち合わせ相手が来るまでの時間だけで良いですと言ってきます。 私は電話がかかってきたフリをしてその場から立ち去ります。 
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1 待ち合わせをしている私を見て話しかけてきた相手は、もしかするとハチ公が待ち合わせスポットとして悪名高いことを知らないか、待ち合わせをしている相手もろとも私に何かしらを話そうとしているだろうので、その場を離れて適当な店や電話がさも今の瞬間にかかってきたかのようにふるまって、喋りながらその場を立ち去るという行動をとり、なるべく相手と話しをしないように心がけます。  これは、ハチ公の近くには交番があるので、道を知らない人はそちらに行くはずで、また、今の時代はスマホに地図アプリが搭載されているはずなので、それによって自己解決が可能だと私が考えるからです。それなのにこちらに話しかけてくるということは、十中八九、目的は「人間」そのものなので、反応したらその時点で良くないとおもいます。反応があるということは、相手に私が会話することが可能な人間である(見ず知らずの人間に話しかけられて反応を返す人間だ)とバレるということです。会話が可能であるとわかれば、相手はこちらに話しかけてきます。  「ちょっといいですか」という風に、要件を伝えずに予防線を張ってくる相手に対しては、どう反応をしても拒否しづらい質問を投げかけてくるものです。なので、話しかけられた時点で一切の反応をせずにその場を去るか無視します。(もちろん、仕事上の話であったり、友達との会話であればこのような反応はしません)あんまりしつこくはなしかけてくるようでしたら、私は交番の方に向かうと思います。客引き行為は渋谷で禁止されていたはずです。交番に向かって歩き出した人間に話しかけ続けても、相手も利はないと判断すると思います。勧誘をしたいというのは、犯罪をしたいということではないでしょうし、できる限り自分自身が不審者ではないというていを保ちたいだろうと思うからです。 
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(1)あ、私そういうの興味ないんで大丈夫です。(足早に立ち去る)→LINEして待ち合わせ場所変える 
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私は、(2)のあまり好きでもない人にスマホ電話でデートに誘われたときのケースを選択します。この場合、電話なので身振りという方法で伝えることは出来ないので、相手を傷つけないための言葉を選びながら、声に強弱をつけてコミュニケーションを取ることが最適だと思います。また、言葉だけで伝えなくてはならないため、電話での声のトーンや雰囲気などが重要だと考えています。実際誘われた時の会話の流れは、まず相手が、「今度どこか遊びに行かない?」と聞いてきたら、私は「予定が合えば行きたいね」と、行く・行くないでは答えず一回流します。これに対して相手が「いつ空いてる?」と聞かれたら、私は「まだ予定わからないから決まったら連絡する」とまた話を流します。このように、流すことで相手側が行きたくないのかなという雰囲気を感じることができると思います。また、雰囲気だけではなく声のトーンや反応するスピードなどでも伝えることが出来ると思います。 コミュニケーションを取る方法は、身振り手振り、文字、言葉、メディアなど様々な方法があると思いますが、雰囲気で伝えるということも可能なのではないかと思いました。反応次第でどこにでも転がってしまうので電話では言葉と雰囲気で伝える方法が最適だと私は考えました。 
50 
(1) 直ぐに諦める勧誘の仕方の場合 セ「ちょっといいですか」 私 (笑顔で会釈して違う方向に向かう) 相手に全面的に嫌な表情を出さずオブラートに断り揉め事やお互いの不快感を避けます。 直ぐに諦めない勧誘の仕方の場合 ((前半は先程同様)) セ「少しだけでもいいので!」 私「すみません(笑顔」 セ ~セミナーについて語り出す~ 私 (先程よりは表情を怖ばらせて 「時間ないので失礼します」 と程よく拒否感を出し、入り込むことなくば足早に去ります。 
51 
(1)私はまず「今急いでいるので」と言います。「どんな用事?」と聞かれたら「あなたには関係ないですよね」と言います。「大した用事じゃないでしょ」と言われたら「少なくともあなたよりは忙しいです」と言います。 
52 
(1)の場合、私は作り笑いをして、「今急いでるので、すみません。」と断ります。もしそれ以上に話しかけられても、最初と同じように断ります。 
53 
2を選びました。正直にあまり好きではないのでお断りしますとは言えません。ここでのポイントは嫌いではなくあまり好きではないというところだと考えます。なのでまずどこに行くのかを聞きます。その時どこを言われても全然興味がないとわかるように対応します。それでも食い下がってきたら今度は日時を伺い予定があると言います。これが私の最適解です。 
54 
(1)一般にターミナル駅などでアンケートなどと称して話しかけられる機会がよくありますが、私はいつも無視をするか少し会釈をして通り過ぎるという選択をとります。なぜなら、そういった類のものは主に慈善事業などの善意のものと詐欺まがいの悪意のものの二つに分けられると考えられ、その判断を行うことには多くの手順と集中力が必要となり面倒だからです。しかし、人生においてどんな出来事が将来に影響を及ぼすかを現在の私が見極めることは難しく、その駅前での出会いが私の生き方を向上させる可能性も否定できないので本来であれば、一度話を聞いてみる方がよいのだと考えられます。そしてその話しかけてきた人が所属する組織や掲げるビジョン、情報の信ぴょう性などを踏まえて誘いに乗ってみるか否かを判断するべきだと思います。 少し時間がかかるので、待ち合わせの間に話しかけられた場合には向きませんね。私が勧誘する側で善意のものであるなら、その専門の情報サイトなどに勧誘の案内を掲示する方が、街中で声をかけるよりも効率的だと思います。 
55 
私は(1)のハチ公前で待ち合わせしているときに「ちょっといいですか」とセミナーに誘われたケースで解答したいと思います。 私が友達とハチ公前で待ち合わせをしていた時にとある人から急に話しかけられたら、相当怪しくない人でなければ、どうしましたか?などとまず返答すると思います。 ここで本当の私だったら話しかけられても、話を聞く前に友達との待ち合わせがあるのでと断るのも1つの対応策として対応するかもしれないが、話を聞いてみる前提で進めていこうと思います。話を聞いてみると相手がセミナーに誘ってきたら私はまずなんのセミナーか聞き返します。したら相手は就活の事に関してのセミナーだと言ってきたとした場合、私は本当なのか怪しむと思いながらどういう会社とかなのか名刺とかありますか?などとほんとに怪しくないのか疑いつつ返答すると思います。また、私は場所とかどこでやるのかなど怪しくないか詳細も聞き返すも思います。相手もセミナーに誘うのに必死でありながら色々と交渉したりしてきたとして、相手も他の人にもセミナーに誘ってるので色々な受け答えを持っていると思うので、私の受け答えの反応次第で色んなパターンがあるから偶発性が高いのもありながらも、私もセミナーの誘いに簡単にのらないように気をつけると思います。また、どんなに私と相手との誘いのやり取りの受け答えが続きいたとしたとして、何か特典がつくなど良いようにつろうという手段をしてきても、私は最終的には友達と待ち合わせがあるからとセミナーに誘ってきた人を断ると思います。 私の返答次第でセミナーに誘ってきた人も顔など表情に出してないが、返答の言葉が強い感じだったら相手もセミナーの誘いをしてきたにも関わらず逆に私に対して不信感を持って誘いを辞めるケースもあるかもしれないというのもあると思いました。コミュニケーションは相互作用であり、返答や反応次第で色んな方向に転ぶというお互いの身振りに反応し合うことであると思いました。 
56 
⑴ 今わたしは時間がないので申し訳ないですが、他の人をあたってください。 相手 そっかあ 待っている間だけでも聞いてくれます? 申し訳ありませんが、興味ないので。 
57 
(2)あまり好きでもない人にスマホ電話でデートに誘われたとき。 →(私)ちょっとその日別の予定があるので・・・ という感じで断りにくいけど断りたいという感じで応答します。 →(相手)じゃあ別の日でも!いつがあいてる? 私の応答に対して、このように食い下がってもらえなかったら次のように応答します。 →(私)バイトの予定とかまだ出てないのでまたわかったらご連絡します。。 というように、自分からまた連絡するといい、その場を乗り切ります。 しかし、また別の日に (相手)予定そろそろ出たー? とまた連絡が来たら (私)予定出たのですが2日の15時~17時しかあいてなくて と、また断る方向で応答します。しかし (相手)そんなことないだろ~じゃあその日あけておいて! と言われてしまったら (私)なぜ私なのですか?ほかの子を紹介しましょうか?もしご予定が合えばご飯でもどうですか? と逆に自分の友達とデートに発展するように誘います。 
58 
私は(1)ハチ公前で待ち合わせているときに「ちょっといいですか」とセミナーに誘われたとき。のパターンについて考えました。セミナーに限らず、勧誘を受けたときに頭ごなしに否定してしまうと、「ちょっと見るだけでもいいから」などと食い下がってくることが多いため、たとえ興味がなくともまずは話を聞くのが良いと思います。ある程度相手に話をさせれば、どこかで「どうですか?興味出てきました?」といったようにこちらに発言を促してくるかと思います。そこで興味がなければ「大丈夫です。」や「興味ないです。」などと断ればよいのです。一度話を聞くことで相手も「話を聞いてはくれたし…」と最初から否定したときに比べて、妥協してくれるが高いです。もし、途中で個人情報を聞かれることがあればその時は「個人情報は無理です。」などと強めに否定し、引き下がらないときは最後の手段ではありますが警察に連絡するなどすればよいと思います。 私が実際に勧誘などを受けた場合、このように対処しています。 
59 
1.まずどのようなセミナーなのかを聞きます。自分が渋谷にいくときはほとんど遊びの予定なので、時間がないと断ります。そしたら、相手は、すぐ終わるので。と言います。しかし、自分にも予定があるので、丁寧にお断りします。 2.電話で誘われるということで、普段から会って遊んだりはしていませんが、LINEで話してはいます。相手はまず、空いている日を聞いてきます。自分が空いている日を伝えると、デートに誘われます。あまり好きな相手ではないため、断ろうとしますが、空いている日を伝えてしまっているのでうまく断ることができません。相手は積極的に誘ってきます。しかし、電話をするということは仲の良い友達だと思うので、デートに行くというのが適切な行動だと思います。 3.嫌われている相手ですが、自分は嫌ってはいません。しかし、ダラダラと要件を伝えると、相手は、面倒くさがって返信してこないかもしれません。なので、内容を的確に最小限にまとめて送ります。 
60 
私は3番を選びます。 私は相手にLINEで来年の同窓会の招待を送ります。そうすると、相手は私を嫌っているため既読無視をします。しかし、私はつぎにアンケート形式のものを送ります。そうすると、相手は回答する。そのため、同窓会の出欠席がとれる。が、相手がアンケートも無視する場合、私は電話をかける。相手はでない。ならば家にいき親御さんと協力してなんとか出欠席をとり問題は解決する。 
61 
①私はセミナーに興味がないので「すみません」とかいします。しかし、相手の人が熱心な人だった場合「少しだけなので」というと考えられるので、この時の最適な答えは初めに話しかけられた時に無視し、話したくないということを身体で表すことだと思いました。 ②「良いですね」などといいまずははぐらかします。それでも「いつが良い?」など具体的に決めようとくる際は、「最近はちょっと忙しいです」といい具体的になるのを避けます。もしくは、「4月の16とかは?」など日付をしっかり決めてきたときは「その日は少し厳しいです」と残念そうに回避します。これらの会話をしなくても良い最適な答え方は「実は彼女いるんです、、」と相手がいけると思える確率を一瞬で0にしてしまうことだと思いました。 ③最初に「すみません、〜」と一回腰を低くして頼んでいる風にします。それでも頼みに「何?」など少し強めに帰ってきたら、「すみませんが、〜してもらえないでしょうか。」と丁寧な言葉遣いと腰を低くすることを意識し続けます。そしてもなお、「無理です」など断られ続ける場合は「仕事手伝うんで、〜手伝ってくれませんか」と相手に利益が出るようにします。しかし、本当に嫌われてしまっていると初めから無視される事があります。その場合は、用件のみ伝えて、その後に連絡はしないようにするのが一番だと思います。 
62 
私は上記の3つから(1)で考えようと思います。私がハチ公前で待ち合わせをしているとします。その時「ちょっといいですか?」と声をかけられました。初めは何の用かまだ分からないので丁寧に対応します、「はい、なんですか?」と。すると相手から「あなたのためになるいい話が聞けるのでどうですか」とセミナーに誘ってきます。なので私は「約束があるので大丈夫です。」と対応するつもりです。しかし、相手も「少しの時間なのですぐ済みます」となかなか退かないでしょう。「まったく興味ないので本当に大丈夫です。」と言っても、しつこく「少しだけでも」「損はさせません」と諦めません。なので私はここで最後の手段に出ます。ハチ公の近くには交番があるのでこれを利用します。私は「いい加減にしないと警察に言いますよ。」と言うと相手は逃げるようにして去っていくと思います。相手もさすがにこんなにしつこいのは良くないことという自覚はあるでしょうから。私はこのように対応するつもりです。 
63 
①私は「ごめんなさい。この後予定があります。」と応答します。相手が「資料だけでも読んでいただきたいです。」と応答してきたら、私は「ありがとうございます。後で読ませて頂きます。」と資料を受け取ります。 
64 
「2」私はまず好きでもない人から電話が来た場合、一度着信を拒否してLINEで用件を聞きます。相手はデートを誘ってきているので私は一度複数人数で遊ぶ提案をして断られた場合はいきなり二人で遊ぶのは難しいですと答えます。 
65 
私は(2)を選択します。私はあまり好きではない人に電話でデートに誘われたら、そのお誘いはお断りしたいです。しかし、折角誘ってくれたのに、はっきり断り、相手を傷つけたくは無いので、遠回しに相手に乗り気じゃ無いことを伝えようと思います。まず、デートに誘われたら、「誘ってくれてありがとう!でも、今月来月は沢山アルバイトしないといけなくて、予定詰まってしまっているからデートは厳しいかも…。」と言い、もし、「じゃあその翌月は?」と聞かれたら、「再来月の事はまだ分からないので、空いてる日あったらこちらからまた連絡するね!」と言い、前向きに検討している事を相手に伝えようと思います。そして、「折角誘ってくれたのにタイミング合わなくてごめんなさい。今度お互いの休みが合ったら是非お出かけしましょう!」と伝え、完全にデートに行きたくない訳じゃないんだな、だけど、忙しそうだな、と相手に悟ってもらい、ネガティブな悪い印象を持たれないようにやんわり断るという方法で対処します。 最初に誘ってくれたことに対して感謝をし、予定が空いてないと言い断りつつも、こちらから提案をしてポジティブに検討していることを伝えます。そして、デートに行けないことに対しての謝罪をします。そうする事で、相手はあまり嫌な思いをせず、今回は仕方がないと理解してくれると思います。これでお互いが嫌な思いをせずにこの件は解決できると思います。 
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私は(1)を選択しました。 ハチ公前で待ち合わせているときに「ちょっといいですか」で聞かれたら、「今は友達と待ち合わせているからすぐ友達が来ると思いますので、そんなに時間がないから遠慮しときます。すいません。」と丁寧に言葉を返します。 
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(1)ハチ公前で待ち合わせているときに「ちょっといいですか」とセミナーに誘われたとき。 まずはじめに「私はセミナーには興味がなく、参加する気もない」という立場でシミュレーションしていく。 私は「ちょっといいですか」と声を掛けられたら反射的に「はい」と返事をしてしまう。すると相手は「学生さんですか?」「今少しお時間よろしいですか?」「今のバイトより効率よくお金稼ぎたくないですか?」といったように矢継ぎ早に質問してくる。それに対して「学生です」「友達を待ってるんですけど…」「いや、特に興味無いです」と馬鹿正直に答えると相手は「こいつは話を聞いてくれる=押せばいける」と解釈し、より深い話を話し始めるか、最悪の場合ファミレスなどに連れていかれサインするまで帰してもらえなくなる。 こうならない為には相手に漬け込む隙を与えないことが大切である。そのためには最初に「ちょっといいですか」と声をかけられても何も答えず、無視を貫く必要がある。無視は「No」の意思表示であり、強いメッセージをもつため有用であると言える。 このことから興味のないセミナーの勧誘を断るには「無視すること」が最適解であるといえる。 
68 
ハチ公前でセミナーに誘われた時は、すいません。友達を待っていますのでと答えます。そこで友達が来る間だけどもと言われたら、私はこう言います。来た時にスムースに行けるように道順を覚えていますので、セミナーというのに興味は惹かれますが、またの機会にお願いします。とことえます。 
69 
1, 「ちょっといいですか?セミナーに興味あります?」と声をかけられられた際にどう返す事が最適なのか、考えた結果、私は、「すいません、興味ないです。」と答える事がベストではないかと考えます。理由としては、面識のない人に気を遣ってもあまり意味がなく、興味がないという本心を伝える方が適していると、考えます。 
70 
私は、(2)を選びました。あまり好きでもない人にスマホ電話でデートに誘われたときは、相手に不信感を与えず、またあいてを傷つけることの内容にしてお断りします。まず、「誘っていただき、ありがとうございます。 ですが、最近いろいろとやらなければいけないことが多くて、なかなか時間を作れそうにありません。せっかくお誘いいただいたのにごめんなさい。」と言ってみて、「また別の日にでもデートしましょう」などと言われたら、「先の予定もわからないので約束できません。ごめんなさい。」とかえします。 
71 
(1)についての回答 私だったらこの状況は、嘘をでっち上げでその場を去ります。 セ)すみません、今ってお時間あります? 私)あ、すみません。友達待っているので。 セ)5分程度で終わるので聞いてもらえませんか? 私)あ、なんか今メールきてもう着いてるらしいので失礼します。 
72 
私は、あまり好きでもない人にスマホ電話でデートに誘われたときどのように応答するのが最適か考えてみました。電話にでたら、今度ご飯に行きませんかと相手に聞かれたら、忙しいので行けませんと答えます。そこで相手から、いつなら空いていますかと言われたら、当分空いている日がありませんと答えます。そこでまだ短い時間でもいいのでと言われたら、最終的には正直に好きではない異性の方と2人ではご飯に行けませんと答えます。 
73 
(1)ハチ公前で待ち合わせているときに「ちょっといいですか」とセミナーに誘われたとき。 待ち合わせという時点で私に先約があるのは明らかなので、この場合は誘いを断る方向で話を進めていきます。まず、「申し訳ありませんが、私には友人との約束があるので」という理由でやんわりと断ります。ここで相手が「すぐに済むから」などと食い下がってきた場合でも、時間の無さを理由に丁寧にお断りします。さらにしつこく相手が「なら時間のあるときに改めて来てほしいから、連絡先を教えてよ」と言ってきたら、少なくともこの時点で今日開催されるセミナーへの誘いは断ることができたので、一言挨拶してから足早に立ち去ります。 私が心掛けているのは、なるべく物腰は丁寧に、しかし誘いは断固として拒否することです。相手もこちらにその気がないと分かれば手を引くでしょうから、きっぱりと態度で示すことが重要だと思います。 
74 
(1) 私は今友人と待ち合わせしているので、そのセミナーには参加できません。 ?「友達が来るまででいいので話だけでも聞きませんか?」 あと2分で友人が来るので1分でもよければ大丈夫ですよ。 ?「そうですか、ではこのセミナーは・・・」 もう時間なので、ありがとうございました。 ?「ではよろしかったら資料をどうぞ!」 すみません、資料を入れるバックを持っていないので、暇なときにサイトで調べますね。 ?「では、ありがとうございました。」 こちらこそ!! 
75 
(1)ハチ公前で待ち合わせているときに「ちょっといいですか」とセミナーに誘われたときのコミュニケーションのプロセス。まず、私は突然セミナーに誘われても心情的に行きたくないという理由と、そもそも待ち合わせをして先約があるという理由で、この誘いを最終的には断るという方針を明確にしておきます(人によってはついていくかもしれないからです)。会話のプロセスですが、「ちょっといいですか」と問われた時点では、私は相手が何をしたいのか(道を聞きたいのか、文句を言いたいのか、セミナーに誘いたいのか)がわからないので、質問に対する一般的な応答として「なんですか」と相手の用件を確認します。用件がセミナーであること(心情的に行きたくない)、もしくは何らかの誘い(先約に影響がある)ことが分かった時点で、先約がある旨を説明して丁重にその誘いを断ります。そこで相手が引き下がればそれでお終いです。基本的にはここでお終いになると思いますが、そうでない場合もあるかもしれません。その場合は、これ以上話を聞く気がない旨を伝えます。その上で相手が話を続けるのであればそこからは相手を無視します。とにかく話を聞く気がないという態度を明確にします。それでも相手が引かなければ警察に通報します。かなり極端な対応の仕方かもしれませんが、初対面の相手(特になんらかの勧誘をして来た相手)に対しては自分の態度を明確にする必要があると思います。授業でも扱っていた通り、コミュニケーションは多層構造でこちらがきちんと意図を伝えたつもりでもあいてには同じように伝わらないことがあります。今回の場合は相手に迎合する必要性がなく、自分の都合もあるので、とにかく断る意思を明確に伝えることが大切だと考えました。考えがはっきりと顔に出るような人なら別かもしれませんが、一般的にはそうではないと思うので、このような場合には言葉と態度を如何に明確にするかが大切だと思います。 
76 
(1)ハチ公前で待ち合わせているときに「ちょっといいですか」とセミナーに誘われたとき。 断ることを前提とした場合、「興味ないんで」とか「時間ないんで」と返します。大体はそれで引き下がってくれると思いますが、もしかしたら「ほんの短時間なんで」と食い下がってくることも考えられます。そこで会話を始めてしまうとより断りづらいので「結構です」とか、あるいはコミュニケーション自体を取らないよう完全に無視するなどするのが最適解なのではないでしょうか。とりあえず相手の口に乗らないよう冷たく反応するのが良いと考えます。 
77 
「ちょっといいですか」と声を掛けられ、その人が無難な格好で怪しさを感じなかった場合、目を見開き相手の顔を見ます。この時は目を使って、相手に注目していることを伝えています。そして、セミナーに興味があった場合は、手を合わせたり、うなずいたり笑顔になります。この時は動作を様々加えることで、好反応を示します。これは、身振りを売買にした相互作用です。相手の笑顔が多ければ、それに合わせます。相手に良い印象を与え、その後が良い流れになるように努めています。反対にセミナーに興味がなかった場合は、すまないような顔をします。眉をひそめながら頭を下げます。そうすることで私が悪い印象ではなかったら、「そうですか。ありがとうございます」などの反応があると思います。その時は誘ってくださって、ありがとうの感謝の言葉を伝えます。これは、話し言葉を媒介にした相互作用です。お互いに似ている反応をしあうことで、悪い雰囲気にはなりません。一方で「ちょっといいですか」と怪しい雰囲気を感じた場合は、笑顔はなく、なるだけ少ない反応をします。このことで反応が悪く、興味のないことを伝えます。手のひらを相手に向けて「結構です」と反応すれば、相手は諦めてくれると思います。これは負のイメージを表す身振りを媒介にした相互作用です。もう一方で、ハチ公前で声を掛けられることに警戒している場合、頭を少し下げ相手を無視し、移動します。無視と沈黙はコミュニケーションを成り立たせないという表現だと思います。コミュニケーションである相互作用を遮断することで、最大の拒否が伝わります。以上のことから、各々が前提に持っているコミュニケーションの理想を再現できれば好印象になります。反対に理想を裏切れば、印象は悪く拒否していること表現できます。大体、ハチ公前・セミナー紹介というワードは怪しいという認識がすでにあるので、前半で述べたような反応を私はしません。私たちが持っているこのような共通認識もコミュニケーションに関わってくると思いました。 
78 
(1)、相手は私をセミナーに誘うことを目的としているため一度断っても再度誘い文句を言ってくる可能性があるが「すいません、待ち合わせしているので」と答えます。このあと再度「時間は取りませんので」と切り返された場合「申し訳ないですが興味がないので」と嫌がる表情で切り返します。 
79 
(1)を選択 私:相手はA パターン1:相手は了解してセミナーに来てもらうことを前提に話し、私もそれに乗っかるパターンです。 A「すみません、今簡単にお金を貯めれるセミナーを開催しています。よろしければお兄さんどうですか?」 私「そんなものがあるんですか?予定まで時間があるので、ちょっと話だけでも教えてください」 A「お!お聞きになられますか!すぐ終わりますので、説明しますね!」 私「聞くだけですからね」 その後少しの説明があった後.... 私「なるほど、あ、もう時間なので行きますね。うまい話だったなー」 A「そうですか、では後々さらにお教えしますので、連絡先を交換しませんか?」 私「いいですよ」 といった感じで進んだ場合は相手と私双方が相互作用による最適解の進み方です。 パターン2:パターン2は相互作用によって上手くいかないパターンです。 A「すみません、今簡単にお金を貯めれるセミナーを開催しています。よろしければお兄さんどうですか?」 私「あ、今時間ありませんので、ごめんなさい」 A「少しだけでもどうですか?」 私「今無理です、すいません」 といった感じにコミュニケーションにならず破綻します。Aは現実に突きつけられ、私はAをコミュニケーションの対象として受け入れなかったパターンです。 
80 
(1) もしハチ公前で待ち合わせをしているときに「ちょっといいですか」とセミナーに誘われたら、私は、「すみませんが、待ち合わせをしているので時間がないです。」と言って断ります。 大体の場合「わかりました。」と言って相手は離れていくと思いますが、断ってもなお勧誘してくるのであれば、私は、「すみません。」と一言言ってからその場を離れると思います。 
81 
(2) 相手の誘いを断ることはわるいことですが、それによって相手を傷つけないように配慮することが大切だと思います。相手を傷つけることなくうまく断るために、「みんなで遊ぼう」と提案してみることが良いと思います。話題の場所に一緒に行かないか、と誘われたら、みんなで行ったら盛り上がりそうだね、と返すと相手も悪い気をしないと思います。仮に本当に計画が進んたとしても、二人きりではないので安心できるし、グループで遊ぶことによって、友達関係を保つことができると思います。 
82 
(2)仲良くない異性とのデートほどつまらないものはないので、バイトがあるからと言って断る。 そうすると「いつなら空いてる?」などと聞いてくると思うので、そうなったら「シフトも混んでて今忙しいからまた今度連絡するよ」などと言っておけば向こうから連絡がくることはないだろう。 日が経って連絡がきても、連続して断っていれば流石に相手も察してくれるだろう。 
83 
(1)ハチ公前で待ち合わせているときに「ちょっといいですか」とセミナーに誘われたとき。 パターンA 「ちょっといいですか」 「なんですか」(不信感) 「このセミナーに参加して欲しいんですが」 「怪しいので嫌です」(不信感) 「それは残念です。」(悲しみ) パターンB 「ちょっといいですか」 「なんですか」(不信感) 「このセミナーに参加して欲しいんですが」 「興味ありますね。一体なんのセミナーなんですか」(探究心) 「ありがとうございます。このセミナーは〜〜ついて講義するもので〜。」(喜び) 上記のパターン比較のように相互作用では相手の反応次第でどこにでも転がってしまうので偶発生が高い。 ではどのように答えるのが正解なのか。 もし、勧誘者が「このセミナーに参加したら10万円差しあげます。」と言ってきたらどうだろう。私は即「参加します。」(セミナーは聞きたく無いけどお金が欲しいから)と言ってしまうだろう。  また別のパターンを言おう。これがメールなどのメディアを媒介とした場合の勧誘だった場合だ。いきなりメールで「このセミナーに参加してください。」なんてきたら怪しさMAXだろう。なにかの宗教勧誘かな?としか思えない。  今私が言いたいのはこのようにコミュニケーションとは階層構造であり、会話の媒介が違うだけで全くガラッと違うことを感じさせてくれる。(ここではメールでの勧誘のせいで不信感がMAXになった。)なので私たちはコミュニケーションの階層構造や偶発生を理解し、相互作用を考えながら返答するのが最適解であると考えます。  「このセミナーに参加してみませんか?」  「このあと予定があり、忙しいから厳しいです。」など相手を不快にさせないように返答するのがいいと思います。
84 
(2) あまり好きでもない人にスマホ電話でデートに誘われたとき。 そしてあまり好きではなくてもこれからも会わなくてはならなくて人間関係として維持して行かなきゃいけない場合。 まず誘われたときに私が「いつ?」と聞きます。そして相手に「?時??分だよ」と言われたらまず予定を確認するねと予定を確認するふりをします。その後私が(あごめんその日は〇〇の用事があって行くことができません)といいます。相手はそしたらじゃあ予定を合わせるからいつがいいと聞いてきます。私は最近いろんな仕事が立て込んでてしばらく行けませんとお伝えします。ここまで伝えたら私が相手とデート多い気がないと言うことが伝わると思います。それでもちょっとの時間でもいいからデートしようよと誘ってくる方がいたらあなたとデートする気はないのでいけませんと伝えます。ここまで来ると相手にも嫌な気持ちになってしまうと考えます。この言葉を言う前にに相手に私にはその気はないということを伝えられることがベストではないかなと考えます。 
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私は(1)の場合には「ちょっといいですか」とセミナーに誘われたなら、まずは話しかけてきた相手の顔を見ていかにも胡散臭い雰囲気を出していた場合、断りを入れてその場から急いで離れます。大丈夫そうな場合にはそのセミナーの簡単な概要を聞いた上で興味がない内容の場合やいかにも怪しい宗教などのセミナーの場合にはこれから予定があるという旨を伝えて断ります。それでもしつこくセミナーに誘われた場合には警察を呼ぶか友達に待ち合わせ場所を変更することを伝えその場から急いで離れます。前述までのケースがほとんどだと思いますし、実際私が(1)のような場面になった場合には、必ず目を合わさずに断りを入れ一目散にその場から離れますが仮に内容に興味があり、普通のセミナーの場合には「友達と待ち合わせしているのでそのセミナーはどれくらい時間がかかるのですか、また途中退室は可能ですか」と聞き、終了時間が待ち合わせ時間までに余裕がない場合やセミナーが何時間もかかる場合は、参加しない旨を伝えます。終了時間が待ち合わせ時間まで余裕がある場合や途中退室が可能な場合には開催場所を尋ね、そこがハチ公前から離れている場合には断ります。また、そこまで話を聞いて改めて胡散臭いものであった場合にも断ります。大丈夫そうであればそこで参加することを伝えます。 
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(2)相手「あの、この前、面白そうな映画を見つけたのですが、もしよろしければ一緒に見に行きませんか?」 私「わあ、いいですね!ちょうど映画を見たいと思っていたところです。」 相手「本当ですか!良かったです。是非、お時間がある時に行きましょう。」 私「そうですね!」 相手「近々で都合の良い日ありますか?」 私「んー、ちょっとスケジュールを調べてみますね」 相手「はい」 私「すみません、最近仕事が忙しくてあまり時間がないようです、、すごく行きたかったのに!残念です、、」 相手「そうなんですね、私も残念です、、」 私「ごめんなさい。なかなか予定が合わなくて、、」 相手「いえいえ、大丈夫です。また今度、お時間がある時にしましょう。」 私「そうですね!是非!仕事が落ち着いたら、また連絡しますね」 相手「はい、分かりました!連絡お待ちしております。」 →私:気が向いたら連絡する 
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(1)を選択しました。 セミナーに誘われたら、返答をせずに無視をします。このとき意識することが2点あります。まず一つ目に背筋を伸ばすこと。次に遠くの一点を見つめること。この2つを意識することで心理学的に他人が声をかけ辛くなる雰囲気を出すことができます。 それでも引き続き声をかけ続けた場合も、無視し続けます。キャッチには決まった仕事の範囲があるため、そこを大きく離れることはできない為です。 さらに追いかけてきた場合は、最寄りのトイレ又は交番に向かいます。この場所は強制的に相手との距離を話すことができるためです。 全ての時点で目線と言葉を交わさないことにより、コミュニケーションの手段を断絶することが可能となります。 
88 
(1)ハチ公前で待ち合わせているときに「ちょっといいですか」とセミナーに誘われたとき。 自分がそれに興味が無かった場合、初対面の相手であっても雑な態度をとらずにまずは言葉で「大丈夫です」と伝える。 そこで相手が折れてくれればよいのですが、相手が諦めなかった場合には体の向きを変えたり、ジェスチャーを使い手で相手との距離をとったりします。 それでも相手が諦めなかった時には表情や声色、言葉遣いを変えてもっとハッキリと自分は興味がないという意思表示をします。 
89 
(2)あまり好きでもない人にスマホ電話でデートに誘われたとき。のケースについて最適解を考えてみます。もし私が好きでもない人に「明日18:00に○○であそぼ」と言われた場合予定がなかったとしても「ごめん、明日は予定あるんだよね」と断ります。しかし、それに対して「じゃあ違う日にしよう」といわれたら「最近忙しいから近日は無理かも」と言いデートするのは難しいと遠回しに言います。もしここで「好きじゃないからやだ」といったら相手も怒ってしまうかもしれないので、なるべく優しく断るのがいいと思います。相手が怒り周りにあることないこと噂されてまたいざこざが起こる可能性もあります。しかし、ここまでいっても「何ヶ月後とかでもいいから」と言われたら既読無視します。既読無視をすることであなたには興味がないとわかってくれると思います。 
90 
191344 ⑴私は、町で話しかけられたことがないので想像ですが、この手の方々に時間がないのでという旨を伝えると、すぐに終わりますのでという風に話を持っていかれてしまうと思うので、「今時間がない」というような弱い理由ではなく「そのセミナーに興味がない。」というような強い理由を提示することで相手もあきらめてくれるのではないかと思います。また、これはオンラインではなくオフラインだから有効であるともいえると思います。相手の表情を見ることができることはオフライン特有で私の表情によって相手の行動も変わってくると思います。 
91 
1.もう他のセミナーに既に入っており、他のセミナーには入るつもりがないことを伝える。 2.その人とはスマホ電話をできないときっぱりと伝える 3.礼儀として最低限の分かりやすく丁寧な文章で連絡をする。 
92 
(1) 相手が「ちょっといいですか?」と話しかけてきたら、私は無視をします。話を始めだしたらいやそうな顔をします。それでも止まらなかったら、「友達が来たので失礼します。」とその場を去ります。 
93 
②あまり好きでもない人に電話でデートに誘われたとき、電話なので相手が見えないため、身振りを媒介にした相互作用は、活用できません。話し言葉を媒介にした相互作用のみでコミュニケーションする必要があります。感じ悪くならないようにデートを断りたいので、その日は空いてないと相手に伝えます。相互作用では、偶発性が高いので、その返答があきらめる反応になるか、他の日を提案されるのか、どちらかわからないです。もし、諦めてもらえず、他の日程を提案されたとき、繰り返し空いていないと伝えることにより、相手に脈がないということを伝えることができます。このような対応をすることにより、デートを断ることができると思います。 
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(1)のパターンについて ハチ公で待ち合わせしている時に「ちょっといいですか」とセミナーに誘われた時、私はまず時間がないのですみませんと断ります。しかし、相手はすぐには折れず、すぐに終わりますと言って話を進めてこようとするはずです。そこで私が待ち合わせしているのでと言いますが、相手は待ち合わせの方が来るまでで良いのでお願いしますと言い、本来の目的であるセミナーの説明を始めてくるでしょう。そこまで来たらこちらは全く興味がないという意思をハッキリと伝えます。すると相手は諦めるか、話を聞くだけでもお願いしますと粘ってくることもあります。その場合は無視、何を話されても沈黙を貫き会話に応答する意思がないことを身振りで示します。相手はすぐには諦めずまだ話しかけてくるかと思いますが、無視をし続けることで会話を止めることができます。 
95 
(1)私が待ち合わせているときに「ちょっといいですか」と声をかけられたら、相手に待ち合わせをしていることを伝えたうえで気になる話だったら待ち合わせ相手が来るまで話を聞き、待ち合わせ相手が来たら、話をやめます。「もう少しだけ」と言われるかもしれませんが待ち合わせのほうが大事ですし、待ち合わせ相手が来るまで。と先に言いましたよね?と言って話を切ることにします。 
96 
(2) デートに誘われました 私「その日は予定があるので、ごめんなさい。」相手「それはしょうがないね。いつならあいている?」と聞いてきたら、私「バイトのシフトが出ていないので、後日また連絡します。」と返します。相手「そっかわかった。また連絡して。」と言われるのと思うので、そのあとは、私「わかりました。」と言い、その後この出来事には触れないように、電話を続けます。きっと相手は、多少は残念な気持ちを持っているはずなので、悪い気持ちにさせない為にすぐに電話をきるようなことはしません。 
97 
(1)ハチ公前で待ち合わせているときに「ちょっといいですか」とセミナーに誘われたとき。 【仮定① 私も相手も都内の大学に在学する学生】 【仮定② 私はセミナーに参加する意思はない】 まず私は「ちょっといいですか」と声をかけられたら、『はい』と返事をして応じます。相手は「少しお時間よろしいですか」と聞いてくると思うので再び『はい』と返事をします。その後「簡単に稼げる~一部の人しか知らない投資が~」などと投資のシステムなどを畳みかけてくるので、『そうなんですね~』などと適当に相槌をうちます。こちらが乗り気だと思ったのか、「これから近くのカフェで、この投資ですごい額を稼いでいる先輩と待ち合わせしているんですけど、一緒に話聞きに行きませんか」と言われるので『今、友達と待ち合わせしているので行きません』と断ります。その後「あ、じゃあ友達が来たら、友達も一緒に話聞きに行きましょうか」と提案されると思いますが、何も知らない友人を巻き込むことはできないので『そもそも資本金がないので投資はできません』と断ります。「資本金はそんな高額じゃないし、学生ローンを組めばまかなえますよ。ちなみに自分も最初は学生ローンで借りたけど、投資ですぐに返済できました」と言われたら、『そもそもその投資のようなものは、人をその団体に紹介すればするほど仲介料がもらえるっていうものですよね?』と笑顔で会話しつつ話をずらします。「それもそうだけど、この投資の利点はお金だけではなくて人脈を広げることや起業のノウハウを知ること、さらには将来のビジネス経験などができる」と出てきたら『すごいですね。それだと将来起業する時に安心ですね。でもたくさんの人を勧誘する必要がありそうだし大変だと思うのでやりません』と答えます。それでも「別にそんなに大変ではないし、自分も付き添うから話を聞きに行こう。しかも無料だよ」と勧誘してくるので『私自身、これ以上親にも友人にも心配をかけることができません。力になれなくて申し訳ないですが投資には興味がないのでやりませんし、セミナーにも行きません。お互いそれぞれの場所で頑張りましょう』と言い切ります。これで大抵は断れると思いますが、それでも勧誘してきた場合は無視しながら駅前の交番方面へ移動することにします。 
98 
私は(1)のハチ公前で待ち合わせているときにセミナーの方に「今すこしお時間よろしいですか?」と話しかけられたら、「今は時間がないです。ごめんなさい。」と手振り使って答えます。それに対して、セミナーの方が「待ち合わせの方が来られるまでお話しだけでも聞きませんか?」などと応答してきたら、私は「興味がないのでごめんなさい。」と相手を傷つけないように表情を意識したり、身振りを使ったりしてコミュニケーションを取ると思います。 
99 
私は(2)を選びました。 まず、率直に嫌だという意思を示した場合を想定します。これだと当然相手は不機嫌になり、口論になることが想定されます。そして一方的にコミュニケーションを断ち切られることもあり得ます。あまり好きでもない相手とはいえ、これではコミュニケーション以前の問題です。 次に、適当な予定をでっちあげてうまく相手に諦めてもらおうとする場合を想定します。このやり方なら相手を諦めさせることもできるかもしれません。しかし、完璧とは言えません。もし「どこに行くの?」とか「いつ何時に行くの?」など、詳細な予定を聞かれた場合、スラスラと答えることができなければ相手は本当に予定があるのか怪しむ可能性があります。たとえその場をやりすごしたとしても、ウソがばれてしまえば同じでしょう。 最後に、思い切って無視した場合を想定します。このやり方だと、相手は出られない状況だったのだと勝手に諦めてくれるでしょう。何度もかけて出なければなおさらです。出られなかったというウソをつく点では先ほどとやっていることは同じかもしれませんが、一番波風を立てないコミュニケーションの仕方ではないでしょうか。後で出られなかった説明を相手にしてあげればその場は終わりです。 私は、無視も一つのコミュニケーションなのではないかと考えています。特に嫌な状況であれば、わざわざ言葉で伝えるよりも楽です。「沈黙は肯定」という言葉があるように、「無視は否定」であってもおかしくはないはずです。 以上のことから私は、この場を無視することこそがコミュニケーションとしての最適解だと分析しました。 
100 
(3) 相手に嫌われていることを悟られない程度に、簡潔な文章で連絡する。相手に悟られた場合は、正直に話す。嫌われている部分を指摘し、改善点を教える。納得しなければ、無視する。そして、考える時間を与え、どういった部分が嫌われているのかを気づかせる。 
101 
(2) 私なら、「すみません、○○さんとはデートはできません。○○さんとは友達としていたいです。」 相手から「友達からでもいいからごはんとかどう?一回だけデートのチャンスくれない。それで少しでもいいと想ってもらえなかったら潔くいままで通りに接するから。」① 相手からのもう一つの返しとして、「わかった。はっきり言ってくれてありがとう。」② ① に対して私は、「すみません。デートのお誘いはとても嬉しいのですが、二人で出かけけることはできないです。これからも友達としてよろしくお願いします。」③ ② に対して私は、「私こそ、私なんかを誘ってくださりありがとうございます。」④ まず、私は気がない人とデートすることは相手に少しでも期待させるということになるので、そしたらはじめから断った方が相手は私に時間を使わないで済むと思いました。だから、まず断ることにしました。これが、対面なら状況は違うと思いました。しかいこれは電話なので自分の正直な気持ちを伝えつつ、なるべくきつくならないようにしました。そしたら①がきて、少しでも好きな人なら行くと思います。でもこれは、あまり好きではない人だから行かないことにしました。ここで、行ってあげるのが正解なのか、正直な気持ちを伝えることのどっちを選んだとしても大切なのは、相手と紳士に向き合うことだと思いました。曖昧にして予定を立てなかったり、いやな顔はしないことだったり、見え見えな嘘をついたりするのはいけないと思います。相手も勇気を出して誘ってくれたから、私も真剣に答えなければいけないと思いました。 
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私は、一番現実でありそうな(3)の事例について考えてみたいと思います。特殊な状況ではありますが、状況から整理していきたいと思います。まず、コミュニケーションの手段はLINEなので、文面(画面)でのやりとりになります。また、相手は私のことを嫌いであるということが分かっています。この2つのことから、相手は初対面ではありません。かつ、嫌われるようになったある時点までは一定の付き合いがあったのだろうと推測できます。嫌われているのですから、相手から連絡がくるのではなく、何らかの用事でこちらから連絡する必要が生じたということでしょう。以上のように仮定して進めていきます。 コミュニケーションの相互作用・偶発性という点から考えていくと、相手は私のことを嫌いなわけですから、こちらの出方次第ではコミュニケーションが悪い方向に傾いていくことがあります。特に意識せずに連絡をしたつもりが、相手の受け取り方や相手からの返信によってどこにでも転がる可能性があります。LINEという文字(絵文字・スタンプを含む)だけのやり取りであるという点にも難しさがあります。それを踏まえて会話の最適解を見つけていきたいのですが、ここでさらに重要な点があります。それは「相手が私をどれだけ嫌いか」という点です。なぜ重要なのかは実際に会話してみると見えてきます。以下では、相手が私のことを①「すごく嫌い」(極力話したくないと思っていそう)なパターンと ②「まあ嫌いかな」(話しかけられたら話してもよいが、自分からは話さない)という2パターンで最適なコミュニケーションの取り方を考えていきたいと思います。 (同じバイト先での事務連絡を想定) ①の場合の最適な連絡 私「お疲れ様です。明日の17時から緊急で店舗の設備点検があるとのことですので、よろしくお願いします。」 相手『お疲れ様です。分かりました。』 といった感じでしょうか。なるべく気を悪くしないように丁寧にという意識で送信するのが正解だと思います。 ②の場合の最適な連絡 私「お疲れ様です!明日の17時から緊急の設備点検があるので、把握しておいてください。」 相手『お疲れ様です!了解しました。ありがとうございます。』 私:スタンプを送信 という感じです。こちらは、さも嫌われていることを気にしてないないように振舞うことで、そして最後にスタンプを送信して会話が終わりであることを暗に示すことで、変に相手を意識させることなく会話をしようとしています。 このような具合で、相互作用の中での偶発性が高いことを理解して、逆にコントロールできるのが文面での会話だと思うので2つのパターンを想定してみました。果たして正解かどうかは分かりませんが、このようなことを考える良い機会になったと思います。 
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(2) まずは遠回しに今は異性の友達より同性の友達と遊んでいるのが楽しいんだ~と波風は立てないようにさりげなく濁して発言をし、それでもなお相手が直接的にでかけようと続けてくるのであれば私は「今予定が立て込んでで」や「バイトがシフトの融通効かなくて」等と遠回しにお断りします。人間関係で問題を起こすことも嫌なので「予定が解ったら私から連絡するから待っていて!」と伝えてその後は約束を忘れていた振りをしてコミュニケーションを誤魔化します。 
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(1)私はこういう風に勧誘されるセミナーには絶対興味を持ちません。ですが、誘ってくる相手が人間の場合どうしても断ったらかわいそうかなと少しは思ってしまいます。かといって弱気に下手に出るような応答は付け入られてしまう。なので、やや冷たく最速の返事で目を合わせず断ります。 
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(1)ハチ公前で待ち合わせているときに「ちょっといいですか」とセミナーに誘われたとき。 ハチ公前で待ち合わせているときに「ちょっといいですか」とセミナーに誘われたとき、という状況を分解して考えてみます。まず場所は「ハチ公」です。渋谷は若者の街と言われていることと、そのうえでハチ公は誰でも知っているとされているから、そこに来るのは若者と考えられます。ゆえに、わざわざハチ公に場所を設定するのですから、セミナーに誘うものは若者がターゲットとなっていそうです。ターゲットを若者にするということは、若者と対比して、ある程度社会を知っている大人(働いている人)をターゲットにしてないことがうかがえます。もちろん、高校生はお金がないことと保護対象なので、その場ではセミナーのターゲットにはできません。保護者の同意なしにできないからです。これらのことを考えると、残るは大学生あたりです。おそらくおいしい話がある、儲かるといった情報を扱ったものや就職セミナーなどが考えられます。働いている人(スーツを着ている人)にセミナー勧誘で声をかけないということは、断られるからということから考えられます。 大学生に限定することから、セミナーに誘う側の目的は、社会のことを知らない学生からお金を取るということが考えられます。次に「ちょっといいですか」という言葉から考えてみます。仮に、いきなり「セミナー来ませんか。」といった場合を考えてみると多くの場合に確実に断られそうです。興味がない限り断られます。お互いの目的が一致しないからです。ではなぜ「ちょっといいですか」というのでしょうか。セミナーに誘うのですからそれなりの時間が必要なはずです。それならば「ちょっといいですか」と聞くより、「セミナーの話があるのですが時間ありますか。」と聞いたほうが両者にとって合理的ではないでしょうか。では、なぜ最初にセミナーという言葉を使わないのか考えてみます。一般的なコミュニケーションの場面で「ちょっといいですか」は「少しの間お時間ありますか」の言い換えであります。相手の時間を少ししか取らないことが前提です。そして断られてもよいということも前提にあります。しかしセミナーを誘うのに時間は「ちょっと」では済まされないはずです。ここまで考えると「ちょっと」と使うのはほかに理由があると考えられます。セミナーに誘う目的があるので、断られたくないという心理が誘うものに働くと考えられます。ゆえに「ちょっといいですか」は最初の会話で断られないための導入であると考えられます。しかし、初めての人に「ちょっといいですか」と聞かれたときは、相手の目的が分からないので、待ち合わせているという状況から私は「はい。」と答えます。すると相手はすぐにセミナーということを言わず、「困ってることないですか。」などと聞いてくることが予想されます。理由は相手の困りごとから勧誘するセミナーが役に立つとセミナーの必要性を私に感じさせるためです。言い換えると利害の一致を図ってくることが考えられます。ゆえに「困っていることはないですか」と聞かれた場合には「ありますが、もしセミナーの勧誘であるならば入会や体験にいく意志はございませんし、知らない人に安易に困り事を話す気もございません。相談者はいるので間に合ってます。時間が無くなったので失礼します。」と伝えます。そしてその場で友人に連絡して場所を変えます。つまり会話の打ち切りを図ります。理由は、勧誘者の目的がセミナーに招き入れる事なので、「まず行く気」がないと意思表示します。意思表示に反して誘うことは問題があるからです。そして、利害の一致が図られると思われるので、利害関係にはなれないことを明示する必要があるからです。最後にお互いの話の前提にある「時間」が無いことを伝えます。もちろんわざわざ勧誘してくださったので丁寧に言います。勧誘を受けて私が断りたかった場合以上の様に断ります。興味があった場合は「もっと話を聞かせてください。」と伝えます。 
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1番ハチ公前で待ち合わせているときに「ちょっといいですか」とセミナーに誘われたときについて書きます。まず最初に私はセミナー等に関して全く興味がないので、最初から断る前提として書きたいと思います。一つ目の断り方は身振りで全く興味がない様子を演じることです。(例、相手:セミナーなど興味はありませんか?、自分:首を横に振る、相手:お話だけでもどうですか?、自分:手でバツを作る、相手:そう言わずにお願いしますよ、自分:しつこいのでやめてください)手や首を横に振ったりするとおそらく意図は伝わると思います。この方法なら相手と無駄な話をせずに断れると思います。身振りで興味がないことを表しているにも関わらずしつこい場合には言葉を発してはっきりと断るということが一つめの断り方です。二つ目の断り方は最初から言葉に発して断るやり方です。このやり方は相手との会話が始まってしまうため、長くなったり、相手の口車に乗せられてセミナーに興味を持ってしまったりという結果を招きやすいと思います。(例、相手:セミナーに興味ありませんか?、自分:結構です。、相手、学生さんですか?、自分:そうです、相手、学生さんでしたらぴったりのセミナーがあるんです、など会話が続いて行く)このように最初から言葉に表して断るのはあまり良くない断り方だと思います。三つ目の断り方は完全に無視をする方法です。この方法は非常に有効だと思います。完全に無視されると相手もどうしようもないため諦めざるを得ない状況になります。(例、相手:セミナーどうですか、自分:完全に無視、→コミュニケーションが成立しないため終了)この方法は非常に有効な手段であると思います。何も行動せずに100%断れるからです。以上の三つの中だと三つ目の完全に無視するという方法が1番有効であると思います。コミュニケーションというのは相互の意思がないと成立しないので無視というのは断るのに一番有効な手段だと思います。 
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(3)まず自分自身が非日常的な状態の中で発生した行動によって相手に嫌われたのではなく、あくまで日常的な対応や応答、態度や表情、そもそもの性格によって嫌悪されていると仮定して考えます。LINEを使っていないため細かい機能など理解していないので、あくまでメールの一種として想定しています。  嫌われている相手にしなくてはならない連絡であるならその内容で考えられる第一の候補は、仕事や学業、サークルなどに関する業務内容の連絡です。これであれば相互作用を無視し、返信不要などと付けることでパターンAやパターンBといった派生を気にすることはありません。相手に発話さえさせなければ偶発性はうまれませんから。  わざわざ嫌われている相手に連絡を取らなければならない状況の第二候補は冠婚葬祭など礼儀的や道徳的に連絡を取る必要性がある場合です。この状況は出席率や金銭状況に影響がでるため、あるいは単純に出席を確認するため、可否の返信が必要です。この場合もなるべく簡潔に業務連絡を行い、あらかじめ返信内容を<y/n>に規定しておくことで受け取る側も気分を害すること無く返信が可能だと思われます。  そのほかの候補としては、緊急事態でやむを得ず助力を求める場合です。相手には<y/n>の他にも、さらに詳しい説明を求める応答や、見返りを求める内容なども想定出来ます。  パターンA 「助けてくれ!」弱みを見せている ▶「しょうがない」y 「ありがとう」  パターンB 「助けてくれ!」弱みを見せている ▶「いやだ」n 「なんでもするから!」さらに下手に出る  パターンC 「助けてくれ!」弱みを見せている ▶「なんで?」説明要求 「つまりかくかくしかじかで」話さえ聞いてもらえればこっちのもの  パターンD 「助けてくれ!」弱みを見せている ▶「じゃあ〇〇ほしい」要求 「しょうがない」屈する  憎悪されている相手にまで連絡しなければならない状況の時点でかなりの窮地が予想されますから、ほとんどの状況でNOと言われることは想像に難くありません。一応パターンを分けてみましたが自分自身に置き換えて見るときに、パターンB以外はありえる気がしません。  ともかくこちらを憎悪する相手に対しては、その感情を超える状況にあるという過剰な表現によって誘導することしか出来ないように思われます。求める答えが定まっているならば、相手の返答の偶発性を下げるような会話の振り方の工夫によって、求める結果を得られるということなのでしょう。 
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(2)のあまり好きでもない人にスマホ電話でデートに誘われたとき、について書きます。また、ハーバーマスの「コミュニケーション合理性」を参考にし、「私」と「あまり好きでもない人」との間で日本語表現を同じに理解したうえで互いに「了解」しあうことを目指します。スマホ電話であまり好きでもない人に誘われたら、まず私は日程を聞きます。相手が何日か都合の良い日を教えてきたら、都合が悪いという理由つけてデートを断ります。もちろん私はやんわりデートを断るという意味で「都合が悪い」と言います。相手も全部の日付候補を断られたら私の「都合が悪い」はそういう意味なのだと理解し、そのうえで諦めた場合互いに「了解」しあえたという意味で最適な応答です。相手が私の「都合が悪い」を誘いの断り方としてではなくただ単に都合が悪いと解釈し、その後もしつこく誘うことをする場合は「了解」失敗ということになります。しかし相手がしつこく誘ってきた場合には何かと理由をつけて断り続ければ相手に私の断りたい気持ちが理解されると思います。つぎに、日程をたずね、相手がいつでも大丈夫、私の都合の良い日で大丈夫、と返答してきたら、ここ1か月はアルバイトとか旅行とかが立て込んでいるからという理由で、空いている日は少なくとも1か月後以降だということを伝えます。それに対してじゃあまた近くになったら都合の良い日きくねと言われたらそれで良いという旨を伝え、もし3週間後くらいにまた相手からデートの誘いが来たら「了解」失敗になります。しかし、一からまた同じことを繰り返すことで私の断りたいという意思は相手に伝わると思います。相手からの誘いが来なくなったら互いに「1か月後以降に」という言葉を「誘いの断り方」という意味で理解しあえたということです。またそのように理解したうえで私の断りを「了解」してくれたという意味で最適な応答になります。また、日程で断る以外にもデートの内容で断ることも考えられます。映画に誘われたら、最近映画を見たばかりだとか、横浜に行こうと誘われたら、最近横浜に行ったばかりだ、イタリアンランチに誘われたら最近イタリアンを食べたばかりだなどです。日程で断るにしても内容で断るにしても「真理性」を追究することは相当難しいと思います。むしろ嘘をついて断るほかないことのほうが多いように感じます。そのことを踏まえたうえで、あまり好きでもない人にスマホ電話でデートに誘われたときに私が思う最適な応答は、真理性は多少諦め、上記のように断る気持ちを伝え続けるという対応です。 
109 
セミナー勧誘の人(以下、セ)「すいません。セミナーやりませんか」 自分「今、忙しいんで」 セ「すぐ終わるので。」 自分「いや、いいです。」 セ「じゃあ、もう一方的に話しかけようかな」 自分「すいません。ちょっと急ぐんで。」 セ「怪しい者じゃないんですけど、私、Love♡Dogのミシシッピ・マサヤスです。」 自「怪しいですね。はっきりと。ラブドッグを共通認識としてるところが怪しいですね。」 セ「ミシシッピ・マサヤスです。」 自分「です。が嫌だな。と申します。とかだったらまだいいけど」 セ「ミシシッピ・マサヤスでした。」 自分「でした。って何?」 セ「もう、これからはGeorge cablesonとしてやってきます。」 自分「怪しいな〜。ジョージケーブルソンは怪しいぞ。英語はまだしも、名前にケーブルが入るんですね。」 セ「入りました〜。それでじゃあ、話するね。」 自分「いや、ちょっといいです。そんな付きまとうなら、警察呼びますよ。」 セ「ラブドッグはね、」 自分「聞け。話を聞いとけ。」 セ「とにかく犬を可愛がって、犬の可愛さを広めようって言う団体なの」 自分「そうなんですか」 セ「週に一回雑誌を手書きで書いてるの」 自分「手書きで!?」 セ「304ページ。」 自分「週一に、304は腕だけサイボーグできとんのか?」 セ「ウチの店で置いてるんだけど、結局、読むのは俺と愛犬のテリーだけ。ワフっ、ワフっ、ワフっ(笑)」 自分「笑い方気持ち悪っ。おかしくなったみたいになったよ。」 セ「だから、今、会員を募集してて、君にはラブドッグの会員、1号をあげよう」 自分「え、まだ、会員いないんですか?」 セ「そう、全部、1人の妄想」 自分「気持ち悪っ。妄想、気持ち悪っ。」 セ「愛犬のテリーも本当はまだないからねぃ。」 自分「気持ち悪っ。そして、もう怖い。ちゃんと、いつ捕まってもおかしくない人だ。」 セ「ミシシッピ、すいません、Georgeの」 自分「いいわ、どっちでも。」 セ「Georgeの言うことを聞いてくれるかい?」 自分「ちょっと、すっごい怖いんで、無理やり逃げますね。」 セ「ちょっと、最後に、君にあげるものがあるから」 自分「何?」 セ「愛犬テリーの剥製だ。」 自分「警察呼んで、無理やり何かの罪で捕まえよう。」 
110 
私は(1)のハチ公前で待ち合わせているときに「ちょっといいですか」とセミナーに誘われたとき。を選びました。まずセミナーを誘ってきている人は「了解」を得ることが非常に難しいと感じながら声をかけているのだと思いました。そこで、私は「すいません、友達と待ち合わせしているので」と言う、そしたらセミナーの人は「ああ、そうなんですか」と諦める場合と「短く、すぐに終わるので」と諦めない場合があります。これは偶発性により起こり、その聞いてきたセミナーの人によると思います。そこでコミュニケーションをするのではなく、無視や、沈黙を貫くことにより、コミュニケーションを断つことでセミナーの人は諦めると思います。 
111 
(1) ハチ公前でセミナーに誘われたら私は「友達と待ち合わせしているので」と断りますが、相手が「お友達がくるまで、話だけでも」と返してきます。そうしたら「申し訳ありませんがそういったものには興味がありません」と答えます。曖昧に返事をするのではなく、セミナーに参加する気が全くないことを相手に伝えるのが重要だと思います。その時に相手に気を使って笑顔で断ると伝えたいメッセージと表情が合っていないと相手に突っ込む暇を与えてしまうので表情と伝えたいことは一致させる必要があると思います。 
112 
(1)の場合立ち去って欲しいので興味がない事を示す為に私なら「ちょっといいですか」に対して結構ですと言います。その場合相手はセミナーの事を触れながら興味を向けさせる一言を述べると予想します。それに対してこれ以上言ってきたらめんどくさい事に発展する感じを出す一言がいいと思ったので一切興味がないのでそれ以上言ってきたら警察に話してきますよと言います。そうなると相手はその場を立ち去ると思います。 
113 
(2)の場合を考えていきます。 この場合は、コミュニケーションの階層構造でいう1は利用できません。電話でコミュニケーションをとるので、ジェスチャーをしても見えないからです。私は、コミュニケーションの階層構造の中で最も大切なのことは、2.話し言葉を媒介にした相互作用だと思います。具体例があまり好きではない人にデートに誘われたときなので、不信感・嫌悪感を抱かせない返答をするかを考えます。偶発性を意識して上記の不信感・嫌悪感を抱かせることなく応答した私の考えた例がこちらです。 あまり好きでもない相手(以下略「あ」)「今度、デート行こうよ。」 私「そうだね。」(ここで、いいよと応えると2人きりのデートになり、予定も組まれてしまうので『そうだね。』で阻止。) あ「じゃあ、決まりね〜。〇日は、どう?」 私「〇日?空いてるよ〜!」(嫌悪感を抱かせない為に、予定が無ければ真実を答える。) あ「場所は、〇〇で、時間は〇〇でいい?」 私「うん、了解!あ、そういえば他に誰来るの?」(2人きりのデートではなく、みんなで遊ぶことを暗示。しかし、特に返答に意味がないように相手に感じさせることも出来る。) あ「(内心2人じゃなかったんだと思いつつ)⬜︎⬜︎と⬛︎⬛︎だよ〜。」(日本人は本音をあまり言わないということも含めて、咄嗟に答える。) 以上のことが私の考えです。 私のリアクションが嫌悪感を抱かず、「え〜、何で?」という不信感も芽生えないコミュニケーションを図れたのではないかと思います。 
114 
(1)私は「ちょっといいですか」と声をかけられたら、おそらく興味がないことなので「すみません興味がないので」と答えます。話をきいても興味を持つことがないので、しっかり断ることが自分だけでなく相手のためになると考えます。待ち合わせしているため「急いでいるので」とその場を去ることができないので。興味がないと言われているので、その相手に話しても無駄だと感じ「失礼しました」などの納得または別れの文句を言ってもらえると思います。 
115 
私は、(1)を選択します。私は「ちょっといいですか」と声をかけられたら「人と待ち合わせをしているのですみません」と答えます。相手が「少しだけなので」と応答してきたら、「もうすぐ来るのですみません」と出ますが、それに対して「セミナーがあるのですが興味ありませんか」と出てこられたら「本当に興味がありません。セミナーに参加する気もありません」とこのようにはっきりと自分の意思を発言し相手に諦めてもらいます。 
116 
(2)あまり好きでもない人にスマホ電話でデートに誘われたとき。  私が今回選んだ課題は2のあまり好きでもない人にスマホ電話でデートに誘われた時のシチュエーション下における応答に関してです。選んだ理由としては本事例は私が最近経験したことに似ていたため、その際に行った発言と本講義の内容を絡めて説明を行うことができると感じたからです。  第一に相互作用(コミュニケーションの応答の仕方)から考えていきたいと思います。 ①相手からコロナの自粛要請期間が明けたらどこかいきませんか?と聞かれたとします →そしたら私は相手を傷つけないようはぐらかす行為=「どこか」というワードに着目をし、どういう場所が好きか?と聞き返します。ここでは回答を行なっていないので、ある意味の回避をします。 ②しかし、根気強い相手だと具体的に好きな場所を回答してきた上で、そこに一緒に行かないか?と誘ってくる可能性があります。 →そういった回答がきたら「そこはあまり好きではない」などの回答をすることで会話の方向性をネガティヴな方向に傾けることを行います。 ③その上でなおどういう場所が好きか聞いてきたら、「なんだろう」などとはぐらかしつつ、全く違う話題を始めるもしくは会話をやめるという手段が考えられます。  続いて上記のコミュニケーションを元に応答のポイントを分析をしていきたいと思います。講義にもあった通り、コミュニケーションは相互作用からなるものです。つまりは相手が質問をしても、私の応答の仕方次第で変化していくという話になります。今回の場合だと、相手が私に興味がある状態であって、私が相手に興味がある状態ではありません。したがって、私の方からコミュニケーションを崩壊させていくというポイントが必要です。  ①の回答として出した、聞き返す法則ではコミュニケーションをあやふやにして回答を避けてます。会話の主導権はあくまでこちらが握っている状態ですので、その上で交友関係を崩さない程度の興味がない感じを出していきます。しかし②において相手は自身の好きな場所をのべた上で行かないか?と誘ってきた場合、具体性が出てしまいます。そうすると回避する手段としては「嫌」という感情を現すことになってきます。しかし、それでも③のように自分の好きな場所であれば...と望みをかけて聞いてくる可能性も考えられます。そうした場合は、完全にコミュニケーションを断ちにいくやり方が考えられます。  最後にまとめを行うと、コミュニケーションを行う際は適切なコミュニケーションを行う以外にも、コミュニケーションを破綻させる行為を行うことができるといった選択肢があるということです。最終的な手段は「無視と沈黙」によるNOサインであるかと思われますが、いずれにしても自分にコミュニケーションを左右する状況下においては自分の発言をネガティヴな方向に傾けることがいいと思います。 
117 
「1」私は「はい、どうしましたか?」と返事を返し相手の話を聞く姿勢を取ることから始めます。その後相手の話を相手の顔を見ながら聞き必要に応じて相槌をうちます。その後相手の話に乗らないにしても紳士な対応で相手とのコミュニケーションを取る対応をします。 
118 
(3)嫌われている相手にLINEで連絡をするとき  このような場合、私はできるだけ表現を濁さずなおかつできるだけ要件のみを伝えることが最適だと思います。 嫌われている相手に想像の余地を与えれば与えるほど伝えたい内容を悪く取られかねず、 そもそも嫌いな相手とのやり取りはストレスそのものでしかないため長くなるほど余計に関係が悪化すると考えられるためです。 例えば嫌いな人間からあいまいな文章が来てもそれを理解するのに労力を割くのは感じますし、スタンプなどが送られてきた場合は否が応でも気色悪さを感じ連絡を受けた後のモチベーションに悪影響を及ぼします。 ですから、できるだけ相手に無感情で連絡を脳内に入れてもらうために表現を濁さず余計なことは送らないべきだと思います。 
119 
(1)私はセミナーに興味がないので、友達と待ち合わせとしていると答えます。それに対して相手は手短に終わるので2.3分程度だけお話しさせてくださいと言ってきます。じゃあ私は相手が来るまでならと言って話を聞きます。そして待ち合わせの相手が来たらセミナーについて検討しておくと言ってその場を去ります。 
120 
私は2を選びました。あまり好きでもない人にスマホ電話でデートに誘われた時は、まず、その日は時間が合わないんですよね。ごめんなさい。と言います。そして、相手が他の日にするので、空いてる日付を教えて下さいと言われます。そしたら私は、今月は空いてる日がなくて無理ですと言います。そしたら来月はどうですか?と相手が言ってきます。来月も無理です。と言います。ここまで断られた場合流石に相手はこの人は脈なしと判断するので、ここで、分かりました。ありがとうございます。でコミュニケーションが終わると考えられます。 
121 
(1) 「ちょっといいですか」と来たら「友達と会う予定なので大丈夫です。」と答えます。それでも「少しの時間でも良いんで」と聞いてきたら、私は「じゃあ、友達がくるまでなら勝手に話してていいですよ」と言って、友達が来たらそのままあっさり去ります。 
122 
私はこれからサークルの話し合いで揉めた友人Aにラインで事務連絡をしなければならないため、企画したイベントの司会をQ君に任せたいと思う、というメッセージを送信しました。この時コミュケーションの媒体はスマートフォンやパソコンにインストールされたラインの文字にあり、階層構造で言う文字を媒介にしたコミュニケーションであると言えます。さらにこのメッセージを認識する主導権は相手A君の視覚です。A君は、なんでそうなるの!、と言う反応を文字メッセージを媒体として私の視覚情報に共有しました。Q君は人望に厚く、さらにコミュケーション能力に長けていたため、サークルのメンバーを分析しても彼しかいないと思われたため、A君の反応には偶発性が生じたと言えます。そこでA君になぜそのようい感じたのか問て見たところ、自分の方が司会能力に長け、過去にも何度もイベント司会の経験があると言われました。この文字情報をもとにこのまま自分がA君に決定してはQ君に説明が付かなると考えましたが、逆にこのままではA君との関係が余計崩れてしまうとも考えました、そこで、一度Q君とA君で話し合いをしてみてはどうか、というメッセージを送り、A君との関係をこれ以上崩さず、企画を進めることができました。 
123 
(1)あ、すみません。と言って場所を移動する。   もし付いて来ちゃったら、なんでしょうか?と話を聞く。 (2)行きましょー。 (3)お久しぶりです!元気ですか??? 
124 
私は①に対する対応を考えることにしました。 本当は面倒なので無視して終わりにしたい所ですが、相手も人間である為、傷つけないようどう断るかを書いていきたいと思います。 セミナー動員のため相手は「ちょっといいですか」と私に声を掛けました。それに対して私は「すいません、今人を待ってまして…」と正直に答えました。しかし相手は食い下がることなく「それじゃあ、友人が来るまでお話だけでも」と話を続けてきたので、「もうそろそろ来ると思うのでそれまでなら」と返答。もしかしたら自分の興味のある話の可能性も極わずかな確率であるため、相手の話を聞く意思表示をしました。すると相手はベラベラと自分の過去の話や、自分が参加した経緯など10分ほど続きました。セミナーの中身の事も聞きたいと思ったし、友人と話すネタにもなるので、これはこれでいいなと思っています。 相手の話に飽きた、或いは検討違いだった場合は「待ち合わせの場所変わったので」と頃合いをみて脱すれば切り上げられるし、断ることも出来るのでこれが僕が選んだ最適解です。 追ってこられても近くに交番がある為、身の安全は確保出来るので。即否定ではなく、このシチュエーションでは探りながらコミュニケーションを取りたいと思いました。 
125 
(2)好きでもない人にデートに誘われた場合、相手を傷つけずに断る必要があります。また、断る上で「その日は予定があるから無理です。」といった其の場凌ぎにしかならない受け答えではいけません。相手にとっては先延ばしされただけなので、他の日ならデートをしてくれる、と受け取ってしまうからです。ただ「無理。」と言うだけでは相手は「私のことが嫌いなんだ。」と受け取ってしまう偶発性があります。電話ということであれば、口調は伝わるが表情は見えないという相互作用があります。面と向かって誘われた時よりも、断るハードルは下がるのではないでしょうか。したがって「私には好きな人がいるから、あなたとデートに行くことはできません。ごめんなさい。」といった応答が最適であると考えます。最も相手を傷つけずにデートに行く意思がないことを伝えられると思います。ここで、本当に自分に好きな人がいるかどうかは関係ありません。仮にいなかったとしても電話特有の相互作用によって、表情でこの小さな嘘がばれる可能性は低いからです。しかし、相手も一回で引き下がるとは限りません。「付き合っていないのなら、デートくらい良いのではないか」と言われる可能性もあります。その場合、「好きな人に一途でありたい」という意思を伝えます。このようにするのが、相手を傷つけずに断る最適な応答だと考えました。 
126 
 私は(1)を選んで回答します。  まずはこれを回答するために、自分がどういった状況なのかということを決めたいと思います。ハチ公前ということなので、周りに人がたくさんいて、待ち合わせの相手は友達で、私は待ち合わせ時間の5分前くらいについており、あまり時間がないが、友達からまだ着いたという連絡はされていないという状況と仮定して回答します。  まだ友達からの連絡がなく、周りに人が多いため「ちょっといいですか」と言われてもまずは自分ではないと思いますが、声を掛けてきた人の方を私は向きます。そして、もう一度相手の人は私に「ちょっといいですか」と聞き直すと思います。そして、私に声かけてきているのだと確信し、私は少し不信感を持ちながら「はい何ですか?」と返します。そうすると、次に相手は「こういったものなのですが、セミナーのことで話しをしたいのですが、お時間はよろしいですか?」と話しを問いかけてきます。私は、友達との待ち合わせの時間まで間もなくで、セミナーに興味もないので「すいません。友達と待ち合わせしていて、もう時間なので大丈夫です」と話しを断ります。そこで相手は、「わかりました。失礼しました。」といって立ち去ると思います。  待ち合わせまで時間がすぐで、セミナーに私は興味がないため、これが最適解であると思います。 
127 
2 今度の週末デートに行こうといわれたら、私は用事があって難しいですと答えるが、ではいつが開いていますかと聞かれたら、嘘でも好きな人がいるのでデートには行けないですと断る 
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私は1番を選びます。 相手は、セミナーに参加する人数を増やしたいから大多数の人が集まるハチ公前で勧誘をしていると考えられます。その場合、1人でも多く集めたいわけだから、1度話を聞いてしまったらセミナーの内容やメリット、日時、場所などの詳細な情報を長々と説明してくることが予想されます。それを避けるため、私なら参加する意思はないときちんと意思表示するのが良いと考えます。しかし、相手がそれでも折れずに「説明だけでも…」と話を続けようとした場合、おそらく断り続けても話を聞いてもらうまでこのやりとりが続くと考えられるので、「説明だけなら」と1度相手を受け入れるべきだと思います。1度話を聞いてから断ることで自分には参加する意思がないことが再度伝わると思います。相手からしたら説明を聞かせることが目的であるので相手の思うつぼではあるかもしれないが、スルーすることはコミュニケーションではなく対話することを投げ出している事になるのでスルーするのは良くないと考えます。また、別の手段としては、今は時間がないので聞けない、興味が無いから聞かないなどという具体的な理由を述べることも有効的だと思います。 勧誘人と私はセミナーに参加させたい人と参加したくない人という関係性にあり、お互いの利害が一致していない。このような関係性であるからこそ、ただの意思の伝達になるのではなく、相手の意思を理解し反応する必要があると思います。 
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私は、まり好きでもない人にスマホ電話でデートに誘われた時を選択しました。 私の友人が以前次のような状況であった時に、私は相談を受けていたことがあります。私の友人はデートに誘う側だったのですが、暇なときに相手に電話しようと言えば電話してくれたし、デートに誘って日にちまで決めたのに数日前になって急に断られるということが何度かあり、後に分かったことなのですが、実はその時期にその女の子は、別の男の人と付き合いそうで、私の友人とは二人では遊びたくなかった、ということだったのです。 これを聞いて私が思ったことはまず、あまり好きではない人から電話が来てデートに誘いたいということは、相手が自分に好意をもっているということだから、自分が相手に好意を持っていると勘違いさせないため、電話に出ない方がいいと思います。 電話の場合はそこで誘われてしまったら嫌だとも言えなくて約束をしてしまうかもしれないし、返事をじっくり考えられるラインなどの方がいいと思ったからです。 電話に出なかった場合に、相手が電話したいと言ってくる場合や、ラインなど文章でデートに誘われた場合は、嘘でもいいので彼氏がいる又は、好きな人がいるから、男の人と二人では遊べないと断るべきだと思います。 それでも、まだ付き合ってないなら遊ぼうなどとしつこい場合は、自分の信頼できる友達に事情を話して、なるべく大人数で遊べばいいと思います。 とにかく、自分には好意がないということを相手にアピールすることが相手にとってもあきらめがつくだろうし、大事だと思いました。 
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⑶のケース 私は、なるべく穏便に済ませたいので、和やかな顔文字を使い、お元気ですか?のような相手を気遣う定型文をはじめに使います。にまた、私のことが嫌いとは言え、無視されては困るので、一言返信を下さいと最後に添えます。 相手から、了解しました。のような返信がきたら ありがとう😊返信不要です。 と送り、終わりにします。 何か質問が来たら、返信ありがとう😊と添え、質問に答えます。 既読無視や、未読無視をされたら、連絡を取ることを諦めます。もしもそれが重要な連絡であれば、LINE以外での繋がりを探します。 嫌われている、とわかっているので、相手は私と関わりたくないだろうと思いつつ、私からの連絡を見てくれて、返信をくれてありがとうという気持ちを込め、少しでも失礼無く好印象になるように心がけます。 
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 私は普通なら嫌われている人に対してLINEで連絡をするときは顔文字やビックリマークなどは使わず端的に用件を伝えます。しかしそのようなLINEを送れば余計に相手に嫌われる可能性があります。そうなってしまえば相手からブロックされ、これからの連絡ができなくなってまうかもしれません。それを避けるために絵文字やビックリマークなどあくまでも私はあなたに好意をもっていると思わせることが重要だと思います。どんなに嫌ってる相手からの好意だとしてもそう簡単に無我にできるものではありません。なので私は嫌われている相手にLINEを送るときはより嫌われないようにまたは好意を持たれるような文体で送るように心がけています。そのような文体で送ったとしても相手は無感情な敬語で返してくるかもしれません。その場合でもむきにならずに今まで通り好意を持たれるような返信をし続けます。いつかは相手が自らの罪悪感にまけて嫌うなんてことはなくなっているかもしれません。しかし、相当嫌われている場合未読無視又は既読無視される場合もあると思われます。その場合は深追いはせずに放置します。なぜならそもそも嫌われていると分かってる相手に自分からLINEをしようとは思わないので連絡するということは何か業務的な連絡をしなくてはいけないときに限られると思います。なのでその内容さえ相手に伝わっていれば大丈夫であるとおもいます。 
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(1) 「ちょっといいですか」 「なんでしょうか」 「この近くで人間関係の築き方についてのセミナーをやっているんですが興味はないですか」 と声をかけられました。怪しいと感じたし、興味もなかったので、 「今は友人と待ち合わせ中で、この後予定があるので、すみませんが」 と断りました。しかし、 「別の日程でもセミナーをやってますし、ホームページもあります。情報を送るので連絡先を教えてもらえませんか」 といわれました。連絡先を教えたくはないので、 「申し訳ないですが、興味がないので」 と言いました。そうしたら 「では、これは私の連絡先とセミナーのパンフレットです。興味が出たら連絡してください」 と、名刺とパンフレットを渡され、去っていきました。 
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(1)「私は今友人と待ち合わせしていて、その後友人と食事に行くので、セミナーに行けません。」 と応答するのが最適だと思う。 
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(1)への対応 「申し訳有りませんが、もうすぐ友人との待ち合わせの時間になりますので」と言い、とりあえず断りの意思を見せます。 そこで、「お時間は取らせませんので」と食い下がってきたらその場から逃走し、また、一方的に勧誘を勧めてきた場合もその場から逃走します。 
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(1)に対して書きます。 「友達と待ち合わせをしているので、、、」と最初言います。そうすると、相手は、「本当に少しの時間で大丈夫なので」と言ってくると予想します。僕はその時「どのようなセミナー何ですか?」と聞きます。相手はセミナーの概要を大まかに説明してくると思います。そのセミナーが興味あるかないかは正直関係なく、友達との待ち合わせのほうが重要なので、そこで相手はあきらめることが予想されます。  このように、僕の場合そこまで相手との関係が崩れないような雰囲気で対話することを予想します。ですが、それは当たり前にうまくいくわけもなくどこかで違うルートのような会話になりその都度自分が行いたいような会話を予想します。  相手の性格や僕の言葉に対してのとらえ方によって、相手の言葉や言動は変わってくるので完璧な予想は行えませんがこれが僕の(1)の時の会話のプロセスです。 
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私は1番を選びます。相手が笑顔で話しかけてきたら、私は心を許して「なんでしょう?」と話を聞きます。しかし、相手が何か疑問を持ったような表情で話しかけてきたら、それに対して私は何かやらされるのではないのかと勘違いして、「すいません。急いでいます」などと言った言い訳をしてその場を去るか、相手に不快感を与えないために笑顔で対応することが理想だと思います。 
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(2)まず、好きでもない人とデートに行くかどうかは、私はそのデートの目的によって判断します。私とデートに行くことが目的なのか、この場所に行きたい!けど1人でいくのは嫌だから一緒に行こう!といった、場所に目的があるかによって変わってきます。前者の場合、自分からみたら好きではないのは事実ですが、相手がデートに誘ってくるということは少なからず自分に対して好意を持っているという可能性が高いので、思わせぶりなことはしないというのが私の考えです。後者の場合、私はフットワークが軽いので(個人論ではありますが)、相手が人間的に苦手な人でなければ異性としてではなく友達としてデートは行けます。ですのでまず目的を自然に聞き出します。例えば水族館やイルミネーション、花火大会、旅行といった"誰と行くか"に重点をおけるデートであった場合は断るし、共通の趣味やそれに関するイベント、運動といった、"どこに行きたいか"を重点におけるデートなら私は抵抗なく行くので、その場合はコミュニケーションは至って簡単なyesで済みます。前者の場合でも2パターンに分かれます。目的を最初に伝えてくれた場合、例えば「今度水族館一緒に行かない?」や、「ここのイルミネーション一緒に見に行きたい!」という誘いが来た場合は忙しいことを匂わせつついつ?と日にちを聞き「ごめん!その日は〜するんだ」と返し、「じゃあこの日は?」と来たら、より申し訳なさそうに「あーごめん!その日は〜しなきゃなんだ、やっぱ予定合わないね、ごめんね」といった感じで切り上げる、といった断り方があります。次に、日程を指定して誘ってきた場合、例えば「来週の日曜日空いてる?」と聞いてきたときには仕事面や勉強面に関してわたしを頼ってきた可能性があるので「空いてるけどどうした?」といった感じで聞きます。それに対し「水族館行かない?」といった誘いが来た場合は、先述した通り思わせぶりな行動はしたくないので私は「ごめんね、今好きな人いるから思わせぶりなことはしたくないんだ。」と言って断ります。それに対し「一回いっしょに行ってくれれば吹っ切れる」等の返しが来ても「より傷つくだけだと思うし、お互い楽しめないでしょ?」と断ります。傷つけないように「いいよ。」といってしまう人も中にはいるとは思いますが、気がないなら気がないで伝えてあげた方が相手にとっても自分にとってもいいと私は思います。 
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(2)まず、好きでもない人とデートに行くかどうかは、私はそのデートの目的によって判断します。私とデートに行くことが目的なのか、この場所に行きたい!けど1人でいくのは嫌だから一緒に行こう!といった、場所に目的があるかによって変わってきます。前者の場合、自分からみたら好きではないのは事実ですが、相手がデートに誘ってくるということは少なからず自分に対して好意を持っているという可能性が高いので、思わせぶりなことはしないというのが私の考えです。後者の場合、私はフットワークが軽いので(個人論ではありますが)、相手が人間的に苦手な人でなければ異性としてではなく友達としてデートは行けます。ですのでまず目的を自然に聞き出します。例えば水族館やイルミネーション、花火大会、旅行といった"誰と行くか"に重点をおけるデートであった場合は断るし、共通の趣味やそれに関するイベント、運動といった、"どこに行きたいか"を重点におけるデートなら私は抵抗なく行くので、その場合はコミュニケーションは至って簡単なyesで済みます。前者の場合でも2パターンに分かれます。目的を最初に伝えてくれた場合、例えば「今度水族館一緒に行かない?」や、「ここのイルミネーション一緒に見に行きたい!」という誘いが来た場合は忙しいことを匂わせつついつ?と日にちを聞き「ごめん!その日は〜するんだ」と返し、「じゃあこの日は?」と来たら、より申し訳なさそうに「あーごめん!その日は〜しなきゃなんだ、やっぱ予定合わないね、ごめんね」といった感じで切り上げる、といった断り方があります。次に、日程を指定して誘ってきた場合、例えば「来週の日曜日空いてる?」と聞いてきたときには仕事面や勉強面に関してわたしを頼ってきた可能性があるので「空いてるけどどうした?」といった感じで聞きます。それに対し「水族館行かない?」といった誘いが来た場合は、先述した通り思わせぶりな行動はしたくないので私は「ごめんね、今好きな人いるから思わせぶりなことはしたくないんだ。」と言って断ります。それに対し「一回いっしょに行ってくれれば吹っ切れる」等の返しが来ても「より傷つくだけだと思うし、お互い楽しめないでしょ?」と断ります。傷つけないように「いいよ。」といってしまう人も中にはいるとは思いますが、気がないなら気がないで伝えてあげた方が相手にとっても自分にとってもいいと私は思います。 
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(2)まず、好きでもない人とデートに行くかどうかは、私はそのデートの目的によって判断します。私とデートに行くことが目的なのか、この場所に行きたい!けど1人でいくのは嫌だから一緒に行こう!といった、場所に目的があるかによって変わってきます。前者の場合、自分からみたら好きではないのは事実ですが、相手がデートに誘ってくるということは少なからず自分に対して好意を持っているという可能性が高いので、思わせぶりなことはしないというのが私の考えです。後者の場合、私はフットワークが軽いので(個人論ではありますが)、相手が人間的に苦手な人でなければ異性としてではなく友達としてデートは行けます。ですのでまず目的を自然に聞き出します。例えば水族館やイルミネーション、花火大会、旅行といった"誰と行くか"に重点をおけるデートであった場合は断るし、共通の趣味やそれに関するイベント、運動といった、"どこに行きたいか"を重点におけるデートなら私は抵抗なく行くので、その場合はコミュニケーションは至って簡単なyesで済みます。前者の場合でも2パターンに分かれます。目的を最初に伝えてくれた場合、例えば「今度水族館一緒に行かない?」や、「ここのイルミネーション一緒に見に行きたい!」という誘いが来た場合は忙しいことを匂わせつついつ?と日にちを聞き「ごめん!その日は〜するんだ」と返し、「じゃあこの日は?」と来たら、より申し訳なさそうに「あーごめん!その日は〜しなきゃなんだ、やっぱ予定合わないね、ごめんね」といった感じで切り上げる、といった断り方があります。次に、日程を指定して誘ってきた場合、例えば「来週の日曜日空いてる?」と聞いてきたときには仕事面や勉強面に関してわたしを頼ってきた可能性があるので「空いてるけどどうした?」といった感じで聞きます。それに対し「水族館行かない?」といった誘いが来た場合は、先述した通り思わせぶりな行動はしたくないので私は「ごめんね、今好きな人いるから思わせぶりなことはしたくないんだ。」と言って断ります。それに対し「一回いっしょに行ってくれれば吹っ切れる」等の返しが来ても「より傷つくだけだと思うし、お互い楽しめないでしょ?」と断ります。傷つけないように「いいよ。」といってしまう人も中にはいるとは思いますが、気がないなら気がないで伝えてあげた方が相手にとっても自分にとってもいいと私は思います。 
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(1)「はい。」「今日の16時からこのようなセミナーが行われるのですが、参加しませんか。」  ①「私は今友達と待ち合わせをしているんです。友達に確認しないと返事できません。」「そうですか。もし、お友達がOKだったら、お友達と来れますか。」1.「まだ分からないので、すみません。」2.「友達に確認してから返事したいのです。」  ②「この後、予定があるため、参加することが出来ません。」1.「分かりました。」2.「明日もこのセミナーをやっているんだけど、来れますか。」「確認してみます。」あるいは「明日も予定があるので行けません」  「はい。」「美容のことに興味はありませんか」  ①「はい。私はあります。」「この近くでセミナーをやっているんだけど、どうですか。サンプルももらえますよ。」1.「本当ですか。友達に確認してみます。」2.「この後予定があるので、まだ分かりません。」「少しだけでも大丈夫なのでぜひ見に来てください」  ②「はい。私は少しは興味があります。」「今何の化粧品使っていますか。」「○○です。」「その化粧品いいですよね。私も使っています。××って知っていますか。」「はい、知っています。」「今美容のセミナーをやっていて、試すことが出来るんです。来ませんか。」1.「私は今友達と待ち合わせしているので、行けるか分かりません。」「じゃあぜひお友達と一緒に参加してみてください」「はい。友達に一度聞いてみます。」あるいは「今から予定があるので、行けません」と断る。  私は、16時から開催されるセミナーについて誘われたとき、①の回答が適切ではないかと思います。その理由は、②のように最初から行けないと言われてしまうと、誘った側は人を集めることが出来ず、他の人にも同じようなことを言われてしまうのではないかと思い、他の人に声をかけるのが嫌になってしまうのではないかと思います。また、誘われた側(私)は、②2.のようにしつこく言われてしまうと嫌な思いをしてしまうと思います。  美容のセミナーについては、②の回答が適切ではないかと思います。その理由は、①の回答だと、誘った側がセミナーに来てくれると思い、どんどん勧誘してくると思うからです。誘った側はお客さんが来てくれるので良い気持ちかもしれませんが、誘われた側はこの後予定があってハチ公前で待ち合わせをしているのに、しつこく言い寄られてしまうと嫌な気持ちになると思います。 
141 
(2) 「私、今付き合っている人がいまして…」 →真偽はともかく相手は友達からの又聞きなどではなく当人の声でこの情報を受け取るので、相手の依頼を避けやすくなる。また、声だけでのやり取りなので、声色に残念な感じ、申し訳なさそうな感じを載せるのとで相手へのあきらめへつなげる。 食い下がってくるようならば、自分が誰かと付き合っている時には他の人とはデートしないという根底があることを説明する。 「すいません、今電波が悪くて」/「他の方から電話がかかってきたので…」 →電話というメディア自体に起こる偶然的な障害を装うことで、相手の伝えようとする気持ちとの間に相互の繋がりを避ける。 「あなたとデートすることはありません」 →キッパリと断る。これは特に最初のようなやんわりなメッセージで伝わりきらなかった時に使用する。自分の反応や声色から可能性を感じて相手の手段(偶然)へと転じ、相手の攻めの手数が増えてしまうことを防ぐ。 「無言、切る」 →お互いにおけるコミュニケーション場を断ち切る。もしくは無言や電話を切ることが多くの場合相手に対して悪いイメージを持っているという意思表示になるので相手にそれを理解させる。 
142 
(1)ハチ公前で待ち合わせをしているときにセミナーに誘われたとき。 この場合、対面での会話になり、街中でのシチュエーションだと思うので、あまり強い口調で断るのは少し憚れるので、「ごめんなさい、今私友達との待ち合わせ中なんです」と言い、それでもとセミナーに誘われる前に、そのまま携帯を出して友達の方に電話を掛け、通話しながら軽く会釈を相手にしてその場から立ち去るのがこの場合での最適解だと思いました。 
143 
(1)におけるコミュニケーションを考えてみる。まず、誘われたセミナーの内容にかかわらず待ち合わせを優先してその場を終わらせたいとき「私この後予定があるのでお断りさせていただきます。」と答えるのが一般的だろうか。この場合、相手は「お時間少しですので。」などという応答で時間のかからない旨を伝えてくると思われるが、その点においてはこの後の待ち合わせのことも考えて断るべきであるから「申し訳ありません。」と丁重に断ることで会話を終わらせることができるだろう。 次に、セミナーの内容によっては聞いてみたい場合「どのようなセミナーですか。」と聞くのが賢明だろう。ここで変に断った挙句に話を聞くことになってしまうと、ずるずると話に引き込まれていくかも知れないからだ。そしてセミナーの内容について興味があれば、「この後予定があるので資料だけいただいていいでしょうか」と聞けばよいし、興味がなければはっきりと「すみません、私の興味の対象ではないので今回はお断りさせていただきます。」と答えればよい。 以上のどの場合にせよ、今回のシチュエーションでは待ち合わせて約束している相手がいることから、応答に時間をかけてはいられない。よって、相手に十分な情報を的確に与えることが重要であり、同時に相手に無駄な時間を取られないためにも相手の感情を大きく動かすような(例えば怒らせてしまう様な)発言を控えることが、今回のコミュニケーションに必要なものである。 
144 
(2)あまり好きでもない人にスマホ電話でデートに誘われたとき。 私はデートに誘われた場合、アルバイトがあると言い断ります。素直に行きたくないといった場合、相手に不快感を抱かせてしまうからです。ですがこの返答だと、毎日アルバイトしてるわけではないでしょ?と言われる可能性があります。その場合は将来起業して自分の会社を持ちたいから、何個かアルバイトを掛け持ちして毎日働いていると嘘をつきます。大抵は素直に信じてくれるか、この状況を察してデートの話は無くなると思います。Line電話での会話なので相手の表情がうかがえないため、言い方次第では相手を怒らせてしまう場合があります。そうなってしまってはダメなので、めんどくさい雰囲気は出さず、申し訳なさそうに対応します。Lineのチャットのように文字だけだはないので、比較的簡単に断ることが出来るかと思います。この対応でもしつこく誘われる場合は他に好きな人がいる、彼女がいると嘘をつき諦めてもらいます。しかしこれは最終手段なので、基本的には、相手側にあまり好きではないということを悟られないように、話題を変えたりなどして、うまく対応していきます。 
145 
(1)「私は今友人と待ち合わせしていて、その後友人と食事に行くので、セミナーに行けません。」 と応答するのが最適だと思う。 
146 
コミュニケーションは日常的に付き合う相手と心や気持ちを通い会い、お互いに理解し合う手段ですので、どうやってうまくコミュニケーションを取れば、相手が喜んで聞いてくれるだろう。ここは言葉の技術だと思います。私は普段あまり一年以上知り合った人ではないと、一緒に外に行って遊ぶのが苦手でした。なぜだと言うと、二人きりの場合、もし1分内で、話しがしないと、すごい気まずいを感じるので、私はその気まずいの場面を出来るだけ避けるために、自分の気持ちを包まれた。もし私はあまり好きではない人にスマホ電話でデートを誘われたとき、絶対断ると思います。まず好きではない人と一緒に付き合うのは時間の無駄使いだし、共通の話題もあまりないと思うので、こういった無駄な社交は私はすべて断る。でも私は自分が相手が好きではない気持ちは感じさせないので、まず電話が来たら、いろいろ挨拶をして、もし“今週日曜日一緒にご飯をしない?”って聞かれる時、私は興味がありそうな気持ちを伝えて、“えー、どこでなにを食べる?”と返事する。もう少し喋ったら、“でも今週末バイトが入っているので、バイトの方は休めないね、店長さんが凄い厳しいので…”と残念な気持ちを伝えて、相手が“じゃあなたから時間を決めってよ”“いいよ、じゃ後日でLINEで連絡するね”と返事する。一週間後、もし相手がまだ電話が来たら、今度は“ア…最近はずっと忙しいよ、多分ご飯は行けない、まだ今後チャンスがあったらね!”そうして少し自分の気持ちを婉曲的に伝えば、相手がわがってくれると思います。 
147 
ケース(1)について。 私は待ち合わせをしている時のセミナーの勧誘について、まずは明らかな拒否反応を示します。「いえ、結構です。」「人を待っているので。」等の言葉を示し、それと同時に拒絶の表情を示します。しかしセミナーの勧誘はそういったことに慣れていることが考えられます。そのため何度もしつこく勧誘されることも考慮に入れる必要があります。その場合でも態度を変えずに何度も断ると思います。その時には臆することなく堂々とした態度で臨むと良いと思います。堂々とすることによって拒絶する意図を円滑に伝えやすくする効果があると考えるからです。堂々とした態度をすることによって言葉に説得力を持たせる、つまり身振りのレイヤーを下敷きに言葉のレイヤーに説得力を持たせることができると考えます。 私は以上のように反応すると思います。しかしここから先は相手の反応に合わせて答える必要があります。さらに必要以上に付き纏い勧誘をする場合も考えられます。そのときには立ち去るような素振りを見せるなどして身振りのレイヤーで主張を強めることが効果的だと考えます。なぜなら言葉のレイヤーよりも身振りでのレイヤーの方がより直接的に感じ取れるコミュニケーションの手法だからであると思うからです。 
148 
1 ちょっといいですかと声をかけられた場合に私はまず、すみませんと言って断ります。時間はかからないのでなどと相手に言われた場合は、待ち合わせをしていて時間がないため話を聞くことができないなど理由を答えます。それでも話を続けられた場合には、セミナーに興味がないことを伝えます。しかし、最後の場合までいかなくても、時間がないことや待ち合わせをしていることを伝えることで、相手に私が話を聞くことができない理由が伝わり、話を終了すると思います。 
149 
まず私がもしあまり好きでもない人にスマホ電話でデートに誘われたときどのように応答するか考えます。私はあまり好きでもない人とご飯行くのは苦手です。なぜならば気を使わなければいけないからです。せっかく友達とご飯に行っているのにあまり好きではないせいで話があまりなく、なにを話せばいいか考えたり相手を怒らせないように考えて話さなければいけないのが私はダメです。それならば仲のいい友達とご飯に行って気を使わずに素のままの自分で話したり笑ったりしてご飯を食べた方が楽しいし美味しいと思います。しかし、だからといって毎回毎回断るのも相手に嫌な思いをさせたり私が相手に嫌ってるというふうに思われたくもないので全てを断るのではなくご飯以外のことで誘われる時は承諾して上手く好き嫌い関係なしで付き合ってます。大学生活を送っていると女性によく見られますが男性にご飯を誘われた時もし仮に相手のことが嫌いでも奢ってくれるから行くという人を多く見ます。そういう女性は好きか嫌いで判断してるのではなく、奢ってもらえるかもらえないかで判断しているのではないかと思います。正直そういう女性については私としても好きにはなりません。相手のことを思って断るというのも一種のコミュ二ケーションだと私は考えました。 
150 
私は、(1)ハチ公前で待ち合わせしているときに「ちょっといいですか」とセミナーに誘われた時。を選択します。 私は、敬語を使います。真面目に丁寧に受け答えをしている雰囲気を出すためです。まず初めに、「すみません。予定があり、人を待っているため、セミナーに参加する事はできません」と応えます。相手が、「少しなので、一瞬で終わります」と言ってきた場合は、「セミナーを受けている間に、遭遇してしまう可能性がありますので‥大切な用事ですので、すみません、またの機会にお願いします」と、下り口調で、丁寧に、申し訳そうに応えます。強気よりも、返って弱気の方が、相手も仮に反発などは、できないと思いました。また、すみません。で応えた場合、次の返答が来る可能性が考えられますが、またの機会にお願いします、という事で、話が終わるからです。